夜な夜な人生発酵LIVE【東京ビックサイトへ🗼展示会の裏話】
2025-09-26 36:37

夜な夜な人生発酵LIVE【東京ビックサイトへ🗼展示会の裏話】

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00:02
はい、みなさ〜ん。こんばんは。発酵Life School 鬼糀会の鬼頭あずさです。
やりますよ。夜な夜な人生発酵LIVEということでね。
あの〜今、たった数分前にインスタの方でね、告知したので、あの〜
気づく方はいるでしょうか?という感じで。
いや〜東京に来ておりますよ。今はね、もうちょっとホテルに、ホテルでのんびりタイムです。
ちょっとね、今日スケジュールをお話しすると、えっと昨日ですね、夜の8時頃に家を出たんですね。
夜の8時ぐらいに家を出て、もうバタバタで、実はですね、私ちょっと体調不良とまではいかないんですが、
ちょっとね、生理とかぶってめちゃくちゃしんどかったんですよ。
で、ちょっとなんか頭痛があったりとか、胃が痛くなったりとか、胃が痛くなることが滅多にないんですけど、
ちょっとね、いろいろ詰め込みすぎたっていうのもあるのかな。
で、そんな体調不良、いろいろかぶり、結構ね、やばかったんですよ。
だから私全然インスタあげれなかったんですよね。やること多すぎて。やること多いと本当に、マジで携帯触る時間がなかったです。
みんなからね、いろんな人からDMが来て、大丈夫、全然インスタあげてないけど、ちゃんと東京着いたとね、心配してくださった方ありがとうございます。無事に着きました。
昨日ね、夜の、声がめっちゃ響くな、この部屋。
昨日ね、夜の8時ぐらいにね、名古屋を出て、車で4時間半ぐらいかかったかな。
8、9、10、11、12、1、5時間だね。夜中の1時に東京に来ました。
着いて、そこから寝るってなったんだけど、ちょっと寝れなくって、結構布団変わったりすると寝れないタイプなんですよ。ちょっと寝れなくってね。
昨日はね、本当に一人じゃなかったっていうのが本当にすごくありがたくて、
もうね、本当にもう私の起業当初からお世話になっているスゴーデマネージャーにね、本当に来ていただいて、本当に無償で来ていただいて、むしろ赤字で来ていただいて、
ありがたかったですよ。車で一緒に来てくれたので、ホテルで泊まって。
朝ね、6時、7時ぐらいに起きたかな。そこから今日は10時から出店だったので、東京ビッグサイトに隣接しているホテルに通ることができたのでね、
今日は10時から出店だったかな。
03:01
ドタバタと、ドタバタして、
すごい人だったんですよ。
今日イベント自体が、私はこのビーガンのところのブースに出してるんですが、
食のね、結構大きい展示会をやっていまして、要はBtoBの展示会、よく言われる展示会ですよ。
だから来てくださるお客様が、一般のお客様というよりも、お仕事で来ている方がほとんど。
これちょっと分かりづらかったんですけど、結構一般のお客さんもいたので、
一般のお客様なのか、そういった業者さんなのかが分かりづらくて、ちょっと接客…。
これ聞こえてますかね。不安定なのかな。めちゃくちゃ電波立ってるんだけどな。
ちょっと聞こえてなかったら、電波途切れてるよとかだったら教えてください。
今日出展で、裏話を話すと、この3日間の出展って正直初めてなんですよね。
しかも東京ビッグサイト、結構大きいイベントなわけじゃないですか。
どれだけ準備したらいいか分からなかったんですよ。少なくても嫌だし、余っても嫌だし。
やっぱりオニ工場商品って冷蔵保存なんですね。
今回新商品で濃縮タイプの甘酒を持っていったので、濃縮タイプの甘酒は冷凍なんですよ。
本当にここがめちゃくちゃ大変だった。何個持っていくかっていうのがね。
やっぱり製造自体もすごくたくさんできるわけではないので、
そこが一番大変だったかな。
なんと持っていた数ね。甘酒は100個。
麹調味料も各90個ずつぐらい持っていったわけですよ。
全部まとめて持っていくことができなかったので、
3分の1ぐらいは冷蔵瓶で送って、甘酒は冷凍瓶で送ったんですが、
今営業止めにしていて、足りなくなったら取りにいくっていう形にしようかなと思っております。
数持っていくのがちょっと大変だったというのと、何個持っていったらいいかがわからなかった。
だって余っても嫌じゃないです。売り切れても困るし、すぐに取りにいけないからね。
そこはちょっと読めなかったとこですね。
今日1日目どうだったかと言いますと、どうだったと思います?
なんと、あんまり売れませんでした。
06:07
リアルに売り上げで言うと、これ本当スタイフだから話すんですが、
売り上げで言うとリアルに3万ぐらい。めっちゃ少ないんですよ。
けど、一般のお客様が少なかったっていうことを考えると、
皆さんやっぱり名刺交換だったりとか、この商品ってどういうふうに販売してるんですか?
