1. 推しっぱなし
  2. #20 [W杯]知識ゼロから楽し..
#20  [W杯]知識ゼロから楽しむサッカーW杯2026!_前編
2026-05-27 31:34

#20 [W杯]知識ゼロから楽しむサッカーW杯2026!_前編

今回の推し活テーマは「サッカーW杯2026」です!

いよいよ2週間後に迫りましたW杯!

今回初めてW杯見るよって方や、普段スポーツをあまりみない方に向けて、

少しだけでも知ってるともっとW杯が楽しくなるよ!このお祭りを一緒に楽しもうよ!といういつも以上にフグサシオの熱がこもった回となっております。

前編の今回は、「そもそもW杯って何?」「あの伝説の選手が見納め?」を語っております〜。

 

※途中「参加国が12増えたと」言ってる箇所がございますが、実際は16カ国でした。大変失礼しました。

 

BGM : MusMus、Springin’ Sound Stock


 

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このポッドキャストエピソードでは、サッカーワールドカップ2026を初心者でも楽しめるように、その魅力と見どころを前編として解説しています。まず、ワールドカップが4年に一度開催される、国対国の世界規模の大会であることを説明し、Jリーグのようなクラブチームと代表チームの違いを明確にしました。今回の2026年大会は、アメリカ、カナダ、メキシコの3カ国共同開催となり、参加国が従来の32カ国から48カ国に大幅に増加したことで、大会規模が格段に大きくなったことを強調しています。この規模拡大により、インフラ整備や観客対応のために複数国での開催が必要になったこと、そしてこれまでワールドカップに出場機会の少なかった国々にもチャンスが広がったことに触れています。また、大会の面白さとして、国ごとの文化や応援スタイルの違い、そしてカーボベルデやキュラソウといった馴染みのない国を知るきっかけになることも挙げています。さらに、今大会はリオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドといった、サッカー界のレジェンドたちの最後のワールドカップになる可能性が高いことを指摘し、彼らのプレーをリアルタイムで見ることの貴重さを熱く語っています。ネイマールやルカ・モドリッチ、マヌエル・ノイアーなど、他にも多くのトップ選手が登場することに触れ、彼らのエピソードを知ることで、より深く大会を楽しめることを示唆しています。

