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スピーカー 2
こんにちは、nagayamaです。 こんにちは、クリスです。
おっさんFMは毎週金曜日、クリスとnagayamaが気になった出来事や、おすすめしたい本や映画をゆるゆるとお届けするポッドキャストです。
スピーカー 2
今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
スピーカー 1
いやー、nagayamaさん、もう辛いです。 何が辛いですか?
辛い、辛すぎる。今、あのー、シルバーウィークのね、ちょうど真ん中の日に収録をしておりますけども。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
あの、シルバーウィークの初日と3日目に野球のね、子供の少年野球の試合があったんですよ。
で、連休最初の日はですね、その天下一品杯っていう、京都の少年野球の大会では中心杯と天下一品杯っていう2大でかい大会があるんですね。
その参加チームが多い。だいたいどのチームもその2つの大会にエントリーをして、まあ分かりやすく言うとその甲子園みたいな感じですよ。感覚で言うと。
スピーカー 1
そうなんだ。有名な大会なんですね。
スピーカー 2
京都ではね、その京都では。
それの最後のね、この6年生最後のでかい大会だと、別にこれ終わったら引退するわけじゃないんだけど、まあ大きなトーナメントってことはあれだって言ってその初戦を迎えたわけですよ。
どうなったかというとですね、まあ強い相手だろうな、手強い相手だろうなと思ってたんで、楽勝ムードではもちろんなかったんですけど、初戦を迎えまして、なんと22対2で負けるっていうんですね。
その差20点。
スピーカー 2
20点よ。そんなことあるっていう点差ですよね。
すごい20点、ボーリングですよね。
スピーカー 2
もうほんとボーリングうまくない人とね。
スピーカー 1
うまい人がいるとね、そんな感じでありますよね。
スピーカー 2
20点ってわかんないけど、いや20点差はね、ちょっとショックで、ショックでしたね。
一応ルールがあって、確か3回15点、4回10点でコールドゲームなんですよね。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
だから20点差つくってことは、3回までは10点差だったのかな。
スピーカー 1
3回までは10点差、はいはい。
スピーカー 2
はい、10点差だったんです。
最後にまた最終回に10点取られるっていうですね、でまあ22点対2になるっていう感じで、まあミスも多くて、うちのチームはちょっとまあその内容はね、
まあその不正があったとか審判が悪いとかそんなことはまあないんですけど、まあ非常に辛い。
スピーカー 1
決定的な差っていうのは、ちょっと僕わかんないから聞いてるんですけども、決定的な差っていうのはどういうとこでつくんですかね、その小学生の野球っていうのは。
スピーカー 2
難しいことを聞きますね、nagayamaさん、その答えがあったら僕は答え出してるんですが。
スピーカー 1
確かにそうですよね。
いやほら総合力なのか、やっぱりこう強い選手がいる、スター選手みたいなのがいるっていうのが大事なのかとか、いろんな見方があるかなと思ったんですけど。
スピーカー 2
あると思います。その要はうちのチームは地域の野球チームなんで、要はその地域にどれだけ子供がいて運動神経、その中でも特に運動神経がいいからどれだけ野球チームに入ってくるかが多分その年代の強さを決めていくわけですよ。
スピーカー 1
もちろん練習してね、そうそう強さ積み上げてはいきますけど、基本的な身体能力とか、特に小さい頃は余計にね、差が大きいですからね。
スピーカー 2
あと運動神経の差もあるし、あとまあ言ってもうちはその街中の学校なんで、言ったらそのボール遊びとかさ、外の遊びが普段できないんですよね。
やりにくい。うちの子はそんな中でもちょっと場所を見つけてなんかね、家の前でなんかしたりとかしてますけど、
その、やっぱりこう公園でね、ボール遊びもしちゃいけないとかっていう中で、一方でそのちょっとほら、市街地外れると広い公園とか広場があって、
スピーカー 2
別に学校帰りに野球の練習もできるとか、練習時間が長いとか、毎日ボール触れるっていう環境があると、やっぱこうじわじわと差が広がっていくし、
なるほど。あとまあその野球に対する熱意がある子たちが集まると、やっぱこう盛り上がるじゃないですか。
それもありますよね、チームの雰囲気みたいなのね。そうそうそう、まあそういうものがもろもろがやっぱね、こう総合してそうなっちゃうみたいな。
なるほどね。はい、で、今日、今日は、あ、その今日というか、その3日目の今日は今日で11対3で負けるっていうですね、まあ2試合で33点取られてるんですよ。
11対3、なるほど。で、今日は今日で、一応その5回、初年期は6回までなんですよ、6回か1時間20分で試合が切られるんですけど、
5回の段階では5対1だったのかな、まだ4点差だったんですよ。で、うちが追い上げていくぞって言ってね、で、なんとかその時間ギリギリに6回に入って、
スピーカー 2
で、相手チームをゼロに抑えて4点差、5点取って逆転するぜって言って行きたかったんだけど、その最終回にまたなんかミスがポロポロポロって出て、
6点取られちゃうみたいな、そういう感じですよね。そうか。まあしょうがない。難しいね、なかなかね。
はい、まあこうなんていうかこう、自分がプレーするわけじゃなくてので、むずいですよね。まあそもそもそのベンチにそんなにメンバーがいるわけじゃないわけですよ。
で、かつやっぱこうせっかく練習に来てるからみんな出して、試合には出してあげたいっていう気持ちと、勝ちたいっていう気持ちと、
選手の適性があるじゃないですか、どこを守らせたらいいとか。そうですね、はい。 そういうののパズルがある。
そう、パズルが。で、まあこういう時に入って、今日ちょっとすいません、なんかお休みですっていう選手がいたりすると、余計に解けないパズルみたいになってね。
なんかここちょっと今日はちょっと不安だなっていうところにボールが飛んだりするわけですよ、あんなところで。不思議なもんで。
いやー、まあ、なかなかね、もうダメだ、もうつらすぎる。本当にちょっと今日、この週末とかこの連休、本当にこの試合の結果でダメージを受けてしまいまして、
そうなんですか。気持ちになっちゃいました。調子悪い感じになっちゃいましたね。
スピーカー 1
中山さんいかがですか、この連休ね。まあ、うち連休らしいことをね、ちょっとね、上野子が受験をするっていうんで、今受験勉強をしてるんで、
はいはいはいはい。ちょっとね、どっかに到底するっていう感じもないので、基本お家の周りで済ませておりまして、
今日は夜ね、本来だったらお家で茶碗蒸し、茶碗蒸しをたくさん作ってたっぷり食べようみたいなことを言ってたんですけども、
お茶碗蒸し大会。はい、茶碗蒸し好きなんで、僕と上野子なんですけども、なんかひょんなことから王将に行くことになりまして、餃子の。
ハンドルの切り方が急ですね。そうなんですよね。ひょんなことから。あれ、なぜか王将になって、よしじゃあ王将行くかって言って、今日は王将になりました。
いいっすね、まあいいじゃないですか、王将。そう、連休も真ん中に王将に行って。で、王将はね、うちらは家族でたくさん頼んでちょっとずつ分け合って食べるみたいなスタイルで王将を食べるパターンですね。
スピーカー 2
クリさんとかどうですか、家族で行く場合ってそれぞれパターンですか。うちはどうだろうな、まあ結構それぞれパターン、一品物はシェアしたりしますけど、
スピーカー 1
だからその飯物というか、白飯かチャーハンか天津飯みたいなその飯物がまず、ボーイズはまず一個ずつは。そうですよね、がっつりね、行きたいから。
そうそう、で餃子はなんていうんですかね、副菜じゃないけど、一応餃子の王将だけど、まあ餃子はそれぞれ頼んで、その一品物はシェアするみたいな感じですかね。
スピーカー 1
まあ近いですよ、シェア、そんなにいっぱいつのまんないけどね。 うちもそうですね、うちはみんなでちょっとずついろんなもの食べたいっていう感じなので、
ラーメン頼んだりチャーハン頼んだりしたけども、それぞれ取り皿もらって分けて食べるみたいな感じで、そうやってまして、おいしく食べてたんですけども、
会話をしてたはずなんだけど、なんかすげえ家族が静かに隣のテーブルじーっと見始めて、下の子とかが、でなんかなと思って僕も見たら、隣の席にこう二人組の人が座ってて、もう一人こう乗員してきたんですよ、お待たせみたいな感じでこう来て、
そしたらそのマクドナルドの袋持ってて、でそのマクドナルドの袋からハンバーガーを出してみんなで配り始めたんですよ、王将で。
スピーカー 2
フードコートとかじゃなくてってこと? 王将で?
