1. 新型オトナウィルス
  2. #307 準備ーズハイ
2026-01-30 40:45

#307 準備ーズハイ

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古林、なっち、uk3人の番組がスタートしていた。

前日まで何もしない樋口は古林と違って準備を楽しめない。

締め切りは準備と責任からの解放日だ。


《滉太郎の一言》

いつも旅行に忘れ物をしているあたり、僕は準備が嫌いかも。

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「#新型オトナウィルス」でツイートお待ちしております。

【懺悔・お便りフォーム】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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【新型オトナウィルス公式Youtubeチャンネル】

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5歳までに聴かせておきたい名曲100】

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サマリー

今回のエピソードでは、新たに立ち上がったポッドキャスト「語の湯」が取り上げられ、語学学習の楽しみ方や目的のない学びについて議論されます。特に、韓国語や中国語などの異なる言語の学習を楽しむ姿勢が強調され、リスナーにどのように語学を楽しんでもらうかが話し合われます。準備に関する思考や体験についても触れられ、特にプレゼンテーションの準備における心構えや感じ方が取り上げられます。また、準備の進め方や準備が整った際の心理的変化にも焦点が当てられています。ヒューシさんがミーティングと準備に対する感情の違いについて話し、AIの活用や準備作業における責任感について考察しています。その中で、準備が面倒だと感じる理由や締め切りに対する個人的な感情も掘り下げられています。エピソードでは、締め切りや準備の重要性が強調され、特にクリエイティブな作業における品質向上のプレッシャーが語られます。ヒグチさんは、準備がなくても成果を出すスタイルや責任感について言及し、個々のタイプの違いにも触れています。

語の湯の立ち上がり
スピーカー 1
はい、みなさんこんにちは。今日もあなたにインフェクション、新型オトナウィルス小林です。
スピーカー 2
樋口です。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
お願いします。
さあ、お便り紹介も終わったところですので、今回もくだらないトピックいっぱいあるんですが、どうでしょう?
何か言ってみたいやつとかあったりします?
スピーカー 2
これ、五の湯。
スピーカー 1
五の湯。あ、これですね。
スピーカー 2
これちょっと説明してよ。
スピーカー 1
はい、行きたいと思います。
これですね、なっちさん。よく新型にもゲストに来てくれるなっちさん。
あと、こないだ聞けた悠恵、そして僕小林ですね。
この3人で、新たに語学について喋るポッドキャスト番組が立ち上がりました。
スピーカー 2
なんか始まったよね。
なんか俺もLINEグループにおるんよ、あれ。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
なんで?どういう流れでこうなったん?
スピーカー 1
こうなったのは、4人で飲んだんじゃないですか。
スピーカー 2
飲んだね。
スピーカー 1
悠悠さんと。で、その時に、どうもなっちさんの中でちょっと会ったんでしょうね。
ヒグチさんとかに、ヒグチさんそういえば語学とか興味ないですか?みたいな。
ヒグチさん、あるある、むちゃくちゃあるよ。
ヒグチさんは語学興味あるんですね、みたいな。
で、なっちさん最近韓国語かなりハマってて。
で、俺が英語勉強してるのにも興味持ってくれてて。
コバ、英語最近どうな?みたいな。
こんなこんなっすとか言ってて。
そういえば、悠恵も中国語勉強してるっすよ、みたいな。
で、なんかワーワーなって。
ちょっとさ、語学のポッドキャストやなって。
みんなで帰り、4人で車乗ってたじゃないですか。
その時に、なっちさんが言ってて。
でもヒグチさん、むちゃくちゃ酔っ払ってるじゃないですか。
スピーカー 2
俺も酔っ腸か寝腸かどっちかやね。
スピーカー 1
両方っすね。
で、ちょっとやろうやみたいな感じやったっすね。
立ち上がったっすね。
スピーカー 2
で、なんかLINEグループができて、なにこれと思い寄ったんよ。
で、語学に関するポッドキャストっぽいなと思い寄ったんよ。
で、なんかみんな何について話すとか。
なんかタイトル決めようなと思ったんやけど。
あれ?なにこれ?みたいな。
スピーカー 1
ヒグチさんも一応入ってるんすよ。
みんなヒグチさんのリアクション待ってる。
スピーカー 2
俺が入っちゃうってことは知らんくて、そのメンバーに。
スピーカー 1
だって、なっちさんが、ヒグチさん語学興味とかあるっすか?って時に。
あれあれ、むちゃくちゃあるっつって言ってたんで。
流れ的に、なんかそのやる空気ではあったっすね。
スピーカー 2
おかしいな。
多分、なんか言ったんやろね、興味あるうち。
実際、なんか人間語学ラジオとかは面白いなと思って聞き寄ったんやけど、
全然勉強してないっけね。
スピーカー 1
びっくりしちゃう。
びっくりしたっすね。
スピーカー 2
で、なんかあれよね、もう収録したんやね。
スピーカー 1
そうなんですよ、収録しました。
スピーカー 2
語の湯っていうのがポッドキャストの名前なんやね。
スピーカー 1
そうなんです。
だから語学の語とお湯、で、語の湯。
温泉を浸って、これなっちさんが考えてくれたコンセプトで、
語学を勉強するっていうのは、
社会力苦しくやってるっていうよりも、
温泉使ってるように、
あー気持ちいいなーぐらいの感じで語学勉強してますって、
スピーカー 2
というのがなっちさんのスタンスらしくて。
そうよね、これなっち最近言うのが、
つまり大体みんな英語勉強するとか中国語勉強するとか言うときっち、
何か目的があって勉強してると。
喋れるようになって仕事に活かしたいとか、
喋れるようになってコミュニティをもっと、
英語のコミュニティに入りたいみたいなことあるんやけど、
なっちはどっちかと言うと、
韓国語が勉強してるその時間が面白いみたいな話よね。
だから目的別にないんですみたいな感じ。
そう言っているやつやね。
スピーカー 1
ですです。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
それをやろうということで、語の湯というのが立ち上がりまして。
で、収録も2回ぐらいやって、今4本エピソードが撮れて、
楽しくやっています、一応。
スピーカー 2
これ配信は?
