1. 新型オトナウィルス
  2. #346 あべけんいるところにuk..
2026-10-30 40:05

#346 あべけんいるところにukあり

石川県の体脂肪率が下がったであろう日に古林は全国3位の一員になっていた。

「劇場版ONE SWORD」には青春と感動が詰まっていた。

気付けば樋口はイベントのほとんどになっていたらしい。

10年間積み上がったものが温かさになっていた。

《滉太郎の一言》

劇場版ONE SWORDについては泥棒会議の#156を聞いてね。

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感想

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サマリー

小林は、福岡から石川県金沢市まで車で移動し、40歳以上の各種競技が集まるマスターズ全国大会でバレーボールに出場した。チームは過去に優勝・準優勝の実績があり、今回は優勝を狙ったものの全国3位となった。大会では、長年競技を続けてきた選手たちの本気や、仕事・家族を犠牲にして練習してきた末に涙する姿、若手としてユニフォームを洗いながら仲間と過ごす日々が語られた。小林自身はベンチから出場し、将来は経験差の大きいチームで足を引っ張らない選手を目指している。

石川県でのマスターズ全国大会
スピーカー 2
はいみなさんこんにちは今日もあなたにインフェクション新型オトナウィルス小林です。 樋口です。よろしくお願いします。
樋口さん、今月1ヶ月僕は何をしてたかというともうほぼこれですよ。 バレーボール全国大会行ってきました。
らしいね。はい行ってきました。大変でした。 どこであったんだっけ?石川県ですね。
石川県まで福岡から車で。
スピーカー 1
休憩込みで13時間とかですかね。 そうか東京より下手した大変な可能性あるなぁ。
スピーカー 2
ですね。東京行くより道は空いているのかな? ぐらいですかね。まあでも距離的にもそれぐらいですし。
スピーカー 1
はい。 まずその移動からやけどさ、一回一発で行くん?13時間。 一発っす。
スピーカー 2
もう休憩とか無しで? 休憩というかその止まったりは無しで? 無しではい。
もう一発っすね。なんでだいたいメンバーがえっと15,6人ぐらいいるんで、車5,6台出しあって
みんなで移動っていう感じですね。 コバの車出した? うちの車で行きましたよ。
スピーカー 1
ゴツイヤツでね。 ゴツイヤツで行きましたよ。 石川でよ。どうやったの?まず。
スピーカー 2
これですね。まずですね、俺マスターズの大会っていうのが今回、もちろん初めて参加したし、何のことかいまいち分かってなかったんですけど、
あれですね、石川県金沢市にもういろんな種類のジャンルのスポーツの40代以上の全国大会がその日に
この4日間ですね、もう行われるということで、その金沢の街にもうなんですかね、アスリートがあふれ返ってるんですよ。
そういうイベントなの? もうなんかマスターズっていうのはバレーだけじゃなくていろんなスポーツの全国大会
40歳以上の全国大会があってて、そのいろんな県に毎年もうち回りで行ってるみたいな。
今回そのなんかのとの復興みたいなのを含めて石川だったっぽいんですよね。
なんであの金沢市ですかね、ついてそのまずホテルチェックインするじゃないですか。
そしたらもうホテルもなんていうんですかね、アスリートだらけなんですよ。陸上の人かなとか、生タコアパスケの人かなとか。
でその駅前とか行ってもその全国各地から集まってきたであろうアスリートがカップをしてるみたいな。
スピーカー 1
その日だからあれよね、大使、石川県にいる人間の体脂肪率の平均相当下がった。
スピーカー 2
相当下がってるでしょね。面白い着眼点ですね。
スピーカー 1
筋肉の量だいぶ増えたろうな、重量。すげーな、なるほどね。
スピーカー 2
でそのおもろいのが体育館、まあ体育館の近くにですね、バレーボールだけで言っても47都道府県から各1チーム2チームずつから集まってるんで
5、60チームいるんですよ。男子だけですよ。
で体育館に行く途中、もう近くのコンビニとかスポーツドリンクとかプロテインとか全部売り切れてるんですよ。
スピーカー 2
スポーツで使いそうなやつ全部売り切れてる。みたいな感じでしたね、まず。
じゃあまずそこに出場するためにはもう厳しい予選を勝ち上がらないといけないんだよね。
県大会で優勝したら全国大会行けるみたいな。
スピーカー 1
優勝だけ?
スピーカー 2
それが地域によってちょっと違くて、例えば石川でやってるじゃないですか。だから石川福井とか近隣の県は2チーム上がれたりするんですよね。
で遠いところは1チームだけみたいな。
スピーカー 1
福岡は?