スピーカー 1
普通の王将で。
え、ほう、あれで経営が同じとかじゃないですよね、王将とマクドナルドの袋ね。
スピーカー 1
別ですよね、でそこでなんかね、しおげて食べようとしてたんだけど、うちの妻がどうかなみたいな感じになったから、ちょっとなんかこう一応泊めに入ったんですよね。
そしたら日本の、日本語がちょっと通じないから、一応片言の英語みたいな感じでコミュニケーションして泊めてみたいな感じでして、
なんかこうカルチャーギャップというか、そういうのがあったっぽく、そこで食べようというふうにしてたみたいな感じだったんですけど。
海外の方ってこと? 海外の方でしたね。
スピーカー 2
え、その欧米の方? いや、アジア系の方です。
アジア系の方、へー。
スピーカー 1
で、僕は別にほっといてもそんなにね、店の人が注意すればそれでいいけど、お客さん同士でやるとね、また変なトラブルになってもあれかなと思って、
ほっといてもいいんじゃないのって言ってたんだけど、妻がちょっと声かけてみたいな感じで、そうしたかな、そうなんだみたいな感じで、ごめんごめんみたいな感じで済んだんですけど。
スピーカー 2
え、で、その方たちどうしたの?
スピーカー 1
で、それはハンバーガー閉まって、で、少しお話しして帰ってったって感じですね。
一応もちろん王将で食事はしてるんですけども。
あ、その後から来た人以外は王将で食べてたってこと? そうそうそうそう。
スピーカー 2
あー、そういうことね。 なかなか。
なんでバーガー持ってきてたの? そのさ、3人目の人がさ、自分の分バーガー食べるのはまだ分かるけど、そんなに配ったってこと?
スピーカー 1
そう、配って、で、さっきまで王将食ってた女性の人が、そこでもう一個ハンバーガー食べようとしてて、だいぶ食欲旺盛だなって感じもするんだけど、なんかあんまり見慣れない光景だなと思って、確かに不思議な感覚に陥ったっていう感じですね。
スピーカー 1
突き詰めて考えるとなんでダメなのかなっていうのを思ってたんですよ。
え、ダメでしょ。いや、突き詰めて考えなくてもダメじゃないと。 王将でマクドナルドを食べてなんでダメなのかなっていうふうに考えた。
スピーカー 2
なんか新書のタイトルになりそうですね。王将でマクドナルドを食べてはいけない理由。なぜ王将でマクドナルドを食べてはいけないのか。
スピーカー 1
いけないのかみたいなね。 衛生的な問題っていうのが一応建前的に一番でかいのかな。
食品衛生法上的な食中毒とかの話? そういうことそういうこと、食中毒とか、自分のお店で出してるものは許可もらって出してるっていう自分の責任範囲だけど、
受託からもらってきたものがそこで食べられたら、自分の責任範囲のものが入ってきてないのに、保健所から送られるのは困っちゃうわけじゃないですか。
スピーカー 2
はいはいはい。 っていうのは確かにわかるなと。 理屈としてはね。
あとは機械損失ですよね。 僕はどっちかというと機械損失っていうか、そもそもその場所はそれを食べるために提供してる場所なので、そうじゃないことをしちゃいけないみたいな。
スピーカー 1
3人目の人も明らかにおかしいとして、途中で食べてる人がハンバーガー取り出して食べるっていうのはやっぱダメなんだ。
やっぱそうですね、だってそのハンバーガー食う余裕があんなったら餃子頼めよっていうことだと思うんですよ、追加で。 じゃあペットボトルの水はどうですか?
