増えましたよ。 なんか。 いいね。 お話してくれる方とか、なんか、会ってくれる方とか。
なんか、それこそこのラジオにゲストで来てくれた方とか。 そうだね、それは大きいよね。 一緒にゲームで遊んでくれたりとかさ。 うんうんうん。
友達、これマジ、ラジオ効果なんすかね、これ。 いや、どうなんだろう。 どうなんすかね。 いや、俺は、俺はそうだよ、そのDAIの、
あのー、作家さんの先生の繋がりとかだから、俺はポッドキャスト、これ、このポッドキャストありきの繋がりだけど、DAIはどうなんだろうね。
その、再コミでももうね、その新連載がっていうのとか、コミで。 ありますね。 どういう繋がりが、何キテンの繋がりなのか、ちょっとあれだけど。
まあ1個ここでね、場を作ってるってのは確かに大きいよね。 大きいね。そう、ここのコミュニティがあって、多分なんか俺と会うまでに、これ聞いてくれてるから入りやすいみたいなのは絶対あって、
初対面の人に。 へぇー。 うんうん。 だからやっぱ、コミュニティ増えたね。明らかに増えた。
いやいいことだなぁ。 うん。これめちゃめちゃ実りあった1年だったなぁみたいな。もちろんその、
深夜大工っていうもう一つのラジオもやってるんですけど、そっちの方でもちょっと友達増えたりとかして。 へぇー。
ラジオすごくない?みたいな。なんか、みんなやった方がいいよ。 しっかりこのポッドキャストというなんか。そうですね。
そこから生まれるものを感じられたのが24年だった。 いや、めちゃめちゃ、そうそうそうそう。って感じてますね、ポッドキャストの。
うーん。 目線でいくと。はい。 いや素晴らしい。 素晴らしい。アンボーはどうでした今年は。
そうだね、やっぱいろいろでも変化が多かったかなって感じだね、24年は。 まあ仕事面もそうだし、そのこのポッドキャストもそうだし、
このポッドキャストはやっぱあのポッドキャストウィークエンドがでかかったかな。 でかかったねー、あれも。
あれでこうなんか、 それに向けてのものづくりみたいな。
特にね、去年とかは別に目標じゃないけど、あれはなかったじゃん。 アウトプットとかが別になかったから、
物は別に作んなくても、本当に喋ってればいいだけみたいな感じだった。 で、サムネもまあ作ろうかなーとか、なんかそれぐらい
だったけど、今回はちゃんとそのイベントに向けて、 来てくれる人に向けて物を作るっていうね。
ちゃんとした、あのなんだろうな、 コンセプトとか、そういうのを考えてものづくりするっていうのはやっぱ楽しいことだから、それが
大きいね。で、それを買ってくれる人とお話できたりとか、 元々聞いてくれてる人で来てくれたりとかね。
そういうのがすごく、そうだね、大と同じようにポッドキャストでのコミュニティだったり、つながりが
そうそうそうそうそう。 ちょっとカッコたるものになったというか。
やっぱ去年とか、去年までは、やっぱもうどうやって売り上げ上げるかとかだったかな。 もう本当にその社内1位になるためには、みたいな。
とにかく数字を出す時期だ。 そうそうそうそう、感じだったけど。
そこから、めっちゃいいじゃないですか。 ちょっと変わったかなって感じですね。 まあでも20代後半って、まあ俺は多分ちょっと遅めだからさ。
デザイナー始めたのも俺遅いし、だからもうちょい2、3年前ぐらいに多分、 普通ね現役だったら、あの思ってることを今思ってるみたいな感じなんだけど。
だからやっぱ20代後半ってそういう時期なのかな。 時期だよね、時期だね。多分みんな多分そうなんだろうね。
ようやく30代になる前にこう、なんか理想像が見えてくるみたいな。 さあ、そう、さあどこに旗立てようかみたいなのを考え始める時期なのかなーと思いつつ。
だからやっぱ変化が起こりやすいよね。だってやっぱ20代。 その何?就職する年から中盤ぐらいって、なんかガムシャラ期じゃないけどさ。
わかるっすよ。 な感じあるよね。 俺ちなみに20代この最後29歳が一番楽しかったです。
あの20代の中で。俺20代基本的に全部楽しくないです。 あの本当に。 誇張抜きで。
いろんなことでと、部分部分ではなくってことでしょ? うん、なんかね苦しいことの方が多いです。20代、マジで。
だから最後ちょっと楽しい年にできたのが、いや嬉しいですね。 素晴らしい。
まあ俺あんま苦しい時期なかったんだけど。 いや俺あんま苦しい感じないから。
