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東京ゲームショウ2026 PART1について語っています。
2026-10-05 35:18

東京ゲームショウ2026 PART1について語っています。

2026年9月17日(木)~21日(月)で開催された東京ゲームショウ2026に行ってきました。今年も来場者数が多い印象でした。ただ、ブースの配置のおかげか、全く歩けない、動けないという場所は少なかったように感じました。


【!!いただいたメッセージのご紹介!!】

Saikeさん、メッセージをどうもありがとうございました!!

たけおさん、メッセージをどうもありがとうございました!!


【Saikeさんの関わられているゲームはこちら】

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サマリー

東京ゲームショウ2026の会場概要と、ホール1〜6の見どころを紹介する。初の5日間開催だったが、台風で一般公開3日目のリアル開催が中止になり、来場者数は前年と大きく変わらなかった。スクウェア・エニックス、コーエーテクモ、レベルファイブ、ポケットペア、コナミ、ソニー、バンダイナムコ、セガアトラス、マインクラフトなどの大型ブースや展示を巡り、整理券の状況や造形物、試遊タイトルについて語る。後半では、インディーゲーム『ボンバラン』の開発者から届いたメッセージを紹介し、作品の特徴やSteam体験版、『斑鳩』について話す。

東京ゲームショウ2026の開催概要と来場者数
オレンジ色のイルカ号へようこそ。ゲーム好き社会人、ミッツです。
ビデオゲームで味わった感動を誰かに話したいという気持ちだけで始めたこのポッドキャスト。
名もなきゲーム好き社会人が独断と偏見で選んだ一本のビデオゲームについて語っております。
さて、今回のタイトルはこちら。
東京ゲームショウ2026 PART1について語らせていただきます。
それではスイッチオン。
はい、それでは東京ゲームショウ2026について簡単にご紹介いたします。
2026年9月17日木曜日から21日月曜日までの5日間、
一般社団法人コンピューターエンターテインメント協会さん、セサさんが幕張メッセ、
TKP東京ベイ幕張ホール、こちらは千葉県千葉市にございますが、
開催されましたゲームイベントでございます。
ほぼ日本最大といっていいゲームイベントでございます。
5日間のうち、毎2日、9月17日、18日はゲーム業界の関係者が参加できるビジネスデーとなっておりまして、
それ以外の一般のお客さん、一般公開日というのが19日土曜日から21日月曜日の3日間開催される予定でございました。
が、今回はせっかくね、初の5日間開催、一般公開日が3日間に増えたという年ではあったんですけども、
台風によって3日目はリアル開催が中止となりまして、オンラインでの配信開催ということになりました。
次回ですけども、来年は9月16日木曜日から20日月曜日の5日間、そして同じく幕張メッセでの開催を予定されているとのことでございます。
一方、来場者数なんですけども、来場者数は昨年とほぼほぼ変わらない人数となっております。
ビジネスデー、1日目5万3600人ほど、昨年は5万2300人ほどですから、そんなに差がないのかなと思いますし、
2日目5万2500人ほど、去年が5万4700人ほどでございますので、こちらもそんなに差がないのかなと思っております。
それと、一般公開日ですけども、これも昨年度と比較して1日目は1000人ぐらい多いのかな。
2日目は逆に5000人ぐらい少ないんでしょうかね。
本当に大きな差はなさそうな感じでございます。
ということで、もしリアル開催3日目されているとなれば、それはまた同じくらいの規模の方々が来られるのかなと思いましたので、
純粋に1日分増えるといった形で、私の予想では少し薄く広がるのかなと思ったんですけども、
これ日付指定でございますので、思ったんですが、そうではなくて減るどころかそれなりに変わらない人数が来られていたということで、
順増ですねきっとね。来年も同じくらいの方々が来られるのではないかなと思っております。
ホール1〜3の大型ブースと学生作品
さて今回はですね、パート1ということで、このイベントマカリメッセ名一杯使っておりまして、
大きな塔と小さな塔に分かれているんですけども、大きな塔は1ホールから8ホールまでございます。