スピーカー 1
配信が収録してる今日の1週間後ぐらいに入るんじゃないかな。
スピーカー 2
じゃあ2025年に配信始まっているはず。
スピーカー 1
はい。
2025年末から放送開始という感じでございます、語の湯。
スピーカー 2
ちょっと聞きたくなるようにこれを聞いてる人が、
どういうことを喋っていて何が面白いかみたいな。
スピーカー 1
なるほどですね。
これはですね、一個言えるのが、
やっぱりなっちさんが出してる今回のコンセプト。
語学っていうのを、
勉強してるって思わなくていいじゃんみたいな、
それを楽しんでるっていう感じでいいじゃんっていう、
まずそのコンセプトをみんな触れてみていいなって思いますね。
はいはい。
これは多分このポッドキャスト聞くと、
そういうふうに感じてもらえることもあると思うんで、
例えば英語とかちょっとやってみたいけどなかなか手が出ないなとか、
興味はあるけどやってはないんだよね、
語学学習の楽しみ
スピーカー 1
くらいでも語の湯ではかなり許容されるんで、
例えば外国語とか喋れるようになったらかっこいいだろうな、
って思ってるぐらいの人で聞きに来てもらっても、
全然たぶん楽しんでもらえる範疇なんじゃないかなと。
スピーカー 2
なるほど。
これさ、みんなそれぞれ学習してる外国語が違うやん。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
英語、中国語、あと韓国語やん。
何の話をしているの?
スピーカー 1
これは語学をやる楽しさについて話してて、
それこそ昨日収録だったんでポロッと話しすると、
俺から持てたトピックがあって、
例えば趣味を選んでくださいみたいなときに語学ってあんまないですよね。
もちろんそうね。
でも、例えば音楽をやってるぐらいの幅の広さで、
語学をやってるって楽しくてやってるっていう考え方全然できるですよね。
スピーカー 2
ギターを練習するぐらいの感じで韓国語を学ぶ。
スピーカー 1
ライブするとか、
実際音現場に行って誰か人と繋がるみたいな感じのことも語学でできるわけじゃないですか。
そういうさまざまな楽しみ方があって、
ビジネススキルとしてやってるっていうだけじゃないよね、全然みたいな。
結局これが言えたとか伝わったとか、これがわかるようになった。
中国語の美しさがわかるようになってきましたとかだけでも、
楽しみ方はいろいろありますよねみたいな話をしてたりとか。
スピーカー 2
なるほど、それだから語学に向かい合うスタンスの話だね、今の話ね。
そうですね。
スピーカー 1
それを切り口に、じゃあ中国語やってるときってどんな気持ちになるとか、
中国語の面白みってどんなとことか、例えばそういう話だったりとか。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
を今やっていますね。
スピーカー 2
じゃあなんか具体的に、例えば英語とかやったら、
インとオンとオーバーの違いみたいな、いろいろ。
面白かったですよね。
そういうそれぞれの言葉の面白みについて話すっていうよりは、
語学というものについて話してるみたいなやつか。
ミーティングの準備と心構え
スピーカー 1
ですね、だから語学趣味にしようぜチャンネル。
なるほどね。
なんかもうぐらいのゆるさ。
でもやっぱり話をしてる中で、今ヒグチさんが言ったみたいな、
ちょっと例えばこのチップス面白いよねみたいな。
ありそうよね。
そういうのも多分面白みとして話すことは全然あると思うんですね。
スピーカー 2
なんかね、ゆる言語学ラジオとかいったらたまにあるもんね。
なんかなぜこの文法はこうなっているのかみたいなさ。
これは歴史的にもともとこうでみたいな。
なんかちょっと面白かったですよね、そういうのは。
なるほど。
それ各言語にあるんやろうなと思いながら。
そういうのちょっと聞きたいもんな。
スピーカー 1
なんか面白いですよ。
あとなんかなっちさんが韓国語が一番今メインなんですけど、
なんかそのトルコ語、スペイン語とかなんかいろいろちょこちょこつまんでるっぽくて。
だからなんかいろんな言語を、
要はやってますってもうこの状態で言えたいみたいな。
そのペラペラですっていうことを言ってるんじゃなくて、
趣味でギターは弾きますよくらいのノリで、
トルコ語やってますって言っていいんじゃないかみたいな話なんですよね。
いいね。
スピーカー 2
そりゃそうだ。
スピーカー 1
こういうのをやっておりまして。
スピーカー 2
なるほど。
ちょっといいじゃないですか。
これぜひ聞いてもらいたいですね。
そうなんです。
来週始まったら。
スピーカー 1
面白いですね。
やっぱなっちさんが仕切ってくれてる感じなので、
