1. 新型オトナウィルス
  2. #308 0と1はえらい違い 〜ぱ..
2026-02-06 27:59

#308 0と1はえらい違い 〜ぱ音合宿 2025冬〜

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ぱ音合宿2025冬ではデュオ制度が取り入れられ、なっちだけがライブハウスだった。

清原と長渕、憧れの先輩との共演、UFOのポーズがわからないブルースマンなどバラエティに富んだ時間に。

日米対決は本当に日米だったのか。


《滉太郎の一言》

幽霊部員になりかけている...

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【懺悔・お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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【新型オトナウィルス公式Youtubeチャンネル】

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5歳までに聴かせておきたい名曲100】

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://youtube.com/playlist?list=PLMcKczOWgOAYeXjO4nyAJWxXdPzgUitfK&si=i54ChQJE2ek97FDY⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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サマリー

今回のエピソードでは、ぱ音合宿の開催実績が語られ、参加者の交流や新しい試みの楽しさが伝えられます。また、デュオ形式の演奏や参加者の個性の表れに焦点が当てられ、演奏内容も紹介されます。このエピソードでは、2025年冬のぱ音合宿における様々な参加者のパフォーマンスや練習の様子が描かれます。特に、リョーマタンやメアリー・オースミペアのユニークな演出や日米対決の企画が強調され、音楽を通じての交流の大切さが伝わります。また、音楽の合宿における体験や参加者の交流が描かれ、参加者たちが様々なパフォーマンスを行ったり、レクリエーションを楽しんだりする様子が紹介されます。

ぱ音合宿の開催
スピーカー 1
はい、みなさんこんにちは。今日も新たにインフェクション、新型オトナウィルス小林です。
スピーカー 2
樋口です。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、お願いします。
スピーカー 1
樋口さん、今回はですね、話したい内容が一応ありますよ。
はいよ。
この間、あれをやってました。
いいかネパルット軽音楽部の合宿を。
ぱ音や。
ぱ音の合宿やってきました。
スピーカー 2
いや〜楽しかった〜。
いや、来てない来てない。
スピーカー 1
一瞬だけね。
一瞬。
スピーカー 2
楽しかったな〜。
みんなと会えて。
スピーカー 1
楽しむとこあったっすか?
スピーカー 2
挨拶できて。
良かったけど。
スピーカー 1
我々もね、樋口さんに会えたのももちろんなんですけど、
ユイタ君も一緒に来てたんでね。
スピーカー 2
あ、そうなんすよ。
そっかそっかそっか。
スピーカー 1
あれも良かったっす。
スピーカー 2
ユイタ〜、そうやもんね。
なかなかね、会う機会ないもんね、みなさんに。
まあまあ、あれなんすよ。
だから、本編という感じなのかな?今回ぱ音。
スピーカー 1
そうですね、一応。
スピーカー 2
本編なに?どういうたてつけなの?これ。
スピーカー 1
一応年に一回やろうってやってて。
でかいやつね、一番。
スピーカー 2
だから一番メインのやつなんやけど、
まあちょっと僕が行けず。
前回魂の陣も行けず、今回も行けずやき。
まあちょっと最近行けてないんで、マジでちょっと悲しい。
スピーカー 1
そうですね、正味楽しいっすもんね、これは。
スピーカー 2
マジで行きたかったな。悲しい限り。
で、たまたま実家におったんよ。
金道開催の試み
スピーカー 2
でも元々違う予定があったんやけど、それがバラシになって、
で、急遽実家におって、ユイタを見つつ、
ちょっと時間空いたんで、ユイタくん抱っこしながら、
一瞬だけでも会いに行くかと思って、ちょっと行ったっていうのがさっきの話ね。
ないけど、まあね、楽しそうだったな、一瞬しか会えんかったけど。
ということで。
スピーカー 1
今回よかったっすね。
今回ですね、初めての金道開催だったの。金曜土曜。
土日じゃないんですよね。
スピーカー 2
これなんか理由あったん?
