1. 推し活2次元LIFEラジオ
  2. 乙女ゲームジャンルごとの世界..
2026-02-13 38:34

乙女ゲームジャンルごとの世界観や設定比較【PSP編】

spotify apple_podcasts

#122/乙女ゲーム全盛期は多分PS2〜PSPだと思われる。かなりの数をプレイしてきた私が同じジャンルでもどう作品ごとに個性を出すのかモチーフや設定を比較してみた。

嘘乙女ゲームPV音声作ってCMにしました。

 

#乙女ゲーム #PSP

前回の #PS2 編は⬇️Spotify

 #23回 2025.02.13 乙女ゲーム回

 

リンク多すぎるので全部では無いけど記載

 

グラスハートプリンセス

 主人公がドキドキしたら死ぬ

https://www.otomate.jp/ghp/switch/ 

 

AMNESIA 主人公が記憶喪失設定

https://www.otomate.jp/amnesia/switch/

 

ストームラバー 付き合ってからも続く

https://www.d3p.co.jp/stormlover/vita/character.html

 

月華繚乱Romance 禁断の恋

なぜか人気投票ページしかない

https://www.otomate.jp/gekka/result.html

 

遙かなる時空の中で5 幕末タイムスリップ

https://www.gamecity.ne.jp/haruka5/

 

下天の華 くノ一になって戦国時代

https://www.gamecity.ne.jp/geten/vita/

 

花咲くまにまに 江戸時代タイムスリップ

https://game.mages.co.jp/hanamani/

 

華ヤカ哉、我ガ一族  大正ロマン

https://www.otomate.jp/hanaichi/gentou-nostalgie/switch/

 

Enkeltbillet  旅先での恋

https://www.otomate.jp/enkeltbillet/

 

フォトグラフジャーニー 都道府県で恋

http://www.honeybee-cd.com/p_j.html

 

BWS 童話のようなダークファンタジー

https://www.otomate.jp/bws/wus/

 

ノルンノネット 主人公が3人

https://www.otomate.jp/norn9/vita/

 

プリンセスアーサー 主人公がアーサー王

https://www.otomate.jp/pa/switch/

 

#乙女ゲー回

サマリー

今回のエピソードでは、バレンタイン特集として、主に携帯ゲーム機PSPでリリースされた乙女ゲームが幅広く紹介されました。乙女ゲームとは女性主人公が男性キャラクターを攻略する恋愛シミュレーションゲームで、学園ものから時代物、ファンタジー、現代、そしてダークな要素を含む作品まで、その多様性が語られました。 学園を舞台にした作品では、「Starry Sky」の星座と日常の組み合わせや、「アムネシア」の記憶喪失とサスペンス要素、さらには「ストームラバー」のリアルな恋愛描写や「ヨーランロマンス」の禁断の恋といった、差別化された設定が紹介されました。また、「華ヤカ哉、我ガ一族」のような大正ロマンや、「エンケルトビレット」のような海外旅行を舞台にした現代ものも取り上げられ、物語の舞台設定の広がりが示されました。 童話モチーフの「絶対迷宮グリム」や「ハートの国のアリス」、西遊記を題材にした「SYK ~新説西遊記~」などのファンタジー作品に加え、「ブラックウルブスサーガ」のような悲劇や復讐、歪んだ愛を描くダークファンタジーも紹介され、乙女ゲームが単なる恋愛だけでなく、深いストーリーや多様な世界観を提供していることが強調されました。ホストは、ギャルゲーと比較して乙女ゲームにファンタジーや時代物が多い傾向を指摘し、非日常を求めるユーザー層の存在を考察しました。

