はい、みなさんこんにちは。今日もあなたにインフェクション。新型オトナウィルス小林です。
樋口です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、今回はですね、樋口さん。僕の方からお話ししたい内容がありまして。
はい。
俺、今バレーボールしに結構体育館行ったりとかする機会が多いんですよ、最近。
へえ。
で、バレーボール楽しいなと思ってて。
中高生対象の民間のバレーボールクラブ、チーム、クラブチームみたいなのを作りたいって今思ってるんですよ。
へえ。ちょっと待って、まずさ、バレーボールしたかったら行ったらできるん?
要は、麻雀とかやったらさ、行ったら誰かおる気できるやん、一人で行っても。バレーボールうち12人おらんとできんやん。
そうですね。なんで、どっかチーム見つけて入れてって言って入んないといけないですね。
あ、よね。今どうやってやるやん。チームに入っちゃうってこと?
はい。今はなんですかね、いわゆるママさんバレーみたいなのあるじゃないですか。
ああいうのどこでもあって、例えば男の人とかでも入れてって言っていいよって言われたら行けたりとかするんですよ。
へえ。
で、もちろん男の人バージョンでもそういうのがあって、そのパパさんバレーではないんですけど、みたいのが一応ちょこっとあって。
へえ。
で、なんか地元の自分の住んでる町とバレーボールでチームとかで検索したら、なんかそういうのが検索出てきたりとか、
多分ね、市町村区単位でバレーボール協会みたいなの多分あるんですよ。
あるんや。
多分。その、大概なんか目立つスポーツってなんかそのなんちゃら協会みたいのがあって、で、そこ連絡したらこのチームの代表の人の連絡先を教えてあげるんで、
あとは自分でやってとかなんか、こっちから一歩入れとくんで、何曜日にこの日行ってみてとか、そんな感じで紹介されて、行ってはじめましてっつって入れてくださいっつって入るんですけど。
え、俺ちょっとよくわかってないけど、何を目的にしているん?
え、俺?
いや、そのクラブは。
あ、は、あれどうなんでしょう?
多分いろいろ、俺もちょっと正直わかんないですけど、いろいろあって、今俺が一個地元で中川で通ってるやつは、
単純に大人になって部活やってた人たちとかでもっとバレーやりたいけど、社会人になってみたいな人たちが集まる。
集まってバレーをするっていう。
なんかその目標があるん?この年に1回の大会に出ようみたいな。
えっとっすね、多分そこのチームはそんなにないと思うんです。
そんなにないと思うんですけど、一応その協会にちゃんと登録してるんで声がかかるんですよ。
その社会人の大会があるときに。
中川市大会ありますよみたいなのが声かかって、
でじゃあこの大会エントリーしようと思うけど、この日来れる人って言って、
みんなのスケジュール聞いて、メンバー揃ったらじゃあエントリーするねみたいな。
あ、じゃあちゃんと大会に出たりするわけや。
大会に出たりしてますね。
えー、でそれで1位になってよっしゃーとか、負けて悔しいみたいな。
助成金回し取る間に自分たちで採算の取り方考えなさいよみたいのをだんだんやってくると思うんですよね。
みたいな俺のなんとなくの予想な感じで来るだろうなと思ってて。
なるほどね。
そんな気しませんっていう話。
どうなんかね、でも俺もう民間で何年以上やっているとか、
なんかそんなんからまず入っていくんじゃないかなって感じがするけどね。
そこに納得ってことか今のうちに。
だからじゃあ作ろうかな今からみたいな早めにやろうかなみたいな。
なるほどね。
そうかそうか。
でちょっと思ったみたいな話です。
はいはいはい。
すげえなでも待って、本業で要はサッカークラブとかやりようところってあるんかね。
そもそも俺ちょっと子供のそういうの知らないんだけど。
あると思いますよ。あると思うんですけど。
例えばアビスパのなんかあれとかあるやん。
ジュニアなんたらみたいな知らんけど。
まずはそういうガチっぽいところからいくのかなって勝手に想像しちゃったよね最初は。
どうだろうな。
多分ですね、課題の一つに地方やと、例えばバスケ部に4人しかいませんみたいなこと起こりうるでしょみたいな。
それじゃあもう学区で全部一つのサークルにまとめてしまったら10人ぐらい揃うでしょっていう話もあるんですよ。
なんで結構大きいところはもちろんそうなんだとは思うんですけど、小さいところにもそういうふうに成り立ってほしいっていう感覚はあるとは思いますね。
なるほどね。なんかでもそこに降りるまでにだいぶ都会から順にやっていく気がするよねでも。
なんか実験的に。どうなの。
結構もう一撃ドーンやるんじゃないですか。市町村単位でやるんじゃないですかね。
