漫画家の根本大です。 デザイナーのあんぼです。
このポップキャストは、漫画家とデザイナーが最高のクリエイターを目指す創作分解ドキュメンタリーです。
メンバーシップ効果したからの皆さんの提供でお送りします。
今週はちょっと話すことが多いんだけど、えっとね。
そんなことより、今あなたはどこにいるんですか?
そんなこと、俺は見えてませんけど、あなた今どこにいるんですか?
私は今ね、韓国に、韓国はソウルにおりまして。 何で?
ソウルから、普通に旅行っすね、今回は。 ソウルからのお届け?
いいですね。 ソウルからお届けしております。
まあ年一でね、韓国はね、行きたいなとは思ってますね、やっぱり。
今年、え、今年初?
今年初だね、去年2回行ってて。 あれ去年か。
そう、でもまあ、夏秋ぐらいに去年も行ってたんで。
毎年海外行くってすげえけどな。 ちょうど1年ぶり。
いやでも韓国は安いっすよ、安くて近いっすよ、めちゃめちゃ。
いやまあそうかもしれんけどな、それはあれだろ。
海外旅行るという枠組みにおいてだろ。
あ、でも値段じゃあ言うよ、値段言うよ、すごい安いよ。
3泊4日2人、えっと、ドーミンイン泊まってんのね。
あのすごい中心部の。で、飛行機代往復含めて15万円、2人で。
いやだから、それだからさ、違う違う。 安くない?
どうですか? 聞いてる人びっくりしてる。
びっくりしないでしょ。
海外旅行という、ベースにおいての金額感だろ?
なんか、どっかヨーロッパ行くとか行ってもらえたら、めっちゃ安いですよみたいな感じで言ってるけど。
その、3泊?え、2泊?
3泊の時間を取ることと、15万の移動費がかかること、これはですね、非常に難しいことです。
これを年一、毎年海外でやるなんて、こんなんね、すごいこと言ってるから。
まあまあまあ、子供がいないのでね、意味が軽いっていうのはありますけども。
だとしてもすごいっていうのは。
給料を全部、僕は旅行とかに使ってるんでね、っていうのはありますけども。
まあでも、韓国については、ちょっと後でしゃべるわ。
ちょっと急いでんだよな、今日。急ぎ気味なんだな。
なんか焦りが出てるな。
会話に。
冒頭から、話さないといけないことは、
俺をも散歩部、秋の陣、これについてちょっとね。
すみません、冒頭から。
なんか秋の陣という知らないあれがついてるんだけど。
秋の俺をも散歩部でもなんでもいいんですけど。
きっと春もやるんじゃないかなと思いながらね、つけては。
結構何回か前から言ってたね。
やっぱちょっと新しいことというか、イベントというか。
やってこうよっていうところで、お散歩したいと。
アンケートを募ってたからね。
結果、4人ぐらい来たそうな人が、ちゃんと挙手してくれていたので、アンケート的には。
やります、11月。
やります。11月の日程はまだ決めてないんですよね。
土日のどこかになるかなと思ってて。
そうね。
なんで今日ちょっと内容的には、内容伝えると、皇居を歩きます。
ちょっと集合場所はまだ、神保町にしようか丸の内、皇居前にしようか迷ってるんですけど、
そこ集合して、5キロ皇居を歩きます。
歩いたことない。走ったこともないし。
ないでしょ。
ない。
皇居は歩きやすいんで、気持ちいいんじゃないかなっていう。
いいね。
皇居、ゆっくり歩いて1時間ぐらいで終わると思うんで。
なるほどね。
ちょっと神保町近辺でランチとかしつつ。
いいじゃん。
そう、皇居から神保町まで全然近いんで。
皇居ランの途中にあるぐらいの場所なんで、神保町は。
なるほどね。
知らない人のために言うと、守衛者とか奨学館がある、漫画家の場所です、神保町は。
そうだね。聖地。
もう漫画家が通い詰める場所なんですけど、そこでちょっとご飯食べつつ。
前そこで、俺とあんぽとイララ桃井先生が3人でボードゲームやったカフェがあって。
ちょっと散歩し終えたら、そこでランチしながらボドゲとかもしたら楽しいんじゃないかなぐらいのことを今ぼやっと考えています。
いいね。
そんな感じ、コースは。
なるほどね。楽しみ。
3、4時間ぐらいでばらけるんじゃないかなっていう気がします。
はいはいはい。
全部で。
はいはい。
っていう日を11月の土日のどこかに設けるので、えっとね、本当に来たいよっていう方は、ディスコードに参加してください。
ここから日程調整します。
重要。
ディスコードを貼ります。
ここからが重要な話だ。
そうそうそう。ディスコードに俺をも効果したっていうコミュニティがあるので、ちょっとそこで散歩部のところで日程調整をしたいので、そこに入って散歩部行きたいです〜〜ぐらいの自己紹介を書いておいてもらえるといいかな。
いいね。
こんぐらいかな?こんぐらいかな?
