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教えて、ボドゲ先生へようこそ。
この番組は、現在の教育が異なりに、
ボードゲームを使った新しい教育を提案する番組です。
今回は、私、ボドゲ先生と、ゆりさんの2人がお話しします。
ゆりです。よろしくお願いいたします。
お願いします。
今回は、ボドゲ先生って何者なの?という、今までとは違った回なんですけれども。
これまでは、ボードゲーム教育のこととか、ボードゲームを一から始める方のための情報を最優先してやってきたんですけど。
そもそも、この今配信している、お前何者なんや?という点を全く触れてなかったんで。
今回は2回にわたって、何者なのかっていうのをお伝えできたらいいかなと思います。
おお、そういうことなんですね。
じゃあぜひ、今回はプロフィール編ということで、いくつか質問していきたいと思います。
はい、わかりました。
じゃあまず、最初はちょっとコテコテかもしれないんですけど、生年月日をお願いします。
昭和57年、10月13日です。
お、昭和ですね。
昭和なんですよね。
そしたら出身地は、ちなみに個人情報の範疇あると思うんですけど、今はどの辺というか、どこにいらっしゃるんですかね?
もともと出身愛知県で、今もずっと愛知県なので、県外出たことないです。
今も塾がある豊田市に、別に自宅はないんですけど、教室が豊田市にあって、周辺に住んでるって感じですね。
へー、なるほど。日本のちょうど、いわゆる本州でいう真ん中辺にいらっしゃる。
そうですね、そういうイメージですね。
はい、じゃあ身長はいくつぐらいあるんですか?
身長186あります。
高い。
身長中、たぶん7かな。下股にしたら7ぐらい。
へー、高いって言われますよね。
中学校から伸びたんで、中3になってからグンって伸びたんで、あんまり高い時期がないんですよね、小学校時代とかに。
結構真ん中ら辺とかでいたので、高いって自覚はないんですよね。
へー、じゃあグングンと伸びてきた。
そう、伸びてきて高っ!って言われるようになったんで、まだ違和感はあります。いまだに。
普通の背だと思って歩いてて、たまに小さい子とかでかっ!みたいな感じで見上げることがあるので、小さい子ででかっ!って言われたりするので、
あー、そうですよね。
あ、そっか、でかかったんやなとか、ちょっと古い家だと頭ぶつかるわけですよ。
あー、ありますあります。
扉とかにキチャンってなって、あ、そっか、でかかったんやっていうのを後から知るようになります。
へー、なるほど。
そんな感じです。
じゃあ逆にそういう身長を生かしたりということも含めて、この学生時代の部活とかはどんなことされたんですか?
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そうですね、えっと、小学校の時までは野球やってて、6年生まで。
へー。
野球やってて、中学校までも野球やろうかなと思ったんですけど、
はいはい。
その強いところからちょっと勧誘とか受けたりとかしてて、で、あの体が細かったんですよ、めちゃくちゃ。
へー。
すごい細くて。
ほうほうほう。
で、あの中学校の時にそのトライアウトとかその1回その、僕フィッチャーだったんですけど、
はい。
投げてみろみたいに言われて投げたんですけど、やっぱ球が遅いんですよね。
筋力とかないから。
ほうほうほう。
あー。
だからあの、ちょっと無理やなと思いながら野球やめました。
へー。
あ、じゃあ野球は。
やめて、中学校からはバスケットを、ほんとスラムダンク世代だった僕は。
あー。
スラムダンク憧れも含めてのバスケットを中高とやってました。
へー。
ちなみにそのスラムダンクだったら、ご自身は俺はこれだよってなんかこう妄想しながらやってたと思うんですけど、誰なんですか?
