Nintendo Directの開催
オレンジ色のイルカ号へようこそ。 ゲーム好き社会人、ミッツです。
ビデオゲームで味わった感動を 誰かに話したいという気持ちだけで始めたこのポッドキャスト。
名もなきゲーム好き社会人が 独断と偏見で選んだ一本のビデオゲームについて語っております。
さて、今回のタイトルはこちら。 Nintendo Direct 2025.9.12について語らせていただきます。
それではスイッチオン。
それでは、Nintendo Directについて簡単にご紹介いたします。
2025年9月12日金曜日、日本時間夜10時からですね。 60分ぐらいのボリュームで、
NintendoさんからNintendo公式YouTubeチャンネルで 放送・配信されました新作ゲーム作品の紹介番組でございます。
これまでも、過去のスケジュールを見直してみると、 これまでも大体9月半ばに配信・公開がなされていたようです。
2022年の9月13日ですとか、2023年の9月14日ですとか、 昨年は8月末ですね、8月27日あたりに配信がなされておりました。
毎回見ていたはずなんですけど、 私も9月にこの配信がなされるだろうなという予測もできず過ごしておりましたけれども、
こちらも急に12日に配信公開されますよというアナウンスがなされて、 若干の日にちありましたけれども、それでも急にですね、公開されてワクワクドキドキしながら配信日を楽しみにしておりました。
スーパーマリオの新作発表
皆さんどうでしょう。リアルタイムでご覧になった方いらっしゃいますでしょうか。
私は毎回思うんですけども、こういうちょっとイベントじみた日はみんなお休みにしてもらえればなと思うんですけれども、
残念ながらリアルタイムで見ることはできませんでした。
さて早速ですね、その中から私の気になったビデオゲームタイトルについてご紹介語らせていただければなと思っております。
たくさん、今回は60分というボリュームもされることながら、本当にたくさんのビデオゲームタイトルが紹介されておりまして、
正直どれも気になるタイトルではあって、選ぶのが非常に大変だったんですけども、それでもちょっと選び抜けてないんですが、
まずはですね、スーパーマリオ誕生40周年のキャンペーンの一つとして、スーパーマリオの映画第2弾ですね。
こちらがタイトルが決まりましたよということで、スーパーマリオギャラクシームービーと、スーパーマリオギャラクシーを題材にした作品ということで、来年の4月に全国の劇場で公開されますということで、
おめでとうございますというか、またね、あのキャラクターたちを映画館で見ることができるというのは、これは一つの楽しみですよね。
来年の4月、春映画という位置づけになるのかなと思いますけれども。
あと、声優陣も、これは英語版の声優ですけれども、前回と同じキャスティングで、マリオ、ページ姫、ルイージ、クッパ、キノピオ、カメックは前回と同じということでですね、発表がなされておりました。
その映画が一つの軸となり、その間にですね、他の作品も発表されていました。
例えば、スーパーマリオギャラクシーとスーパーマリオギャラクシー2の高解像度版の作品がですね、10月2日に発売されるという情報もございました。
これはですね、私は実はスーパーマリオギャラクシー1と2、いずれも遊んだことがなかったので、特に1はですね、改めて遊ぶ機会が出てきたということで、
それまでは期間限定でのセット版のですね、タイトルで遊ぶことはできたんですけれども、
それがその期間の販売が終了して、遊ぶチャンスというかですね、機会がなかなかなかったんですが、
これでですね、スーパーマリオギャラクシー1は遊ぶことができるなというふうに思いました。
それと2ですね、これはこれまで遊ぶ機会がなかなかなかったんですけど、一緒にセットで入るということで、一気にこの2つの作品を遊ぶ機会というのが増えたなというふうに思いました。
それとマリオテニスの最新作ですね、マリオテニスフィーバーというタイトルで発売されるということで、これもね、キャラクターがですね、たくさん出てくるみたいで、
私はデイジーがいればですね、基本的にはOKなんですが、それでもパーティーというかですね、みんなで遊ぶ際にはたくさんのキャラクターがいた方が、これはね、絶対に楽しめますからね、たくさんのキャラクターがいた方がいいかなと思いますし、
映像もこの前の作品、スーパーマリオテニスエースだったかな、同じスイッチでしたけども、よりも綺麗に見えますね、やっぱり。