いやこれがね、そこね、いや難しいとこついてきますね、法律の。法律かわかんないけど。 法律かわかんない。
スピーカー 2
法律かわかんないけど、行列ができる法律相談書みたいな感じになってますけど、いや確かに水はわかんないよね。ただ水だよね。
水は水。 これウーロン茶になってくるとまたちょっと微妙になってくる? 微妙になってくるね、それは。
僕、やっぱそのなんていうの、根が傷心者なんで、なんかトラブルったら怖いなってのがあるから、最近ほら酢のペットボトルをさ、お店に飲まなくても、なんかさっきまで飲んでましたっていう感じでさ、持ってきてテーブルの上にどんって置いたりする人いるじゃないですか。
スピーカー 1
うんうんうん。 ネオンさん置いたりします? そのなんか。 いやあんまり出さないかな、僕もそこになんか誤解されると困るから置かないって感じの行動をとりますね。
スピーカー 2
でもあんまりその、そこのその誤解されると困るかなって考えずに置かれる方いるじゃないですか。 うんうんうん。
まあ何の悪気もなく。 うん。 僕の中ですごい緊張感が走るんですよね。これ、なんかのトラブルにならないかなみたいな、怒られないかなみたいな、なんかあんまりこういうとこに出さないほうがいいんじゃないかな。
ありますよね。うん。 水とかだと確かにその、そんなにゾウゾウしないんだけど、16茶とかになってくるとだんだんこうソウソウしますよね。
スピーカー 2
ソウソウする、うん、いやそれはちょっとよくねんじゃねえのみたいな感じには、でもあんまり細かいこと言ったってね、別にしょうがないわけだしね。
まあね。 飲まなかったらいいのかっていう感じもするから、まあ言わねえですけども、そうですね、水は確かにそもそもお店でも無料で提供してるものであるし、水を飲むんだったら別にいいんじゃないかは確かに理屈ではそうっすね。
まあね、常温の水で薬飲みたいとかね、そういうのもあったりするしね。 あるある。それはまあまあいいんじゃないですか、水は。
スピーカー 1
こないだでも映画見に行って、隣の人が水筒で水つくかどうかわかんないけど飲料飲んでたんですよ。 はいはいはいはい。 これはどうなんですか。
スピーカー 2
これもまた難しいところついてきますね、これね。 うん。 まあ本来的にはだから、映画館で見る、映画館の中の飲食に関してはやっぱり映画館で買ってねえがまあ基本だとは思うんです。
うんうんうん、ですよね。僕もなんかそういう感覚でいた。 うん。 ですよね。 うん。 ただやっぱその体調面とかさ、その要は健康的な理由で映画館のものが飲めなかったりする人も中にはいるわけじゃないですか。うんうん。
とはいえとか水分を取らなきゃいけないっていう事情もある、おありの方もあろうとは思うんです。 うん。だから一律に絶対ダメよってことはないと思うんですけど。
そうですよね。 ただぞわぞわしますよね。 そうですよね。 だから大丈夫かなみたいな、別にその僕は注意したりしてないけどなんかトラブルになったりしないかなみたいなドキドキはありますよね、なんかね。 うん。
スピーカー 1
それがさ、水筒持ってる人結構いて。 あ、そうなの、映画の時に。 うん。 あ、そうですか。 結構いるんだと思って。
スピーカー 2
で、普通に何の、なんの気もなく飲む。 そう、なんの気もなく水筒をあのドリンクホルダーに置くっていう感じで、普通に置いてて。 あ、そう。 えー。 そうきたかと思って。 そうなんだ。 うん。
その辺は映画館的にはどうなんだろうね。 どうなんだろうね。 どうなんですかね。 しかも中身わかんないじゃないですか。 わかんないですね、確かに。
普通だったらまあ確かにさっきねクイズさんが言ったみたいにみたいなのあるけど、別にウイスキー入ってるかもしれないし。 確かにね、その、だから絶対その見た目でこいつのやつウイスキー入ってそうだなっていうその見た目から判断してね、声かけるわけにはいかないしね、なんで俺だけ声かけてんだよってなっちゃうもんね、そうなったら。
スピーカー 2
焼酎とか入ってるかもしれないじゃないですか。 まあ確かに、そういうことする人いますからね、実際にそのなんて言ってパッと見お酒が入ってないような入れ物にこうお酒を入れて飲む人いるじゃないですか、その。あるある。 まあそうねー。
いやーどうなんだろうな、映画館、まあこの間僕映画見に行ったんですけど、たまたまそのオフィスで飲んだペットボトルのジュースが中に入ってたんですよ、飲みかけのやつが。 でも我慢しましたよ、僕は。
これはなんかいけない。なんかいけないだなって。 それペットボトル良くないってあのね、あれが人が出てきて僕の中で言ってましたけど、いや僕ねその、さっきのフードコートの話で言うと、今日まさしくイオンモールのフードコート行ったんですよ、家族で。
僕の妻と産男と行ったんですけど、で、イオンモール京都、中山さん行ったことあると思うんですけど。 ありますよ。 あそこにでっかいフードコートあるじゃないですか。ありますね。
で、あそこでね、後ろの産男がマクドナルド食べたいって言ったんですよ、で妻は妻でマクドナルドちょっとなーって言って、私はちょっとリンガーハットにするわって言ったわけです。
スピーカー 1
じゃあフードコートってまさしくそういう場所じゃんって。 そうよね、いろんなものを持ち寄って食べれる、それぞれ好きなものを食べれる。 食べれる。 洗濯の自由が謳歌できるのがフードコートですから。
でしょ、で僕も産男に付き合ってマクドナルド注文して、ただフードコートの中にはマクドナルドないんですよ。 あ、あそこそうだね。
隣なんですよ、その隣接してるんですよ。 隣接してるんだよね。 そのイオンモールの中にはあるけどフードコートの隣にマクドがあるんですよね。 そうですよね、でマクドはマクドの席があるんだよね。
スピーカー 2
そう、でフードコートにはフードコート外の食べ物を持ち込まないでくださいって書いてあるんですよ。 はいはい。 机に。
で一応警備員も見て回ってるんですけど、マクドナルドはとかまあよっぽどひどいこと、お酒とかで酒盛りとかしてない限りは多分おめこぼしじゃないですけど、
スピーカー 1
実際マクドナルドをテイクアウトで買ってフードコートで食べてる人も山のようにいるわけなんですよ、あそこに。 ああそうでしょうね、席ない時もあるしね。
それでもドキドキしましたね私ね、買ってきてから気がついたんだけどあれなんかよく考えたらこれフードコートのやつじゃないなと。 そう、ありますよね、いや僕もそうですね、パン屋さんが隣接してるとかありますよね。
スピーカー 2
ありますあります、ありますね、そこのパンをね、食べてるみたいなこととか。 時間帯にもよりますよね、その空いてる時とかだったらまあ別に、その中、施設の中だったらまあ自分の中ではOKじゃないかっていうあれはありますけど、
