1. 一日一配
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2026-01-31 1:02:27

913最近始まったマンガを推したい!

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今日は「このマンガを推したい!」イベント参加エピソードです。今回は主催者の水城真琴さんとのコラボ回!この番組では2枠目の参加ですが、許してくださいませ。orz

このエピソードの前編は水城真琴さんの推し活二次元LIFEラジオで聴けますのでリンク先へどうぞ!カバーアートが私のアイコンになっているーぅ!!嬉しい!!

 

イベントページはこちらからどうぞ!

このマンガを推したい!のカバー画像

#声日記

サマリー

このエピソードでは、最近始まった注目の漫画について語っています。主に「「さむわんへるつ」」と「「金のなる森」」という作品を取り上げ、それぞれのストーリーや魅力を詳しく紹介しています。エピソードでは、最近作られたマンガのいくつかを取り上げ、特に『隣のおぞい川』や『JK勇者と隠居魔王』の内容について語り、マンガの新たなトレンドや魅力を浮き彫りにしています。また、最近始まったマンガ『シマロック』が音楽をテーマにした新たな作品として注目を集めており、主人公が転校先の島でコミュニケーションに苦しむ中、自身の感情を歌詞にする過程とともにバンド活動の夢を追い求めています。さらに、最近始まったマンガに関するポッドキャストでは、様々な作品が紹介され、特に『アイシールド21』や『スラムダンク』などの名作が取り上げられています。リスナーにとって興味を引く深掘りのスタイルが新鮮で、今後のコラボ企画にも期待が寄せられています。

オープニングと番組紹介
odajin
どうも、odajinです。
今日は、LISTENで開催されております、「この漫画を推したい」というイベントのエピソードとしてお届けいたします。
なんと今日はですね、そのイベントの主催者である水城さんにお越しいただいております。
水城さん、お願いします。
水城真琴
みなさん、おしにじわ。水城真琴です。よろしくお願いします。
odajin
おしにじわ。
水城真琴
ありがとうございます。
odajin
本物。本物きた。
水城さん、今回はこの漫画を推したいというイベントを開催いただきまして、本当にありがとうございます。
私、漫画が好きなので、これはぜひエントリーしたいと思ってエントリーさせていただきました。
私が1月19日配信をしておりまして、水城さんは1月30日に配信をしてと。
我々はこの1月31日の回を、お互いのポッドキャストで配信しようということで、
前編を水城さんの推し活二次元ライフラジオのほうで、すでに配信されている状態なんです。
水城真琴
そうですね。はい。
odajin
私の今こちらの配信は、その後編ということでやっていきたいと思います。
ということで、今このエピソードから聞いてしまった人は、
まず概要欄のリンクから推し活二次元ライフラジオに行って前編を聞いてから、また戻ってきてください。よろしくお願いいたします。
水城真琴
よろしくお願いします。
odajin
推し活二次元ライフラジオという番組について、水城さんよかったら宣伝と言いますか。
こんな番組ですよみたいな。
水城真琴
はい。
odajin
最後だと忘れちゃうといけないんで。
水城真琴
そうですね。ありがとうございます。
私の番組は長いんで「おしにじ」ってみんなに略してもらっているんですけど、
好きに雑談するときもありますし、二次元メインで話したりしてたり、ゲストさんいろんな方呼んだり、
スピンオフのチャンネル、ビデオポッドゲストとかいろいろ番組内でやってますので、
気になるエピソードがあったらぜひ聞いてくださいという感じです。
最近の漫画作品紹介
odajin
ありがとうございます。
僕は今回一緒にお話をさせてもらいたいですっていうメッセージを送って、いいですよって言っていただいた後に、
おしにじを改めていくつか聞かせていただいたんですけど、
日光江戸村のビデオポッドキャストは本当にみんなに一回見てもらいたい。
めちゃくちゃいいロケしてる。まじでいいロケしてるんで。
水城真琴
ありがてー。
odajin
お手本のようなロケ回なんで。
僕ビデオポッドキャストをSpotifyで初めて見ました。
水城真琴
本当ですか。ありがとうございます。
odajin
今まで全然興味がなかったというか、気にして、
ポッドキャストは音声だろうみたいにちょっと思ってたんで、
ちょっと斜に構えてたんですけど、
こういう感じでビデオポッドキャストになるんだって、
すごい非常に参考になりました。
水城真琴
ありがとうございます。
odajin
さあ、そして前編のエピソードでは、
週刊少年ジャンプについてね、
お互い共通で好きな作品も多いということで、
週刊少年ジャンプについて語ろうということで、
ちょっといろいろ語ってきたんですけども、
どちらかというとどういう作品が過去好きだったかみたいな、
割と昔の作品を紹介する感じが多かったので、
今回この後編では、
よかったら最近の作品を、
特にこれからに期待みたいなね、
まだ読み始めて、今からだったら間に合うみたいな、
そんな作品をピックアップして紹介してみるのはどうかなと思って、
今私は手元に、
2026年6・7の合併号を用意してきました。
水城真琴
ずるい。
じゃあジャンプでってことでいいですね。
odajin
一応週刊少年ジャンプに、
今連載されてる作品の中で、
ちょっと最近の推し作品を紹介していくみたいな感じでどうでしょうか。
水城真琴
わ!週刊は買ってないですよ最近。
ジャンププラスとかしか読んでないからな。
odajin
ジャンプラでもいいですよ。ジャンプラでもOKにしましょうよ。
じゃあジャンプラもOKにしましょう。
ちょっと今僕ジャンプラも立ち上げますね。
連載中の作品、ジャンプラもしくは少年ジャンプ。
ジャンプ系以外でも、もしあればOKにしていきましょうか。
水城真琴
じゃあどうぞ。
odajin
僕はですね、今一番楽しみにしている作品はですね、
「さむわんへるつ」っていう漫画です。
ヤマノエイさんっていう方が作者なんですけど、
これ今まだ始まって、やっとコミックス1巻発売しましたみたいなタイミングなので、まだ間に合います。
水城真琴
なんていうタイトルですって。
odajin
「さむわんへるつ」ですね。
水城真琴
「さむわんへるつ」。
odajin
全部ひらがなですね。「さむわんへるつ」
水城真琴
新しい。
odajin
これはですね、ラジオが題材になっている漫画です。
水城真琴
珍しい。ジャンプっぽくない絵柄だ。
odajin
そうなんですよ。主人公とヒロインは高校生かな。
リスナーなんですよ。いわゆる葉書職人。
ネタ職人的な感じで、
ラジオに投稿したネタが読まれるかみたいなところで、
その二人のやりとりが今まさに繰り広げられていて、
葉書職人大会みたいなのにヒロインが選ばれて、
ヒロインの作品、投稿したネタが読まれるかどうかを、
二人でドキドキしながら聞いているみたいな、そういう感じの作品でございます。
水城真琴
ポッドキャストもしてるから余計に。
そういう系だとちょっと気になるみたいなの。
ラジオも好きだし。
odajin
今ですね、たしかYouTubeで、ボイスコミックっていうんですかね。
水城真琴
最近多いな。
odajin
声優の方がキャラクターボイスで音をあてて、
漫画の絵柄が流れてくるっていうのが、
それがね、たしか1話公開されてたので、
そっちをご覧いただくか、もしくはジャンプラとかで1話目無料とか、
きっと見れると思うので、よかったら。
「さむわんへるつ」です。
ラジオ好きの人は、これはたぶんハマれるんじゃないかなと。
僕はずっとオールナイトニッポン聞いてる人なので。
ちょっともうたまらんですね。
水城真琴
私のターン?