乙女ゲーム特集の導入とPSP作品の紹介
皆さん、おしにちわ。この番組は、2次元メインに推し活している私が、アニメ、漫画、ゲーム、その他雑談、最新のエンタメから懐かしのものまでこじらせている限界オタクが、新しい友達、仲間同士を見つけようとする雑談ラジオです。
というわけで、今回は配信日の次の日にバレンタインがあるということで、ちょうど1年前に初めて乙女ゲームというものを特集しました。
それ以来の久しぶりの特集です。
説明しよう、乙女ゲームとは、主人公が女性で男性キャラを攻略する恋愛シミュレーションゲームのことです。
逆の美少女を攻略するゲームが通称ギャルゲーなんですが、おそらくこのギャルゲー界も来月ホワイトデーぐらいにやることでしょう。
一応概要欄には1年前のエピソードを貼っておくだけ貼っておきます。
前回紹介したのはプレステ2のハードで出た、私もプレイしたことがあるものを主に、メディア化されたものとか有名なものとかを簡単に紹介しました。
今回は主にハードはプレステ2の後に出た携帯ゲーム機のPSP、通称プレイステーションポータブルが私の高校時代、短大社会人ぐらいまで活躍したので、
今回はPSPで主に出ています。
今回はPSPで出たものを紹介していきます。
たくさん店舗よく紹介するので、そこまで詳しくは言わないんですけど、こういう世界の設定だよとかストーリーだよとかお話しするんで、
全部作品系は多分概要欄に公式のホームページとか置いとくので、どういう作品なんだろうって気になったら、絵柄とか見た目とか声優さんとかが分かるようになってますが、
リスナーさんで男性女性ともにね、ほぼこういうタイプのゲームをプレイしたことがない人がほとんどだと思うので、こういう世界もあるんだなーぐらいでね、軽く聞き流しながら聞いてください。
学園を舞台にした乙女ゲームの多様性
推し虹
改めまして水城誠です。
一応たくさんタイトルがあるんですけど、プレステ2の時期よりやっぱりかなりの作品数をやっていてですね、
まあやっぱり学園モノっていうのはね、時メモとか含めてゲームの舞台にしやすいので多いんですよね。
でも乙女ゲームもただこうありがちな学園だけじゃなくて、そこに他の作品と差別化するためにどういう感じの設定があるのかっていうのとかね、ちょっと比較していきたいなと思います。
学園モノだけで7本ぐらいあるんですけど、
それを同じ学園、
学園モノだけでどんな感じで違うのか。
例えば王道作品で、スターリースカイっていう、略してスタスカっていうシリーズがあるんですけど、
これはなんと星座×日常の学園っていうことで、主人公はヒロイン一緒なんですけど、
星座ってね、やっぱり四季で分かれてるじゃないですか。春夏秋冬って。
だから4本出てるんですね。
1人3キャラ×4で、
12星座。
4星座分って感じですね。
春は全員男性キャラがいるんですけど、幼なじみ。
夏は部活メンバー。
秋は先生3人。
冬は生徒会3人。
みたいな感じで、主人公はみんな1人です。
同じ共通の人。
なんですけど、珍しく顔が描かれてない、いわゆるギャルゲーの主人公みたいな感じですね。
無個性っていうか。
いやー、でもちょっと天然すぎてあんま好きじゃなかった気がします。
そんなに波があってみたいな感じもないので、やってるときの途中で、基本的にゆったりしたストーリーとか、ちょっと切ないとかはあるんですけど、コメディコメディとかして、なんか眠くなっていくみたいなね。
基本的にみんな主人公に対しては好感度最初から高めだった気がしますね。
夏の部活はやっぱりちょっと爽やかめだったり、秋だとやっぱり年上とかだったからちょっと切な目とかね。
冬は生徒会で、やっぱり先輩たちだから卒業するとかね、そういうストーリーだった気がしますね。
他の学園ものといえば、アムネヒアっていう作品があるんですけど、これは主人公が全く喋らない。
いわゆる記憶喪失っていうやつで、主人公が喋らない代わりにマスコットキャラで自分にしか見えない精霊、妖精みたいなキャラがいるんですけど、
そのキャラが全部ね、感情とかを代弁してくれるっていうね、新しい感じでした。
一応ヒロインの顔とかは可愛い感じで描かれてはいるんですけど、笑顔とかそういうのはなんかあんまなかったかな。
でも可愛いし絵柄も好きなんですけど、記憶喪失でちょっとサスペンス味が強い。
ちょっとハラハラとかもする感じでした。
なんかね、殺人鬼が出てきたりするんですよ。
この作品はね、アニメ化もしてましたし、
ファンディスクって言って、いわゆる本編が人気だとその後のアフターストーリーとかいろいろ違うパターンとか続編みたいなのを出すのをファンディスクって言うんですけど、
そういうのも複数出てます。
PSP、ビーター、iOS、スイッチ、全部出てますね。
で、平行世界とかがあって、全部トランプで言うと、ハート、スペード、クローバー、ダイヤ、ジョーカーっていうので分かれてるんですね。
