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2024-04-05 20:21

#38🗓️ボドゲ先生、大いに近況を語る

ボドゲ先生自身の体調。受験を終えた塾、ボードゲーム教室の変化。

\ボードゲーム教育概論/のその後の話。

2024年の1月から3月を振り返り、大いに語りました!!


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00:11
教えて、ボドゲ先生へようこそ。
この番組は、現在の教育が異なってに、
ボードゲームを使った新しい教育を提案する番組です。
今回は、近況界2024冬ということで、
ボードゲーム教室と学習力の先生として、
また、ボドゲ先生としての報告であったりとか、
エピソード、悩みなどを、しょうさんと一緒に語っていく回です。
けほです。よろしくお願いします。
ボドゲ先生の普段の活動に興味のある方は、
最後までお聞きください。
では、ボドゲ先生、最近、体調はどうですか?
体調の話ね。
最近、体調を管理するってことが結構簡単になってきて、
前は結構薬飲んだりとか、頭痛いなとか、
結構コンビってあるんですよ。ちょいちょい。
あったんですけど、今年に入ってなくなったんですよ、ほぼ。
めっちゃすごい、それ。
頭痛薬もほぼ減らず、ほかの薬も飲まずみたいな。
なんかしてるんですか?
そう。これ秘訣が、僕なんか2つあって、
1つは、眼鏡を変えたんですよ。
え~!
これ、音声配信では伝わらない話ですけど、眼鏡を変えたんですよ。
へー、目大事。
眼鏡は、度は一緒なんですけど、フレーム変わって、
丸眼鏡になったら、なんか頭痛なくなったんですよね。
これがまず1個。
なぜかなくなったんですよ。
で、もう1個は枕なんですよ。
え~!首ってこと?
僕、年末年始にイオンに行ったんですよ。
買い物に行って、妻と娘がわーって買い物してるのについてたんです。
何も買うつもりなかったけど、なんか枕あって、
自分枕ってあるじゃないですか。
自分の足し玉できますみたいな。
たまたま通って、そうそうそうそう。
なんか暇だったから、1回じゃあ自分に合う枕を高さとか、
なんか参考にしようと思って。
転がって、高さ調節してみたいなのをやったんですよ。
この時、いろいろ角度とか聞くわけですね。
この角度になってた方が首が大丈夫だから、
この角度まで来たら、ストップ言ってくださいねみたいな感じで。
人によって違いますもんね、それは。
特性が違うらしくて、体のカーブとかも違うらしくて。
測ってもらったってことですか?
はい、全部やりました。
え、すげえ。
それで枕を中身入れてもらって、
固さとか柔らかさとか素材とか変えて、
これで完成って言って、それを持ち帰って。
無駄な企業分をご購入だったんですね。
そうです。買っちゃいました。
枕ってヘタっていくじゃないですか。
ヘタります、ヘタります。
ヘタったらまた新しいの買うじゃないですか。
自分の枕は永久なんですよ。
変えてくれるってこと?