外的要因があったにも関わらずね。 僕は基本的になんか人生苦しいと思ったこといっかもない。 あ、そう。
ないねー。 じゃあここでいつお便りを読みましょうか。
久々の。 久しぶりに来ております。 久しぶりのお便りだ、ありがてぇ。
ありがとうございます。ラジオネーム、ちゃん伊藤さん。 初めましてですね。ありがとうございます。
初めてお便りします。ちゃん伊藤と申します。 初めまして。
ポッドキャストウィークエンドの時はお二人のお帰りギリギリで登場してしまい、すみませんでした。 あの方ですね。
今年一番の悪天候イベントを経験できました。 少しの間でしたがお話できて嬉しかったです。
あの時にラジオ全部聞いてからお便りしますとお伝えしたかと思いますが、やっと全部聞きました。 すごいね。
すごい。 ありがとうございます。 どれも印象深いトークテーマで、その中でも改めて印象に残っているナンバーは
64、ゲスト回。えーモギヨモギ先生の創作欲求。 60、デザイナーの苦悩。
43、ナイキのロゴデザイン凄すぎる。などなど。 あと、響けユーフォニアム3の熱量は圧巻でした。
私も最終回じゃない12話を見終わってからはかなり方針状態で、これはもうあれはああとしか言えませんでした。
でも本当に気持ちの良いアニメでした。 あんな風に、あの展開を迷いもせずにぶつけてくれるアニメは久々な気がしました。
これからもラジオを楽しみにしています。ちゃん伊藤より。 ありがとうございます。 ありがとうございます。
この方デザイナーだったりする?もしかして。 なんかね、喋り方がその
感覚がね、その、なんか物を作ってる人っぽいね。 だよね。
私、めちゃめちゃデザインの話面白いって言ってくれてる。 あー確かに。いやギリギリのね、覚えてるよ。このポッドキャストウィークエンドの
覚えてます。 振り返り会みたいなとこでもね、ちょっとだけお話しした。もうね、雨が雨がで。 撤収してる時に。
雨が雨がで、もう人なんて来ないよと。 もう寒いし、もう、そうだね。もうみんなパラパラと撤収し始めてて、じゃあもう俺らもそろそろっていうところでギリギリでね、
あの、あの聞き始めてますっていうね。 そう、滑り込んでくれました。そうそう、あのお話ししてくれて、怒涛、怒涛の勢いであの
サッサって言った。 そうだね。買っていってくれましたね。いやー、ありがとうございます。
リチギ。 リチギ。
リチギだねこの人。 すごい。全部聞いてからお便りしますを有言実行する、すごいね。 全部聞くってやばくない?このラジオ。
俺だって全部聞いてから、そのお便りしますって言われた時、絶対お便り書かねえじゃんって思ったもん。
いやいや、お前ひねくれすぎだろ。 いやいや。俺は書いてくれるって思ったよ。ちなみに。いやすごい、マジ、マジマジ。
こんな人いるんだと思った、その今お便りで読んでて、素晴らしい方ですね。 いや俺本当に車高呪礼じゃないと思ったよあれは。
いや、あの勢いと熱量が。 そう、これは聞いてくれるなと。
じゃあほとんど73時間ぐらい聞いてくれたんですね、俺らのラジオ。 本当にありがたい。やばいっすね。人生の73時間、だからほぼ俺らと同じ時間をそのポッドキャストに
継ぎ込んでるわけですね。 すごい、73時間俺らと喋ったことになるからもう友達ですよね、こんな。ありがとうございます。
確かに、73時間も喋ったことない友達なんていっぱいいるのに。 ね、そうなんだよね。絶対その人たちより俺らのことを理解していることになってくるから。
素晴らしい、ありがとうございます、本当に。 ありがとうございます。
UFOね、見てください。アンボア。 3機を。もう途中で終わっちゃったよ。本当にすごいので見てください。
なるほどね、2機。3機かな、今3機の途中ぐらい。 3機がとんでもないです。あ、3機の途中見てんの? あ、違うか。あの先輩の話の時は2機あれ。まだ2機だよ。
じゃあ2機だ。 3機だな。3機が見てほしいな。
こんな感じで大手はよりです。 ありがとうございました。
まあということで25年どうすんのってことですね。そうですね、まあ振り返りはほどほどに。 まあよりね
飛躍したいよね。そうだって、それこそ今年が最後だからね。 まあ今年、まあ大はあと数
数ヶ月にはなるけど
けど29歳、最後の。 そうだねー
今年もあります、来年もですからね。 まあ来年のね、8月で僕は30を迎えるので、ちょっとやりきりたいなという。