そして小さな塔は9ホールから11ホールございまして、非常に広い場所で開催されているんですが、
今回は1から6ホールを見て回ろうかなと思っております。
それでは早速ですけども、まずは1ホールからですね。
1ホールは特にイベントステージであったりとか、あとはゲームアカデミーコーナーというのがあったりして、
ゲーム開発の学生さんが作った作品を遊ぶことができます。
これもなかなか面白い作品とか、ギミックを凝った作品が展示されておりました。
入り口に入ってですね、すぐにですね、右手にレッドブルさんのサンプリングステーションがありましてね、
入場してすぐにアイテムをゲットできる場所が用意されておりました。
今回はアルミボトルですね、型のタイプのものを配られていまして、
大盤振る舞いだなぁなんて思いながらもらっておりました。
列もそんなに長くできていることもなく、スムーズにね、キンキンに冷えたレッドブルをいただいておりました。
それをもらってですね、進んでいきますと、NHNジャパンさんとかですね、スマイルゲートさんですとか、
そういったですね、大きなブースが目に入ってきまして、さらにその先に行くと、スクウェア・エニックスさんのブースもございました。
スクウェア・エニックスさんのブースは非常に大きいですから、見ごたえも、外から見ごたえもありまして、
整理券はあっという間になくなってしまったので、ちょっと並ぶことはできなかったんですが、
大きなモニターで紹介、トレーラーを見たりとか、あとは造形物、これは見ごたえがございましたね。
大きなFF7のタイトル画面の丸い星、これが大きな造形物としてありまして、
時間によって、タイミングによって、ライトアップの色が変わってきて、
物語に出てくるように、刻々と状況が変化する、星のステータスが変わっている行くさまを見ることができましたね。
そしてですね、ぐるりと回って、光栄テクモゲームスさんのブースもございまして、
これは大きな進撃の巨人のオブジェがありましたね。超巨大の顔が設置されておりましたけれども、
私はですね、これも遊びたかったんですけど、信長の野望がですね、ちょっと遊んでみたいなと思ってまして、
遊ぼうかなと思ったんですが、これも結構並んでおりましてね、
ただ画面は列から外れて見ることができましたので、画面を見ながら、
ああ、あんな感じで動いているのかな、なんて思いながらですね、見ておりました。
こちらの信長の野望、必勝ですね。これをね、見ることが、遊ぶことができました。
あとは新しいアトリエシリーズで、カリアのアトリエ、夜の王国と追憶の道しるべであっているのかな。
ちょっと読み方は、すいません、漢字をそのまま読んでますけど、もしかしたら違う読み方があるかもしれませんが、
こちらもね、遊ぶことができたりとかしておりましたね。
それと、あれですね、サイバーコネクトツーさんも出展されておりまして、
サイバーコネクトツー展っていうですね、展示をされておりました。
サイバーコネクトツーさんは、今年が30周年なのかな、30周年ということで展示をされておりまして、
懐かしい作品のね、原画だとか、そういったものを展示されておりましたね。
私はですね、ドットハックシリーズとかが、こうね、私の中では有名だったりするのかなと思っていたりとか、
最近ですと、戦場の風雅シリーズとかね、リリースされておりますけども、
私がですね、好きなのは、空とロボ、それから高台っていうですね、
これあの任天堂DSのゲームかな、キャラクターはね、獣神の世界のキャラクターなんですけども、
それをね、遊んでおりました。アクションRPGのような作品だったんですけども、
またそれがちょうどですね、展示もされておりまして、中に入ってみるとね、あるかなと思って見たらですね、展示がされておりまして、
これは楽しく見させていただきましたね。
それからかけはしゲームズさんもね、出展をされてまして、
これもね、見てたんですが、個人的に気になったのが、
ストロングフォールド4というですね、作品ですね。
これはですね、中世の時代を舞台としたリアルタイムストラテジーゲームのような作品だと思うんですが、
こういうゲーム、ちょっと好きなものですからね、ちょっと気になって見ておりました。
それとですね、大きなブースで言いますと、ゼターディビジョンも大きなブースをね、設置しておりまして、
これは2階建てのような形で、階段を上ってね、その上でプレイを、CUをね、味わえるような感じとなっておりましたが、
これもまたね、大がかりなセットが設営されておりまして、圧巻な感じでございましたね。