スピーカー 1
これですね、もともとヒグチさんが土日は確定で難しいみたいな話があった時に、
平日の開催も検討するかとか、いろいろやって、
その中で金道を試してみるかという話もあったんですね。
要は、土日でやったら次の日結構きつい人もいるからみたいな。
金道でやったらどうなるかを試してみたいねみたいな話があって、
今回金道の開催をやるというふうにやってみたんですよね。
結果としてちょっと参加者の人数は減っちゃったんですけど。
スピーカー 2
そうか。
20?
15、6名だったですね、今回は。
スピーカー 1
かなり少なめではあったんですけど、
まあなんかその分濃くみっちり楽しくやれた部分はあったんで、
今回また楽しかったですね。
スピーカー 2
またなんかいろいろ新たな試みをしていたっぽいね。
スピーカー 1
そうですね、今回面白かったのが、
UK漢字で入ってくれして、
のりこさんっていうね、山口衆男の魔女がいるんですけど、
スピーカー 2
衆男ののりこさん。
スピーカー 1
のりこさん漢字でやるってなってて、
大体俺UKキングマサコで漢字補佐みたいな感じでサポートしてたんですよね。
で、ちょっと今回申し込み人数少ないかもねって言いながらやって、
一応15、6人くらいどうするみたいな2チーム作る、3チーム作る、4チーム作るみたいな話してて、
今回2チームでいいんじゃないみたいな話の時に、
ちょっとこなれてきたんですよね、企画自体に。
もう何回もやってるんで。
で、せっかくのりこさん初めての漢字なのに、
こんな感じでよくないみたいな感じでポンポンポンって流れがサササッと行き過ぎて、
多分UKがちょっといまいちスパイスが足りんなと思ったんでしょうね。
で、ちょっとなんかこなれすぎてておもろくないですねって。
どうしたどうしたって。
何か一スパイス入れたいですよねみたいな話があって、
そっからみんなで話し合って、4人で話し合って、
今回はバンドと別に弾き語りやってもらおうと。
デュオを強制的にこっちで組んじゃおうと、バンドと別に。
今回は15、6人くらいの参加者が2チームに分かれてバンドをするのと別に、
デュオ形式の演奏
スピーカー 1
勝手にくじで選ばれたあなたとあなたっていう2人組のペアを組まれて、
スピーカー 2
その弾き語りライブもあるっていう。
スピーカー 1
てんこ盛りっす。
だから俺5曲っすね。
結構やね。
人によっては6曲いったんじゃないですか?
スピーカー 2
まあまあ大変やろ。
6曲覚える6曲覚える。
大変やったっすね。
なるほど。
スピーカー 1
結構ヒューズさんもさっき一緒に見直したりしてたんで分かれてくれたと思うんですけど、
デュオのみんなの個性の出方結構すごかったっすよね。
スピーカー 2
まあねやっぱ濃いくなるもんね。
どうしてもやっぱ7人8人になっちゃうから、
普通にバンド半分とかになると埋もれるけど個性が。
デュオやったら思いっきり出てくるよね。
やべえの何人かおったもんね。
スピーカー 1
残念ながらUK当日奥さんの都合が、奥さんの方が体調が悪いってなっちゃったんでUK来れなかったんですけど、
スピーカー 2
そうかそうか見たかったやろな。
すごい良かったっすね俺的にはデュオの新しい取り組み。
ちょっと見たかったな。
なっちとか一人でやりよったしね。
スピーカー 1
そうなっちさんがUKとデュオのペアだったんですよ。
この企画ってデュオの時って要はギターとかボーカルとかギターボーカルの人って一番ハードル低いんですよね。
スピーカー 2
そうね何でもできるもんね。