行けば中身変えてくれるんですよ。
新しくもしてくれるし、素材も変えてくれるんですよ。
もっと早くしたかったなみたいな。
考えたら、思ったより安いんじゃないかと思ってきて。
枕はすごい大事だってことは聞いたことあるけど、
いつも市販のものとかにしてたから、
03:00
これ枕結構大きいんじゃないかと思ったんですよね。
自分の体調の悪さとか。
生活にね。
もう一回変えてみようと思って。
で、買ってそこからなんですよ。
そこから本当に頭痛とかないんですよね。
肩こり的なやつもないし。
すごい。
すごいんですよ。
回し者でもないんですけど、マジで枕。
今すごい、自分枕すげえってなってるんですけど。
そうそうそうそう。
自分枕配信じゃないからね。
ボードゲーム教育なんだけど。
体調良くないとボードゲームも楽しめませんから。
そうなんですよ。
そうなんです。
まさにそうそうそう。
そういう音声配信とか元気にできないわけですよ。
体調ね。
体調良くないと何事も。
これがね、1月の時にふと思った時に振り返ったら、
多分変わったのは枕と眼鏡だけなんですよね。
別に生活スタイル変わったわけでもないし、
食べるもの変わったわけでもないし、
別に変わったのはそれぐらいしかないんですよ。
眼鏡じゃなくて枕じゃないですか。
僕は枕9割、眼鏡1割と思ってます。
確かに。
でも、いいお買い物したってことですね。
そうなんです。
結果的に両方とも。
そういうことなんですよ。
ぜひ、もしイオンとかで自分枕発見したら、
ボードゲーム先生ってやつは一回見ていこうって、
見てください一回。
肩こりとか頭痛とか目の疲れとか。
めっちゃあるけど、入るの勇気いるけど、
行ってみたくなりました。
家族で行けばいいんじゃないですか。
一人で行くとあるかもしれないですけど。
家族で行ったらよっぽどいいかもしれないです。
僕だから目とかもめっちゃ弱いんで、
目とかの疲れもすごいあったんですよ。
パソコン長時間使うし。
それこそ夜収録とかするじゃないですか。
その時でも本当に目ガンガンに冷やしたりとか、
目薬さしまくって、
ビューロックとか飲んでましたけど、
今はそれないですからね、全く。
全然あんまり寝るイメージないけど。
長い時間ちゃんとぐっすり寝てないっていう方、
分かりますか。
朝もちゃんと娘さんの時間に合わせて寝るから、
睡眠の時間、
そしては一回の時間が短いじゃないですか、
普通の日より。
そうかもしれないな。
でもまあまあ寝てますけどね。
それで枕の効果が出るんだから。
普通に寝る人はもっと出るってことですよね。
そうですね。
枕トークがえぐいですけどね。
枕話になっちゃった。
でもやっぱ体調良くないと確かにパフォーマンスが発揮できないのもあるし、
大人はね、お父さんお母さんがそれに苦労してて、
お子さんのことを見る余裕がないとか、
かまってる場合じゃないとかね、
モードゲームやろうと思っても、
私頭痛いから無理ってなっちゃうと、
そういう機会も逃すじゃないですか。
そうするとお仕事にも影響しちゃうので、
僕はもうこの枕、
もう枕にしときましょう。
断定枕にしましょう。
枕で僕今体調いいんですっていう話ですね。
はい。
モードゲーム教室の授業や生徒さんの様子などは最近どうですか?
06:00
最近ですね、ありがたいことに生徒が増えてきてまして、
モードゲーム教室、授業でモードゲームやるじゃないですか、
全然勝てなくなっちゃってて、
もちろんモードゲームって運の要素もあるから、
当然勝てないこともあるんですけど、
本当にクラスがキッズとジュニアとティーンって分かれてて、
ティーンは4年生以上なんで、
結構運の要素薄めのゲームが多いんですね。
戦略性があるものとか。
そこはまだ勝てるんですけど、
ジュニアの方になってくると結構それも勝てなくなってきて、
小1から小3なんですけど、
そこもこの前ちょっとバッティングやったんですよ。
人と被ったら宝石がもらえないっていうゲームやってて、
宝石をよく取っていくんですけど、
人と被らなければいっぱいもらえるみたいな。
人と選ぶ籠というか箱を、
違うのを選べばいいんですけど、
会話ありにもちろんしてるので、
君どうする?どこ行く?
先生ここ行くわってどうする?
被っちゃうね、じゃあ被ろうか。
喋りながらやったら、
みんな僕に被してくるんですよ。
みんなで被せに行って、
2回連続0点とありましたからね。
宝石なしみたいな。
なかなか0点もないですね。
なかなかないです。
見たことないと思ったら、
2日連続で起きてそれが。
あかんあかんと思って。
宝石が取れない。
1回宝石取った後に、
持ち帰るっていうターンがもう1回あるんですけど、
持ち帰らないと、
はじめに点数ならないんですけど、
持ち帰らなくても来なくて、
寝こそぎ奪っていくんですよね。
人の取ったやつを。
ここぞとばかりに。
おいおいと思って。
僕を狙ってる人は、
僕の点数を削ってるんですけど、
気にしてない人は、
スンスン点数伸ばしていくんで、
70何点とかいっちゃって。
そんなにいくもんじゃないんだけど、
このゲームと思いながら。
結構あるので、
ちゃんといい意味で、
敵視してくれてるんで、
先生だから勝って当然だよね、
みたいな空気がなくなってきて、
新しく入ってくる子も、
あ、そうじゃないんだって。
あんたは先生っていうよりも全然弱いんやんけ、
みたいな感じの見方してくるんで。
負けてるから。
それですよね。
大人と同等に戦う。
ほんとそうですね。
それがだんだん実現しつつある感じがしてます。
すごい。
素晴らしい。
いいですね。
そうなんですよ。
他に何かありますか?