あとは外国のパビリオンもございまして、マレーシアとかですね、韓国とか、そういった外国勢のパビリオンもこのホールにはですね、点在をしておりました。
これまでですと、一箇所にパビリオンとしてコーナーが設けられて、そこに集まっていたようなイメージがあったんですけども、
今回は、いくつかの場所に点在をするような形で、外国の海外のパビリオンも設置されているような感じでございました。
ホール4〜6の大型展示と試遊タイトル
さて続いてですけども、続いてはホール4から6までですね。
またザザッと見ていきたいと思うんですが、ホールの間の通路を通った後にはですね、また大きなブースが目に飛び込んでくるんですが、
私が最初に目に入ってきたのが、これはレベル5ですね。レベル5さん。もう本当にですね、造形物が素晴らしいと、とても巨大なですね、造形物がいっぱいあって、
レイトン教授と蒸気の新世界とかですね、そういったオブジェがたくさんあって、非常に見ごたえのあるブースでございました。
私有はですね、なかなかできなかったんですが、先ほど申し上げたレイトン教授と蒸気の新世界だったりとか、デカポリスだったりとか、スナックワールドリローテッドだとかですね、そういった作品がですね、遊ぶことができましたね。
その隣にはポケットオペアさんもありまして、有名なパルワールドの会社さんですけれども、こちらもですね、非常に大きなブースを構えておりまして、一つのアミューズメントパークのような造りとなっていました。
実際にね、パルワールドに出てくるモンスターに乗ることができたりとかね、面白いブースでしたね。
その隣はコナミデジタルエンターテイメントさんですね。
コナミさんはですね、会社のイメージカラーが赤ということもあって、全面真っ赤なブースだったんですが、こちらもですね、造形物が非常に手を込んでいまして、見ていてほんと飽きないブースでございました。
ラプソディインスカーレットの展示物があったりとか、上の方にはですね、図上にはブース全体を囲うようにですね、巨大な液晶モニターが設置されておりまして、
ここにね、私有できる、もしくは紹介されるタイトルのキャラクターが出てくるんですけど、
例えばそのゴエモンですね、頑張れゴエモンシリーズ40周年のですね、関係でそれが表示されていたりとかですね、
懐かしくなっちゃって、あれこれ令和かなっていう、今令和だったよねっていうことをね、忘れるぐらいのですね、勘違いかなって思わせるぐらいの迫力のあるゴエモンたちがですね、画面いっぱいに広がっていて、
スーパーファミコンの時代に戻ったかのような錯覚をね、感じましたけれども、非常にこちらもね、盛況で人がいっぱいおりました。
そしてその隣がソニーインタラクティブエンターテインメントさんですね。
こちらはプレイステーション5のね、ブースとなるわけですけども、こちらもですね、たくさんの人がね、集まっておりました。
こちらではですね、エースコンバット8だとか、ファイナルファンタジー7のリベレーション、あとマーベルのウルバリンですね、モンスターハンターワイルドとか、そういった作品をね、遊べるようでございました。
大きなですね、壁画のような巨大なカバーイラストが描かれているのが特徴的でしたね。
グランドセフトオートのイラストとかがね、巨大なイラストが描かれていたりとかして、写真に収めさせていただいたんですが、
とても見応えのあるブースでございました。
このブースに行けば、おのおのソフトウェアメーカーさんのブースでも体験できますし、
このソニーさんのブースに行けば、プレイステーション5で発売される大きなAAAタイトルを使用することができるという意味では、非常に効率的なブースなのかなと思いながら見ておりました。
それと続いては、これはバンダイナムコさんですね。
バンダイナムコエンターテインメントさんのブースですけども、こちらもね、すごい大掛かりのブースでして、ガンダムのコックピットが出現しておりましたね。
非常に大きなブースで、楽しそうでした。私も整理券さえ持っていれば、そこに入りたいなと思っておりました。
ガンダムのコックピットということで、ガンダムローグオービットが使用できるようになっておりましたし、ドラゴンボールのゼノバース3も遊べるようになっていました。
もちろん、エースコマット8も使用ございましたし、比較的大掛かりだったのは、ワンピース、海のご馳走レストランという2Dのカイロソフトさんで発売される作品ですけどもね。
これも非常に大きな使用会場でございました。