このじゃあ、今日の、この回が上がる概要欄にそれが貼られる?
そうだね。
そうそうそうそう。
はいはいはい。
なんで、ちょっとそれでお願いしたいかな〜。
あ、でも全然あの、あれっすよ、アンケート答えてなかった人も今の日行きたいと思ったら全然ディスコード入ってもらって。
それはそうや。
大丈夫。大丈夫だし、別に散歩部行かないけどディスコード覗きたいよって人も全然入っていいっすよっていう。
ね、もともとね、結構最初の方にディスコードちょっと開放しようみたいな話で、あの〜。
ね。
一回入ってもらったり、いろんななんかチャンネルがあって、それこそダイが話したいことメモとかがあったり、あと。
めっちゃ書いてるよね。
あと、なんかおすすめ、もう最近別に書いてないけど、あのなんかこの漫画面白かったとか、なんかそういうのを書いてたりするチャンネルとか。
もうほんとなんでもないね、チャンネルとかもあるんで、それを見るだけでももし気になったら。
そうだね。
でね、ディスコード入ってくれた人は結構ね、盛り上げちゃっていいっすよ、ディスコードを。
なんか面白かった漫画とか貼っちゃっていいんで。
うん。
月に。
そうね。
これを書き込んだり。
俺らも貼らないと。
そうだよ。
まずはね。
日数増えてきたらね。
まずはね、うん。
そうだね。
という感じで、まあ散歩部はディスコードで日程を詰めます。
11月開催です。
はい。
っていう感じで、お願いします。
お楽しみに。
そんな感じかな。
うん。
あまりに人数増えたらコース変えますけど。
そうね。
まあまあ、いったん取っていきます。
まあまあ、オッケー。
えー、他は大丈夫かな?
うん、大丈夫かな。
業国事項ない。
業務連絡終わり?
業務的、業務連絡終わりです。
オッケー。
はい。
俺はもう大丈夫です、ここから。
楽しみ。
韓国だな。
韓国。
そうよ。
韓国なんですよ。
え、今日が?
何泊目なの?
今日がね、3日目ですね。
じゃあ、今日もう1回泊まって、明日帰ってくるってこと?
そうです。明日の夜帰るんで、まだ2日楽しむんですけど。
韓国来ると、なんかね、自分と向き合うよね、めちゃめちゃ。
え?全然そんなイメージないんだけど、そうなの?
まあ、てか俺、旅行行くたびに自分と向き合ってる気がするんだが。
そうなんだ。
どういう向き合い?
だから、韓国は特にかも。
え?向き合う?
もう、マジで肌っすね。肌。
肌?肌?
肌。
なに、どういうこと?
肌。
マジで肌っすね。
通じない?
なに?
マジで肌をなんとかせねばっていう気持ちにさせられるぞ、この国にいると。
そういう意味ね。
肌。本当に感じる。
想像の向き合い方と違ったわ。
違う違う。もっとね、テクスチャーの話。
なるほどね。
外側ね。
そういうことか。
内面、内面向き合いより外かも、韓国は。
自分のそのなんか、なるほどね。
やっぱ気にしてる人というか、そういう世界なんだ、韓国って。
如実。如実です。
歩いてる女の人、みんな肌真っ白。
だし、どの店行っても照明が明るいのね。
日差しも強いし。
なるほどね。
で、やばい、自分の肌どんだけボロボロかわかるみたいなのとか。
そうなんだ。
なんかね、広告的にも、やっぱもう、どんだけ美しい男が、肌つるんつるんの男が、ドカンと街に広告され続けてるのかっていうのを見続けるわけですよ。
なるほどね。
で、服屋とか行ってもつるんつるんの美男美女が歩いてたりとかさ。
そうか、そうだよね。
するわけですね。
それ言ってたもんね、やっぱこの秋ちょっと服いろいろ買いたいとか言って、韓国でいっぱい買ってくれみたいな話してたもん、たしかにね。
してたしてた。そういうこともやってます。
あと机とかも行ってますね。今日も行くんすけど。
なるほどね。
そういうのを見てると、いやさすがにちょっとやばいな、肌ちゃんとしろみたいなのを思うって思わされざるを得ない。
日本と違うんだ。
違うよね。
なるほどね。
ちょっと今僕も割と肌に悩んでるんで、もう30越えたんで何とかしないとなとか思ってますから。
本当に。
それはじゃあなんかそういう手段が、手段が多いの?韓国はその。
いや、多い多い。そりゃそうよ。
なるほどね。
オリーブヤングっていう店、薬局的なところが死ぬほどあるんで。
あ、なんか去年言ってた。
言ってたよ。
きいちゃんがめっちゃあそこに行ってなんちゃらパックいっぱいいろんなの買ってみたいなの聞いた気がする。
そう、今年は今んとこ俺のほうが買ってますね。
え、すご。
すごいな。
こっちに買いました。
なるほどね、そうなんだ。
去年はね、あんま向き合ってなかったけど、今年は韓国に来たら、やばい、もうセルフケア頑張んなきゃみたいな気持ちにさせられる。
なんて、なんてルッキズムが進んでいるんだ。
進んでいる?よくない?