odajin
交互に行きましょうか、じゃあ。
いいですよ、いい感じですね。交互に行きましょう。
水城真琴
じゃあ、ジャンププラスで最近連載始まって、今10話ぐらいですね。
ちょっとそっちと近いですね。
「金のなる森」っていう漫画です。
odajin
「金のなる森」。何曜のやつですか?
水城真琴
月曜日更新です。
odajin
まだこれ読んでなかった。どんな作品なんですか?
水城真琴
人間によるエルフ狩りが横行する森に訪れた、ロドリっていうエルフ。
彼もまたエルフでありながら、たぐいまれなる知恵と交渉術を持つ、ロドリのその武器は対人間のためだったって書いてあるけど、
ちょっと待ってください、1話の最後でわかるみたいな感じかな。
1話の最後で、実は人間ですっていう。
エルフの耳つけてる主人公なんですけど、エルフに偽装した人間っていうので、エルフを騙してっていう。
国の王子とかだったかな。
エルフがずっと守ってる、何か秘宝みたいなのを狙って、周りのエルフとかそういうのと交渉、商人らしくて、
俺と取引しないか、みたいな感じで、みんな寝返っていくじゃないけど、どういう方法でこれ、この場をしのいでいくんだろうみたいな感じで気になって、今読んじゃってるっていう感じで。
odajin
めちゃくちゃ面白そうだな。
水城真琴
ロドリっていうこのサムネ、表紙のエルフに偽装してる人間ですけど、なんか俺様みたいな、ちょっとクールな俺様みたいな感じですけど、なんかキャラいいなみたいな。
ロドリっていうキャラなんですけど、ロドリ様ってこう可愛い女の子がちょっといつもお供みたいな感じでいるんですけど、
もう様つけたくなるなっていう感じ。ロドリ様さすがって感じ。
odajin
わーすごい。これはちょっと、てかこれあれですね。
もう1話にして絵が完成されてるというか。
水城真琴
私の中でアニメの映像で動いてるって感じですね。
odajin
この作者って、別の作品前に描いてた方なんですかね。
水城真琴
私は見てないけど、コミックス4、5巻ぐらいの恋愛物っぽいのは描いてるっぽいです。
odajin
ジャンプラで連載してたわ。
この人なんだ、全然気づかなかった。
水城真琴
でも確かに絵柄は全然違う感じがしますね。
今回はちょっとファンタジーっぽい、普通に面白い。
odajin
最近あれだな、ジャンププラス結構作品が入れ替わったタイミングで、
新連載になってたやつ読んでないのが多いな。
水城真琴
私もあんまり基本読んでないんですけど、数少なめな感じですけど。
odajin
今日は良い企画を考えたぞって今思いました。
じゃあ私のターンに行かせていただきますね。
私はですね、第2作品目としては、
「ひまてん」っていう小野さんという方が作者の、
さらなるおすすめ作品
odajin
ラブコメですね。
さっき前編で僕は最後のほうに「I"s(アイズ)」が好きだっていう、
かつらまさかずさんのね、「I"s(アイズ)」が好きだって話をしたんですけど、
現代版「I"s(アイズ)」と言ってもいいんじゃないかなと思いますね。
水城真琴
嘘でしょ。え?まじ?
odajin
もう本当にね、主人公の男の子が、高校生なんですけどね、
中学校の頃から好きだった、片思いしてた女の子と、
今いい関係に、これからなるかなみたいなところで、
もう一人女の子がね、同じクラスに転校してきて、
その子のお世話係をするみたいな役回りになり、
その子のやりとりでちょっと惹かれていきながらも、
彼のおさななじみをやっぱり好きで。
水城真琴
2代ヒロインのやつ。
odajin
そこにもう一人来るんですよ。
水城真琴
どんどん増えてくる。
odajin
後輩ちゃんが来るんですよ。
水城真琴
この子かな。
odajin
いわゆるハーレム的な感じの状態になっていく。
水城真琴
odajinさんが好きな子は?
odajin
いやーこれはね、誰が一番いいかっていうのはもう言えない。
水城真琴
嘘、嘘だ。伊織が好きならこの黒髪の子だ。
odajin
それそう思うでしょ?そう思うでしょ?
