皆さん、ちょっと久しぶりにサッカーを見てみませんか?そんなあなたにペラッペラのワールドカップ情報を!出演:MITSULOW
番組公式X
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YouTube版
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サマリー
今回の「東京ミツローコレクション」は、サッカーから離れてしまった大人たちに向けて、2026年FIFAワールドカップの基本的な情報を届ける独り語り回です。ワールドカップは北中米3カ国(アメリカ、メキシコ、カナダ)での共同開催となり、出場国が48チームに拡大されたことで、大会期間も長くなっています。番組では、各グループの注目チームや、かつて知っていたスター選手が引退し、現在の選手について知識がないリスナーのために、各グループの突破予想や、注目すべき新世代の選手について、パーソナリティのMITSULOWが自身の知識を頼りに解説します。 特に日本代表については、キャプテンの遠藤選手や三笘選手の離脱という衝撃的なニュースに触れつつ、海外で活躍する選手たちを紹介し、まずは日本代表を応援しようと呼びかけます。また、かつて熱狂したドイツ代表についても、ベテラン選手の復帰や若手選手の活躍に期待を寄せつつ、過去の大会での失敗談から「家族との距離」が必勝の鍵であると分析します。最後に、教養コーナーとして、ドイツの初戦の相手であるキュラソー島と、もう一つの島国カーボベルデの地理や歴史、そして名前の由来となったリキュール「キュラソー」について解説し、番組を締めくくります。
ワールドカップ開幕とサッカーから離れた大人たちへ
はい、東京ミツローコレクションでございます。
この番組は、ありとあらゆるエンタメをあさぼりしていこうという番組になっております。どうもMITSULOWでございます。
今回はですね、ちょっと演者のスケジュールの等々の都合もありまして、
シーズン1以来ぐらいですかね、ちょっと独り語りバージョンとなりますので、
ちょっと地味な回になるかもしれないですけれども、そこはご容赦いただいてということでですね、
皆さん、ぼんやりと日々過ごしていたらいつの間にかワールドカップが開幕しております。
本当にいつの間にか。私、MITSULOWと同世代ぐらいの方に多いんじゃないかなと思うんですが、
古くはセリエアーダイジェストに始まりまして、ウィニングイレブンの大流行に合わせて、
なんだかこう、ヨーロッパサッカーにかぶれてですね、一時期かじったことをのたますた時期を経て、
最近全くサッカーのことがわからないという方々も多いのではないかと思います。
ということで今日はですね、そんなサッカーを忘れた大人たちへ、
今回のワールドカップの最低限の情報を入れておこうという回になっております。
さあ、今回のワールドカップ2026でございますが、開催地が北中米。
一体どこでやるんだということすらあやふやでございますが、
メインがアメリカ、あとメキシコとカナダで少々、三カ国開催なんですね。
私これも知りませんでしたけれども、これを撮っている時点ですでに開幕戦などは終わっておりまして、
メキシコシティでメキシコが開幕戦を行いましたね。
ということで、これからね、7月の半ばまでずっとワールドカップは続くんです。
今大会から出場チームが48チームに増えたと。前が36だったのかな。
出場チーム数が増えて、試合数も60何試合から100何試合まで増えたということで、だいぶ長丁場になりますので、
まだこの段階なら間に合いますので、ちょっと情報を入れておきましょう。
グループリーグを48の国で戦って、決勝トーナメントに行けるのは32チームということなんで、
最下位にならなければほぼほぼ行けるんじゃないかというようなグループリーグになっております。
そしてそのグループリーグですね、どういう模様であるのかと、
あとどこが突破しそうなのかなみたいなことを含めて、
サッカーを忘れた三郎がですね、ご紹介してまいります。
2026年ワールドカップ開催概要とグループリーグ展望
早速、まずグループA、メキシコ・韓国・チェコ・南アフリカというグループですね。
メキシコは開催地でもありますし、元来わりと強いチームではあるので、ここは問題なく上がるでしょう。
韓国も近年とてもいいチームらしくて、こちらも結構強い。
ということで、メキシコ・韓国が上がるかなという感じなんですけれども、
チェコですね、チェコにネドベドはいますか?
ロシツキはいませんかね?
