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2026-01-15 10:18

590.仕事も家もパンク寸前!真面目にやるの損じゃない?

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2026年1月15日/妻への過度な負担/両親と同居する難しさ/職場での代えが効かない状況/3人分の業務量/1年以上守れなかった夕食当番/家庭内の冷え切った空気/朝の無言の役割分担/申し訳なさによる体調不良/子供の存在が繋ぐ夫婦の縁/妻の事前の準備への感謝/仕事に集中すると家庭を忘れる性質/電話応対の押し付け合い/業務の属人化とマニュアル不足/新人でもできる仕組みの必要性/消防団やPTAの掛け持ち/特定の人に仕事が集中する理不尽/「無能」を演じることへの葛藤/真面目に働く虚しさ/家族が一番大事という結論

サマリー

2026年1月、仕事と家庭の両立に苦しむ父親の心情が描かれています。特に妻とのコミュニケーション不足や家庭内の負担について反省が語られ、仕事の優先度と家庭の大切さとの間で葛藤が続いています。

家庭と仕事の負担
思考のハンマー投げラジオです。この番組は三児の父で立憲出身事務職の私が、自分の頭で物事を噛み砕いて未来の自分に届けるポッドキャストです。
今日も引き続きの調子が悪いですけども、2026年の1月15日の木曜日の朝ですね。
1月になってから連日仕事が遅くなったりして、妻に負担をかけていて、妻は妻でめちゃくちゃ忙しくて、それでも時短勤務で早く帰ってこなきゃなんなくて、私の両親とも同居してるんですけども、なかなか
妻は私の両親に頼りたくないというところがあって、まあそれは当然なのかなと思うんですけども、私の両親の受け入れ態勢とかもね問題あるような気はするんですが、
それを言ってもしょうがないので、私が早く帰るというふうに仕事を調整してやらなきゃいけないんですけども、私は私で公職場の中で結構なんかね買いが利かない人材になりつつあってしまって、それってすごく良くないことなんですよね。
結局私が残らないといけないとか、そういうことになってしまったりとかして、まあ私も遠慮せずにどんどん他の人に仕事を分割して
配っていくしかないとは思うんですけども、一番残業してるのは私ですからね。
本当に3人分くらいの仕事してんじゃないかと思うんですけどね、まあそれをね私の妻に愚痴として言うことはできないですよね。
私の妻ももう2人分くらいの仕事を多分してるし、大変なんですよね。
妻は昨日体調悪いからということで早く帰ってきて欲しいっていう、一週間に1回くらいは、夜ご飯の当番変わって欲しいってこと、前からね。
前からそういう相談をしてたのに、本当に1年以上前くらいからそういう話してたのに、結局
なんか係りの状況が変わったりとかしてできなかったりしていたんですけど、
ダメですね。本当に本気で、本気でというかやらないと、
やっぱり自分のことばっかり考えちゃってるのかなと思って非常に反省しているところです。
今日の朝はほとんど妻との会話がなく、何も喋らずにお互いの役割ですね。
妻が朝ご飯を用意して、私が昨日の夜洗った食器類を拭いて片付けたり、洗濯機を回し始めたりとか、そういった役割を淡々とこなして、
無言のままですね。ちょっと食事を取るタイミングも自然とずれて、その後子供が起きてきて、子供の顔を見るとすごく気分が明るくなりまして、
少し軽くなったんですけども、本当に妻に申し訳なくて、何も言葉が出なくてですね、何を何を何かに謝りたいとは思ったんですけど、
朝起きてちょっと一言だけごめんねとは言ったんですけども、聞こえたかどうかもわからないし返事がないし、
全くそういう余裕がないんだなと、妻の方でも。私もじゃあ何を具体的に謝ればいいのかっていうのも、
コミュニケーションの難しさ
言葉が出てこないし、何を言えばいいのかも全然わかんないので、かなり緊張してしまって、
本当に前の職場で鬱になった時のような体の緊張、小暴りみたいなものが家の中で出てきてしまって、ちょっと胸が苦しくなって少し痛くなったりとか、
喉が渇いたりとか、そういうことが起きてしまって、結構まずい状況だなと思ったんですけども、子供が起きてきて、
子供がいるっていうのは本当にありがたいことですね。本当に子供と喋ることはできるし、子供が間に挟まって、私と妻が直接は喋らなかったですけども、
子供との会話はそれぞれ行っていたので、とりあえずなんとなくこう間接的にでも、
なんかねつながっている感じがするなぁということでした。今日の朝、妻が職場に行く前に、
今日の夜の、今日は私早く帰ることにしたので、もう夜の支度は妻がだいたい終わらせていくんですけども、いつも本当によく準備してくれるんですよね、本当に。
で、もうあれとこれとこれだからということで、いう話はしてくれたので、LINEとかメッセージとかで、
じゃなくて直接話をしてくれたので、それでちょっとだけほっとしたなというところです。なんか本当に会話ができないっていうのは致命的ですね、本当に。
