- 目安箱の設置とワークさせるポイント
- 技術発信を促す方法
- 育成が上手くないと自覚している
目安箱の設置とワークさせるポイント
- 目安箱の設置とワークさせるポイント
- 文書管理をGitHubでやりたいエンジニア
技術発信を促す方法
育成が上手くないと自覚している
- スター・システム
- 必須図書・前提本
- 70点に「見える」段階で全権委任する
サマリー
目安箱の設置と運用について、Konifarさんは組織内における意見収集の重要性を語ります。特に、透明性や意見の処理方法、経営レベルでのサポートの必要性について考察が展開されます。このエピソードでは、技術の発信や組織内での発信促進に関する課題が議論されます。また、発信の重要性や実施方法についての見解が共有され、アドベントカレンダーなどの具体的な方法も紹介されます。チームの育成と成長に関する考えについても論じられ、組織内での役割や個性を活かすプロセス、効果的なコミュニケーションやドキュメンテーションの重要性に触れられます。チームの信頼性を高めるために、メンバーにタスクを委任し、彼らの能力を引き出すことの重要性が語られます。
目安箱の意義
はい、趣味でOSSをやっている者だ、Konifarさんをゲストに引き続きお話ししていきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、後半は、最近といっても少し前かな、2ヶ月ぐらい前に、Konifarさんが発表された、
目安箱の設置とワークさせるポイントっていう、そういう発表資料を持ってきてくださってますけど、
これはどういうようなお話ですか。
これは、僕、何社かで目安箱っていう取り組みを見たことがあって、
要は、ちょっとこうした方がいいんじゃないか、みたいな会社とか組織の中での声を取り入れるっていうのを、
江戸時代の目安箱に見立てて、もっと加速させていこうっていうやつなんですよね。
で、キャッシュでもやってて、まだ始めたばかりなんで何とも言えなかったんですけど、
いってワークしそうな兆しがあったんで、ちょっとそのポイントっていうのを、
人事にはミートアップってやつだったんで、人事施策1個としてお話ししたっていうやつですね。
いやこれね、すごいいいですよね。いい内容が書いてあるなっていうのは思いました。
目安箱で上がってくるようなものって、結局その狭間のボールみたいなやつが上がってくることが多いから、
じゃあなんかそれを取る、誰が適切に処理するかみたいな、明確な部署だったりチームがないものが多いですよね。
だからすごい浮きがちになって困るみたいなことがやっぱありますよね。
サクサク進める人が入ってないとうまくいかないっていうのがありますね。
それはスタンスじゃなくて、明確な権限レベルで持ってないと。こういうのって結構人事とかが入ったりするんですけど、
人事もいろんな意思決定期間ではあるんですけど、施策を変えるとかをトップダウンでドラスティックに変えるっていうのは結構難しかったりするんで、
もうなんかかなり強く経営レベルの人とかが入っていった方がいいだろうなって思ってますね。やるなら。
やるなら、そうですね。そうし、結構その透明性みたいなものだったりとか、どれぐらいやっぱ受け入れられてるかみたいな納得性みたいなところを担保するのが難しいですよね。
だからちゃんとそこはしっかり向き合ってやっていくしかないみたいな、そういうのがありますよね。
これでも目安箱のそのスライドの最後に書いてるんですけど、そもそも目安箱ってあるのが正しい状態なのかっていうのはあるんですよ。
江戸時代の話で言うと目安箱ってできた時は必要と思って1721年に建てられたわけですけど、当時はその庶民の意見をすくい上げるっていう仕組み自体がなかったから、まずやろうぜみたいな感じで始まったっていうのが本当トップダウンであって、
和徳側、吉宗だけがそれを開けて見れるみたいなかなり強固なやり方でやってたんですけど、途中でやっぱりなくなってて、歴史的にはちゃんと意見をすい上げる仕組み、今で言う弾丸書とかそういうものがフローとして出来上がってなくなったんですよね。
って考えると、組織でも同じで、一定風通しの悪さとか、どこにいればいいかわかんないっていう組織状態とか、見おいては必要なんだけど、そもそも理想的ではないんじゃないかっていう気はしてますね。なくなるのが正しいみたいな話があるかもなと思ってます。
コミュニケーションの重要性
そう、どうなんですかね。ただ、こういう横のコミュニケーションとか斜めのコミュニケーションみたいなのをどう円滑にするかみたいなところってすごく大事な話だと思っているので、それこそ働きやすさの話だったりとか、会社の施策とか方向性について思うことだったりとか、
ここなんでこうなってないんですかとか、こうしてほしいとか、そういう意見みたいなものはどうしても出てきてしまうものだし、レポートラインをしっかりすればするほど狭間は生まれるし、かつそういったところで自分のセクションのことだけやってればいいやってなるよりかは、
そういう全体に関心を持って、どこでレポートすればわかんないから目安箱なりそういったところに意見をあげるみたいなのは結構いい行動なのかなっていうのは思ったりは、僕はしますね。