スピーカー 1
一番危惧されてた組み合わせがベーシスト俺とTKさん2人しかいなくて、
ベーシスト同士がペアになったらちょっと厄介だよねって言ってたペアがボロ当たったんですよ。
スピーカー 2
最悪やん。
スピーカー 1
でなっちさんとかUKとかは2人とも歌も歌えるしギターも弾けるから比較的心配されてないペアだったんですよね。
でなっちさんもまあなんとかなるっしょみたいな感じで当日一人で弾き語りっていう感じで。
スピーカー 2
そうね。
ちょっとじゃあまあいろいろあるけど、
じゃあなっちから行くと、
ウルフルーズの夢っていう曲。
はいはいはい。
これね近敵三番街で初めてやったバンドでやった曲なのこれ。
そうですね。
近敵まだオリジナル作る前に軽音部で10月ライブかな。
夏休み明けのライブ初めてのライブで近敵さんが初めてやったんだけど、
そこで最後にやった曲じゃないかな。
スピーカー 1
めちゃくちゃエモいっすね。
スピーカー 2
エモかっただけにちょっと。
でその後ちょいちょいやったりしよったじゃないかな。
結構思い入れがある曲で俺の中では。
なっち夢やるよやんと思って。
あとスローモーションの曲よねあれ。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
だからなっちが何年前や。
だからもう学生時代にやりよった。
スピーカー 1
十何年前ですよね。
スピーカー 2
2005年とか6年とかにやりよったバンド。
スローモーションの曲やねあれ。
中村コウがドラムで。
スピーカー 1
アンテナっていう名曲が。
あれねもう俺ら後輩陣からしたら先輩バンドってかっこいいわけじゃないですか。
ただいさえ。
なっちさんがやってたスローモーションっていうバンドはバチバチのクオリティだったんで、
後輩たちからするとちょっとレジェンドっぽい扱いなんですね。
スピーカー 2
の中の一番アンセム的な。
スピーカー 1
アンテナっていう曲が。
スピーカー 2
キーになる曲がやったのねアンテナっていう曲。
箱庭の空やったっけ。
スピーカー 1
アルバムにも入ってたね確かね。
それがね久しぶりに生で飛び出したんでね後輩陣はもうちょっと早前でしたね。
スピーカー 2
だからあれUKとやることになっちゃったってことか。
スピーカー 1
それはもうやらない代わりに一人で何するかを考えてこうしましたみたいな。
スピーカー 2
そうか。
ちょっとすげえな。
スピーカー 1
みんな企画ものなんですけどなっちさん一人だけライブハウスとかのクオリティやった。
一人だけレベル違うやみたいな。
スピーカー 2
そういうのがなっちやろ。
あとコバンのところもさっき話してたきあるけど、
いや良かった。
本当ですか?ありがとうございます。
ベースでコードを弾き取ったのにアルペジオってわかるかな。
普通ベースは
みたいなやつがベースなんやけどアルペジオって四つの弦全てを使ってみたいな。
左手押さえて弦を順番に弾くやつね。
スピーカー 1
ちょっとどうするってなったんですけど二人で相談して。
俺の中ではベースでアルペジオをやるっていうアーティストを知ってるので
ちょっとこうやってみたかったのがあって。
スピーカー 2
アレンジは自分でやった?
スピーカー 1
アレンジは自分でやりました。
スピーカー 2
やるね。
スピーカー 1
これやったらギリいけるかもしんないっすみたいなのを二人で相談して、
俺は全然歌が下手なのでTKさんに歌お願いできませんかって言って。
スピーカー 2
良かったですよ。あれ曲何やったっけ?
