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スピーカー 1
はい、みなさんこんにちは。今日もあなたにインフェクション、新型オトナウィルス小林です。
スピーカー 2
樋口です。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
お願いします。
さあ、お便り紹介も終わったところですので、今回もくだらないトピックいっぱいあるんですが、どうでしょう?
何か言ってみたいやつとかあったりします?
スピーカー 2
これ、五の湯。
スピーカー 1
五の湯。あ、これですね。
スピーカー 2
これちょっと説明してよ。
スピーカー 1
はい、行きたいと思います。
これですね、なっちさん。よく新型にもゲストに来てくれるなっちさん。
あと、こないだ聞けた悠恵、そして僕小林ですね。
この3人で、新たに語学について喋るポッドキャスト番組が立ち上がりました。
スピーカー 2
なんか始まったよね。
なんか俺もLINEグループにおるんよ、あれ。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
なんで?どういう流れでこうなったん?
スピーカー 1
こうなったのは、4人で飲んだんじゃないですか。
スピーカー 2
飲んだね。
スピーカー 1
悠悠さんと。で、その時に、どうもなっちさんの中でちょっと会ったんでしょうね。
ヒグチさんとかに、ヒグチさんそういえば語学とか興味ないですか?みたいな。
ヒグチさん、あるある、むちゃくちゃあるよ。
ヒグチさんは語学興味あるんですね、みたいな。
で、なっちさん最近韓国語かなりハマってて。
で、俺が英語勉強してるのにも興味持ってくれてて。
コバ、英語最近どうな?みたいな。
こんなこんなっすとか言ってて。
そういえば、悠恵も中国語勉強してるっすよ、みたいな。
で、なんかワーワーなって。
ちょっとさ、語学のポッドキャストやなって。
みんなで帰り、4人で車乗ってたじゃないですか。
その時に、なっちさんが言ってて。
でもヒグチさん、むちゃくちゃ酔っ払ってるじゃないですか。
スピーカー 2
俺も酔っ腸か寝腸かどっちかやね。
スピーカー 1
両方っすね。
で、ちょっとやろうやみたいな感じやったっすね。
立ち上がったっすね。
スピーカー 2
で、なんかLINEグループができて、なにこれと思い寄ったんよ。
で、語学に関するポッドキャストっぽいなと思い寄ったんよ。
で、なんかみんな何について話すとか。
なんかタイトル決めようなと思ったんやけど。
あれ?なにこれ?みたいな。
スピーカー 1
ヒグチさんも一応入ってるんすよ。
みんなヒグチさんのリアクション待ってる。
スピーカー 2
俺が入っちゃうってことは知らんくて、そのメンバーに。
スピーカー 1
だって、なっちさんが、ヒグチさん語学興味とかあるっすか?って時に。
あれあれ、むちゃくちゃあるっつって言ってたんで。
流れ的に、なんかそのやる空気ではあったっすね。
スピーカー 2
おかしいな。
多分、なんか言ったんやろね、興味あるうち。
実際、なんか人間語学ラジオとかは面白いなと思って聞き寄ったんやけど、
全然勉強してないっけね。
スピーカー 1
びっくりしちゃう。
びっくりしたっすね。
スピーカー 2
で、なんかあれよね、もう収録したんやね。
スピーカー 1
そうなんですよ、収録しました。
スピーカー 2
語の湯っていうのがポッドキャストの名前なんやね。
スピーカー 1
そうなんです。
だから語学の語とお湯、で、語の湯。
温泉を浸って、これなっちさんが考えてくれたコンセプトで、
語学を勉強するっていうのは、
社会力苦しくやってるっていうよりも、
温泉使ってるように、
あー気持ちいいなーぐらいの感じで語学勉強してますって、
スピーカー 2
というのがなっちさんのスタンスらしくて。
そうよね、これなっち最近言うのが、
つまり大体みんな英語勉強するとか中国語勉強するとか言うときっち、
何か目的があって勉強してると。
喋れるようになって仕事に活かしたいとか、
喋れるようになってコミュニティをもっと、
英語のコミュニティに入りたいみたいなことあるんやけど、
なっちはどっちかと言うと、
韓国語が勉強してるその時間が面白いみたいな話よね。
だから目的別にないんですみたいな感じ。
そう言っているやつやね。
スピーカー 1
ですです。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
それをやろうということで、語の湯というのが立ち上がりまして。
で、収録も2回ぐらいやって、今4本エピソードが撮れて、
楽しくやっています、一応。
スピーカー 2
これ配信は?