今回のフィーバーはスイッチツー用ソフトとして開発されているようですので、より美しいグラフィックで、そして淡々操作で、かつ白熱したラリーが続けられるゲームっていうのは良いなと、改めて良いなというふうに思いますね。
それとですね、スーパーマリオブラザーズワンダーの任天堂スイッチツーエディションがですね、これも発表になっています。
綺麗な映像は去ることながら、プラスで新しいパーティーゲーム要素のモードもあったりだとか、あとはその追加要素も、それ以外のですね、追加要素もあるそうで、こちらは2026年の春に発売ということのようですね、これも気になりますよね。
そして、ヨッシーシリーズのですね、これはアクションゲーム、2Dアクションゲームですね。
で、グラフィックが、そのスーパーマリオブラザーズワンダーも2Dのアクションゲームではあるんですが、ああいった映像ではなくて、何て言うんだろう、ちょっとこう、クラフトのような、絵本のような、クラフトではないな、どちらかというと、絵本テイストのですね、
映像で表現、グラフィックで表現されていて、なんかめちゃめちゃ、これまでのヨッシーの2Dアクションシリーズに、合うような、またちょっとこうね、違う見せ方をね、してくれる作品のようでして、
ちょっと気になる作品だなぁと思いながら、紹介映像の方を見ておりました。
新たなゲームタイトルの紹介
こちらもですね、2026年春予定ということでございました。
このマリオ40周年、非常にね、気になる情報がありまして、今年1年。
なんかこう、いろいろとマリオ関係であるのかなぁなんて、ワクワクしながらですね、過ごせそうだなと思いました。
続いてですけども、Tales of Exilia Remasterがですね、発表になってました。
あの、めちゃめちゃ気になるタイトルでして、もちろんこれ、私遊んだことがなくてですね、
Talesシリーズ、好きな作品ではあるんですけど、全てをですね、遊んでるかと言われると、全て遊んでるわけではなくて、むしろ遊べてないタイトルの方が多いぐらいで、
どこかで遊んでみたいなぁというふうに思いながら過ごしていたんですが、
こちら、スイッチで遊べるということですからね。
こちらもちょっと気になった作品の一つですね、Tales of Exilia Remaster。
Remasterシリーズの第2弾になるのかな、ということで、気になる作品の一つでございます。
それと、これは急に発表になりましたけど、ドラゴンクエスト7 Reimaginedがですね、発表になってます。
ドラクエ7のリマスター版、リマスター版じゃないですね、これね。
Reimaginedですから、どちらかというとリメイクに近い作品ですね。
同じタイミングで、Square Enixさんの公式YouTubeチャンネルでですね、
プロデューサーの方とHori Yujiさんが非常に短い動画で、この作品についてですね、紹介をされていました。
そこでは、結構再構築、元々のベースは残しつつ、
より遊びやすく再構築をされていると、物語の中でも主作、選択をされているということで、
グラフィックがめちゃめちゃいいんですよ。
Square Enixさんの動画では、ドールを作って、フィギュアのようなですね、ちょっと大きめの人形と思っていただければと思いますけども、
それを作って、それをスキャン、3Dスキャンしているのかな、スキャンしてグラフィックに落とし込んでいるという手法をね、
持ち入られているようで、なんか非常にこう、ドラゴンクエストの世界にあった映像表現になっていましたね。
ゴリゴリのそのCGというわけでもなく、HD2Dのようなですね、ドット絵でもなく、
3D表現されているんですけど、少し温かみのあるような雰囲気のグラフィックで、めちゃめちゃ気になるタイトルの一つでございました。
それとですね、これも急に出てきたんですけど、初めてですね、初めて出てきた情報ですけども、
任天堂クラシックスでバーチャルボーイが配信されるということで、
これは無料版ではなくてですね、追加パック、プラス追加パックの方で遊べるようになるそうなんですけども、
バーチャルボーイ、これ、ご存じない方の方がほとんどだと思います。
物は知っていたとしても、どのように遊ぶのかとか、どんな風な格好になるのかとかっていうのはですね、なかなか難しいかなと思いますが、
私ほどのおじさんですと、例えば当時ですね、電気屋さんだとか、それらの家電量販店ですね、
あとは、ゲーム屋さんに、あったか、ゲーム屋さんですとかですね、バーチャルボーイのですね、
私有台っていうのが用意されてましてね、持っていなくてもそれを体験できたんですけど、