こわ。
ルッキズムは進んじゃいけないな。
怖い。
感じさせられると。
まあまあまあ感じたねっていうのがね。
でも全然なんか日本でも電車の中、まあ電車乗っても普通に化粧してる男の子とか普通にいるしな。
めっちゃ増えてきてるよね。
全然見る。
特にそれでも何人もなんか、やっぱ5、6年前とか、俺専門入ったばっかの時ぐらいの時、同級生で化粧してきてたりするやつも男で何人かいて、
うわなんか偉いなみたいな。
なんかすげえ気にしてんだって、全然俺そんなんできてねえわとかってぐらいって思ってたけど、
もうなんか今はもう何も思わないというか、普通にだから女の人が化粧しててもさ別に何も思わないじゃんその。
っていうのと同じぐらいの感覚になってる気もするな確かに。
なってるね。
で、やっぱ韓国が日本のやっぱ日本先ぐらい行ってるかなと思ってて、
薬局とか、ただの薬局とか見ても、男性用リップの種類がダンチなのね、日本と。全然違う。
男性用リップって日本に売ってんの?
まああるでしょ。あるある。全然あるよ。
あ、そうなんだ。お、違うんだ。一緒じゃダメなんだ。
違うね。いやーなんかもう色の種類が違う。
へえー。
なるほどね。
男性用のクリームっぽいリップがあれば。
そこでじゃあダイは何を買って何をやるのよ。
その自分の。
いやでもまあ自分の肌と向き合い、お前は何をするの。
いやでも普通に買ったのはニキビパッチとパックとぐらいですよ本当に。
化粧水とか量多いと持ち帰れないんで。
あーそうかそうか。
そういうことね。
なんかケア系、なんかそんな攻撃力系は買ってないですね。
めっちゃバチバチに化粧してやるぜみたいなのは買ってないですね。
あの防御力系は買いますね。
いやこれ、もうあれよ。
どれよ。
ここ1ヶ月ぐらいかな。
だからダイからさ、やっぱ俺肌の情報ってダイからしか聞かないのよ。
あ、まあダイだけでもないんだ。
あとまあ他の友達とかからさ。
前なんかダイが言ってたのはさ、
結婚式かなんかで同級生と会った時にも、
その化粧水と何かと何かの話してみたいな言ってたやん。
してたしてた、友達と。
いや俺だからその話とか結構衝撃でさ、
で多分それが半年くらい前とかかな。
半年くらい前だね、4月とか。
そう、その時俺はようやく風呂上がりに化粧水を塗るっていうことが
習慣になってきたなって思ってて、
ようやくなってきたなって思ってたぐらいだったのに、
なんかもうこれ塗ってこれ塗ってみたいなのをやってるって言って、
うわマジかと。
そんなに俺は遅れてるのかと。
で他のなんか友達とかとさ、
なんかわかんないけど別にそういう話とかなんとなくしてて、
俺普通にボディーソープで顔洗ったりとかしてたのね、そのまま。
よくない。
そんな絶対ダメだよみたいな、
アナログ邪魔してたよみたいな、
知識もなくてうわ本当にやべえなと思って、
でまあそれを奥さんに言い、
でこれなんかいかんせんうちの奥さん肌がたぶん強くて、
なんかそんなにケアしなくても困ってないみたいな感じだったのよ。
ああ羨ましい。
そうだからなんかなんだろう、
家にそんな別になくて、
これ使ってみなみたいなのそんなないんだけど、
でもだからダイがこういうの言っててとか、
友達にこういうの言われてとかっていうのを話してるうちに、
なんかこれやってみたらみたいなのをなんか買ってきてくれたりしてたの。
はいはいはい。
そうでまあ2、3ヶ月前くらいから、
俺は洗顔前にクレンジングをするようになったのね。
おおとうとうね。
で、
大事よ。
そうでなんか俺化粧水自体は、
塗っても別にこれあんま意味あんのかなみたいなの思ってたんだけど、
だからあんま習慣にならなかったんだけど、
クレンジングしてから顔洗った時の、
なんか気持ちよさみたいなのはめっちゃあるなと思って、
これは続くぞと思って、
それをずっと続けてて、
そしたらなんかやっぱ、
なんか自分のそういうこと肌がちょっと気になってくるというか、
ああなんかここもっとツルツルしたらいいのになみたいなのを思って、
それをまた奥さんに話してって、
いろいろこうやってるうちに、
俺今毎日パックしてんだよね。
うわー!
何のパックやってる?
