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2026-02-10 33:41

Nintendo Direct 2026.2.5について語っています。

今回はソフトメーカーラインナップということで、任天堂以外のソフトメーカーさんから発売されるゲームタイトルについての紹介でしたが、沢山のゲームタイトルが紹介されていました。懐かしいゲームタイトルから新しいゲームタイトルまであって、気になるゲームがたくさん増えました。

サマリー

2026年2月5日の任天堂ダイレクトでは、数多くのソフトメーカーのラインナップが発表されています。特に、大谷翔平選手が登場するパワフルプロ野球の最新作や、懐かしいタイトルを集めた頑張れ!ゴイモンコレクションが注目されています。また、Switch 2や様々な新作ゲームの情報もたくさん紹介されており、『ファイナルファンタジー7リバース』や『モンスターハンターストーリーズ3』など、注目のタイトルが多数登場しています。

Nintendo Directの概要
オレンジ色のイルカ号へようこそ。
ゲーム好き社会人、ミッツです。
ビデオゲームで味わった感動を、
誰かに話したいという気持ちだけで始めたこのポッドキャスト。
名もなきゲーム好き社会人が、
独断と偏見で選んだ一本のビデオゲームについて語っております。
さて、今回のタイトルはこちら。
Nintendo Direct 2026年2月5日号ソフトメーカーラインナップについて語らせていただきます。
それではスイッチオン。
はい、それではNintendo Directソフトメーカーラインナップについて簡単にご紹介いたします。
今回は2026年2月5日木曜日午後11時から約30分ぐらいの動画で、
Nintendoさんから公式YouTubeチャンネルで配信されましたゲームの紹介番組でございます。
いわゆるファーストパーティー、
Nintendoのビデオゲームタイトルではなくて、
それ以外のソフトメーカーさんのゲームタイトルを紹介するプログラムということで、
大体1年に1回もしくは2回ぐらいの頻度でソフトメーカーラインナップの配信がされておりました。
直近ですと2025年の7月、あとは2024年の8月、そして同じく2024年の2月ということで、
毎年決まった開催はされていないような気がするんですけれども、
今回2月5日にNintendo Directのソフトメーカーラインナップが配信されましたので、
それをリアルタイムではちょっと見れなかったんですが、
アーカイブで見て気になったゲームタイトル、こういうのが気になるなということを語らせていただければなと思っております。
注目作品の紹介
さて、今回も20本以上のゲームタイトルが紹介されておりました。
本当にたくさんのソフトが配信されておりましたが、
順番にいくと、まず最初に大物ゲスト、大谷翔平選手が登場されて、またお会いしましたねということで、
今回トップバッターはパワフルプロジェクト用の最新版が発売されますよということでございました。
私はあまりスポーツゲームは遊ばないんですけれども、
その頃、任天堂64は発売するゲームタイトルが非常に少なくて、
スーパーマリオ64を遊んだ後、なかなか何を遊ぼうかなと思っていたときに、パワフルプロ野球4が発売されて、
初めてそこで野球ゲームを遊んだというのが思い出ですけれども、
それの最新版、2026年、2027年の選手データのゲームが発売されますよということで、
大谷選手が冒頭に登場されておりました。
さっそく気になったゲームタイトルをご紹介したいと思いますが、
一つは、頑張れ!ゴイモンのコレクションタイトルが発売されます。
これはスーパーファミコンで発売されたタイトルが入った作品でして、
それ以外にもファミコンで発売されたタイトル、ゲームボーイで発売されたタイトル、これらが一本のソフトに集約されている。
これは私はちょっと驚いてしまいましたね。
頑張れ!ゴイモンシリーズ、ファミコン版と比べて、スーパーファミコン版はキャラクターも非常に魅力的になりまして、子供を受けするキャラクターになって、
これは2Dのアクションゲームですね。
マリオみたいに左から右に進むというわけではなくて、2Dのマップ、フロアをあっち行ったりこっち行ったりしながら進めていく。
