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#18 AIがなければ成立しない?週1技術ポッドキャストの作り方
2026-09-02 57:29

#18 AIがなければ成立しない?週1技術ポッドキャストの作り方

毎週1本、50分超えの技術ポッドキャストを趣味で出し続ける——それを可能にしているものは何なのか。


今回はいつものOSS紹介ではなく、「八百万のOSS」自体を題材に、17回続けてきた制作の裏側をhentekoとcatatsuyが分析する特別回です。テーマはChatGPTと壁打ちしながらアジェンダを生成し、GitHubのURLを渡して調査。さらにCodexにはソースコードを渡して深掘りしています。


収録は自作ツールで各自ローカル録音、編集はAIサービスで無音カットとレベリングをして約1時間、予告編動画も約20分で完成。さらにXの告知投稿は、月5,000円のVPS上のcronからCloudflare Workersへ移行して運用コストをゼロにしました。「AIが出る前だったら考えられなかった番組」と2人が言い切る理由がよくわかる構成です。10年前に同じ番組をやろうとしたらどうなっていたか、という思考実験も面白いポイント。


一方で、「ここだけは絶対にAIに任せない」と2人が口を揃える部分も語られます。AI時代に人間がジャッジすべきものは何か、その答えは本編で。


AIを活用した個人プロジェクトの続け方に興味がある人、これからポッドキャストを始めてみたい人に特におすすめの回です。


## 関連リンク

- OpenAI Codex(公式ドキュメント): https://developers.openai.com/codex/

- Claude Code: https://claude.com/product/claude-code

- Cloudflare Workers: https://workers.cloudflare.com/

- fukabori.fm: https://fukabori.fm/

- Go Conference: https://gocon.jp/

- YAPC::Japan: https://yapcjapan.org/


─────────────

YouTube: https://youtu.be/A3e_qP_Vlko

Web: https://yaoyorozu-oss.henteko07.com/

X: https://x.com/yaoyorozu_oss

感想

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サマリー

このエピソードでは、技術系ポッドキャスト「八百万のOSS」が毎週配信を継続できている秘密に迫ります。パーソナリティのhentekoさんとcatatsuyさんは、AIの活用が継続の鍵であると語ります。ChatGPTでアジェンダを作成し、GitHubのURLを渡して調査、さらにCodexでソースコードを深掘りするなど、AIを駆使してコンテンツの質と量を担保しています。 収録はローカル録音、編集はAIサービスによる無音カットとレベリングで効率化され、予告編動画作成やXでの告知投稿もAIでサポートされています。これにより、制作コストを大幅に削減し、趣味でポッドキャストを続けることを可能にしています。一方で、AIに任せない「人間がジャッジすべきこと」についても議論され、AI時代におけるクリエイティブなプロジェクトの続け方や、人間ならではの視点の重要性が語られています。