スピーカー 1
あれスマイルっていうホフディランの曲ですね。
スピーカー 2
あれホフディランか。
スピーカー 1
コチカメのテーマソングやったっす。
スピーカー 2
全然メロディーが出てこない。
あれね。
スピーカー 1
ですよ。
スピーカー 2
全然出てこなかった。
スピーカー 1
ですよしか言ってないじゃん。
スピーカー 2
良かったです。
これ曽川と近藤。
スピーカー 1
良かったですね。
スピーカー 2
近藤がギター弾き語りでメインとして、
曽川がバンド全部。
ギター弾きならドラム叩くっていうね。
アコースティックギターで持ってドラムのとこに座って、
右足と左足でドラム。
バスコラとハットでね。
スピーカー 1
むちゃくちゃでしょ。
スピーカー 2
ギターソロもそれでしよったもんな。
スピーカー 1
ギターソロむちゃくちゃよかったっすもんね。
スピーカー 2
斎藤和義だね。
スピーカー 1
選曲も良かったっすね、あの二人。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
またおもろいんが、
何でしたっけ?斎藤和義じゃない方。
スピーカー 2
風になりたいだ、ブームの。
スピーカー 1
風になりたいの時、近藤なんかやけにちょっと歌うまくて。
後で聞いたらやっぱカラオケのお箱曲らしいっす。
スピーカー 2
普段歌いようって思った。
スピーカー 1
なんかやけに合ってんなと思って。
スピーカー 2
これ良かったね。
この二人、だってあれやろ、
事前にスタジオ入ったんやろ?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
いいね、エンジョイしてますな。
スピーカー 1
良かった。さすがのクオリティでしたね、この二人は。
ぱ音合宿のパフォーマンス
スピーカー 2
とかもあるし、
あ、そらさん、のりこさんとかもある。
スピーカー 1
そらさん、のりこさんペアね。
スピーカー 2
真っ白な衣装に身を包み。
天使のような歌声。
スピーカー 1
やっぱそらさんの歌唱力がね、
パ音の中でご注目されがちなんですけど、
このペアの時、のりこさんがやっぱね、
ギターすごい練習してきたんだろうなっていう感じが見えて、
スピーカー 2
ちょっとエモかったっすね。
スピーカー 1
これも良かったね、のりこさん。
もうエンジョイしまくってましたね。
結構やっぱのりこさんとギタートークができるんですよ、最近。
こういう練習してるとか、こういう音作ってみたいみたいな。
そこもちょっとエモくて。
スピーカー 2
いいね。
普段アコースティックギターとかあんまり弾かないイメージだよね。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
エレキのイメージだけど。
せっかく全部触れていこうか。
ヤハギと大衆。
スピーカー 1
ヤハギと大衆。
スピーカー 2
大衆くんは初めてお会いしたのかな、僕は。
今回はね。
我々の大学の後輩に一応当たりますね、大衆とかはね。
これは何をしてるの?これは。
スピーカー 1
これあれですね。
スピーカー 2
長渕これ。
長渕の清原。清原の引退で長渕剛が一曲歌ったっていうミームを元にしてやってるみたいな感じらしいですね。
スピーカー 1
俺その組み合わせ知らなかったんですよ。
なんか有名なんでしょ、この長渕剛の引退で。
そうなんや。
逆か。清原の引退で長渕剛が友情出演みたいなのがあったらしくて。
スピーカー 2
全然知らなかったもんね。
スピーカー 1
有名なワンシーンを再現しましたみたいな感じらしいです。
スピーカー 2
しっかりお面用意してね、清原のお面用意して。
で、タンクトップ着てヤハギが。
スピーカー 1
完全にこれはもう出落ちでしたね。
スピーカー 2
良かったじゃないですか。
あと今回注目の、これは名前言っていいんかな?
アベナノちゃん?
スピーカー 1
アベナノさん。
ですよ。
ナッチさんの親戚、いとこの子さんって言ってた気がするんですけどね。
スピーカー 2
初参加。
大学生やったっけ?
スピーカー 1
大学生です。
スピーカー 2
大学生で参加ですよ、女の子でね。
ギタリストで。
めっちゃ良かったよ。
スピーカー 1
良かったですね。
スピーカー 2
で、一緒にやり寄ったのが岳くんよね、これ。
岳くんは俺ね、学校被っちゃうんやん。
スピーカー 1
はいはい、ですよね、たぶんリリーが。
スピーカー 2
そう、被っちゃう被っちゃう。
だから、ぽんとかと同じだっけさっき。
ぽんと誰と同じだっけ?