はい。
今ですね、
オーノゲーム教室、
愛知県豊田市やってるんですけど、
最近遠方から通う人が増えてきて、
オーノゲーム教室特に。
え、すごーい。
もうね、
5キロ以上離れてる方もいらっしゃるんですよね、
半径でいうと。
車で30分とか。
遠くないですか?
遠い。
30分ってちょっと遠い。
遠いですよね。
うん。
すごい。
かけてくる方もいらっしゃるんですよね。
え、理由は何なんですかね?
やっぱりないからじゃないですか。
近所にあるわけでもなく、
まだね、
世の中に数えるぐらいしかオーノゲーム教室存在しないので、
09:00
塾探そうならいっぱいありますけどね、
近隣なんて山ほどありますけど、
オーノゲーム教室と塾があるとか、
オーノゲーム教室があるってところは、
ほんとに少ないので。
なくても、
遠いから諦めるんじゃなくて、
遠くても価値があるっていうか、
そこを見出せてるってことですよね。
そういうことだと思ってるんですよ、僕は。
へー。
そういう方がやっぱり増えてる気がします。
習い事っていっぱいやる方もいるんですけど、
ご家族に合ってるとか、
お子さんがやりたいものをやらしてあげたいっていう気持ちの方が
だんだん増えてきてる気がしてて、今。
うーん。
子供が楽しく通えるとか、
やりたいと思ったやつをやらせたいから体験に行かせて、
あと考えますみたいな方が多いですね。
すごい、なんかすごいことですね。
ボードゲームってやっぱ遊びっていうか、
そうやって思う人の方が多いイメージだし、
楽しくないとダメだけど、
そう通じてするってことは、
やっぱ学びがあるって思ってるから、
通われる方が多いってことですよね。
そうだと思ってます。
すごい。
お子さんが自分で、
ボードゲーム教室あるから行きたいじゃなくて、
お母さんが探してくるんだ、最初。
うーん。
で、連絡をして一緒にこんなん来てもらって、
親子でボードゲームとかやってもらってからの話になるんで、
子供が探してきて、
ボードゲームでああいうことだから行くってないんですよね。
お母さんたちが探してくるので、
そこは時代変わってきたのかもしれないなって気がします。
っていうのを肌感覚というか、
実際に来てる方がいらっしゃるので、
変わってきたなって気がします。
うん。
これからの問題的にとってもいいことですよね。
そうですね。
教育とボードゲームで。
実感、肩感が出てくるっていうのは。
そうですね。
いいなと思いました。
素晴らしい。
では、学習塾の授業や生徒さんの様子は最近どうですか?
3月、2月ですから、受験が終わったんですよ。
で、中学の場合は私立の中学受験はしてないので、
高校受験とか大学受験がメインになるんですけど、
今年は大学受験の方いなくて、
たまたま高校受験だけだったんですけど、
受験期すごい、
保護者の方もそうですけど、本人もそうですけど、
ストレスすごいんですよ。
うん、そうでしょうね。
私も自分の時を振り返っても、人生で一番勉強した。
そうなんですね。
親のプレッシャーとか周りのプレッシャーとか、
プレッシャーはかけられてないけど、
受かるかわからんっていう不安もあるから、
すごい時期だと思うんですよね、やっぱり。
だけど、塾として志望校決まってて、
やるべきことも決まってて、
志望校に対するアプローチも決まってるんですよね。
こう何年かやってるから。
なので、大丈夫そうだったらそんなにプレッシャーかけないし、
っていうのをちゃんとスタンス決めてるので、
今年はすごいやりやすかったですね。
プレッシャーをかけていいかどうかっていうのを
懇談で決めてるんですよ。
親さんとの会話で。
3者懇談でどうしてほしいっていうのを決めてます。
圧かけた方がいいのか、かけない方がいいのかっていうのを
一人一人選んでもらってて。
それはお子さんに聞くってことですか?