え、それはもうね全部奥さんに話してもらってるんだけど、
じゃあわかんない。
なんか紫の、
紫の四角い箱に入ってて、
あー、鹿のやつだ。わかります。
なんかパカって開けて、
わかるわかる。
なんかピンセットで取るの。
うんうんわかるよ。
ピンセットみたいので取ってっていうのを、
今俺ここ1ヶ月くらいかな、
毎日やれてんだよね。
これ自分でも驚き。
素晴らしい。
そう。
自分でもね驚いてる。
俺思う美容界なんだよ。
すごい。
いやでも、
これほんと大事というか、
もうなんかすかせない時代になっちゃってるんですよ。
本当に。
だから肌綺麗にこしたことないというか、
ね、わかる。
もう明らかにこう、
あ、やばいかもみたいな。
自分がどれだけ人を不快にさせてるかもみたいなことを、
韓国に来ると感じてしまうので、
やばいかもみたいな。
そんななんだ。すげー。
やばいかもっていう、
そのすかせないっすよこれ。
なるほどね。
まあなんか我々去年からビデオ化してるとか、
そういうのもたぶんあると思うんですけど。
確かにね。
動画して顔を晒してるとか。
それもあるよね。
いやあるね。
こう、絶対この自分のハードウェア、
そしてなんかその、
肌、なんか表面から逃れられない感じが、
すごいもうこの1年間しますね。
いやでもなんか意外と、
意外となんだろう、
いやまさか俺自分がパックするなんてさ、
パックって別に男がするもんじゃないと思ってたんだけど、
いざやってみるとなんか気持ちよさがあるよね。
全然やると気持ちいいよ。
ね。
ほんとに。
それで俺がずっとやってるから奥さんも、
じゃあ私もやろうかなみたいなので、
お互いやってるから、
じゃあ俺もちゃんとやろうみたいな、
なんかね、いいサイクルになってて。
いやーすごいいいぞ。
もうなんか物はね、
全部奥さんに選んでもらってるから、
俺はその置いてある物を使うだけではあるんだけど、
なんかだから、
そのなんか肌がちょっとなんだろう、
肌スキンケアしたくなるみたいなのは分かる。
韓国来るとより来るからそれ。
差をでも感じるよね。
同級生とかさ、
やっぱ別になんかさ、
まあ10代とかはさ、
もうそのそれこそ思春期でさ、
ニキビなんかいっぱいできてとかあったけどさ、
で、まあ20代。
20代で俺全然肌のことなんて、
自分も他人も気にしたことないんだけど、
やっぱなんかこのだから30代になってからとか、
なんかちょっと差があるよね。
こいつ肌綺麗だなって思うようになる。
あるある。
なんか。
やっぱ30からかなのかなこれ。
やっぱ。
いやーなんか分かんないけど、
そうだね。
それこそ俺と大の共通の友達で、
自衛隊で働いてるやつがいるんだけど、
そいつとこの夏久々にバーベキューとかしたんだけど、
そいつもなんか毎日パックしてるって言ってて、
その時俺もうマジで?みたいな感じだったんだけど、
そうもうでもやっぱその一緒に行ってる男達全員同級生で、
やっぱ断トツ肌綺麗なのよ。
やっぱやってるからね。
ってなるとやっぱなんか肌綺麗っていいなって思うよね。
うん。いやマジでいい。本当に。
なんか肌綺麗なだけで、
まあ自分もだけど、
他人からの不快指数がどれだけ低くなるかっていうのとか、
なんか信用度に繋がるというか、
リアルな話として。
マジ?
なんかありそうって感じる。
いやでもそれは分かるな。
もうまさか。
こういう話ってやっぱ。
分かるようになっちゃったな。
いや分かるよな。
うん。
いやもちろんこれね、
行き過ぎるとルッキズムを助長する話ではあるんだが、
本当にこういう話って。
でももうただ自分と話したからな、こんなの。
ただただ。
自分とどれだけ向き合えるか。
全然ルッキズム。
なんかそれでさ、それこそさ、
肌綺麗な方が評価かとか言い出したら、
まあそうなるけど、
ルッキズムよりになるけど、
ただただ単純に、
30代同級生周り見て、
やっぱなんか肌によって、
なんか差があるなって感じる自分がいて、
でやっぱ。
いや嫌だよなそれ。
綺麗になる。
するためにケアする。
っていうだけの話だと思うけどね。
いいいいいい。
単純に。
まあでもこれは、
割とみんな通ってるんじゃないか今。
そうね。
同年代の男の中心話題、
実は今、
肌なんじゃねみたいなの。
中心かわかんねえけど。
いや、
結構中心話題に、
肌が来てるんじゃねっていう説。
だって、
俺、
で、
アンボと共通の自衛隊の友達が、
毎日パックしてるの聞いて、
俺今結構びっくりしたもん。
あ、そうなんだ。
あいつやってそうだよなみたいな。
でもびっくりだよね。
いやでも結構それね、
いやもう中心かもしれんな今。
っていうかやっぱ、
なんか、
体の年齢みたいなのが、
如実に出てきているというか、
出る出る出る。
本当にそう。
でやっぱムキムキなの。
あいつ。
うんうん。
分かるよ。
ついこないださ、
俺と大、
何人かの結構大勢の飲み会に行ったじゃん。
行きましたね。
の時もさ、
元自衛隊の人がいてさ、
思い返すと、
あの人もムキムキだったし、
肌綺麗じゃなかった?