スピーカー 1
配信が収録してる今日の1週間後ぐらいに入るんじゃないかな。
スピーカー 2
じゃあ2025年に配信始まっているはず。
スピーカー 1
はい。
2025年末から放送開始という感じでございます、語の湯。
スピーカー 2
ちょっと聞きたくなるようにこれを聞いてる人が、
どういうことを喋っていて何が面白いかみたいな。
スピーカー 1
なるほどですね。
これはですね、一個言えるのが、
やっぱりなっちさんが出してる今回のコンセプト。
語学っていうのを、
勉強してるって思わなくていいじゃんみたいな、
それを楽しんでるっていう感じでいいじゃんっていう、
まずそのコンセプトをみんな触れてみていいなって思いますね。
はいはい。
これは多分このポッドキャスト聞くと、
そういうふうに感じてもらえることもあると思うんで、
例えば英語とかちょっとやってみたいけどなかなか手が出ないなとか、
興味はあるけどやってはないんだよね、
スピーカー 2
何週間でも何年でも待っているオーディエンスが1万人います、会場に。
この人たち、飯も食わんでもいいのよ。
スピーカー 1
そういう生物。
スピーカー 2
なるほど。
ヒグチさんが出てくるまで何時間でも待ってる人たちが今1万人くらい会場にいます。
ヒグチさんが完璧に準備ができたタイミングで出てきて喋ってくださいって言われるとするやん。
もう、永遠にせえないけんやん。
スピーカー 1
確かになー。
スピーカー 2
だってクオリティいつでもずっと上げていけるんやき。
俺もうそれやったら多分明日とか行くっすね。
それっちなんかもう、クオリティを上げることを諦めて行くしかないやん。
もう自分で決めるしかない。
でもそれっち何で決めるかっつーと、自分が毎夜っち言うしかないというか。
でも毎夜っち言うのっち、ちょっとこう、まだもっと幸せにできるかもしれんみたいな後悔が残るやん。
なんていうか。
スピーカー 1
確かになー。
スピーカー 2
で、締め切りはもう時間がないってもう、やるべきことやった、しゃーないって思えるんやん。
なるほど。
スピーカー 1
締め切りがあると。
スピーカー 2
そう、だから締め切りを設けるし、嫌いやけどあって、ないと困るというか。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
なるほどな。
やっぱ準備なんすね、その問題は。
準備というかね、クオリティを上げ続けていかないけん状況が嫌い、準備というか。
無限に発散しちゃう作業じゃんこいつみたいな、その甲斐がないやつ。
分かった分かった。で、まずね、クリエイティブに対して強烈なこだわりがある、まず。
スピーカー 2
で、まだやれることがあるのに、やってない状態が不義理だと思っている、世界に対して。
失礼だと思っている。自分の生きている世界に自分の力を100%還元できないのが失礼だと思っている。
やらないといけない。やりたくない。でも、しんどい。めんどくさい。から。
でも責任感でやる。でも再現がない。つらい。だから、締め切り、みたいな。なんかそういう感じ。
分かった分かった。
スピーカー 1
俺の中で。
なるほどな。
適当に終われないよね。
ということは、やっぱり、多少きつい思いをするぐらいかもしれないですけど、定期的に締め切りがあって、それを発露していないと不義理ってことになるんですよね。
締め切り者がなくて。
スピーカー 2
自分で自由になれればやっていいってこと。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
ただじゃあ、古典ラジオとかはそんな感じを発露していると思ってるし、俺の能力を。新型もそうやし。
今のポッドキャストラボ福岡とかも、そんなに締め切りらしい締め切りってないわけよ。
だけど、定例やって会議して、その瞬間頭使って決めて。
番組も、そんなに準備せず喋ってやるような。だから俺はそういう仕事スタイルの方がいいなと思う。
スピーカー 1
あれじゃないですか、スパコンとか量子コンピューターみたいなビジネスモデルですよね。
1時間いくらでアクセスできます、このCPUにみたいな話じゃないですか。
ある意味そういうビジネスモデルかもしれないですね。
そっちのほうがいいかも。
1時間はヒグチにアクセスできますね。
スピーカー 2
準備なしで時間でヒグチを使ってくれるのが、俺的には一番いいというか。
あれ、理にかなってるんですね。ヒグチを1日拘束する件みたいなやつ。あれ理にかなってるんだ。
そうかも。あとやっぱりコンサルとかアドバイザーのほうがむいちょうだもん。責任がないから。
スピーカー 1
正しいことだけ言えばいい。
スピーカー 2
その瞬間フル頭使って、あと全部忘れれるやん、終わったら。
なんか経営者とかプロデューサーとかって忘れれんやん、終わっても。ずっと責任持わないといけんやん。
スピーカー 1
そうですね、持ってるですよね、ずっと型取り持ってるですよね。
スピーカー 2
だから俺、頭使うだけの仕事がいいんやろうね。
スピーカー 1
なるほどな。
そういうのが分かってきた。
そうか、コンサルタントとかももろその感じですよね。何時間いくらで相談に乗りますよって話ですもんね。
スピーカー 2
コモン、アドバイザー、コンサルとか、あと準備したくてもできないもんだよね。
新型の収録とか俺準備したくてもできない状態。
どうせ。
コアの意見聞いてコメントするだけやけん。
そんなんやと面白くないでも諦めがつく気いいん。
スピーカー 1
そうか、コンサルとかちょっと準備必要か?コンサルタントみたいな。
スピーカー 2
そうやね、確かにそうやね。何がいいん俺。
スピーカー 1
だからやっぱパーソナリティじゃないですか、結局。
スピーカー 2
古典ラジオが一番いいんよ。準備したらダメやけんあれ。