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2026-02-05 11:32

605.自動追記から年単位の管理へ_2026年2月5日

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#声日記

【要約】 Podwiseの要約をNotion経由で保存する試みは失敗したが、iOSショートカットとIFTTTを使ってGoogleドキュメントに送る方法で解決の目処が立った。NotebookLMでの活用を見据え、ファイルは年単位で管理する運用に決めた。

【話題】 2026年2月5日木曜日 Podwiseの自動保存/Makeでの失敗/Notionのページ本文取得/iOSショートカット/IFTTTの活用/マークダウン出力/メール経由のトリガー/二重保存の回避策/リマインダーでの検索/署名と判定される不具合/ハイフンの削除/書き起こしデータの取捨/自分宛てのCCメール/メール要約アプリHue/NotebookLMへの集約/Googleドキュメントの追記/ソースの都度管理/ファイル容量の制限/年単位でのファイル分割/50年分のストック

サマリー

自動化ソフトのMAKEを活用して、ポットワイズの要約をノーションに保存し、Google Docsに自動追記する過程での挑戦について語ります。また、リマインダーやIFTTTを使った重複管理やエピソードの記録方法について考えを深めます。

自動化ソフトの利用
思考のハンマー投げラジオ第605回、2026年2月5日の木曜日です。
昨日の続きなんですけども、MAKEという自動化ソフトを使ってポットワイズで作成した要約などのAI処理結果を
ノーションに保存して、保存されたノーションの内容をグーグルドキュメントに、グーグルドックスに自動追記するっていうのを作ってみたんですが、結局うまくいかなかったですね。
データベースの中のページコンテンツっていうのかな、本文の中身はうまくMAKEでは取得できなくて
いろいろとチャットGPTにスクリーンショットを撮りながら聞いてたんですけども、全然最終的には構造的な問題があって関係、貫通できないということが分かりました。
それで題外としては、iOSのショートカットとIFTTTを組み合わせるということに落ち着いてきています。
ちょっと課題は残っているんですけども、それでできそうですね。
今出来上がっているのは、まずポットワイズの共有メニューみたいなものがあるんですけども、その中でワンタップでノーションに保存できるボタンがあるんですが、
その他にマークダウンテキスト形式で出力できるボタンがあります。
そのボタンを押して、出力されたテキストファイルをショートカットの共有シートで受け取るんですね。
その中身をメールで、IFTTTのトリガー用のメールアドレスに送ります。
送られたメールをIFTTTの方でトリガーとしてGoogle Docsに追記するというアプレットを作って、とりあえずは動くような状態になりました。
記録と重複管理
課題として残っているのが、1回保存したものをもう1回やると二重になってしまう。
どっちにしろテキストデータなので、そこまで気にしなくてもいいのかなとは思っているんですけども、
2つ重なったところで何か問題が発生するということではなくて、どっちかというとアーカイブ的な検索ができるような形に残すということが目的であって、
それが2つ以上あったところで、ないよりはあった方がいいので問題はないかなと思っています。
ただ、できれば無駄なことはしたくないなという思いもありますので、何かしら排除する方法を考えています。
前にも一回似たようなことをやったことがあって、iOSショートカットでメールを送信したら、そのメールの文字列みたいなもの、例えば今回で言えばエピソードタイトルとかっていうのを、
iOSのリマインダーを作成してすぐに完了済みにすると。
そうすると完了済みになったリマインダーを今度検索するわけですね。次回同じショートカットを起動するときに。
ショートカットを起動したときに完了済みのリストの中からのリマインダーを検索してきて、
その中に今回、次回ですね、抽出したポットワイズのエピソードタイトルと一致するものがあればもう一回処理済みなのでショートカットを終了すると。
一致しなければショートカットを継続する。そういう流れにすれば多分実装できるかなとは思うんですが、
それはちょっとそこまでしなくてもいいのかなと思っています。 今ポットワイズは
自分でAI処理をしたものは 自分にメールが来るんですね。
メールボックスを見てそれを開封してリンクを開きポットワイズのアプリに遷移してポットワイズのアプリからすぐに保存するということを
そのサイクルが確立すれば問題ないのかなと思うんですけど まあそれが途中で止まった時どうするかとか
自分がね他のことをし始まって終わらなかった時保存できないと。別にそれはそれでいいとは思うんです けれども
その辺がちょっと一つ課題としてありますが 一応多分一回やったことあるようなフローなので
リマインダーを使って重複管理っていうのをできるんじゃないかなとは思っています あともう一つの課題は