いませんね。
往年の選手がもう分かる人がいません。
ということで、チェコ頑張ってほしいんですけど、ここはメキシコ・韓国かなと思いますね。
さあ、グループB、カナダ・ボスニア・ヘルセゴビナ・カタール・スイスというグループです。
カナダも一応開催国の一つではありますけれども、
まだまだちょっとサッカーに関しては発展途上なのかなと思うところがございます。
ボスニア・ヘルセゴビナですね、正常不安な感じがしますけれども、
ここはなんとヨーロッパ予選でイタリアに勝って上がってきたところでございます。
ということは、イタリア出ておりません。今回も。
これで3大会連続ワールドカップ出場ならずということで、
どうした?取ったのはイタリアということで、ちょっと調べましたら、
みなさん、監督が東見・ガッツーゾでした。
ガッツーゾ監督で提名したということで、
なんか納得はいきますね。
これ、往年のファンの方なら分かっていただけると思うんですけど、
監督東見ですからね、なかなかうまくいかなかったなというところで、
ここのグループに関しましては、スイスね。
スイスって地味に強いんですよね、ずっとね。
ユーロとかでも。
なんか硬いしね、妙に強いんで。
ここ、確かヨーロッパ予選のグループリーグ、無敗でスイスが上がってきたんじゃないかな。
強いです。
ということで、ここはボスニアとスイスが上がるのかなというところですね。
グループC。
ブラジル・モロッコ・ハイチ・スコットランド。
言わずと知れたブラジルでご安心ください、皆さん。
ネイマールが復帰しました。
俺たちが知っているネイマールがね。
ネイマール以外、ブラジルの人はよく分からないんですけども。
ブラジル、ただあんまり前評判は高くない中、
僕知らなかったんですけど、
モロッコは今、えらい強いらしいですね。
グループステージ第1戦でブラジルとモロッコが当たるんですけど、
なんか大一番だみたいなこと言われて、正直びっくりなんですけど。
モロッコ強いらしいです。
ということで、モロッコ注目しましょう。
選手は誰も分かりません。
スコットランド。
スコットランドも頑張ってほしいけど、
ここはブラジルとモロッコかなというところですね。
グループD。
アメリカ、パラグワイ、オーストラリア、トルコ。
アメリカは近年サッカーに力を入れておりましてね。
ここは多分問題なく上がるんじゃないでしょうか。
ずっとサッカー人気なかったんですけどね。
結構力を入れて。
アメリカはまだ底が知れない感じ、本気出してない感じがあるんで。
この国が本気になったら多分めちゃくちゃ強いんで。
とりあえずこのグループDが突破するだろうということで。
あとパラグワイ、オーストラリア、トルコ。
パラグワイ、トルコあたりには上がってほしいですね。
トルコも結構いいですからね。
ミラクルターキーって後半終了マギアに同点とか逆転に追いついたりした時代が懐かしいですけれども。
正直オーストラリアは厳しいのかな。
パラグワイって今誰がいるんだ。
分かんねえな。
トルコは確か破綻夜勤監督じゃなかったでしたっけ。
監督が夜勤なんで昼のゲームはしんどいですけど、
多分夜のトルコは強いですね。夜勤なんで。
さあ次行きましょう。
グループE、ドイツ、キュラソー、コートジボワール、エクアドル。
キュラソー、酒?
