-
-
スピーカー 1
勝手にくじで選ばれたあなたとあなたっていう2人組のペアを組まれて、
スピーカー 2
その弾き語りライブもあるっていう。
スピーカー 1
てんこ盛りっす。
だから俺5曲っすね。
結構やね。
人によっては6曲いったんじゃないですか?
スピーカー 2
まあまあ大変やろ。
6曲覚える6曲覚える。
大変やったっすね。
なるほど。
スピーカー 1
結構ヒューズさんもさっき一緒に見直したりしてたんで分かれてくれたと思うんですけど、
デュオのみんなの個性の出方結構すごかったっすよね。
スピーカー 2
まあねやっぱ濃いくなるもんね。
どうしてもやっぱ7人8人になっちゃうから、
普通にバンド半分とかになると埋もれるけど個性が。
デュオやったら思いっきり出てくるよね。
やべえの何人かおったもんね。
スピーカー 1
残念ながらUK当日奥さんの都合が、奥さんの方が体調が悪いってなっちゃったんでUK来れなかったんですけど、
スピーカー 2
そうかそうか見たかったやろな。
すごい良かったっすね俺的にはデュオの新しい取り組み。
ちょっと見たかったな。
なっちとか一人でやりよったしね。
スピーカー 1
そうなっちさんがUKとデュオのペアだったんですよ。
この企画ってデュオの時って要はギターとかボーカルとかギターボーカルの人って一番ハードル低いんですよね。
スピーカー 2
そうね何でもできるもんね。
スピーカー 1
一番危惧されてた組み合わせがベーシスト俺とTKさん2人しかいなくて、
ベーシスト同士がペアになったらちょっと厄介だよねって言ってたペアがボロ当たったんですよ。
スピーカー 2
最悪やん。
スピーカー 1
でなっちさんとかUKとかは2人とも歌も歌えるしギターも弾けるから比較的心配されてないペアだったんですよね。
でなっちさんもまあなんとかなるっしょみたいな感じで当日一人で弾き語りっていう感じで。
スピーカー 2
そうね。
ちょっとじゃあまあいろいろあるけど、
じゃあなっちから行くと、
ウルフルーズの夢っていう曲。
はいはいはい。
これね近敵三番街で初めてやったバンドでやった曲なのこれ。
そうですね。
近敵まだオリジナル作る前に軽音部で10月ライブかな。
夏休み明けのライブ初めてのライブで近敵さんが初めてやったんだけど、
そこで最後にやった曲じゃないかな。
スピーカー 1
めちゃくちゃエモいっすね。
スピーカー 2
エモかっただけにちょっと。
でその後ちょいちょいやったりしよったじゃないかな。
結構思い入れがある曲で俺の中では。
なっち夢やるよやんと思って。
あとスローモーションの曲よねあれ。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
だからなっちが何年前や。
だからもう学生時代にやりよった。
スピーカー 1
十何年前ですよね。
スピーカー 2
2005年とか6年とかにやりよったバンド。
スローモーションの曲やねあれ。
中村コウがドラムで。
スピーカー 1
アンテナっていう名曲が。
あれねもう俺ら後輩陣からしたら先輩バンドってかっこいいわけじゃないですか。
ただいさえ。
なっちさんがやってたスローモーションっていうバンドはバチバチのクオリティだったんで、
後輩たちからするとちょっとレジェンドっぽい扱いなんですね。
スピーカー 2
の中の一番アンセム的な。
スピーカー 1
アンテナっていう曲が。
スピーカー 2
キーになる曲がやったのねアンテナっていう曲。
箱庭の空やったっけ。
スピーカー 1
アルバムにも入ってたね確かね。
それがね久しぶりに生で飛び出したんでね後輩陣はもうちょっと早前でしたね。
スピーカー 2
だからあれUKとやることになっちゃったってことか。
スピーカー 1
それはもうやらない代わりに一人で何するかを考えてこうしましたみたいな。
スピーカー 2
そうか。
ちょっとすげえな。
スピーカー 1
みんな企画ものなんですけどなっちさん一人だけライブハウスとかのクオリティやった。
一人だけレベル違うやみたいな。
スピーカー 2
そういうのがなっちやろ。
あとコバンのところもさっき話してたきあるけど、
いや良かった。
本当ですか?ありがとうございます。
ベースでコードを弾き取ったのにアルペジオってわかるかな。
普通ベースは
みたいなやつがベースなんやけどアルペジオって四つの弦全てを使ってみたいな。
左手押さえて弦を順番に弾くやつね。
スピーカー 1
ちょっとどうするってなったんですけど二人で相談して。
俺の中ではベースでアルペジオをやるっていうアーティストを知ってるので
ちょっとこうやってみたかったのがあって。
スピーカー 2
アレンジは自分でやった?