IFTTTでGoogle Docsに追加した、追記した内容がメールの本文全部じゃなくて途中まで区切れてたということで
これもチャットGPTに聞いたら原因がわかりました メールの本文の途中に区切り文字みたいなもの
今回例えばハイフンが3つ繋がっているものが区切り文字としてQ&Aのセクションの中に一個一個入ってました
これがあの署名とか本文区切りとかっていう風に判断されてIFTTTではそのボディ部分 本文部分だけを保存するっていうそういうレシピアップレットになっているので
それであのそこから下が消えちゃったということでした それ多分間違いないと思うんでそれはiOSショートカットでテキスト処理をするときにその
ハイフン3つの文字列を削除すれば多分解決する で
ついでによく考えたんですけどもトランスクリプショントランスクリプトあの 文字起こしですね書き起こしデータものすごい多いのでそれは別になくてもいいのかなと思って
ます 書き起こしデータよりも価値があるのが多分サマリーとかQ&Aとかハイライトとかその辺
なので
その辺を 保存するようにしようかなぁと思ってますだから書き起こしデータは
トランスクリプションという見出しがついているそこからしたは排除して削除して そこよりも前のテキストだけをメールで送信するというふうにしようかなぁと思って
ますそれかあれだなメールに送信するのは全部入れてもいいけど 間トランスプリトランスクリプションのところの前に今度逆に区切り文字を入れてしまって
iftt であのそこよりもしたは本文じゃないという判定をしてもらえば いいのかな
っていうのがえっと iftt に送るメールとメールについては自分当てにも cc で送ってて 自分に当てに送られたメールを見ればトランスクリプションが全部見れるし
あの今のヒュークスっていう huxe というアプリ使って自分のメールに届いたものを
その中から重要なものを 音声のラジオみたいなものを自動生成してくれるアプリなんですけどもそれを
それ使っているのでメールの本文にこう 情報がよりあった方がもしかするとそのヒュークスでうまい感じにこう
自分に対してリマインドというかこういう podcast を聞いてこういう学びがありますよとかっていうのを
もう一回リマインドしてくれるんじゃないのかなっていう そういうまあ企みもありますそんな感じでなんとかうまくいきそう
データ管理の今後
であとは重複管理と本文をどこまでにするかというそういう問題が今残っているという ところですが結構開けてきてよかったなと思います
まあポットワイズねせっかく有料版登録したのでねまあポットワイズのアプリ見ればいいっちゃ いいんですけど
でポットワイズの中でも ai に質問するということが月に何回かまでできるんですが なんかねやっぱ
最終的にはノートブック lm を 知識とかのストック場所にしようかなと今考えているところなんで
まあそこを中心に据えようと思う中でグーグルドックスに保存して 追記していけばあの
ノートブック lm のソースを つい都度管理するということが必要なくなるのでそれがいいのかなと思っています
あとはそのグーグルドックスを
番組名ごとに分けるのかどうかという問題もちょっと残っているんですが番組名ごと に分けると新しい番組の
処理をしたときに 新しいグーグルドックスのファイルが作成されてしまうので
そうするとその新しいファイルを
またノートブック lm のソースに指定するという手間が若干発生するんですが もしくはそれをやらないでいけば一つのファイルの中にどんどん追記されると
それはそれで別にいいのかなとは 思ってますね
一応その本部の中にもあの 番組名とか番組エピソード名とか全部出てくるのでどこからどこまでが何の話かっていう
のは見ればわかるようになっています そんなところですかねまあ番組ごとに分けるのもいいのかなと思うんですけど
まあ時々番組名が変わったりすることも なくはないしまあ一つのポットワイズっていう
ワードワードじゃねドックスファイルにしてしまえば楽かなと思います ごめが以上になるとまた新しいファイルが作られていう
iftt の仕様みたいですね だから時々あのデータ
の確認をした方がいいのかなその辺は米があってかなりの量だと思うんでテキストファイル だけであればそんなに心配しなくていいのかなとは思ってますね
それか間の自分で えっとねあれか
ファイルもなんだ2026年のポットワイズ 保存とかっていう風にすれば
年ごとに ファイルを分けることができるで年ごとに分けたらその時に新しいファイルを作った時にですね
a ノートブック lm にソースとして追加していけばまあ50ソースまで行けるので50年
私今ねもう40歳になるくらいなんであと50年も持てばね 十分かなと思うんでそっちの方がいいのかなって思ってますね自分でやっぱり
制御できた方がいいのいいと思ってますね うん
まあ50年もね使い続けるということはないと思いますけど そんな感じかなぁ
はいじゃあ今日はここまでです
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