世界による攻略キャラとの関係がちょっと違ってたりするみたいな。
このアムネシアの登場人物の服装は、2,3人ぐらいちょっと突っ込みたくなる感じの服をしています。
V系かな?みたいな。
絵柄が綺麗だったんで、ゲーム中はそんなに気にならなかったんですけど、アニメになった瞬間、あれ?この人の服装なんか不思議だなみたいな、ちょっと思いながら見ていました。
1人2人ちょっと癖がある人かな?
普段は僕って言って、おどおどっとした感じなんですけど、二重人格みたいな感じになると、俺様でサイコパスみたいなキャラがいたりとか、一見幼馴染の面倒見のいいお兄ちゃんだと思ってたら、すっごい病んでるキャラで、ほんと病んでるキャラってすぐ監禁してくるなーみたいな。
すぐカゴの鳥にするなーって、割と衝撃だったかな。
でも嫌いじゃない、そんな作品。
別作品で、パニックパレットっていうものは、主人公が不思議な少年に出会うんですけど、実は異世界から来た王子で、勝手に主人公に契約の印みたいなものをかけられちゃって、期間内に契約の印みたいなものを解かないと、勝手に彼の妻として異世界に連れて行かれてしまうっていうので、契約を解除するには何かゴーラ的な液体を使って、
集めなければならないみたいな感じで、あの昼とか夜とかいろいろ徘徊して集めてってみたいな不思議なファンタジーがちょっと日常に入ったものとか、
ストームラバーっていう作品があるんですけど、それは三角関係って感じ。
付き合ったら終わりじゃなくて、もう喧嘩とか仲直りとかもするし、あのマンネリとかしたら別れちゃったりとか、
そうそう、嫉妬イベントみたいなのが出てきたりとか、
あとは気まずくなるみたいなリアルな描写とかもされちゃうゲームもありました。
それはね、全部はさすがにやってないけど、ただ一本筋の道のりの物語とかじゃなくて、
必ず正解があるみたいな選択肢、攻略見てできるっていうものでもないから、割とちょっと難しめな気はする。
なんかね、特別な条件を満たすことでしか発生しない特殊イベントみたいなのがね、多分いっぱいあるから、きっと難しいんだろうね。
最初から恋人モードとか、急恋愛モードとかあって、恋人モードは最初から恋人関係になったら、バカプルとか三角関係とかのイベントがあって、
急恋愛モードとかだと、キャラクターと恋に落ちる過程とかを楽しめるみたいなね、それでしか攻略できないみたいなのもいます。
先生キャラとかね。
他にもなんか、乱入イベント、デートイベント、呼び出しイベント、夢枕イベント。
いっぱいあるんで、もうキャラゲーですかね。
私もほんと全員は全然やってない、多分。
なんか気になる一人二人しか多分したことはないから、今逆にちょっとやってみたい感はあるかも。
これはね、スイッチには来ていませんね。
PSPとリメイクしてビータ、続編1と2と出てました。
ちょっとトキメモとかに近いのかもしれない。
グラスハートプリンセス。
これも学園ものなんですけど、
最近スイッチで移植が決定されてて、ビータとかになくて、PSPから飛んでスイッチに移植されます。
タイトル通り、グラスハートプリンセスって言ってるんで、
主人公は学園のマドンナで完全無欠の可愛いヒロインなんですけど、
主人公に謎の心臓発作が出て、原因不明の奇病、グラスハートシンドロームっていうのにね、侵されちゃったんですけど、
あの早い話、ときめくと、
ドキドキしすぎると、物理的に死んでしまうから、ドキドキしすぎてはいけないっていうね。
進行したら、その歳を越せるかどうかみたいな感じだから、単純にドキドキで心臓を鍛えればいいっていう感じになりました。
本当にコメディです。
ラブコメ。
相当昔だから、もはや懐かしい。
絵柄も可愛くて好きだったなぁ。
最後の学園もの。
ヨーランロマンス。
これはPSPでしか発売してませんでした。
問題作っていう感じで、普通の恋に飽きちゃった人向けって感じですかね。
主人公が通うことになった学校が、全寮生のセレブ学園なんですけど、
主人公だけが多分、確か庶民だったかな。
これは、禁断の恋愛みたいなのをしてて、
デートクラブっていう恋愛ごっこ遊びみたいなのをするんですけど、
主人公含め高校生なんですけど、禁断っていうこともあって、
例えば、教師と生徒の禁断。
あと、兄弟、兄と弟、二人、双子がいて、それぞれと恋愛。
あと、年下、女性っていうのがいて、
友達、友情みたいな感じの延長戦とかは、時々そういうね、友情エンドみたいなのとかは、乙女ゲーム用意されてたりするんですけど、
ガチな女性との、
攻略みたいなのは、なかなかないんで、
え、新しいっていう。
あの、女性同士の恋愛のやつは、ゆりって呼ばれますけど、それですね。
で、王子様系。
で、もう普通に髪とか長いんだよな。
で、なぜか、あの、そう、別にR18とかではないけど、