そうですね、お子さんに聞いてますね。
12:00
どうされたいかっていうのは、
自分のケツの蹴られ方というか、
え、でもそれで圧かけてくださいって言う子っているんですか?
います、います。そういう子もいます。
じゃないと自分がサボっちゃうとかもいるんですよ。
すごい、やっぱりあれですね、自己分析を。
そうそうそう、自分がちゃんとわかってて、
その自己管理してるんだけど、
いざって時にやっぱりどうしても弱くなっちゃうから
ケツ蹴ってもらった方がいいっていう人もいるんですよ。
すごい。
逆ももちろんしっかりなんですけど、
例えば死亡口決まってて今のところやばいなっていう人は
やっぱりケツ蹴られたいっていう人もいるんですよね。
でもそれ自分でわかってるから言ってほしくないっていう人もいるんですよ。
中身のことは言ってもらってもいいけど、
これじゃ受からんぞみたいなことを言ってほしくないっていう人もいる。
それを中学校3年生の子が自分でちゃんとわかってるってことに
私は今、幹部しています。
おー。
まぁ普段からそうしてるんで僕らは。
塾としては普段から通常の指導もガッツリ言われたいのか、
ピンチに時だけ言ってほしいのか、
わーわー言っていいのかっていうのを選べるようにしてるんですよ。
毎回日頃。小学生ですらも。
すごい。
この子はガッツリ言っていいとか、
この子は言われるまで僕は黙っとけばいいとか。
うんうん。
全部親子の混乱で決めてて、
お母さんも同意の上で決めてるんで、
だからガッツリ言われたい人はもうガッツリ言っても
僕別に悪者じゃないんですよ。
いいって言いましたよねってことだから。
それは望んでるってことですね。
そうそう。いいって言ってるんだったら全然いいじゃないですか。
確かに。
嫌だって言われてるんだったらダメじゃないですか。
すごい。
私でも自分でも圧かけてもらわないとできないタイプだけど、
圧かけてくださいと言えない。
だからみんな偉い。
偉いって方言だけどみんな頑張ってる。
だからそれでもいいっていう人もいるしね。
それもそれぞれなんで。
やっぱ高校受験で終わる子も少ないから、
愛知県の場合は大学受験する子も多いので、
大学受験の時に多分僕が見ないことも当然あるから、
その時に自分がどうやって頑張ってきたかってことも
やっぱ覚えてほしいし、経験としてね。
なのでそういうのをやってますね。
だから受験終わっても僕すごい、
もちろん大学志望に皆さん向かったんですけど、
ちゃんと、それも本人の頑張りもそうだし、
僕らの塾としての仕事なんで、
とかちゃんとやりましたけど、本当だから
対応の間違いなく終わったかなって感じですね。
イメージ的には。
この子の望んだ結果に導くために、
その子の望んだ対応を。
そうそうそうそう。
が今年やれたなーと思って、
来年からもそれでいこうかなーっていうのが。
大変だったけど充実していた受験。
そうですね、そんな感じがしました。
お疲れ様でした受験者の皆さん。
これ毎年言うかもしれないですけど、
ボードゲームを取り入れてる塾って、
あんま数少ないんですけど、
遊びで入れてるから、
勉強苦手な方が集まるみたいに思われちゃうことあるんですよ。
でも分かりますよそのイメージ。
そうそうそうそう。
これは打ちちゃうよってことをこの配信も通して、
言っとかなきゃいけないことで。
勉強苦手な子が集まって、勉強楽しくやろうねーっていう定石とかいいよーっていう感じの、
15:02
市場方針じゃないから、
普通に新学校とか普通に行くし、
国公立大学とかも受験するし、
学年一桁の子とかも普通にいるし、
っていう塾でもあるので、
ここでちゃんと言っとかなきゃなと思って。
ボードゲー先生のところは、
さらに上を持ち出してっていう塾だよってことですかね。
そうです、そっちもあるってことですね。
そっちがなく見えちゃうことあるんで。
だから普通に中3であってもボードゲームしてましたからね。
秋とか冬とかに。
やっててもこの地域で一番高い高校とかに受かったりしてるんで、
っていうのはちゃんとあるよってことはお伝えしとかなきゃなって思います。
大事なことです。
はい、ありがとうございます。
ではボードゲー先生としては最近どうですか?