セーフティーネットというか、本当にここに投げないよりは投げれる場所があった方がいいっていうのはその通りですね。しかもこういうプロセスとかって、そんな綺麗に設計できないと思ってもいるんですよ。
綺麗に設計しようとすると、じゃあ誰々のとこ通してくださいみたいなお役所っぽくなっていくというか、俺聞いてないみたいな話になったりするのも嫌だし、反抗をしていく極論みたいな感じの話になっていくのも嫌なんで、ある意味こういうちょっと曖昧なところを残すっていう方が良いかもとも思ってますね。
だからここのやっぱり結論は出ないままエルキしてるんですよね、僕は。
まあ僕は結構あった方がいいなって思っているので、ちゃんとワークさせる努力をしてるのはすごく素晴らしいなっていうのは思いました。やっぱりちゃんと動きが見えるようにするとか、使おうっていうそういう気持ちになるとか、そういうのすごい大事だし。
これってなんか、社内の、それこそそういうなんだろうな、ある言語の、プログラミング言語の最新情報を追いかけてる人たちとか、そういうギルド的な活動をする上でも、やっぱり盛り上げ役だったりとか、定期的に話題を放り込む人だったりとか、そういう人がいるから成り立つし、部で閉じない、チームで閉じないコミュニケーションとか知見が生まれるみたいなのがあると思うので、
やっぱりそういう、そういうの大事ですよね。
そうですね。割となんか、自分の今いる組織の中だと、エンジニアとかプロダクトマネージャーとか、プロダクト開発をよりの人の方が、どんどん投げ込んでるイメージというか、傾向がありますね。
これはなんか、パブリックなところで普段からやり取りするのを良しとするって文化に慣れてるからなのか、やっぱり使う人の偏りはちょっと出ますけどね。
そうですよね。その辺って、そういうところで声のでかい人が有利みたいになっちゃうのも、それはそれで本意ではないとは思うので、難しいですよね。
あとなんか、ルールに対する捉え方の違いって結構あると思っていて、
ルールは基本的にはもう守らなきゃいけないっていうふうに考えてる方みたいな人と、しっかり考えられて作られてるものなんだから、もう守らなきゃいけないっていうふうに思ってる人と、ルールは結構流動的なもので、自分たちで変えていくものだって思ってる人で、結構多分スタンスの差が出るよなっていうのは結構思いますね。
あとなんか、こういうのって結局みんながモヤモヤしてるとか、みんなが似た意見を持っているけど、そういう共有地を、なんでこここうなってないんだろうみたいなものをモヤモヤしとくよりもあげる方が、そこはそういう理由でこれができるんだ、できないんだみたいなところが、公開情報にあるからじゃないですか。
そういった意味でも、まあいいのかなっていうのは思いました。
これ、今ちょっと話せて思ったというか思い出したんですけど、目安箱って文章で出すじゃないですか、テキストで。なんで、テキストを書く能力に依存するんですよね。やっぱりどうやっても。
今はみんなコロナ禍を経てスラックだったり、チャットコミュニケーションに慣れていく分全員のスキルが上がってきてはいるものの、やっぱりテキストコミュニケーションが得意な人とそうじゃない人とか、ドキュメンテーション能力も開きがあるんで、そこの教育というか全体の底上げとセットじゃないといけないのかなと思ったりしますね。
それか、あんまり表現とか気にせず出してくださいっていう周知を徹底するかとか、自分たちの場合って目安箱の投稿がスラックに通知されるようになってるんで、あくまで誰からもそうですね、誰からどんなっていうのが出るようになってるんで、
やっぱりたまにちょっと表現的にちょっとなんていうか、誰かにとってはちょっとぐさりとするような書き方をする人もいたりするんですよ。
運営の改善手法
で、それも別に悪くないんですけど、上手くはないなと思うんで、そこも含めていい感じに出せる能力みたいなのは必要だなとは思ってますね。
そう、それはありますよね。結構社内の文化風土的にちゃんとそういうコミュニケーションを上手くできることだったりとか、伝え方とかを上手くできることはすごい大事ですよね。やっぱりそういうオープンなテキストコミュニケーションを上手くやるのってすごく難しくて、
こういうのって、それこそSNSとかでよく見られるように、やっぱり炎上みたいなことが起きちゃうから、こういうのは社内炎上みたいなのが起きがちだと思うので、そういうのはやっぱり、社内でこういうのは良くないよね、良くないとか好ましくないよねとか、そういうコンセンサスを取っていかないと、どんどんクローズドなコミュニケーションの方に流れてっちゃうので、
それはそれでやっぱり悲しいので、そういったところを上手くやるように、なんていうか、やっていくの大事ですよね。
あと、やっぱり説明する方も大変ですよね。この資料の中でちゃんと会社の方針に関わる内容にも明確に答えて放置しないみたいなことを書いてますけど、これはもう言うのは簡単だけどやるのは超大変だよなっていうのはすごく思いました。
結局、名文化を求めてくる人みたいな意見みたいなのがあると思っていて、名文化しなくても、もうある意味みんなの合意である程度納得して決まっていることってあると思っていて、