ステージによっては右から左に向かうのもあったりしますけれども、基本的にはゼルダの伝説のような移動の仕方、あそこまで全てのエリアが繋がっているわけではないんですけれども、
そういった形でボスを目指して進めていく。キャラクターもゴエモニ、エビスマル、このコンビは皆さんご存知かもしれませんけれども、
女の子のキャラクターだったり、カラクリ人形のキャラクターも出てくるんですよね。
この4人が改めて今のテレビ画面に、もしくはこの令和の時代に手軽に遊べるというのはめちゃめちゃ嬉しいですね。
新しいユーザーのところへの訴求力というのがどれほどあるのかというのはあるかもしれませんけれども、それ以外の過去遊んだことのある方々にとっての訴求力というのは非常に高いんじゃないですかね。
めちゃめちゃ気になりますね。しかもそれらがたくさんソフトを一つのパッケージとしてなってますから、当時遊べなかったこの作品も知らなかったこの作品も一緒に遊べるというのも、
これはまたその当時を知る方々への訴求力というのは強いんじゃないかなと高いんじゃないかなと思いますね。
あとはですね、グランブルーファンタジーリリンクですね、エンドレスラグナロックこれも発売されるということで、これは他のゲーム機ではすでに発売されている作品ではありますけれども、
それがスイッチ2で発売されるということで、めちゃめちゃこれも気になります。
グラブル、興味はあったんですけど、遊んだことはなくてですね、アニメも見てましてめちゃめちゃ興味があったんですけど、
でもこれだけの綺麗なグラフィックで少し広大な世界を感じられるようなゲームっていうのはNintendo Switchでは難しいのかななんて思いながら我慢してたんですが、
それも今度夏ですね、7月9日に発売ということで遊べるようになるということでね、これもすごい気になるタイトルですね。
いろいろなキャラクターが出てくるので、キャラクターをどんなパーティー編成をして遊ぼうかなっていうのを今からワクワクしながら待っている感じですね。
あとはスーパーボンバーマンコレクションも気になります。
これダイレクト終了後配信開始ということで、もう配信はされているんですけど、これもですね、がんばれゴエモンのコレクションと同じように、いくつかのタイトルが一つのパッケージに載っていると。
一つのパッケージで発売されるということで、これはスーパーファミコンで発売されたスーパーボンバーマンですので、それが一つのパッケージになっているわけですが、私は持ってなかったんですね。
ただ、よく遊びに行っていた友達の家にはこのスーパーボンバーマン、いくつかナンバリングが1から5まであるんですけど、そのうちのどれくらいですかね、3つくらい持っていたんじゃないかな。
3つくらい持っていて、その時はその友達は複数で遊ぶための、スーパーファミコンはコントローラーが2つしか刺さらないんですけども、その時周辺機器でマルチタップという周辺機器がありまして、
それを用いると4人くらいで遊ぶことができる、コントローラーをね。
当時、友達はみんなスーパーファミコンを持っていましたので、自分の家からコントローラーを持ってきて、そこのマルチタップに接続して遊んでいました。
これは何て言えばいいんですかね、格子状のステージがありますと。
基本的には1画面です。スクロールはしないですね。
その1画面のところに爆弾を置いて、爆弾を爆発させて対戦をしていく。その爆発の爆風に巻き込まれると、一機なくなってしまうと。
新作タイトルの発表
そのステージは壊れないブロックと壊れるブロックがあってですね、爆弾が基本的には壊れないブロックの隙間を爆風が吹いて対戦相手を攻撃していくんですけども、
壊れるブロックを爆弾で壊すと、その爆弾の能力だったりキャラクターの能力が少しずつパワーアップもしくはパワーダウンするアイテムが出てきます。
火力が増えて爆風が1マスだったものが2マスもしくは3マス4マスとかですね、広がっていったり足が速くなったり、爆弾をね、その敵が設置した対戦相手が設置した爆弾を切り飛ばすことができたり。
そんなですね、形で能力をね、スキルをアップしてパラメーター化を向上していってですね、攻撃をして最後まで生き残ったキャラクターが勝ちという作品なんですけど、ゲームなんですけども、これもね本当に何回対戦したことか。
やっぱ持ってるね、人の方が上手いんであれですけども、私はもう何回倒されたことか。本当に。