混んでる時はちょっとそうするとフードコートの中のもの売れなくなって、まあ機械損失、だから僕の中では機械損失なのかな、席がないことで本当はそのフードコート内の飲食店のものがもう少し売れるはずだったものが売れなくなってしまうのが良くないっていう。
なるほどなるほど。 僕の中ではそれが大きいかもしれないですね、機械損失的な。それ以外、まあでも衛生面は確かにそうなんだよな、確かにね、本当にマクドナルドとかそういうもんだったらいいけど、家で握ってきたおにぎり食べますとか、何日前のかわかんないけど、なんか食べますって言ってそこでなんか変なことになっちゃったら困るみたいなね、ことですよね。
うん、責任のね、所在がどうだろう。 そういうの持ってきて、なんか親切な人が隣のテーブルの人に、これ食べていいよとか言って食べさせて、それがきっとけでなんかお腹壊しました、つったらそれは店の責任なのかみたいな感じになってますもんね、無事。
身近に潜む法律の穴ですよ。 でもね、何なんすかね、その持ち込みたくなる、僕もその高校生の時ですよ、鹿児島でね、鹿児島にドムドムがあったんですよ、ドムドムが。
ドムドムが懐かしい。 懐かしい、ドムドムバーガーでさ、高校生の時に食べてたら、本当にそこにほか弁かなんか持ち込んできて食べてる人いましたからね。
うん、それありなんだみたいな。 そう、そこのお店は1階がそのドムドム売ってるカウンターがあって、2階への階段がさ、その店の外から上がるタイプの店舗あるじゃないですか、その店の中からじゃなくて。
そこだったから多分普通にスーッと入ってきて、なんかテーブルでお弁当食べてる、あれおじちゃんだったかおばちゃんだったか、そうそうそう、わかんないですけど、ありましたけど。
脱法職ですよ。 脱法職なのかな。
スピーカー 1
今回のね、王将の件はね、脱法味がだいぶこう強かったから、僕らのテーブル以外の人たちもみんなこう顔見してて、その後の行方をね、あの、
緊張感が走るわけじゃないですか。 緊張感がやっぱり走ってた。僕はちょっとそのワンテンポ気づくの遅かったっていうのと、
うちの家族も緊張感が走ってたみたいな感じで、店員さんはちょっと忙しすぎてね、そこまで目が回って。 ケアしきれない。
スピーカー 2
逆にさ、マクドナルドに王将を持ち込むのはどうなんですかね。
スピーカー 1
どうなんだろうね、まあそれはもちろんダメだと思うけどね。
スピーカー 2
まあダメだよね、そりゃそうだよな。
マクドナルドにロッテリアを持ち込むのはどうなんだろうね。 気がつかれない可能性ありますよね。
スピーカー 1
さっきの水筒とかペットボトルパターンでね、あれここで売ってたのかなみたいな。
スピーカー 2
新作バーガーかなって思っちゃったりする可能性はありますから。
スピーカー 1
それでもあれですね、手軽なスリルですね。
スピーカー 2
いやスリルじゃない。スリルじゃない、ギリギリを狙ってるからスリルを味わおうじゃないんですよ、そういう企画じゃないんですけど。
でも確かにスパイ的なね、ボディーペイントをして服を着てないことだけど、着てるように勘違いされるみたいな感じに近いドキドキが味わえるかもしれないですね。
スピーカー 1
マトリックスをやりたいなと思って。マクドナルドにロッテリアは行けました、モスはダメージしたみたいな。
バーガーキングは、ケンタクキーは行けたみたいなさ。
スピーカー 2
行けたみたいな、マルペケをつけてここは行けたみたいな。
スピーカー 1
ギリギリの線はどこにあるのかみたいな。
スピーカー 2
nagayamaさんちなみに海外はどうなんだろうね。
別に割り受けがあってはやったわけじゃないじゃないですか。
スピーカー 2
そう思いたいですけど、っていう前提に立つと海外だとそれをやってもいいから日本勘違いして、そんなことが禁止されてると思わないから日本でやっちゃいましたっていうんだったらまだわかるんですけど、
海外でも禁止されてる行為だったら、日本だったら旅の恥は書き捨てじゃないけど、別に日本舐められてるって話ですからね、これ。
海外はどうなんだろうな、まあでもおおらかすような感じはしますけどね。
スピーカー 2
持ち込み、ちょっと調べてみますか、飲食店への持ち込み、OKか、OK海外、で検索してみますけど。
カフェやフードコートでの食べ物の持ち込みは外部で買ったパンとか、そのお店でドリンクとかなんかそういうの買ってれば持ち込みを多めに見てくれる、容認する地域は比較的多いとか、
あとは屋台文化があるところ、フードコートとか屋台文化があるところはなんか別の店で買ったものを持ち寄って食べるみたいなのが一般的ですっていうところもある。
でもこれはフードコートとか屋台だもんな。
スピーカー 1
なるほど、その特定の国でいくつか調べてるけど、中国なんかは割と寛容っていう意見が海外のレジットとかだとありましたね。
レストランに自分の食べ物飲み物を持ち込むことが比較的寛容であると。ビジネスは客でいっぱいに見えることを好むのでこれには全く問題がない。たくさん人がいるということはウェルカムだと。本当かな。
本当かな。
スピーカー 1
西洋人の私としてはこれを理解するのが難しいです。レストランに行ったけど隣の中国のカップルの方は、片方の方はバーガーキングを食べてましたっていう投稿がレジットに上がってて、それで中国の方が回答してるっていう感じですけども、特に問題ないですっていう答えも出てるから。
スピーカー 2
なるほどね。後でハテナパークスで聞いてみるか。
スピーカー 1
だから国にもちろんよると思うんですけど寛容な国とか寛容なカルチャーはなくはなさそうっていう気配を感じますね。ちょっと僕はその方々がどういう国の人かっていうのは分かんなかったですけども。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
面白いね。
スピーカー 2
面白いですね。確かにその、欧州に行ってマクドナルドは確かにギャップもあるし、欧州でマクドなんていう、なんて言えば、驚きも加わってますから、余計にびっくりですよね。
スピーカー 1
マイフードコートになってますからね。
スピーカー 2
自分だけのフードコートを作ろうって。
でもね、欧州でマクド食べれたらさ、嬉しいなと思った、帰りに。
はいはいはい。
スピーカー 1
そのメニューの開いた時にさ、左に欧州のメニューがあってさ、右にマクドナルドのメニューがあったらさ、なんか良くないですか?
スピーカー 2
え、いい?ちょっと待って、いいかな。えー、なんか最近そういう店ある、あれなんだっけ、ダブルネームって言うんだっけ?
あるんですか?
ちょっと待って、ダブルネームは芸人の名前だったけど、合ってる合ってる。
2つの名前はブランド名字を組み合わせたやつで、経営が同じやつで、1個のお店で2つのブランドを展開する飲食店が最近ちょこちょこあるんですよ。
スピーカー 1
わたみとうごたみみたいな感じで?