ポッドキャスト「八百万のOSS」制作の裏側:きっかけと目標設定
今回は、これまでヤオヨロズのOSS、今公開されているエピソードで、大体17回あるんですけど、17回やってきたヤオヨロズのOSSを分析しようというような回です。
ヤオヨロズのOSSらしくですね、技術の側面を持ってヤオヨロズのOSS自体を深掘っていけたらなと思ってます。
そうですね、ここまでやってきて想定しなかったこととかもいろいろあったので、いろいろ話せたらなと思ってます。
はい、じゃあ早速いきましょうか。まずどこから行こうかなって話なんですけど、そもそもですね、ヤオヨロズのOSSをやり始めるきっかけみたいなところから、ちょっと前提として話していければなと思うんですけど、まず一番最初のきっかけってどんな感じでしたっけ?
そうですね、hentekoさんからOSSに関するポッドキャストやらないっていう連絡が来たのが、まあ最初のきっかけではありますよね。
そうですね、まず最初は奥の方から片杉さんに連絡して、OSSについてのポッドキャストちょっとやってみないかみたいな話させてもらったんですけどね。
まず一番最初に連絡したのはXのDMとかで話して、じゃあもうちょっとでサービス終了するんですけど、ポポポってやつでちょっと打ち合わせしないかみたいな感じで始まったのがヤオヨロズのOSSですね、一番最初は。
そうですね、なんかちょうどポポポ出てちょっと経ったぐらいだったんで、ちょっと試してみようっていうのもあって、ちょっとこれで話してみようって言って話したって感じでしたね。
まあなかなかいい感じの話で終わって、じゃあやろうっていうようなね。
そうですね、そこでいろいろ話して、じゃあこういう感じでやろうみたいにまとまった気がします。
で、まず一番最初に決まったのが目標ですね。まあ一番これが重要かなと思ったのが、一番の目標として継続するということをまず決めましたね、そこで。
そうですね、やっぱなんか最初目標が違う、2人違うところに向いてるとなんかだんだんおかしくなってくるなと思ったんで、最初ちゃんと目標を共有しようって言ってお互い合意できたのが継続することが目標だったので、やっぱり今もずっとその継続するためにどうしたらいいかっていうのをずっと考えて運営してるっていうのはありますね。
この継続っていうの結構キーワードかなと思うんですけど、なんかこの継続していくこと、継続していくためにいろいろなことをやっていくっていうのをこれから話していければなと思うんですけど、
まずもってこの継続が大事っていうところは何かあったりします?片栗さん的には。
そうですね、やっぱりその技術系のポッドキャストをやるにあたって、まあ自分もその技術系のポッドキャスト好きなんですけど、まあ結構終わっちゃった、更新が終わっちゃったポッドキャスト多いなと思ってて、せっかく面白かったのになと思ってるポッドキャストって自分の中でいくつかあるんですよね。
なのでやっぱりその技術系のポッドキャストって特にその更新の難易度、継続の難易度高いんだと思うんですよね。なのでそこをどう我々で覆していくかっていうのが結構重要かなと思ってたので、だから継続性を重要視してるってのありますね。
いいですね。覆していくっていうところに技術的なチャレンジみたいなところがあるのかなと思うんですけど、そういったところをちょっと今回はどういう工夫をして、どれだけ柔軟化、まだ柔軟化ですけどね、言うてもまだまだこれからも続けていけたらなと思うんですけど、どうやって継続していっているのかみたいなところを深掘れればなと思いますね。
番組の育て方:最初の10回の戦略とゲスト導入
特に技術的なところを深掘っていけたらなと思うんですけど、そういった形で始まったヤオヨロズのOSSなんですけど、最初に考えていた番組の育て方というか、やっていき方みたいなところであったりしますか?たついさん的に。
そうですね。最初の時点で言ってたのは、まず最初の10回は自分たちだけで収録していこうって話をしました。
そこでそのストックを番組としてのストック作りながら、このヤオヨロズのOSSってこういう番組なんだよっていうその型を固めていきたいなと思ってました。
これ実際固まりましたかね?10回までちゃんと継続して自分たちで収録できたかなと思うんですけど、シャープ10までできたかなと思うんですけど、実際どうでした?
大体できたんじゃないかなと思っていて、自分が自作したOSSの話もするし、有名なOSSとか、あとネットワーク系の技術の話とかもするし、そういうどういう話をするのかっていうのがなんとなくその最初の10回でざっくり出せたんじゃないかなと思ってますね。
最初想定していた路線とちょっと違う路線みたいなのもあったりしました?始める前と。
内容としてはそんなにないかなと思いますね。
じゃあちゃんと規定路線というか、一番最初に考えていたところの路線で走り抜けられたと。最初の10回は。
そうですね。ゲストも呼びたいなと思っていて、やっぱりそのヤオヨロズのOSSで技術の話をいろいろしていくにあたって、やっぱり自分じゃない人が話した方が絶対このソフトウェアは面白くなるなっていうのがたくさんあるので、
だからそのゲストを呼びたいなと思っていて、ただやっぱり最初の10回は自分たちだけでちゃんとやりきった上で、ゲストが来たらこのソフトウェアに関してはゲストが来た方が面白いよねってやつでゲストをちゃんと呼んでいきたいなって思ったんですよね。
そのゲストを呼ぶところから逆算していった感じで、そのゲストの人が自作しているOSSの話も聞きたいし、あと有名なOSSでそのゲストの人がめちゃくちゃ活用しているOSSの話も聞きたいし、
っていう風に考えていくと、まあその自分が作ったOSSの話もするし、自分が活用しているソフトウェアの話もするしって感じで、最初の10回で示しておけばゲスト呼ぶときも自分はこういう話すればいいんだなっていうのがつかみやすいし、そういうことも考えて最初の10回の時点でそのゲストを呼ぶにあたってそのゲスト呼びやすい形をなんか意識したっていうのがありますね。
ゲストの方に過去の回を聞いてもらって、まあできる限りだとは思いますけど、できる限り聞いてもらった上で、こんな感じの番組なんだっていうのはなんとなくわかってもらうための10回みたいな。
そうですね、それは結構意識したところですね。
それはちゃんと達成できた。
一旦できたかなと思ってます。
ゲスト回を乗り越える工夫と反省点
そこから10回以降のところでゲストをお呼びしてっていうような感じなんですけど、今までで2回ほどゲストの方をお呼びして話していただきましたけど、どうでした?この2回。
そうですね、ちょっと自分の年度というか自分の慣れもあって、なかなかゲスト会はゲスト会で、まだあんまりできてないんで、自分の慣れの部分がまだ慣れてないなと思ってるんですけど、それもちょっとずつ慣れていきたいなと思っていて。
やるぞ!のOasis自体もやっぱ最初の頃は結構探り探りでやっていて、自分も何回もその自分がやったやつ聞いて、こここうした方がいいなとかっていうのを学んで次回以降にちゃんと活かすっていうのを繰り返しているので、やっぱそのゲスト会もその今聞いていて、次こうしたいなあしたいなとかいろいろ考えながらやっているので、多分ちょっとずつ年度上がっていくかなと思ってます。
難しいですね。実際にやってみるのと聞くだけっていうのかなり違うものがあるかなと思うんですけど、どう回していくかとかどういう質問をしていくかだったりとか、そもそもゲストの方とのコミュニケーションみたいなところも結構いろいろあるのかなと思うんですけど、片井さん的にその中でここの部分反省点があって、この部分ちょっと改善できてきたみたいなのがあったりします?ポイントとして。
結構その普段通常回だと特にその自分と遠徳さんの話してる間が被ることが以前結構あって、それどうしたら被らないようにできるかなとかっていうのは結構意識して普段話すようにしてたりとかはしますかね。
できる限り被らせないようにする。なんか空気を泳ぐみたいな。
そうですね。
あ、こいつ喋り出しそうだなみたいないうのをなんとなく察知するみたいな、そういう能力ですか?
そういうのは結構頑張ってやっているつもりですね。
なんかそれは技術的なところでちょっと深掘りたいなと思うんですけど、どうやってそういうところを観点として洗い出してるのかなっていうところで、単純に聞いて、なんかここの部分ちょっと被っちゃったから次は被らないようにしようみたいなだけです?それともなんか技術的なものなんか使ってやってたりします?
技術的なものは特に使ってないんですけど、単純に自分が聞いていてこのコンテンツ面白いかなっていう観点で何回も聞いて、ここが面白くない要素だなって思ってるところは次回こう直すようにしてますね。
じゃあ単純にリスナー目線でやっていってる?
