今回は、ここのサンカクさんを“おひポカ・アシスタント”に迎えて、二人でメンズコスメについて語ります。
化粧水、コンシーラー、香水など、普段から使っている愛用品を紹介し合う、おしゃれな美容トーク。
……のはずなのですが、登場するブランド名も商品名も、すべてその場で作った架空のものです。
相手が出した謎の商品を「知っている体」で受け入れ、使用感や色、型番、リニューアル情報まで勝手に付け足していく二人。
果たして、存在しないメンズコスメ業界はどこまで広がっていくのでしょうか。
※今回紹介しているブランドおよび商品は、すべて架空です。実在する人物・企業・商品等とは関係ありません。
今日のアシスタント
▲▽ここのサンカクさん/偶像ラジオ▽▲
https://open.spotify.com/show/40YAaFoF1XMZpBlf7sYED2?si=797fa1a6c390419c
参考にした番組
🥔🥔じゃがじゃがラジオさん🥔🥔
💋💄Ep.265; 【Beauty】教えて♡コスメなに使ってんの?
https://open.spotify.com/episode/0m5m881bC4W9tW9TYMYDVE?si=78061143487440d0
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サマリー
本エピソードでは、ロボットジンマーとここのサンカクという二人の「おしゃれメンズ」が、架空のメンズコスメについて熱く語り合います。二人は、相手が紹介する存在しないブランドや商品名に対し、あたかも知っているかのように、使用感や型番、リニューアル情報まで即興で付け加えていくという、ユニークなトークを展開します。 話題は下地から始まり、ロボットジンマーは「ハウジングポージング」の「ダークナイトピロー K30 ブラウンマッシュ」を、ここのサンカクは「竹田製作所」の「2番 ブルベ夏」をそれぞれ絶賛。ファンデーションについては、下地のカバー力が高いため不要という結論に至ります。リップでは、ロボットジンマーが「安田と花子」の「キュウカンバーグリーン」を、ここのサンカクは「ブルースカイアンダーザムーン」のグラデーション使いを披露。アイライナーでは、ロボットジンマーが「ペンテル」の筆ペンを原点として語る一方、ここのサンカクは「富士山カンパシフィックローレライ」の「計400 ドメスティックグレー」という、水墨画のような技術が施された逸品を紹介します。さらに、スキンケアでは洗顔料、化粧水、デオドラントに至るまで、互いの愛用品を紹介し合い、その共通点の多さに驚きながらも、トークは盛り上がりを見せます。最終的には、二人の「おしゃれメンズ」としてのトークが成立したことを喜び、リスナーからの質問も募集する形で締めくくられます。