これ所詮ドイツ対酒っていうことですかね。
ドイツも酒みたいなもんだので、所詮酒対酒ってことなんですけれども。
何を隠そうと言うとミツローは元来ドイツサポーターでございました。
2大会前ぐらいですかね。
トニー・クロースっていう選手が引退した時点でミツローもユニフォームを脱ぎましたが、
ここのところのドイツはグループリーグで負ける負ける。
前回日本に負けてそのままグループリーグで負けて終わってきましたから非常に情けない国になり下がっております。
もうすっかり選手も分かんなくなっちゃって数人知ってる選手がいるぐらいなんですけれども。
これ結構ドイツ危ないんじゃないかな。
コートジボワールとかエクアドルって結構強いですよ多分。
コートジボワールと言えば泥窪、懐かしい。
もういないと思うけど、いないでしょうね。
エクアドル、こういう南米のチームとかにドイツって弱い気がするんだよな。
ここはギリギリでもドイツ上がってもらって、
エクアドルですかね。
分かんないですけど。
ドイツに関してはちょっと後でまたお話ししたいと思います。
さあグループF。
日本のグループですね。
オランダ、日本、スウェーデン、チュニジア。
やばいですね。
日本。
大丈夫ですかこれ。
オランダ、スウェーデン、チュニジアってめっちゃ強い感じですけどね。
所詮オランダなんですよね。
でもオランダって勢いがあるときはすごいけど、
傾き出すと弱いみたいなイメージがあるんで、
これ所詮のオランダ戦取ったら日本行けますね。
スウェーデンね。
スウェーデンは私結構好きですけど、
ラーションとか、アレクサンデションとか、
イブラフィオンビッチとかいないんですよね。
いないですよね。
でね、今スウェーデン代表はフォワードのね、
ゲテレシュ、ビクトル・ゲテレシュっていう選手がいいらしいですね。
この人がバリバリ点取ってるらしいんで。
なかなかこれは簡単には勝てませんよスウェーデン。
あとチュニジアもなんかずっと出てるね。
これ北アフリカね。
嫌なチュニジアですね、チュニジアも。
なんか守備固いようなイメージあるし、
ちょっと調べたらね、
ちょっとバルデラマンみたいな、懐かしいですね。
コロンビアのね、バルデラマン。
モシャモシャヘアーのですね、
ハンニバル・メイブリ選手っていう選手がいるんですけど、
この人は結構いいですね。
魅力的な選手なんで。
いやこれは全く油断できませんよ。
結構苦しい戦いになると思います。
ということでここはオランダと日本に上がってもらいたいね。
まぁ所詮オランダ戦でなんとか頑張りましょう。
そしてグループG、ベルギー、エジプト、イラン、ニュージーランド。
なるほど。
ベルギーもね、
ほんと数年前黄金世代みたいなこと言われて、
最強とか言われてたんですけど、
結果ワールドカップもユーロも取れなかったんで、
ベルギーちょっと厳しいんじゃないのかなと思いますけどね。
まだルカクとかデブライネはいるみたいです。
もう30歳ぐらいらしいんですけど。
デブライネってのはあれですね、
赤裸顔サッカー馬クソガキみたいな選手ですけれども。
年とはいえあの人一発で局面変わるようなサッカーはすると思うんで、
まぁ強いことはやっぱ間違いない。
エジプトってサラーっていう有名なフォワードいますよね。
ここは順当にベルギー、エジプトでしょう。
これはまぁそうなんじゃないかな。
じゃあグループH、スペイン、カーボベルデ、サウジアラビア、ウルグワイ。
カーボベルデ、どこ?
スペインですよ。
スペインとウルグワイですねここは。
これ間違いないでしょう。
ウルグワイは結構今回評判いいですし、
スペインに関しても、
まぁね、強いでしょうよ。
スペインといえば注目はあの子ですね、若い子。
ラミネ・ヤマル選手。
ヤマルくん、ヤマルちゃん。
現在18歳だったかな。
普通に2年前の欧州選手権ユーロ16歳とかで普通に出てましたからね。
なんならA代表呼ばれたのに中3とかですから。
異常な子ですね。
なんかまだあどけなくて可愛いんですけど、
ユーロで見た感じでやっぱボール彼が持つと空気変わる感じはあるんで、
この人やっぱすごい選手なんじゃないかなと思うんで。
是非ね、三郎のようにサッカーを忘れた大人たちは、
スペインに関してはヤマルちゃん。
ヤマルちゃんにご注目ください。
ちょっと前まで歯の矯正とかしてて可愛かったですね。
ここはスペイン、ウルグワイで。
ウルグワイってもうあれだろうね。
スワレスとかいないんだろうね。