ワールドカップ2026開幕直前!初心者向け解説
6月11日開幕、いよいよ始まりますよ。サッカーワールドカップ。 もうね、あと2週間ですよ。やばい。
もう前回のカタールワールドカップから4年経ったってことですよね。 びっくりもありながらですよ。
この前のね、野球のWBCで不完全燃焼だった、そこのあなた。 次はサッカーいかがですか?
なんつったって、今回の日本代表はめちゃくちゃ注目ですよ。 次はサッカーで盛り上がりましょうよ。
詳しい解説動画なんてのはね、YouTubeにいくらでもありますから。 この推しっぱなしでは、今回ゼロから楽しむ2026北中米ワールドカップ。
ということで、知識ゼロでもなんでもいいから、とにかく盛り上がりたい。 そういう方に向けて今回やっていきたいと思ってるんですよ。
ちょっとでも事前知識あるとさらに面白いよっていうね、まだ間に合うよっていうことを一緒に共有して、皆さん巻き込んで、一緒にワールドカップを盛り上げていきたいっていうね、ノリですよ。
もう熱い僕の気持ちが、サッカーに対する気持ちが、ほとばしってる回となるんですよ。
今回ね、多分長くなるので、前編後編と分けて、今回前編ですね。
ということでね、もう迫ってますよ。 ワールドカップをちょっとでも知っていただいて、そして一緒にみんなで楽しみましょうよ。
こんにちは、こんばんは。押しっぱなし第20回始まりました。
私、ふぐさしょうが今個人的に押していること、これから押していきたいことについて、広く浅く話していくポッドキャストチャンネルです。
ということで、本日の押し勝つテーマは、「ゼロから楽しむ!2026北中米ワールドカップ前編!」です。
北中米って広すぎーってなってません?
もはやなんかね、半分地球ではぐらいのレベルのデカさのくくりになってますけど、そんなこともね、後ほど解説していきたいと思ってますよ。
4年に一度のサッカーワールドカップがまたやってきますよね。もうあと2週間なんですよ、この収録の時点でね。
やーばい、4年経っちゃった。ね、おじさんになっちゃったね、みんなもね。そうなんですよ。
ということで、サッカーネツがいよいよ盛り上がってる昨今ではありませんか?
さっきの昨今っていうか、今じゃないですか。
いろんなね、解説動画出てますから、そっちの方に詳しい、いろんな戦術とか選手選考の理由とか、そういうのはね、僕もプロじゃありませんから。
そういうね、サッカー大人の人たちの詳しい解説はそちらに譲りまして、僕はね、今回逆に割り切って、超初心者におすすめするワールドカップ。
サッカーとか普段全く見ないという方向けの内容にしていきたいなと思ってるんですよ。
まずね、完全にゼロからのところから言ってみません?
ワールドカップとは?大会の基本と魅力
ね、サッカーワールドカップって何か分かります?
え?っていう、その、そこからっていう人ももちろんいると思います。たくさんいると思います。
もちろんね、サッカーの大会だってことは皆さんね、あの分かってると思いますよ、もちろん。
ただね、この大会がどんな枠組みで、どんな人たちが試合してんの?っていうのが、普段スポーツとかサッカーとか全く見ない人からすると、
意外とね、分からない人っているっていうのを、僕ちょっとね、知ったんですよ。身の回りの情報からね。
まあだってさ、まあ分かりますよ。サッカーってさ、普段からいろんな試合、いろんなとこでいろんな大会あるじゃないですか。
で、今回のこのワールドカップだけ、なんでこんな盛り上がってんの?ってなってる人いません?
普段からあんなにやってんのに。そんなあなた、心配しなくて大丈夫ですよ。っていうのを今回言いたい回なんですよ。
サッカーってさ、ほんとにいつもいろんな試合や大会が、まあ確かにありますよね。
知らない人からすると、これ今何の大会やってんの?ってなると思いますよ。
スポーツニュースとか、いろんなもの見てね。
このワールドカップっていうのは、全世界規模の国対国の大会なんですね。
これね、ごっちゃになってる人からすると、まず国対国の大会って、まあ他にも実はいろいろあるっぽいし、
あとね、クラブごとの大会っていうのもあるし、このワールドカップってなんでそんな特別なん?ってとこかもしんないですよね。
一旦ね、ちょっと話変わるんですけど、チャンピオンズリーグっていう大会聞いたことあります?
世界1位を決める、毎年やってる大会があるんですね。
まあスポーツニュースとかでも取り上げられたりするレベルなので、名前くらいは聞いたことあるかもしれないんですけど、