スピーカー 2
福岡1チームだけです。
スピーカー 1
じゃあもう福岡で優勝してだ。
そうですそうです。
すごいよね、まず。
スピーカー 2
そうなんですよ。もちろんすごいのは俺じゃなくてチームがマジでむちゃくちゃ強いんで。
チームっていうかそのうちのチームのエースのボスがいるんですけど、この人むちゃくちゃすごいんですよ。企画外中の企画外。
全国3位を支えたチームの熱量
スピーカー 2
全国大会行って、全国さまざま元Vリーガーっていう元プロ選手とかも普通に混ざってるんですよね。実業段上がりの選手とか、もう本当にプロ上がりの選手とかいるんですけど、の中でもうちのエースがダントツにすご
かったっすね。
そんなの、そんな人おるんや。
スピーカー 2
はい。日頃からすげえなとはもちろん思ってたんですけど、全国大会行って、もちろんむっちゃすげえ選手いっぱいいますよ。身長197とかの人とかいたりするんですけど、それと見比べてもうちのエースはトップ
レベルのプレイヤーでしたね。
スピーカー 1
何歳その方は?
スピーカー 2
俺の2個ぐらいか3個ぐらいなんで、43、4とかそういうぐらいじゃないですかね。
スピーカー 1
へえ、すげえな。
スピーカー 2
まだ信じらんない身体能力してますね。
スピーカー 1
なるほどね。で、どうやったの?まず結果というか。
スピーカー 2
結果はですね、惜しくも3位。
スピーカー 1
え、全国で?
スピーカー 2
全国3位ですね。
スピーカー 1
え、すごいな。マジで?
スピーカー 2
チームとしては優勝を狙ってたんで、もう終わった後やっぱ全員チーンって感じでしたけど。
スピーカー 1
そのレベルですごいんたい。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
全国大会は言って当たり前ぐらいな感じなの?
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
まず県で俺らがトップでしょみたいな感じなの?
スピーカー 2
まず基本的におととし全国優勝してるんですよね。で、去年全国2位なんですよ。
で、そのおととしの前か、もう3年前はほとんどチームメンバーが同じだけど違うチームで出て優勝してるんですよね。
スピーカー 1
へえ。
なので優勝優勝準優勝を、で、今年リベンジを狙っているっていう大会で3位だったんで。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そのもう悔しいでしかないっていう感じですね。
スピーカー 1
これはそうか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
へえ。で、小川先生は出たんですか?
スピーカー 2
ちょこっとだけ出ましたね。
スピーカー 1
あ、出たんや。
スピーカー 2
なんで、県予選も俺出させてもらってるんですけど、全国大会の1日目がブロック予選みたいなのがあるんですね。
で、ブロック予選もフル出場はしてないですけど、その2試合目の後半とか。
だいたいそのチームの、もうだいたい勝てるっしょみたいな。
だいたい勝てるっしょってなってきたら、やっぱそのボスとかが、うちのボスは熱い人なんで、やっぱそのベンチの選手も全員出て、なるべく全員で取りに行くぞみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
なんでその、よし流れが出来上がってきたんで、もう勝てるっしょ、最後の一押しみたいなときにそのベンチの選手をどんどん投入してみたいな感じだったんで。
すげえ。
スピーカー 1
すげえ、全国大会で出たんや。
甲子園出場みたいなもんやもんね。
スピーカー 2
みたいな感じですね。
スピーカー 1
すご。
スピーカー 2
で、3日目からベスト8、ベスト4。
うん。
みたいな感じだったんで、3日目まではちょこっと全判断させてもらってて、最終日、やっぱ決勝、そのベスト4戦のところとかはさすがに出る幕がなかったですかね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあまあまあ、すごいなあ。
ようそんなとこ入ったね。
スピーカー 2
いやほんとっすよ。
スピーカー 1
今考えたら。
スピーカー 2
ほんとっすよ。
スピーカー 1
うん。
えっ、もう、こばんちょっともうこれわからん。実力さあ、そのエースのボスが100とするやん。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
こばんどんくらいなん?
スピーカー 2
5とかっすね。
5!
スピーカー 1
じゃあ、俺が5。
スピーカー 2
樋口さんが5。
スピーカー 1
俺が5。
スピーカー 2
樋口さんが5。
スピーカー 1
うんうん。
言うてもだってこばんもう部活でやるってわけやんずっと。
スピーカー 2
そうっすね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ここ、なんすか、樋口さんを5に置くとそれ難しいね。
それでいくと多分70とか言っちゃうんですけど、ではなくどんくらいかな。
だから、こばんの高校の時じゃないのやったっけ?
スピーカー 1
はいはい。
高校は県で何位ぐらいだった?