あのね、アイテムもなかなかいいアイテムがね、私には出なかったりとかねして、いや本当にもうね、やられまくってました。
これね、ちょっとまた買って、ちょっと一人で遊んでみるのもいいかななんて思いながら、懐かしさがね、溢れ出たタイトルですので、非常に気になったタイトルの一つでございました。
それと、Tales of Arise、これもね、発売されるということで、これも他のゲーム機では発売されておりますけれども、それのね、Tales ofシリーズの最新作がこのSwitch2でも遊べますということで、
Tales、もちろんRPGの好きな私もTalesシリーズ、全部ではないですが遊んでおります。
いや気になりますね、これも。本当に。だから遊べないから諦めていましたけど、遊べるってなると、どうしてもね、購入の触手が動いてしまいますね。
なので、Talesシリーズの最新作が非常に好評かなと思ってますので、他のゲーム機で発売されたこのTales of Ariseですので、ちょっとね、これも気になっているタイトルの一つです。
一方で、発売間近のタイトルでTales of Berseriaのリマスターとかも出てまして、出るんですね、これも。間もなくね。
なので、このTales of Ariseが5月ですから、これまで話してきたタイトルとか、今遊んでいるタイトルとかを考えると、なかなかハードな詰め込みのスケジュールになっちゃって、
このTales of Ariseも発売日に購入するのはちょっと難しいかななんて思ってますけど、でも遊んでみたいタイトルの一つでございます。
それとですね、これ私驚いたんですけども、ファイナルファンタジー7リバースが発売されるということで、リメイクが1月に発売されたばっかなんですけれども、
このリバースが6月3日に発売されますと。ついに広大なフィールドで遊ぶことができるリバースがSwitch 2で遊べるとなって、
任天堂ダイレクトの発表内容
これは本当に早く7のリメイク遊ばないとなって思ってしまいますけど、本当に急いで遊びたくもないし、じっくり遊びたいタイトルではあるし、どうしようかな。
RPGがたくさん発売されて嬉しい限りなんですけどね、このSwitch 2のトレイラー映像がYouTubeで、任天堂ダイレクトでも流れていましたけれど、めちゃめちゃ綺麗。
もちろんPS5の方がめちゃめちゃ綺麗なんですけど、私はSwitch 2とかSwitchのグラフィックがとても記憶、目に焼き付いていますので、それと比較してもめちゃめちゃ綺麗ですね。
音楽とかにもめちゃめちゃ思い出があるから、フィールドの音楽とか、ミッドガルの音楽とはまた違うですよね、このフィールドの音楽って。
音楽ってゆっくりで少し雄大なフィールドを歩いているなという感じがするBGMだと思うんですが、それがこのリバースでどんな風にかっこよくなっているのかというのも聞いてみたいし、早く遊びたいなと思った作品の一つです。
続いてが、2人プレイ専用のアドベンチャーゲーム、オービタルズ。これも気になります。
これは2人専用で対戦ではなくて、2人で協力して遊ぶゲームですね。It Takes Twoのような作品と思っていただければよろしいんじゃないかなと思いますが、
これもそもそも2人協力プレイというのが非常に興味があるタイトルなんですけれども、それ以上にグラフィックがセル画のような、よく書いてある文章では80年代のアニメのような、
そういう風に書かれていたりとかするんですけど、私が80年代のアニメをあまり知らないのであれですけど、
確かに90年代とか後半ではなくて、最初の方のキャラクターの輪郭とかを、なんとなく感じました。
懐かしいなっていう。それはセル画のような色、今のようなピカピカのキラキラの発色の良い色ではなくて、ちょっとセル画なので少しくすんだ色ですね。
色味で。キャラクターも輪郭が少し丸っこい柔らかな感じのキャラクターで、
その時のトレーラーのカットシーンのカットも、ちょっと昔、今だと2026年だから1世代2世代12年でひと回りとして考えれば、
24、3回りくらい前の時代になるんですかね、を感じるような、私のようなおじさんであれば懐かしさを感じるグラフィックで、
それがムービーシーンだけかなと思ったら、違うんですよ。遊ぶステージも、ゲーム画面、まさに動かす画面も3Dなんですけど、色使いとか塗り方とかで、