フォルランとかいないんだろうね。
いないんでしょうね。
さあ、グループI。
フランス、セネガル、イラク、ノルウェー。
なるほど。
フランスは皆さんさすがにMバペぐらいは分かると思いますけれども、
えっと、どうなんだろう。
Mバペとデンベレとそれぐらいかなと思うんですけど。
割とね、タレントはいるらしいですが、
なんかちょっと中盤が育ってないような感じは聞きました。
だからフランスは今回優勝ないんじゃないかなと思うんですけど。
このノルウェーね。
長らくそんなに表舞台出てきませんでしたけど、
今回なんとフォワードのアーリング・ハーランド選手っていう方が
ワールドカップのヨーロッパ予選で得点王になって、
イタリアと2戦やってバカ勝ちしてましたけど、
えらいテントリアがいるということで、珍しくノルウェーが強いということで。
アーリング・ハーランド選手、注目ですけれども、
この人はね、色白ちょんまげゴツゴリラ男みたいなね。
いい加減怒られそうですけれども。
なんかやったらごっつい、めっちゃデカい人だけど足元も上手いとかね。
これ大注目ですね。
ということでここは、セネガルも強いらしいんだよな。
ここめっちゃ混沌かもしれない。
それこそ死のグループかもしれないですね。
フランス、セネガル、ノルウェーはどこにもチャンスがありそう。
セネガルってあの人がいたとこだよな。
もう全然名前出てこねえや。忘れちゃった。
ということで次がグループJですね。
アルゼンチン、アルジェリア、オーストリア、ヨルダン。
これはまあアルゼンチンでしょうね。
みなさんご安心ください、メッシがいます。
まだいます。39歳かな。
まあでも言うてもと思いますけれども、
なんとメッシ、ワールドカップの南米予選得点王です。
どういうことなんだよ。
頑張って守ってメッシにボール渡せばなんとかなっちゃうっていう感じなんでしょうね。
ここは優勝候補じゃないですか。前回大会アルゼンチン優勝ですからね。
その時とあんまりメンバーも変わってないっていう感じ。
ディマリアっていうのがいなくなっちゃった。怪我したのかな。
なんだけど、アルジェリアってフランス寮みたいなところだったから
シャンパンサッカーを引き継いでるのかな。
ということでここはオーストリアもあるけどアルゼンチン、アルジェリアが上がるんじゃないかな。
知りませんけれども。
さあ、グループK。ポルトガル、コンゴ民主共和国、ウズベキスタン、コロンビア。
ここも2強2弱ですね。
ポルトガル、皆さんご安心ください。
クリスティアノ・ロナウドいます。41歳。すごいですね。
私その昔、たぶんワールドサッカーダイジェストだったかな。
そんな雑誌を読んでた時に、白黒ページの小さい記事に
ポルトガルの田舎の島から
17歳のとんでもないお兄ちゃんが現れたぞ、みたいな記事を見て
あどけないお兄ちゃんだなと思ってたら、あれよあれよともう41歳。
すごいよ、あの人。
まだ頑張ってますからね。
今回ポルトガル、偉い賄評判が高いということで
僕知ってんのもあとブルーノフェルナンデスとかそれぐらいしかわからないんだけど
すごい歴代最強じゃないかって言われてるみたいですね、ポルトガル。
賄評判の高いポルトガルってダメそうですけどね。
あとこの人たち、なんともしがたいスロースターター癖を直さないと
あれよあれよとグループリーグでも苦戦しちゃうと思うんで
コロンビア強いんでね、たぶん。
コロンビアあれですよ、ハメスロドリゲスがいます。
知ってますね、これはギリギリ。
コロンビアも偉い強いらしいです。
で、ウズベキスタン、皆さん。
なんと驚くべきことにウズベキスタンの今の監督
ファビオカンナバーロです。
懐かしいですね。
ということで
カンナバーロ監督のウズベキスタン応援したいけれども
ここは順当にポルトガルとコロンビアでしょう。
はい。
そして最後のグループL
イングランド、クロアチア、ガーナ、パナマ。
なるほど。
イングランドもすごい今タレントいっぱいで陣を揃っているらしいですね。
ハリケーンぐらいはわかるけど
でもイングランドってなぁ
いつもすごいすごいって言われてそうでもないようなイメージがあるけど
今回ばかりはみたいなこと言われてますけど
ジェラート、ジェラード、ベッカム、スコールズ、マイケル応援、ファーディナンドみたいな時代に
何も取れなかったんで
あのメンツで無理ならもう無理なんじゃないかと思いますけれども
懐かしいですね。
うーん。
まあミツロー的なクロアチア応援ですね皆さん。