そうですね。リスナー、自分がリスナーとしてこのコンテンツ面白いかっていう観点でずっと聞いてます。
完全なるリスナー目線って結構難しいかなと思うんですけどね。まあでもそれでもリスナー目線で聞いて振り返りをするという。
やっぱその自分自身が面白いと思っているコンテンツじゃないと他の人聞いて面白いって絶対思わないと思うんですよね。
なんでもそうですよね。
そうなんでも言えると思うんですけど、やっぱ自分が使っててやっぱいいサービスが使われるし、自分が聞いていて面白いコンテンツが他の人にも聞かれると思ってるんで、やっぱ自分が聞いて面白いかっていうのはかなり重要視してますね。
本当にそうだと思います。どんな創作物全部に言えることかなと思うんですけどね。作ってる人が楽しんでた方がいいよね。使えるようなものの方がいいよねっていうところでその通りだと思いますね。
OSSをテーマに選んだ理由とネタの尽きなさ
ここから話変わって、そもそもヤオヨルズのOSSってタイトルについてる通りOSSを話していくみたいな番組じゃないですか。そもそもなんでOSSを選んだのかみたいなところ、理由とかあったりします?
そうですね。OSSってソースコードが公開されてるし、開発の過程とかも結構公開されてることって多いんですよね。なので、基本的に公開情報だけで結構いろいろ話せることも多いし、かなり深掘りできるんですよね。実装まで、こういう具体的にこういう実装があるんですよねとか、こういうソースコードあるんですよねまで話せるんですよね。
やっぱり会社の話とかしちゃうと、なんかどこまで話していいかわかんなかったりとか、あとうっかり話しちゃいけないようなことをしゃべっちゃうとか全然あると思うんですけど、OSSに関してはどんだけ話しても全部もう公開されてるよねって話なので、その辺なんかNGがほぼないっていうのがOSSの強みかなと思ってますね。
公開されているから何を言ってもいいというようなところですね。かなり扱いやすいかなというようなテーマでOSSを選んでるっていうところなんですけど、なんかこうネタがなくならないみたいな観点で言うとOSSどうです?
たぶん本当にヤオヨロズあるんじゃないかなと思っていてOSS。それに1回過去喋ったOSSでもまたなんかしばらく時間経ってると新しい機能追加されたりとかもしてるだろうし、そこでまたその話もできるし、基本なんかネタはしばらくはつきないんじゃないかなって思ってますね。
そうですね。ネタ帳があるんですけどね。ヤオヨロズのOSSの内部でネタ帳、スプレッドシートなんですけど、スプレッドシートで管理してるんですけど、かなりまだ喋ってないネタはストックとしてはあるので、全然あと50回ぐらいでいけるのかなっていうような現時点でも思ってるんですけど、そういったOSSで多分結構違う点がさっき言ってもらったその会社の内部情報を扱わないだったりとか、そもそも公開情報だけであるとか、
そういった点が他の技術的なあのポッドキャストとの違い差を生み出しやすいところなのかなと思ったんですけど、そこらへんどうです?
そうですね。やっぱりその純粋に技術の話をしているポッドキャストってそんなに多くないなぁと思っていて、やっぱりそこは結構差別化できてるのかなと思ってますね。
その純粋な技術というところをちょっと深掘りたいんですけど、どういうニュアンスですかね?
やっぱりなんかその自分はそのポッドキャストなんで聞くのっていうと、やっぱり新しい知識身につけたいとか、なんかこれ面白そうだからもっと調べたいなと思ったりとか、そういうきっかけ、その勉強のきっかけに使うことが多いんですよね。
なのでやっぱ自分が面白いと思っている技術の話をすることによって他の人がそう思ったりとか、あと自分自身もこれでこのポッドキャストきっかけで調べたりとかもするので、
それで自分自身の知識も深めたいし、他の人がもっと面白いコンテンツ発信してくれたら嬉しいなって思ってやってるってところがありますかね。
継続的な学習サイクルと楽しむことの重要性
興味関心を広げるみたいなところだったり、あとはそもそも片杉さん自身このヤロヤロのOSSを継続していく中で、新しい情報を仕入れないといけないというタスクが発生して、それによって継続的な学習サイクルも生まれてるみたいなところなんですかね?
そうですね、もともとポッドキャストやる前から似たようなことずっとやってたんで、特になんかポッドキャスト始めたから新しい負担がめっちゃ増えたって感じは全然ないんですけど、
やっぱりその普段やってたことがそのポッドキャストの、普段やってたことプラスその調べたことをポッドキャストで発信するみたいな感じになっているので、まあ自分の中で良いサイクル回せてるかなっていうのが今のところですかね。
片杉さんの中、人生単位で見た片杉さんの中に関しても良いサイクルがヤロヤロのOSSが一個の菌となっていい感じに回ってると。
そうですね、やっぱりなんか最初に言った継続性の観点で、やっぱり自分自身やってる本人が楽しんでやってないと継続性って絶対ないと思うんですよ。
ないですね。
辛かったら絶対続かないし、だから自分が継続性を保つ上で自分自身が楽しんでやるっていうのが重要視していて、なので今のところ楽しんで、そんな負担にもならずにできてるかなと思ってますね。
いいですね、それが聞けて良かったです。負担になってたらめちゃくちゃ面倒くさいというか誰も継続性が厳しいだろうなって感じになるんで。
割とありがちなのがそのポッドキャストやっぱり継続ができないというところで負担が偏るとかそういったのがあるのかなと思うんですけど、それが分散できてるみたいなところで良かったかなと継続性があるという点でいいのかなというところなんですけど、ちょっと次のお話でテーマですね。
テーマ選定の工夫とAIによる情報収集
OSSって一口に言っても、さっきもちょっと話があったんですけど、ちょっと経ったら一つのOSSを紹介したとしてもちょっと経ったらアップデートがあったりとか、あとは巨大なOSSですね。例えばChromiumだったりとかにしても一つのことをトピック、たとえ1時間話したとしてもChromiumについて話したとしても全然違う側面のことでも全然あと2,3時間もいけるし10時間もいけるしみたいな巨大なOSSあると思うんですね。
そういった中でのそのテーマっていうところで何か意識しているところがあったりします?
基本的には自分が話しやすいところっていうのが最重要視して、ゲストとか違いますけど、自分が話しやすいっていうのは現状重要視しているところですかね。
話しやすいテーマの切り口というかそういったところで区切ってるっていうようなところですかね。
そうですね。やっぱこれまでと違うのって今ってAIがあるのでAIにかなり調べさせることができるんですよね。
以前だともう自分で頑張って何時間もかけてソースコード読んでやっとわかったことがいくつかあってそれを話すって感じにせざるを得なかったかなと思うんですけど、
今だとChatGPTにソースコード読み込ませて、これもOSSのメリットだと思うんですけど、実際にソースコード読み込ませてこの辺の実装とか調べてって言うとなんかしばらくしたら帰ってくるんですよね。
それをじゃあポッドキャストで話す人したらどういう構成考えられるとか言うと構成出てくるので、
なのでその辺もAIに調べさせながらいろいろ話せそうなテーマを見つけてるってことですね。
AIを活用したアジェンダ作成と準備プロセス
ちょっとそのこのテーマというか何を話すのかが決まった上でそのアジェンダの立て方みたいな、話す順序の立て方みたいなところの準備の方法をちょっとここから聞いていけたらなと思うんですけど基本的にはAIを使って準備してる。
そうですねあの話すテーマというかテーマはチャットGPTと壁打ちしながら自分で決めてること多いんですけどその話すことが何て言うんですかね過剰書きでいくつかこういう話をポッドキャストでしたいんだけどっていうのを
自分はチャットGPTばっか使ってるんでチャットGPTに投げてそしたらガーってアジェンダ出してくれるんでそれでそれ見ながらこの辺はもっと話したいとかこの辺は話さなくていいとかそういうのを壁打ち何回かしてアジェンダ作ってるところですね。
なんかそこで普通にチャットGPT使われてるのかなと思うんですけどなんか工夫してる点とかあったりするんですか。
工夫してるのかななんか自分普段普通にいやそこはいるとかあそこはもっと深掘ってとかそこはいらないとかそういうのを普段日常的に会話しているのでチャットGPTとそれを普段通りやってるって感じが強いですかね。
まあ普段通り自分的には普段通りやってる。普通にあのウェブのチャットでやってる。
ウェブが多いですね。ソースコードを調べさせる時にコードXにソースコードが使って調べさせた上でチャットGPTにそのレポートを貼るとかをやることありますね。