なんか、いや本当に私自分自身なんだろうな、コミュニケーション取るのとか、人の感情のことを考えるっていうのが全然できてないんだなということをね、
感じてます。目の前にいないと全然わからなくなっちゃって、仕事に行っていると家庭のこととか、結構忘れちゃうというかなんというかね、
仕事優先になっちゃうというか、そういうところがなんかあるので、本当に困った。これは性格なのか性質なのか習慣なのかわかんないんですけども、そういうようなことをね、考えているところです。
まずいですね、本当に。仕事も仕事でね、本当にもう割り切ってね、もうサクサクとやるしかないですね、本当に。
電話もね、みんな出ないから私が出たりするんだけど、それやってるとみんな結局出なくなるし、
私が出ると出た分だけ仕事が回ってくるんですよね。なんか誰がやってもいい仕事なのに、私が出ると私がそのまま逮捕しなきゃならないし、
もうなんかね、時間ごとに当番制とかにしてくれた方がまだ一層いいよなと思うんですけどね。
この時間はこの人はAさんは電話、Bさんは窓口案件をやるとかね、まあそれだと回らなくなっちゃうからね、結局ふわっとした感じでやるしかないのかもしれないですけども、
なんかこう、メインとサブみたいな、そういう感じ。大人に助け合いはするけどもメインはそっちっていう風な時間帯をそれぞれの役割ごとに人を割り当てた方がいいんじゃないのかなと思うんですよね。
ちょっと話が逸れましたけども、結局そうやって私がいろんな仕事を巻き取ってしまうから私に仕事がどんどん回ってくるということで、
最初の対応は私がやってもいいですけども、後の処理を当番制にするとか、したらいいんじゃないのかなと思うんですけどね。
結局専門性が高くて難しい業務だとできる人が少ないから、明日にしてもごく少数になっちゃうから、なんかね、うまく回らないなーっていう、そういうことですね。
だから、その専門性が高いっていうところに問題があるので、もっとマニュアルとかを整備して誰でもできるような、1年目でもできるような、そういう風にしないとね、
うちの職場はそれこそ、1年目なのでできませんとかって、そういうのは本来許されないような職場だと思うのでね。
なんで今までそういう風になってるのかって、すごい不思議なんですけども、ちゃんとマニュアル作って秘訣にすればいいんですよ。
数年かけて育成するっていうのはもちろん大事ですけどもね、ある程度のね、例えば6割8割ぐらいはもう1年目でもできる、マニュアルを見ればできる、落ち着いてやればできる、
確認すればできるって、もう1人がチェックするっていうのは当然やるので、誰でもできるようにしちゃえばいいと思うんですけどね。
真面目にやることの意味
やらない人がいるから困るんだよなー。やってって言ってもね、やろうという気持ちも起きないしね。まあ難しいですけどね。人にはいろんな事情があるけど。
まあというわけでね、仕事の時に仕事のことばっか考えちゃうと家庭の方が疎かなっちゃったりするし、他にもいろいろあんだよなーっていうことですよね。
消防団の方もあるし、PTAの方もあるし、もうね、なんかいろいろ忙しすぎる、ほんとに。なんでこういろんな人がいっぱいいるのにさ、私がさ、地域でも家庭でも仕事でも、家庭はしょうがないですよ。
家庭はしょうがないですけど仕事はそうだし、消防団もそうだしPTAもそうだし、なんでさ、なんかなんもやんないで、消防団もやんないPTAもやんないでさ、普通に過ごしてる。
普通にっていうかね、自由気ままに過ごしてるような人がいてさ、私たち家族がこんなになんかね忙しく苦しめられなきゃなんないのかなっていうふうにちょっとね、思っちゃう時がありますよ。
まあみんなね、まあ全員大変だとは思いますよ。もう各自それぞれが自分の人生を精一杯生きてるからね。でもね、なんか偏りすぎてんじゃないの?って思いますよ。
なんかね、できそうな人に頼むみたいな感じでさ、声がかかってきて推薦されてとかね、仕事できる人に仕事が集まってきてとかさ、もっと、もっとできるだろうって思いますけどね、ちょっとね、ほんとね、なんか理不尽だなって思いますよ。
まあちょっとね、言い過ぎたかもしれないですけど、そういうことをね、ちょっとね、なんかこう不条理だなと、まあ、やれるように見えてしまうことはまずいので、もっとこう、馬鹿とか無能とかね、そんな感じの振る舞いをした方がいいのかな、でもそんなの今更無理だよなって思ったりもしますしね。
まあそんなことをね、まあ考えてますけど、本当にね、なんかね、もう真面目にやるの馬鹿馬鹿しいっていうふうに最近は思っているところですね。うん、本当に。はい、ちょっとね、まあ、えー、そんな話ですね、まあとりあえず一番大事なのは家族ですよね、っていうことです。
あとはどうとでもなるわ、生きていれば。はい、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。秋彦でした。
10:18

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