ご安心くださいモドリッチがいます。
まだいます。
頑張るね。
あとさらに驚くのはペリシッチがまだいるっていう。
いつまでやるんだよ。
まあ頑張りますけど
まあおそらくモドリッチもラストダンスでしょうから
ここはまあぜひ上がってほしい。
ガーナとかも強そうだけど。
ということでまあここはイングランド、クロアチアが順当に上がるのかな。
まあでもだいたいねこんな予想通りいかないんで
まあそこが多分サッカーの良いとこでもあるし
なんかねあのビデオアシスタントレフェリーって
VAR入れたり
あのボールの中に機械入れて
こうライン出たとかを見るようになってから
ジャイアントキリングが増えたらしいんですよね。
あの今まで人間として審判が笛吹いた時は
やっぱどうしても共合国寄りの笛を吹いちゃうと
それはもうしょうがないんですけど
そんなこともあったんですけど
割と厳正に審査してみたら
ジャイアントキリングも起きやすくなったってことで
正直何がどうなるか
わかりませんが
グループリーグはそんな感じでございます。
日本代表へのエールと注目選手
さあまあじゃあグループステージを
なんとなく掴んだとして
どこを応援しますかと
あのね皆さん
もうあのヨーロッパサッカーに
かぶれてる場合ではないです。
もう選手もわかんないしね。
ということで今回真正面から
日本を応援してみましょう。
あのヨーロッパサッカーにかぶれるとね
日本代表別にどっちでもいいですけど
みたいなことを言いがちだった。
もうそんなダサいことはやめよう。
真正面から日本を応援しようということで
日本代表についてですね
ちょっとご紹介なんですが
私三郎本当にわかりませんでした。
日本代表が。
ちょっと調べて
わかってきたこともございますが
なんとまさにこれを撮ってる
今日ですねキャプテンの遠藤選手が
けがで離脱&代表引退という
衝撃のニュースが舞い込んできまして
このタイミングで首相をやめちゃうの?
みたいな
えー?みたいなことがあったんですけど
あれですよ遠藤選手って皆さん
ヤットさんじゃないですよ。
遠藤渉選手ですからね。
そこは注意してくださいね。
ヤットさんもうさすがにやってないですから。
ということで首相を交代という衝撃がありまして
そしてなおこのサッカーを忘れた大人たちに
つらいのはですね
ギリギリ知っている水戸真、水戸真がいない。
え?水戸真いないの?みたいな。
唯一知っているぐらいの水戸真と水戸真が
けがで離脱ということで
あと誰がいるのよって話なんですけど
ご安心くださいご紹介してまいります。
まあキーパーはね皆さんご存知
鈴木財音選手ね。
この人いいよね。
あのちょっと黒人的なね。
黒人的なって言っていいのかな。
あの黒い人ですけれども
これパルマに所属されているという
イタリアですね。
この人いいですよね。
黒人の人って身体能力すごいなと思うので
これかなり頼りがいのあるキーパーでございますが
ディフェンダーでいきますと
遠藤選手からキャプテンを引き継いだのが
板倉選手というアヤックスの選手ですね。
アヤックスはオランダですね。
ていうか日本代表もさ
本当にみんな海外のチームにいますね。
なんか昔から比べたら考えられないけど
すごい時代になったもんですよ。
例えばディフェンダーで言えば
菅原選手がブレーメン、ドイツですね。
谷口選手が
シントトライデンってこれベルギーリーグかな。
渡辺選手がフェイエノールとオランダですね。
伊藤選手バイエルン。
バイエルン!?
富谷選手アヤックス。
鈴木潤之介選手コペンハーゲン。
すごいなぁ。
FC東京から長友選手という方が選出されておりますけど
この人はモチベーターですかね。
アジテーターなのかモチベーターなのか。
長友選手もインテルとかずっといた選手ですから経験あるんで
ここぞという時に雰囲気等々で必要ということなんでしょう。
そしてミッドフィルダー田中青選手。
この人結構ミトマの1ミリで切り返した球をゴールした人だったかな。
田中青選手リーズですね。
リーズはどこだ。
イングランドだ、プレミアだ。すげぇな。
そしてこれは三郎も知っている
久保竹久さんレアルソシエーダー。
この人もすごいですね。
年齢見たら25なのねまだ。
若い時から出てくるから30くらいいってるのかと思ったらまだ25。
すごい。
この人はなんかすごいっていう感想しか出てこないけど。
あと童安立選手ね。
知ってますよ。水道でも。
童安選手フランクフルト。
これはリーガー、違う違う分裂リーガーです。ドイツですね。