スピーカー 1
あとえりちゃんとか、リリーさんとかも一緒ですね。
スピーカー 2
大塚ね、リリーね、とかと同じでさ。
いやー、だから今回初参加ってことよね。
スピーカー 1
はい、初参加です。
スピーカー 2
どっから?
スピーカー 1
福岡です。
スピーカー 2
あ、福岡におるんや。
スピーカー 1
全然初参加の顔してなかったっす。
スピーカー 2
まあね、メンバーはね。
そうっすよ、学習。
会いたかったなあ。
スピーカー 1
結構今回は、だからあれですよね、
芸工大の割合も割と高かったかな、今回は。
スピーカー 2
あ、そっかそっか。
スピーカー 1
初心者の高い割合が多かったかな。
スピーカー 2
ですよ、いやなんか、やっぱり安倍奈々、
もう岳くんはいい歳でさ、もうどうでも。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
まあまあね、岳くんは後輩やからね。
いや安倍奈々ちゃんのなんか、この良かったなあ。
わかるかな、この女の子がこうやってギター弾くときの
なんかこの角度とかめっちゃ好きなやつ。
スピーカー 1
いいっすよね、いいっすよね。
意外にピッキング綺麗っすね。
メアリーとオースミの初参加
スピーカー 2
そうそうそうなの、めっちゃ綺麗。
フレッシュやなあ、なんか。
スピーカー 1
はいはい、これがありましたし。
スピーカー 2
どうするもん、こいつらのこと一応言わないといけんの?
メアリー・オースミペア。
スピーカー 1
メアリーは言わない、一応触ってあげましょうか。
スピーカー 2
何これ。
何真面目にやるよ、音楽。
スピーカー 1
めちゃめちゃ神奇臭い曲持ってきてる。
なんかあのー、そうっすねー、なんか。
スピーカー 2
面白ぇー。
スピーカー 1
メアリーからすると、オースミは憧れの先輩の位置らしいですよ。
スピーカー 2
そうよね、だから。
だから、俺分からん。
オースミは、だから、コバの何個下なの?
スピーカー 1
オースミは俺の一個下っす。
UKと同期ですね。
スピーカー 2
そっかそっかそっか。
あー。
スピーカー 1
結構メアリーは、多分コンドより下なんすよね。
うんうんうん。
だからこう、メアリーが入ってきた時に、一番、俺が入ってきた時の近敵みたいな位置っすよ。
そっかー。
俺にとってのヒグチさんくらいの位置で、メアリーにとってのオースミがいるんすよ。
あー。
スピーカー 2
まあでも器用やもんね、オースミは。
ドラムを叩き寄ったしね、今ここではギターか。
うんうんうん。
だけど、まあもう何でもやっちゃう系やもんね。
ですね。
パフォーマンスも、ちゃんと考えれるし。
スピーカー 1
曲も作れるんで。
あー。
スピーカー 2
ただ、こ、何しよんちゅ。
この二人の。
スピーカー 1
ね、その雰囲気出しすぎておかしい。
そうそうそう。
スピーカー 2
何、何世界観作りやんちゅ。
面白かったなあ。
ね。
スピーカー 1
そんな複雑なギター弾く?みたいな、ここで演じて。
その、一個ミスったら終わりみたいな曲も。
スピーカー 2
いや良かったっすね。
うん、あ、でもね、ちゃんと、ちゃんと良かったよね。
スピーカー 1
うん、なんかあの、めちゃくちゃ曲の良さが伝わってくるぐらい、あの、再現してくれてたんで。
めっちゃ良かったっすね。
これね、はいはいはい。
スピーカー 2
ただ深すぎだす。
スピーカー 1
で、ラストよ。
スピーカー 2
はい。
リョーマタンね。
リョーマタン。
はい、マス&リョーマタン。
スピーカー 1
うん。
いや、このね、ピンクレディをブルースに、あれにするっていうアイディア。
もう、だから、リョーマタンってもう、なんだ、ブルースにはできんの?