なるほどじゃあCLIで調査した結果を結果レポートをちょっとまとめてそれをウェブの方に持っていくみたいな。
っていうのもやることありますね。一部やることあるけど毎回ではない。毎回ではないですね。
じゃあまあコードを調べるときはやっぱローカルなんですね。ローカルも使うしあの普通にウェブ版でそんなにソースコードの規模が大きくない場合はウェブ版使うことが多いですかね。
もうURLギター部のURLで調べさせることが多いですね。それでも結構生徒出ますもんねちゃんとソースコード読んできますもんね。
最近はそうですね。ちゃんとフェッチしてソースコード読んでみたいな。そうですね多分最近は普通にフェッチしてちゃんと読んでくれる感じがしてますね。
AI登場以前との比較:10年前なら不可能だったこと
10年前から考えたら考えられない。そうですね。10年前だったらどうしてました今このポッドキャストやるってなったら。
いや多分本当に話せるのが数個しかない。日常的にソースコード読んでるとかちゃんと自分が以前数時間かけて読んだことがある
ソフトウェアに関しては似たようなクオリティで話せたと思うんですけど少なくとも週1は絶対無理だったなと思いますね。
1ヶ月かけて1個持ってくるみたいな感じになった気がします。 だから2人でやってたらどっちもちゃんと調査してできて
各週に1本みたいな。そうですね。月に2本取れるかどうか。でそれも結構継続性どうなんだろうみたいな結構大変な作業みたいな感じになりますよね。
そうですねこれ準備に数時間ソフトウェアのソースコード数時間かけて読んでアジェンダ作りますってなったらまあそれはさすがに継続無理だろうなって思いますね。
普通に仕事じゃんみたいな感じで。義務感出てきたら続かないんで。仕事でなんかポッドキャストそういう発信の
youtubeだったりとかそういう仕事をやるからちゃんとリサーチに時間かけましょうねみたいな感じだったらまたわかるけども
個人でやってるような。我々趣味でやってますからねこれ。無理ですからね。収益なんて全く発生しませんからねこれによってね
だからこそAIがあるからこそ今できてるという。ありますねじゃあ。そうですねヤウルズノイスSは本当にAIが出る前だったら考えられなかったことをやってる
っていうのは常に思ってますね。じゃあもう情報密度がえげつないってことですよねだから。と思いますね自分でやっててあれですけど。
そのAIなかったらもう手で頑張ってエディター開いて探っていかないといけない。まあでもあの今回あのこの17回やってきて
いくつかありましたよねでも片栗さんがそのAI出る前にもうあの調べているみたいな。そうですね自作のOSSも多いんでそういうのって結構チャットGPD出る前にもうすでに作ってたやつも多いんですよ
だから本当に数時間かけてそういうの何時間数時間どころじゃないやつもあるんですけどそれであの時間かけて自分で作ったやつも話してるんで
まあ実際そういうのもありますね。なんでまあAIなかった時は多分そういうのの話してたんだろうなぁと思いますね
ただそれだとやっぱストックがそんなに大量にあるわけじゃないってなりますね。いやそうですよね。まあだからこそ継続性がないよねっていう。
そうなんか多分最初に最初にこれやりたいねって言ったやつやったら終わっちゃうかなと思いますねそれだと。10回持たなかったんじゃないかぐらいの感じですね。
まあやっとそうですね。10回はできたかもしれないけどそこから先厳しいでしょうね。
ですねまあ多分ゲストの方を呼んでどうじゃあどういう質問しようかみたいないうそういうあのアジェンダ出しみたいなところも結構辛かったと思うので
そうですねゲストの人も呼んでもやっぱゲスト側の準備が大変だからどうしようかとかそういう話になった気がしますね
AI時代だからこそ実現できるポッドキャスト
だからこそもう本当に今だからできるというかでもあのこれ聞いてる人も同じようなことができますよね
それすごい思っててそのヤウルズのSSせっかくやってるので我々がその AI 使えばこれだけの情報密度を出せるポッドキャスト週1で出せるよっていうことをちゃんと示していけば他の人も似たようなポッドキャストやってくれるんじゃないかなと思っていて
自分はそういうポッドキャストを聞きたいんですよねやっぱ自分だとその観点なかったはみたいなポッドキャストもっと聞きたいと思ってるので
みんなもやってほしいなーって思いながらやってますね
いやありますねそのまあ多分これ AI を使う人かまあAIの使い方によらずだと思うんですけどやっぱ観点って人によって違いますよねその聞くべきところだったりとかこういうとこちょっと深掘りたいみたいなそういう趣味思考みたいなのって片杉さんだからここを聞いてるけど他の人だと全然違う方向性で聞くみたいなの全然ありがちなので
同じソフトウェアでも絶対違うと思うんですよね自分と他の人であのチャット gpt に多分違うことを調べさせて違うポッドキャスト作ってくると思うんでやっぱりそういうの自分は本当に聞きたいなと思ってますね
まあなのでこれはのお聞きのエンジニアの皆さんぜひ始めてみていただけたらなぁとあのなんかこう八百万のOSS を参考にしましたみたいなこと言ってくれるとめちゃくちゃ喜んでめちゃくちゃ嬉しいですすごい嬉しいです
想定以上の成長とポッドキャスト業界の常識
飛んで喜びますのでよろしくお願いしますっていうような八百万の OSS なんですけどじゃあちょっとここからはですね継続してきて17から継続してきてどうだったのかみたいなところちょっとアナリティクス的なところで見ていけたらなと思うんですけど
そのまああのちょっとアジェンダの方にはですねあのネタの方には実際には想定よりか早く伸びたみたいないうところが方前さんのメモであったりするんですけどここら辺どうでした
そうですねあの始める前の段階だとまず最初の10回はストック会としてあの自分たちだけでやりましょうとでその後に月1ぐらいでゲスト会も用意してゲストの人の話を聞く
でゲストの人の人脈で少しずつ伸ばしていければいいなっていうふうに最初思ってたんですよね そしたらなんか思った以上に最初の10回のまだストック作ってる段階で想定より伸びたなっていう
感覚ではありましたね いや本当にあのその通りだなと思ってて
僕はあの他にもあのポッドキャストとかいろんなところちょっと手伝ったりとかしてるんです けど
まあよくポッドキャストで言われるのが1年間はもう無風ですと あの誰にも聞かれませんぐらいですと1年間やっと継続まあ50回とか
そのぐらい継続できたら徐々にあのリスナーの人がついてきますよというのがあの ポッドキャスト業界の定番なんですよ
一番最初にこう空気感というか温度感を合わせるための定番の言葉なんですけど あの10回でできてしまったとまぁだいたい結構
伸びてきたというところでまぁやはりあの需要があったんじゃないかというところですかね そうですねやっぱりみんな技術の話をちゃんとしてくれるポッドキャストを求めてたん
じゃないかなと思っていて結構ポッドキャストって雑談のポッドキャストも多いんです けど
SNSでの反響とポッドキャストのリスナー獲得
あの本当に雑談というよりは技術の話ちゃんとするってポッドキャストも需要はあったん じゃないかなと思ってますね
実際にあの x とかでもあの結構あの コメントとか感想とかいただけてますしねそうですね
あの直近であったのだと8月の12日ぐらいにちょっとあのある方があのポッドキャスト のあの紹介の xの投稿
あのしてくれたんですけどそれによってまあ単純なフォロワー数が一日で52ぐらい増える スポーツってすごいですよね
あの増えたみたいないう現象が起きたのでかなり すごいですねその x の効果でポッドキャストの運営やってないとわかんないと思うけど
ポッドキャストって本当に聞かれないんですよ 本当に一人聞いてもらうのがすごいコスト高いんで50って結構ヤバい数字なんです
よね そうですよねと50人が一気にそこで増えたっていうようなところであの金すごいかなと
思うんですよそのまああの再生数とかそのフォロワーの数だったりとかって結構 こう youtube とかだと割と数字が出ちゃうところもあったりするかなと思うんですけど
ポッドキャストの場合 例えばこのヤイヤールズの oss は50分とか1回のエピソード50分とかもあるので
聞かれるハードルというのがかなり高いんですよね その中であの50人の方があの新たに聞き始めてくれたというのはもう単純に50時間
ぐらい あの世の中の時間を消費してるってことなのですごいことですよねこれはもう
そうなんかなんか一つ一つのアクセスは正直少ない代わりにやっぱり一人聞いてくれたら その人がちゃんと50分とか1時間聞いてくれたりするのでやっぱその一人一人との
つながりが強いというか そうそうですねそこがポッドキャストのまあ醍醐味かなと思ってますね