スピーカー 2
県で何位、その順位がつくほどはいかないですね。ベスト16とかには入れないぐらいの。
一応うちのチームだったらエースではあったのと、1年生2年生の時から試合には出れてたっていうぐらいですかね、高校の時は。
スピーカー 1
高校の中では上手かったわけやろ。
スピーカー 2
まあ、そこそこ。要は強いチームだとレギュラーになれるかわかんないけど、弱小チームだとトップレベルのプレイヤーみたいな感じですかね。
スピーカー 1
そこそこ。全国やからな。
スピーカー 2
今回全国大会とかで見たら、トーナメント1,2回戦ぐらいだったら他のチームで見ても、俺がスタメンに入れてもおかしくないなっていうチームはあるぐらいですかね。
スピーカー 1
じゃあ結構すげえわ、それは。
えー。
補欠の選手でもすげえ気さ。あそこでベンチ入りできるだけでも相当すげえ気かもしれないし。
スピーカー 2
あれですね、マスターズの大会なんで、要はあんまりスポーツとかバレーボールが活発じゃない県から上がってきてるチームっていうのは、福岡県の予選、県予選でも勝てないだろうなっていうチームだったりします
ね。
大会の日々と大人の青春
スピーカー 1
あーお疲れした。なんかあった?事件的なやつとか。
スピーカー 2
いろいろありましたけど、いろいろ何喋ったらいいんだろうやっぱ。
そうですね。
そうですね、何喋ったらいいんだろうっていうぐらいいろいろあるんですけど、まあその4日間ですよね。みんなで一緒に行って、夜な夜な飯食い行き、カラオケ行き、朝6時に起き、7時から体育館行き、ア
ップして、9時とかから試合してみたいな。
スピーカー 1
飲むみんな?
スピーカー 2
あんま飲まないですね。
スピーカー 1
あ、そこガチなんや。
スピーカー 2
飲む人もいますけど、まあなんか1杯2杯。
スピーカー 1
それは大会のためにってこと?
スピーカー 2
どっちかわかんないですね。
へえ。
その普段からあんまり飲んでる姿は見ないですもんね。やっぱその練習と練習後の飯とかがみんなと一緒に過ごす時間の大半なんで。
まあで大体1日2試合3試合ぐらい終わったらその若手、俺その中で言ったら若手なんだよ。で若手がみんなのユニフォームとか回収してコインランドリーで洗ってからホテルに戻るみたいな。
で俺と何人かその若手でそういうちょっと親しごとみたいなしてホテルに戻るみたいな。
したらホテルの南郷室で6時からミーティングねみたいな。毎晩そのミーティングをやって。
なんか今日の試合こうやったみたいな。明日の試合相手がこうこうするぞみたいな。ずっとそれやって。で一通りそれ終わったらじゃあカラオケ行くやつみたいな。
はいホテル行くみたいな。とかまあ戦闘行くやつとか行って戦闘行くみたいな。みたいなのが4,5日続いた感じですね。
スピーカー 1
そのわからんんだけど楽しい。
スピーカー 2
楽しかったっすね。
ああいいね。めっちゃ楽しかったっすね。
スピーカー 1
いやなんかめっちゃ厳しそうなイメージやんけさ。
スピーカー 2
めっちゃ厳しいっすよ。めっちゃ厳しいっすよこれを。めっちゃ厳しいっすけど。
俺とかやっぱそのちょっとある意味ラッキーなあれで。みんなほどキャリアもスキルもないから。
まあでもコバ元気いいやんみたいな。お前追ってくれるとチームの敷居が上がるわみたいなキャラ一致なんすよ。
スピーカー 1
一番いいやん。
スピーカー 2
だからあんまりミスしても怒られないし。いけいけお前はとりあえず声出していけみたいな。オースって俺もでっかい声出しとくみたいなキャラ一致なんですよ。
で、俺の1,2個上の先輩とかが試合でヘマしまくって相当詰められているみたいな。
とかを車の中でいやいや何言い訳なこと言ってんすかとか言って励ます。
俺も試合出たくないよ明日とか言ってるその先輩に向かって何言い訳なこと言ってんすかみたいな。そんなに気にするんすよとか言って。
スピーカー 1
うわ青春。めちゃめちゃ青春やん。
スピーカー 2
コバはいいよねって何やっても怒られないからみたいな。いやいやなんかその分俺もちゃんと頑張ってますよとか言って。
スピーカー 1
いいなあ昭和のスポコンドラマみたいな感じ。
小林が見た本気のバレーボール
スピーカー 2
マジでそんな感じマジでそんな感じ。大会中ねやっぱりこう何だろう。いろんな人の思いを聞くわけですよ。
この1年間どれだけその家族と仕事を犠牲にして練習してきてこの日に挑んでいるかみたいな。
その本番で練習してきたことが出せなくて不甲斐ねえって言って大の大人が涙するみたいな。
スピーカー 1
そんなあるん?