もちろんそれってチームをスケールさせていく上では、ある程度名文化していかなきゃいけないことなんだけど、かもしれないんだけど、何もかも名文化しきれないし、ここは名文化してくださいみたいな意見が出てくるときって、ここに私は納得してませんっていう意見表明だったりすることもある。
そこに対して、名文化することに労力を割きすぎるみたいなのは、それはそれで多分あんま良くないんだろうなっていうのは思ったりして、それはもうそれこそ、そんなこと言わせてごめんな案件だったりするよなっていうのは思いますね。
そうですね。俺はよくは納得してないとか、ちょっとなんかもやっとするっていうのを、これが名文化されてないからだ、あるいは見えてないからだっていう言い方に置き換えて話すっていうのは多分にあるなと思うんで。
そこに対しても、やっぱりちゃんとこういう理由で今はやりません、やれませんみたいなふうに言うか言わないかは大事です。
そうですよね。そう、結構そういう、なんていうか、取り味というか、ちゃんとやらない見合わせ箱みたいな当初が来たときに、これはこういう理由でやりませんとか、これは今は優先度が高くないですっていうことで、一旦クローズみたいな、そういうのはやる必要があるときはありますよね。
そうですね。リシュートジーンのと結構似てるなと思ってて、OSSとかで。
いや、ほんとそう思いますね。
バチバチ効いてくるじゃないですか。
うん。
一周が残って放置されて、何か、エニーアップデートとか言われるよりかは、こうどんどんどんどん、いやこれはもう俺はやらんとか、今は閉じるみたいな感じでやっていく方が、何か、まあもちろんハレーションを生む場合もあるけど、その運営としては健全ですよね。
そう、そうですよね。そう、クローズして、本当にやりたいんだったらリオープンしてね、みたいな。まあまあ、そこでちょっとクローズリオープン合戦になったりしても不毛なんだけど、まあでもなんかとりあえずこれは、今はちょっと見通しが立たないので閉じちゃいますね、みたいなことはやっぱGitHub Issueとかではやるから、それと同じようなコミュニケーションをしたい感じはありますよね。
あるし、こういうのなんかGitHub IssueとかGitHub使いたくなっちゃうな、みたいなのをちょっと思っちゃったりするのは、すごいエンジニア病って感じがしますね。
そうですね。ステータス管理とかすごいやりやすいですから、目次郎とかもしやすいし。
文書管理とかもすごいGitHubでやりたくなっちゃうんだよなーっていうのと、なんか僕が管理するんだったら絶対GitHubでやるなーっていうのがありますね。
いや、規約とかね。
そうそう、規約とかね。
ビビジョンがあったら便利なのにとか、レビューとかもいいのにって思いますよね。
すごい思う。
技術発信の重要性
すごい思う。だから僕が結構担当するときは絶対GitHubでマークダウンでやって、改訂のときはプルリクエスト作ってってやりますね。
でもこれはね、エンジニアGitHub使いたがり問題だなとは思います。
ちょっとエンジニアっぽい話になってきたんで、別の話題に移っていきたいんですけど、
コニファーさんも僕もそれなりに技術発信だったりとかブログ発信をしてると思うんですけど、
逆に、それと同時に、自分が関わってる組織とかで技術発信を促したり促進するのってなかなか難しいよなっていうのを思ったりすることもあるので、
これどうすればいいんですかねっていう話をちょっとしたいなって思ってます。
そうですよね。どうすればいいんですかね。
自分が困ったことがないって、困ったことがないっていうのは自分自身が書く上で書いたり、どこかで話したりする上で、
例えばネタがないとか、なったことがないんですよね。
だから、想像はできるけど、あんまりしっくりきてないというか、普通にやるだけって思ってるっていう、すごい雑な言い方をすると。
でもかといって、やればいいじゃんみたいな感じで動くものでもないし、どうするのがいいのかと自分も分かってないんですけど、
一定最初の入り口としては、仕事としてやるっていうふうに決めるでもいいのかなと思ってはいますね。
例えば、半期に1個は学んだことを外に出すようにしてくださいっていう、これはもうルールですっていうとかしかないのかなって思ってますけどね。
結果としてそれが組織にも多分いい結果を及ぼすし、個人にとっても絶対いいんで、ルール決めなのかなって思ってますけどね。
そうですよね。それ一つの方法としてありますよね。
おだしょー 開発的ですね。外からの動機づけ、最初は。
でもSOMSはいつからやってます?そういう発信みたいなのって、きっかけとか覚えてますか。
きっかけはあんまり覚えてない。覚えてないというか、多分、大学4年生の時とかに、ウェブ日記を毎日書くみたいなことを始めて、その延長でずっと書いてるんですよね。
じゃあもう働く前から。
働く前からそうですね。最初は毎日生のHTMLを触って、それをFTPでアップするみたいなことをやってたんですよ。
大学4年の時、たぶん暇だったから、割と書く時間があったんですよね。たぶんもう大学4年の時、研究とかもほとんどなかったから、特に後半は授業1個も出てなくてみたいな。