8月、あと8ヶ月で30か。 そうだよ、30なっちゃうので。
ただですね、僕やっぱ1個 こうこれから目標にしようと思っていることは
はい。 まあとにかく楽しむことだなと
僕は思ってます。本当に。 それもう全部に関してってことね。そうですね、全部ですね。 生きる、生きることを。
そうそうそうそうそう、そうなんですよ。 やっぱ楽しんでる奴に勝てる奴いないんですよ。
もう。いやでもね、これがやっぱ難しいよね。 生きることを楽しむって
結局やっぱ本気にならないといけないですから。 そうですね、だからこのラジオも楽しんでやるし
ね、漫画も楽しんで描く。 うわー、それが一番難しそう。
そう。 漫画を楽しんで描ける時なんてっていうね。 ね、そう。
まあわからないけど。 多分僕、そう多分ね、もう自分を29年やってるんでめっちゃわかるんですけど
なんかもうね、手抜けとか言われても多分ガチっちゃうんですよ、僕。 あの真面目なんでね、が本当に本当にね、クソ真面目な方だと思うんですよ俺。
人に比べて。 手抜くのが辛い人もいるからね、だいぶそうですよね。
なんかこのラジオとかもいろいろ調べちゃったりするじゃないですか。 なんか多分手抜けないので
楽しむを差し込もうと思います、そこになんか。 もっと
夢中!みたいな気持ちで。 それが目標です、僕の来年の、はい。 もう全部の目標ってことね。
そうですね、楽しむがテーマですね。 なんか今年って俺何つってたんだっけな。
なんか。 あー確かに、何つってたんだろう。 ちょっと、マジで思い出せないかも。
え、マジで思い出せないかも。今年何つってたんだろう。 この頭に。 言ってた?
いや、言ってた。話してた。ちょっと思い出した。 なんかね、1からみたいな気持ちでやりますって言ってた、確か俺。
初心忘れずに。 今年は心霊祭も立ち上がるから、1からみたいな気持ちでやりますって、この24年の頭の回で言ってた。
へー。 サラッとね。
もう覚えてないですね、僕は。 アンボ何つってたっけなー。やべー。
覚えてないよ、俺も。 そんなんはね、基本的に覚えてないですから、僕は。毎年。
でもなんか、結構同じようなこと、同じようなこと言ってたと思うよ、なんか。 同じようなこと言ってた。俺の初心って何なんだって感じだけど。
なので僕はもうとにかく楽しむ。どうせ、どうせなんか手抜けないし真面目になっちゃうんだから、楽しむっていうのが最低限というか必要なことだなと思ってます。
はい。 素晴らしい。 アンボ君はどんな年? いやーまあやっぱ俺はもう変わらずだけど、できることを本気でやるって感じかな。
いやマジでそれ、待って、2024言ってたかもそれ。 嘘? それかもしれん。それ言ってたかもしれないなー。
マジ? なんか俺それ聞いて、うわー俺もでも確かに初心忘れず頑張るわみたいな言った記憶あんだよなーちょっと。
嘘? じゃあ変わってないじゃん俺。 変わってない? マジで。それ本当に全く一緒だったら恐ろしいけど。
ちょっと後で聞いてみた方がいいかもしれない。 なんか、そうだね、その
手の届く範囲を本気でってことで、何でも噛んでも、なんか本気本気はまあもうちょっと頭悪いから、
そうだよ。 やっぱポッドキャットの
喋り方に関することだったよね。 あーうん。 まあなんか目標を立てて、目的意識を持って本気でやるみたいな感じかな。
うん。 結構やっぱずっと今まで俺結構感覚でやってることが多かったから、いろんなことね。
それを、だからじゃあなんでそうなるの?みたいなとこをちゃんと反数するじゃないけど。 みたいなとこで
本気でやる。でも結局大人に似てるけどやっぱ本気でやった方が楽しいしね。 まあ楽しいよ、本当にそう。 このポッドキャストもさ、なんか
まあないけど、大がいる限りはないけど、 まあなんかちょっと今日だるくね?みたいな。今週だるいからちょっと休もうぜ。みたいな
のってまあ別に楽な場面はあると思うんだよね。大とかでも。 そのなんか今週マジで忙しくて編集する時間ねえとか
っていう中で、まあまあじゃあちょっとこれは来週分に回そうかな みたいなのが、まあできたくはない。
はい。 でもそれを1回やったり、それがだから普通になって、 毎週から各週更新になったり
このラジオ一体何を話すのとかタイトルってどうするのとか サムネイルこの画像ですね黄色い画像あるじゃないですか僕らの