スピーカー 2
ありますね。
スピーカー 1
うわーマジ青春やん。
スピーカー 2
中には元々福岡で同じチームでやってたんだけど仕事の都合で転勤で今東京とかに行っちゃってて。
でも大会のためだけにその東京から合流してきて今後は仕事を東京でやるのが決まっているからこの大会がみんなと過ごす最後の時間ですみたいな人とかあったりとかしながら。
スピーカー 1
そうかそれで確かに優勝を狙うぞつって3位あったらちょっと来るか。なるほどね。マジ青春やったなあ。
スピーカー 2
すごいですよ。あとベンチの選手が俺と含めてあと2人いたんですけど、例えば試合の途中とかタイムアウト取るじゃないですか。
そのボスがよしこのままの勢いで行くぞみたいな。いいかお前らみたいな。せって勝っても意味ないぞみたいな。
俺らはここから勢いつけて最後コバとあいつとあいつベンチの3人全員出すところまでが試合やけんなみたいな。
おー熱いね。
スピーカー 2
気合いあるでいけみたいな。1点足りてもここからやんなよみたいな。オースみたいな感じですね。
スピーカー 1
めちゃくちゃ熱いやん。
スピーカー 2
めちゃくちゃ熱いですよ。
勝ってみたいな感じのボスずっとやってきましたね。で俺らもこうベンチから応援するときもやっぱ楽しいんですよね。やりながら。
公式練習ってあるんですよ。試合前何分間もコート使って練習しましょうみたいな。そういうのももちろん俺もわざってやるんですけど、どこのチームより試合前のウォーミングアップが激しいんですよ。こんなウォーミ
ングアップでボロボロになるようなチームおらんてみたいな。みたいな感じでしたね。やってました。
スピーカー 1
大人になってさ、泣くほどなんかに頑張るって相当ないよ。そんなに熱くなれるってさ。本気になってなんかするはもちろんあるんよ。たぶん。
軽音楽部とかパオーンとかそうやけど、なんかいろいろ犠牲にしてはしてないもんね。たぶんいろいろ犠牲にしてとかさ、長い時間練習してとかがあるから泣けるわけやん。
なんかそう考えると、なんか貴重なことやるよね。思うわ。改めて。仕事でもそんなないもん。そういう子達。よっぽどなんかこう2年とか3年とかのプロジェクトとかさ、ないとなかなかね。
いやいいね。
仲良くなるっすね。
そりゃそうだろ。
スピーカー 2
だってこないだ知り合ったばっかの人のケツとか俺平気で叩いてますもんね。パーンって何やってんすかとか言いながら。明らかに俺よりプレイレベルが2回りぐらい上の先輩のケツとかをミスったけんつってパーン
叩いて何やってんすかシャバいっすよとか言って。普通そんなんできないっすよね。
いや素晴らしい。やってきてました。
レギュラーを目指すための課題
スピーカー 1
ちょっといいね。なんかレギュラーで出たいね。
スピーカー 2
レギュラーで出たいっすね。
スピーカー 1
これってさ、俺分かんないけど、今から死ぬほどコバが頑張ったら追いつけるん?
スピーカー 2
いやどうでしょうね。
スピーカー 1
だって体力的には下がっていくんやろ。だから体力の下がりを技術の上がりでプラスにせないといけん訳やろ。きついよね。
スピーカー 2
いやきついと思いますね。かつ、今俺の周りにいる人たちって、キャリアがもう2,30年なんですよ。小中高、大学、そっから社会人で22,3から40までバレしているとかなんで、下手したら30年とかのキャ
リアなんですよね。
俺中高でやっただけなんで、なんていうか、経験の差がえぐいっす。
スピーカー 1
そりゃそうやな。ボールを引っ叩いてきた回数は違うもんね。
スピーカー 2
周りのみんなは自分の高校大学生ぐらいがプレーの最高峰な訳じゃないですか。
スピーカー 1
体力的にはね。
スピーカー 2
体力が落ちてくる中、どうそれと向き合いながらプレーを成熟させていくかっていうのを20年ぐらいやってきてる人たちじゃないですか。
なんで、そのレベルに俺が入ってどうこうっていうのは、なかなか難しそうではあるんですけど、全く通用しないとも俺も思ってないっていうか。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
そうですね。追いつくのは難しいかもしれないですけど、もうちょい足引っ張らないレベルに自分を引き上げることぐらいはできるかもしれないですね。
素晴らしい。
スピーカー 2
なぜみたいなのはあるんですけどね。とりあえず楽しくやってますよという話でございました。