スピーカー 2
あれはさ、中が偽物って言うんじゃなくて、経営が違うってやつで、ちょっとわたみとうごたみが。
スピーカー 1
あれ経営違うのか。
スピーカー 2
わたみとうごたみ経営が違うし、わたみとうごたみ並んでたんで、別に売れしかない。
そうですね。
どっちに入ろうかなじゃなくて、なんかね、なんだっけ、コラボレーション型のお店が多いって言って、ちょっと今パッと事例が出てこないですけど。
スピーカー 1
まあ確かにね。
スピーカー 2
素材っていうかね、セントラルキッチン的なのが一緒だったらね、コストを抑えられますもんね。
例えばあれですわ、ちょっと違うけど、京都だとコンビニとドラッグストアが一緒になってたりすることあるじゃないですか、ローソンと何とかとか。
スピーカー 1
ありますね、ありますね。
スピーカー 2
たまに、ああいうのとかですね、お互いのお客さん、だからドラッグストア行って次にコンビニで買うとか、コンビニ行ってドラッグストアで何とか。
なるほどね。
スピーカー 2
みたいな。
スピーカー 1
そっかそっか、確かに、京都の中心部もだんだん土地代というか、家賃とかが上がっていくとさ、そういうこと起きる可能性ありますね、でもね。
そうそうそうそうそうそう。
一つの店舗の中でいろんなお客さんを無駄なく獲得したいっていう場合に、ちょうどこう折り合いがつくコラボレーションをお店の中でしていくみたいにするっていうのはありそうですね。
スピーカー 2
で、同じような食べ物だとありました、身近に。京都にもありました。
ファーストキッチンとウェンディーズね。
スピーカー 1
え、合体してるんですかあれ。
スピーカー 2
あれ今経営が多分一緒なんじゃなかったっけ、違ったかな。ウェンディーズと。
スピーカー 1
じゃあ両方食べれるの。
スピーカー 2
そうそうそう、確か。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
新京都のところに無かったかな、ウェンディーズファーストキッチンっていうのがありますね。
スピーカー 1
そうなんだ、えー。
ウェンディーズファーストキッチン。
ウェンディーズはその後に名詞がつけやすくていいですね。
スピーカー 2
確かにね、なんとかずってついてるからね。
スピーカー 1
なんとかずってついてるからさ、ウェンディーズ餃子とかさ、いけるじゃない、それって。ウェンディーズ寿司とかさ。
スピーカー 2
確かにね、確かに確かに。あれ確か、経営が一緒じゃない、まあなんかあんな感じで、そのそうそう、名前が2つある。
あとなんか北海道かどっかのね、あれもですよ、コンビニにもあったんだよな、この間テレビでやってて。
えー。
はい、まあだから珍しくはないんですけどね。
スピーカー 1
そうか、てなる、まあたまたま今日はお客さん側がそれを率先してやっちゃったってことですね。
スピーカー 2
やってた、王将とマックドナルド両方食べれたらいいなって思って。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
まあでもちょっとこれ皆さんのね、ちょっとご意見を聞いてみたいですけどね。
あのいや、私は普段からやってますとかね。
やってますと。
ちょっとプリースやnagayamaの感覚は信じられませんみたいな。
スピーカー 1
確かにね、なんで食べちゃダメなんだっていう逆のね、意見も。
もし飲食店やってる方がさ、いや別にうちの店別に持ち込みOKだけど、そんななんか常識的になんか持ち込みダメだろうみたいな発信をされては困るみたいな人がいたらそうなの。
スピーカー 2
いやわかんないよ。
僕は僕のやっぱこうね、視点でしかないわけですから、そういうお話があったら是非ともお便り送っていただければと思うんですね。
はい、そんな感じですかね。
大正マクドナルドのお話ね。
スピーカー 1
ちょっとだいぶこのくだらないテーマで話しちゃったな。
スピーカー 2
いやめっちゃ良かった。
これは良いよ。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
あとnagayamaさんね、減量始めるんですかまた。
スピーカー 1
そうなんです。
大正の話とかしといてなんなんですけども、ちょっとまた減量したいなっていうふうに思い始めまして。
減量ね。
スピーカー 2
nagayamaさんいつの間にか増えてました体重。
また増えてますね。
スピーカー 1
増えてるんですか。
増えてるというか体重はでもそう、もちろん体重は増えてるんですけども、こんな走って運動してるのになんでこんなに太ってんだろうっていう感じになってるので、
明らかに食べ過ぎなんだろうなという感じですね。
スピーカー 2
nagayamaさん言ってましたもんね、走れば走るほど飯がうまいつってなんか。
スピーカー 1
そうそうそう。実際美味しいし、毎日美味しいご飯を食べてるんで幸せは幸せなんですけども、あんまり体重いと走るの遅くなるし、単純に体型を自分で見てても納得がいかないみたいな気持ちになってくるんで、ちょっと絞りたいなと。
ただ、僕何回も減量してんだっていうふうに思ったんですよ。
これはなんかもうね、禁煙3回目ですみたいな感じじゃないですか、これもう。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だから結局それって禁煙できてないっていうことと一緒だって考えると、これ減量ができてないんだと、長い目で見ると。
スピーカー 2
なるほど、そういうこと。
スピーカー 1
それは減量に失敗してるということだから、それは間違った減量の仕方をしてるんだというふうに思ったわけですよ。
スピーカー 2
ほうほうほうほう。
スピーカー 1
なのでちょっとアプローチを変えてみようかなと思って、今後の食生活をちょっと見直そうみたいな考えをちょっとしっかり持とうかなっていうふうに思ってるって感じですかね。
スピーカー 2
nagayamaさんが減量が間違ってるわけじゃなくて、岡田さん減量というものがですよ、その体重、歳を重ねていくとさ、体質も変化するし、
年齢とともに何か変化していくものだから、そこにフィットさせていかなきゃいけないってことなんでしょうね、きっとね。
スピーカー 1
そうそうそう、だから今までどんな食生活を続けていくと、それはやっぱりちょっとうまくいかないというか、減量という意味ではうまくいかないっていうので、
その辺の考えをちょっと変えていく必要が年齢とともにあるんじゃないかというところもありまして、ちょっとその辺を考え直すのを例によってAIといろいろ壁打ちしながら。
スピーカー 2
で、最近の人はすぐAIと壁打ちするんだから。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
そうだね。
そうだねっていう。
なるほど。
スピーカー 1
やっぱり便利なところはね、基本的にいろんな論文とか全部書き集めてきてくれるじゃないですか。
スピーカー 2
そうね、それはそうなんですよ。
スピーカー 1
で、その有効性とかね、その辺をね、全部こう考えてくれるんで、そういったところも含めてね。
でも別に大したことなくて、単純に食べる量を減らすんですけども、今までみたいにカロリーを細かく記録してやろうと思うと、
スピーカー 1