これどうすんのみたいなことが多分みんなすごいハードルに感じてるんじゃないかなと 思っていて
これ全部お手伝いします 全部お手伝いします
はい コーナーこのこのポッドキャスト初のいろいろあるなんとかコーナーとかの一個のコーナーとしてなんかあれ欲しいね
コーナー名欲しいんじゃない あー確かにコーナー名まだ考えてなかったわ
コーナー名欲しいよ ポッドキャストプロデュースコーナーだよね ポッドキャストをプロデュースしたいってことだよね
だいぶ高いですね 普通プロデューサーでもなんでもないんですけど僕らは
一緒に だからまあ本当に大我まあ僕もそうですけどあの
ポッドキャスト仲間を作りたいってことだよね そうですねまあなのでえっとですね具体的には
サムネイル僕が絵を描いてアンボがデザインします で
タイトルやえーっとどんな番組にしたいか ちょっとふわっとしてて難しい決められないって方
言語化のお手伝いします はい一応その道のプロです
誰よりも言語化得意だと思ってます 編集に近いことをやるってことだよねその大我
そうですね このポッドキャスト何をしたいのとか目的とか何が魅力なのかとか
こう話していったらより面白くなるんじゃないみたいな そうですね
筋道を立てるというか タイトルだったりね
そうそうそれをやるためのビジュアルだったりロゴとかは僕が作りますよという そうですね
でこれ無償でやらせていただきます もちろん俺らが勝手に言ってるだけなんだ
はいこれどんでもないすごいことですね 一応一応プロなので二人とも結構すごいこと言ってると思うんですけど
一個企画としてねなんかオーナーとしてこう 決まったら
今進捗はこんな感じでこんなビジュアルできましたとかね はい
まあもしこの番組に参加してもいいよって方だったら一緒に出てもらって打ち合わせ の様子など配信しても面白いんじゃないかなとか思います
まあ期限とか特に決めてないんですけど まあ一旦先着1名
もしいたらやらせてもらえればという感じ 一組じゃない そうですね一組かな
一旦ね先着一組を 二人でも三人でも
やらせてもらって 一組であれば
なかったらないで まあしゃあないなって感じなんですけど
すっきりさせるってやっぱやんないともうその子供2人いたらもう 無理なのよ家の広さ的にうちのキャパじゃ
なんだけど まだ2人暮らしだからいけんのか まあそれはあるね
その 別にもうすげー増えたりはしないから
現状維持できてれば全然いいんだよ でも無限に増えるから現状維持もね難しくて
子供いたら無限に増えるか で今年クリスマス
ね昨日あのまあサンタさんからのねプレゼントとして あのストライダーを2台買ったんですよ
はいはいはいチャリで ストライダー?チャリ ストライダー知らない?
チャリ あのペダルのついてないチャリ
あー分かりました 足で漕ぐみたい足でこう歩くみたいなチャリ
あれずっと欲しいって言ってて あれを2台買ったんですよ2台
場所取るね で結構そのストライダーってまあ割と高いんだよね
で外に置いておくわけにもいかないと なかなか
そうなるとその家の玄関とか中に置かないといけないわけよ
でチャリを2台置ける玄関じゃないんだよ普通に
ってなったらその今玄関に置いてあるものをどこかに収納してもしくは捨てて
スペースを作らないといけないわけだ 今リビングに置いてあるチャリが2台
そうなんだよ それもやんなきゃいけないしっていうのでもう
やり残しまくり やり残したねー
できるのかな大変だよ でも遊びたいから遊んじゃうんだけどね
それやりたいんだったら遊んでねーでやれよって話しちゃうんだけど
ちょっと残しちゃうんだよなそれで毎年 でも遊びたいんだよな
あーでもちょっと俺オオソオジャンあんまやり残すって感覚ないかもな 実家いた時はすごいやってたんだけど
実家もうだって 子供からしたら今うちが実家なわけだからね
あーなるほどね 俺ちょっとその感覚もね9年間ぐらいないかも
じゃあ一人暮らし始めてから 確かに寮から一人暮らしになってからないもんね
薄にある程度物捨てて綺麗なら大丈夫だろうぐらいの感じなので 部屋が
なるほど家庭を持つとそうなるのか ある程度綺麗を維持するためには大掃除が必要なんだよね
なるほどねっていうことねそのためのお掃除か なるほど
日々のねあの掃除だとね 相対的にどんどん溜まっていってしまうんだよね
そっかそっかそっか まあこれ配信されてる時29日ですけどまだみんなね