ポッドキャストの再生数とフォロワー数の現状分析
密度がこういう密度が濃い一人一人との だからこそまああのファンとしてリスナーとしてあの手着定着してくれたら聞き続けてくれる
みたいなところがあるのかなと思うんですけどちょっとあの数字上の振り返りでき たらなと思うんですけど
現在八尾よろずの ss あの全体でですねあの半年いかないぐらいか ぐらいやってるんですけどまぁ全部でまぁだいたい7000回ぐらい再生とダウンロード
かあの行われているとでフォロワーとしては合計570ですねからあの スポティファイターアップルポッドキャスト合計で我々取れる数字がスポティファイターアップルポッドキャスト
しかないんですよね っていうところで570ぐらいっていうような形になっているんですけどこの数字
見てどうです いやまあそのポッドキャストにしてはかなりのしかも半年しかまだ半年もまだやってない
高いですねぐらいでこの数字しかも技術のポッドキャスト でしかも芸能人とかそういうのでは全くないっていう状況でこれはかなりすごい数字なんじゃない
かと勝手に思ってるんですけどどうなんですかね いやあのまあもちろんその他の番組投稿を比較できるものでは
あのかなぁとは単純に比較できるものではないかなと思うんですけど まああのかなりニッチな領域なので
そうですよね oss という普通の人は多分聞かないですよねそうですね 一般の人は聞かない中でしかもエンジニアの中の一部の人
oss が好きな人だけが聞くような番組になるのでまぁかなり あのすごい数字なんじゃないかなぁとは思いますねこの数字
自体は さらにですねまぁこれもあの伸び続けてるというところが嬉しいところですね
そうですね その中にはもちろんあのゲストとしてあの出ていただいた上であのゲストの方のあの
拡散力というかそういったところであの聞いていただけているみたいなところも もちろんあるかなぁとは思いつつも数字上で見るとですね実は
あのゲストだからといって高再生数が高 爆上げするみたいないうところもなくてですね実はあのやはり順調に成長していって
いるっていうところが見て取れるかなと思いますね この辺どうですかね再生数だったりとかあとはゲスト会だからこそみたいなところ
なんかあったりしますそうですねまぁそのゲスト だからこそそのゲストの人の知り合いの人がまあ何人か聞いてくれてその後他のやつ
も聞いてみようって感じになると思うんで なんかそういうのを狙ってあのやってはいるってところですね
そうですねあのポッドキャストの特徴としてあの最新回を例えばゲスト目的で聞いて いただいた後に一番最初から一番最初のエピソードからもう一回全部聞き直すみたいな
結構ありがちかなと思うんですよね そういったのがあるので再生数も底上げされるし一人の方が全部のエピソードをちゃんと聞いて
いただけるみたいなのも結構強みですよねポッドキャストのまあ 特徴の様子ですはなんかジジネタみたいなのはそんなになくてやっぱり結構ストック型の
ネタが多いので結構1回気に入ってくれた人は結構過去回も結構聞いてくれてるな っていうのアナリティクス見ててわかりますかね
のあれですよねあの1年後聞いたとしてもこの当時こういう oss の状況だったんだみたいないうのがわかるっていう形ですよね
まあそうですねまぁなんか1年後でも多分そこまで大きく変わってないんじゃないかな ってやつもいくつかあるのでまぁまぁしばらくは聞けるんじゃないかなと思ってます
デカめのものとかは絶対変わってないですそうですね hdp 2とか3とかそこらへんはなんかあまり変わってないような気がします
まあそうですねそういうまあ互換性が重要な奴とかは基本変わらないので まあまあしばらくは使えるんじゃないかなと思います
そういった意味でまあかなりあのストック性があるような番組というようなことで あのまああの今後もどんどん伸び続けていけたらなあとは思うんですけど
深堀FM経由でのリスナー定着と動画の重要性
なんかこのアナリティクス面でちょっとこのアナリティクス自体もあのクロードコードとか であのまとめたりしたんですけどなんか特筆すべきところあります
ここの部分こうだったんだみたいな形さん的に やっぱりその多分一番一番ではないかその結構伸びたなと思ったのがその深堀フェームっていう
その他のポッドキャストであの紹介いただいてそのタイミングでもフォロワーって伸び てるんですよね
やっぱりそのあのツイッターでもまぁ少しあの動画伸びたりとかはしてその時も少し伸び てるんですけどやっぱりその
ツイッターだとそのポッドキャストを聞いているかどうかわからない やっぱりそのポッドキャストを聞く習慣がない人って見てもやっぱ聞いてもらうのってハードルかなり
高いんですけどすでにその他のポッドキャストを聞いている人ってその 他のポッドキャストを聞き始めるハードルって低いと思うんですよね
だからこそそのポッドキャストで紹介いただいたら結構そこから結構来てくれたっていう のはありましたかね
深堀 FM で取り上げていただいて結構定着してきたかなそうですね深堀 FM 経由で来て くれた人がちゃんと聞き続けてくれてるなって感じはわかりますかね
やっぱりポッドキャスト今言ってくれた通り聞き始めるみたいなの結構ハードル高いですよね そうですね今のところヤブルズのOSSは1回聞いてくれた人は結構定着してそうな感じがします
ただやっぱり最初に聞いてもらうハードルがマジで高いんで そこはそうですね多分ずっと続くんじゃないかなと思ってます
ポッドキャストの特性上仕方ない部分でもありそうですねそうですね ちょっとそこであの工夫している点があの動画の部分ですねそうですね
ダイジェストちょっと呼び方なんか予告編とかダイジェストとか あの割と揺れてるんですけど動画どうですかね
あのこれ動画を作ってるの僕なんですけど どうですかたついさん的に動画めちゃくちゃいいと思っててやっぱり何の話してるか
わかんなかったら聞く気にならないと思うんですよね 特に hp 2 hp 3回とかは結構ツイッターでも見られて実際そっからあの聞き始めて
くれた人もいそうだしやっぱりまあ 大事重要じゃないですかね予告編というかダイジェスト
ビジュアル的にわかるみたいなところが重要なんですかね まあそうですねまあなんかサクッと見動画見れてああこういう話してるのはちょっと
自分も聞いてみようかなって思ってもらえるっていうのはかなり大きいというか あのやっぱり聞き始めようってならないんでポッキャストでなかなか中身
わかんないですよね わかんないし面白いかもわかんないしやっぱりそのハードルを結構下げてるんじゃないかなと思って
ます じゃあまあ動画は今後も継続というしたいですね
もうちょっとあのクオリティーみたいなところだったりも上げていけたらなぁとは 思うんですけどまぁあの継続的にできたらなと思います
次はですねちょっとあのまあさっき若干話したんですけど1エピソードができるまで どういったことを僕らがやってるのかみたいなところ
AIを活用した収録と編集プロセス
話せたらなと思うんですけどさっき話したのは片手さんがそのテーマをまあ 選んででそこからの ai を使って壁打ちしながら
あのアジェンダをこう出していくみたいなところだったんですけどそこから先ですね 次のところはあのまあ
単純にあのそのアジェンダを持ってじゃあどうこう収録していく 入っているのかみたいなところからですかね
ですかねはい 収録に関してはまあ普通にあのリモートで夜中やってるんですけどあの夜中普通に収録
してリモートでであの シャープ10かなこのエピソードの過去回の1010回目でもあの紹介した通り
僕の方で自作しているようなツールがあるのでメイキャストルームっていうものがあるんです けど
そちらの方で収録してで音源をすべてあのパソコンのあの各自の話者のローカルで 録音しているみたいな感じでやってますね
はいこのツールに関しては何かどうですよなんか別に方ですあの使ってるだけかなと 思うんですけどなんか使い心地みたいなところで言うと
まあそうですねやっぱりそのシャープ10でも話したと思うんですけどやっぱ最初に マイク選べるのがすごい良くて
自分の使ってどのマイク買ってすごい大事なので そこが最初選べるんで安心感が全然違いますね
本当にあるあるなのが別のマイクで録音していただったりとか なんか切り替わってしまっていたとか本当にそういうのがそういう収録ミスがあり
がちなので そこをまあなんとかケアしたいというところがまず持って収録の部分ではありますね
でまぁあとプラスアルファあれですねあのゲストの人に出てもらう際にもうあの 収録しやすいみたいな側面もあったりしますかねそうですねやっぱゲスト何回かやりました
けど全然混乱はほぼほぼなかったかなと思いますね ちょっと1回あったのがクロームで何か動かないけどなぜかクロームで動かなくて