スピーカー 1
アレンジは自分でやりました。
スピーカー 2
やるね。
スピーカー 1
これやったらギリいけるかもしんないっすみたいなのを二人で相談して、
俺は全然歌が下手なのでTKさんに歌お願いできませんかって言って。
スピーカー 2
良かったですよ。あれ曲何やったっけ?
スピーカー 1
あれスマイルっていうホフディランの曲ですね。
スピーカー 2
あれホフディランか。
スピーカー 1
コチカメのテーマソングやったっす。
スピーカー 2
全然メロディーが出てこない。
あれね。
スピーカー 1
ですよ。
スピーカー 2
全然出てこなかった。
スピーカー 1
ですよしか言ってないじゃん。
スピーカー 2
良かったです。
これ曽川と近藤。
スピーカー 1
良かったですね。
スピーカー 2
近藤がギター弾き語りでメインとして、
曽川がバンド全部。
ギター弾きならドラム叩くっていうね。
アコースティックギターで持ってドラムのとこに座って、
右足と左足でドラム。
バスコラとハットでね。
スピーカー 1
むちゃくちゃでしょ。
スピーカー 2
ギターソロもそれでしよったもんな。
スピーカー 1
ギターソロむちゃくちゃよかったっすもんね。
スピーカー 2
斎藤和義だね。
スピーカー 1
選曲も良かったっすね、あの二人。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
またおもろいんが、
何でしたっけ?斎藤和義じゃない方。
スピーカー 2
風になりたいだ、ブームの。
スピーカー 1
風になりたいの時、近藤なんかやけにちょっと歌うまくて。
後で聞いたらやっぱカラオケのお箱曲らしいっす。
スピーカー 2
普段歌いようって思った。
スピーカー 1
なんかやけに合ってんなと思って。
スピーカー 2
これ良かったね。
この二人、だってあれやろ、
事前にスタジオ入ったんやろ?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
いいね、エンジョイしてますな。
スピーカー 1
良かった。さすがのクオリティでしたね、この二人は。
スピーカー 2
そうそうそうなの、めっちゃ綺麗。
フレッシュやなあ、なんか。
スピーカー 1
はいはい、これがありましたし。
スピーカー 2
どうするもん、こいつらのこと一応言わないといけんの?
メアリー・オースミペア。
スピーカー 1
メアリーは言わない、一応触ってあげましょうか。
スピーカー 2
何これ。
何真面目にやるよ、音楽。
スピーカー 1
めちゃめちゃ神奇臭い曲持ってきてる。
なんかあのー、そうっすねー、なんか。
スピーカー 2
面白ぇー。
スピーカー 1
メアリーからすると、オースミは憧れの先輩の位置らしいですよ。
スピーカー 2
そうよね、だから。
だから、俺分からん。
オースミは、だから、コバの何個下なの?
スピーカー 1
オースミは俺の一個下っす。
UKと同期ですね。
スピーカー 2
そっかそっかそっか。
あー。
スピーカー 1
結構メアリーは、多分コンドより下なんすよね。
うんうんうん。
だからこう、メアリーが入ってきた時に、一番、俺が入ってきた時の近敵みたいな位置っすよ。
そっかー。
俺にとってのヒグチさんくらいの位置で、メアリーにとってのオースミがいるんすよ。
あー。
スピーカー 2
まあでも器用やもんね、オースミは。
ドラムを叩き寄ったしね、今ここではギターか。
うんうんうん。
だけど、まあもう何でもやっちゃう系やもんね。
ですね。
パフォーマンスも、ちゃんと考えれるし。
スピーカー 1
曲も作れるんで。
あー。
スピーカー 2
ただ、こ、何しよんちゅ。
この二人の。
スピーカー 1
ね、その雰囲気出しすぎておかしい。
そうそうそう。
スピーカー 2
何、何世界観作りやんちゅ。
面白かったなあ。
ね。
スピーカー 1
そんな複雑なギター弾く?みたいな、ここで演じて。
その、一個ミスったら終わりみたいな曲も。
スピーカー 2
いや良かったっすね。
うん、あ、でもね、ちゃんと、ちゃんと良かったよね。
スピーカー 1
うん、なんかあの、めちゃくちゃ曲の良さが伝わってくるぐらい、あの、再現してくれてたんで。
めっちゃ良かったっすね。
これね、はいはいはい。
スピーカー 2
ただ深すぎだす。
スピーカー 1
で、ラストよ。
スピーカー 2
はい。
リョーマタンね。
リョーマタン。
はい、マス&リョーマタン。
スピーカー 1
うん。
いや、このね、ピンクレディをブルースに、あれにするっていうアイディア。
もう、だから、リョーマタンってもう、なんだ、ブルースにはできんの?