なるほどね。いいね。まあでも、ちょうか、そんなん別にどうでもいい気作ったらいいやん。
別にビジネスチャンスとかせんでも、小バカやりたいんだったらやったらいいよね。
普通にやると結構しんどいっていうのは見えてるんですよね。そのやれんなという感じはすると思うんですよ。
えっとどうなんかね。経済的に自立したいかどうかじゃないそれでも。やれんなっていうのは。
例えば今ぐらいのスタンスでやりたいときにやろうやで集まってやるとかやっとやれるやん。
毎回必ず土日集まろうとかは結構厳しいと思うんやけど。
でとりあえず小バカいえーいってやろうつってで暇なやつ毎週集まろうぜ俺行けたら行くわぐらいのスタンスやったら別にやれるやん。
そうっすね。どうかな。それ俺がやる分にはですね。
俺がやる分にはその例えば今日みたいなサークルに行ったりとかすればいいと思うんですけど中高生やる場所なくなったらかわいそうねみたいなのはあるっすもんね。
なんか保護者とか集めてなんかもうとりあえず誰か一人行きましょうみたいな毎週土日で行けんかったらその日休みしましょうみたいな感じはできるはできるよね。
そうっすね。そういうのはできる。
まずそういうのから始めてなんかずっとしよったらなんか何か起こらんかなっつーのあるけどね。
そうっすね。もちろんさっきの国がこういう動きしてるっていうのは置いといてそれと別にいろいろこんなんあったらおもろいなっていうのは結構考えたりとかするんですよ。
こんなんつーのはバレーボールクラブの中で。
バレーボールこういうクラブ作りたいみたいなのが俺の中であって。バレーボールってですねおしゃれ度が低いんですよ。
バスケとかサッカーバリモテるじゃないですか。バレーボールってちょっとその間に欠けるんですよね。
今もしかしたらその漫画が流行ったりとかしてるんでそうでもないのかもしれないですけど簡単に言うとバッシュっておしゃれで履けるじゃないですか。
バレーボールのシューズなんかあんまそういう感じでもないし。なんでなんかこうスタイリッシュなバレーボールクラブにしたい。
なんて言うんかな。ちょっと違うんですけどスケボーとかスノボーの人たちみたいな。
ああいう空気感でバレーボールやってっすみたいな。
めちゃくちゃわかるめちゃくちゃわかる。
金髪ピラスオッケーみたいな。
なんかこうカルチャーみたいなことになるみたいなことよね。
ヒップホップみたいな違いかもね。なんかヒップホップってなんかもうカルチャーやもんね。
ただの音楽じゃなくてなんかファッションとか生き方とかスタンスとかコミュニティとか含めてカルチャーやもんねなんかヒップホップとか。
野球とかサッカーとかもうカルチャーだと思うね結構。
そうなんすよそうなんすよ。ちょっとねそういう意味でねストリート感が薄いというかバレーボールってなんかカルチャー感薄いんですよ。
わかるわかる。
なんでかつちょっとやりたいのがあって俺の妄想の話なんですけど。練習とかでちゃんとビデオ回してYouTube用に動画撮っとくんですよ。
みんなでプレイしているところとか練習の風景とかを。でもうそのみんなのプライバシーとかはいい子なしねみたいな。
このクラブチームに入るならみたいな。なぜならYouTubeでこう出していくと。
出していくときにスポンサーになってくれた企業のロゴ入りとかで練習着をTシャツとかで作っておいて。
でお前スポンサーに支えてもらって活動してるけんプロ意識持てやみたいな。
見せるっていうのもスポーツとしてやらないといけないことなのやっていうテンションのチームにしたい。
面白くないですか。
めっちゃいいやん。
やりたいんですよそれ。どうですかボールにいいかねパレットとか入ってるんですけど。
めっちゃいいやん。
一ボール3000円とかでスポンサーになってもらって。
俺結構ほぼ同じようなことを将棋でずっと考えるんよ。
将棋とかまさにイメージ変えるだけで絶対もっといいと思っていて。
ちなみに誤解ないの言っとくと俺は今の将棋の雰囲気好きなわけ。
和風で畳で過目でよろしくお願いしますつって参りましたみたいな負けましたみたいなやつ好きなんやけど。
でもこれじゃそれのせいで入ってきにくい感じもあるよねと。
でもやっぱ将棋ってさちょっとでも崩すと難しいわけよ。
スーツ着て落語するのちょっとうわっと思うやん。
たぶんそういう感じで洋式美みたいなのは結構強くて。
でもそうじゃないのもあってよくないってずっと思ってさ。
それこそめちゃめちゃおしゃれとか派手とかそういう演出で将棋できるかなってずっと思ってたよね。
プロジェクションマッピングで将棋版とかにエフェクトでバーンつって。
そうバーンつって。
実際ゲーム機でそういうのあるんよ。