うん。
そうだったね。
まあまあまあ。
ムキムキな人って肌綺麗なんだよな。
あいつ顔に書いてるからさ。
歯医者が、
そうそう、
なのかなと思って。
でもやっぱ30代なんてさ、
うん。
運動不足になっていくやん。
確実に。
間違いなく。
運動不足だし、
もうどんどん猫背になっていくし、
そう。
腹出てくるし、
そうそうそうそう。
なんかアゴたるんでくるし。
っていう。
そんな肌汚いとかマジで、
終わりだろみたいな。
っていうのとやっぱ、
気持ちに。
差がすごい。
なんか20代の時は別にそんななかった。
あーそうね。
差が。
そうね。
こっからぐんぐん出てくんじゃねえかなって思うね。
マジでリアルすぎるよそれ。
ビビる。
ほんとに。
リアルすぎ。
だから20代の時に、
そういうこそ、
いやお前ボディーソープで顔洗うなんてありえないよとか、
なんか化粧水して乳液して何かした方がいいよとかって、
いやいや。
あと、
そこら辺の話って言うてますわよ。
そんな別にでも一緒やんみたいなの思ってたけど、
それはその現実的に、
その周りの同級生とかとすごい差を感じてなかったから俺は。
言うてでもやっててもやってない俺とそんな変わんなくねえみたいな感じだったんだけど、
もう全然違うね。
きますよ。
それが。
きます。
やっぱ30以降はほんとに肌の綺麗さで、
なんか年齢差が出るっていうね。
ね。
ほんとビビるな体型と肌。
こう。
いやすごいわ。
それを感じるんだ。
もう。
韓国はより。
感じる。
うん。
もちろん。
頑張んないとな。
いやー。
羨ましいね。
肌強い人羨ましいね。
俺はもう。
ねえ。
言うてもね。
20代から。
遺伝だ遺伝。
気をつけてるんですけど。
いやでも大は。
気をつけてるけど俺はね。
ダメなんですよ。
すごい。
日々肌なんですよ。
すごいやってるイメージだもん大。
うん。
20代か。
俺だってさ、
18ぐらいから化粧水とかやってるからね。
でもダメなんですよ。
もう。
わかんないんですよ。
頑張ります僕は。
もう。
気をつけます。
遺伝ですか?
いや遺伝だと思うよ。
もう。
怖っ。
どうにもならんよ。
肌ガチャ?
肌ガチャがあるってこと?
肌ガチャあるだろ。
何をやってもニキビできない人いるしね。
あーそうなんだ。
うん。
何食ってもできない人もいれば。
あーそうか。
頑張っても頑張ってもニキビできる人いるから。
いやこれだから食べ物は結構きついんだよな俺。
そこまでできないというか。
ねえ。
あー。
あー。
そこまでケアしきれないなって思っちゃう。
食べ物も。
まあ俺も気をつけてないな。
別に。
水は飲むけど。
水を飲むようにはしてるんですけど。
あー。
めちゃめちゃ意識して。
食べ物は無理っすね。
無理だよね。
そこまでなーやれないな。
もうほんとに俺もその夜の。
なんか。
顔洗った後のケアだけしかできないけど。
まあそれでもやんないよりかはみたいな。
そうだね。
うん。
うん。
いや30なっちゃったんだね。
俺あんぽと肌の話で30くらいいけると思ってなかったから。
いや。
30なっちゃったんだな。
そうだよ。
俺も肌の話をするなんて思わなかった。
自分が肌の話をするなんて思ったよ。
不思議だよね。
不思議だよ。
このほんとにここ3年ぐらいでまじで変わるっていう。
ねえだいぶ変わったね。
うん。
おもろい。
なんかさ。
まああとさ。
なんだっけ。
誰だ大かな。
違うかな。
あのーなんかで喋ってて。
誕生日プレゼントじゃないかホワイトデーかなんかかなお返しで。
なんか彼女か奥さんからその化粧品をプレゼントされて肌王になるみたいな話してたのが。
なんか2,3年前ぐらいあったと思ったんだけど。
いや俺そん時まじでいらねえだろとか思ってたもん。
あった気がする。
めっちゃいいじゃんって言ったもん。
そうそうだいぶめっちゃいいじゃん。
しかもそのなんかブランドも知ってるみたいなさ。
あーあそこあれねいいやつじゃんみたいなの言ってていやいや。
化粧品なんてお前もらって何が嬉しいんだよとか正直思ってたけど。
いや嬉しいだろ。
今はもう奥さんにね亡くなってきたら買ってもらってるぐらいだからな。
そうだよ3の化粧品高いんだからね。
化粧水高いんだから羨ましいと思ったよ。
すごいよな。
そんな変わるね。
変わるね。
30代。
そう。
いやそうだよな30代か本当じゃんこういう話になってたと。
そうだねあとまあやっぱなんかねそのさっき言ってたビデオポッドキャストやるとかもそうだし
だいはねもちろんその編集さんと会うとか作家さんと会うとかさ
誰々と会うが多くなってくるよねやっぱ30代になると。
本当に多い。
まあ本当この間の飲み会テニス会もそうだしね。
そうなんかやっぱそういうのがあるとよりね感じるというかさ。
気になる。
めっちゃ気になるかも初見の人とかの方が増えてきたからさ。
すごい気になる。
それはあるよねやっぱなんか初めましての人が増えてきて。
やっぱ30代の中心話題で今めっちゃやっぱありそうだなって感じるのがもうね
やっぱ友達だね友達。
え?
