アラフォー世代のアユムとツトムが、よくわからないままスルーしてきた事柄を二人で調べつつ雑談するラジオです。お兄さんとおっちゃんのはざまにいる私たちが、グーグル検索3ページ分くらいの知識で世の中を見つめなおし、10分前より少し大人になることを目指しています。
【「聴き終わったらこれ聴いて(仮)」のコーナー】
岩崎良美-タッチ
【番組へのおたより】
お兄さんとおっちゃんのはざまでラジオではリスナーの皆様からのおたよりを募集しています!ふたりへの質問、話してほしいテーマ、その他なんでも、みなさんからのコメントをお待ちしています。おたよりをいただいた方にはアユムの一味唐辛子と番組オリジナルステッカーをお送りできます。
番組へのおたよりは、 oniochahazama@gmail.com か Google Form からお願いいたします。
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【番組公式サイト】
【番組オリジナルグッズ】
番組オリジナルのTシャツやグラスなどを作ってます!!
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【CAST】
どちらかと言うとマラソンに詳しいツトム https://twitter.com/tsutomu_oniocha
どちらかと言うと農業に詳しいアユム https://twitter.com/ayumu_oniocha
サマリー
このエピソードでは、漫画家あだち充先生の画業55周年を記念して、リスナーからの便りをきっかけに、あだち充作品について深く掘り下げていく。パーソナリティの二人は、自身の青春時代と重なるあだち作品への思い出を語り合い、特に『タッチ』、『H2』、『ラフ』、『クロスゲーム』、『MIX』などの代表作について、ストーリー、キャラクター、印象的なシーンなどを熱く語る。あだち作品の魅力は、青春の切なさ、キャラクターの人間ドラマ、そして独特の「余白」や「風景」にあると分析。また、登場人物たちの繊細な心理描写や、時にユーモラスな描写、そして「水着」や「雲」といった象徴的な表現についても触れる。特に『H2』は、脇役まで含めたキャラクターの深掘りとストーリーテリングが凝縮された最高傑作であると評価。番組の最後には、あだち作品のアニメ化や楽曲についても言及し、リスナーに自身の好きなあだち作品を共有するよう呼びかけている。