そして前田大前選手セルティック。
この人も知ってる。
セルティックはスコットランドか。
スコットランドリーグかな。
中村俊介がいたとこね。名門ですよね。
そして現区の伊藤淳也選手。
伊藤淳也選手なんか女性スキャンダルなんか変なのに巻き込まれてね。
実際何もありませんでしたのかわいそうに。
よく戻っていらっしゃった。
頑張ってほしい伊藤淳也選手。
ここで左サイドになるのかな。
中村圭人選手。スタッドランスってフランスリーグアンかリーグドゥだったかな。
ノーチームに所属している中村圭人選手。
イケメン。
これはイケてる。
まず左サイド中村圭人を覚えましょう。イケメンなんだよ。
これはかっこいいわ。
私タイプですね。
それから鎌田大地選手。これも知ってるな。クリスタルパレス。これはプレミアリーグか。
すごいね。
鈴木唯人選手かな。フライブルグ。これもブンデスリーグかな。
で佐野会修選手。これマインツ。
これもブンデスリーグですね。すごいなみんな。
で、フォワードですが。
ここでまた水野注目選手。
上田彩瀬選手ですね。これおそらくスタメでワントップじゃないかということなんですが。
ちょっとね顎を短くした金目順みたいな顔しててこれもいい男ですね。
イケメンです。
これフェイエノルト。
フェイエノルトといえば小野真嗣。懐かしい。
そんなオランダのフェイエノルトでなんとこの今季ですかオランダリーグ得点王になったらしくて。
いやーこの長らく決定力不足と言われてきた日本にこんな良い選手が出てきたということで。
これ期待ですね。
ということで上田彩瀬選手と中村圭人選手。
イケメン2人。
三郎は注目していきたいと思います。
まずはそこを応援することから始めよう。
あと鈴木沢恩。
ということでですねこれでもグループリーグ突破かなり厳しいけれども。
確かに日本はベスト8まで行ったことがないので今回はそこを目指しましょう。
チームの目標としては世界一を掲げているらしいですけれども。
とりあえずベスト8まで行ければ。
結構ね日本も近年すごく強くなってきて。
テストマッチだけどスペインとかイングランドに勝ったり。
スペイン、ブラジルか。
すごいよね。
でもそれって多分向こうが格下として侮っている状態で起こることなんで。
まあそうねオランダとか侮ってきそうだから所詮勝てるかもしれないですね。
とりあえず所詮オランダ戦が注目でございます。
ごめんなさいね戦術的なことが全然わかんないんで。
とりあえずバモス日本でございますね。
さあそして最後少しドイツ代表のお話をさせていただきたい。
ドイツ代表の現状と過去の失敗から学ぶ教訓
なんと皆さんご安心ください。
我らが横明パイセンことノイヤーが代表に復帰しました。
キーパーノイヤー。やったね。
これでもう一点も入らないでしょう。
ノイヤー40歳。いいね。
そしてリュウディガーとかね僕も知っているのいますけど、
あとキミヒヒがいますね。
まだこれチームのもう大キャプテンらしいですねキミちゃんが。
キミちゃんって呼んでるんですけど僕。
キミヒヒ以下によってはチームの空気もガラッと変わるということで。
キミヒヒボランチの位置で使いたいんだけど
ドイツって今右サイドバックが誰もいないらしくて。
ラーム以降いないんですねサイドバックが。
ということでキミヒヒがサイドバックに入っているということなんですが。
キミヒヒがサイドバックに入っているほうが
ドイツは勝率がとてもいいということで
素直にサイドバックやってくださいということで。
そんなキミヒヒちゃんがいます。
そしてあとムシアラね。
なんかひょろっとしたウマオ。
これトップ下にいます。
ビルツってこれリバプルの選手これいいらしいですね。
ビルツが左サイドかな?
左のウイングバックか分からないけど。
でレロイサネが右ですけど
サネは使わなくていいです何もしないので。
でフォワードがハバーツ。
これもギリギリ知ってる選手ですけれども。
水野の注目はニューカッスルに在籍しております。
フォワード11番ボルデマーデ。
ボルデモートみたいな名前の人。
ボルデマーデ。
なんかね見た目もいいです。
もじゃもじゃひげみたいな人で。
ということでハバーツがダメだった時に
11番肉ボルデマーデが出た場合はですね。
皆さんご注目くださいということで。
ドイツ代表優勝はないですけど
グループリーグ廃退とかああいうことはやめてほしい。
前回大会も日本に負けてグループリーグ廃退しましたけど
前回カタールかな?