体感したことない新しい空気感というか。
なっちーズも今使ってますね、俺も。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
楽しいです。
なっちのように。
使ってるね。
という感じです。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ちょっと宣言させてくださいという感じですね。
というのがありますので、ぜひ聞いてみてください。
スピーカー 2
いいですね。
あとは俺がいつLINEグループ抜けていいかマジでタイミング失っちゃう。
スピーカー 1
収録いかないですか?この日。
スピーカー 2
ないもんな、だって。
ないもんな。
スピーカー 1
なんかでも、そうですね。
スピーカー 2
ないよ。
スピーカー 1
そうですね。
樋口さんに、
英語、中国語、韓国語のプレゼンしてどれが一番面白そうか大会とか。
スピーカー 2
なるほどね。
どうするかはしますけど。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ちょっと何か繋がるんかな、これ。
準備すると楽しみになるっていうトピックがあるんやけど。
スピーカー 1
これですね、当たり前の話かもしれないですけど、
最近気づいたというか、
ちょっと少し心がけるんですけど、
例えばですね、
ミーティングがあるとするじゃないですか。
定期のミーティング。
毎週1回このミーティングあるときに、
やりなって思うときと仕上げやっちゃるぜって思っているときがやっぱあるんですよね。
定期のミーティングに対して。
この違いって何やろうなって思ったら、
定期のミーティング、毎週来るこのミーティングに対して、
俺が喋りたいことがあるときとか、
これを決めたいとか、
何だろう、やりたいことが明確になってたりとか、
目的がついて、
イメージがついてたら、
結構前向きなんですよね。
結局やっぱね、
準備する時間が、
何事も物事を楽しみにしてるんじゃないかなというところに、
少し来たりとかしまして、
ミーティングのアジェンダも一緒に目を通してて、
俺が書きたいことも簡潔にシンプルにバンとまとめてて、
これはもうみんな納得してくれると議決できるだろうみたいな、
他のみんなが書いてくれてることにも目を通してて、
自分なりの意見もあらかたまとまっててみたいな、
ちょっと調べたりもしててみたいな、
これが調べたらこうだったよみたいな言えるみたいな、
よしやろう。
多分このミーティングちょっと楽しいんですよね。
スピーカー 2
身のある議論になりそうってことだよな。
終わった後に明らかに何かしらが決定してるとか、
何かそういう成果が出ているだろうという目測ができるということか。
スピーカー 1
俺が感じるにもうちょいぼやっとしてる気がしてて、
細かく言うと多分そういうことなんですけど、
イメージできているか。
自分の脳みそに、
ここはそれ用のスペースですっていう席が予約されてるかみたいなのがちょっとある気がしてて。
スピーカー 2
面白いねそれ。
スピーカー 1
それをこう、
明日ミーティングです。
ミーティングのすすめ
スピーカー 1
マジ?ってガサガサっと荷物をどけてこの席を空けなきゃいけないのが結構俺多分嫌なんですよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ここが予約席ですってなってて、
そこに入ってくるのはお待ちしておりましたみたいな気持ちになる。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
これあんまないですか?
スピーカー 2
これね、
俺ないかも。
ないかもっつうのは、
結構まずミーティング好きかもね。
まず基本的に。
基本的にミーティング好きで、
アジェンダすら決まってないミーティングとかも結構やりようかも。
もちろん目的によるよ。
時間ない中でバチッと何か決めない件の中で、
あと例えばイベントのための定期ミーティングとかってアジェンダ決めるよ。
例えば、
そうじゃなくて、
こうやってよく役員会っていうのやるよって言ったんだけど、
とにかく1ヶ月に1回必ず2時間ぐらい話そうみたいな。
今も俺社長辞めたきりやってないけど、
俺が社長やった時に、
いいかなパレットがやってる諸々についてとにかく2時間ぐらい聞くみたいな。
それについて何か決定事項あれば決定するみたいなやつって、
アジェンダすら決まってない。
最近何か、
何かどんな感じなのパレットみたいな。
あーそうねー、
あっそうだ、きょんちゃんに言っちゃわないといけないことがあった、
これがこれでみたいな。
それでもこうした方がよくない。
確かにじゃあ今決める?