水城真琴
え、違うってこと?え、違うの?
odajin
やっぱりね、年を経て変わってきたな、自分もっていう感じはありますよ。
水城真琴
あ、そうなんだ。
odajin
この作品では、ひまりちゃんっていう転校してきた同級生がいるんですけど、
高校生女社長みたいなキャラなんですよ。
コスメとかをね、ファッションブランドを立ち上げて自分で会社をやっている、
カリスマモデル兼アパレル社長みたいな、そういう感じのキャラなんですけど、
僕はその子が好きですね。
水城真琴
髪型がどの子?
ロングの子?
一巻の表紙の子か。
odajin
一応、「ひまてん」っていうタイトルなんで、
ひまりちゃんと殿一君っていう主役の、
水城真琴
もうできてんじゃん。
odajin
なんだと思ってるんですけど、
でもさっきの黒髪のほのかちゃんっていう子のことを殿一君は好きなんですよ。
なんでひまてんなの?タイトルは?っていうところにどう行くかっていう。
非常にちょっと目を離せない。
基本的にラブコメ好きなんでね。
水城真琴
アニメ化してもおかしくないですね。
odajin
これそうですね。
アニメかー。さっきちょっと言ってましたけど。
水城真琴
アニメのトラウマがあるから絶対見ないなこれ。
制作会社によるか。PVによるか。
odajin
制作会社で判断するってすごい昨今のアニメ業界あるあるだなっていう気がするんですけど。
水城真琴
PVのデキによる。
odajin
まだ早い。
なんか完結してからでもいいんじゃないかなっていう気がしますけども。
「ひまてん」がですね、僕の2番目の現在進行形連載作品のおすすめでございます。
水城真琴
じゃあ次私のターンで。
odajin
水城さんお願いします。2作品目。
水城真琴
ラブコメです。
土曜日ジャンププラス隔週更新。
「このクラスにギャルはいない」
odajin
これ、これもちゃんと毎回読めてないやつだ。
水城真琴
マジですか。さらっと読めるんで。
odajin
何話か読んだんですけど、毎回読めてないよ。
水城真琴
「このクラスにギャルはいない」ってタイトルで、
主人公が女の子で優等生で、
ギャルに憧れて高校デビューでギャルになるんですけど、
真面目なんで中身は。ギャルっぽくしてるけど、
でもめちゃくちゃいい子だからそんななんかとんでもぶっ飛んだことは何もしなくて、
やっぱり優等生残ってるなみたいなのがわかる。
で、クラスとかも基本的にいい人しか登場人物いない。
悪い人いないみたいな微笑ましい感じで読めていくんですよね。
で、ヤンキー間宮君って男の子もいるんですけど、
その子も同じ高校デビュー。
その子もヤンキーぶってるけど中身は同じ優等生なんですよ。
だから2人とも勉強できるし、
odajin
ガリベンのタイプみたいな。
水城真琴
そうそうそう。
odajin
1話目は見てる俺。
1話目は見てる。今見返して思い出しましたよこれ。
水城真琴
で、クラスの違う友達とかも。
友達と一緒に買い食いとかするの夢だったねーみたいなもう微笑ましい感じ。
新たなラブコメの兆し
水城真琴
で、友達もみんな見た目と演じてるギャップみたいな感じのグループがみんないるけどみんなそのまま気づいてないみたいな。
本来の自分高校デビューの時と前のみんな知らないみたいな感じ。
読み手だけがわかるみたいな。
で、最近ちょっとラブコメっぽい感じになってきてて。
odajin
37話の最新話現在も、まだそのなんて言うんですか、こういう状態が続いてるんですか。
水城真琴
うん、最初らへん全然友情で止まってて、最近ようやくあれ?なんか気になるなみたいな。
やっと進歩してきたみたいな、そんな感じ。
さらっと読めると思います。
odajin
ジャンププラスの連載、ちゃんと読まなきゃだめだなこれ。
水城真琴
全部はむずいんで無理なんですけどね。
odajin
じゃあ3作品目いきましょうか。
水城真琴
はい。
odajin
3作品目はですね、「隣の小副川」っていう。
水城真琴
隣のまるまるシリーズだ。
odajin
タイトル聞いても全くどんな漫画か多分想像がつかないと思うんですけど、
「隣の小副川」っていう、鍋ヒデアキさんっていう方が作者で、今第9話目が連載されて。
コミックスもまだこれからじゃないかな、一巻で。
水城真琴
ギャグ?
odajin
ギャグですね。
魔法とギャグ
水城真琴
マッシュルか。
odajin
あとバトルも入ってる。
マッシュルのオマージュ的なところはありますね。
主人公がチート級の最初からキャラクターで。
水城真琴
コメディアクション好きやないかい、絶対。
odajin
これはね、ここからちょっとどうなっていくか、今非常に注目。
水城真琴
おー。
odajin
化けていくのか、どうなのっていう。
今非常に注目しているところですね。
ちょうど今第9話で、
魔法を使って悪さをしてる人を捕まえてこいみたいな指令を受けて、
小副川っていう魔法を使える男が、
人間界で魔法を使って悪さをしたやつを捕まえていくっていうことをやってるんですけど、
一人悪い魔法使いのちょっとレベル高めのやつを捕まえて、
一区切りしたっていう。
大魔神っていう魔法界の親玉みたいな人がいるんですけど、
大魔神っていう人が、
急に最後に大魔神がパワーを使って、
悪い魔法使いを地獄に落とすみたいな感じのシーンで終わったんですけど、
その裏で、主人公はなぜか逮捕されるっていう。
水城真琴
ええー。
odajin
そうなんですよ。
今ちょっといろいろね、いろんな要素が急に9話目でいろいろ出てきて。
水城真琴
先が読めない。
odajin
なんですけど、この次こっからどういう方向に持っていくんだろうってなってるタイミングです。
水城真琴
うん、なるほど。
odajin
キャラもいろいろどんどん増えてきてるんで、
しっちゃかめっちゃかしちゃっていかないかどうかちょっと心配になってる感じです。
これ今ちょっと僕は注目しております。
水城真琴
今2話目が多分今週上がったぐらいの、今月1月ジャンププラス木曜日、毎週更新。
ギャグと冒険の融合
odajin
木曜日。
水城真琴
はい、新連載「プリズム輪舞曲」。
odajin
「プリズム輪舞曲」。
水城真琴
これなんかぱっと見少女漫画チックだなって思うのは結構ね、連載ジャンププラスでもあるんですけど、
これ作者っていうか原作というか、神尾葉子と南マキって書かれてる人が原作と絵描いてる人なんですけど、
完全に少女漫画の人で、しかも「花より男子」の人。
この原作の人は。
そう、え?花より男子?みたいな。
odajin
え?