サファリであのやってもらったというのは1回だけありましたね ちょっとそれもあのその後すぐに直したんですけど
あの傾向警告がちゃんと出るようにしたんですけど まあなので次からはないかなあとは思いつつ
そういった形で収録してその後ですねあのまあ編集もするんですけどここの編集の 部分でもさっき片杉さん
アジェンダ出すのに ai を使ってるっていうと言ってたんですけどこの編集でもですね あの編集は多くが全部やってるんですけど
ai を使っていますと でどこの部分に ai 使ってるかというと言うとですねまあこの編集するツール
まああの10回目でも話した話したんですけど編集するツールでももちろん ai を使って
このツール自作ツール作ってるんですけど あの音源をまあ
をアップロードしてであの空白部分というか 喋ってない部分をいい感じにカットしたりあと音声をいい感じのレベリングにしたり
とかまあそういったところでもあの ai のサービス使ってあの音声のアップロードして ダウンロードするみたいなことをやってるんでかなり
あの省力化というか ai によって編集部分も省力化できてるかなという感じですね だいたいヤウヨルズのoss だったら
の音声のみの編集なので1時間ぐらいあれば編集終わるかなという感じですねこれも この時代だからこそできていることかなと思いますねこの辺もやっぱ継続性に直結するじゃない
ですかやっぱりすごい大変だと思う ちょっと週1無理だよねとかいやそもそも無理だよね楽しい絶対になっちゃうんで
やっぱり ai 時代にアジェンダも楽楽に出せるし編集も楽に出せるってなってるからこそ まあこの密度で週1で出し続けられているっていうのは大きいと思いますね
本当にあの1時間で終わらなかったら面倒くさいだけですからね 単純に
まああのまあその後も編集した後もなんかこう 概要欄を作ったりだったりとかあたたいタイトル作ったりだったりとか公開するまでの手順が
AIによるタイトル・概要欄・動画作成の効率化
いろいろあるんですけどそこでももちろんのこと ai を使ってるっていう感じですね あのタイトルとか概要とかはすべて奥の方ではクロードコードを使って
スキルの設定してやってるんですけど方釣りさんの方ではまた別の自分はコード x で その
編特さんがギター部共有してるんで編特さんからアプリリクエストをもらってそれを コード x に読み込ませながら
あのちょっといくつか情報を足したりとかちょっと修正したりとかして最終形になって いる形ですね
まあそういった形であの調整しながら公開していくみたいなところなんですけどまぁ ここであのさっきも言ったあの動画の予告編
ダイジェストの部分ですねこの作成もまあ a を使ってどこの部分をピックアップするか て結構重要なんですよね
このエピソードの中で特徴的なワードだったりとか まあそういったのをピックアップしてこの部分だけピックアップして全部のあの
結合してみたいなことをやっているんですけどそのピックアップすら ai を使ってやっているのでかなり省力化というか
あのすぐに動画化できるかなというところですね だいたい多分リアルに20分ぐらいでできるのでパッとやってしまってますね
それだいぶでかいですよねあのレベルの動画が ai でそれぐらいの時間でできるって結構 革命だと思いますね
だからこそ継続できてるってところですねやっぱりそこに関しても でその後まあ今だとあの x とかで告知とか
X告知投稿の自動化と運用コスト削減
あの新しいエピソードできましたよみたいな形で告知をしているんですけど ここのですねあの x の投稿も自動化していますとでこれはの最近あった
あの話なんですけど x のとこあの実は今まであの vps をあの月5000円で借りてそこであの空論を立てて
その空論経由で x の投稿を予約投稿してたんですよね でこれあのなんで x の予約投稿をあの空論でやってたかというとあの
普通に x でアプリとかウェブサイトで予約投稿できるじゃないですか あれだとあの1個だけ予約投稿できるんですよね
そのあのリプライすることができないという予約投稿に対してリプライすることができない っていうような形なんですけどこれはのリプライしたかったから空論を使っている
というような感じであの x の api を使って 呼び出してやってるんですがこれ最近あの今
5000円かかってたって言ってる言ったんですけどこれゼロ a になりました めでたいですねすごいめでたいこれも継続性じゃないですかやっぱお金毎月
お金めっちゃかかるんだよねってなったらこれも継続性に問題が出るのでやっぱりお 金をできる限りかけない
時間もできる限りかけないっていうのが継続性において超重要だと思っています もうかなり重要
かなと思ってもあの5000円かかんなくなったんで別のことにお金を使えるというような 形ですね
あの具体的に何したかというのは言ったの空論空論ではなくてクラウドクロード フレアのあの
ワーカーとかを使ってそちらに登録しておくみたいな形であの現状はやっています なので時間が来ると
クラウドフレアのクラウドフレアクラウドフレアのあの クローンみたいなものが走るみたいなイメージですね
でこれはの実はですねすごく細かい話なんですけど あの今まであの朝の8時に予約投稿してたんですよね
x の予約投稿ってなんですけどあの予約投稿を始めてからこれあの細かい 違いなんで気づいてる人いないかなと思うんですけど vps でやってた頃は
8時30分に予約投稿して出されてたんですよ カテザ気づいてました自分はずっと気づいててそもそも8時半に投稿されているものだと思ったら
あれ最近8時になったなって自分は思ってましたそうなんですこれあの 問題があの vps 側のスクリプトにあってなぜか8時にちゃんと予約投稿してるんです
けど あのキャッシュとかなんか諸々の問題で8時は1回失敗して8時30分のリトライ側で
成功するみたいな感じになってたんですよね これがですねクラウドフレア版になったら8時にちゃんとなりました
めでたいですねこれ出たいですね自分はずっと8時半に設定されているものだと思っ てました
はい違いますので来てはありませんでした間違いですはい ちゃんと8時になったんで意図した時間になってるかなと思いますね
なのであのかなりやりやすくなったかなと思いますねこの予約投稿に関してもこれ 8時にしている理由というのはなんかあのアナリティクス見ている限り
おそらくその通勤のタイミングで聞いてる人が多そうだなっていうのがわかっていて なのでその通勤時間のタイミングであのちゃんとアナウンスしたいっていうのであの平日の
朝に告知してるってなりますね そうですねまぁだいたいの方がそのまま電車の中で聞くだったりとか
まあ日本の場合あんまり多くないかなと思うんですけどその車を運転している時に 聞くだったらアメリカだと車の運転中が多いって聞きますよね
多いですねただ日本の場合は多分ボリュームとしては電車の方が多そうですねまあそうですね 安全に
っていうようなところなので8時だったりとかまあそういったところの方が聞かれやすい かなというところであの投稿を予約してるっていう形ですね
でまぁここまでザーッと1エピソードできるまでみたいなところを話してきたんですけど どうぞなんか他にあったりします
役割分担とAIに任せない人間ならではの判断
まあ本当にほぼすべての工程で ai を使ってなんとか省力化して継続性を保ってる っていう感じなのかなと思っています
ここまでの話を聞いたらわかると思うんですけどまぁ 奥戸片手さんの子役割分担みたいないうのが明確になされてるみたいな感じですよね
まあ多分一番最初の別に言ってたわけじゃないんですけど そうなったみたいな感じですよね
そうですねまぁでもまぁ最初の本当に最初の打ち合わせの時点でなんとなくこういう 役割分担でっていうのは聞いてたんでまぁそこからずれてはないかなと思っています
大きくはずれてはないですねかなりあの 片手さんにはその前半部分の何を喋るのかみたいないうところのを作るっていう
ところに結構重きが置かれているかなと思ってで僕の方はその後半の部分ですね というところができてるかなと思うんですけどなんかあのまあこの機会なんでね
あの見直せる部分があったら見直したいんですけどなんかあったします 役割分担で
4のいいんじゃないですか自分がその普段のそのアジェンダ作ったりとかまあとポッドキャスト 自体の戦略というかこういう方
なんかやり方で例えばさっき言ったその最初10回は我々だけでやりましょうとかそういう戦略 とかも自分が考えてたのでまあまあそうですね
いいんじゃないですかそれでと思ってますねいいらしいのでこれからも継続していきます はい
ということですねまああの1エピソードかな省力ができてもできてあの 出せているからこそまあ継続ができているっていうところなんですけど