女性攻略キャラか、下着姿なシーンがあった気がする。
で、年下は、中学生との恋だったかな。
飛び級して、
頭脳明晰、
ロジカルタイプの、
翔太が、セレブ高校にやってきたって感じだったかな。
先生は、
ほんとうちと変わらんぐらいやったな。
そう考えるとやばい。
あ、でも教師役はね、声優がね、
平田博明さんって、
一番有名なのは、
ワンピースのサンジとか、
パイレーツオブカリビアの、
ジョニー・デップとかのね、吹き替えをしてる人なんですけど、
いい先生だったな。
一番やばいなって思ったキャラが、
またやっぱり、お兄ちゃんキャラの面倒見がいい、
普段は、主人公を甘やかしてくれるのに、
ヤンデレ化したら、またほんと閉じ込めたりするんですけども、
一番やばいなって思ったのは、
その、お兄ちゃんが、
ぬいぐるみに録音機とか、なんかそういうのをつけて、
ストーカーしてたっていうので、
ほんと最近ニュースで見たなっていう危険な感じに、
タイムリーかよって感じなんですけど、
そう、お兄ちゃんは、他のルートで、
他のキャラに、ナイフとかでね、切りつけて、
ケガさせたりとか、逮捕されるエンドとかって、
お兄ちゃん一番やばいかも、
うちの、攻略してきたヤンデレキャラでって思いました。
だいぶだから、すごいパンチ効いて、ちょっとやばいなって。
しかもその、さっき言ったヤンデレキャラと、
あの声優さん全く同じだったから、
ほんとお兄ちゃん系は、やばいなって思いました。
そんな感じですね。
学園モノだけで、こんなにいろんな、バリエーションがあります。
時代物・和風ファンタジー乙女ゲーム
じゃ、あとはもう、ファンタジーとかだったりするんですけど、
じゃ、
作品が3本あるので、それをちょっと紹介します。
1作品目が、はるかなる時の中で5っていうので、
これ、はるかシリーズっていって、最新作は7ぐらいまであるんですね。
で、全部、タイムスリップモノというか、時代モノなんですよ。
1とか2とか、進むごとに、時代も平安時代とか、戦国時代とか、いろいろあるんですけど、
この5は、幕末頃で、
私、このシリーズ初めて手を出したのは、この5からでした。
いわゆる、主人公が巫女的な立ち位置で、
8人の八様といわれる、巫女を守ってくれる存在の男性キャラ8人がいるので、
その8人が基本的に恋愛対象って感じで、
でも、そんなにネオロマンスなので、恋愛恋愛っていうよりは、ストーリーとかが結構メインかな。
私はその、
一番推してる声優さんとかが、その中にいたりしたので、すごい美味しい感じでした。
で、8人は、その全員、時代の人じゃなくて、現代にいる幼馴染とか、そういう人も2人くらい連れて、旅というか、みんなで戦ったりとかもするんで、
やっぱタイムスリップモノは、面白い。
で、自分ももちろん、戦います。
誕生日とか入れると、あの、古行属性とかがね、出てくる。
私、金属性とかだったかな。
で、2つ目の作品が、下天の花。
こちらも、あの、Gメーカーが出してて、光栄テクモのですね、今言った2作品出すの。
こう、光栄テクモって乙女ゲーム出してたんだって思ったでしょ?
そうなんです。
で、こちらは、なんと、戦国時代。
そして、自分が久野市の忍びで、伊賀の忍者。
で、3つ目を受けて、織田信長。
伊賀のもとに、スパイとして潜入するっていうことで、
もう、ほんと、忍とか戦国時代大好きな私としては、もう、美味しい。
絵柄はね、ちょっと癖あったりするんですけど、
普通に、シナリオとかが丁寧ですごい良いので、高評価されている両作品です。
7人いるんですよね。
まあ、織田信長は、みんな織田信長だろうなっていうイメージするようなキャラのビジュアルだと思う。
徳川家康とか、豊臣秀吉とか、森蘭丸。
忍の師匠が相手だったりとか、織田信長の弟、織田信行とかも隠しキャラとかにて、
史実に近い感じで描いてくれたりとかしてて、すごくいいです。
私はこのファンディスクとかも、もちろんプレイしました。
ほんとにね、織田信長系と新選組系とかはね、たくさん存在してるけども、
言うて、織田信長はこれが初めてだったかな。
で、最後にもう一作品が、花咲くまにまにっていうのが、
割と数年前に、最後まで全クリとかしたかな。
5PBが出してます。
で、これは主人公タイムスリップで、江戸時代ですね。
で、遊郭の花魁として働くんですけど、
別にね、身を売りとかそういうのではない。
ちょっと舞いをするとかね、そういう感じなんですけど。
1年くらいかな、じっくりと攻略キャラと愛を育んでいくって感じで経過が見れて、
すごい丁寧でいいんですよ。
で、それぞれとやっぱりこう、運命だったり、時間だったり、
出会い別れって感じでね。
このハッピーエンドとかももちろんあるんですけど、
現代に来てっていうパターンと、
その時代に一緒に過ごすみたいなエンディングとかもあって良かったです。