できんすね。
スピーカー 2
あれしかできんす、リョーマタン。
これ、なんかもう、もう完全にこの、マスさんはもうブルースさせられるよね、これ。
うんうんうん。
でもなんか、事前に、あの、相談はしたんですよ。
スピーカー 1
でもなんか、事前に、あの、相談はしてるけど、合わせた、初合わせが、もうライブ一発らしくて。
へー。
なんか、と思ったら、あのー、よく、あのー、マスさんも、リョーマタンのブルースブースに綺麗についてったなーと思って。
スピーカー 2
おー、いやもう、魂入っちゃったよね。
うんうんうん。
させられようのに。
うん。
スピーカー 1
この二人おもろいんが、
はいはい。
その記念撮影しよやーって、最後にこうディオで、ディオごとに写真撮ってるんですけど、
で、マスさんが、じゃああのUFOのポーズね、UFOをやってるんですよ。
はい。
で、リョーマタンがUFOのポーズわかんないからどんなどんなーってしてるんですけど、
スピーカー 2
結局、リョーマタンだけシェーのポーズなんですよ。
中途半端にUFOになって。
スピーカー 1
UFOわかんない。
スピーカー 2
なんだこのデコボココンビみたいな。
まあブルースとUFOだいぶ遠いんでね。
うん。
スピーカー 1
なるほどー。
うん、面白かったですねー。
スピーカー 2
これはディオね。
はい。
はい。
で、え、流れ的には?1日目にディオがあったんかな?
スピーカー 1
ディオが2分割されてて、1日目の夜にちょっとレクリエーションがあったらディオの発表会が4組ぐらいあって、
2日目にまたライブの転換とか、オープニングアクト的な感じで4組。
2日目のバンドのライブの間に挟まってるような感じですね。
スピーカー 2
そういうことだよね。
うん。
スピーカー 1
ですよ。で、いよいよ2日目は、だからディオもありつつですけど、本編のライブというか、
スピーカー 2
これがなんかまた変な分け方しとったね。
スピーカー 1
今回ですね、えっと、日本組とアメリカ組っていうバランスで、
スピーカー 2
どういう、日米対決みたいな?
スピーカー 1
日米対決ですね。
スピーカー 2
何これ?
スピーカー 1
これは何でかマジで分かんなくて、結局決まったこととしては2チームに分けよう。
はい。
で、前慶応合宿でやった時に、魂の陣っていう名前の時に魂組とソウル組とか分け方してないですか。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
で、今回何で分けるよみたいになった時に、いろいろ案が出たんですけど、
ぶっちゃけ何でもいいわけじゃないですか、ここ。
スピーカー 2
まあまあまあ。
スピーカー 1
0と1とかでもいいし、どうしようってなって、いくつか漢字組で出したんですよ。
日本組、アメリカ組、あとなんかいくつかあったんですけど、それをくじ引きで決めたっす。
スピーカー 2
あ、そういうこと。
最終的にくじ引いて。
スピーカー 1
くじ引きで決めて、日本組、アメリカ組っていう。
で、あとはちょっとそれに沿ったテーマでやってくださいねみたいなのを一応分けて、
あとはくじ引きでメンバーを割り振っていきましたよと。
で、今回課題曲が4曲ございまして、あったんですよ。
少女時代のG、反流アイドルのね。
で、次マライアキャリーのAll I Want For Christmas Is You。
恋人たちのクリスマスか放題が。
と、もう一個がKITHのI Was Made For Loving You。
あとレミオローメンの粉雪。
ちょっと季節感出していった感じですかね。
スピーカー 2
なるほどね、冬の感じね。
クリスマス前の感じね。
スピーカー 1
これを割り振っていきましたよと。
で、日本組が結局くじで。
俺も日本組にいたんですけど。
少女時代とマライアキャリー。
で、アメリカ組がレミオローメン粉雪とKITH。
スピーカー 2
もう少女時代とマライアキャリー全然日本じゃない。
スピーカー 1
という感じでしたね。
スピーカー 2
これはライブですね。
あとあれはレクレーションとか、夜何しよったかとかそういう。
スピーカー 1
レクレーションは今回どんなんがあったかな。
今回ですね、UKがレクレーション担当してたんですけど、来れなかったので。
でも、レクレーションの最初の開会式の時だけ、
Zoomで繋いで、あなたたちには今から殺し合ってもらいますみたいな。
スピーカー 2
そういうやつ。
スピーカー 1
Zoomにゲームマスターって書いてあって、みんながスタジオに入って。
スピーカー 2
ビビビビビビビビ。
誰だお前。みたいな。
スピーカー 1
ようこそ皆さんみたいな感じでUKが画面から出てきて。
スピーカー 2
どこだここは。出してくれやからみたいなやつね。
いいね。
スピーカー 1
それでいろいろゲームをやってくれたのかな。
面白いやつだったんですけど、ごめんなさい。パッと思い出せなくて。
スピーカー 2
いいなあ。それで会って。
夜とかどうやった?