今後一生それでできますかって言ったらできないなと思って。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だからそれって食生活の中に組み込めないなと思ったんですよ。
アスケンを一生やり続けるみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
難しいじゃないですか。
だからその一時的にやって目標対処に行くっていうのを実際僕も体験してできたけど、
それを結局、それを食生活としてずっと一生続けていくってなると、ちょっとそれは難しそうだなって感じがする。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なので、今考えてるのは、もちろん最初は少しいろいろ計算とかするんですけども、
自分がどのくらい食べたら満足して、それ以上食べたら食べ過ぎなのかっていうのをちゃんとこう見つめる。
スピーカー 2
あ、見つめる。
スピーカー 1
そう。
気持ちとか体を見つめるっていうことをしようっていうのを、
だから今日たくさん走ったからもう飯がうめえぜって言って食べてるとさ、
その、見つめてないじゃないですか。
自分の体が満たされてるとかさ、そういうことを。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なので、そういう美味しいっていうのはもちろん楽しみとしてあるんだけども、
その上で今ちゃんとお腹いっぱいなのかなっていうのを見つめてっていう訓練をちょっとしていこうっていうのが今回の減量のコンセプトです。
なので自分の身体感覚をアップデートするみたいな、そういうアプローチでやっていけたらいいかなというふうに思ってますので、
スピーカー 2
ちょっとまたこの辺は経過報告していこうかなと思いますね。
なるほど。
ぜひとも、ちょっとまあ僕も、僕はもう諦めましたよ。
スピーカー 2
体重がさ、やっぱ体重計塗らないと増えますね。
当たり前だけど。
スピーカー 1
それもありますね、やっぱりね。
スピーカー 2
こないだ久しぶりに乗ったら、ちょっと信じられない数字が叩き出てきて、ちょっと故障したんかと思いました。
あれ、みたいな。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
ちょっと引くわーって。
引くわーって。
うん。
スピーカー 2
ほんとなんかみんなが、その数字を見ながら自分でも本当に、いや引くわーって言いましたね。
何に引くのかわかんないけど。
いやー。
スピーカー 1
いやー実際ね、実際まあそれだけ食べててるからな、しょうがないと思うんですけども。
スピーカー 2
そうっすね。
スピーカー 1
そうっすね。
実際でもやっぱりね、満腹以上には食べてるなーっていう感覚は自分でもあるんで。
うん。
スピーカー 1
うん。その感覚を。ただまあ直近ではね、おかわりをしないっていうのと、子供が残したものを食べないっていう、
まあこの2つはまずお約束っていう感じにまだしてますね。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
うん。そのもったいないなと思って食べちゃうんですよ。
スピーカー 2
いやーわかる。
うん。
スピーカー 2
うちの母親、勝子さんがちょっと体重が増えてたのは、それが原因だって本人を主張してましたから。
あー。
スピーカー 1
あると思いますよ。
うん。
スピーカー 2
お母さんの気持ちもわかります。
もう私が残したものを食べてたらもう太ってきたかって言ってましたからね。
スピーカー 1
そうなんです。
それはさっき言った通り、自分の体に向き合ってんじゃなくて、もったいないっていう気持ちの方で食べてるじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
そうね。
スピーカー 1
満腹か満足されてるかどうかっていうことじゃなくて。
スピーカー 2
はいはいはい。
なんで、それはだから満たされてるかどうかっていうことを第一優先にするので、お残ししてもったいないっていうのはちょっと申し訳ないけど、
ちょっとそれは残しますというふうな感じにやっていこうかなというふうに思ってます。
いやー僕も頑張るか。最近アイスも食うし、マックドナルドも前はさ、もう我慢してフィリオフィッシュばっかりだったんだが、最近ビッグマックを気が付けば食べてますからね。
スピーカー 1
ははは。
まあわかりますよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
僕もモスバーガーのなんかダブル、ダブルになってたもん。気が付いたら。
スピーカー 2
ビッグマック、ビッグマック食べた上になんかあのなんだっけ、今やってるお餅とあんこのパイとかもつけちゃった。
ははは。
うめーうめーっつって。
スピーカー 1
ね。いやーわかるだよね。美味しいからね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うん。
まあちょっとね、そういうのをね、やっていかないとちょっとダメだなーと思いまして、その辺ちょっとぼちぼちやっていこうかなと。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
まあそんな感じですか。
スピーカー 1
うん。僕の話はこんな感じ。
スピーカー 2
わかりました。私はですね、映画を見てきました。
スピーカー 1
あ、先週に続いて。
先週に、先週オデュース試合の話しましたけど。
スピーカー 2
はいはい。
今週はですね、八幡村と大泥大捜査線NEWメトロポリスを駆け抜けろを見てきましたね。
スピーカー 2
これはあの、先週ね、オッサンFMクラブのアフタートークで。
スピーカー 1
あ、そっか。アフタートークで話した。なんか喋ったかと思ったのね。
スピーカー 2
そうなんです。八幡村。
アフタートークで。
そう、八幡村見たいんじゃーって話をして。
スピーカー 2
うん。
でね、踊る八幡村っていうの作ったら面白いんじゃないかみたいなアホな話を。
スピーカー 1
してました。
スピーカー 2
してましたけど、八幡村をね、初日、公開初日の夜に、まあ仕事帰りに見に行って。
で、踊る大捜査線は、その22対2で負けた日の、
夜にもうむちゃくちゃしてボロボロの体を引きずって見に行ってきましたけども。
スピーカー 1
ああ。八幡村、たたりじゃーてつ。
スピーカー 2
これさ、八幡村ね、見た後に、いや八幡村ってこんな話だっけって思ったんですよね。
スピーカー 1
八幡村ってどういう話なのかな。
スピーカー 2
八幡村っていうのは、まあ僕も見た後に、僕昔調べたんですけど、
八幡村っていうのは、八幡村っていう名前の村があるんですよね。
で、そこの村に、都会で働いている男の人が呼び寄せられて、
行ったら、そこの田嶋家っていう、八幡村のあたりを仕切ってる一家がいて、
すごい土地とか持ってるんですよ、お金持ってるんですよ。
で、そこの人が跡取り、その血筋を追いかけて行ったら、お前がその跡取りの資格があると。
で、ただその田嶋家のね、人たちは、当初は代々こう呪われていて、
要はその何かきっかいな行動をとって死んで、何ならその何年か何十年か前に、
狂って村の人たちをこう、何か殺しまくっちゃったみたいな。
スピーカー 1