水城真琴
南マキさんはなんだっけな。
ちょっと待ってください。調べる。
そうですね、花とゆめとかで普段から描いてる人がジャンプ来たっていうので、
odajin
すごいですね。
水城真琴
大正時代とかで絵を描くのを目指して海外に来たの、絵を目指すっていう感じで。
お家の人からはもうそんな絵描くの夢なんて女なんだからやめときなさいみたいな感じで言われるけど、
まあ留学して今から学びますよって感じの時に、
何よこの男みたいな感じで出てきたのがなんかこう金髪の外国人の多分メインヒーローなんだろうなっていう相手。
で、これ本当にまだ1話だから導入段階なんでまだわかんないけど、ちょっと読もうかなっていうやつですね。
odajin
すげー。
水城真琴
花男来たなーみたいな感じだから。
odajin
もう完全になんかそういう世界観ですね、これ。
水城真琴
という話かな。
ラブコメなのは間違いない。
一応ジャンププラスっていう枠だけど、どんな感じなのかなっていう気になるやつです。
odajin
これはちょっと面白そうだぞ。
ちょっとあの完全にジャンプ感のない絵柄に、ジャンプラにこれがあるのか。
水城真琴
まあまあ結構これ少女漫画っぽいなーみたいなのはちらほらジャンププラスも最近は増えてますけど。
odajin
少女漫画とか少年漫画とかっていう。
水城真琴
そこの括りをたぶん取ろうと思ってなのかなーみたいなのは確かにある。
odajin
もちろんそれを意識して描かれてる作品も当然あると思いますけど、
そもそも少年漫画をそれこそ女性が読んでファンになってとか推し活してみたいなのはもともとあります。
別に男性が少女漫画読んで面白いっていうのもあっても不思議ではないのかね。
水城真琴
そうですね。
odajin
まだみなさん2話目ですからね、間に合いますよ。
水城真琴
そうですね。
odajin
じゃあちょっと続けて、僕4作品目。
どうしようかなー。
「JK勇者と隠居魔王」っていう漫画があります。
水城真琴
ジャンプラ?
odajin
これ週刊少年ジャンプ本誌ですね。
水城真琴
ちょっと調べます。
odajin
初雛まつりさんという方が作者で、今第8話です。
これは実はさっきちょっと話題にしましたけど、読み切りが載って面白いなと思って。
これたぶん連載されると思ってたら連載されたパターンのやつですね。
JK勇者って言ってるとおり、女子高生で勇者の家系の子供が主人公。
隠居魔王って言ってるとおり、魔王を倒すのが勇者のやらなきゃいけないことなんですけど、
魔王を倒しに行ったんだけど、魔王を辞めたいみたいな話になって、
勇者も普通の高校生活を送りたいみたいな。女子高生やりたいみたいな。
お互いの利害が一致したから、魔王は魔王を隠居して、
魔王をほっとけないから、じゃあ私と一緒に暮らそうみたいになって。
JK勇者の家に魔王が居候するっていう。
水城真琴
魔王の居候系のやつね。
odajin
そうですそうです。
水城真琴
いいなあ。同居系日常コメディ。
odajin
ギャグ要素もある。
水城真琴
良さそう。
魔王絶対澄ました顔してふざけたりしそうな感じ。
odajin
勇者の女子高生も勇者なんで、悪いことほっとけないみたいになって、
勇者の力を使っちゃって、それをバレないようにするために魔王に協力してもらうみたいな。
お父さんとかおじいちゃんとかがちょっと前の話に出てきたんですけど、
なんで魔王ここにいるんだみたいな話になって。
娘とか孫がかわいいっていう、
その言うことに逆らえないお父さんとおじいちゃんみたいな感じで、
急に親子になっちゃう感じとかね。
家族として娘とか孫を説得できないみたいな。
でもお父さんは魔王を倒すための弱点を探せみたいな、
そういう指示を出してきたりするんですけど。
どうしようみたいな感じになって、
娘は娘でお父さんに嫌われたくないしみたいな。
振り回され始めて、直近の今の連載の最新話の8話で、
収録時点での最新話ですね。
水城真琴
そうですね。
odajin
魔王のある秘密がばらされたんですよ。
魔王本人から。
それが今、結構大きなストーリーの転換期に来ていて、
どっちの方向に今から行くのかっていうのが、非常に注目するタイミングに来てるんで。
これもね、今から読み始めたらちょうどいいタイミングだと思います。
水城真琴
3話まで無料で見れるな、今なら。
odajin
絵柄がすごく…。
水城真琴
かわいい。
odajin
かわいい系。
好き嫌いはもしかしたら人によってあるかもしれないですけど、
その絵柄を気にせず読んでほしいなと。
水城真琴
これは好き系だな、たぶん。
odajin
めっちゃ楽しみなんですよ、ここからどうなるのか。
っていう4作品目でした。
女子高生と魔王の共同生活
水城真琴
いやーどうしようかなー。
odajin
悩んでます?