それでそれをしばらくやってて、ムーバブルタイプとかを入れて、それはたぶん大学卒業して2006年、7年ぐらいにレンタルサーバーを借りてムーバブルタイプ入れてみたいなのでブログを書いてたって感じなので。
全然技術的な発信も何もなく、雑多な自転車乗った話とか、本の話とか、昔のブログはそんなのばっか書いてあって、最近は技術的な話ばっか書いてるから、よくないなーって思ってくるんですよね。
発信のきっかけみたいなのはもう学生の時からやってて、その延長で組織貢献にもなるし、自然と技術化発信をしていってたっていう感じですかね。
だんだんでも、ハテブとかそういったもので注目されてるみたいなのを見るようになって、ハテブみたいなものをたぶん2008年とか9年ぐらいから意識し始めたみたいなのはちょっとありますね。
あとやっぱOSSとかは明確にOSSやって、当時はパールが日本活発だったんで、スイパンにモジュール上げてるのとかかっこいいなって思った時があったから、
それはなんか、僕が最初に作った、スイパンに上げたモジュールが、アルゴリズムチェックディジェクトっていうモジュールなんですけど、バーコードとかのチェックディジェクトを計算するモジュールなんですけど、それがちゃんとアップロードされた時はやっぱすごい嬉しかった、覚えが。
分かりますね。自分が作るOSSじゃなくて、もうその大きなところに取り込まれる嬉しさみたいなのはありますね。
なのでそういう発信してフィードバックがあることの嬉しさみたいなものは感じないわけではないので。
結局それって多分、やった後に続くんですよね。
そうですね。
発信を促進するっていうと、ほとんどがそこにたどり着く前だと思うんですよ、多分。
なので、そこまで行ってしまえばまたやろうの良いループになったりとか、特にこのコミュニティとかに属してるとそういうのが加速するのかなと思うんですけど、最初の一歩とかやっぱり難しいだろうなとは思うんですよね。
そうですね。
なので、僕としてはそういう仲間を増やすみたいなことをやっぱりうまくやりたいなっていうのを思っていて、
最近だと技術発信することとかにブログ書いたりすること、別にそんなにみんな嫌がらない人も多いじゃないですか。
アドベントカレンダーとかそういうお祭りっぽいことをやると結構乗ってきてくれるみたいなのもあるから、
そういったところから、この人結構文章書くの好きそうだなとか、そういう人に結構丁寧に接していくみたいなことは考えたりはしてますね。
アドベントカレンダーすごい良いですよね。近いとしてお祭り感があって、あのタイミングで社内全員にお願いしていくっていうのはすごい良いし、
結果としてやり終わった後にいい空気感になるんで、めちゃくちゃ助けられてますね、イベントごとには。
そうだよね、やっぱり締め切りがないとなかなかやらないみたいなところはあるから、アドベントカレンダーはいい締め切りになりますよね。
やっぱり登壇とかも、逃げられない登壇の日があるから、そこにまで死ぬ気で、死ぬ気でじゃないけど資料を仕上げるみたいなのはあるけど、
僕はね、やっぱりいつまでも先延ばしにできちゃうから、なんかそういう。
うん、わかります。今これ市議録が5月29なんですけど、6月1日にドロイド会議のプロポーザル締め切りがあるんですよ。
で、アンドロイドのエンジニアも、もうフィンテックにしかできないめちゃくちゃいい取り組みとかをやってきてるんで、それ出して欲しいって思って言ってるんですけど、どうかなって思ったらそのまま出るのかなって思うんで、
強制的にというか、派遣できるんだったら自分が出したいぐらいなんですよね。それぐらいいいことをやってるんだからっていうのを言い続けていくしかないのかなって思ってますね。
そうですね。そうなんですよね。昔もう少しテックリードとかやってて、僕がね、チームとの距離が近いときとか、結構もうあるチームメンバーがやってることみたいなのがかなり細かく見えてるときとかは、
これ絶対発信できるよとか、これちょっと発信しようよとか、これどこどこに持ってこうよとか、そういう話を結構しやすかったなっていうのは思ってて、逆に今は個々人が何やってるかまで見えていないので、そういうたきつけ方みたいなのをしづらいなっていうのを思ってるのはありますね。
だからそういうのを、逆にちゃんとチームとかにそういう発信担当みたいな人を意識してくれる人を置いといて、これアウトプットチャンスではみたいなことを言ってくれる人がいるだけでも、結構アウトプットの組織としてのスループットは上がるよなって思ったりしてるし、それはなんとなく局所的にうまくいってるときもあるみたいなのは思ったりしてます。
一応やろうとして、ブログネタみたいな絵文字があって、それをつけたら裏側でスラックのこのチャンネルに投稿されるみたいなのはやってるんですけど、あんまりワークしなかったですね。
してたんですけど、やっぱりこうしたれていっちゃって、あんまり押されなくなるんで、誰かしらが引っ張っていくって明確な役割がないと、そういう加速させるような取り組みもそのうち立ち消えていっちゃうなっていう感覚はありますね。
だからこんな技術的な発信をする役割みたいなのを各組織に置いてるところも結構あるじゃないですか。そういう理由なのかなって想像したりしますけどね。