スピーカー 1
夜はですね、みんな結構飲んでて。
スピーカー 2
俺らのバンドの方は結構遅くまで普通に練習しちゃったんですよね。
スピーカー 1
で、その後セッションタイムとかがあったんで。
セッションタイム遅かったな。12時くらいから開いてて。
俺がちょっと体調悪かったんで、その日そこで寝ちゃったんですよね。
スピーカー 2
夜は結構セッション盛り上がった感の噂は聞いてます。
俺なんか前回、魂の前が本編やったっけ?
そん時が俺セッション全然できんかったよ。なんでだったかな。
ドラム練習しちゃったんや、俺。
思い出した?
一人で。
ドラムむずくて。
スピーカー 1
あ、そうだ。
秀坂ドラムになってたんですよね、そん時。
サンボマスターが曲でどうしても叩けんくて。
スピーカー 2
ドラム練習しちゃったよね。まあまあいいや、それは。
セッションとかしたいなあ。
いいね、やっぱり。今回も良かったですよ。
スピーカー 1
次いつな?
スピーカー 2
分かってないんですけど、漢字がソラさんになったんですよ。
聞いたよ、ソラさん。
スピーカー 1
もう中場半分押し付けたみたいな形なんですよね。
ソラさんにどうすかって俺が振ったら、
私人生で一回もそういうことやったことないんですって言ってたんですよね。
じゃあいいや、ちょうど。
ここに樋口清則がいたら、じゃあやれって言われますよって。
スピーカー 2
そのまま伝えて。
スピーカー 1
でも申し訳ないけど、僕樋口清則の後輩なんで、
スピーカー 2
代わりに僕がやれって言いますねって言って。
スピーカー 1
ということでソラさんに押し付けました。
スピーカー 2
そのまま言っちゃうかもね、俺でも。
いいじゃないですかって言って。
今からこの歳で初体験できるのいいなとか言って。
じゃあやるしかないでしょって。
0と1ってえらい違いだから、0は1億倍しても0のままやからね。
1と0えらい違いですよとか言ってたんですよね。
スピーカー 1
代わりに言ってきました。
スピーカー 2
素晴らしいね、さすが。
スピーカー 1
ソラさんは割とイメージがつかないんで、サポートしてくださいって言ってるんで、
逆にタイミングをこのくらいの時期どうすかって言ってあげた方がいいのかなって思ったりはしてて。
スピーカー 2
普段は春やって秋やるやんけ。
春あたりやりたいよね。
夏休みかよね。
夏休みでもありやけどね、意外と。
スピーカー 1
今回どういう回にしようっていうのは感じ次第じゃないですか。
俺は今回人数少なかったから寂しかったねって言ってる参加者もいたんですけど、
俺はむっちゃよかったんですよ。
人数少ない分やっぱ濃密にやれたんで。
スピーカー 2
濃いもんね。
スピーカー 1
俺はあんまこだわってないんですけど、ちょっと人が集まりやすい時期にしようかなみたいな意見は出てましたね。
スピーカー 2
でもどうなのかね、子供おるんやったら逆に春休みとかじゃないほうがいいんかな。
スピーカー 1
なんか難しいっすよね、その辺。
スピーカー 2
難しいね。
別に長期休みに合わせる必要もないからみんな大人やし。
とかなってきたら春ぐらい?春から夏にかけてぐらいはいいのかなって感じやけど、
また考えますかそれは。
スピーカー 1
聞いてる皆さんもぜひ参加しに来てください。楽しいんでめちゃめちゃ。
スピーカー 2
そんなもんかな今日は。
スピーカー 1
そうですね。いっぱい喋りました。ありがとうございます。