あれはですね、国対国じゃなくて、クラブ対クラブの大会なんですね。
そうなると、クラブって何?って感じかもしれないですけどね。
例えば日本にもJリーグってあるじゃないですか。
あそこにたくさんのチームがありますよね。地元にもJリーグのチームある人いると思います?
そのチームには日本人だけじゃなくて、外国人選手も所属してたりしますよね。
いろんな国からの選手が集まってできている各地域のチーム。
それがまずクラブチームなんですね。
例えば日本人選手でも、日本人選手もいっぱいサッカーやってる人いますけど、
そういう人でもいろいろと世界各国に出て行って頑張っている選手たくさんいるじゃないですか。
有名なところで言うと、例えばミトマ選手とかクボ選手とか知ってる方いるかもしれませんよね。
彼らはヨーロッパのクラブチームに所属して普段頑張ってるんですね。
そうやって日本人だけとってみても、いろんな世界各国に散らばって、
いろんなところのクラブチームに所属して普段は頑張ってるんですね。
そうなってくると、いろんな国のクラブで頑張ってる、世界中に散らばってる優秀な選手たくさんいるじゃないですか、日本人だけとってみても。
そんな日本人の選手を一つにまとめて、俺の最強の日本チームを作りたくなるじゃないですか。
あそこの国で頑張ってるこのポジションの最強のこの子を呼んで、
逆に日本で頑張ってるこのポジションのこの選手を集めて、頑張って一個でギュッとしたら強くなるっていう夢じゃないですか。
それが代表チームですね。
日本代表だったり、フランス代表だったり、ブラジル代表だったり、それぞれの国でありますよね。
で、その国の代表チーム同士が戦って、一番強い国決めようぜっていうのがワールドカップなんですよ、今回のね。
で、これは4年に1回なんですね。
普段みんなクラブチームで頑張ってるから、毎年毎年頑張ってるから、4年に1回くらいじゃないと忙しくて多分やってらんないでしょうね。
やってらんないというか、もちろん出たいけど、普段クラブチームで毎年やってるのに毎年ワールドカップあったら、もう2つでっかいのが並行してるからもう大変だから。
まあだからそうワールドカップは4年に1回なんですよ。
このね4年に1回っていうのがねタイミングが合うか合わないかっていうのをまたいろんなドラマを生むんですけど、
ちょっとそれを置いておきましょうか。
なので、そういうワールドカップっていうのは国を代表して国同士で戦うから、当然ですけど自分の国を応援するっていうね、
またこうなんていうんですかね、ナショナリズムに火がつくような熱い気持ちになるじゃないですか。
応援する方にも熱が入るじゃないですか。
だからまた盛り上がるんですよね。
まあちょっとねあるところで言うと、国の代理戦争って言われるぐらいのレベルで国対国、ある国対ある国みたいな、そういう試合が盛り上がったりするわけですよ。
3カ国共同開催!大会規模の拡大
そんな今回のワールドカップなんですけれども、なんと3カ国にまたがって開催される初の大会なんですね。
アメリカ、カナダ、メキシコ、だから北中米ワールドカップって言われてるんですね。
この公式の正式名称は2026 FIFA ワールドカップですし、新聞とかではたまに北中米カリブ海ワールドカップなんて言われたりしますが、
まあもういっそ細かいことはもうちょっと大丈夫です。置いておきましょう。
ちなみにまあそうですね、この FIFA っていうのは、FIFAで FIFA なんですけど、
まあねサッカー協会のボスみたいな組織ですよね。
このワールドカップを主催している団体ですよ。
オリンピックでいう IOC みたいなもんですかね。
なんかね、怖いおじさんたちがね、利権まみれで暗躍してそうなイメージするじゃないですか。
もう知らないですよ。知らないですけど。勝手な妄想ですよ、これ僕のね。
怖い怖いなんですけど、そういう団体があるんです。
FIFA っていう団体があるんですよ。
今回は3カ国で開催なんですよ。3つの国でね。
で、合計104試合やるんですね。
なんでそんなにやるのって。104試合も。
ってなりません?
104試合多すぎてもう意味わかんない。
もう人生でそもそも104試合もサッカーの試合見たことないっていう人が多分ほとんどじゃないですか、多いじゃないですか。
でね、そもそも前回の大会はカタールワールドカップ、カタール1カ国だけでやってたじゃんって。
なんで今回3カ国でやるのってなりますよね。