決めようか。
じゃあ待って、決めるためのみたいな話を
するのまあまあ好き、俺。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
好きなんかも。
スピーカー 1
多分ですね、
それで言ったら、
俺もいける部分はあって、
例えば、
近藤と毎週あるんですよ、俺の場合はそれ。
で、
必要ない時はもちろんカットするんですけど、
それをダリーなって思ってることはあんまないですね。
あー。
多分、
行き当たりばったりで、
その場は議論していいわけじゃないですか。
で、
それが嫌なわけではなく、
それがそういうものだってイメージがついてるから、
それも多分オッケーなんですよ。
なんていうんですかね、
イメージがついていると、
プレゼンの準備
スピーカー 1
多分怖くないんでしょうね、
その恐れがないとかなんかな、
そう聞くと。
スピーカー 2
なるほどな。
俺あるかな、逆にその、
イメージが、
それと大体イメージついてるやつもあるか、
ついてないやつもあるか。
へー。
俺あんまないかもな。
スピーカー 1
ちなみにこう、
奥だなーっていう時あります。
例えば、
明日プレゼンやらしちゃダメだなとか。
スピーカー 2
プレゼンはやめ、奥よ。
もちろん準備が必要やけ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
準備せないげんのほうが嫌かも。
スピーカー 1
あーなるほどなるほど。
スピーカー 2
あーそうかそうかそうか。
スピーカー 1
例えば、
準備万端に整ってる時ってあるわけじゃないですか。
まあもちろん。
その時ってどうですか。
スピーカー 2
そうねー。
まあ反応見たいよね。
万端に整り終わったら楽しみかも。
整り終わったらね、
ただ準備せないげんのがめっちゃ嫌いかもね。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
はいはいはい。
ちなみに、
準備、
例えばプレゼンをしますと。
プレゼン資料を用意したりとか、
ちょっとまあしゃべる流れも
頭の中でシミュレーションしてみたいなのを
考えたとしましょう。
いわゆる100%やり切るってむずいじゃないですか。
事前に。
でもその例えば90超えれば、
まあ一応なんだろう。
スピーカー 2
なんとかできるね。
スピーカー 1
そうそうOKライン。
だからその90%まで準備はして、
あとはまあ、
95%から100%まで持っていくのは
もうどこまでやるかみたいな話になると。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
この時に、
例えば80%ぐらいでも
多分OKラインは出せる。
求められる。
80%の準備でいいんだけど、
90%までいったから、
俺的には結構やれるはずだと。
準備はしたと。
やれることはやったと。
もちろん極端な詰め方はしてないけれど、
みたいな時って、
80%前後の日よりも
よしやっちゃろうって。
例えばこう、
俺の場合になるんですよね。
80前後うろついてると、
明日めんどくせーなーってなるんですよ多分。
スピーカー 2
そうかそうか。
スピーカー 1
ないですか?
スピーカー 2
あんまないかもね。
なんか、
だから、
どう言ったらいいんやろ。
ここまで準備したね、
県中のまずアリ。
それがだいたい80超えたとこぐらいなんだけど、
それがだるくてだるくて。
スピーカー 1
とりあえず80までがだり。
だり。
スピーカー 2
まずね。
で、
80超えても、
せっかくここまで来た時、
もうちょっと頑張るかって言って、
90にしたり、
それを95にしたりはする。
それを直前まで多分するんよ。
例えばそれが1週間あったら、
1週間するし、
1ヶ月だったら1ヶ月するんよ。
ただするって言っても、
結局、
前日徹夜するんよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
どのうち90まで持っていくと。
スピーカー 2
どのうち90まで持っていくし、
1時間前に90になったら、
そっからあと1時間で95まで持っていく努力するんよ。
それだって多分俺5分前までとかまでやるよんよ。
スピーカー 1
ただだりだと思いながらやるよ。
そうか。
なんかやっぱ結構取り組む姿勢というか、
その締め切りの感覚が多分違うんでしょうね。
締め切りの感覚が強いのかな。
スピーカー 2
そうそう。
締め切りの感覚が強くて、
で、
何点以上やらなきゃいけないというよりは、
締め切りまでに100%準備せんといけんっていうのがまずあって。
だからサボってはいけないみたいなのがあって。
だから直前に60点やったら、
これを80まで上げないといけんし、
80やったらこれを90まで上げないといけんし、
90やったらこれを95まで上げないといけんし、
みたいなので。
なるほどね。
ポッドキャストの講演
スピーカー 2
だから何やろうな。
1ヶ月あったら1ヶ月準備にかかるだけで、
1週間あったら1週間かかるだけで、
3日あったら3日かかるだけで、
結局クオリティが違うだけで、
どうせ直前まで準備しようよ、俺。
スピーカー 1
だりぃーと思いながら。
スピーカー 2
本当にめんどくせぇなと思いながら準備しようって感じ。
で、本番始まったらもう、
準備せんで行き楽というか、むしろ。
後だって始まったらやるだけやん。
めっちゃ楽というか、
後その場で考えて最大パフォーマンス出すだけで行き。
もう楽なんよね、本番が一番。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
全然違うかも。
スピーカー 1
OKってあんまなってないんですね。
ならない。
スピーカー 2
ならない。
スピーカー 1
95やけど、100じゃねえけど行くやろみたいな感覚にあんまならない。
スピーカー 2
恥はかかんやろなぐらいの感覚はあるよ。
こんだけ資料作っちゃったら恥はかかんやろなぐらいの感覚。
スピーカー 1
でもあと5分あるけん96まで行きたいみたいなのが続くってこと?
そうそうそう。
スピーカー 2
メモをAIに読ませて、
これを100点として120点にするために何かあるみたいな。
出してくるやん。
確かにこれ学術的根拠あったらいいけど、
一応これそっち論文40句か最後の10分でみたいな。
スピーカー 1
そんなのやったりとか。
スピーカー 2
想像するだけ。
いいと思いながら。
全然感覚違ったね。
違いますね。
全然違うかもね。
スピーカー 1
そうか。
例えば具体的にプレゼントしましょう。
そうしましょう。
プレゼントしたときに。
スピーカー 2
どういうプレゼントにする?
講演会にするもんなら。
スピーカー 1
講演会にしましょう講演会。
講演会ね。
スピーカー 2
じゃあ例えばポッドキャストの未来について話してください。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
っていう講演会が来た。
前日までなんもせんよね。
スピーカー 1
前日まで何もしない。
スピーカー 2
なんもせん。
スピーカー 1
前日までなんもしないですね。
スピーカー 2
なんもせんね。
スピーカー 1
仮に来場者1万人だとしたら?