まあここまで話している形でもまあまだまだ多分細かい部分では話せてないところは いっぱいあるのかなぁと思いつつもまあそうですね
じゃあ逆にあの何をこう人間がやるのかみたいないうところはどうでしょうか なんか ai に任せられない部分ってあったりします逆まだ
結局自分何を面白いと思うかってあの家に任せてはなくて 多分その例えばこの oss 面白そうだからちょっと調べさせてどこにねどこがネタとして面白い
ですかとかまあ聞いてもいいと思うんだけど結局いくつかじゃあ 候補が出てきたとしてどれを面白いと思うかって人間だと思うし
あと自分が何が話しやすいかだと思っていてやっぱり 自分が話しやすいテーマじゃないと面白くできないんですよねどうしてもそれはそう
ポップやっぱポッキャストって何でわざわざ聞くかって言ったら面白いから聞くだと思っ てるんでやっぱちゃんと面白くできない
テーマを選ぶべきじゃないと思ってるんですよ なので自分がこれだったら面白くできそうだなってテーマを選ぶっていうのはまあ ai に
丸投げはしてないですね いや重要ですねやっぱりあの人間がジャッジするべきはこれはいいと思うかどうか
そうみたいなところですね面白いかどうか面白いかどうかそれに尽きるとそうですね まあちなみにあのじゃあ次何話すかみたいな言うのもあのまあ収録1回終わったら次
収録中の逸脱と知識の穴埋め
じゃあ来週これ話そうみたいなのも決めてたりするんですけどその場で その時にあのまあ若干僕の意見とかも入ってたりしてこれだったらじゃあ
ちょっと自分も面白そうかなぁみたいないうところで選んでる名はあったりしますね 片津さんのあのネタ帳の中からそうですね自分が話せそうなやつをあのスプレッドシートの
登録していってじゃあ次どうするっていうのは2人で決めてるって感じですね やっぱあのお互いがこう楽しいみたいないうことの方がまあいいですよねやっぱ
そうですね合わさる部分の方がいいかなという ところなので自分が話しやすいプラスリスナーとして面白いかっていうやっぱり
両方の観点必要なんで両方の観点でどうかって話はよくしてますかね あのこの機会なんでちょっと聞けたらなと思うんですけど
まあそういった形であのテーマを選んでまあしゃべりやすい 自分が面白そうだなあっていうようなテーマを選んであのしゃべる
収録に臨むかなと思うんですけどその収録の中でこうしゃべりやすかったりだったりとか まあなんかあのいい感じにあの収録進めたなぁみたいな
なんかあったりしますどうですか 進めたなぁというかあの事前にチャット gpt アジェンダ出させた上で何かここ話しに行く
そうだなぁとかここちょっと知識曖昧だなぁと思ったところは事前にチャット gpt と壁打ちしてあの知識の穴をちゃんと埋めに行ってから望むようにはしてますかね
あのちょっともやっとしてるなぁみたいなところはまあ事前に埋めつつってそうですね ちなみあのアジェンダ形でさにこう出してもらってグーグルドックスで共有してあの収録をしてるん
ですけど時たまですね僕あのそのアジェンダを無視するんですよ 無視して質問することがあるんですけどその質問どうです
まああの極力あの知識の穴埋めた上で臨んでるんで何とかは毎回しているかなと思ってて その自分自身もこのアジェンダも完璧なアジェンダ出すつもりでやってないんですよ
完璧なアジェンダ出すつもりでやると調整に時間すごいかかっちゃうんで チャット gpt にとりあえずアジェンダ出させてなんとなくこの方向性でやりますとしか共有
してないのでむしろあの逸脱が脱線してもらう 想定で出してるってのが大きいですね
じゃあの脱線してあの全然違う方向に行くっていうのは全然全然ありで本当に何かその 例えばこのたん単語とか結構普段の日常会話でもあのこの単語なんだっけとかど忘れ結構
するんですよ そういう時にあのど忘れしないようにするためにアジェンダ出してるってのが大きいのでなんか正直この
アジェンダ通りにやってほしいとは全く思ってないですね じゃあこれからもあの逸脱していきますそうですね全然違うことをあの気になったら聞いて
いくもどんどん聞いてもらってよくてやっぱ固有名詞とか結構と忘れするんで自分が そういうのを見たいカンペ用として用意してるだけなんでそこは何か一気にしてないかなって
感じです まあその中であのまあなんかトンチンカンな子質問してもよくないかなと思うんですよ
だからあの全然いやそれ方向性全然違うことを聞いてきてるよみたいな 絶対分かってないやみたいなそういう質問をしてないですかね
僕今んところは大丈夫かなと思ってて多分最悪そういうの来たらちょっとここカットで 一旦補足してからじゃあこういう方向性でもっかい取り直しましょうとか多分言うと思うんで
多分そういうのあったらあの調整するかなと思いますね じゃあよかったですライブじゃないからこそできるところですね
そうですねやっぱりその聞いた時に面白いかどうかが大事なんであその方向に行くと面白く ならないからこうしましょうとかは過去あったっけ
多分なんかなんかあったらやるんじゃないかなと思います 微妙にあったけども多分基本ないと思いますね
あのそんな編集はしたことを多分記憶ないので僕自身もですねあの結構気をつけているところが あの何個かあってあの基本的にはやっぱりその技術について何らかその oss について
リスナー目線での質問構成と継続的な調整
ある程度は知っておかないといけないんですよね 名もまっさらだったら多分質問も浮かばないんであのある程度は知りつつもただ知りすぎてもいけ
ないんですよ そうですねなんか最初の方なんかそういう話しましたねなんかちょっとなんか知りすぎてないみたいな
そう 準備ししすぎてないみたいなそういうのも良くないのであのわからない前提で行くみたいな
そういうのをかなり意識してますね まだあのもちろんそのリスナーの方もすべての oss 知ってるわけじゃないので
てかその oss のトピックをあの知らない人が基本だと思うので知らないからこそ聞いてる みたいなところがあると思うのでやっぱりあの
わからない人というか知らない人目線で質問を構成していった方がいいかなと思って意識して 質問
やり方だったりとかあとはあの逸脱する方向性もですね いやそこあるわけわかんないと思うからじゃあ先にこっち聞いてみようみたいないうのも
結構意識してやってたりするんで今後もそんな感じでやっていくのであの そういうことも聞いてくるんだというのできる限り対応していただけると非常にありがたいです
よろしく全然大丈夫ですはいっていう中でまぁ結構こうやってきた中ですねあのまぁ実際に こう続けてみてどうだったかなかみたいなところ
リスナーの反応と今後のゲスト回の方針
聞いたら最後に聞いていけたらなと思うんですけどどうです そうですねまぁなんかどういうテーマが受けるかって正直よくわかんないっていうのは
ここまでやってきてもわからないなとは思ってるんですけど 結構なんか細かい実装の話とかしてもなんか結構
途中で離脱とかせずに聞き続けてもらえてるなっていうのもあるのでやっぱりなんか そこはあのやはりそのオフィス自体を信頼してもらえているのかなぁってちょっと思って
ところですかね なのでまぁちょっとそこはあのリスナーの方たちに甘えながらいろいろな話できたらなぁと思って
ますね できる限り深くなりつつもただあの僕の方であの深くなりすぎないところで抑えたいなという
ような意識はしつつもというようなところですねちょっとあの置いてけぼりにまあ なってもいいんだけどもなんか多分加減があるとまあそうですねまぁ置いてけぼりにして
いいと思うんだけど加減が明らかにあるかなと思いますね まあそういったところちょっと空気が見つつというようなところでコントロールできたら
なぁとは思いつつも あとはあれですかそのゲストの方は呼んでいくっていうようなこのリズムみたいなところもどう
ですかね続けてみて そうですねまぁ今月1ぐらいでやりたいなぁと思っていてまぁそれぐらいの頻度が
いいんじゃないかなと思っていてまぁやっぱりその今後そのネタの関係で調整する 可能性は全然あるんですけどやっぱり通常回があってでっけこの
oss に関しては自分が話すよりゲストの人が話した方が面白いよねってやつで ポイントポイントでちゃんと混ぜていきたいなぁと思っているので
それそうするとヤイオルズの oss の中でゲスト会も面白いよねやるぞせず全体面白い けどゲスト会もさらに面白いよねって感じにできたらいいなぁと思ってますかね
そうですねもちろんこれは別に今話してますけど こうカッチリ決まってるものでもないですもんね
そうですねあの別に一番最初に決めているものでもないのでやりながら作っていく みたいな
ライブ感があるみたいな感じですねそこが我々仕事やってるわけじゃないんでその辺は なんか面白いと我々が面白いと思うものをちゃんと提供
