推し虹
改めまして水城誠です。
一応たくさんタイトルがあるんですけど、プレステ2の時期よりやっぱりかなりの作品数をやっていてですね、
まあやっぱり学園モノっていうのはね、時メモとか含めてゲームの舞台にしやすいので多いんですよね。
でも乙女ゲームもただこうありがちな学園だけじゃなくて、そこに他の作品と差別化するためにどういう感じの設定があるのかっていうのとかね、ちょっと比較していきたいなと思います。
学園モノだけで7本ぐらいあるんですけど、
それを同じ学園、
学園モノだけでどんな感じで違うのか。
例えば王道作品で、スターリースカイっていう、略してスタスカっていうシリーズがあるんですけど、
これはなんと星座×日常の学園っていうことで、主人公はヒロイン一緒なんですけど、
星座ってね、やっぱり四季で分かれてるじゃないですか。春夏秋冬って。
だから4本出てるんですね。
1人3キャラ×4で、
12星座。
4星座分って感じですね。
春は全員男性キャラがいるんですけど、幼なじみ。
夏は部活メンバー。
秋は先生3人。
冬は生徒会3人。
みたいな感じで、主人公はみんな1人です。
同じ共通の人。
なんですけど、珍しく顔が描かれてない、いわゆるギャルゲーの主人公みたいな感じですね。
無個性っていうか。
いやー、でもちょっと天然すぎてあんま好きじゃなかった気がします。
そんなに波があってみたいな感じもないので、やってるときの途中で、基本的にゆったりしたストーリーとか、ちょっと切ないとかはあるんですけど、コメディコメディとかして、なんか眠くなっていくみたいなね。
基本的にみんな主人公に対しては好感度最初から高めだった気がしますね。
夏の部活はやっぱりちょっと爽やかめだったり、秋だとやっぱり年上とかだったからちょっと切な目とかね。
冬は生徒会で、やっぱり先輩たちだから卒業するとかね、そういうストーリーだった気がしますね。
他の学園ものといえば、アムネヒアっていう作品があるんですけど、これは主人公が全く喋らない。
いわゆる記憶喪失っていうやつで、主人公が喋らない代わりにマスコットキャラで自分にしか見えない精霊、妖精みたいなキャラがいるんですけど、
そのキャラが全部ね、感情とかを代弁してくれるっていうね、新しい感じでした。
一応ヒロインの顔とかは可愛い感じで描かれてはいるんですけど、笑顔とかそういうのはなんかあんまなかったかな。
でも可愛いし絵柄も好きなんですけど、記憶喪失でちょっとサスペンス味が強い。
ちょっとハラハラとかもする感じでした。
なんかね、殺人鬼が出てきたりするんですよ。
この作品はね、アニメ化もしてましたし、
ファンディスクって言って、いわゆる本編が人気だとその後のアフターストーリーとかいろいろ違うパターンとか続編みたいなのを出すのをファンディスクって言うんですけど、
そういうのも複数出てます。
PSP、ビーター、iOS、スイッチ、全部出てますね。
で、平行世界とかがあって、全部トランプで言うと、ハート、スペード、クローバー、ダイヤ、ジョーカーっていうので分かれてるんですね。
世界による攻略キャラとの関係がちょっと違ってたりするみたいな。
このアムネシアの登場人物の服装は、2,3人ぐらいちょっと突っ込みたくなる感じの服をしています。
V系かな?みたいな。
絵柄が綺麗だったんで、ゲーム中はそんなに気にならなかったんですけど、アニメになった瞬間、あれ?この人の服装なんか不思議だなみたいな、ちょっと思いながら見ていました。
1人2人ちょっと癖がある人かな?