スピーカー 2
もちろん得意テーマ不得意テーマあるんやけど、
このテーマやったら多分前日までなんもせんやろうね。
スピーカー 1
来場者1万人でも?
うん。
マジで?
スピーカー 2
せんかもね。
したくても嫌だ。
シナルキー。
多分何日か前からあれは撮ると思う。
スケジュールは。
もうここは作業機関で撮るとか言うけど、
座って、
したくねえと思いながらYouTube見て終わるとかになる。
スピーカー 1
作業時間に確保した、
例えば1週間撮ったとしたら、
7、6、5、4、3ぐらいまでそんな感じです。
スピーカー 2
多分何時何時で撮るんや大体。
まるまる作業、プレゼント準備とか撮るんや大体。
4時間撮ったりするんよ。
4時間?
部屋散らかっちゃうな。
片付けようみたいな。
もうしたくなさすぎで準備。
スピーカー 1
準備すると楽しみになるの俺だけなんだ。
俺だけっていうか。
スピーカー 2
でもこれは夏休みの宿題、
いつからできるかみたいな感覚と思うよ。
そうかな。
いやし、どう言ったらいいんやろな。
直前が一番頑張るうち失調し、
スピーカー 1
結局さっき言ったように、
スピーカー 2
今4時間頑張ったとして、
どうせ前日徹夜するんよ。
しなったら今4時間頑張るうち、
クオリティが上がるだけで、
スピーカー 1
きつさ変わらんというか、
スピーカー 2
どう言ったらいいんやろな。
スピーカー 1
前日徹夜も確定なんすか。
確定なんよ。
スピーカー 2
どの道。
そこは揺るがないんすね。
俺、ポッドキャストの講習会やったんよ。
フライヤーブックキャンプってやったんよ。
まあ、全部徹夜やったね。
ほぼ1、2時。
徹夜はいいっすよね。
1、2時間しか寝らずに直前までやるみたいな。
もう漏れなくやったね、4回とも。
へー。
スピーカー 1
こんばんはフラフラになりながらやるみたいな。
それ、講演の依頼が来るの結構リスクっすね。
そう、だからあんまり受けない。
スピーカー 2
体に悪い。
体に悪い。
スピーカー 1
うん、体悪いね。
スピーカー 2
そう、だからあんまりボンボン受けれんのよ。
そうか、だから準備がいらない系の仕事を
スピーカー 1
ボンボン受けた方がいい感じ。
の方がいい。
だから今やっぱ大変なのは、
スピーカー 2
予習が必要なポッドキャストとかあるんよ。
なるほど。
俺が今やるようなライフトーク中の番組があるんだけど、
これはゲストを迎えして、
そのゲストと生活とか生き方とか暮らしについて
語り合いとなるんやけど、
まあやっぱりホスト役として本読んじゃったりしたわけよ。
ゲストの方の本とか映像とか見たらいいんやけど、
それはめっちゃあるやん。
全部読めんのよ。
なんかこういうのは、
当日前日ぐらいは毎回クロッキーになるね。
しんどい正直。
でもこれそれを思うと、
スピーカー 1
ヒューシさんの場合って、
AIと優秀な秘書一人いたらすげえ綺麗に回りそうですよね。
ミーティングと準備の感情
スピーカー 1
回らんのよ結局。
回らんすか。
じゃあやることってさ、
直前にまとめずに、
スピーカー 2
事前にやってくださいってなるわけやん。
秘書とかAIとか。
それ俺取っちゃうんかい。
グーグルから入れて。
やる気が出らんのよ。
でもヒューシさんミーティングは嫌じゃないでしょ。
嫌じゃない。
秘書がミーティングさせてくださいって言って。
スピーカー 1
シールが来るんで準備しましょうって言って。
でヒューシさんと喋ってるのをAIで処理しながら、
スピーカー 2
もう一回ミーティングしましょうって言って。
スピーカー 1
そういうことね。
ちょっと作ってくださいよ今みたいな。
でそれだったら、
その場でやれるわけじゃない。
だからもう一回ミーティングしましょうって言って。
そういうことね。
でそれだったら、
その場でやれるわけでしょ。
スピーカー 2
喋るのはできるね。
スピーカー 1
僕が作業するんでミーティングしてください。
みたいな、
ちょっと僕作業券ミーティングみたいなのさせてください。
ヒューシさんが言ってることここに反映していくんで、
みたいなスピード感のやつがいたら、
めちゃくちゃ良さそうですよね。
スピーカー 2
なるほどな。
ミーティングという感覚で準備していくってことか。
スピーカー 1
ヒューシさんはもうミーティングに行って、
そいつとどうするよって喋ってるだけ。
そいつがヒグチさんの意見をガーってまとめながら、
リアタイで資料とかを作っていく。
スピーカー 2
確かにそれやった時はあったけど良かったね。
こうやがコテンラジオのゲストに出て、
言い換えのパレットの話をするっていう時に、
安倍県にやってもらったのそれ。
安倍県のオフィス行って、
今度ちょっとコテンラジオ出る気。
俺とこうやで何話していいか、
ちょっと株打ちしてみたいな感じで。
安倍県の質問に俺とこうやで答えよっただけ。
それ何の苦悶もなく台本できたね。
確かに。
そういう人がいるとめっちゃ良さそうですよね。
確かに。
これ多分AIやったらダメで。
そういうのってどうやったらいいんだろうな。
約束して、その時間Zoom会だったり、
オフィス行ったりしてさ、
その人と一緒にやるわけやん。
約束しとき行かないといけんわけやん。