だからもう青春やん。
ワンソード10周年イベント
9月の20何日とかに行ったわけやろ。一方その頃福岡では別の青春が行われた。
スピーカー 2
そうなんすよね。
スピーカー 1
劇場版ワンソードっていう。
スピーカー 2
これ聞かせてください。これ誘ってもらったんすよね。ワンソード10周年イベント。誘ってもらったんすけど全国大会あるんで俺行けなかったんすよ。
スピーカー 1
せやね。コバおらんのかいと思ったけど。
スピーカー 2
俺も思う。
スピーカー 1
われらが安倍県ですよ。安倍県いるところにUKありやから。安倍県UKの泥棒会議ならぬ劇場版ワンソードが繰り広げられていたって話ですよね。
スピーカー 2
結構UKもがっつりかかってる。
スピーカー 1
がっつりどころかイベントプロデューサーみたいな立ち位置をUKは。
安倍県の会社名がワンソードですよ。
それの10周年っていう。まず熱いよね。会社が10年続くってさ。
それの記念イベントを行ったんやけど、がっつりUKがプロデュースで入って、なんと場所が映画館っていうね。
ユナイテッドシネマよ。しかもキャナルの中にある。
ユナイテッドシネマですよ。福岡の人やったら絶対行ったことある。
スピーカー 1
すごいよね。まず映画館ってイベントできるやつまず思ったもん。
スピーカー 2
確かに。要やろうと思いましたね。
スピーカー 1
まず発想になんや。大体10周年イベントとかホテル借りたりとか結婚式場とかそういうところなわけよ。
まず映画館でやるって。後々聞いたんやけど、プラネタリウムでやるって案と映画館でやるって案があったらしいよ。
それでワンソードらしいのは映画館でしょっていうことで、多分UKのアイデアというか。
最初は安倍県含めワンソードの人たちは、もっとしっぽり全然僕らみたいな大々的にやるような感じではないんで。
個人マリとやるみたいなこと言ったら、いやいや安倍県さんダメですよってUKが言ってやるみたいなね。
10周年なんでちゃんとここはやりましょうみたいな感じになってそれでやったらしいんやけど。
だからあれ何人ぐらいあったんかな、130とか40、もっとおったんじゃないかな。
まずお客さんがね。
スピーカー 2
集まってるのはワンソードと一緒に仕事で絡んでる人とかワンソードに仕事をお願いしているお客さんたち。
スピーカー 1
今全然仕事で関わってないけど恩人とかね。恩師とか。
だからもう関わっている人中、ワンソードに何かしら関わっているもしくは関わっていた人みたいなくくり。
とにかくいっぱい来てくださいみたいな。
でやったんやけどさ、まずね俺言ったんやけどさ、6割ぐらい出ちゃったね俺。時間で言うとね。
ひぐさんはMCとしてお呼ばれしたみたいな形なんですか?
スピーカー 1
まあ一応そうやね。MCっていうか企画コーナーの中のMCみたいな感じ。
司会進行の人は女性でまずおって、その人が本日はお越しいただきありがとうございましたみたいな。ちゃんと進行して。
スピーカー 2
それではこちらのコーナーですわ。では樋口清則さんをお呼びしてやっていきたいと思いますみたいな感じで俺呼ばれて、そっから俺やるみたいな。
なるほどなるほど。
スピーカー 1
だから一応イベントの中の企画の中のMCみたいな感じだったんやけど、結局ね6割ぐらい俺出ちゃった。
俺だけ安部権より喋ったんじゃないかな。下手したら。みたいな感じだったんだけど。
映画館で描かれた阿部謙太郎の歩み
スピーカー 1
じゃあ何があったか。全部言うとあれか、泥棒会議で喋っちゃうんやん。安部権っていう系が。
だから詳しくはそっちに来てもらえればいいんやけど、まあまあザーッと言うと最初会会の挨拶みたいなのがあって、
これがね、成沢さんっていう目の見えない方。自称日本一明るい、元気なかな。明るいか元気なか忘れたけど、日本一明るい資格障害者ですみたいなことを言う方なんやけど。
安部権がめっちゃお世話になった人で、その人が会会の挨拶したんやけど、まためちゃくちゃよかったんよ。
だいぶ威厄になっちゃうけど、本当はあれなんやけど、10周年おめでとうございますと。私は結婚式の挨拶でここに立っているような感覚ですと。
今までは青春で、インディーズバンドの感覚でよかったんですよ。でもここからはしっかりと地に足をつけて、子供が終わったんですみたいな。