あの、イメージとしては僕は、結局ポジションは宮城亮太のポイントカードなんですよ。
へー。
で、ポイントカードなんですけど、僕背が186あるんですよね。
はい。
で、高校の時にほんと2番目に背が高かったんですよ。部活の中で。
おー。
その場合、普通その1番背の高いその赤木がやるというようなポジションのセンターがやるはずなんですよ。
うんうん。
だけど、体が細すぎて、その中にいったらひょろひょろだからダメなのと、
中3になったから背伸びたんで、中学校の部活引退してから伸びてたんですよ。
へー。
で、中学校まで宮城亮太ポジションやってたんで、そのままそこしか出てないんですよ、両方。
動きがもういたって言っちゃったんだ。
動きがそっちの動きなんで、だから186センチあるポイントカードっていう、
ちょっとマニアックな話をすると、スラムダンクの鮮道が1回海南線でポイントカードやってたんですよ。190ある選手が。
はい。
ああいう感じです。
まあ分かる人は分かると思うんですけど、
マニアック。
鮮道がポイントカードやってるくらいのテンションでやってました。
へー。
ペンも取りにいけるけど、ポイントカードをあえてやってるというか、
で、背が高いからめちゃくちゃ有利なんですよ。
確かに確かに。
パス通せるし。
全部ミスマッチなんで、みんな170くらいの子たちがポイントカードするんで、
そう。
ああー。
僕のとき面白かったですよね。
ある意味、身長がちょっとフェイントみたいなもんですね。
そうそうそうそう。
相手の一番背の高い子とかが僕にマッチアップするわけですよね。
当然こいつセンターだと思ってるから。
確かに。
なのに宮城ルタポリションにグーってくるんで、
最初ポジションチェンジが起きるんですよ向こうが。
違う違うこいつ違うってなって。
変わって変わってとか言って。
え、俺こいつ?みたいな感じでなんかザワザワするんですよね。
へー。
だから近隣では結構有名でした。
背の高いポイントカードがおるっていう。
なるほどなるほど。
もう間違えんだよあいつポイントカードだぞみたいな。
ちゃうぞちゃうぞみたいな。
つっきろうみたいな。
ちゃうぞってやってました。
結構有利にやらせてもらったんですけど、
エピソードで話すとこれ僕結構コンプレックス当時は背が高かったのは。
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バスケットで背が高い方が有利じゃないですか。
そうそうですね。
有利ってことを僕はなんか卑怯と感じちゃったんですよね。
なんか周りに言われていいな背高くてっていう風にこうなんかそう言われるのはすごい嫌で。
へー。
身長を生かしたプレーを全然しなかったんですよ。
当時。
そうなんですね。
嫌だったんですよ。
簡単にシュートを打ったりすると、まあ背高いからそれは打てるわなとか。
リバウンドも取りに行くわけですよ。
三宅龍太だけど。
取れちゃうわけですよ。
確かに。
相手いないから。
取れちゃってもなんかそのずるいなって言われちゃうんですよね。
なんかそのチームメイトから。
それがずっとコンプレックスで。
それをなんか払拭できていればもっとできたと思うんですよね。
確かに。
もっとバンバンに活かしてプレーしたと思う。
そこが唯一心残りです。
ちょっとこう万に受けちゃったんですね。
いろいろ。
なんかそのどうせ点取ってもなとか。
リバウンド決めてもなっていう。
そういう感じで見られてるんじゃないかなと思ったらなんか打てないんですよね。
シュートが。
いやーそれはもう思春期ですね。
そうもう本当だ。
今考えたらもったいなかったですね。
へー。
っていう感じです。
そっかー。
じゃあ先生はどういう青春時代を過ごしながら大学はどちらに行かれたんですか。
大学は愛知県の愛知教育大学っていう教員なる専門学校みたいな。
へー。
そこに行きました。
もともとそこに行きたくて勉強してて中学校ぐらいからですね。
教員になりたかったってことですか。
そうです。小6の時に教員になりたいなと思ってて。
母親に聞いたら愛知教育大学しかないって言われたんですよ。
へー。
今考えたらどこでも結構免許取れるじゃないですか。
確かに。
だけど当時インターネットもなかったし母親愛知県じゃないので。
しかも大卒でもないんですよね。
うんうん。
だから全く知らなくて多分調べた結果愛知教育大学しかないって言ったんですよ。
その時の教育園で。
うわそれ間に受けちゃってしかないって言ったから
愛知教育大学しか教員になれないんだ俺の道はと思ったんですよ。
だから今考えれば他の滑り止めの私立大学とか受けれるじゃないですか。
はい。
全く受けてないです僕は。
えなのにもうこれ一本で行ったんですか。
一本。一般受験一本で行きました。
推薦入試も当時高校の先生にないって言われたから
あ、ないんですねと思って受けてないんですよ。
ある意味ちょっと素直なことだったんですね。
そう素直すぎて他を全く見てなかったんです。
私立大学とかもう受けれるよって誰も言わなかったんです。
僕は愛教大学しか志望大学書かないし
母子とかでも愛知教育大学しか書かないわけですよ。
だってそこ以外行かないんだから。
ちなみに学校の面談とかすると
坪内くんちょっとここ滑り止め受けとけよみたいな。
全くそこしか受けませんって言ってたんで。
でもそれだけでもちゃんと勉強もできてたってことですね。
当時できてなかったです。
降参になってから勉強バッてして
ザーッと伸びてたんでそこしか書かないこいつはっていう。
老人ってそもそもなかったんで
もう前期しか受けてないんですよ。
後期願書らしてないんですよね。
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すごいですね。
今考えればわけわかんないですけど
うちの母がそれをそこしかないって言ったことによって勝手に