できたらいいかなと思ってますね やっぱ面白いベースでそうですねまあじゃないと継続できないからというところですね
でもここからはちょっとこれからみたいなところで話でいければなと思うんですけど まあまず持って継続していくというところが一番重要だな
お便り会とポッドキャストの表現力
とは思うんですけどまぁ継続が第一ですよねそうですねやっぱそこが最大重要だと思っ ているのでそこはあの継続性があるようにちゃんとやっていきたいなと思ってます
楽しくというところですね あとはお便り会みたいなあのまあ直近のシャープ17とかでもお便り
php は c のラッパーであるみたいな話しましたけどこのお便りからのテーマも拾っていけ たらなと思うのでね
あのぜひお便りあのホームページの方からお便り出せるのでグーグルホームの方に 飛ぶのでそちらからお便りいただけると非常に嬉しいなと思っていますのでよろしくお
願いしますこういうのってやっぱポッドキャストの醍醐味だなぁと思っていてやっぱり テキストにするとなんか細かい突っ込みとか多分たくさん来ると思うんですけど
そのポッドキャストってなんかそうそうもっとフワッとしていいかなと思ってて やっぱりそういうそのテキストだと難しい技術解説とかもできるのがポッドキャストの
強みかなと思っているのでなんかそういうのも今後あのちょいちょい入ったら面白い かなぁと思ってますね
テキストはそのまあ細かいコードとかをかけるっていう利点がありつつ その文脈が失われがちってことですよねだから音声とかの利点としては長尺だから
っていうのがあるかもしれないんですけど なんか部分的に切り取ってもあんま意味がない話だったりするのでそういうのが
ポッドキャストとできるのが面白いなぁと思ってますね こういう流れで言っている言葉だからまあ確かになぁみたいな
ただ切り取られると ちょっと違うんじゃないみたいなそうですね
そういうことにもなりがちのラッパーじゃないよって言われたら終わりなんではい それは知ってて話しますっていう感じなんでそれはそうでしょう
というようなお話の中での確かにそういう側面あるよねみたいな ところなんでねそれはかなりポッドキャストの利点ではありますよね
ポッドキャストだからこそできるかなぁと思ってますね っていうのが技術でもできるっていうところがかなりでかいですねじゃあそうですね
リスナーからの声とコミュニティ拡大への期待
っていうところでまぁあのここまでちょっと振り返って技術的なところ深掘りつつ 振り返ってみましたけどどうですか
片津さん いやお世話です
いやまぁ今のところ楽しめてるんで今後も継続していきたいなと思ってるし なんか思った以上に結構リスナーの人もついてくれていて
であの実際あのイベントとか行くとは聞いてますよって声かけてもらえたりとかするのも 最近いく何件かあったんで素晴らしい
なんかそういうの結構嬉しいのでぜひなんか聞いてるよって方 sns でも言ってほしいし実際リアルであったらぜひ教えてほしいなと思ってますね
実際に言われると嬉しいですね嬉しいですね聞いてくれてるんだ聞いてるんだと思って 嬉しいちなみその聞いてますっていうの知り合いの方
足り今んとこ知り合いが多いですかねはいいやでも嬉しいですよね ちゃんけど sns であの投稿してくれている人全然知り合いじゃなかったりするので
アコンこんな人も聞いてくれてるんだって結構びっくりしながら見てたりするので 嬉しいですね
さあのフォローフォロワーの関係性じゃない人のところまでちゃんと届いてるっていうの ところがかなりすごいですよねやっぱりそうですねなんか最近その
やるぞ oss 経由で自分をフォローしたりとかやるぞ os のアカウント自体フォローして くれる人も何人か見かけてるし
あと全然フォロワーとかの関係じゃない人も聞いてくれてるし 結構そこまでちゃんと広がってるんだなっていうのは純粋に驚きではありますね
人の繋がれがじゃあ増えていっているというような そうですねあるぞ oss 起点でのつながりが増えてきてる感じはしますね
いいですねコミュニティーみたいな感じになってきてあとこれがどんどん拡大していけ たらなぁと思ってるのでぜひ皆さんよろしくお願いします
一番嬉しいのは多分やるぞ oss っぽいポッドキャストが増えましたみたいなのがあったら めちゃくちゃ嬉しいですね
「八百万のOSS」ステッカー制作のこだわり
技術に特化している oss じゃなくてもいいと思うのでまた別の切り口での技術的な あの解説何になるかわかんないですけど
そういったのが増えていくと一番嬉しいですよねやっぱりそうですね っていう中でまぁちょっとここまであの言ってきたんですけど実はですね
あの八百万の oss のステッカーができましたよ これあの
普段のスポティファイとかアップルポッドキャストで音声だけで聞いている人は ちょっと今見れないかなぁと思うんですけどこの回ですね実は今まで行って
なかったんですけど動画でビデオポッドキャストで撮ってますと あのビデオポッドキャストを見れるような環境だったら見えるんですけどまぁこういった
あのちょっとちっちゃめのステッカーを作りましたと今回 いい感じのサイズじゃないですかめちゃくちゃでかいとどこに貼んねーってなるんでそうですね
まあどうですあのどこに貼ってもらいたいです 片杉さん的に山どこでもいいと思うんですけど
基本なんかカンファレンスとかイベントで配ることが多いと思うのでできなんかリスナー だったらその名札とかに貼ってリスナーですよってのアピールしてもらえたら嬉しいですかね
いいですねめちゃくちゃそれは嬉しい普通に嬉しいわかりやすいし そうですね
であのこのまああのステッカーなんですけどこれはの奥の方で作ったんですが 結構こだわりポイントありあってですねあの
だいたいあのステッカーとかってまああの安いやつとかだとノリとかが剥がしづらかったり するんですよね1回パソコンとかに貼ってしまうとなんか微妙な数がついちゃったりとか
まああれ嫌なんですよ めちゃくちゃ嫌でなので今回このステッカー剥がしやすいノリを使ってます
めっちゃいいですねあのこれでコスト上がってます コスト上がってるんですけどそここだわってます
のとあとだいたいステッカーってティカティカしてるじゃないですか だいたいなんかティカティカしてなんかすごい光ってるねみたいな感じなんですけどこれあの
マット仕様です なるほどなんでかというと僕がマットが好きだからなんですけどこれでもコスト上がって
ます あのマットとこのノリ変えてるっていうところで上がってるねあのぜひあのこの貴重なの
でねこれどこどこでもらいますちなみに自分にあってあの声かけしてもらえたら渡そう かなと思っていて直近だとあのゴーカンファレンスはあの自分登壇する
のでもうカンファレンスは参加します あとヤプシートーキョーですねこちらもあの自分チケット買ってるのでそちらでも会えるかなと
思ってますねヤプシートーキョーの方はまだチケット売ってると思うので帰るかな と思います
ぜひですねまぁ直近だとゴーカンファレンスですかね9月11日 はいですかねまあもうあのチケットを買えないというようなことなんですけど
あの参加予定の方はですねぜひ会場であの登壇するんですよね味は登壇するので まあ多分会場行ったらいると思うのであの声掛けいただけたらあの皆さんにあの
数数があるんで在庫があればですけどあの 私たいなと思ってます
あの登壇した後とかに話しかけるのが一番まあ確実に確実にいるって言えるかな 補足できるかなと思うので
片杉さんにあの声かけていただければなと思います でまぁあの僕自身もですねあのなんか知り合いの方がいてあの
欲しかったら全然話しかけ話しかけていただければの在庫限りで渡すのでよろしくお願いします というところであのステッカー作ったのでぜひあの欲しい方はあの声かけてください
というところであの結構いい時間になったのここまでにしたいかなと思うのでということで 今回はここまでにしたいなと思います
今後の展望とポッドキャストへの期待
ヤウヨルズの oss では毎回一つの oss を取り上げてそれについて片付いた変とこで 技術的なところも深掘りしながら話をしていく番組になっています
今後もですねその名通りヤウヨルズの oss 取り上げていけたらなと思うのでぜひお聞きの プラットフォームで高評価とかフォローの方お願いします
またこの oss についても取り上げてほしいとかありましたらあのコメントとか x とかお問い合わせとかでいただけると非常に嬉しいです
番組への感想もお待ちしております x などでつぶやく際にはしたぐヤウヨルズの oss つけ ていただけると補足しやすいのでよろしくお願いします
それでは今回もありがとうございましたありがとうございました
57:29

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