普段は僕って言って、おどおどっとした感じなんですけど、二重人格みたいな感じになると、俺様でサイコパスみたいなキャラがいたりとか、一見幼馴染の面倒見のいいお兄ちゃんだと思ってたら、すっごい病んでるキャラで、ほんと病んでるキャラってすぐ監禁してくるなーみたいな。
すぐカゴの鳥にするなーって、割と衝撃だったかな。
でも嫌いじゃない、そんな作品。
別作品で、パニックパレットっていうものは、主人公が不思議な少年に出会うんですけど、実は異世界から来た王子で、勝手に主人公に契約の印みたいなものをかけられちゃって、期間内に契約の印みたいなものを解かないと、勝手に彼の妻として異世界に連れて行かれてしまうっていうので、契約を解除するには何かゴーラ的な液体を使って、
集めなければならないみたいな感じで、あの昼とか夜とかいろいろ徘徊して集めてってみたいな不思議なファンタジーがちょっと日常に入ったものとか、
ストームラバーっていう作品があるんですけど、それは三角関係って感じ。
付き合ったら終わりじゃなくて、もう喧嘩とか仲直りとかもするし、あのマンネリとかしたら別れちゃったりとか、
そうそう、嫉妬イベントみたいなのが出てきたりとか、
あとは気まずくなるみたいなリアルな描写とかもされちゃうゲームもありました。
それはね、全部はさすがにやってないけど、ただ一本筋の道のりの物語とかじゃなくて、
必ず正解があるみたいな選択肢、攻略見てできるっていうものでもないから、割とちょっと難しめな気はする。
なんかね、特別な条件を満たすことでしか発生しない特殊イベントみたいなのがね、多分いっぱいあるから、きっと難しいんだろうね。
最初から恋人モードとか、急恋愛モードとかあって、恋人モードは最初から恋人関係になったら、バカプルとか三角関係とかのイベントがあって、
急恋愛モードとかだと、キャラクターと恋に落ちる過程とかを楽しめるみたいなね、それでしか攻略できないみたいなのもいます。
先生キャラとかね。
他にもなんか、乱入イベント、デートイベント、呼び出しイベント、夢枕イベント。
いっぱいあるんで、もうキャラゲーですかね。
私もほんと全員は全然やってない、多分。
なんか気になる一人二人しか多分したことはないから、今逆にちょっとやってみたい感はあるかも。
これはね、スイッチには来ていませんね。
PSPとリメイクしてビータ、続編1と2と出てました。
ちょっとトキメモとかに近いのかもしれない。
グラスハートプリンセス。
これも学園ものなんですけど、
最近スイッチで移植が決定されてて、ビータとかになくて、PSPから飛んでスイッチに移植されます。
タイトル通り、グラスハートプリンセスって言ってるんで、
主人公は学園のマドンナで完全無欠の可愛いヒロインなんですけど、
主人公に謎の心臓発作が出て、原因不明の奇病、グラスハートシンドロームっていうのにね、侵されちゃったんですけど、
あの早い話、ときめくと、
ドキドキしすぎると、物理的に死んでしまうから、ドキドキしすぎてはいけないっていうね。
進行したら、その歳を越せるかどうかみたいな感じだから、単純にドキドキで心臓を鍛えればいいっていう感じになりました。
本当にコメディです。
ラブコメ。
相当昔だから、もはや懐かしい。
絵柄も可愛くて好きだったなぁ。
最後の学園もの。
ヨーランロマンス。
これはPSPでしか発売してませんでした。
問題作っていう感じで、普通の恋に飽きちゃった人向けって感じですかね。
主人公が通うことになった学校が、全寮生のセレブ学園なんですけど、
主人公だけが多分、確か庶民だったかな。
これは、禁断の恋愛みたいなのをしてて、
デートクラブっていう恋愛ごっこ遊びみたいなのをするんですけど、