水城真琴
結構巻数あるしな。
odajin
いいですよいいですよ。行きましょうよ、せっかくですから。
水城真琴
全然違う系になるけど。
タイトルちょっと待てよ。
「戦国小町苦労譚」っていう。
odajin
「戦国小町苦労譚」
水城真琴
農業高校に通う歴史好きな女子高生の子が、
戦国時代行って信長とあって、
捉えられて、
とっさに農業で才を示しますみたいな感じで約束しまっちゃって、
そこら辺畑を開拓したり、
今たまたま持ってた野菜の種とかを育てて、
村を貧困から救うとか、
そういうのし上がっていく系みたいな感じですね。
さらに歴史も好きだし、
ミリタリーオタクの姉とか誰かから知識も得てるから、
武器とかそういうのもいけるっていう。
だからもう完全に織田信長の右腕になるよね、
odajin
みたいな女子高生がっていう感じで。
綾野幸治静子。
水城真琴
そうですね。
odajin
気づいたら戦国時代でしたっていう、
このスタートがいきなりタイムスリップした後なんだよね。
水城真琴
1話最初、もう戦国来ましたの1ページからみたいな感じで。
これアニメ化してくんないかなーって思うくらいな感じで好きで。
今はもう結構たぶん関数寿司はもうだいぶ。
odajin
どのぐらい続いてるんですか?
水城真琴
いやもう漫画最新は98話とか言ってるんで、
バリバリ。
いってますね。
静子も上らへんに行って、なんなら鎧とか着て、
隊長的なのをやってるなみたいな感じ。
敵がまだ弓とかの時に先に銃とか、
そういう戦略を取るっていう感じですね。
odajin
今ちょっと1話目を読めたんで、読んでみたんですけど。
これ面白そう。
コミックスも出てるんですよね。
そうです。
19巻。
19巻か。
水城真琴
これだけでまだアニメしないかみたいな。
odajin
確かになんかアニメにしたら面白そうな。
してほしいなって思っています。
僕この歴史物っていう土著級は、
実はちょっと苦手なジャンルだったりするんですけど、
これは面白そう。
水城真琴
歴史かもしれないけど、これはさらさらっと、
絵柄もそんなにきつくない、
さらさらっとした感じだから読めちゃう。サクサク。
odajin
癖がない。
ちょっとこれも読んでみよう。
水城真琴
ありがとうございます。ちょっといいのを教えていただいた。
逆に小田次さんが普段読まなそうなやつ、
ちょっとチョイスしてみたくなりました。
odajin
逆に何系読まないみたいな。
読まないやつですか。
それで言うと、基本的に周囲者のジャンプ、ジャンプラ、ジャンプスクエアは見てるんですけど、
水城真琴
それ以外の雑誌メディアは定期的に見てるっていうのがないので、
odajin
サンデーマガジンとかもそうですけど、触れてないのが多いですね。
漫画は好きなんですけど、だいぶ偏りはあると思います。
水城真琴
出版社とか雑誌で見たらすごい偏ってると思います。
odajin
はいはい、なるほど。
あとは今言ってた歴史物みたいなところは、あんまり読んできてないですね。
水城真琴
そのレコード話題になってますけど、キングダムとか読んでない。
あれはボリュームもあるし、ちょっととっつきにくい感はあるかもな。
odajin
三国志的なやつとかも読んできてないですね。
あとは、あんまり血なまぐさいやつって言うんですか。
水城真琴
はいはいはい。
odajin
私もあんまりね。
ホラーとか、グロい絵は見てない。
私もそこらへんはね、そうですね。
あとはあんまり見ない絵を言うと、
なんていうんでしょう、基本的に僕王道のわかりやすいやつが好きなんで。
水城真琴
あ、言ってましたね。
odajin
王道でわかりやすいやつが好きなんで、
水城真琴
私も王道とか好きですね。
odajin
なんて言うんだろう。
すごい意味深なやつって言うんですか。
うんうん。考えさせるもの。
水城真琴
こっち側に解釈を委ねてくる系。
odajin
それはちょっと私はあんまり。
勘がちょっと苦手かもしれないですね。
水城真琴
どのぐらいかな。
odajin
そうですね。
スポーツとかバトルとかファンタジーとか、
ラブコメとか恋愛とか、そういうところは別にいけるし。
例えば、さっきもちょっと話題に出したりもしましたけど、
水城真琴
全然自分がやらないコスプレとか、
odajin
僕の回で紹介したこのおととまれってやつは、おことが題材だったんですけど、
水城真琴
全然自分がやらないものが、例えば題材になっても、別にそれは読めますね。
odajin
むしろそれをきっかけに興味が湧くぐらいのことはあるので。
それは大丈夫かな。
了解です。
ギャグでもシリアスでも、どっちでもいけると思います。
水城真琴
僕は基本的に紹介してもらったら読むようにする人なので。
読んでもらいたいやつを教えていただけたら嬉しいです。
最後はこれにしようかな。
odajin
じゃあラストいきますか。
ラストどうしようかな。
ジャンプラにいくか。
正直まだ全然わかんない。
シマロックの紹介
odajin
火曜日に連載が最近始まって、この収録日時点で3話目。
シマロックっていう。
水城真琴
あー、バンド。
odajin
タイトルのとおり、ロックなんでバンド音楽系なんですけど、
シマってついてるとおりで、
主人公がバンド音楽活動をやりたいためになぜかシマの高校に行くっていう。
水城真琴
同級生が3人しかいないみたいな。
odajin
すごいちっちゃい学校のシマの学校に行くっていう。
いきなりその展開になるんですけど。
ちょっとその主人公がコミュ障というのか、
そういう子で、ほんとは思ってないのに取り繕うために、
言わなくてもいいようなことを言っちゃうんですけど、
シマの子たちが、一人純粋な子がいて、
たぶんヒロインになる子だと思うんですけど、
めちゃくちゃ純粋で、それを本当だと受け取っちゃって、
水城真琴
困っていく感じっていうのが、