覗き込むタイプのゲーム機になります。
VRヘッドのようにですね、ヘッドセットのように、
ヘッドセットの場合は頭に被りますけど、当時はですね、それをテーブルの上に置いて、
三脚があって、その上にバーチャルボーイが接続され、そのバーチャルボーイを覗き込む形で遊ぶゲームハードでした。
そういうタイプのゲーム機ですから、任天堂スイッチではどうするかというと、
バーチャルボーイ復刻というような感じのですね、そのものを作られていて、
そこにスイッチをセットアップして、そして覗き込むと、そうすると赤色の独特の色彩で3Dゲームが遊べるようになりますよと。
それよりもですね、お手頃にダンボールで作るものも同時で発売されるそうですけども、
いやいやいや、こんなところでね、スイッチ1で発売されたダンボールでの周辺機器のノウハウが活かされるとは思いませんでしたけど、
そういった形で2種類の周辺機器というわけではないですけども、周辺グッズのようなもので覗き込むタイプで遊ぶバーチャルボーイが配信されるということで、
全部で15タイトルだったかなが配信予定ですよということでございました。
気になるですねこれは、遊んだことがないものがほとんどだと思いますから、ぜひこれはですね、遊べる機会があれば遊んでみたいななんて思いながら見ておりました。
そしてですね、スイカゲームも新作が出るということで、スイカゲームプラネットというタイトルでして、
スイカゲームは基本的には上から果物が落ちてくる、落とす場所を自分で調整をして、同じ果物同士がぶつかると1個大きい種類になると変化すると、
それを繰り返ししていって、最後スイカを目指すというパズルゲームになるわけですけど、このプラネットの場合は、
あの惑星、プラネット惑星ですね、円形でして、中心に向かって落としていくと、
新タイトルの発表
これはちょっとあの映像を見ると、なるほどなと思いますけど、それだけではよくよく考えると、何が難しくなるんだろうなと、どこがどう変化するんだろうなっていうのが、
あんまりイメージ湧かなくて、これもちょっと遊んでみたい作品の一つでございます。
それとあと、ファイナルファンタジー7リメイクインタグレード、こちらも追加の情報ということで出てましたけども、
映像が非常に美しい作品ですね。
もうすでにPS5では発売されて、その2作目も発売されてますけれども、このタイミングでSwitch、そしてXboxなどにも配信がされますよということなんですけど、
これも、PS5を持っていない私としては、Switch2が手に入った暁には、ぜひ遊んでみたい作品の一つですね。
このファイナルファンタジー7リメイクインタグレードでは、ミッドガルが主な舞台ということですから、
非常にミッドガルのイベントとかっていうのは、これまでもの作品と比較してですね、
例えば、6までの作品と比較しても、非常に濃密なイベントが山盛りあったんで、
7を遊んでフィールドに出た時は、もう本当にこの、え、フィールドあったんだって思いましたね。
あ、これ、今までこの中に入ってたんだと。
フィールドに出て、ミッドガルがフィールド上に表示されるわけですけど、
あ、これまでのあっち行ったりこっち行ったり、スラム街に行ったりしていたのは、
たかだかこの小さなオブジェクトの中の話だったんだと。
そこから広がる広大なフィールド、あれは本当に驚きとショックと、もうびっくりでしたね、本当に。
というのを、この美しいグラフィックで遊べるというのがね、本当に待ち遠しいですね。
そして続いてはですね、モンスターハンターストーリーズ3、運命の走流。
こちらも追加のですね、映像が流れてまして、
これ本当にスイッチで動く、スイッチ2で動くんですよね、というぐらい広大なフィールドマップ、オープンワールドですよね。
そんな世界をドラゴンに、間違えた、モンスターに乗って地上を歩くんじゃないんですよ、その映像ではですよ。
空を飛んでるんですよね、自由に。
それがすごくて、なんてこう、すがすがしい、自由な、飛ぶのがすごい気持ちよさそうな作品なんだろうなと思いながら見てましたし、
キャラクターだったり、ドラゴン、モンスターも非常に綺麗なグラフィックで描かれていて、
これは本当にスイッチ2で出している映像なのだろうかと、ここまでできるのかというぐらいの驚きでございました。
ちょっとね、本当めちゃめちゃ気になるタイトルの一つでございます。
それとこちらも新情報でしたけど、新三国無双オリジンズが任天堂スイッチ2にやってくるということで、
これもマシンパワーのあるゲームハードで、コンソール機で表現、たくさんの敵が表示でき、その中に単身戦いに行く。