主人公含め高校生なんですけど、禁断っていうこともあって、
例えば、教師と生徒の禁断。
あと、兄弟、兄と弟、二人、双子がいて、それぞれと恋愛。
あと、年下、女性っていうのがいて、
友達、友情みたいな感じの延長戦とかは、時々そういうね、友情エンドみたいなのとかは、乙女ゲーム用意されてたりするんですけど、
ガチな女性との、
攻略みたいなのは、なかなかないんで、
え、新しいっていう。
あの、女性同士の恋愛のやつは、ゆりって呼ばれますけど、それですね。
で、王子様系。
で、もう普通に髪とか長いんだよな。
で、なぜか、あの、そう、別にR18とかではないけど、
女性攻略キャラか、下着姿なシーンがあった気がする。
で、年下は、中学生との恋だったかな。
飛び級して、
頭脳明晰、
ロジカルタイプの、
翔太が、セレブ高校にやってきたって感じだったかな。
先生は、
ほんとうちと変わらんぐらいやったな。
そう考えるとやばい。
あ、でも教師役はね、声優がね、
平田博明さんって、
一番有名なのは、
ワンピースのサンジとか、
パイレーツオブカリビアの、
ジョニー・デップとかのね、吹き替えをしてる人なんですけど、
いい先生だったな。
一番やばいなって思ったキャラが、
またやっぱり、お兄ちゃんキャラの面倒見がいい、
普段は、主人公を甘やかしてくれるのに、
ヤンデレ化したら、またほんと閉じ込めたりするんですけども、
一番やばいなって思ったのは、
その、お兄ちゃんが、
ぬいぐるみに録音機とか、なんかそういうのをつけて、
ストーカーしてたっていうので、
ほんと最近ニュースで見たなっていう危険な感じに、
タイムリーかよって感じなんですけど、
そう、お兄ちゃんは、他のルートで、
他のキャラに、ナイフとかでね、切りつけて、
ケガさせたりとか、逮捕されるエンドとかって、
お兄ちゃん一番やばいかも、
うちの、攻略してきたヤンデレキャラでって思いました。
だいぶだから、すごいパンチ効いて、ちょっとやばいなって。
しかもその、さっき言ったヤンデレキャラと、
あの声優さん全く同じだったから、
ほんとお兄ちゃん系は、やばいなって思いました。
そんな感じですね。
学園モノだけで、こんなにいろんな、バリエーションがあります。
じゃ、あとはもう、ファンタジーとかだったりするんですけど、
じゃ、
作品が3本あるので、それをちょっと紹介します。
1作品目が、はるかなる時の中で5っていうので、
これ、はるかシリーズっていって、最新作は7ぐらいまであるんですね。
で、全部、タイムスリップモノというか、時代モノなんですよ。
1とか2とか、進むごとに、時代も平安時代とか、戦国時代とか、いろいろあるんですけど、
この5は、幕末頃で、
私、このシリーズ初めて手を出したのは、この5からでした。
いわゆる、主人公が巫女的な立ち位置で、
8人の八様といわれる、巫女を守ってくれる存在の男性キャラ8人がいるので、
その8人が基本的に恋愛対象って感じで、
でも、そんなにネオロマンスなので、恋愛恋愛っていうよりは、ストーリーとかが結構メインかな。
私はその、
一番推してる声優さんとかが、その中にいたりしたので、すごい美味しい感じでした。
で、8人は、その全員、時代の人じゃなくて、現代にいる幼馴染とか、そういう人も2人くらい連れて、旅というか、みんなで戦ったりとかもするんで、
やっぱタイムスリップモノは、面白い。
で、自分ももちろん、戦います。
誕生日とか入れると、あの、古行属性とかがね、出てくる。
私、金属性とかだったかな。
で、2つ目の作品が、下天の花。
こちらも、あの、Gメーカーが出してて、光栄テクモのですね、今言った2作品出すの。
こう、光栄テクモって乙女ゲーム出してたんだって思ったでしょ?