これね、もうね、大会規模がでかくなりすぎて1カ国じゃもう無理ってなったんですよね、きっとね。
そんなバカデカ規模の大会だと、いくらアメリカ様でもできんわってなったんでしょうね、きっとね。
まあこれね、なぜなら今回の大会から参加する国が48カ国に爆増したんですよ。
前回まで32カ国だったんですけど、今回から12増えて48カ国になったんですね。
もう多すぎて、なるんすよね。
48カ国ってね、もうちょっと分かんないけど、もう世界の半分くらい参加してんじゃないの?みたいなレベルっすよね。
まあ知らんけどね。
まあ一つは、今まで出れそうで出れなかった国からするとチャンスが増えていいですよね。
それで実際にね、今までだったらなかなか参加できなかった国が今回参加してるってケースも実際ありますから。
まあ確かそういうメリットはありますよと。
でもね、ぶっちゃけ試合数増えると、公営権とかいろんなものでFIFA様が儲かるんですよ、きっとね。
ウハウハじゃないですかね、今頃ね、俺らさんたち、たぶん。
ね、ちょっとわ、もう知らんすよ。
まあでもその開催国からすると、えらいこっちゃじゃないですか。
基本金かかりすぎって、たぶんなってるところなんですよね。
まず1カ国じゃそんなスタジアムをそもそも用意できないんですよ、たぶん、数的にね。
まああとインフラね、ワールドカップっていったら世界のお祭りですから、もうね、開催したら世界中からワンサがお客さん来ますよ。
他のね、47カ国のお客さんがこの1ヶ月に一斉に押し寄せてくるんですよ。
もうホテルとか交通とかパンクっすよね。
たぶん、コンビニとかスーパーとか、その辺のレストランの食料とかねこそぎ買われて、もう棚何もなくて、もうぺんぺん草も生えないレベルで、もうね、食べ物とかも全部食われてっちゃうみたいな。
ちょっと大げさかもしんないですけど、そんなレベルでぐわーっとお客さんが一気に来るじゃないですか。
だからね、まあさすがにあのアメリカ様も、まあこれはちょっと参ったってなったんでしょうね。
これね、ちょっと無理かもみたいな。
で、まあちょっとカナダさん、ミキシコさんも一緒にやろうよってなった感じなんすかね。
まあ見る側からすると面白そうですよ、もちろん。
試合ごとにね、全然スタジアムの雰囲気とか違うでしょうから、もう国が違うからね。
ミキシコとカナダじゃ多分カルチャーとか熱気とか全然違うでしょうから。
そういうのも楽しめていいですよね。
ね、まあね、ミキシコとかね、ほんとサッカー熱とかがそもそもすごいですから、
現地の人の応援とかね、めっちゃ漏れがれそうですよね。
ね、もうね、アメリカのハンバーガーとカナダのメープルシロップと
ミキシコのタコスを同時に味合おうとするようなお祭りって想像してみましょうよ。
するとこうなんだかさ、まるでビュッフェに来てるような感じしてきたでしょう?
ビュッフェってテンション上がるじゃないですか。
僕好きでね、ホテルの朝食ビュッフェとか寝起きなのにめっちゃテンション上がったりするんですけど、
もうそんな感じと思ってもらえればいいですよ。
まああれか、ちょっとカナダさんだけね、メープルシロップちょっと弱いかもしれないけど、
カナダのね、おいしいもの、おいしい食事ちょっと調べたんですけど、
プーティンとかシェパーズパイとか、あんまりちょっとね、僕に馴染みのないものだったんで、
まあやっぱりメープルシロップかなっていうね。
メープルシロップおいしいですからね。
カクテルとかにね、家でね、普通にこう、たとえばハチミツとか入れたりすると、
もう氷で溶けないですから、そういう時にね、メープルシロップ入れたりすると、
溶けやすくておいしいですよというね。
まあこの適当にちょっと今言ってますけどね。
ね。
という感じで、3カ国を挙げてのお祭りなんですよ。
新たな国との出会いと文化
中継もね、まあね、やっぱり試合だけじゃなくて、
その地域の風土とかね、雰囲気とかも込みで伝えてくれると面白そうですよね。
そういうの知りたい、まあ見たいですもんね。
ね、あとね、3カ国が増えたことによって、
3カ国ってあるの?3カする国ね。
3つの国の3カ国の方じゃなくて、3カする方の3カ国ね。
ちょっとややこしい言い方ね、これね。
その3カする国が増えたことによって、
今まであんまり馴染みのなかった国も出動するんですよ。
まあ例えば今回で言うと、カーボベルデとかキュラソウとかいう国ね。
正直ね、あんまり存じ上げなかった国さんなんですけど、
こういう知らない世界に触れられて、