今回の場合、このオリジンズでは、これまでは史実の武将を操作していたわけですけども、
今回からは、一、無名のキャラクターとして、そして史実に出てくる武将たちと一緒に物語が進んでいく。
そんな作品になっているわけですけど、一騎当選の彼ら、そしてごくごく普通のキャラクターである主人公、プレイヤー、
これらが共闘して、大勢の軍勢の中に入っていく。
そんな遊びができますよということだったので、これもスイッチ2で出てくるというのが、すごい驚きと嬉しさがありますね。
新三国無双オリジンズとその特徴
スイッチ2持っていないんですけれども、そういう思いにさせてくれる映像でございました。
あとドラゴンクエスト1&2もですね、追加情報として出てきてまして、
追加のモードだったりとかですね、新しい町ができますと。
これも追加要素の一つだと思いますけれども、新しい町、そして新しいフィールドって言えばいいですかね。
これはぜひですね、映像を見ていただきたいと思うんですけれども、
これまでだったらばね、地上とか、1とか2の時代ですよ、地上とか、また海上、海ですね、海とかいうことだったんですけれども、
また別の階層でですね、フィールドがあるということで、これも1と2、たくさんリメイクされてますから遊ぶ機会はあったわけですけれども、
それにプラスされているということで、ちょっとこう、味変じゃないですけどね、どういった物語がそこで始まるのか、気になるタイトルの一つでございます。
あとですね、こちらも新情報でしたが、バイオハザード9、バイオハザードレクイエムというタイトルですけれども、
これもスイッチ2に出ますということで、ちょっとすごいですね、
レクイエム、このバイオハザードレクイエムは、これもですね、グラフィックが非常にきれいな、
特に髪型、髪の毛の表現は本当に、一本一本じゃないですけども、きれいに表現されている。
そこにも注力してキャラクターのモデルを構築されているということだったんですが、
スイッチ2ではですね、映像では少しプレイステーション5の映像と差はあるように見られましたけども、
ただそれ以外のところは、隣で見比べればですね、その差が歴然だと思いますが、
それしか見ていなければ、スイッチ2版しか見ていなければですね、全然、私なんかはもうめっちゃきれいだなと思いながら、映像を見ておりました。
こちらもですね、発売日が同じなんですよ、プレイステーション5とですね、同じタイミングでスイッチ2でも発売されるということで、
遊べる機会が増えるということですからね、嬉しいなと思いますし、合わせてバイオハザード7だとかですね、バイオハザードヴィレッジなんかもスイッチ2向けに発売されるそうで、
特にその7、これがそのゴールドエディションってなってるんですけど、その後にですね、グロテスクバージョンって書いてあって、
なんかどういうことかなと、よりこう表現がね、ちょっと大人向けなものになっているのかななんて思うと、
いやー、これはちょっとね、夜遊ぶことできなさそうなタイトルだなと思いながら、映像の方を見ておりました。
ファイアーエンブレムの新作とその他の発表
それと最後ですけどもね、こちらも新しい情報でして、ファイアーエンブレムの最新作が発表されておりました。
タイトルはですね、ファイアーエンブレム、万詩千行、これはですね、風華節月と同じような形で、4文字の漢字、なかなか出てきませんけども、万、一万の万ですね、万詩、詩は紫です。
そして千行、千は千円、未千円の千、行は紅白の行ですね、赤という字、紅という字ですね。
これはね、またその、万と千、そして紫と紅ということで、すごいですね、よく探してきますね、本当に。
グラフィックも、ちょっとアニメチックなですね、グラフィックで、ただどうなんでしょうかね、フィールドマップのキャラクターたちの描かれ方だとか、
その他の、前回と同じようにですね、シミュレーションパートと、アドベンチャーというかですね、そういったモードと分かれているのかというのは特にはなかったので、
これからのですね、情報に期待しながら、ワクワクしながら待っていようかなというふうに思いながら、映像の方を見ておりました。
以上がですね、今回のダイレクトで気になったものなんですけども、それ以外にも、Metroid Prime 4だとか、ポケモンのですね、ZA以外のタイトルだったりとか、
パワーウォッシュシミュレーターの2だったりとかですね、あとはカービィのエアライダーダイレクト、これのパート2がありますとかっていう発表なんかもあったりして、もう本当に盛りだくさんでございました。