セガアトラス、マインクラフト、地球防衛軍
続いては、セガアトラスさんですね。セガアトラスさんもめちゃめちゃ大きくて、これどれくらい大きいんですかね。
地図で見ると、マップで見るとほぼ最大です。今回の東京ゲームショーの中でほぼ最大、すごく大きなブースをセットされていましたね。
またそのセットがですね、どれも大きくて大掛かりで、本当に迫力のあるブースで。
そして、主優が遊べるのもたくさんございまして、ペルソナ4リバイバルですとか、トータルウォーですとか、ソニックレーシング。
あとは結構並んでいたのは、ソニックのピコパークですね。ピコパークのソニック版も結構お客さん並んでいました。
主優する場所は結構ゆったりめのところで遊ぶことができるんですけど、主優を並ぶ人もたくさん並んでおりましたね。
あとクレイジータクシーですね。クレイジータクシーワールドツアーも遊べるようになっていまして、これも遊んでみたかったんですよ。
どれもですね、なかなか整理券が取れなくて遊べなかったんですが。
ただ、オブジェは非常によくできていまして、クレイジータクシーもあったんです。
正面ではなくてですね、裏面にですね、ブースの表ではなくて裏の方にセットされていまして、写真を撮る列が並んでいました。
もったいないですね、あれね。クレイジータクシーのタクシーを作られていまして、そこに乗って写真をね。
乗ってなかったかな。乗って写真撮るのは多分整理券がいるんですが、乗らないんでね、その前に撮るのは。
それですら並んでいましたので、私も遠くからタクシーだけを撮って帰ってきましたけども、非常に見ごたえのあるブースでございました。
それとあと、マインクラフトですね。マインクラフトもブースを持っていまして、ここでも大きなブースでございました。
巨大なクリーパーが設置されていまして、みんなでクリーパーを倒すというイベントが行われていましたね。
これはお子さんとか絶対嬉しいと思うよね。
まずその巨大なクリーパーを見れるだけでも楽しくて、それでみんなで武器を振って倒すんですけど、
それで全面が液晶に張り付けられたクリーパーがありまして、これどれくらいあるんだろう。
2メートル、3メートルくらいあるんですかね。本当に大きなクリーパーでした。
ブースの周りもマインクラフトのドットのレンガだとか、土だとか、木だとか、そういったものが置いてありましてね。
マインクラフト一色のブースだったんですが、まさにゲームからその部分が飛び出してきた、そんなことを感じられるブースでございましたね。
あとはD3パブリッシャーさんもブースを出していまして、もちろん地球防衛軍が遊べるブースだったんですけども、こちらも人がいっぱい来ておりましたね。
ちょっと駆け足ですけども、1から6ホールまでの中で色々と見て回ってまいりました。
次回はですね、7ホール、8ホール、9、10、11とご紹介できればなと思っております。
『ボンバラン』開発者からのメッセージ
それではメッセージをいくつかいただいておりまして、ご紹介させていただきたいなと思っております。
まずはサイケさんからでございます。
ミッツさん、はじめまして。ボンバランを開発しているサイケと申します。
大阪インディーゲームサミット2026のゲーム系ポッドキャスト配信リレーを聞いていて、今回初めてオレンジ色のイルカ号に出会いました。
9月21日配信の大阪インディーゲームサミット2026回で、たくさんの出展作品の中からボンバランを取り上げてくださりありがとうございました。
PVやスクリーンショットから爆弾を使ったパズルとしての遊び方や、誘爆した時の爽快感まで感じ取っていただけたこと、特に見やすい、分かりやすいと言っていただけたのが、作っている側としてとても嬉しかったです。
また、スイッチで出してくれないかなとのお話も嬉しく拝聴しました。私自身、そこまでたどり着けるよう頑張りたい所存です。
インディーゲームサミット当日は実際に遊べる形で出展しますので、もし会場に来られることがありましたら、ぜひ触っていただけたら嬉しいです。
また、大阪インディーゲームサミットに合わせてSteamで体験版を公開しようと考えておりますので、そちらもチェックしてもらえますと誠に幸いです。
素敵に紹介してくださり、本当にありがとうございました。
ということで、メッセージいただきましてどうもありがとうございます。
すいません。まさか私が紹介したゲーム作品の開発されている方からありがたいことに、そして嬉しいことに、誠に恐縮ながらメッセージをいただくことがございまして、本当に恐縮でございます。