え?どゆこと?
友達何人いますか系とか。
何それ?そんな。
友達ってどこで作ればいいの系とか。
これね30代以降の多分同世代の中心話題に来ている。
これはすごい感じる。
なるほどね。
確かに20代はその今付き合ってる奴らで十分というか。
そいつらと何するかみたいなのが確かに20代は多くて。
30代とかになるとじゃあ新たな友達作るってなった時どう作るんだろうとか。
作るためにこういう会開かれますとかは確かになんか交流会的なのが積極的になるのは20代後半からかもね。
そう。
まあやっぱさ20代後半からさ家庭持ったりする人も増えてさだんだん身が重くなってくるじゃん。
そうね。
でよりもう結婚式以降会ってないよみたいなさ状態になっていくじゃんお互いに。
もういろんな中高生とかさ。
結構なんかその我々は宇宙人とかもそういう映画だったのかなとかも思って。
なるほどね。
友達ってどう作っていけばいいんだっけとか。
まあ踏ん切りついちゃった友達もいるしとか、新しいコミュニティー飛び込んだとしても続かなかったりとか、続くこともあるんですけど。
確かにね。
結構今本当に中心じゃねみたいな、しかも新しい友達関係、どこからが友達とかなんかそういうのが今結構関心あるかな俺。
我々は宇宙人のせいかもしれないけど。
でもそうだよね、生きていく上でのコミュニティーの変化というか。
しかもやっぱそれもクリエイターっていうのは1個あるかもしれないけど、ずっと同じ環境っていうこと自体がたぶんそんな好きじゃないと思うんだよね、そもそも。
俺は好きじゃない。
だからやっぱ。
俺は本当に好きじゃない。
1個の、まあいろいろさコミュニティーが増えていったり減ったりっていう、精査されていくじゃん20代でいろいろ。
で、やっぱ30代、20代後半とか30代になると、一旦落ち着くじゃん。
もう、まあ結婚とかしたらさらに落ち着いていくじゃん。
で、なって落ち着いた上で、じゃあ次どうしようみたいなフェーズな感じはあるよね。
そうそうそうそう。今そこなんよ。
なるほどね。だから確かに。
もう俺とかもそうなんだよな。
そうだな。それこそね、冒頭に言った散歩部もやっぱそういうのとかね、そういうところでこう。
マジでそうです。
新たな刺激というか、つながりとかがあったら嬉しいしっていうのはあるよね。
結構その、同じコミュニティ、同じ配信者を追っているコミュニティとか。
結構、やっぱそういうのが世界中で起こってるわけじゃないですか。
俺もまた散歩部を作って、みんなで散歩しようっていうのに、来たいと思ってくれる人がいるっていうのも、なんかめっちゃわかるというか。
だって俺だって好きな配信者の散歩部行きたいもん。めっちゃ思うし。
で、そこで仲間になれたりとか、友達になれたりとか。
いや、そうだね。
全然ハッピーだなみたいな感じ。
これってなんか、なんだろうな、これ。
もう本当に旧来の友達の作り方じゃ全然ないけど、でも確かな感じはめっちゃあるっていうか。
あの、ファンダムっていうときもいいんだよな。ファンダムじゃないんだよな、俺思は別に。ファンダムじゃないから。
ファンダムまで行ききってないんですけど。
でも俺思を好きっていう人は絶対なんか、俺らと喋って過剰は合うと思うんですよ。
そうね、確かに。確かに。
この俺らの会話を面白いと思ってくれてるっていう一個、条件じゃないけど、合致してる部分があるもんね。
そうそう。
そういう、なんかちょっと友達を広げていきたいなって。
なるほどね。
本当、友達ってなんだ?みたいなところが今あるな。
でもお前大勢の飲み会嫌いやん。
だからそう、大勢の飲み会マジ嫌いなんだよ。嫌いなんだが、俺だって友達欲しいんだよ。
でもなかなかさ、こうなんていうの?やっぱ大勢の飲み会のうち、後、その中で気が合う奴が一人二人いるみたいなので友情が芽生えたりするやん。
そうだね。基本そうだね。みんなそうだ。
でもそれが嫌なんだろ。お前その大勢の飲み会がもう、しんどーってなるんだろ。
最初の大勢時間好きじゃないね。気合う奴を見つけた最後の一時間とか好きですよね。
分かる分かる。
分かる?