だけやるんよ。
でもAIと株打ちして作業ってやりたくないんよね。
スピーカー 1
作業だから。
確かに作業だから。
これがミーティングだったらいいわけですよね。
スピーカー 2
ミーティングだったらいいかもね。
そうかも。
スピーカー 1
極端な話、インタビュアーと資料まとめ役とかも2人いて。
ヒルさんはそいつと喋るだけみたいな。
スピーカー 2
それいいかも。
スピーカー 1
めっちゃ良さそうじゃないですか。
スピーカー 2
なんかね、めちゃくちゃいいわ。
なんでミーティングはOKで、
資料作成嫌かちょっと今考えてみたんやけど、
最終責任を置いたくないんかも俺。
資料作成っち最終責任自分には当たり前やけど。
でもミーティングでバーっと話して、
これいい感じにまとめとってっていうのってさ、
まとめる人が最終責任多いやん。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
だからブレストが好きなんやろうね。
ブレストは好き。
考えるの好き。
言語化は好き。
コミュニケーションは好きなんやけど、
責任多いのが嫌いなんやね。徹底的に。
なきゃ嫌いなんかもな。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
あれはいいわけでしょ。
例えばアシスタントが資料作ってくれましたと。
ヒグチさんこれを持って当日プレゼンしてきてください
ってパンって渡されたとき、
その資料に対する責任できるヒグチさんになるじゃないですか。
準備の重要性と責任
スピーカー 1
その講演会をするときにそのスライド見せるとしたら。
それは構わないわけでしょ。
スピーカー 2
それはまだマシやね。
スピーカー 1
まだマシレベル。
いやいや。
スピーカー 2
本当は嫌やね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
本当は嫌やね。
なるほどな。
だから全然違うなと思ったわコバ。
スピーカー 1
全然違いますね。
スピーカー 2
コバのその準備。
スピーカー 1
俺ちょっと言ってみていいですか。
今のケースでいくと、
俺多分講演会頼まれたポイントが一番だるいなと思ってるんですよ。
依頼が来た瞬間が一番だるいです。
なんそれみたいな。
スピーカー 2
そう?
多分。
スピーカー 1
面白そうやなって思ったりもすると思うんですけど、
と同時にめんどくさそうみたいな。
のとこから入って、
打ち合わせしていくときに、
つまりこういうことを喋ればいいわけね。
スピーカー 2
とか、
スピーカー 1
じゃあ1万人って言われるときに、
いや1万人やの?と思って、
1万人講演やってる動画とかを見たときに、
意外にこんな感じか。
そうか30分でいいんか。
とかをイメージがついていくと、
できるかもしれん。
ってなっていく感じなんですね。
で、
多分イメージがついていく準備していくと、
じゃあこういう風にしようかなとか。
をやっていくにつれて、
どんどん嫌が、
めんどくさいがなくなっていく感じですね。
スピーカー 2
すごいじゃあめっちゃ見切り方あがりで、
当日向かっていくやん。
スピーカー 1
そうですね、やればやるほど、
スピーカー 2
相当いいやん。
かな、だから、
スピーカー 1
だから準備しないとダメなんですよね。
だいたいめんどくさいですよね。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
かもしれないって最近気づいて。
スピーカー 2
これ面白い。
なんで決まるん?これ人間のこの。
分かんないですね。
スピーカー 1
分かんないですね。
スピーカー 2
今のでいうと、
俺、仕事受けたときめっちゃ嬉しいもん、まず。
それのテーマについて今まで話したことなかったんで、
すげえ面白そうっすねってまずなる。
例えばけどこの間、
保育園の保護者向けに、
家事育児について話したよね。
スピーカー 1
こう。
スピーカー 2
ああいうの楽曲コーポ聞いてくれよって、
それで家事育児について、
俺がワンポイントしたんよ。
2週間くらいワンポイントした経験を、
お父さんお母さんがあったら話してくださいみたいになったけど、
そのテーマでがっつり喋ったことないからめっちゃ面白そうやんってまずなり。
で打ち合わせしたんよ、それで。
どんな話したらいいですかってなって。
で、園長先生と担当者の人と俺で話す。
これもめっちゃ楽しいよ。
僕今までこんなん喋ったので、
これも喋れるかもしれないし、
この体験意外と刺さるかもですね。
これとかってどうですか。
これは微妙、いまいちですね。
確かに。
とか言うときめっちゃ楽しいよ。
これ喋って当日こんな反応来たらいいなってなっちゃうんやけど、
そっから当日までがずっとだるい。
ずっとだるい。
これ具現化さないといけんのやみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
打ち合わせしたときのアイデア、
おもろいのできたねーの瞬間がピークみたいな。
スピーカー 2
企画会議がめっちゃ楽しいわけよ。
あとこれ企画マジで作らなきゃいけないこれ。
俺が?