ちょっと調べましたら
いろいろ失敗したと。
まずホテル選びで失敗したと。
カタール一国開催なんで
スタジアム近くのホテル取っておけばいいのに
わざわざ遠くのホテル取って
ドイツだけ試合に移動が含まれるっていう
わけのわかんないことをしたらしいんですね。
選手の家族が泊まるホテル。
ほんとは隣のホテルだったりするらしいんですけど
何の手違いか
最も近くても29キロ離れたところに
家族がほっとまってたと。
この辺でチームリーダーのキミキキを中心に
不満が爆発しまして
なかなかの状態でやってたらしいんですね前回は。
ただし
この人たちに
家族自由に呼んでいいよってやりますと
前々回だったかいつだったかの
ユーロだったか忘れましたけれども
家族呼ばせろってことでOKが出たんですね。
そしたらみんな家族とプールで
イルカの浮き輪とか乗って遊んじゃいまして
直後にバカのように負けて
敗退したっていう大会があったんですね。
だから彼らをあまり家族と近づけすぎるのは
僕は良くないと思ってるんで
程々の距離に泊まってほしいですね家族は。
呼ばないと呼ばないでこの人怒るんで。
ということでドイツ必勝の鍵は
家族との距離ということになるかと思います。
さあシーズン19に入って
教養コーナー:キュラソーとカーボベルデ
やるやると言ってなかなかやらないですね。
今日の教養のコーナーがやってまいりました。
やっぱり一つでも教養を身につけて
ポッドキャストを終わろうということで
今日は先ほど我がドイツの
我がって言っちゃった
元我がドイツの初戦の相手
キュラソー
どこだって話ですね。
キュラソーについてお話ししたいと思います。
キュラソーは実はカリブ海の島なんですけれども
オランダ王国を構成する国の一つということで
一応所属はオランダになるらしいですね。
だからサッカー強いのかなっていう感じもするんです。
強いっていうか今回ワールドカップ出れたのかな
と思うんですけれども
キュラソーの監督が
ラーゲルベック監督って78歳だか
なんかの老少なんですけど
この人94年とかその辺の
ファンバステンとかベルガンプとか
フリットとか懐かしいなあ
おじさんだなあ
あの辺りのオランダの監督やってた人で
その後韓国の監督とかもやってたけど
ラーゲルベックって聞いたことありますもんね
っていう人が監督
やっぱりオランダとパイプが強いんですね
キュラソーは
キュラソーといえば酒じゃないですか
キュラソーっていうお酒はですね
オレンジの皮を使ったお酒らしいんですけれども
このキュラソーという島なんですけれども
ここに柑橘系のものがいっぱいになってたと
それを17世紀にオランダ人が持って帰って
自国でそのオレンジの皮を使って
お酒を作ったのがキュラソー
という名前になったということですね
ということでキュラソーは
オレンジのオレンジピールっていうのかな
オレンジの皮を使ったお酒で
その名前がキュラソーになったという
教養ですね
ホワイトキュラソーとかブルーキュラソーとか
ありますけれども
それでちょっと調べましたら
キュラソーは人口15万人だそうで
これは東京の東村山市と同じ人口ですね
ということで
ドイツは所詮東村山代表と戦うということになるので
これ勝手に東村山代表を応援したくなってきましたけれども
キュラソーはそんな国でございます
追加としてカーボベルデさっき出てきましたけれども
カーボベルデってどこだという話なんですけど
これはアフリカの西の沿岸に浮かんでいる島らしいです
ここもやっぱり島なんですけれども
ここはポルトガルの影響下にあったのかな
だからポルトガルとつながり深いらしくて
だからサッカー強いのかなという感じなんですけれども
カーボベルデは人口50万人
これは千葉の松戸ですね
松戸と同じ人口なので
松戸代表がワールドカップに出るということで
東村山代表と松戸代表ちょっと応援したいですけどね
ということで今日の教養は
キュラソーとカーボベルデについてでございました
今日はこんなところでございますけれどもね
これから1ヶ月半ずっとワールドカップ続いていくんですけど
どうしてもアメリカ開催ということで
アメフットと一緒ですね開催時間が
とんでもない時間になりますのでなかなか見れないんですけれども
そのかぶれつた頃のミツローだったら
日常生活犠牲にして見てましたけどね
もう今はそんな元気ございません
ということで無理ない範囲で見ていこうかということで
日本を応援しつつちょっとドイツ
及び東村山&松戸代表を応援していきたいと思います
今日はこんな感じでございました
お相手はミツローでした
バイなら
37:52
コメント
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