そうなんです。
で、こちらは、なんと、戦国時代。
そして、自分が久野市の忍びで、伊賀の忍者。
で、3つ目を受けて、織田信長。
伊賀のもとに、スパイとして潜入するっていうことで、
もう、ほんと、忍とか戦国時代大好きな私としては、もう、美味しい。
絵柄はね、ちょっと癖あったりするんですけど、
普通に、シナリオとかが丁寧ですごい良いので、高評価されている両作品です。
7人いるんですよね。
まあ、織田信長は、みんな織田信長だろうなっていうイメージするようなキャラのビジュアルだと思う。
徳川家康とか、豊臣秀吉とか、森蘭丸。
忍の師匠が相手だったりとか、織田信長の弟、織田信行とかも隠しキャラとかにて、
史実に近い感じで描いてくれたりとかしてて、すごくいいです。
私はこのファンディスクとかも、もちろんプレイしました。
ほんとにね、織田信長系と新選組系とかはね、たくさん存在してるけども、
言うて、織田信長はこれが初めてだったかな。
で、最後にもう一作品が、花咲くまにまにっていうのが、
割と数年前に、最後まで全クリとかしたかな。
5PBが出してます。
で、これは主人公タイムスリップで、江戸時代ですね。
で、遊郭の花魁として働くんですけど、
別にね、身を売りとかそういうのではない。
ちょっと舞いをするとかね、そういう感じなんですけど。
1年くらいかな、じっくりと攻略キャラと愛を育んでいくって感じで経過が見れて、
すごい丁寧でいいんですよ。
で、それぞれとやっぱりこう、運命だったり、時間だったり、
出会い別れって感じでね。
このハッピーエンドとかももちろんあるんですけど、
現代に来てっていうパターンと、
その時代に一緒に過ごすみたいなエンディングとかもあって良かったです。
普通に、普通に面白かったけど、ファンディスクとかなかったなっていう感じでしたね。
和作品はこんな感じですね。
さっきの和作品ではないんですけど、
次、私が今日紹介する作品で一番好きな作品かな。
華やかなり我が一族といって、いわゆる大正ロマンのものなんですけど、
結構いろんな作品、大正ロマン系出てるんですよ、乙女ゲームでも。
その中でも私、一番最初に多分この作品をしたのが、大正ロマン。
大正ロマンのスタートだったから、思い出補正みたいなのもあるかもしれないんですけど、
ドラマCDもラジオもOVAもあったり、結構売れた作品なんじゃないかなっていうので、好きです。
主人公が元気な女の子なんですけど、使用人、女中として働くっていうので、
その働きに行くところが名家、華やかなり我が一族っていうことで、
とある一族の家に働く。
一族の人たちが7人くらいいるのかな?6人かな?
みんなクセが強い兄弟たちなんですよ。
年下から15歳ぐらいから30代半ばぐらいまで攻略キャラが様々いて、
当主のお父さんとみんな血は繋がってて、
母親だけみんな違うから、異邦兄弟ってやつですかね。
兄弟たちで全員仲いいっていうわけでも、
それなりにいい子はいい子だし、悪い子は悪い子なんですけど、
血筋とか世間体とか家督に縛られた人たちなんですけど、
性格もね、長男は30代はこじらせてる見ねくれ者がいたりとか、
軍人さんとか同じ同級生にいたりとかいるんですけど、
最初ら辺の出会いが女中とかだから、
なんだこの女はとか、もうゴミだとか言われたりとか、
最初はひどすぎ、なんでここまで言われなきゃいけないのみたいな、
最低からスタートするって感じ。
1年かけて徐々にっていうのがね、すごい丁寧で、
エンディングに向かっていくところとかね、
なんかドラマとか映画みたいな演出が入ったりするんですよ。
エンディング後のちょっとセリフ入れて、
またエンディング曲に合わせて字幕が流れたりみたいな、
粋な演出っていうか。
この頃って、基本背景があんまり動いたりとかなかったんですよね。