できんすね。
スピーカー 2
あれしかできんす、リョーマタン。
これ、なんかもう、もう完全にこの、マスさんはもうブルースさせられるよね、これ。
うんうんうん。
でもなんか、事前に、あの、相談はしたんですよ。
スピーカー 1
でもなんか、事前に、あの、相談はしてるけど、合わせた、初合わせが、もうライブ一発らしくて。
へー。
なんか、と思ったら、あのー、よく、あのー、マスさんも、リョーマタンのブルースブースに綺麗についてったなーと思って。
スピーカー 2
おー、いやもう、魂入っちゃったよね。
うんうんうん。
させられようのに。
うん。
スピーカー 1
この二人おもろいんが、
はいはい。
その記念撮影しよやーって、最後にこうディオで、ディオごとに写真撮ってるんですけど、
で、マスさんが、じゃああのUFOのポーズね、UFOをやってるんですよ。
はい。
で、リョーマタンがUFOのポーズわかんないからどんなどんなーってしてるんですけど、
スピーカー 2
結局、リョーマタンだけシェーのポーズなんですよ。
中途半端にUFOになって。
スピーカー 1
UFOわかんない。
スピーカー 2
なんだこのデコボココンビみたいな。
まあブルースとUFOだいぶ遠いんでね。
うん。
スピーカー 1
なるほどー。
うん、面白かったですねー。
スピーカー 2
これはディオね。
はい。
はい。
で、え、流れ的には?1日目にディオがあったんかな?
スピーカー 1
ディオが2分割されてて、1日目の夜にちょっとレクリエーションがあったらディオの発表会が4組ぐらいあって、
2日目にまたライブの転換とか、オープニングアクト的な感じで4組。
2日目のバンドのライブの間に挟まってるような感じですね。
スピーカー 2
そういうことだよね。
うん。
スピーカー 1
ですよ。で、いよいよ2日目は、だからディオもありつつですけど、本編のライブというか、
スピーカー 2
これがなんかまた変な分け方しとったね。
スピーカー 1
今回ですね、えっと、日本組とアメリカ組っていうバランスで、
スピーカー 2
どういう、日米対決みたいな?
スピーカー 1
日米対決ですね。
スピーカー 2
何これ?
スピーカー 1
これは何でかマジで分かんなくて、結局決まったこととしては2チームに分けよう。
はい。
で、前慶応合宿でやった時に、魂の陣っていう名前の時に魂組とソウル組とか分け方してないですか。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
で、今回何で分けるよみたいになった時に、いろいろ案が出たんですけど、
ぶっちゃけ何でもいいわけじゃないですか、ここ。
スピーカー 2
まあまあまあ。
スピーカー 1
0と1とかでもいいし、どうしようってなって、いくつか漢字組で出したんですよ。
日本組、アメリカ組、あとなんかいくつかあったんですけど、それをくじ引きで決めたっす。
スピーカー 2
あ、そういうこと。
最終的にくじ引いて。
スピーカー 1
くじ引きで決めて、日本組、アメリカ組っていう。
で、あとはちょっとそれに沿ったテーマでやってくださいねみたいなのを一応分けて、
あとはくじ引きでメンバーを割り振っていきましたよと。
で、今回課題曲が4曲ございまして、あったんですよ。
少女時代のG、反流アイドルのね。
で、次マライアキャリーのAll I Want For Christmas Is You。
恋人たちのクリスマスか放題が。
と、もう一個がKITHのI Was Made For Loving You。
あとレミオローメンの粉雪。
ちょっと季節感出していった感じですかね。
スピーカー 2
なるほどね、冬の感じね。
クリスマス前の感じね。
スピーカー 1
これを割り振っていきましたよと。
で、日本組が結局くじで。
俺も日本組にいたんですけど。
少女時代とマライアキャリー。
で、アメリカ組がレミオローメン粉雪とKITH。
スピーカー 2
もう少女時代とマライアキャリー全然日本じゃない。
日米対決の企画