ちょっとでも興味を持って調べる機会があるっていうのも面白いじゃないですか。
例えばね、このカーボベルデってまずドコッてなるじゃないですか。
すみません、僕だけかもしれないんですけど、
どこでもカーボベルデっていうね。
ちょっとすみません、本当に存じ上げなくて、
ちょっと調べまして、アフリカ大陸ですね。
あるじゃないですか、あのでっかいの。
あの大陸の西側にボホッてなってる、
あるじゃないですか、ボホッてなってるところ。
そのボホッてなってるところの、さらに西側の海ですよ、もはや。
海にある火山でできた島々の国らしいんですよね。
なんかね、すんごい綺麗なとこらしいですよ。
セレブとかも訪れるような綺麗な海があったり、
ハイキングの聖地として有名な場所もあるらしいですね。
日本からするとね、もうほんとこう、
日清の果ての果てだね。
そういうとこね、知らなかったけど、
もう行ってみたいもん、やっぱり知ると。
実際見てみたいなって思いますもんね。
っていうね、まあいいや、これ今回ね、
僕ちょっと知らなくて調べたんですけど、
本当にマジで勉強だった。
そういう知識が増えたりとか興味が増えたりとか、
そういうのもいろんな国が参加する世界のお祭り、
ワールドカップのいい面だと思うんですよね。
こういうね、サッカー自体の前に
いろんな国の人や文化に触れるきっかけになるじゃないですか。
っていうところがね、
ワールドカップの面白いところかなと思うんですよね。
例えば試合中によくサポーターが盛り上がっていると
抜かれたりするじゃないですか、テレビで。
あれも国によって全然応援の仕方が違ったりとか、
ファッションがもう全く違ったりとか、
面白いじゃないですか。
もうね、ファンキーな国とか、
すごいね、静かにでも熱い眼差しを持って応援している国だったりとか、
いろいろあってね、文化とかが見えてきて面白いですよね。
そういうのって結構ね、
ワールドカップ終わった後でも
印象的なサポーターが話題になったりとか、
記憶に残ったりしますよね。
そういう世界のお祭りに参加する感覚で見ると、
サッカー以外のところでも楽しめるところが発見できて、
めっちゃ楽しいんで、
いろんな見方ができると思います。
はいはい。
レジェンドたちの最後の舞台
でもやっぱりみんな興味あるのは、
日本代表でしょ?
分かってますよ。
日本代表ね。
その話もしたいんですが、
その前に、まだその前に言いたいことがある。
今回はですね、
他の国の選手もマジで注目してほしい、
特別な大会なんですよ。
日本代表以外の他の国の試合もぜひ見てほしい。
なぜなら、
あの伝説の選手をリアルタイムで見ることのできる、
最後のワールドカップだからなんですよ。
しかも一人じゃないっていうね。
これはね、サッカー見てない人でも名前は知ってるであろう伝説の選手ですね。
それがですね、何人もね、
最後の勇士となる可能性が高い大会なんですよ。
何人か挙げていきましょうか。
名前くらいは絶対聞いたことのある選手いると思います。
まずは、リオネル・メッシー。
さすがに知ってます?
もうね、サッカー史上最高の選手と言い切っちゃっていいんじゃないですかね。
こういうのってね、まあちょっと異論ありまくりのネタなんで、
喧嘩になったりするレベルの話題なんですけど、
もうさ、もういいじゃん。
ほとんどの人が多分メッシーって言うんじゃないですか。
まあまあまあ、これでちょっといろんなね、
訪問からご意見満々飛びかかってくるから、
まあちょっとこのネタはさすがにちょっとやめときますが、
まあね、でもね、それくらい誰もが認めざるを得ないくらいの
意義を成し遂げてきた選手ですよね。
そのメッシーの最後の大会になると、
多分言われてます。
まあそのメッシーはですね、アルゼンチンという国のキャプテンですね。
前回のカタール大会で、
ヒガンのワールドカップ優勝したんですよ。
もうね、フランスとの決勝戦ヤバかったですよね。
まあこれ話すと長くなるんだけど、
まあそこまでもね、メッシーはね、
ちょっとね、めちゃくちゃ大変なね、
右右曲折もあったんですけど、
やっとね、前回大会で優勝しまして、
そこでね、当時ね、代表は引退かって言われてたんですよ。
もう優勝して引退って最高にかっこいいやん。
と思われたものの、
やはり今大会も呼ばれないわけにはいかなかったと。
もうだってね、国が求めてますから。
国の英雄ですから。
現在ね、38歳とはいえ、
まだまだね、実力は全然落ちてないし、
所得のクラブでも普通に活躍してますからね。