odajin
すごい自己嫌悪に育っていくんですけど、
その自己嫌悪になってうつうつとしていくと、
なんか今歌詞が書けそうみたいになって、
急にノートに自分の言葉にできない感情を歌詞に急に書いていくみたいな。
そういうシーンが。
しかもシマロックって言ってバンドやりたいのに、
シマに人がいないから、バンドができないから。
水城真琴
できない。
odajin
結局DTMやろうってことになるんですよ。
しかもコミュ障もあって、バンドができないからっていうのもあって。
最初の1枚目で、これちょっとネタバレになっちゃうんですけど、
1枚目の最初が、オーディオインターフェースが欲しいんだよっていうセリフから始まるんですよ。
水城真琴
これもうツボで僕。
オーディオインターフェースがあればパソコンで曲が作れるんだよみたいな。
それをねだるみたいなシーンから始まるのがもうツボで。
odajin
学校を受かったら、じゃあ買ってやろうみたいな。
欲しくて、それを目指して勉強頑張って、
公立高校に受かって、無事にオーディオインターフェースを手に入れるっていうところから、
転校していくっていうか、島の学校に通い始めるんですよ。
それがもうちょっとツボで。
水城真琴
1話目のそこだけで僕もう大爆笑して、
odajin
あまりにもこれからどうなるかわからなすぎて。
水城真琴
そうですね、まだ3話とかだから。
odajin
マジちょっとこれはね、注目してます。
水城真琴
シマロック。
なるほどね。なんか最近、
なんだっけ、軽音系みたいのもあるからか。
流行ってんのかな。
なんかね、僕音楽系の漫画はわりと好きなんで見てるんですけど、
odajin
また新たな音楽漫画が来たなと思ってるんですけど、
あんまり音楽シーンからやるのかってちょっと今ね。
BTMのシーンで音楽漫画ってどういうことなんだろうみたいな。
8話9話ぐらいで転換がきっとあるんでしょう。
なんか島にもバンドやってるみたいなサークルというか、
公民館で練習してるぜみたいな。
でもその主人公は公民館に行かないんですよ。
バンドやりてえんじゃねえのかよみたいな。
水城真琴
なんかわかんないんですけど、僕のすごいツボにはまってるんですよ。
とりあえず3話ぐらいあるから読んでみようかな。
odajin
初回無料でジャンプラは読めると思いますんで。
そうですね。
水城真琴
島ロック、これは原作が間乃瀬さん、作画が三原さんっていう原作作が分かれてるタイプの作品ですね。
odajin
ぜひ。
水城真琴
じゃあ私は、ジャンプではもはやなくなる。
odajin
いいですよどうぞ。
水城真琴
さっきも違うんですけど。
『このヒーラーめんどくさい』の魅力
水城真琴
このヒーラーめんどくさいっていうギャグ漫画ですね。
odajin
この?ヒー?
水城真琴
このヒーラーめんどくさい。
odajin
めんどくさい、めんどくさい、このヒーラーめんどくさい。
あ、これだ、門川?
水城真琴
門川ですね。
なんかアニメはやってましたけど、いや、漫画の方が勝つって感じでしたね。
アニメは見たけど、いやアニメテンポ遅いな、このツッコミとキレみたいのが1.5倍速ぐらいじゃないと全然原作にはならないなみたいな感じで。
今日物足りなかったんですけど。
漫画私見て、ヒーラーって出てるんで、異世界のファンタジーみたいな感じなんで。
odajin
ヒーラーだから回復薬ってことですか?
水城真琴
回復薬の感じで、エルフなんですけどダークエルフなんで、ちょっと色黒でロングのシルバーの銀色の髪みたいな感じで。
ダークエルフってヒーラーのイメージないじゃないですか。
odajin
はい、ないですね。
水城真琴
自傷接触者で、バリバリなんだろう、少年を闇の存在って感じで、
もう全然ヒーラーって言ってるけど、もう全然ヒーラーじゃないというか、むしろ物理で、
もう前衛バリバリって感じで、もう全然ヒーラーじゃない。
助ける気もない。むしろ本人が強いみたいな感じなんですけど。
で、それと一緒にいつもいるのが、冒険者の一人のもう、
鎧被った甲冑、全身鎧とマントみたいな感じ。
素顔は絶対漫画では一切描かれないみたいな感じ。
出てこないんですね、顔。
顔は絶対なんかこう、ヘルメット取っても後ろ姿とか絶対表情は見えないみたいな感じ。
でも、スライムとかにも勝てないくらい超激弱みたいな感じ。
だからもうこのヒーラーの方は間違いなく強いけど、
ボケと突っ込みっていうか、突っ込みとかのキレはすごい強いっていうか、もう上手いんですよ。
面白いね。
もうセリフが、セリフとかも、こんな突っ込みのセリフ出てくるんかみたいな感じの頭がいいんですけど。
odajin
これ面白いですね。
水城真琴
基本ギャグなんで、敵っぽいやつ出てきても、
もう別になんかその、もうヒーラーが一撃で倒すとかでも倒せるし、
なんならちょっと仲間っぽくいたりもするし、みたいな感じなんですけど。
読んでたらなんか、
odajin
一番読んでたんですけど、
あの、クマが、
水城真琴
今はよくない、よくないクマって。
odajin
なんかあの、喋ってくるじゃないですか。
喋りだすんじゃねえよ。
あと5秒止めてしろって。
すごい不幸だなこれ。
なんとかガオ、なんとかクマ。
水城真琴
1話で面白いなって思ったのは、
この後もずっと突っ込みのキレとかが面白いから多分好きだと思うんですけど。
odajin
面白いかもしれない。
水城真琴
基本、だからダークエルフはちょっとうざい系みたいな、
うざい系ヒロインみたいな感じですね。
odajin
めんどくさい、めんどくさいっていうタイプ通りめんどくさいですねこれ。
水城真琴
うん、そんな感じ。
odajin
面白いなこれ。
水城真琴
あと時々構ってちゃうみたいなムーブもね、することもあって。
もうちょっとラブコメによるのか?みたいな時もありつつ、
まあ基本はスタンスは変わらない感じですね。