確かに。
あの感じとかはね、好きなんだけど、最初結構大変だよね。
でも俺だいがさ、そういうので最後の一時間気が合う奴がいたとして、そいつとまた遊ぼうみたいなの言ってるイメージが全然ないんだけど。
めっちゃ珍しいっすよ、そこまで行くの。
あるっちゃあるか。
あるっちゃあるけど、そのレベルで連絡先交換して三つまで行くのって、10人に1人とかそんなレベルじゃない?
でも待って、それが友達っしょ。そうなんないとなかなか友達になりづらいよね。難しい。
そのレベルで仲良くなったのが、だからイララ桃井先生とかなんだよ。
あー確かにそうだね。
めちゃくちゃ、同じパーティーで出会って、初めましてのスタートで、え、全然遊びましょうよみたいな。
また飲み行きましょうみたいなね。
そう、10人に1人いるかみたいな感じ。
はいはいはいはい。
うん、だから結構大事というか、まあでも行くの大事なんだろうな、その個数とかも大事なんだろうな。
そうだと思うよ、やっぱ。
うん、ね。
うん、確かにな。
交流ね。
俺と、俺とアンボがさ、最近さ、ちょっとした飲み会に行ってたんですよ。
うん、そうね。
同じ。
配信やるような人とかいるね、そういう人がいっぱいいる。
結構配信者さんとか動画を上げてる方とかと飲んでたんですけど、やっぱそう思ったのがさ、やっぱ本物ってギバーだよなって思ったよね、そこで。
本物はギバーなんだよっていう。
その飲み会は主催の人がいて、まあそれにお呼ばれしたみたいな感じだもんね。
うんうんうんうん。
すごかったなあ。
とてもギバー精神が強くて。
すごかったなあ。
企画とかをね、用意してくれて。
すごかった。
いや楽しかったなあ。
そうそうそう。
だからちょっとあれはだいぶ刺激を受けたので。
俺ももう何か企画するときは、ちょっと本気でやらねばみたいなのを思ったよね。
確かにギバーとしてね。
ね。
そうそうそう。
本物はギバーだった。
いや確かになあ。
何なんだろう。
何なんだろうな、この感じ。
いやあこれね、別に具体しゃべれないんだよ。別に人名とか出したいわけじゃないから。
でもね、ほんとね、本物はギバーだし偽物はテイカーなんだよなみたいな感じを俺はした。すごい。
残酷なこと言ってるわ。
すごいこと言ってるわ。
それを思った。
本物ってギバーなんだなって改めて思う。
もう具体言えないっす、何も。
あの時のさ、ちょっとしたホームパーティーみたいな感じだよね。
あの時大地震は、自分どういうポジションだろうと思った?
どういうポジション?