ここからはちゃんとバンドやったら、今までは騒げる音楽やったけど、ここからは聴かせる音楽をやらないといけないんですみたいな。
パッと安部権見たら、もうその時点で号泣しちゃうんや。
スピーカー 2
いいね、いいね。さすがやな安部権。
スピーカー 1
早いと思って俺。
スピーカー 2
奴の青春男ですからね。
スピーカー 1
早い早いと思いながら。まだ前にも立ってないよと思いながら。まだ安部権登場してないけどね。
で、そこからオープニングVが流れたんかな。またこれがめちゃくちゃよかった。
スピーカー 1
今までの歴史を2分くらいから3分くらいからVにしてまとめてみたいなのがあって。
あれ、たぶんどっかで公開するって言ったら見れるんかな。Vがエモいわけ。
今までの活動とかさ、今伴奏している人たちのコメントとか顔とかを音楽とかに合わせて。
なるほど。10年思いこれかみたいな感じになって安部権出てきて喋りだすんやけど。
本当にみなさんのクッココってみたらグミ泣いちゃうみたいな。
いやまだ開始5分ですけどみたいな。
俺はちょっとコント調に出てって。さあみなさんここからはある男の話をしますみたいな感じで。
スピーカー 1
ここに4つの扉がありますとか言ったら本当にスクリーンに、映画館に来たらスクリーンめっちゃでかいわけ。
そこにボンボンボンって扉が出てきて。この4つの扉を開けることができるものはこの人しかいません。
それでは安倍謙太郎みたいな感じでストーリーテラーみたいな感じで出てって。
スピーカー 1
何これみたいな安倍謙が言うみたいな感じで始まり。そこから扉っていうのは何かと言うと安倍謙の歴史だよね。
生まれた時から今に至るまでの歴史を除くための扉みたいな設定あって。そこをまず開いていきながら安倍謙のストーリーを聞くみたいな。
スピーカー 1
こういうところで生まれて、昔はこういう子供で、大学の時は高校をしていて、大阪でいろいろあったけどここでワンスロット作って何だったのか聞いて。
それでもだいたい2、30分話してって思ったかな。そこも結構まずエモいわけよ。歴史焼きさ。
もちろん会社崩壊しかけた時に、なんでこんな崩壊しかけたみたいな話をしたりとか。
いやもう日比さんそこまで掘りますかみたいな。言いたくないけどみたいな。これはもう聞かせてほしいみたいな感じがあったりして。
スピーカー 2
しかもちょっと安倍謙の真似うまいですね。
スピーカー 1
いやいやいや。
あったりしながら。そっからまた原田翔太さんっていう安倍謙がめっちゃお世話になった人。俺も知っちゃないけどその人がまた挨拶してくれたりとか。
スピーカー 1
そっからは安倍謙が伴奏一緒に伴奏支援しているいろんな会社がおる中で、3人の方をゲストに呼んで、俺とその社長さんで対談みたいな。
これがまた1人10分ずつぐらいやき30分ぐらいまた話してみたいな。で最後今後の伴奏とどうなるかみたいな話を安倍謙が後ろのスクリーン作ってプレゼンするみたいな。
スピーカー 2
すごいな。映画館のスクリーンで。
スピーカー 1
そう。迫力あったよ。パワーボール的なスライドがさ後ろのやつでブワンブワンって出てくるわけよ。
安倍謙がさ夢語って終わるみたいな感じだったんだけど。結構だから来ちょった人も感動しましたとかが多かったらしいよ。
ねえ。
スピーカー 1
それは泥棒会議で言おったんだけど。
イベントの反省とUKの演出
スピーカー 2
樋口さんが登壇したところの企画って樋口さんが作ったんですか?UK?
スピーカー 1
いやUKと安倍謙が話して作った。だから最初俺安倍謙とUKと俺のLINEがあるんよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
昔俺が泥棒会議にゲストを出演したときに作ったLINEがあるんだけど。ポーンと来て樋口さん来てくださいみたいな。
俺最初行ける?予定が入っちゃったとき行けんかったよね。で、ごめんちょっとその日予定入っちゃうつったんやけど、MCやってほしかったんですけどみたいな感じで。
そうかーってなって10周年焼きさ。やりたいやん。やりたいというか何ていうか。必要としてくれちゃうんやったらやりたいからみたいな感じでいろいろこっちをリスケしてやったのよ。
じゃあやろっかってなって。出れるわってなって。1週間前くらいに打ち合わせしようってなって打ち合わせしたらさ。結構出てないみたいになって俺。え、もうだいたい出ちゃうやんみたいな。大丈夫?