冬はなんといってもあれですね、
ボードゲーム教育概論やりましたけど、
シャープ30でボードゲーム教育概論書きましたっていう回取りましたけど、
あれがまさに冬の一大事というか、
この年末から1、2月の一大事でしたね。
ボードゲーム界隈の冊子としては、
そんな売れるのっていう数売れてたんで、
あれはすごかったです。
今も売れてるんですけど、すごかったです。
反響というか、すごかったですね。
僕らの発売前の予想は遥かに上回ったので、
あれはすごかったな。
1個物として残したなっていう感じはしましたね。
ゲームマーケットのブースでも大繁盛されてますね。
そうですね、そうなんですよ。
あの後もオンラインで完売が続くとかありましたんで、
あれはやっぱり少し変わった事実だなと思いましたね。
1個成果物を出した感じがすごいしました。
今もその影響はちょっとあって、
今ISBNっていうのを付けてるんですね。
ボードゲーム界隈の後ろに図書館でピッてやれるバーコードが付いてるんですよ。
すごい。
なので図書館とかに置けるんですよ。
最近の界隈は。
すごい。
図書館でボードゲームを置いてる所とかに一緒に置いてもらって、
ボードゲームの横にボードゲーム界隈がある。
それめちゃくちゃいいですね。
そういうセットができるようになりました。
なるほど。これは今後の展開も期待ですね。
そうですね。また何かタイミングがあれば一回収録してもらって、
多分話をすると思います。
楽しみです。
はい。
先生、最近インスタライブを結構頻繁にやってますが。
やってますね。
これは2024年に入って、
音声配信を記録してもらうためには、
インスタグラムの星からもっと入れていこうということで考えていて、
いろんなこの凝った投稿っていっぱい見ると思うんですけど、
なかなか僕らでは難しかったじゃないですか。
そうですね。
凝った投稿を一から作っていくっていうノウハウとかも、
まだ誰もそうあるわけじゃないんで難しかったんで、
でも広めていかなきゃいけないと思った時に、
僕ができそうなのがインスタライブかなと。
ライブで興味ある人とお話しして、それを聞いてもらったりとか、
面白いことやってるなと思ってフォローしてもらうとか、
18:02
広めてもらうっていうことならできそうだなと思ったんですよね。
なので1月からちょこちょこやってますね。
盛り上がってますよね、いつも。
そうですね。結構共感いただく方とお話ししてるんでやっぱり、
お互いに興味があるから、
普通に長いと1時間とか喋ったりとか。
一応アーカイブ残ってるんで、もし興味あったら、
インスタ飛んでもらったら見れますけど、
2週に1回くらいかな、やってますかね、今。
1週に1回くらいかな。
先生は楽しんでる?
全然、はい。楽しんでます。
楽しんでるし、最近オファーしなくてもオファー来るというか、
私ともやってほしいですみたいな声いただけるんで、
ありがたいです本当に。
それ見たんでっていう配信を見て、
私でもいけそう、いけますかって言われて、
全然いいですって言って実現したりとかしてるので、
どんどん興味ある方とお話ししていけたらいいなと。
やっぱりそこでオードゲーム教育のこと知ってもらえたりとかするし、
音声配信聞いてもらうってことも実はあるから、
ちゃんと繋がってるので、
方法的な役割を果たしてるかなって気がします。
フットワークの軽さ?
そうですね。
誰とでも話せる。すごい。
もしインスタの方にフォローされてる方は、
勇気持ってパッと行ってもらえれば、
インスタライブをするってことも全然可能だと思います。
興味あれば是非。
是非。インスタの方も概要欄にして今回貼っておきますので、
もし気になる方いたら見ていただけたらと思います。
はい。
では今回は新教会2024フルということで、
最近の本棟先生の塾の様子だったり、
オードゲーム教室のお話だったりをお聞きしました。
はい。
この番組は現在の教育や子育てに
オードゲームを使った新しい教育を提案する番組です。
今お聞きのSpotifyやPodcastでフォローするという表示があれば、
是非フォローをお願いいたします。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
また次回もお聞きください。ありがとうございました。
ありがとうございました。
20:21

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