スピーカー 1
みたいな感じになって。
スピーカー 2
なんでも俺がしたらいけんのってなって。
スピーカー 1
全然順番違うんですね、やっぱり。
スピーカー 2
で、前日ぐらいにブワーって資料作って、
で、当日喋るときは楽しい。
スピーカー 1
ちなみに前日ブワー作ってるときは楽しかったりしないですか?
スピーカー 2
結局楽しくなっていくかな、そこは。
なんかランナーズ派的な感じで準備図派になっていく。
これも言いたい、これもまとめたい、これ言い残したことがある、
とかなっていくんやけどねみ。
夜中行き。
しも4時とかになってくると、だりーとかなってくる。
でももうあともうちょいやて寝ようとかなってくる気。
で、当日話すときはもう楽しいかな、結構。
それは楽しい。
スピーカー 1
なるほどな。
もうプレイするときはいいんでしょうね。
スピーカー 2
責任がないというか、もうだってこれ以上準備できんわけやん。
知らんがないやん、まず。
スピーカー 1
あとやるしかないやん。
スピーカー 2
で、これで失敗したりうまく喋れんかったら、
まあ自分の実力不足やん、ただ。
しろ準備できてないち、
努力でなんとかなったき、これはだめなんよ、俺の中で。
なんかこう不義理というか、
しゃーなかったねってすまないというか、俺の中で。
責任が伴っている、準備不足は。
だけど準備せんといけんの、俺の中で。
失礼やけ、相手に対してね。
これを果たさないけんのがクソだりー。
すごいな、絶妙なバランスでできてますね。
スピーカー 1
で、結局なんとかなるですもんね。
スピーカー 2
なんとかなっているかどうかわからんけど、
スピーカー 1
まあまあまあ。
締め切りと準備の関係
スピーカー 1
ちょっとしたその樋口さんのこのだりーっていう時期を犠牲にして。
スピーカー 2
まあまあなんとか、わからんよ、その、
全然想定と違ったなって思うでしょうかもしれんだけど、
まあ俺の中では、
まあ仕事はしたかなって感じで終わるよって感じはね。
スピーカー 1
なんか終始楽しく走り切る時みたいなのあるんですか?
例えばその、準備するものがなければ、
終始楽しく走り切る感じ。
スピーカー 2
だからこの新型とか、日刊とか、
コッテンラジオも楽しいかな、結構。
準備一切いらん気。
スピーカー 1
なるほどなるほどなるほど。
スピーカー 2
だから、そうなん、準備が、
スピーカー 1
いるのが嫌なんよね。
スピーカー 2
なるほど。
だって、だって締め切りがあるのが嫌なんだろうね。
締め切りがあるのが嫌。
スピーカー 1
締め切りがあるのが嫌。
そうか、締め切りがないと準備はないのか。
準備が嫌いなのか、締め切りが嫌いなのかを今ちょっと検証したかったんですけど。
スピーカー 2
面白いね。
締め切りがないと準備って存在しないですかね。
スピーカー 1
でも備えあれば憂いなし。
スピーカー 2
例えばどういうことやろうね。
スピーカー 1
例えば、締め切りはないけど、
じゃあいつかイベントしましょうよって言われている。
スピーカー 2
ヒグチさんなんかこんな面白いイベント考えたんですけど、いつかイベントしましょう。
ヒグチさんが準備できてからでいいですよみたいな。
スピーカー 1
っていう感じ。
とか、あれどうすか、非常時に備えて、
災害セットみたいな防災セットっていうか、
非常食セットとか、寝袋とか、非常用電源とかを揃えておくとか。
スピーカー 2
したくない。
スピーカー 1
したくない。
スピーカー 2
したくない。
スピーカー 1
じゃあ準備も締め切りも嫌いかもですね。
スピーカー 2
嫌いかも。
ただね、締め切りないとせんのよ俺。
だから、締め切りを儲けるのよ。
なんかそういう感じ。
なるほどなるほど。
スピーカー 1
準備嫌いかもね。
締め切りが嫌いっていうか、準備が嫌いだから、
それをやるために締め切りを儲けるみたいな感じ。
スピーカー 2
分かった分かった。
あのね、締め切りっち準備終わっていいんよ。
スピーカー 1
そこで。
スピーカー 2
だから儲けるんかも。
準備が嫌すぎて、やりだしたら永遠にやらんといけんのよ。
スピーカー 1
準備っち。
スピーカー 2
100点にならんだわけどうせ。
で、締め切りっちそれをやっと終えることができる時間なの。
スピーカー 1
新しい。
スピーカー 2
そうか。
だけ締め切りを儲けるんかも。
スピーカー 1
締め切りは永遠に終わらないもの、未来を予測してるからですね。
終わりが来ないものだから、そんなことやれるかと。
スピーカー 2
だってさ、考えてみ。
締め切りと準備の重要性
スピーカー 2
何週間でも何年でも待っているオーディエンスが1万人います、会場に。
この人たち、飯も食わんでもいいのよ。
スピーカー 1
そういう生物。
スピーカー 2
なるほど。
ヒグチさんが出てくるまで何時間でも待ってる人たちが今1万人くらい会場にいます。
ヒグチさんが完璧に準備ができたタイミングで出てきて喋ってくださいって言われるとするやん。
もう、永遠にせえないけんやん。
スピーカー 1
確かになー。
スピーカー 2
だってクオリティいつでもずっと上げていけるんやき。
俺もうそれやったら多分明日とか行くっすね。
それっちなんかもう、クオリティを上げることを諦めて行くしかないやん。
もう自分で決めるしかない。
でもそれっち何で決めるかっつーと、自分が毎夜っち言うしかないというか。