普通に、普通に面白かったけど、ファンディスクとかなかったなっていう感じでしたね。
和作品はこんな感じですね。
大正ロマンから現代、旅をテーマにした乙女ゲーム
さっきの和作品ではないんですけど、
次、私が今日紹介する作品で一番好きな作品かな。
華やかなり我が一族といって、いわゆる大正ロマンのものなんですけど、
結構いろんな作品、大正ロマン系出てるんですよ、乙女ゲームでも。
その中でも私、一番最初に多分この作品をしたのが、大正ロマン。
大正ロマンのスタートだったから、思い出補正みたいなのもあるかもしれないんですけど、
ドラマCDもラジオもOVAもあったり、結構売れた作品なんじゃないかなっていうので、好きです。
主人公が元気な女の子なんですけど、使用人、女中として働くっていうので、
その働きに行くところが名家、華やかなり我が一族っていうことで、
とある一族の家に働く。
一族の人たちが7人くらいいるのかな?6人かな?
みんなクセが強い兄弟たちなんですよ。
年下から15歳ぐらいから30代半ばぐらいまで攻略キャラが様々いて、
当主のお父さんとみんな血は繋がってて、
母親だけみんな違うから、異邦兄弟ってやつですかね。
兄弟たちで全員仲いいっていうわけでも、
それなりにいい子はいい子だし、悪い子は悪い子なんですけど、
血筋とか世間体とか家督に縛られた人たちなんですけど、
性格もね、長男は30代はこじらせてる見ねくれ者がいたりとか、
軍人さんとか同じ同級生にいたりとかいるんですけど、
最初ら辺の出会いが女中とかだから、
なんだこの女はとか、もうゴミだとか言われたりとか、
最初はひどすぎ、なんでここまで言われなきゃいけないのみたいな、
最低からスタートするって感じ。
1年かけて徐々にっていうのがね、すごい丁寧で、
エンディングに向かっていくところとかね、
なんかドラマとか映画みたいな演出が入ったりするんですよ。
エンディング後のちょっとセリフ入れて、
またエンディング曲に合わせて字幕が流れたりみたいな、
粋な演出っていうか。
この頃って、基本背景があんまり動いたりとかなかったんですよね。
今だとこのゲームに普通に背景が動くとかありえると思うんですけど、
桜が散ったり、雲だけがちゃんと横に流れたりとか、
そういうのなかったんで感動したんですよね、この作品とかで。
隠しキャラもいたり、
ファンディスクも2作品出てたりとかして、
普通にやったりして、
わースイッチで。
画質、PSPってね、だいぶ違うんですよ。
ビータとかだと今のスマホぐらいの高画質さなんですけど、
PSPとビータとかってだいぶ画質に差があったから、
ちょっとスイッチでもう1回やりたいなみたいなのはありますね。
シミュレーションゲームとかって文章読むと思うんですけど、
ほぼ本当にセリフのみでやりとりされてるのに、
こんなに、
トントンと展開がいろいろ起きたりとか、
それぞれルートで全然違うから、
面白いですね。
飽きることなかったと思う。
じゃあ、現代のものは、
2作品ちょっと紹介する。
エンケルトビレットっていって、
PSPの本当に最後の最後に発売したようなソフトだったかな。
すごい良作品だったのに、
多分みんなもうPSPから移植しちゃって、
やんなくなっちゃったのかわかんないけど、
発売する日が遅かったのかな。
推し作品だな。
普通に面白いのに、
発売期間とかがもうちょっと前とかだったら良かったのかな。
私、これもすごい華やかの作った人がシナリオ作ってたんですよね。
確か。
これは現代ものなんですけど、
主人公が短大で、
卒業旅行で海外に行くっていうので、
旅が恋の舞台になる作品なんですよ。
珍しくないですか?
あんまりないというか。
北欧ら辺なんですけど、
エンケルトビレットっていうゲームのタイトルが、
デンマーク語で片道切符っていう意味らしいです。
なんか造語とかオリジナルかと思ったけど違った。
日本人ももちろんいるんですけど、
海外の人もいるんですよね。
ちゃんと英語字幕とかあったりするんですよ。
英語で聞こえて。
言葉の壁を越えて、
そのキャラと結ばれたりするみたいな。
トラブルがあったりとか、
見知らぬ土地での苦労とかね。
主人公の成長とかもあるし、
外国人もちゃんと英語喋ったりとかして、
すごいこだわってて。
旅の出会いとか成長とか、
恋愛とかめっちゃ面白いなって感じで楽しめたんですよ。
どのキャラも。
これはすごい良かった。
これは海外ですけど、
海外じゃなくて、
日本の都道府県で旅みたいなのがPCゲーで出てたんですよね。
それがフォトグラフジャーニーっていう作品で、
全部で都道府県11県出てたんですけど、
一つのソフトで2人、都道府県2県が6本出てたのかな。
これ全部確かやったんですけど、
だから一作品2、3000円とかだったかな。
最初に都道府県でどっちに行く?みたいなのを選んで、
それからその1人のキャラと、