前回大会に続き、今回もやはり選ばれ、
そうなるとですね、連覇を狙うと。
これでね、もし連覇なんて達成したら、
もうね、アルフゼンチンという国に、
千年刻まれるレベルの偉人ですね。
千年に一人のアイドルですよ、これ。
マジでリアル千年の一人さん、
レベルになっちゃうレベルですね。
もうこんな人出てこないよっていう。
もう多分ね、お札発行されるね。
メッシュ・アルゼンチン・ペソ、ペソペソだよっていうね、
いつもね、メッシュ見てて思うことあるんですよ。
彼ね、試合中ほとんど歩いてるんですよ。
知らない人からすると、え?ってなるレベルで歩いてるんですよ。
サッカー選手ってずっと走ってるんじゃないの?って、
なると思うんですね、メッシュをまず見た時に。
でもね、ここぞという時に急にスイッチ入って、
結果残すんですよね、ゴール決めるんですよね。
ここにね、学ぶべきものがあると思うんですよね、こんなおっさんでも。
このね、常に何事にも100%って無理じゃないですか。
これって僕たちの仕事にも同じこと言えるなって、
いつも思うんですよ、メッシュ見てて。
僕たちね、仕事も結構頑張るじゃないですか、ずっと何事も。
でもね、ずっと頑張るなんて無理ですよね、もう疲れますよね。
それで逆にここぞという時に力尽きちゃってて、
もうガッと行けないっていうことあるじゃないですか。
メッシュはね、完全に逆なんですよ、歩いてるんじゃないですよ。
その時に周りを見て、状況変化を常に把握して、計算して、余力を保ってるんですよね。
で、今だっていう時にもうガッと行って、点を取ると。
その状況判断や力の使い方、もうその辺が素晴らしいからこそ、
38歳になっても最前線でやり続けてるんだと思うんですよね。
ぜひね、今までね、メッシュ、名前は聞いたことあるけど、
ちゃんと見たことないなっていう方にこそ、
今回のメッシュ、円塾の極みに達してるメッシュのプレイを目に焼き付けてほしい。
その最後の、たぶん最後の、ワールドカップでの勇姿を、
リアルタイムで見れるありがたみを噛み締めてほしいんですよね。
はい、ちょっとね、暑いね。
お水飲んでいい?ちょっと待ってね。
はい、次はね、なぜ笑うんだい?
で、こうミーム化までされてしまった伝説のストイック立て男、
クリシアーノ・ロナウド、クリロナネ。
これもさすがに知ってます?
彼もね、現在41歳ですから、さすがに最後のワールドカップになると言われてますね。
もうね、この人、ストイックすぎて、
僕の好きな逸話があるんですけど、
ある時ね、チームメイトが、
クリロナからホームパーティーやるから来なよって誘われたらしいんですね。
もうあのクリロナですから、
どんなえげつない豪華なパーティーがされてるのかと思って、
ワクワクしていくじゃないですか。
そしたらね、出てきたのが、
水と鳥の胸ひくだけだったっていう。
家でもこんな生活してんの?
これ何パーティーなん?みたいな、
そういうね、伝説ストイック立て男で。
えっ、なぜ笑うんだい?
でね、そんなクリロナも、
なんと、ワールドカップ6大会連続出場ですよ。
20年間くらいワールドカップ出続けてるんですよ。
やばくないですか?
クリロナはね、
ゴール決めたらジャンプして、
着地からの仰立ちっていうね、
お決まりのポーズあるんですけど、
これがね、この大会で見られたら熱いですよね。
あのサッカー少年、みんな真似してたやつね。
それがね、ワールドカップの舞台で見れる、
最後かもしれないんだから。
このね、サッカーの時代を作り続けてきた、
この2人の超絶偉大な選手の、
最後のワールドカップとなりそうなんですよ。
これがリアルタイムで見える、
ありがたみを噛み締めてほしい。
何回言うんだ?って。
噛み締めてほしい、これ本当に。
孫の時代まで語り継いでほしいんですよ。
注目のスター選手たち
もうね、挙げたりきりないんですけど、
あとはね、
ブラジルのネイマールとかね、
聞いたことあります?
メッシー・クリロナ時代の、
次のスターはお前だって、
全世界が期待してたのに、
まあもうね、このネイマールね、
ピッチ上でコロコロコロコロ、
転げ回るから、
それがね、
もはやミーム化されるテータラックスよ。
というかもう、
TikTok上のコロコロミームが、
こいつの前世紀だったのでは、
みたいなレベルになっちゃったんですけどね。
まあでもね、
やはりスター選手ですから。
今回ね、
選ばれちゃいましたね。
選ばれちゃいました、
という言い方がね、
またちょっと、
このね、
微妙な彼の立場を