まだまだ、これもいいよね、あれもいいよねって言いたいんですけども、ちょっと今回はですね、ここら辺でということで、
その他ですね、気になったタイトルとかあれば教えていただきたいなと思います。
そしてここからはですね、普通ヲタでメッセージいただきましてご紹介できればと思います。
ゆうすけさんからいただきました。ゆうすけさん、メッセージどうもありがとうございます。
それではメッセージです。
みっつさん、こんにちは。
最近はゲームをしている時間よりも、自宅にある攻略本を見ている時間の方が少し長いような気がするゆうすけです。
私は攻略本も集めているので、該当するタイトルを実際に遊びながらも攻略本片手にプレイしているわけです。
現在私はプレイステーション2版のドラゴンクエスト5天空の花嫁をプレイ中などで、上下間に分かれている公式ガイドブック2冊が冒険のお供になっています。
この2冊も以前リサイクルショップで1冊200円で購入したものです。
ここ最近は中古の攻略本ものきなみ行動していて、私の自宅のすぐ近くのお店も200円で1冊購入できたものも今では700円からとなっていて、単純計算で500円ほど上がっています。
最低でも500円からです。
まあそれでも新品よりは安価に購入できるんですけどもね。
攻略本はゲームの時間が終わってからもそのゲームの世界に戻ることができる、ある意味アナログなものでいいですよね。
特に私はゲーム関連の設定資料集なんかは大好物です。
私の大好きなワイルドアームズのシリーズの歴史を振り返れる書籍。
ワイルドアームズ10周年アニバーサリーファンブックはいつでもどんな時でもこの世界へ誘ってくれるので、たぶん無人島に持っていくものの一つになるでしょう。
ミッツさんは最近気になっているゲームの攻略本や思い出の設定資料集などありますか。
良ければ教えてください。ではまたお便りしますね。これからも配信を楽しみにしています。
ということでメッセージいただきましてどうもありがとうございます。
あのドラゴンクエスト5をね、遊ばれているということで。
確かにドラゴンクエストといえば上下間に分かれたガイドブックっていうのがイメージありますけれども。
ファミコン版の1とか2とか3は確か1冊なんですよ。
4あたりかじゃないですかね。2冊になったのが。
私はファミコン版の3の攻略本を買って持っておりました。
当時パソコンではなかったんですけどね。
ワープロという古の文章を打つ機会がありまして。
そこで私はそれをおばからもらえましてね。
ただ文字を打つなんて文章を打つものとか全く不要なのでいらなかったんですが。
それでもですね、何だろう、文章を打ってましたね。
打って印刷してましたね。
ただそれがメインではなくて、私はですね、外字エディター。
これはワープロの中にですね、インストールされていないフォントだったり漢字、旧字体とかですね。
そういったものをドット単位でですね、作成する機能だ、ツールなんですけども。
それにドラゴンクエストのモンスターをドットで打ってですね、書いておりましたね。
それを印刷しておりました。
カラーじゃないんでね、白黒でしか、オンオフでしか打てなかったんですけども。
それを自分なりにここのやつで打とうというので、スライムだとかですね。
そんなにその、ファミコン版のモンスターのドット絵ですからね。
ガイドブックの思い出
そこまで色数もなく、輪郭のようなところをですね、ドットで打ってやってました。
それがちょうどね、ドラゴンクエストのそのモンスターの部分って、ちゃんとドットがわかるように格子状の線が書かれていたんですよ。
だから余計打ちやすくて、わざわざそれを、その時は新品でしたけど、新品で買ってですね、打ってましたね。
そんなガイドブックの使い方をしておりました。幼少期ですけどね。幼少期でもないか。小さな頃ですね。
最近だとリサイクルショップのガイドブックの価格も上がっているということで、これは何が原因なんですかね。
物価が上がっているから売り値も上がっていくものなのか、そもそもあったものがどんどん売れていって希少価値が高まった結果、値段が上がっているのか。
本当に私もゆうすけさんと一緒で、ガイドブックなんて200円とかね、高くても500円とか700円とか、あんまり1000円するようなガイドブックなんていうのはあまり見ませんでしたけど、中古で。
でも最低500円からということで、私もこの前リサイクルショップで攻略本なんか面白いのあるかなーなんて見たんですけど、結構高くて4桁のものもあったりしてですね。