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
韓国とアメリカにした。
スピーカー 1
そうなんですよ。
ここが難しくて、じゃあどうやって日本感出すよとか。
アメリカ組をね、どうやってアメリカ感出すかみたいなところをちょっと頑張ってやったんですけど。
で、2日目はね、アメリカ組日本組の順番でドライブをすることになりまして。
アメリカ組はちゃんとアメリカ課内仕込んできたんですよね。
みんなでアメリカの国旗パタパタ振ってるんですよ。
どっから入ってきて。
音楽合宿のパフォーマンス
スピーカー 2
スーツ着ちゃうしね、ナッツとか。
スピーカー 1
で、この人たちね、技ありやなと思ったのが。
まずKITHから入って、次オリジナル曲でロマン彦を入れてきたんですよ。
オリジナル曲?自由曲かな。
コメコメクラブのロマン彦を入れてきて。
スピーカー 2
これだから一応説明しとくと、米国やから。
スピーカー 1
そうなんですよ、コメコメ。
スピーカー 2
そういうことね。
説明いるね、これね。
スピーカー 1
そうそうそう、米国でね。
で、最後小田ゆきで締めるところを、小田ゆきとWE ARE THE WORLDっていう曲がありますよね。
それこそアメリカで有名なアーティストがいっぱいコラボして作ったあの曲をマッシュアップして。
小田ゆきのサビが全部WE ARE THE WORLDになってるっていうアレンジだったっすね。
スピーカー 2
これよかったじゃないですか。
こなーってきそうなとこで行かないですよ。
だーけー、こなーって行きたいところだーけー。
WE ARE THE WORLD。
WE ARE THE CHILDREN。
これ面白かったっすよね。
スピーカー 1
そうなんですよね、これアメリカ組が。
スピーカー 2
なんかもうTHE アメリカみたいな曲やもんね。
スピーカー 1
あれTHE アメリカって感じですよね。
すごいアメリカ感出てよかったっすね。
後半日本組に行きまして、僕ねこいつの日本組に入ってたんですけど。
今回石原大衆っていうその芸巧の俺の後半に当たるんですけど、
初参加だったんで、何やりたいって聞いたら、THE BIRTHDAYのLOVE ROCKETS。
これあれですね、スラムダンク劇場版のオープニングタイトル。
スピーカー 2
そうなんや。
千葉ゆうすけさんのバンドね、ミシェル・ガイルファントの。
スピーカー 1
だったと思います。
なんで、とりあえず出だしはそっから行って。
で、あと少女時代とマラヤキャリーやって、最後の最後に
ゴーヒロミオの2億4千万の瞳。
ジャパーンっていうやつで。
スピーカー 2
なるほどね。そういうことか、ジャパンが言いたかったね。
スピーカー 1
ジャパンが言いたくてゴーヒロミでした。
エキストチック、ジャパーンって。
スピーカー 2
なんでヒロミゴーなんかと思ったけど、ジャパンに繋がりがあったわけね。
スピーカー 1
ジャパンのためにやってたっす。
レクリエーションの楽しみ
スピーカー 1
という感じでしたね。
スピーカー 2
これはライブですね。
あとあれはレクレーションとか、夜何しよったかとかそういう。
スピーカー 1
レクレーションは今回どんなんがあったかな。
今回ですね、UKがレクレーション担当してたんですけど、来れなかったので。
でも、レクレーションの最初の開会式の時だけ、
Zoomで繋いで、あなたたちには今から殺し合ってもらいますみたいな。
スピーカー 2
そういうやつ。
スピーカー 1
Zoomにゲームマスターって書いてあって、みんながスタジオに入って。
スピーカー 2
ビビビビビビビビ。
誰だお前。みたいな。
スピーカー 1
ようこそ皆さんみたいな感じでUKが画面から出てきて。
スピーカー 2
どこだここは。出してくれやからみたいなやつね。
いいね。
スピーカー 1
それでいろいろゲームをやってくれたのかな。
面白いやつだったんですけど、ごめんなさい。パッと思い出せなくて。
スピーカー 2
いいなあ。それで会って。
夜とかどうやった?