だけど出るんやったらこここうしたらいいんじゃないとか。いや登場の仕方もっとこうしたらいいんじゃないとかをいろいろ言って。みたいな感じだったね。
スピーカー 2
なるほどな。俺も安倍県にどうやったんって言ってごめんね。俺見に行けんでって言ったときに安倍県の第一声がいやほとんど樋口さんやったよ。どういうことって思って。
スピーカー 1
そう。俺も思った。それは。
スピーカー 2
なるほど。手ずっぱりだったんですね。
そうそうそう。
スピーカー 2
まあそこも安倍県らしいですよね。
スピーカー 1
自分が出らんみたいな。
スピーカー 2
とかあのゲイコーの先輩好きじゃないですかあいつ。
スピーカー 1
いやまあまあまあ。
スピーカー 2
ゲイコーの先輩ゲイコーの後輩大好きですもんね。
スピーカー 1
まあまあありがたいけどね。ただね。これはちょっと今度軽打ち上げみたいなランチ打ち上げみたいなするんやけど。そこで反省会をするんやけどさ。
俺的にはだいぶ後悔が残る仕事をしたなって感じだったな。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
もっとできたなって。
なんかやっぱりこの時の一番伝えたいことはさ、いかにワンソードが社会に貢献したかとかを伝えたいわけよ。
スピーカー 1
それを伝えるためにはやっぱりこうまず安倍県がいかに苦悩の中でやってきたかとかも伝えなきゃいけないし、
あとは今伴奏している人はいかに素晴らしい人かっていうのを伝えることで間接的にワンソードもグッドになっていくわけよ。
スピーカー 1
やけどやっぱりそこの引き出し方が俺の中では相当まだやれたなっていうのがあって後悔しちゃうって感じだよね。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
いやもう本当にアドリブで挑んだよ。全く下調べをせず。
はいはいはいはい。
スピーカー 1
まあ喋り慣れてる人もおったしそうじゃない人もおったけど、喋り慣れてない人は多分若干緊張しちゃったりとか。
多分何を喋るかあんまりまとまってなくてその場で喋るみたいな感じだった時、本当はもうちょっと打ち合わせしちゃった方がよかったんかなとか例えば。
あとは喋り慣れてる人は喋り慣れてる人で、本当に自分の会社をうまくプレゼンするっていうよりはその場が盛り上がるような喋りをしてくれた気がする。
いやもううちの会社とかもう全然こんな感じですよとか言いながら謙遜しつつ笑いに変えるみたいな感じだったんやけど、実はめっちゃすごいことしようみたいな人やったきさ。
ああでもここもうちょっと俺の信仰によってはすごさをもっと伝えられちゃったなとかさ。
そういう反省。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
あとあとうわこの質問をこうすればよかったなとか。
スピーカー 2
なるほどな。
めっちゃある。悔しい。
色々取り上げて紹介すべきところいっぱいあったなみたいな話とかですよね。
スピーカー 1
そう。とか拾い方扱い方質問の仕方まとめ方いろいろもうちょっとできたなっつうので悔しそうあるけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ただまあまあまあその安倍検定UKはすごいよかったですって言ってくれてはいるんやけどね。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
まあね責任感のヒュージがね。
笑
スピーカー 1
出た。
そうやった。
スピーカー 2
責任感担当で。
笑
ああでもそれは責任感じるわ危ない危ない。
スピーカー 1
笑
ポッドキャストじゃないんやきこれ。
スピーカー 2
笑
スピーカー 1
目的があるイベントなんやき。
スピーカー 2
そうかそうかポッドキャストではないもんね。
スピーカー 1
笑
うんそう。
あとやっぱりUKやね。
スピーカー 2
よかったですか?
スピーカー 1
UKあれやっぱ作ったのはすごいんじゃない?
おおー。
スピーカー 1
あのイベントを作ったのは。
うんうんうん。
映画館という前例があまりない。
特にこの企業の10周年イベントとかでは前例がないところで。
でめちゃめちゃワンソートらしかったね。
スピーカー 2
ええー。
スピーカー 1
なんかこう安倍県ワンマンショーでもなく。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
ちゃんとこうなんつーんかな関わってる人をフィーチャーしつつ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
でもエンタメ要素もありつつ演出も入れつつ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
うんうんうん。
なんか、で、あとやっぱね、アートワークとかもすごかったんよ。
はいはいはいはい。
スピーカー 1
あのー、何?え、ネット上とかで見た?ワンソートの。
見てないっす。
スピーカー 1
なんかね、どう言ったらいいの?あの、じゅ、じゅ、十字のなんか、縦みたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
えーとね、たぶん出てくると思うけどワンソートで。
なんかこう、ビジュアル、なんかパンフレットとかもあったんよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その辺がかなりかっこよかったよね、全部は。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
じゃあアベケンのたぶんね、Xかな、バイスブックかな、なんかあるはず。
あれも、なんか、どうやら知り合いに作ってもらったらしいんやけどね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
あ、えっとね、元バンドメンバーちゃったかな?
なんかブランディングとかをやりよう。
スピーカー 2
ケントかな?
スピーカー 1
ケントさん?