ちょっとセル画のようなアニメーション、風のタクトのような感じのカートゥーンを感じるような色味で、めちゃめちゃ面白そう。
ただ、難易度が難しくないことを私は祈ります。なかなか難しくて、クリアまでハードルが高かったので、2人協力プレイのゲームというのが、
これも同じような形で遊べるので、難易度だけは、少し優しめの難易度を用意しておいていただけると、私なんかは非常に嬉しいななんて思いますね。
それと、モンスターハンターストーリーズ3ですね。これの体験版が配信しますということでありましたけれど、これも気になってるんですよ。
1、2は遊んではいないんですけど、主人公が少年とかっていう、私と比べて少年なので、そこまで感情移入ができないかなと思って遊ぶのを食わず嫌いですけど、遊んではいなかったんですけど、
今回のモンスターハンターストーリーズ3は少年というよりも青年のような感じがして、少し等身も高くなって、非常に遊んでみたいなって思わせてくれるような雰囲気で、これも遊びたいなと思っているタイトルの1つでございますが、
それの体験版が今回配信されますということでございました。
それと、スクエニの冒険家エリオットの千年物語。これはアクションRPGですね。HD2Dで作られたアクションRPG。
2人で遊ぶというわけではなくて、1人で。キャラクターも主人公は多分1人だと思うんですけど、それでアクションRPGとして進めていくと。
昔のスーパーファミコン時代ではあまり珍しいゲームシステムではないですけど、今だとある意味珍しいタイトルかも、ゲームシステムかもしれないですね。
1人だけで進めていく、個々のキャラクターで進めていくHD2Dで紡がれるアクションRPGということで、これが6月18日に発売されるということで、どうなってんだと。
ファイナルファンタジー7リバースが6月3日ですけど、どうなってるんですかね。
本当にこれも興味のあるタイトルで楽しそうだなと思いながら紹介映像を見ておりました。
それと、ベセスタのタイトルがスイッチ2で発売されますということも紹介されておりました。
これはもともとベセスタは特定のプラットフォームだけへの供給ではないということだったのですが、ここでそれが証明されたということだと思います。
これが任天堂スイッチで発売されるということで、このうちのいくつかはZ指定となっていまして、
フォーラルアウト4はZ指定です。
任天堂シリーズでZ指定というのはそこまで多いわけではないのですが、それでもZ指定でも任天堂スイッチ2で発売する意義があるとベセスタさんは考えたのかな。
もしかすると熱烈なオファーがあっての発売かもしれませんが、この3タイトルで発売されるということで、
インディー・ジョーンズ好きの私としては、このインディー・ジョーンズのゲーム、他機種で発売されるのを見て羨ましいなと思いながら見ていたのですが、これが任天堂スイッチで遊べるということで、めっちゃ気になるタイトルの一つでございます。
他にもソフトラインナップということで、近々に発売されるタイトル、ドラゴンクエスト7だったり、龍が如くだったり、あとはホラーゲームのゼロ・赤い蝶リメイクだったり、あとデーモン&ベイビーも気になります。
本当に今回もたくさんの気になるビデオゲームタイトルが紹介されて、充実した時間を過ごしたかなと思っております。
新作ゲームの詳細
さて、次回のタイトルは、ステート・オブ・プレイ2月13日金曜日号を語っていけたらなと思っております。
これは2月13日にステート・オブ・プレイ配信されるということで、朝の7時から動画の時間は60分以上ということで、ボリュームのあるステート・オブ・プレイが2月13日に配信されるということですので、
これを見て、その感想、気になったタイトルなどを語っていけたらなと思っております。
次回のタイトルに関する思い出やコメント、これまでの配信内容に関するご指摘、今後の配信内容に関するご要望など、大募集しております。
番組投稿フォームのほか、Xハッシュタグ、カタカナで俺いる、または番組名で検索していただいて、DMポスト、リポスト、コメントなどを送っていただけると嬉しいです。
それでは次回も隙間時間にお伴いさせていただければと思います。
最後まで聞いていただいてどうもありがとうございました。
スイッチオフ。
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