多分ノーマルエンドとか、ハッピーエンドとか、
そういう感じだった気がする。
で、都道府県の組み合わせがすごい謎で、
例えば北海道と沖縄とかだったらね、分かるじゃないですか。
一番北と南みたいな。
全然違う。
宮城と沖縄、新潟と北海道。
これは雪国ってことかな。
愛知と京都、静岡、長崎、広島、神奈川、香川、宮崎。
マジで謎。
この組み合わせはマジで。
マジで謎だけど、主人公はあくまで1人で、
都道府県12県ぐらい出てくるんですけど、
全部何かしら、過去の何年生の時に出会った人とか、
なんか色々設定があるっぽくて。
もうあんま覚えてないけど、12人もすごいな。
みんな大体なんかね、久しぶりみたいな感じで会うんですけど、
そこで実際に都道府県にまつわる観光スポットとかに行ったりするんで、
この県ってこんな感じなんだ、みたいな。
なんか旅のしおりみたいなのが入ってたんで、
それ見ながら、いいなって思ってた気がしますね。
いや全然もう覚えてない。
現代系はそんなもんかな。
童話・ファンタジー・SFを題材にした乙女ゲーム
あともうほんと10作品ぐらいは、全部ファンタジーなんで、
もう怒涛でいかなきゃ。
童話系の作品がいくつかあるんですけど、
例えば絶対迷宮グリムっていうので、
グリム童話モチーフですね。
オープニングがすごい可愛いんですけど、
主人公に珍しく声優がついてます。
ボイスがあるので。
私は自分主体っていうより、
少女漫画とかラブコメのアニメとかを見ているような感覚でプレイしてました。
だから赤ずきんが男の子とかね、
白雪姫も男の子だったりとか、
ヘンゼルグレーテルとか、
いろいろ出てきます。
女の子とのエンドもあったかな。
でもちょっとダークファンタジーとかもあって、
ちょっと絵柄は癖あったかもしれないけど、
私は割と好きだったな。
とか、
ハートの国のアリスっていう、
アリスってついてるんでね。
不思議の国のアリスがモチーフなんですけど、
この作品とかを出してる会社は、
割と人を選ぶ作品で、
絵柄もね、ちょっとノペっとしてたりとか、
ちょっと癖あって、
あんまり好きではないんですけど、
シリーズ人気らしいから、
ちょっとやってみるかって感じでやってみたんですけど、
アリスがね、
もう奪還してて冷めてる、
なんか現実主義者みたいな主人公で、
あんまり好きじゃないな、
人気する主人公じゃないなっていう性格。
私プレイする側としたら、
ちょっと癖強すぎても感情移入しにくいから、
ちょっと無難な相手であってほしいとは思います。
攻略キャラ相手とかに、
あんた呼びしたりとか、
冗談じゃないわよ、
とか、
ちょっと生意気な口調だったりとか、
するんですけど、
なぜかみんなから面白い女って思われてるから、
好感度最初から割と高くね、
みたいな感じなんですけど、
その攻略キャラもみんな狂ってる感じ。
みんな短期で攻撃的で、
命が軽いっていう感じで、
人殺し、
サイコパス、
嘘つき、
支配者とかが多い感じでしたけど、
まあシリーズ、
なんか結構4、5作品ぐらいあるんですけども、
1作品で十分お腹いっぱいですって感じでした。
次、
盲獣使いと王子様。
これほんとタイトル通りで、
主人公が盲獣使い。
で、
王子様たちが、
みんな獣なんですね。
4人の兄弟の王子様なんですけど、
ライオンとか猫とか狼とか、
アヒルって感じで、
確かキスしたら元に戻る、
一時的にとかじゃなかったかな。
まあ、
王道な展開だったので、
普通にね、
コメディも含みで、
プレイしやすかったです。
SYK、
シン・サイユキ。
っていうことで、
サイユキモチーフです。
主人公が三蔵法師で、
悟空と、
チョハッカイと、
サゴジョが、
3人、
有名なキャラと、
なんかプラスオリジナル、
みたいな感じだったかな。
プラス1人と、
さらに敵かなっていう、
隠しキャラが、
いたりしてました。
悟空はやっぱり、
俺様で、
ちょっと、
自由奔放で、
チョハッカイが、
確か女好きの、
軽口キャラで、
サゴジョが、
面倒見、
真面目で、
ツッコミキャラ、
みたいな、
感じだったと思います。
普通に、
面白かったから、
やってたな。
あと、
ファンディスクとかも、
やったかな。
デスコネクション。
確か、
マフィア、
もの、
だったかな。
1960年代の、
イタリオ舞台に、
マフィアの、
襲撃を受けた、
女性が、
辿った、
数奇な運命を、
描いた、
アドベンチャーゲーム。
これも、
確か、
私の好きな、
華やかな、
我が一族とか、
書いた、
人だったので、
安心しながら、
プレイした。
まあ、
マフィアなんでね。
全員、
危険な男だったと、
思いますけど。
普通に、
これも、
面白かった記憶だな。
全員、
なんか、
死んでるっぽい。
これは、
プレイステ2の時から、
あったらしいですけど、
PSPで、
渡しはしたのか。
ルート次第で、
全部、
ストーリーが、