ああ、あれが、それが何、あのヤバい人みたいなやつ。
スピーカー 2
ああそうそう、あのビジュアルであった、そう、懐中電灯つけて。
懐中電灯つけて殺しちゃってたやつ、はいはいはい。
スピーカー 2
で、まあ村の人たちはそういう何かこう、神様とか呪いとかたたりっていうのを信じていて、
っていう話なんですよね。で、そこで殺人が起きていって、事件が起きるんだけど、
近代、で、僕も喋ったら近代一耕介がやってきて、で、まあ村の人たちはそういうたたりじゃ、
要はその怪奇現象、たたりみたいなことを信じてるというか、
だけど近代一耕介は冷静に、論理的にこう事件を解決していくっていうのがまあ、
いわゆる算定ものの、あれなわけですよね。
スピーカー 1
面白そうじゃないですか。
スピーカー 2
それが八津墓村なんですよ。
ただ、今回の八津墓村、全然違いました。
あ、違うんだ。数字が違うってこと、話の。
スピーカー 2
音枠は一緒なんですよ。八津墓村に戻っていって、なんか殺人が、人が殺されていくみたいなのは一緒なんですけど、
で、たぶんなんだけど、だいぶ怪奇ものによってて、
で、まあその、要は監督がさ、清水監督、呪恩の監督じゃないですか、まあホラー、ホラーなんですよね。
その探偵ものじゃないですよ。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
なんならね、まあびっくりするんですけど、一応近代一耕介出てくるんですけど、
もうほぼ何もしないんですよね。
スピーカー 1
えー、何もしない近代一耕介。
スピーカー 2
一応その、一応なんかこう、主人公の周りでうろちょろして、
うろちょろして、情報をゲットして持ってくるんだけど、
なんか最終的にはその呪いとかたたりが原因だから、
もうこの事件を私の手には負えません、みたいなこと言うんですよ。
スピーカー 1
あ、もう諦めちゃうんだ。
スピーカー 2
諦めちゃうのよ。
えー。
びっくりしますけど、だからその見終わった後に、
なんか近代一耕介ものだって僕は思ったんで、
ミステリーだね。
ミステリーだと思って見に行ったら、全然違ってたんですよね。
で、これは今回のアレンジがそういうやつだってことで、
そうなんだ、それでも逆に前情報として分かってないと賛否両論出ちゃうんじゃないですか。
スピーカー 2
いや相当出てますよ。
だから、
一応清水監督は村ホラーっていうシリーズを、
なんとか村、いぬなき村、なんとか村っていうその3作ぐらい作ってます。
で、その村がつくから、その流れで見ると、
まあ村物みたいな、その村にっていう感じなんだけど、
スピーカー 1
そこのトリックじゃんもう。
スピーカー 2
そこのトリック、そうね。
で、僕も気になっちゃって、まだ途中までしか見てませんけど、
その前30年前のさ、いちかわ根監督バージョンのバージョンで、
その八坂村をちょっと見始めちゃって、
その今、ユーネクストかな、で見て、
一応その田島家の家のたぶん作りとか、
スピーカー 2
あれ同じロケ地なのかな、なんか同じなんですよね、
入り口の感じとかが。
まあ違う、場所が違う。
そこはなんかトレースはしてる。
スピーカー 1
踏襲はしてる。
スピーカー 2
踏襲はしてるんだけど。
だからホラー物が好きな人、最近ほら、
結構そういうホラー物流行ってるじゃないですか。
スピーカー 1
流行ってますね。
スピーカー 2
近畿地方のみたいな話とか、
いろいろとこう、そういうホラー家の、
あの変な家とかもそうですけど、
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
ああいうのが流行ってるから、
まあその流れで見たら、
面白いかもしれないけど、
たぶんその近大地耕介の流れで見ると、
なんじゃこりゃってなると思うんですよ。
スピーカー 1
ねえ、なるほどね。
そういうこと。
スピーカー 2
近大地耕介がめちゃめちゃ変な人ではあるけど、
清潔感があるからさ、
不景の描写がないのよ。
スピーカー 1
頭ゴシゴシゴシゴシってやって。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
なんか近大地耕介ってそういうイメージないですか。
スピーカー 1
ありますよありますよ。
頭ボリボサボサボサって描いたら。
スピーカー 2
あんなにもその、
いちかわこん監督バージョンの、
名前が出てこない、豊川哲史だっけ。
スピーカー 1
豊川哲史じゃない?
いちかわこんってやつは。
スピーカー 2
いちかわこんバージョンは豊川哲史さんだったんじゃないかな。
もうやっぱりボリボリ描いてましたから、
そういうもんだと思ってて、
全然そんなこともないし、
でしたね。
なんかちょっとびっくりしちゃいました。
なんならそのいちかわこん監督バージョンの、
その豊川哲史さんのそのやつは、
なんかさ、その豊川哲史さんってあの、
最近はさ、あれに出てたじゃないですか。
地面詩。
スピーカー 1
地面詩。はいはい。
スピーカー 2
地面詩でなんかすごいしっとりとしたさ、
ハリソン山中を演じてたじゃないですか。
スピーカー 1
はいはい。でかい仕事しましょうみたいなやつね。
スピーカー 2
そうそうそう。本物のなんとか。
なんかああいう感じの演技をする人だと思ってたけど、
なんか八幡村の金太刀光介めちゃめちゃ軽い感じだし、
豊川一先生こんな感じだったんだ昔はっていうちょっとギャップもあって、
面白いですけどね。
まあちょっとその八幡村はまあホラーもので、
スピーカー 2
途中ね、急に怖いシーンがあって、
びっくりしました。怖かった。
スピーカー 1
ああ、そういう怖い系なんだ。
スピーカー 2
本当に音量的な感じ。
いなびかりがピカピカってあったら、
そこにないはずのものが急にあったりとかさ。
スピーカー 1
ああ、怖い怖い怖い。
スピーカー 2
怖いでしょ。怖いから。
まあそういう感じのね、映画で。
スピーカー 1
じゃあいいわ。なんかちょっといいです。
ホラー映画僕好きじゃないから。
スピーカー 2
いや僕もそのね、初日にnagayamaさん誘って、
nagayamaさんと都合が悪くて。
スピーカー 1
連長が悪くていけなかったけど。
いやあ、ホラー好きって言ったら逆にびっくりするな。
当たってるかもしれないですよ。こんなの聞いてないですよって言って。
スピーカー 2
ゾンビ映画見るのになんでホラーダメなの。
ゾンビ映画だってホラーじゃないから。
スピーカー 2
あ、そうなの。あれはホラーじゃない。
スピーカー 1
ゾンビ映画はゾンビ映画ですから。
スピーカー 2
あ、その範疇外なんだ。
スピーカー 1
そう、範疇外なんだ。
スピーカー 2
ホラー映画の中のゾンビ映画っていうわけではない。
ジャンルが違うんです。
スピーカー 2
ジャンルが違うん。あ、そうですか。
あ、なるほどなるほど。
スピーカー 1
僕の中ではね。
スピーカー 2
なるほどね。
やつらからはそういう感じでして。
スピーカー 2
で、もう一個は踊る大捜査船見に行ったんですよ。
うん。
スピーカー 2
で、これ正直踊る大捜査船を初日に見に行くか、どっちにしようかって回ったんですよね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
両方とも同じ日に公開だったんで。
で、なんでかって言うと、踊る大捜査船は絶対ネット上に国評が流れるだろうなって思ってたんです。見てないけど。