呼ばれていくじゃん。
そこで自分が何できるかがあるよ。
もう完全にテイカーとして、いろいろやってくれる回を楽しむ側ではあるが、
でも結局10人ちょいいたじゃん、あの回は。
そうだね。
っていう中で、やっぱなんかさ、役割じゃないけどポジションってあると思うんだよ。
その回を楽しくするための。
っていうところで、大は、大の感覚だと、大はどのポジションだったんだろうなって思ったわ、俺。
あ、でも俺はああいう回で結構気にしてるのが、
あ、今一人になっちゃってるかもなっていう人に話しかけるようにしてる。
めっちゃいいやつだね。
俺はそれ結構気にするんですよ。
あ、今この人スマホ目の端でいじっちゃってるなみたいなのが見えたりとかすると。
それは結構気にしてたかも。
なるほどね。
そうそうそう。
でもかといってめちゃめちゃ自分語りしたいわけじゃないんで。
うんうん、わかる。
向こうの話を聞きたいなって感じの。
そうだよね。
感じだった。
いやこの、そのさ、差があるよな。
あの、やっぱ自分のこと話す、話せないよね、なんかああいうとこって。
話せない。
話せない話せない。話せないよ。
いやなかなか難しいよ。
でもさ、もちろんさ、全員が全員俺らみたいにさ、
いや自分のこと話す必要ねえなって思うじゃん、俺らは。
今ここで別に俺が自分のこれ話したら意味ねえなみたいなのを思うわけじゃん。
そうそう、話す必要ないなの空気を感じた、俺も思ったら。
めっちゃ感じた。
でも全員がさ、それだったらマジで意味わかんない回になるじゃん。
確かに確かに。ある程度ね。
でもそうそう、ある程度やっぱこう、一緒の空気読めないじゃないけど、
こう、自分語りしたい人がいるからこそ、みたいなのがあるじゃん。
まあまあ場が回ることがある。
そうそうそうそう。
自分語りがあって。
そのバランスとか結構むずいなって思ったね。
なんかやっぱ、この前のその交流会はクリエイターとかの人が多かったから、
まあそのいろいろ自分で話すのが得意な人がいっぱいいたから、
別に俺らが自動的にその、なんだろう、相槌側とかそっち側になればうまく成立するみたいな感じだったけど、
まあ全部の会がそうではないじゃん。
むしろそうだね。
むしろそうじゃないことの方が多いというかさ、
別に誰も今この話したくないのに何となく間を埋めるために話してるみたいな、
誰か嫌いな飲み会の会話があるやん。
あるわ。
ああいうのになっちゃうのもきついじゃん。
っていうので、やっぱなんかそれぞれその会に応じた自分のポジショニングってあるなと思ってて。
だいはそんな感じだったんだな、この前は。
俺でも結構それいつも気にしてるかも。
なるほどね。
なんか見てられなくなっちゃうんだよね、ほんと。
やばいみたいな。
この人一人だよって思っちゃうから。
わかるわかる。
それはあるよね。
でもその自発的なさ、自分の会話を始める人の中にも、
やっぱこれギバーでめっちゃ話始めてるなって人と、
めちゃめちゃテイカー的に自分の、もう聞いてほしいんですよみたいな、
自分の話聞いてほしいんですよみたいな、
テイカー的な人もパッキリわかれるね、ここは。
そうだね。
ほんとに、一瞬でわかるね。
なんだろうね、そもそものなんか、何の感覚が違うというか、
あるな、そのさ。
それはおもろい。
おもろいし。
普通の日常会話でもあるんだけど、
やっぱキャッチボールの会話の人と、
もう投げっぱなしの会話の人でやっぱ大きく差があるなって思うわ。
それ言いたいだけやんって人ね。
そう、この、
なんつーの、その場において、
だから、なんだろう、
この球、自分が話したいという球を持ってて、
これをただ投げる人と、
これを今この球場だからこういう風に投げたら取りやすいよね、
で、喋ってくる人との差があるよね。
まあでもそこまで見えないよな、そこまでな。
でも考えてやってる感じもしないけどね。
なんかもうできちゃうんだなみたいな感じがあるけどね、そういう人は。
できちゃう人はいるよね。
そもそもの性格の差な気がするけど。
でもやっぱ思ったのは動画配信系のクリエイターの方でも、
すごい本物だなって位置まで上り詰めてる人って、
もうとにかく、まあ漫画と同じなんですけど、
視聴者目線がとにかくあって、
視聴者目線を獲得しているってことは、
ギバーになれるってことだから、
自分の投げたボールをちゃんとキャッチボールとして受け取らせることができるかを
意識してるなみたいなのは思ったね、めちゃめちゃ。
まあ当たり前だよね、これって。
いやまあもちろんそうなんだけどさ、しかも、
キャッチャー側の人がどんな球を望んでるかでちゃんと投げれてる感じがあるよね。
分かるわ、それ分かるわ。
それ本当にすごいよ。
これがね、やっぱり俺らに足りない部分であるって痛感したね。
いやーそれね、だって、できないもんそれ。
ていうかそのやっぱ、
その、振りだとしても。
キャッチャーの存在を知るというか、
そこがやっぱりむずいよね。
なかなかさ、こう、なんだろう。
もちろんターゲットはあるんだけどさ、
ターゲットとなんか実像はまたちょっと違かったりするやん。
ていうところで、なんか、俺らは果たして、
本当にターゲットとか、その、キャッチャー聞いてくれる人に適した球を投げれてるのか、みたいなのを思ったな。
そう、なんか、相手が興味関心あることでいけてるかとかもね。
そうそうそうそうそうそう。
俺だってもう最初の30分、食の話とかしちゃったもんね、もうね。
あ、してた。
全員、食は失敗しねえだろうとか思って、食に振っちゃったもんね、最初の30分。
してたなあ。
無理だって。
そしてまあ、もうほんと全くその、3年前の肌みたいな感じで、俺は全くついてけなかったわ、食の話。
あ、そう。
食はみんないける話題なんだけど、面白くはないから、やっぱね、最初の30分で終わるんすよ。
まあね、なんか、あそこのおすすめのあれみたいな話になるもんね。
そうそうそうそう。
あれはもうジャブよ。食ってジャブなんだよね。
うんうんうんうん。確かにな。