私の番組はあまり深く考えずに喋っているものですから、もし失礼ございましたら平にご容赦いただければと思っております。
こちら、私がわかりやすいなとご紹介させていただいた作品なんですが、爆弾を置いてそれを爆発させてステージをクリア目指していくという作品なんですが、
非常にシンプルでわかりやすく、ただキャラクターとか可愛く描かれていて、私好みの作風だったものですからご紹介させていただきました。
また軽々しくスイッチ出してくれないかななんて申し上げたがゆえに、またそういった開発者さんにもしかしたら少し、ほんのちょっとプレッシャーみたいなものをかけているようでしたら、こちらも誠にご容赦ください。
でもほら、私が遊ぶことができる今の環境というのは、スイッチ、もしくはスイッチ2とかそういったコンソール、コンシューマーでしか今はなくて、もしくはスマホかなといったところでしたので、
ただ大阪インディーゲームサミットに合わせてSteamで体験版を公開されるということでございますから、これはぜひ、もし私の番組を聞いていただいている中で気になったなとか、
そういうふうに思っていただけたら、ぜひSteam遊べる方、体験版をダウンロードしていただいて、ぜひ遊んでいただきたいななんて思っているところでございます。
また、好きなゲームということで、イカルガをご紹介いただきまして、これは縦シューティングゲームだったと思いますけれども、白と黒のバリアを切り替えて進めていく作品なんですけれども、
私も遊んだことがございまして、シューティングゲームですから、敵の弾が飛んでくるわけですけど、それを避ける、もしくは受けることによって攻撃をしていくっていう、
ですから非常に駆け引きというか、その場での判断が要するシューティングゲームかなと思っております。
純粋に弾を避けて遊ぶというよりかは、ここは溜めておいて、そして一気に放出というタイミングとか、そういった駆け引きをしながら進めていく、ちょっと大人なシューティングゲームかなと思っております。
西家さん、メッセージ、そして聞いていただきまして誠にどうもありがとうございました。
インディーゲームの作家性と現地イベントの意義
続けてですけれども、竹尾さんからですね、インディーゲーの作家性、尖りが楽しいという気持ち、すごくよくわかります。
作者の持っているものがドカンと詰め込まれている感じが伝わってきていいですよねということで、
これはXでオレイル付けてポストいただきまして、どうもありがとうございます。
これも大阪インディーゲームサミットの会でですね、インディーゲームの醍醐味って、私個人的な醍醐味って何かなというところを語らせていただいたんですけれども、
やっぱりインディーゲームっていろいろなしがらみからある意味解放されている。
そこがまたハードルになっているのかもしれないんですが、とはいえ非常に作家性の強い、
そしてズバンと本当に飛び抜けた、突出した、もっと言えばぶっ飛んだ作品がたくさん出てくる、そういった場、
もうちょっと堅苦しい言葉で言えば、そういったマーケット市場かなと思っています。
それだけが全てではないんですが、そういったところも感じられるのがインディーゲーム業界、インディーゲームのマーケットなのかなと思っていますので、
非常にそういったのを、なかなかキーボードだけ、もしくはコントローラーだけで遊ぶものだけではないと思っていますので、
現地で直に触れて遊ぶことができるというイベントというのは非常に重要ですし、
プレイヤーとしては楽しみなイベントかなと思っております。
竹尾さん、ポストメッセージどうもありがとうございました。
次回のタイトルは東京ゲームショーpart2でございます。
今回はホール1からホール6までざざっとご紹介いたしましたが、
次回ホール7以降をご紹介したいと思っております。
次回のタイトルに関する思い出やコメント、これまでの配信内容に関するご指摘、
今後の配信内容に関するご要望などを大募集しております。
番組投稿フォームのほか、X、ハッシュタグ、カタカナで俺いる、
または番組名で検索していただいて、DMポスト、リポスト、コメントなどを送っていただきますと大変嬉しいです。
それでは次回も隙間時間にお伴いさせていただければと思います。
最後まで聞いていただいてどうもありがとうございました。
スイッチオフ。
35:18

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