スピーカー 1
夜はですね、みんな結構飲んでて。
スピーカー 2
俺らのバンドの方は結構遅くまで普通に練習しちゃったんですよね。
スピーカー 1
で、その後セッションタイムとかがあったんで。
セッションタイム遅かったな。12時くらいから開いてて。
俺がちょっと体調悪かったんで、その日そこで寝ちゃったんですよね。
スピーカー 2
夜は結構セッション盛り上がった感の噂は聞いてます。
俺なんか前回、魂の前が本編やったっけ?
そん時が俺セッション全然できんかったよ。なんでだったかな。
ドラム練習しちゃったんや、俺。
思い出した?
一人で。
ドラムむずくて。
スピーカー 1
あ、そうだ。
秀坂ドラムになってたんですよね、そん時。
サンボマスターが曲でどうしても叩けんくて。
スピーカー 2
ドラム練習しちゃったよね。まあまあいいや、それは。
セッションとかしたいなあ。
いいね、やっぱり。今回も良かったですよ。
スピーカー 1
次いつな?
スピーカー 2
分かってないんですけど、漢字がソラさんになったんですよ。
聞いたよ、ソラさん。
スピーカー 1
もう中場半分押し付けたみたいな形なんですよね。
ソラさんにどうすかって俺が振ったら、
私人生で一回もそういうことやったことないんですって言ってたんですよね。
じゃあいいや、ちょうど。
ここに樋口清則がいたら、じゃあやれって言われますよって。
スピーカー 2
そのまま伝えて。
スピーカー 1
でも申し訳ないけど、僕樋口清則の後輩なんで、
スピーカー 2
代わりに僕がやれって言いますねって言って。
スピーカー 1
ということでソラさんに押し付けました。
スピーカー 2
そのまま言っちゃうかもね、俺でも。
いいじゃないですかって言って。
今からこの歳で初体験できるのいいなとか言って。
じゃあやるしかないでしょって。
0と1ってえらい違いだから、0は1億倍しても0のままやからね。
1と0えらい違いですよとか言ってたんですよね。
スピーカー 1
代わりに言ってきました。
スピーカー 2
素晴らしいね、さすが。
スピーカー 1
ソラさんは割とイメージがつかないんで、サポートしてくださいって言ってるんで、
逆にタイミングをこのくらいの時期どうすかって言ってあげた方がいいのかなって思ったりはしてて。
スピーカー 2
普段は春やって秋やるやんけ。
春あたりやりたいよね。
夏休みかよね。
夏休みでもありやけどね、意外と。
スピーカー 1
今回どういう回にしようっていうのは感じ次第じゃないですか。
俺は今回人数少なかったから寂しかったねって言ってる参加者もいたんですけど、
俺はむっちゃよかったんですよ。
人数少ない分やっぱ濃密にやれたんで。
スピーカー 2
濃いもんね。
スピーカー 1
俺はあんまこだわってないんですけど、ちょっと人が集まりやすい時期にしようかなみたいな意見は出てましたね。
スピーカー 2
でもどうなのかね、子供おるんやったら逆に春休みとかじゃないほうがいいんかな。
スピーカー 1
なんか難しいっすよね、その辺。
スピーカー 2
難しいね。
別に長期休みに合わせる必要もないからみんな大人やし。
とかなってきたら春ぐらい?春から夏にかけてぐらいはいいのかなって感じやけど、
また考えますかそれは。
スピーカー 1
聞いてる皆さんもぜひ参加しに来てください。楽しいんでめちゃめちゃ。
スピーカー 2
そんなもんかな今日は。
スピーカー 1
そうですね。いっぱい喋りました。ありがとうございます。
27:59

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