変わった、
気がします。
次、
ブラックウルブスサーガ、
っていうので、
これは、
パソコン版1本と、
PSP版1本と、
全然、
違うストーリーの、
2本が、
出てるんですけど、
2本で、
1つになったものが、
ビータで、
出ていて、
私は、
その、
だから、
片方しか、
プレイしてないんですね。
いまだに。
その、
ビータで出たものを、
スイッチに、
最近、
確か、
発売しますって、
出てた気がします。
PSPの方は、
まあ、
みんな、
主人公以外は、
確か、
大体、
人外だったと思います。
国との、
構想とか、
格外されてたりね、
するんですけど、
基本的に、
暴力とか、
悲しい話とか、
そういう、
感じでした。
でも、
物語が、
蹴ると、
音楽とか、
色合いとかも、
なんか、
グラデーション綺麗で、
世界観とか、
ちょっと、
ダークファンタジーなんですけど、
好きでした。
雰囲気とかも。
ストーリーは、
基本の、
悲劇とかも、
あって、
復讐だったりとか、
歪んだ愛とか、
救いがある、
イコール、
幸せだったり、
とは限らない、
っていう、
エンドとかあって、
私が、
プレイした方は、
後味は、
マシだけど、
報われないよね、
みたいな感じで、
もう一つの方は、
プレイしたこと、
ないんですけど、
もう、
絶望とか、
狂気で、
地獄らしくて、
もう、
普通に、
ルートによっては、
死んでたな、
みたいなのが、
ありましたね。
ハッピーとかは、
ないんだろうな、
っていう、
共依存とかね、
拷問シーンとかも、
あったような、
気がする。
倫理観は、
気がしますね。
主人公も、
壊されたり、
傷つけられたり、
みたいな、
でしたね。
でも、
なんか、
豪華声優ばっかだったな。
基本、
ドS系、
好きじゃないんだよな、
別にね。
英国探偵ミステリア。
学園×探偵×ミステリー。
霧のロンドン。
19世紀が、
舞台で、
事件とかをね、
考えて、
解くんですけど、
もちろん、
敵も攻略できて、
ホームズとか、
ワトソンも、
別にいるんですよ。
モリアーティとか、
霧崎ジャックとかも、
ルパンとかも、
出てきてた。
うん。
普通に、
面白かった記憶だな。
あと、
カヌチっていう、
作品は、
なんか、
二部構成の、
ソフトがあって、
前編後編、
みたいな感じで、
発売してて、
主人公が、
鍛冶師なんですけど、
戦女みたいのが、
自分の、
中に入ってきて、
二人の、
主人公視点で、
始まるっていう、
なんか、
ちょっと、
特殊な、
癖のある感じ。
恋愛恋愛は、
してないかも。
過去とか、
現在とか、
未来とか、
ちょっと、
共有してから、
むずいんだけど、
小説読んでるような、
感じかな。
別の人格が、
自分の中に入るって、
なんか、
難しいよな。
賛否両論だった、
気がする。
歴史とか、
戦いとか、
そういうのが、
メインだったかな。
オズマフィア。
これも、
童話と、
マフィアが、
関連してきてて、
オズの魔法と、
使えてね。
ライオンとか、
ブリキとか、
ライオンと、
ブリキと、
カカシか、
が、
それぞれ、
すごい、
普通に、
美少年系に、
なってるんですけど、
マフィアですね。
なんか、
主人公が、
流される、
感じで、
主人公に、
評価、
低かった、
気がする。
赤ずきんとか、
いろいろ、
他の、
グリムドアンのキャラが、
出てきたな、
っていうのは、
記憶がありますね。
あと、
プリンセスアーサー。
プリンセスの、
ファンタジーで、
主人公の、
女の子が、
アーサー王なんですね。
フェイトの、
セイバーみたいな、
感じ。
庶民の、
女の子なんですけど、
円卓の騎士とか、
たちとの、
恋って感じですね。
忠誠とかも、
あるんですけど、
ルートによっては、
あのね、
やっぱり、
人が、
裏切ったりとかも、
あったりします。
すごく、
面白かったな。
マスケティア。
三獣師の、
剣の、
感じでしたね。
西洋の世界で、
男装として、
剣士を目指す、
っていう。
女っていう、
正体を隠しながら、
共同生活をする、
っていう。
割と、
王道な感じ、
だけど、
あの、
日本の学園モノとか、
じゃなくてね。
剣士を目指す、
女の子。
努力タイプで、
あの、
根性のある、
主人公で、
爽やかな、
王道ストーリーだって、
と思います。
これも、
面白かった。
ノルノネット。
SFで、
群像劇。
アニメ化も、
してました。
なんか、
みんなの、
特殊能力を、
持ってる、
男性、
たちと、
ヒロイン、
が、
出てくるんですけど、
ヒロインが、
3人いて、
みんな、
個性が違って、
1人のヒロインに対して、
また、
これもね、
3人ずつ、
とかで、
男の人が、
分かれてる、
っていう、
感じで。
時代も、
それぞれ、
違って、
過去とか、
未来とか、
全ルートとか、
見て、