ゲーセン行くと。
もっとこういう演出とか流行った方がいいしファッションもさ将棋って地味なイメージがあると思うけど
なんかカルチャーにできんかなみたいなのずっと迷ってね。
ゲームとしてはめちゃめちゃ面白いのに木の駒に漢字が書かれているだけで和服着てるみたいなイメージがあってやっぱ強い気がする。
なんかやりたいそれバレーと将棋でほんなら。
やりましょうか。
じゃあ俺将棋手伝うんで樋口さんもバレー手伝ってもらって。
2人で2個サイドビジネスでできうるっすよね。
それいいやん。それやりたいマジで。
俺実はあれやもんね高校の1ヶ月バレー部に入っちゃったもんね。
ああそうなんすか。
そうですよ。
じゃあいけるじゃないですか。やりましょうバレー部。
めちゃくちゃ下手いけど。
なんかこれもう本当妄想の話なんですけどそんなんとかでやり始めてやっぱこう自分が今までバレーボール一応やってきて
今例えばそのこの間初心者の人たちと一緒にプレイしたっていう時にこうやれば多分上手くなるのにとか思うじゃないですか。
多分この練習した方がいいあんたとか思うじゃないですか。
で子供にバレーボールを教えるのめっちゃやりたいみたいな楽しそう。
でそれでチームちょっと強くなって全国大会出場とかだったら泣くな俺みたいな。
そうなんですよ確か令和5年から中大連に民間のチームが出れるようになるのかな確か。
だからその地域移行の過程の中で中大連とか高大連に地域のクラブチームが登録してくれたら出れるように整備していきますって話なんですよ。
令和5年からそれスタートしますと。
なんで俺らがじゃあバレーボールクラブ作るぜって勝手に作ったりするじゃないですか。
普通に中大連の全国大会とかに本当に出れる可能性があるんですよ。
って思ったら結構よくないですか。
それすごいね。
それは例えば確定情報なわけやろ。
俺が一応経産省のpdfを読んだ限りはそう。経産省と文化省のpdfを読んだ限りはそう。
じゃ出れるは出れるもんね絶対に。
小林情報ですけどね。やりたくないですか。
それはもう急にリアリティがあるね。
それはねちょっとコツコツ続けて10年目にして悲願の県大会出場とかなったら泣くくないですか俺ら。
うわこれおもろ。だってさ俺はバレーの世界知らんのやけど。
言うたら例えば甲子園とかにあれが出るってことやろ。
今までは○○高校みたいなやったものがなんかこう○○町○○地区○○チームみたいなやつが出るわけやろ。
でみんなバラッバラの高校でさみたいな感じなわけやろ。
しかもチームの重複許されるらしいんですよね。選手登録の重複が許されるかちょっとわかんないですけど。
なんかあっちのチームにもこっちのチームにも所属しててなんか予備が合わないからこっち行くとかなんかそういうのは全然やっていいみたいな感じらしいですよね。
やっていいとかそういう風な形で整備していきたいって言ってるみたいですね。
ああなんかいいね。
もしかしたら俺ら若者の青春にお邪魔させてもらえるチャンスがあるかもしれないですよね。
ああおもろ。
やりたくないですか?
教員免許持ってないのに。
うんそうそうそうそう。でも結構ね言ってることがめっちゃパキーンとしてて。
上位下立やめようねみたいな。科学的エビデンスに基づかない指導やめようねみたいな。
なんかそういうのが結構盛り込んであった。要はその根性論の部活みたいのはのじゃなくて結構本当に科学的にうまくなるようなそういう指導できるコーチも整えてほしいしみたいな。
そういうしっかりしたスポーツ文化みたいのも地域から作り上げていけたいねみたいな感じで経産者が言ってる。
そりゃ経産者が言うんか。だから文科省が各学校に指導要項として出しているみたいなことを言うってことやろ普通に。
だからそうやろ。ちゃんと科学的指導に基づいてみたものはもうそもそも文科省が今やるようなことってことやろ。
まあそれはそうやろうなって感じやね。だって移行するわけやけない。
そこで理念いきなり変えられてもね子供混乱するわけ。いや面白い。
面白いですよねこの話。
すべて将棋に俺は置き換えて考えてしまうなあでも。
あのバレーどうしよっかなあ。いやこれ困ったなあと思って。
なんですかねちゃんとやろうと思ったらまあ重いじゃないですか。
でもまあ軽くでもやりたいなあとかちょっと思い始めて。
その軽くやるのに手始め一人でアクセクスするのなんかモチベーアガらんなあみたいな。
誰か一緒やる人おらんかなあみたいな。
いいねえ。くくりは何にするかやな。くくりは何にするかと思うなあ。
なんか最初はもうクラブじゃなくてやっぱりイベントからやろうや。
バレーボールイベント。とりあえずみんなで集まってやろうぜ。
もう年にまあ2回なのか3回なのか4回なのかわからんけど。