でも毎夜っち言うのっち、ちょっとこう、まだもっと幸せにできるかもしれんみたいな後悔が残るやん。
なんていうか。
スピーカー 1
確かになー。
スピーカー 2
で、締め切りはもう時間がないってもう、やるべきことやった、しゃーないって思えるんやん。
なるほど。
スピーカー 1
締め切りがあると。
スピーカー 2
そう、だから締め切りを設けるし、嫌いやけどあって、ないと困るというか。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
なるほどな。
やっぱ準備なんすね、その問題は。
準備というかね、クオリティを上げ続けていかないけん状況が嫌い、準備というか。
無限に発散しちゃう作業じゃんこいつみたいな、その甲斐がないやつ。
分かった分かった。で、まずね、クリエイティブに対して強烈なこだわりがある、まず。
スピーカー 2
で、まだやれることがあるのに、やってない状態が不義理だと思っている、世界に対して。
失礼だと思っている。自分の生きている世界に自分の力を100%還元できないのが失礼だと思っている。
やらないといけない。やりたくない。でも、しんどい。めんどくさい。から。
でも責任感でやる。でも再現がない。つらい。だから、締め切り、みたいな。なんかそういう感じ。
分かった分かった。
スピーカー 1
俺の中で。
なるほどな。
適当に終われないよね。
ということは、やっぱり、多少きつい思いをするぐらいかもしれないですけど、定期的に締め切りがあって、それを発露していないと不義理ってことになるんですよね。
締め切り者がなくて。
スピーカー 2
自分で自由になれればやっていいってこと。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
ただじゃあ、古典ラジオとかはそんな感じを発露していると思ってるし、俺の能力を。新型もそうやし。
今のポッドキャストラボ福岡とかも、そんなに締め切りらしい締め切りってないわけよ。
だけど、定例やって会議して、その瞬間頭使って決めて。
番組も、そんなに準備せず喋ってやるような。だから俺はそういう仕事スタイルの方がいいなと思う。
スピーカー 1
あれじゃないですか、スパコンとか量子コンピューターみたいなビジネスモデルですよね。
1時間いくらでアクセスできます、このCPUにみたいな話じゃないですか。
ある意味そういうビジネスモデルかもしれないですね。
そっちのほうがいいかも。
1時間はヒグチにアクセスできますね。
スピーカー 2
準備なしで時間でヒグチを使ってくれるのが、俺的には一番いいというか。
あれ、理にかなってるんですね。ヒグチを1日拘束する件みたいなやつ。あれ理にかなってるんだ。
そうかも。あとやっぱりコンサルとかアドバイザーのほうがむいちょうだもん。責任がないから。
スピーカー 1
正しいことだけ言えばいい。
スピーカー 2
その瞬間フル頭使って、あと全部忘れれるやん、終わったら。
なんか経営者とかプロデューサーとかって忘れれんやん、終わっても。ずっと責任持わないといけんやん。
スピーカー 1
そうですね、持ってるですよね、ずっと型取り持ってるですよね。
スピーカー 2
だから俺、頭使うだけの仕事がいいんやろうね。
スピーカー 1
なるほどな。
そういうのが分かってきた。
そうか、コンサルタントとかももろその感じですよね。何時間いくらで相談に乗りますよって話ですもんね。
スピーカー 2
コモン、アドバイザー、コンサルとか、あと準備したくてもできないもんだよね。
新型の収録とか俺準備したくてもできない状態。
どうせ。
コアの意見聞いてコメントするだけやけん。
そんなんやと面白くないでも諦めがつく気いいん。
スピーカー 1
そうか、コンサルとかちょっと準備必要か?コンサルタントみたいな。
スピーカー 2
そうやね、確かにそうやね。何がいいん俺。
スピーカー 1
だからやっぱパーソナリティじゃないですか、結局。
スピーカー 2
古典ラジオが一番いいんよ。準備したらダメやけんあれ。
クリエイティブな作業スタイル
スピーカー 2
あれが一番いいんかも。だから無知な聞き手が一番いいんかも。
スピーカー 1
無知な聞き手、確かにな。準備しちゃダメ。
スピーカー 2
一番いいんかもなと思った。
ひぐさに無知な聞き手をやってほしい方は是非依頼を。
コバは準備すると楽しくないから、準備がたっぷり必要なやつをコバにいっぱいお願いしたらいいね。
スピーカー 1
うーん、そうなんかな。
スピーカー 2
準備が楽しいわけではない。
スピーカー 1
物事に対するハックとして、俺の中では準備をするとかなり前向きな気持ちに取り組めるなということが多いということでございますね。
スピーカー 2
人それぞれタイプが違うと思うとき、私はこういうタイプですみたいなの欲しいね。
スピーカー 1
欲しい。
スピーカー 2
全然違うと思うとノンなので。
確かに。
報酬の感じ方が。
スピーカー 1
確かに。そもそも準備が好きですみたいな人たぶんいますもんね。
スピーカー 2
そう思う。楽しみですね、これ。
スピーカー 1
是非是非、みなさんの準備感覚を教えてください。
スピーカー 2
はい、お願いします。
スピーカー 1
じゃあ今回はこんなもんですかね。
はい。
ありがとうございました。
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