そうなんですよね。さっきの目安箱の話と似たような話部分もあって、どう盛り上げるかとか、遠い側面なレスポンスを返すかとか、火を絶やさないかみたいなところがありますよね。
火を絶やさないか、そうですね。
発信促進の方法
それこそヘンリー社のアウトプットチャンスっていうスタンプを押すと、リアクジを押すとリアクジチャンネルが反応して、あるチャンネルに投稿されるっていう、まさしくそういう同じ仕組みがあります。
そうなんですよね。僕としては技術発信みたいなものってすごく大事なスキルなので、別に全員ができる必要はないとは思うんですけど、できると結構いいこともあるから、できる人増えてほしいなっていうのは思ってるし、
それこそ今の会社とかで強制的に欠かされるよりも、欠かされてもいいと思うんですけど、それでノルマだからやってただけで転職したらやらなくなっちゃいましたみたいになるのが、僕はちょっと嫌なんですよね。
だから結構そういう自然と発信できるスキルを身につけてほしいなって思ってるので、そこをどう支援するかみたいなのを考えてます。だからそこはそうですよね。そういうスキルの一つだし、そのスキルをどういうふうに伸ばしてあげるかみたいな話なのかなっていうのはちょっと思ったりはしています。
絶対できた方がいいと思うんですけどね。やっぱりもう1回のそのハードルを高く捉えすぎてる感じはするんですよね。もっと雑でいいんじゃないかって思ってる感覚のズレみたいなのが多分あって、プロポーズタル出すとかもそうだし、
ブログを出すとかもそうなんですけど、なんかすごく崇高なものを書こうとしすぎるのが多分そのハードルの高さになって促進が促されない原因なんじゃないかと思うんで、まあ意外と文章の量3分の1ぐらいでいいのになとか、
そうですね。対策を書こうとしすぎるっていうのはあるのかもなって話してて思いましたね。
やっぱ結構適切な課題分解みたいなものはあると思っていて、それこそそういう1つの文章を書き上げるときに、これ実は3つぐらいに分けられるよなみたいなものってすごくありますよね。
めちゃめちゃあります。だから僕タイトル最後に決まるんですよね、ブログ書くときとかは。なんかこれ書こうって言ってたけど、書いてたらめちゃめちゃなんかダラダラしちゃって、なんならこれだけでいいんじゃないかってなって、全部削ってタイトルも変わるみたいなのが結構あるんで、忙しさの中毒性とかも多分そうだったんじゃないかな。
これは本当はもともと多分、エラシティックリーダーシップのサバイバルモードの話が元ネタで、サバイバルフェーズから安定期に入って3つのフェーズがあるんですけど、その辺の話をつらつら書いてたらここだけでいいかなみたいになってしまって、切り出したのがあるんで。
すごい分かりますね。
本当に。
密着するっていう。
そこもある意味センスですからね、結局っていうのもあるし、僕もなんかすごい対策を書いたわりには読まれなくてみたいな。でも逆にここだけ切り出して普通に書いたほうが面白い記事になるなって後から思うと思うこととかもありますからね。
でも僕は最近書くのが結構対策になりがちっていうのがあるので、かなり筆が重くなってるので僕自身も課題を感じています。
自分の期待値が上がっちゃうんですよね。もうここまで書かないと意味ないんじゃないかとか、せっかくなら見たい気持ちになっちゃうんで。意外とそうでもないんで、出していくべき納作を優先したほうがいいですね。
いいですよね。本当に。そうだな、やっぱブログ書かないとな。もっと書きたいな。
育成と発信の関係
意外とそんな気持ちになってきました。
書いていこうと思います。
今ちょっと育成みたいな話をちょっとしてましたけど、くしくもコニファーさんも育成についてのネタをちょっと持ってきてますけど、コニファーさんは育成がうまくないと自覚してるって書かれてますが、これはどういう文脈でこの話題を持ってこられたんですか。
これはですね、文脈で言うと、会社だけじゃなくて子どもとかも何でもそうなんですけど、人ってどうやってすごくなっていくんだろうって思うことが一応あって、スポーツの競技の選手とかでもそうなんですけど、最初からできないんだけど、
だんだんとできる度合いにも差がついて、トップオブトップとそれなりのトップと、分かれていくじゃないですか。
欲を言うと、一緒に働くメンバーとか自分自身もトップオブトップぐらいまでどんどん進んでいけばいいなと思う一方で、そうじゃない人もいるし、成長のスピードも人によって違う中で、何がそれを分けるんだろうとか、
大きな組織でいうと育成とかが充実してたりして、みんなを一定レベルまでグッと引き上げるみたいな仕組み自体も整ってたりすると思うんですけど、そういうことができる人にすごい憧れがあるんですよね。
人とかチームを育てられるようになりたい。育てるっていうのもちょっと2話し違ってて、チーム全体を強くするってバフをかけるみたいなことができる人って本当すごいなと思って、
切り替えて自分はそれの下手くそだよなって思いながら、ネタとしてちょっと答えがないことを書きたくなって、アジェンダに変えてしまったっていうのが経緯ですかね。
でもそういうチームにバフをかけたいみたいに結構思われてるんですね。それ昔からですか?