ここしかないって思ってうおーってやれたんですよね。
結果的に。
情報がないことが良かったタイプです僕は。
多分あったらいろいろ妥協してました。
ここでもいいんだとか
ここでも教員になれるからいいかとか
多分なってたはずです。
本当でもそれは本当に
ある意味感謝です。
ヒットしたんでしょうね。
少年坪内くんに対して。
周りの単人説も全く言わなかったんで
もうそこしかないんですって僕は言って
愛嬌
まあ愛嬌という訳しますけど
愛嬌しかないんですって言って
そうかーって
そこしか入らないんでそこしか受けませんって言って
言いそうだけどすごいなー
まあでも確信があったんでしょうかね周りの友達も
いやーわかんないですけど
でも本当そこしかないと思い込んでるからずっと
他を調べもしなかったですね
当時本当にインターネットが本当に走りとかで
大学を調べるみたいなことはほぼなかったですからね
でも実際行ってやっぱり良かったってことですよね
先生的には
結果的にははい
そこにいなかったら今ここにいないのでやっぱり
確かに
それは本当に感謝だし
もしかしたらそういう妥協してて
ようわからん大学になんかその
そんなに意思もなく行って
過ごしたらまた全然違ったんじゃないかなとは思うし
それはそれである意味一つの成功体験なんで
塾でもいかされてる話だと僕は思ってます
そうですよね確かに塾屋さん
私も先日ご訪問させていただきましたけど
愛知教育大学すぐそばですもんね
めちゃくちゃ近いんですよ
環境もね本当に
そうですそうです
いいところのどかなところで
はいそうです
そんな大学生活を送って
そして今に至ると思うんですけど
家族構成とかっていうのは
僕結婚をしてますので
妻と娘が一人います
生徒としては猫がいます
そうなんですね
飼い始めましたねなんか
僕の意思じゃないですけどね
家族で飼い始めました
僕の実家の話で言うと
僕は三人兄弟の長男で
三兄弟なんですね
男三人の一番上です
そうなったんですね
言われてみたら長男っぽくないですか
長男感ありません
そう言われてた
ただなんかまだ優しさとかを感じるので
女性の兄弟もいらっしゃるのかなと思ってました
全く男三人です
本当にやんちゃな下二人みたいな感じの
そんな長男気質満載な坪内少年が
家族を持ち
そして今どんな活動をしている
っていう方になるんでしょうか
そうですね
活動ちょっと分けてしゃべっていくと
まずはモードゲーム先生という
モードゲーム教室をやってる先生ではある
これ一つですよね
二つ目はそもそもその前に
学習塾を十何年やってるので
学習塾の経営者でもある
これも活動です
仕事ですよね
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あとはモードゲーム先生としての活動
公園に行ったりとか講座やったりとか
大学とか地域と公民館とか
小学校とか
いろんなところにモードゲーム教育とか
モードゲームの講座をしたりとか
土曜日が明かれば行ってます
それが大きく三つ軸かな
っていうのがお仕事的な
お仕事としてはそんな感じかな
と思ってます
基本的に楽しみながらやってるってとこですかね
自営業なんでね
その辺はなんか
自分でゆずは聞くっていうのは
最大の利点だと思ってるんで
音声配信もやろうと思って
音声配信も一つ軸かな
自分でやろうと思って始めるから
誰かがダメとか
会社的にNGとか
ってことはないです
誰かが反対しても
最終的にできますからね
やろうと思ったら
確かにそうですね
これから今後いろんな活動するかもしれないけど
ある程度は自分で材料がある状態にはあります
ちなみにこの音声配信の
カットされてるじゃないですか
音声配信っていうの
これからまたどんどん盛り上げていかれると思うけど
こんな感じでちょっと
なんか久しぶりに
もうシャープ20ぐらいまで来てるんで
ちょっと改めて
今後の方針ですか
そうそうそうそう
ちらっとでもいいから
なるほど
音声配信今後ね
まず
やるとこの20
週間としてなってきたんで
今までは本当に
今回のこのプロフィール編もそうですけど
ボードゲーム教育としての
技術的なことの話を
してきたので
今回はこの何者って
僕自身がどんな人かとか
僕が教室とか実践に何やってるかとか
そういうものも今後増えてきますし
あと具体的に
こういうボードゲームが
こういう役に立つみたいなことを
なんか紐付けていく
こういうのが苦手な子には
こういうのがいいよとか
これ得意って言った子には
こういうボードゲームやると
こうなってくるんじゃないかな
とかいうのを実際やったものとか
提案していけたらいいかな
それはちょっと楽しみですよね
聞きたい聞きたいです
本当にいろいろ
それごとで探せるみたいな
お悩みごととか
こういう子なんですよ
うちって
なんでこう探していったら
これやーっていうのを
シャープ見つけてもらって
そういう風に検索できるような
YouTubeとか
多分別の回とかで
インストとかそういう回とか
あると思うんですけども
そういうので
YouTubeとか見ると
それってあくまで
ゲームのやり方
説明とかだと思うんですけど
ボードゲ先生は
いろんなニーズに合わせて
いろいろ教育も絡めたことを
提案してくださる
っていうところで
ぜひそういったところも
ガツガツ聞いてもらって
楽しんでもらえたら
っていう感じですね
そうですね
ぜひぜひ
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はいいろいろありがとうございます
今回はボードゲ先生って
何ものをテーマに
お届けしました
この番組は
現代の教育や
育ちにボードゲームを使った
新しい教育を提案する番組です
番組の感想やご意見を
ぜひシャープ押しボードを付けて
教えてください
それではまた
次回もお会いしましょう
ありがとうございました
ありがとうございました