言ってるような気もするんですけど、
まあでもね、
確かにいるだけで、
存在感違いますから。
対戦相手もね、
あ、コロコロだ!
みたいなね。
何でコロコロだ?
ネイマールだ!
みたいになりますから。
ね、
まあちょっと足引っ掛けてみようかな、
くらいのね、
軽いノリで寄ってったらこう、
スルスルっとね、
軽いフェイントでかわしてね、
ゴール決めてほしいですよね。
ね、
あとはね、
クロワチアのモドリッチね。
メッシュ・クリロナ時代に
唯一割り込んだ、
天才司令と、
前回大会の決勝トーナメントで、
日本もね、
このモドリッチ率いる
クロワチア代表に負けましたからね。
モドリッチも40歳と、
もうね、鉄人よ。
クロワチアの絹傘って、
覚えてもらえると、
いいかもしれませんね。
まあ、絹傘だってことね。
あ、もう絹傘っちだ!みたいなね。
そういう感じで、
見てもらえると、
いいと思うんですよね。
他にもね、
ちょ、
あげたらきりないんですよ。
たくさんいますよ。
まあドイツのマヌ、
マヌ、
マヌ、
マヌエル・ノイア。
ベルギーのケビン・デブライネ。
フランスのカンテとかね。
もう全員ね、
もうここ10年の
トップオブトップの選手たちばかりですからね。
時代を作ってきた選手たちばかりですよ。
まあね、僕ね、
こんなこと言うと、
ノイアも好きでね。
まあ以前ね、
日本代表に内田敦人というね、
名選手がいたんですけど、
ご存知ですか?
このね、
ノイアと内田敦人、
まあ通称ウッチね。
この2人が、
当時ね、
ドイツでチームメイトだったんですよ。
で、その時ね、
この2人めっちゃ仲良しだったんですね。
でね、
まあ当時2011年の
東日本大震災があった時ですね。
その時ね、
ドイツにいた内田選手なんですけれども、
被災地に向けてメッセージを書いたシャツを
準備してたんですよ。
でね、
それを見たノイアが、
お、そのシャツ、
今日の試合で見せんのか?って聞いたら、
内田選手が、
まあ勝ったら見せる。
負けたら見せない。
って言ったらしいんですね。
そしたらノイアが、
だったら俺がゴールを守って勝たせてやるよ。
って言ったらしいんですよ。
もうその時点でかっこいいんですけど。
で、さらに実際ノイアが、
試合中に超ロングパス出して、
そっから決勝戦生まれたんですね。
で、勝ったんですよ。
で、勝ったんですけど、
まあちょっと内田選手シャイですから、
マゴマゴしてたんですよね。
試合後にね。
そしたらノイアがね、
もう強引に引っ張ってって、
内田選手を。
もうテレビの前まで連れてって、
そのメッセージシャツを見えるようにしてくれたんですよ。
熱い男っすよ、ノイア。
もう大好きで。
こういうエピソードを知ると、
まあ彼ドイツ代表のキーパーで、
多分今回もまた出ますから。
エピソード知った後に、
彼とかドイツ代表見ると、
また違う視点で見れるじゃないですか。
違う思い出。
そんなね、歴史を作ってきた、
名選手たちがたくさんいるんですけど、
前編まとめと次回予告
そんな彼らの優秀の美が揃って見れる大会。
これね、そうそうないんですよ。
あ、この選手名前聞いたことあるみたいな、
ヤバい選手がゴロゴロいますからね。
日本の試合以外でも、
ちょっと見たくなってきてますね。
より一層、
ワールドカップが楽しめると思うんですよね。
はい、こう長くなりそうなので、
ワールドカップ2026前編は一旦ここまでと。
次回後編では、
ついに日本代表についで、
今大会はあの選手に注目。
そして一体日本では、
何時からどこで放送されるのか。
課金するのか、無料なのか。
その辺をまとめてご紹介します。
さらにさらに、
世界にはイケメン選手がたくさんいます?
目で楽しむワールドカップだっていいじゃない。
そんな内容となっております。
お楽しみにしてくださいませ。
はい、ということでね、
今回も聞いていただいてありがとうございました。
こんな世界あるんだと新しい世界を知っていただいて、
皆さんの推し活に少しでも貢献できたら、
こんなに嬉しいことはないです。
またね、皆さんの推しているものなどありましたら、
ぜひ教えていただけるとめっちゃ嬉しいです。
ゲストで出てもいいぞ。
俺の推しをぜひ語らせてくれ、
なんて方がいたらめっちゃウェルカムです。
Xやおたえるフォームからぜひご連絡ください。
まだ見ぬ推しの世界を一緒に広げていきましょう。
それでは聞いていただいてありがとうございました。
ではまた。
31:34

コメント

スクロール