じゃないかな?たぶん、なんか動画とかはケントがやるって言って、俺の義理の弟なんですけど。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
うん。
あ、これこれこれ、剣と盾で銃みたいな。ワンソードのこれ。
スピーカー 2
おー、すご。
スピーカー 1
ブランとか。で、もちろんそのなんかトータルデザインというかさ、そのパンクもこれで映像もこれ使っちょってみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
なんか、隙がなかったというか。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
まあ分からないですけど、どこまでUKの仕事かは知らんないけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあでもトータルイベントとしては、なんか良かったなあ。
スピーカー 2
素晴らしい。
俺のMCがちょっとあれだったけど。
スピーカー 1
笑
っていう。で、二次会はなんか、俺行けんかったんやけど。家庭の事情というか。
はいはいはい。
スピーカー 1
行けんかったんやけど、まあ、二次会もすげー盛り上がったらしいよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あの、高野がMCやって。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
うん。
話ですよ。
いいなあ。くっそー。行きたかったなあ。
スピーカー 1
うん。
こっちはこっちは青春してましたっつって。
スピーカー 2
うん。
話ですよ。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
いやあ。
スピーカー 2
さすがやなあ、阿部ちゃん。
10年の人間関係が生んだ温かさ
スピーカー 1
ちょっと、実は僕も10周年なのよ。
スピーカー 2
おおおお!おめでとうございます。
2016年の4月からやもんね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
だから今2026年の9月だよね 実は10周年やったよね
スピーカー 2
はいはいはい
スピーカー 1
でもなんかちょっとイベントをする感じではなかったもんな色々
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
もうちょっと大変で
スピーカー 2
ありますよね
スピーカー 1
なんかねパレット10周年とかはなんかやりたい
パレット10周年っていつですか?
スピーカー 1
2017年の4月オープンやっき
来年の4月やね
スピーカー 2
しかも施設やからより余計なんかそのやりごたえがありそうですよね
色々ね
スピーカー 1
10周年っすよ
スピーカー 2
俺らあれやったっすよ10周年の時俺と近藤が2人でカナダ旅行行ったっていうだけ
2人で10周年記念で遊び行った
腫れ伸ばそうぜっつって
スピーカー 1
だからやっぱりここもたぶんUKの策略なんよ
たぶんやけど自分で10周年イベントを大々的にやろうぜっていう経営者の方が
たぶん少ないんよね
スピーカー 2
うんそうですね
スピーカー 1
だってまあ全然やったほうがいいんやよいいと思うんやけどさ
言ったら自分の誕生回自分でしてっていう感じやん
スピーカー 2
そうですよね
スピーカー 1
そう誕生回されるもんやん
じゃあ8月20日俺の誕生日なんでこの店に僕の誕生日でみなさん集まってください
って言うのと同じなのよ
スピーカー 2
それじゃっかん骨髪かしさがあるわけよ
ちょっとありますね
スピーカー 1
やけどそこはもうUKが僕がやったっていうことでっつってやっちゃうよこれ
スピーカー 2
男やな
スピーカー 1
ここもなんていうか
さすが
スピーカー 1
UKプロデューサーやなって感じやったよ
スピーカー 2
逆に言うとねワンソード阿部健がいい人間関係を作っているという証拠でもありますよね
スピーカー 1
結構一貫して言っていたし一番感じたのそれやね
なんかやっぱりこうワンソードが走ってきた歩みの中でさボロボロボロボロこぼれ落ちていったものもあるわけよ
やっぱその崩壊したりとかさ危機があったり金銭的な部分もあったりしたけど
多分人間関係だけはずっと積み上げてきちゃうなっていうのが
もうなんか行けばわかる日やったと
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
なんやろなこの会社っち人との繋がりを大切にしてきて映画館にこんだけの人数集める会社になったよなっていうのが
もうなんか説明とかじゃなく空気でわかるというか
スピーカー 1
そういうイベントやったなと思った
スピーカー 2
確かにまあそうですよね10周年でそんだけ映画館にねみんなお祝いに来てくれて満員になる
スピーカー 1
で実際そのイベント作ってくれた人も多分ね別にお金とかいっすよみたいな感じでその映像作ってくれた人とかも
そんな感じだよね確かに
スピーカー 2
なるほどな
スピーカー 1
だからまあまあそんだけの資産つったらちょっとドライやけどさ
資産を多分残してきたんやな
なんかいいなと思った
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
シンプルになんかあったかかっただからこそ悔しさが残る
スピーカー 2
なるほどな
スピーカー 1
っていう
はい
いやもう改めて阿部くんおめでとうそしてマスオくんおめでとうUKおつかれ
スピーカー 2
UKおつかれ
まあなんかもはやUKもおめでとうでいい気もしますけど
スピーカー 1
そうね
スピーカー 2
勝手に同じ区切りで見ちゃってる
でした
スピーカー 2
という感じでございました
いったん今回のエピソードは青春締めということで
このあたりで締めさせていただこうと思います
マスオくんおめでとう
スピーカー 1
おめでとう
じゃねー
40:05

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