思いますね。やっぱりマネージャーやり始めてからですかね、そういう人がやっぱりいいんだよな。マネージャーの前にリーダーかもしれないですね。何かをリードしていくときに、いつまでたっても最終自分がガッとやるみたいなのから抜けられないっていう感覚がすごいあるんですよ。
それで何とかするみたいなのをずっと繰り返しててあんまり成長がなくて、周りを見ると、スクラムの文脈でとかいろんな話でチーム自体をすごく良くしてみんなで強くなっていくみたいなことをやってる人も世の中にはいて、
自分は全くそういうことができてないから、組織的なサッカーと小学生の弱いサッカーの差を感じるみたいな感覚なんですよね。常にボールがあるところにガッといくようなサッカーをずっと自分はやってるみたいな感覚があるんで。
何かをリードするときからずっとですね、今もそうですね。ふっかけられるようになれる人ってほんとすげーなって思う。
それはあるなーっていうのは思いますね。
僕は育成はですね、上手くないと自覚したのは、最近って最近なんですよ。
でも30超えてから、いやそうですね、20代後半ぐらいからって、昔はなんか自分がそんなにできるわけじゃないから、むしろ教えるのは上手い方だって思っていたぐらいなんですよね。
学生の時とかも、僕妻とアルバイトの後輩先輩、自分が先輩っていう関係で繋がりがあって結婚まで至ってたんですけど、
妻からも最初バイトの時の教え方の話をされたことがあって、自信があるわけじゃないけどそんなに下手ではないと思って生きてきたんですけど、
だんだんとなんかチームで物事を進めていくにあたって、あれこれ俺やっぱり下手なんじゃないかって思い始めて、
今はもう明確に上手くないからなんとか磨かねばっていう気持ちになってますね。
たぶん僕、コニファーさんとちょっと違うところとしては、僕あんま組織サッカーをやりたいと思ってないみたいなのがあって、
組織的なサッカーよりもスターシステムが好きなんですよねっていう、そういう割とスターをどう輝かせるかとか、そういう個性をどう生かして、
組織が先にあって人を当てはめるか、人が先にあって組織を作るかみたいな話だと、結構こういうパーティーが組めたから、じゃあそれでどう戦うかみたいなのを考えたいみたいなのを結構思っていて、
その人にどう活躍してもらうかっていうところを結構主眼に置きがち、置きたいと思っていて、成長みたいなところはあんまり考えてないみたいなのがあって、たぶんそういうサッカーとかでも、
僕あんまサッカー詳しくないからあれですけど、野球とかでもそうですけど、だんだん組織だって動いてくると、スターがスポイルされるとか、スターが代表に入れないとか、あんまり個性を優先したプレーが減っていくみたいな、そういう話はあると思っていて、そういうのはちょっと寂しいよなって思っちゃうんですよね。
だから野球とかでも、MLBとかがどんどん投げるボールとかが全部計算で決められるみたいな、そういう話になってきてつまんないみたいな話もありつつ、でもそういう中で大谷翔平みたいなとんでもない個性が出てくるから、やっぱなんか、
抜け抜けた個性みたいなものは、やっぱりそういう状況でも出てくるもんだんだなっていうふうに思うし、そういう結局組織だった形にしていくか、あるスターを中心にフォーメーションを組むかみたいなところって結構行ったり来たりなんだなみたいには思うんですけど、
効果的な成長のアプローチ
僕はどちらかっていうと、こう、なんていうか、尖った個性のある、なんならはみ出し者の集団でもいいからそういう人たちがうまく活躍するみたいなふうな指揮者みたいな感じがすごい好きだなって思ったりします。
僕もどっちかというと同じかもしれないですね、実は。なんか綺麗に揃っていくというよりかは、のぶ集団みたいなのが好きではありますね。
いやもう俺が全部やるんでみたいな感じの一口が集まって、いやもうできますよみたいな感じで、前のめりな感じでみんなが取り組んで、結果としてチームとしてもすごくいいものができるみたいなのが一番好きだし、
だからそれができるのって結構少人数の組織の方が多かったりするんで、キャッシュに最初に入った時もエンジニアが5、6人しかいなくて、全体で見ても20人ぐらいっていう組織選んだのはやっぱりそういう感覚が結構あるんですよね。
なんですけど、割とそういうスタープレイヤーみたいなのがどうやったらできるのか。スタープレイヤーじゃなくても、もうそれぞれが任せてガシガシとやっていくようなレベルの人たちがどうやってそのレベルまで辿り着いたのかっていうのが、