初めて、
真実が見える、
みたいな。
みたいな、
ストーリーでした。
乙女ゲームジャンルの考察と番組の締め
もう、
全部、
言うたかな?
大体。
はい。
長かった。
はい。
そんな感じで、
ここまで、
最後まで、
聞いてくださった方が、
いらっしゃるのか、
分からないんですけれども、
エンディングです。
オトメイトブランド。
ニジメイトが送る。
新作ゲーム。
シェアードボイス。
声で、
仕事をする。
声で、
人と繋がる。
それが、
私の日常。
社会人として、
働きながら、
ポッドキャスターを、
キャスト番組を、
担当することになった、
ヒロイン。
同じ番組を、
作るのは、
3人の男性。
すでに、
業界で、
名を知られる、
生意気で有名な、
年下ポッドキャスター。
僕の声、
そんなに、
好きなんだ、
先輩。
一度、
ラジオ業界を、
離れ、
再び、
マイクの前に、
戻ってきた、
年上の男性。
急がなくていい。
声は、
逃げない。
そして、
一番近くにいる、
幼なじみで、
番組の、
相方。
俺と、
相方になって、
ポッドキャスト、
始めようぜ。
攻略キャラクターと、
共に、
一つの番組を、
作り上げていこう。
エピソードを、
重ねることに、
番組は、
少しずつ、
成長し、
リスナーの数も、
増えていきます。
番組が、
大きくなるにつれて、
彼らとの、
関係も、
変化していく。
声は、
嘘をつけない。
けれど、
どの声を、
選ぶかは、
あなた次第。
シェアドボイス。
発売日は、
2026年、
4月1日。
予約するか。
はい、エンディングの、
お時間になりました。
いやー、
いかがでしたでしょうか。
今回はね、
同じジャンルでも、
どんな感じの、
ひねりとかをね、
作品と、
差別化するために、
なのか、
っていうので、
いろいろ、
持ってきたんですけど、
そう思うと、
私、
美少女ゲーム、
ギャルゲーの方も、
知ってるんですけど、
ギャルゲーの方は、
逆に、
こんなに、
ファンタジー要素、
全然なかったりするし、
時代物とか、
全然ないな、
とか思うし、
やっぱ、
男女とかで、
全然、
違いますね。
童話、
モチーフとかって、
やっぱり、
女性の方が、
好きなのかな、
っていうところ。
普通の、
学芸物があっても、
ちょっと、
なんか、
妖怪が出てくる、
とかね。
日常じゃなくて、
非日常を、
求めてるのかな、
って、
なりましたね。
PSPは、
もう、
全て作品、
クリアしたから、
もう、
はい、
取り払ったんですけど、
ビータに関しては、
結構、
ダウンロードセールとかね、
いっぱい、
ダウンロード積んでるもの、
いまだに、
あるから、
あんまり、
起動してないんですけど、
iOS版とかにも、
いくつか、
入ってたり、
とかして、
忘れないように、
ちまちま、
プレイしたり、
してます。
で、
全然、
もう、
10年くらい前から、
基本的には、
止まったまんまだけど、
作品は、
ずっと、
チェックし続けているっていうね。
あっ、
この作品、
この人出るんだ、
この人デビューした人、
もう、
この乙女ゲームとかで、
デビューするくらいに、
なったんだな、
とかね。
あっ、
まだこの人、
現役でやってんだな、
とか、
なんか、
面白そうな設定とかのやつは、
PV見たりとか、
してます。
いやー、
乙女糸の、
乙女ゲームの、
雑誌とか、
見たり、
読んだりして、
切り抜いてた、
時期がありました。
もう、
なんか、
全部で、
6、
70本くらい、
したっぽいの、
やばいよね。
100人どころの攻略、
また、
来年くらいに、
ビーターの、
ソフトの、
乙女ゲームを、
特集するの、
かも、
しれません。
はい、
この番組では、
リスナーの、
水野民達からの、
感想メッセージ、
感想ポスト、
お待ちしてます。
まあ、
皆さん、
知らない世界に、
ご案内できたかなと、
思います。
配信日時は、
本編は毎週、
深夜0時ですが、
別日や、
時間帯が異なる時に、
配信することも、
ございます。
ここまで、
最後まで、
聞いてくださった方、
ありがとうございます。
エンディングの最後は、
いつも、
アニメ漫画ゲームキャラの、
名言で、
締めています。
匿名OKで、
好きなキャラの、
名言など、
あれば、
募集中です。
今回は、
アムネシアの、
ヤンデレキャラの、
トーマの、
セイフで、
締めたいと思います。
こうして、
閉じ込めている、
今だって、
お前は、
俺のものじゃないし、
俺のものには、
ならない。
それは、
ちゃんと、
わかってるよ。
痛いくらいにね。
お前には、
笑ってほしいし、
だから、
そのためなら、
俺は、
たとえ、
お前に憎まれてもいい。
そう決めた。
38:34

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