もう90何話とか言ってる。
odajin
あ、こんなにこれもう続いてるやつなんですね。
水城真琴
漫画でも9巻とかかな。
odajin
だよこれ。
ちょっとあの、収録中に読むとただただ笑うだけになってしまう。
水城真琴
多分月1月間なのかな。
月1でしか多分出されてはない気がする。
odajin
あ、そういう感じの連載なんですね。
水城真琴
うんうん、私アプリで見てるんで、ニコニコ静止画だな。
ニコニコ漫画っていうなんか、漫画アプリが結構門川系が多分あるのかな。
それで見てますね。
odajin
すげーこれ。これずっとこの調子でいくんですかこれ。
水城真琴
そうですそうです、ずっと。
odajin
すげーな、それでその連載続いてるのすごいな。
水城真琴
いや本当に面白い。異世界ポンコツ冒険者コメディ。
悪気なく失礼な言動する美少女ヒーラー。
剣術よりツッコミの腕が立つ甲冑剣術。
もう最高に面白い。
だから、え、アニメ化だってきっと面白いの違いないって思ったけど、
こういうかついててもなんかもう全然なんか、
いや漫画には、原作には勝てないなみたいな感じでしたね。
odajin
この漫画のこの小回りとこのテンポ感で読んでいかないと、
面白さがちょっと出にくいかもしれないと。
水城真琴
もうすっごい早くに、倍速ぐらい早くやってくんないと、
たぶんもうおもろくないみたいな感じだったから。
早送りで見てましたね。
ダメですねこれね。
作者の名前丹念に発行って。
何なんですかこの人。
odajin
何者なんだこの人。
水城真琴
わからない。
odajin
いやでも本当、天才だと思ってます私は。
漫画の新しい発見
odajin
すごいな。
水城真琴
作者の。
odajin
やっぱね、僕はさっきも言ったとおり、
衆影者のジャンプ系ばかりをずっと見てきている人で、
新しい漫画との出会いっていうのは、
ジャンプ系の雑誌とかでの新連載しかないので、
今みたいに全然違う媒体で取り上げられてる作品は、
こうやって紹介してもらう機会とかがないと、
全く触れるチャンスがないんで、
本当にありがたいですね。
水城真琴
今後はちょっとポッドキャストでも、
おすすめ系は頻繁に上げていきたいですね。
odajin
でもそういうのをやっぱり聞いて、
人が面白いって言ってるのを、
多分見るみたいなのだったら、
ハードルは低いですね。
そうそうですね。
なんとなく水城さんの好きな作風というのか。
そうですね、傾向が。
全部一緒なわけじゃないですけど、
重なると結構ありそうな雰囲気を。
いや、あると思います。
そういう人の紹介するのだったら、
自分もハマれそうみたいな感覚があるんで。
いや、ありますね。
おしにじの今後の一つのコーナーとして、
ぜひよろしくお願いします。
水城真琴
紹介していきたいと思います。
odajin
割と最近のものも、そうでないものも、
ぜひよろしくお願いします。
水城真琴
はい、了解です。
odajin
ちょっと、この勢いで今日、今金曜日の夜にこれね、
収録してるんですけど、
このままだったやつが読んじゃいそうで怖いですね、これ今ね。
どうで怖い?
いやー、面白かったな。
いやー、ありがとうございます。
ほんと、コラボしていただきまして。
水城真琴
いえいえ、話せてよかったです。
odajin
いやー、僕もよかったです。
いやー、絶対面白いよなと思っていた、
自分の直感は間違ってなかったと思いました。
水城真琴
あ、すごい。
どこで急にそんな面白いと。
odajin
なんかその、なんですかね、その、
いや、やっぱなんか独自の感じを、
その印象としては受けたんですよね。
押し虹でいろいろ水曜さん紹介されてるのを聞いてて、
なんだろう、あれは意識してそういうふうにやってるのかって、
最後僕質問したかったんですけど。
え、意識。
僕はわりと喋るときに、
結構この話を深掘りしていくような感じで喋ることがわりと多くて、
ミュージョンさんの作品とか、押し作品とか紹介されたやつって、
めっちゃいろんなのいっぱい紹介していくスタイルじゃないですか。
水城真琴
それ一個逆にちょっときついなみたいな。
腰がちょっと重くなるかも。
そこまで持っていけないかもな、みたいな。
そういうことなんですか。
あんま自信ない。
odajin
全然いけると思うんですけどね。
水城真琴
2、3作品。
一作品に対して特集みたいな組んだのは、
2、3作品ぐらいしかないんじゃないかな。
ゲームとか、そういう作品系。
それ以外基本あんまかぶってないですね。
odajin
いっぱいいろんなのを、
わーって紹介するっていうのができる人なんだっていうのが、
まずすごいなと思ったんです。
それだけ網羅してるっていう。
幅広く見てるし網羅してるってことだと思って。
あー、なるほど。
すごい多分いろんなのを見てるんだろうなとか。
最近はそんなにないですけどね。
過去からの蓄積がすごいんだろうなと思って。
水城真琴
過去で止まってる積み分なんていっぱいありますからね。
odajin
最近本当に追いつけないっていうか、
拾いきれないぐらいいっぱいなコンテンツが出てくるので、
もう諦めてるというか、
全部は拾えないと思ってるんですけど、
でもやっぱり今こうやって違うのを見てる人同士が紹介し合うと、
やっぱり発見しやすいっていうのはすごくあって、
マンガの紹介
odajin
この水城さんのスタイルが、知らないのに出会いやすいスタイルだなと思ったんですよ。
紹介してくれるから。
水城真琴
そうですね、たしかに。
odajin
でもいっぱい紹介してくれると、その中に自分の知ってるやつも出てくるわけですよ。
水城真琴
あー、そうですね。
odajin
いいのを話してもらいましたけど、アイシールド21とか、僕も読んでたんで。
読んでて好きっていう中に出てくるってことは、