なんか仕組みによるものなのか、個性、その人の思って持った特性によるものなのか、その辺が気になってたりしますね。
さっきのジェス・ハッシュもそうですよ。できる人はやってるけど、育成されてそれがそうなったわけじゃないよなーって思ってるんですよね。だから育成の話をしてるんですけど、育成って言葉自体もあんまり実はしっくりはきてないというか、ちょっとおこがましいなって思っちゃったりしますね。
わかります。おこがましいですよね。し、なんか僕やっぱ育成とかって考えたくないんですよね。考えたくないっていうか、一緒に成長するし、なんかなんだろうな、そういうそれぞれ成長していきやすいようにしようっていうふうに思っているので、
いやなんかこうなんだろうな、それこそ上司部下じゃないけど、そういうやっぱ育成する側される側みたいなのを固定化してしまうと、てかある程度そういう最初レッタル図形化されてしまうと、なんか人間そのマインドから脱するのがやっぱり難しくなるなーっていうのは思うので、
まあ共に成長していこう、切磋琢磨していこうっていうのはすごく思ってるところなんですよね。もう業界、若い人の方が優秀なんで、まあどうせそのうち追い抜かれることもあるだろうし、てかまあ全然追い抜かれてることもあるから、それはそれでなんていうか、こう普通に喜ばしいことと受け入れたいなっていうふうに思ってるから。
まあそういう意味ではなんか逆に、なんか自分よりすごくなる人をなんか教えてやろうとか、そういうふうに思わない方がいいし、なんか変な教え方をしてね、スポイリーしちゃったら申し訳ないなって思うから、やっぱなんかそういう、やっぱ活躍できる場を与えるみたいなことがやっぱ大事だなっていうのは思いますね。
そうですね。育成っていう言葉ではないんですけど、さっきちょっとその前半かな、本を教えてくれたじゃないですか、限られる時間の使い方とか、なんか筆筆図書みたいなのは決めたほうがいいかなって思ってるんですよね。
これは絶対に読む、読んでください。で、それを何度も読んだり、それを共通言語として話せるレベルになるっていうのは、まあ育成って呼ぶかを置いといて、必要な取り組みだと思ってて、自分にとってこれは必ず読んで同じレベルで話せるまでちょっと解釈してほしいっていうやつを、
まあいろんな分野で見つくろって、紹介しとくっていう取り組みはあったほうがいいかなって、まあそれも強制力を働かせてあったほうがいいのかなと思ったりはします。
それはね、ありますよね。というか、それは育成っていうよりかは、やっぱ社内文化の話だと思うんで、前提本みたいな言い方を多分、はてなしやとかではしてたんですけど、割とそういう、この本を読んだ上で議論したいよね、この分野のことはみたいなのってあるし、
むしろ、その本に書いてある用語は、ある程度理解してる上で話をするみたいなのは、やっぱりできたほうがいいから、同じようなことを書いてる本でも、違う本読んでると、やっぱちょっと言語の違いみたいな、自然言語の違いみたいなもので、やっぱ伝わりづらくなることもあるから、とりあえずこれはみんな読んでおこうみたいな本を定めるのは、
結構大事なことだよなっていうのはね、思いますね。それは別にだから、育成っていうよりかは、それこそ今後入ってくる人とか、そういう別に、含めて別に、これはみんなに読んでもらいたい本みたいなのを定めておくのは大事だなって思いますね。
そうですね。例えばその社内ドキュメントの整理の仕方とかって、結構なんか人によって上手い下手ある分野だと思うんですよ。特にエンジニアとそうじゃない、エンジニアの中でもそうだし、他の部署とか色があるし、人によってはなんかリビジョンっていう概念を持たなかったり、
ストックフローっていう概念をなしに乱立させるような感じになる人もいるじゃないですか。そういうのもやっぱりドキュメンテーションとかライティングの本とかで揃えられるんだったらいいなと思うんですよね。
そうすると、パザマにあるような、動き方とか働き方、あとはコミュニケーション取り方みたいなところは、育つ分野というかその人の色が出やすい部分なのかなと思う。
で、なんかこの人ガシガシ物進められるなーみたいな人って、まあ書籍も多分あるんでしょうけど、実践するのが難しいから、実践の回数になるのかな。さっきのソムさんが言ってた、実践の場所をどれだけ用意できるかっていうの次第なのかもしれないですね。
最終的にはやっぱりそこでしょうねっていうのは思いますね。自分で決めて、なんていうか、その後何とかした経験みたいなものが、その人のやっぱりその経験に一番大きい身のある経験になるので、やっぱりどう任せるかみたいなところがすごく大事だし。