今だとこのゲームに普通に背景が動くとかありえると思うんですけど、
桜が散ったり、雲だけがちゃんと横に流れたりとか、
そういうのなかったんで感動したんですよね、この作品とかで。
隠しキャラもいたり、
ファンディスクも2作品出てたりとかして、
普通にやったりして、
わースイッチで。
画質、PSPってね、だいぶ違うんですよ。
ビータとかだと今のスマホぐらいの高画質さなんですけど、
PSPとビータとかってだいぶ画質に差があったから、
ちょっとスイッチでもう1回やりたいなみたいなのはありますね。
シミュレーションゲームとかって文章読むと思うんですけど、
ほぼ本当にセリフのみでやりとりされてるのに、
こんなに、
トントンと展開がいろいろ起きたりとか、
それぞれルートで全然違うから、
面白いですね。
飽きることなかったと思う。
じゃあ、現代のものは、
2作品ちょっと紹介する。
エンケルトビレットっていって、
PSPの本当に最後の最後に発売したようなソフトだったかな。
すごい良作品だったのに、
多分みんなもうPSPから移植しちゃって、
やんなくなっちゃったのかわかんないけど、
発売する日が遅かったのかな。
推し作品だな。
普通に面白いのに、
発売期間とかがもうちょっと前とかだったら良かったのかな。
私、これもすごい華やかの作った人がシナリオ作ってたんですよね。
確か。
これは現代ものなんですけど、
主人公が短大で、
卒業旅行で海外に行くっていうので、
旅が恋の舞台になる作品なんですよ。
珍しくないですか?
あんまりないというか。
北欧ら辺なんですけど、
エンケルトビレットっていうゲームのタイトルが、
デンマーク語で片道切符っていう意味らしいです。
なんか造語とかオリジナルかと思ったけど違った。
日本人ももちろんいるんですけど、
海外の人もいるんですよね。
ちゃんと英語字幕とかあったりするんですよ。
英語で聞こえて。
言葉の壁を越えて、
そのキャラと結ばれたりするみたいな。
トラブルがあったりとか、
見知らぬ土地での苦労とかね。
主人公の成長とかもあるし、
外国人もちゃんと英語喋ったりとかして、
すごいこだわってて。
旅の出会いとか成長とか、
恋愛とかめっちゃ面白いなって感じで楽しめたんですよ。
どのキャラも。
これはすごい良かった。
これは海外ですけど、
海外じゃなくて、
日本の都道府県で旅みたいなのがPCゲーで出てたんですよね。
それがフォトグラフジャーニーっていう作品で、
全部で都道府県11県出てたんですけど、
一つのソフトで2人、都道府県2県が6本出てたのかな。
これ全部確かやったんですけど、
だから一作品2、3000円とかだったかな。
最初に都道府県でどっちに行く?みたいなのを選んで、
それからその1人のキャラと、
多分ノーマルエンドとか、ハッピーエンドとか、
そういう感じだった気がする。
で、都道府県の組み合わせがすごい謎で、
例えば北海道と沖縄とかだったらね、分かるじゃないですか。
一番北と南みたいな。
全然違う。
宮城と沖縄、新潟と北海道。
これは雪国ってことかな。
愛知と京都、静岡、長崎、広島、神奈川、香川、宮崎。
マジで謎。
この組み合わせはマジで。
マジで謎だけど、主人公はあくまで1人で、
都道府県12県ぐらい出てくるんですけど、
全部何かしら、過去の何年生の時に出会った人とか、
なんか色々設定があるっぽくて。
もうあんま覚えてないけど、12人もすごいな。
みんな大体なんかね、久しぶりみたいな感じで会うんですけど、
そこで実際に都道府県にまつわる観光スポットとかに行ったりするんで、
この県ってこんな感じなんだ、みたいな。
なんか旅のしおりみたいなのが入ってたんで、
それ見ながら、いいなって思ってた気がしますね。
いや全然もう覚えてない。
現代系はそんなもんかな。