とはいえ、漫画とかと比べるとね、やっぱりちょっと若干価格が低いような気がしますけども、それでもこんな感じで売ってるのかなーなんて思いながら見ておりました。
あとは、ゆうすけさんですね。ワイルドアームズシリーズが大好きだということで、手元に置いておきたいガイドブックっていうのは意外とあるかもしれないですね。
別にゲームをするわけじゃないんですけど、そこにあったときにパラパラってめくって、意図せずゲームの世界に少し触れるみたいな。そんな使い方ももちろんあると思いますね。確かにある気がします。
ただ、私の中では、ゲームの世界に触れたいからというよりも、読んでて楽しい本っていうのもありました。
ドラゴンクエスト5の公式ガイドブック、私はスーパーファミコン版でしたけども、街の紹介もしていて、それがイラストで全体が描かれていて。
あ、こういった形で配置されてたんだ。屋根はこんな感じだったんだとかっていうのが分かったりして、そこには少し文章で裏設定じゃないですけども、敵の侵入を阻むためにあえて迷路のような。
街の配置をしているみたいな。そんな一言説明みたいなようなものもあったりして、隅々まで読んで楽しんでいる作品でしたね。
そういったものを読んでいると、確かにゲームの世界に戻ってましたね。ああ、そっか、じゃあここではこれをというふうに思いながら、いつの間にかゲームの世界に戻っていました。
気になっているゲームの攻略本とかですね、思い出の設定資料集などありますかということなんですけども、私が攻略本というので非常に脳裏に焼き付いているのは、ファイナルファンタジーVのですね、冒険ガイドブックという攻略本でして、
全部がね、この攻略本の中に収録されているわけではないんですが、バッツ、主人公とですね、ボコ、これチョコボですね、が一人と一羽でですね、崖の上に立っていて、
崖の上からは地上に緑と森と、そして湖かな、広がっている白を基調としたガイドブック、これがね、非常に印象に残っています。もう本当、常に見てました。
ネタバレとかっていう話もあるけど、当時私はもう攻略本を片手に、先にダンジョンを見て、どのように攻略するのかっていう風に言って見て進めてましたね。
全然、自分で攻略しようなんていうのは考えたことはなかったですね。今は違いますけどね、今は逆に、プライドじゃないですけど、ギリギリまで攻略を見ずにですね、遊んでみようという風に思っちゃいますけど、
その当時は常にこれを片手にですね、敵はこんなのが出てくるのかと、弱点はこれかみたいな感じでですね、戦っていました。
このガイドブックはね、ボス戦のところ、まずはダンジョンのボスがですね、4コマ漫画ではないけど、3コマ、2コマ漫画ぐらいでですね、紹介されてて、それを読むのも好きだったんですよ。
めっちゃ可愛いキャラクターとかが、それを見ながら、それはちょっとしたヒントになってましてね、そのヒントを元にボスを攻略しておりましたね。
それとですね、ワンダープロジェクトJ2、コルロの森のジョゼット、こちらのファンブックっていうガイドブック、設定資料集の方かなと思いますけども、これもね、印象的でしたね。
ジョゼットっていうロボット、今で言うとアンドロイドと言えばいいでしょうかね、2足歩行型ロボット、これのキャラクターを人間のように育成していく作品なんですけど、
それのファンブックということで、これもね、ゲームに収録されていない、なんていうのかな、原画などが収録されていて、家にもありますけども、まだあるんですけども、
これも非常にその当時ですね、見ていたガイドブック、設定資料集になりますね。
ゆうすけさん、メッセージどうもありがとうございました。いかがでしたでしょうか。次回タイトルですけども、次回タイトルはPlayism Game Show 2025年9月16日後について、気になったタイトルを語らせていただければと思っております。
次回放送の案内
こちらもですね、9月16日にやるということでですね、Playismさんが展開される作品をご紹介、そして東京ゲームショーで遊んだ時のですね、特典のようなものもご紹介されるということで、気になったタイトルについてご紹介できればなと思っております。
次回のタイトルに関する思い出やコメント、これまでの配信内容に関するご指摘、今後の配信内容に関するご要望など、大募集しております。
番組投稿フォームのほか、Xハッシュタグ、カタカナで俺いる、または番組名で検索していただいて、DMポスト、リポスト、コメントなどを送っていただけると嬉しいです。
それでは次回も隙間時間にお伴いさせていただければと思います。
最後まで聞いていただいてどうもありがとうございました。スイッチオフ。