なんか最終的にこの人がなんとかしてくれるらしいみたいに思わないような形でうまくいれるみたいな。もちろん最終的にはそのみんなでなんとかしないといけないんだけど、大変なことになったら。でもなんか、でもこれは自分が最後までやり遂げなきゃいけないことなんだっていう。
で、自分で決めていいんだ。自分で決めて、で、その後どうなったかみたいなところもちゃんと自分で責任持ってやり遂げなきゃいけないんだっていうふうに思ってもらう。てかまあそれが一番やっぱり人が成長するところなんじゃないかなっていうのはこう思いますね。
そうですね。いい話だ。その通りかもしれないですね。
だからね、任せることとか、口を出さないことみたいなのが結構大事なんですよね。口を出さないって言うとあれですけど、やっぱそう。これもなんか最近ちょっとブログ書こうかなって思ってたこととして。
たぶん、結構70点くらいの人に全権委任をするみたいなことをやったほうがいいなっていうのを思っていて。もちろんある場所においてはですけど、なんか自分がやらないといけないけど進められないことってやっぱたくさんあるじゃないですか。
それこそ立場が上がってくると。ここって何とかしてやらなきゃいけないんだけど、今ちょっとそこに自分は手出しできないみたいなときに、じゃあもう誰かに任せてやってもらうみたいなことってよくあると思うんですけど。
そういうときに、自分のほうがうまくできるのにって思っちゃって、口出しすぎるのすごくよくなくて。たぶん、そうなったらもう、でも自分ならうまくできるのかもしれないけど、でも手数が足りないからできてないじゃんっていう。
タスク委任の重要性
じゃあもう何か委ねた人にもう全部やってもらいましょうみたいな。もらわないといけないよねみたいなのをやっぱ思ったんですよね。し、なんか自分的に70点に見えるものであっても、実は70点じゃないことってすごくあるじゃないですか。なんか視野が狭かったからそうだったりとか。
自分のほうがコンテキスト持ってるから、それは何ていうか、70点に見えちゃうに決まってると思っていて。でもそういう人に任せて支援してあげないとうまくいかないよなっていうのをすごい思ったので、自分のほうがうまくできるのにみたいに思っちゃうのすごく危険だし。
なんか自分のほうが仮にうまくできたとしても、口出さないで、なんかだって手が回ってないけどやらなきゃいけないんだったら、その人にちゃんと気持ちよくやってもらうのが大事だなっていうのはなんか最近ちょっと思ったんですよ。
そうですね。でもまあ、なんか僕もそういうふうな状態になったこと何度かあって、そういうふうな状態っていうのは任せられた側の状態になったこと何度もあるんですけど、あの人だったら1日で終わるのになと思いながら自分で3日かけるみたいなのに歯を食いしばって耐える必要があるというか。
まあ仮想、それも想像でしかないかもしれないんですけど、結構ね、その、惨めというか、何だろうな、まあ惨めっていうと言い方悪くて、なんか自分の不甲斐なさに打ちしがられるような感覚がすごいあるんですよね。逆に。まあでもそれを乗り越えるしかないんでしょうけど。
なるほどなるほど。確かにそうかも、そういうのはあるかもな。それもいい話だし、まあやっぱそこでこう踏ん張ってやり遂げた経験がやっぱり糧になるっていうのは絶対ありますよね。
そうですね。人と人と比べるとろくなことにならないなっていうのがありまして、まあそもそも前提としては、別になんか人と比べなくて、その生化物の絶対量とか、何だろうな、それで考えるべきなんですけど、どうしてもやっぱりあの人だったらとか思いがち、自分は。
なんで、どうしても任せられた時に勝手に焦ってしまったりっていうのは結構ありますね。
なるほどね。まあでもそれぐらい危機感を持って動ける人の方がやっぱり、まあ任せがいがあるのかもしれないと思いました。
じゃあそんなところかな。だいぶいろいろ話してきたけど。
そんなところですかね。いろいろ話せて面白かったです。
いや、面白かったです。
ありがとうございます。
今日はこれぐらいにしておきましょう。ということで、趣味でOSSをやっているものだコニファさんをお迎えしてお話をしました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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