スピーカー 1
そういう気配を感じてたってことですか。
気配はびんびんに感じてましたし、文句が言いやすいタイトルではあると思うんですよね、そもそも。
スピーカー 2
踊る大捜査船って映画自体の作りもそうだし、直近で言うと室井真嗣の映画が2本あって、それに対しても文句は僕も言いたいことはいっぱいありますけど、あるわけなんで。
スピーカー 1
そうね、アフタートークで僕らもダイハート3じゃんって言ってたもんね。
スピーカー 2
言ってたでしょ。でもそれ、やつ言ってたけど、あれはね、そもそもさ、踊る大捜査船ってそういうパロディーの集まりのドラマなんですよ、もともとが。
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 2
あれも意識的に言ってました。そもそも映画の中で、これダイハート3だねっていうことを言ってました。
スピーカー 1
自分で。
スピーカー 2
自分で言ってた、もうネタバラシ。なんなら他のこの映画も入ってるねってのも言ってました、その事件に対して。
そこはまあいいんですけど、今回は結構ひどいこと言われてるし、面白くないって言ってる人の意見もネットとかで見たりして、そうかもねって思う部分はあるんですけど、
まあでも踊る大捜査船って楽しんでた世代の人たちは見たら楽しめる感じではありますよね。
絶対気になる役者さんとか、あのキャラの今みたいな感じのがいっぱい出てくるし、
そのワクワク、いっぱい人が出てきてわーってわちゃわちゃする感じの楽しい雰囲気はまあまああるんですよ。
とてつもなくつまんないシーンとかも、びっくりするぐらいつまんないシーンもあるんですけど、それも込みで踊る大捜査船じゃんとは思う。
スピーカー 1
じゃあ着地船としては別に悪くないと。
スピーカー 2
まあいいんじゃないですか。僕はネットとかで、こういう風にしたらよかったのにっていう、自分の考える踊る大捜査船の映画を描いてる人。
スピーカー 1
踊る大捜査船を聴いてほしいみたいなのを。
スピーカー 2
それは別に妄想するのは別にいいと思うんですけど、それ見て、僕一通りなんかいろんなやつ見ましたけど、
それでいいなって思った意見一個もなかったんで。
それはそれで、まあその人にとってはいいかもしれないけど、別にそれがみんなの意見じゃないよねって思いますよね。
まあまあ、まあそれはいいんですけど。
踊る大捜査船は今回は、乙元さん、nagayamaさん、トータルで言うと多分、青島さんを枠山にしたいんだろうなと思うんですよね。
スピーカー 2
もう年齢もだいぶ近づいてるんですよ、当時の枠山に。もう大地さん58歳とか、50、60歳。
スピーカー 1
そういうことか。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
じゃあ第二の青島が来るってことだね、これは。
スピーカー 2
そう。で、今回の映画ではその第二の青島となり得る人が出てくるんですよね。
まってきされた、いわゆる青島の下について一緒に捜査をする若手刑事、男性女性1名ずつ出てきて。
スピーカー 1
トップガンで言ったらマーベリックだね。
スピーカー 2
まあ、そうね、そうそうそうそう。
スピーカー 1
トップガンで言ったら2個しかないんだけど。
トップガンで言ったらマーベリックってことだね、そうそうそうそう。さあ、そうなんですよ、青島。
スピーカー 2
で、なんでかっていうと、今回ね、その事件のテーマに7つの大罪とかがちょっと絡んでくるんですよ。
スピーカー 1
セブンじゃん。
そうなのよ、セブンなんです。
スピーカー 2
で、これセブンは何かっていうと、もともと青島さんと若さんの関係ってセブンの関係性じゃないですか。
モーガンフリーマンとフラットビット、要はね、心身経の刑事ともう引退仕掛けのロー刑事のバディー物っていうので、
もともとだから踊る大卒戦ってそういうとこが始まってるんですよ。
確かに、確かにそうですね。
スピーカー 2
で、今回わざわざ映画のそのメインテーマの殺人、何でもよかったと思うんですけど、そこにわざわざその7つの大罪絡めてきてるってことは、
多分そういう原点回帰じゃないけど、そのファーストシーズンのことをちょっとこう意識させるような、
結構ね、いろんなそういうの出てくるんです、ワックスさんに絡んだ色々とか、もうね、イタリア調査官さん亡くなってますし、
ムロイシンジはもう前の前作のスピンオフで映画で死んじゃったりするし、
ふかつエリさんはなんかいろんな事情で出てなかったりするんですけど、
スピーカー 2
でもなんかそのファーストシーズンのことをこう思い出させるようなことがあって、なんならその、あるんですよね、そのとある事件とかで出てきた人がもう1回こう登場するみたいな。
で、なんならその最後の最後で、なんかこの続編じゃないけど、
踊るレジェントスティールコンティニューとか出て、また続くぞみたいな感じの匂わせるんで、多分だからポジション的にはその青島さんが多分ワックスさん、
スピーカー 2
分かってケイジをこううまくこう育てていくみたいな感じになるんじゃないかなと思うんですよね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
っていうことをしたいんじゃないかなとちょっと思って。
まあそれはそれでね、世代交代というかもあるし、まあいいんじゃないかなとは思いましたけど、
劇場のさ、行ったらさ、なんか特典があるじゃないですか、劇場の見に行った特典みたいな。
で、あれを、なんか捜査手帳みたいなやつもらえる、捜査手帳ってかこう冊子というか、数ページの冊子がもらえるんですけど、
そこにまあいろんなこと書いてあるんですけどね、最初のメッセージとして、12月13日かな、おだゆうじさん主演のおだゆうじさんの誕生日なんですと、
願わくばこの映画が上映が続いて、その13日まで劇場がにぎわっていることを願ってって書いてあるんですけど、
もう結構ハードル高いこと書いてあるなと思ったんですよね、このまだ9月だぞと思って、
スピーカー 2
まだ9月で結構この状況結構厳しいかもねって思いましたけど、まあなんとかね盛り返してほしい。
そのクリスに行った時はどうだったんですか、その客席の入りは。
スピーカー 2
は2日目の夜、まあでもシルバーウィークっていうのもあったと思うんですけど、何割ぐらいかな、僕が見に行った劇場で3割ぐらいかな。
スピーカー 1
3割か。
スピーカー 2
踊る大捜査線のその1とか2とかの映画見に行った時は本当劇場が埋まってたんで、そこからするとちょっと寂しい感じはありますが、
まあでもね別に行ってみてもいいんじゃないのとは思います。
なんか懐かしい、ただなんか本当に踊る大捜査線知りません、見たことないですっていう人が見て、
面白いかどうかは正直わかんないです、それは面白くないかもしれない。
やっぱこれまでの、あの音楽を聴いたらなんかこう走りたくなったりするみたいな、もう擦り込みがある人たちは楽しいかもしれないですけど。
スピーカー 1
思い出フィルターみたいなのもね、あったりしますからね。
スピーカー 2
そうそうそう、思い出フィルターもあったりするし、あのキャラクターが今こうなってるっていう感動もなければ、
なんかそのよくわかんない延々と滑り続けるシーンを見せられるだけの映画っていう意見になるのも、
まあわからんでもないっていう気はしますけどね。