他知らないやつももしかしたら近いものあるのかもしれないみたいに思ってて、
水城真琴
紹介の仕方はそういう可能性を秘めてるなって思ってたんですよ。
でも他の人ってどうなんだろう。あんまわかんない。
odajin
わかんないですけど、
結構なんかポッドキャストやってる人たちのイメージって、
なんか結構こだわっている人とか、
何かすごい一つのことにグッと集中して詳しく知ってる人みたいな、
水城真琴
そういうイメージですね。
odajin
イメージあるんで、割とその一つのことに対してディープに喋る、
水城真琴
できないっす。
odajin
知らない人を置いていっちゃうみたいなスタイルの人多い気がして、
でも逆にそれができるのがポッドキャストのいいところみたいな。
再生数とかそんなに気にせず、むしろ見つけてくれて、
作品への深掘り
odajin
このテーマに本当に特化して聞きたい人だけが聞きに来てくれればいいみたいなのが、
水城真琴
ポッドキャストの強みだったりすると思うんですよ。
odajin
だからそういうスタイルの人多いと思うんですけど、
みずしろさんのスタイルはすごい新鮮で、
これは、
逆に、
そう、
ありか。
ありかもと。
水城真琴
そう、なんかね、いっぱい話したくなっちゃうって感じですね。
だから多分ゲストコーナーも、
大抵多分、大きなテーマの一つのことに対してみんなと、
今回だったら少年ジャンプとかですけど、
あっち行ったりはもうサンデーマガジン、別作品も行きたくなるみたいな、
そういう感じなんでしょうね。
この人は他にどんな系が好きなんだろうみたいな、
多分そういう感じで掘り下げてるのかなみたいな。
odajin
掘り下げるというか、
その人のキャパシティの幅の広さを見に行くみたいな感じ。
水城真琴
そうか。そうなのかもですね。
odajin
こっちまで行けんのか?こっちも行けんのか?みたいな、
ストライクゾーンの広さを確認していくみたいな。
水城真琴
そうそう、一致してるものないかなって、
たぶん探しに行ってるんでしょうね、きっとね。
odajin
そういう感じなんだな。
だからこそ、僕が思ったのは、
この一点についてもっと深掘りして聞いてみたいな、
みたいに思わされるなと思ったんですよ。
すごい興味が湧いたんですよ。
水城真琴
水戸さんという人に。
odajin
一つのことについて、今回は深掘りしたのかな。
まだまだ全然深掘りが今日はできてないと思うので。
水城真琴
そうですよね。
odajin
でもいろいろ、まだまだお話をいろいろ聞いてみたいなという気がしたので、
これを機会にまたぜひコラボさせていただいて、
水城真琴
ぜひぜひ。
odajin
機会をまたいただけたらなと嬉しいなと思います。
水城真琴
こちらこそ。
odajin
イベントをやっていただいてありがとうございました。
本当にありがとうございました。
ありがとうございます。
水城真琴
まだね。
odajin
ありますか。
水城真琴
いやー企画はまだ始まってもいない。
この収録段階ではまだ始まってもいなしって感じですよね。
odajin
始まってないのに、最後の日を録ってるんで。
水城真琴
そう思う。
odajin
このイベントどうでしたかっていう感想を今振ろうとしたんですけど、
これ振っちゃいけないやつだったからね。
水城真琴
そうですね。
いやでも楽しかったですね。
全然話はつけないなって感じですね。
odajin
ジャンプは3日4日かかるから。
まだまだ全然触れられてない作品いっぱいあるんですよ、今日も。
水城真琴
そうですよ。いっぱいあるんで。
odajin
大根の漫画の名作で言えば、それこそスラムダンクとか。
水城真琴
いやー死ぬまでに読みたい作品ですね。
odajin
言ってましたよね、それ。
それね、死ぬまでじゃなくてすぐ読ませたいと思ったんで、
ちょっとね、プレゼンしたかったですよ、今日。
あとトガシ作品もあんまり読まれてないっていうお話されてましたよね。
水城真琴
あーそうですね、トガシ作品。
そうですね。
悠悠白書なんかちっちゃいときに、
怖い、人の死から始まる怖いみたいな、
死というものを理解してない状態で、
いきなり死ぬところから始まらされるから。
odajin
いやもう完全に、その、
みずしろさんは、ゆうすけなのか、くらまなのか、ひえいなのか、誰なんですかって。
水城真琴
あー、いや、たぶんゆうすけでしょうね、たぶん。
odajin
そうなんですね、きっとね。
水城真琴
ゆうすけで2番目ぐらいがたぶんくらまじゃないですかね。
odajin
あーなるほど、ひえいにはいかないですね。
水城真琴
いかないなー、たぶん。
odajin
なるほど、いやー、みたいなね、話とかもね、
まだまだできる話題がいっぱいあるんで。
水城真琴
できますね。
odajin
はい、ぜひぜひまたよろしくお願いします。
水城真琴
はい、こちらこそ。
odajin
はい、ということで、今日はどうもありがとうございました。
水城真琴
ありがとうございました。
01:02:27

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このマンガを推したい! 皆さま、お疲れ様でしたー♪ 楽しかったですーー♪♪♪ そーいえば、ジャンプ編集者の方が独立して フリーの編集者になった方がいらっしゃるのですが、 林士平(リンシヘイ)さんという方ご存知ですか? SPY×FAMILYやチェンソーマンとかの立ち上げとか編集された方なのですが、 その方がMCをされているポッドキャスト 【イナズマフラッシュ⚡️】 最近知りました! 石井玄(元オードリーのANNディレクター)プロデュースのポッドキャストです♪ しゃべりがとてつもなく上手いです。 是非、一聴してみてね♡

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