どこで売ってますかって。
結構バイヤーさんだったりとかね。
あとね、私これ今目の前に名刺を広げて、ご挨拶の連絡をどこにしようかなっていろいろ名刺を見てたんですけど、
バイヤーさんもいたし、
逆営業されたりとかもありましたね。
これね、一個石川県の会社だったんですけど、
食品のカロリー表示あるじゃないですか。
エネルギー何キロカロリー、タンパク質何グラム、脂質何グラム、炭水化物何グラムって書いてある。
これを検査するところ。
で、この人面白かったんですよ。
パッときて、無言で試食して、
私の話はね、はいはいはい。
めっちゃ厳しそうだなっていう。
お兄様、おじさんが来られて、パッと触っていいですかって言って、
パッと裏の表記を見てね、
ああ、はいはい。
何?と思うじゃないですか。
実は僕こういうものですって言って、
こういった食品のカロリー表示とかの、
これ何て言うんだっけ、栄養何とか表っていうね、
こういうのを検査してる会社です。
いろんなバイヤーさんともつながりながらやってますので、
やっぱりこの商社とかね、このおろし先とか、
やっぱりこういう表が付いていないと、
なかなか取り扱い難しいですからねって話から、
ちょっとそこから話広がってて面白かったんですけど、
やっぱそうだよなって思ったのが、
私今回厚みフーズの営業ダメでしたって話に
前回配信したじゃないですか。
厚みフーズの営業ダメだったっていうね。
で、やっぱり私の製造している調味料って、
この辺検査出してないんですよ、カロリー表示。
だから煮麹の玉ねぎ麹が100グラムあたり、
エネルギーがどんだけとかね、
脂質がどんだけとか、そういうの出してない。
けど大体どこのね、皆さんスーパー行ってみてもらうと、
裏見るとこういうのの表示出てるはずなんですよ。
そう、だからやっぱりそういった面でも、
こういうもうね、本当はやらなきゃいけないんだなって
09:04
思いながら、逆営業され、そんな話もありの。
やっぱ学びになりますね。
本当にお煮麹って1個ずつ1個ずつ組み立てている感じがしていて、
1個崩れては作って、ちょっとずつ組み立てていってっていうね。
だから今日もね、自分のこの出店の店構えみたいなものを
パッて見たときに、なんかやっとちゃんとしてきたなと思ったんですよ。
やっぱりこの正直お金かけてない部分ではあるんですけど、
だからそのブランディングに入ってもらってるわけでもないし、
何かプロの人が入ってもらってるわけではないので、
本当にもうコツコツとチラシから、ラベルから、展示物からっていうのを
1個ずつ1個ずつの出店でどんどん増やしてきたわけですよ。
そう、だからなんか本当にこうやって見たときに、
なんかね、これ私が言うのもなんだけど、成長してきたなと思いました。
でね、さっき自分の携帯を見ながらね、出店当初の3年前の写真とか見てたわけですよ。
全然やっぱり違いますもんね。
けどこれどうやって組み立ててきたかっていうと、どうやって。
これ私だからできたわけじゃなくて、いいなと思ったものとか、
いろんなところを見て視察していいものはまずパクる。
パクるって言うと変な意味に聞こえるかもしれないですけど、
けどわかんないじゃないですか。どうやってやっていいかなんて。
お手本があるわけでもないし、
お金かけてブランディングとかマーケティングとかやってもらってるわけじゃないから、
とにかくいいなと思ったものを徹底的にやっていくわけですよ。
で、その中で自分のオリジナルが次にできてくるんですよ。絶対に。
なんか違うなと思ったら。
あと言葉一つでも、例えば言葉をパクるとしますよ。
キャッチフレーズパクるとします。
今適当に言ったんですけど、キャッチフレーズパクっても絶対にそこにはエネルギー乗らないじゃないですか。
だって自分で作ったキャッチフレーズでもなんでもないから、
けどやりながらどんどんこの言葉を変えてみたりとかね、前後してみたりとか、
違う自分なりの言葉を入れてみたりとかすると、そう自分の色になってくるんですよ。
あ、のんちゃん、こんばんは。終わりました1日目。
もうね、声がガラガラです。
あの、接客しまくって。
今ね、東京のホテルからお送りしております。
今ですね、ちょっとこの3年でね、私の出展の風景も変わってきたなっていう話をしてたんですが、
だから、よく何かを始めようとするときに、皆さん完璧を求められると思うんですね。
12:06
ちゃんとしなきゃ出せないとか。
全然そんなことなくって、走りながら組み立てるっていうのが間違いなく一番いいと思います。
おつ、おつ、お楽しみさまでした。
いや、おつかれさまです。
いやけど、ほんと楽しんだ。楽しみました。
あの、すごいね、いい1日でしたよ、ほんとに。
そうでね、あの、まあまあまあ、話は戻って。何と話してた?
3年前の出展を見てて、まあこれが、まあけどね、いいんですよ。
あの、ブランディングとかね、それとプロに入ってもらえるなら全然この仕組みを作るっていうのは、もうアリだと思う。
うん、いいけど、私はそこまでお金を払ってね、初期投資っていうのはそこまでしてこなかったかな、今思うと。
けど、時間はかかる。
自分なりにやってると。
なんかようやくって言ったら、まだまだだからようやくって言葉はちょっと違うんですが、
あ、けどここまでね、整ってきたなっていうふうに思います。
まあけどね、これもまだまだ通過点なので。
あの、まあ今日ね、普通のマルシェとやっぱり違うなと感じたのが、やっぱり私も、やっぱり私も商売人だからって言ったらあれだけど、やっぱりこの目先の売り上げとかね。
やっぱりここまで1日いくらかかってるから、こんだけ売り上げあげようとか、いろいろ考えるわけですよ。
やっぱり展示会って物を売るというよりも、目先のお金ではなくって売り上げではなくって、見越した先の先の先まで見たものが展示会なんですよね。
つながりを作ったり、知ってもらう認知の部分ってことだよね。
だからね、今日ね、名刺交換させてもらった人の中に朝日新聞さんの方がいて、企画編集部っていう、ここにプレゼント企画で鬼工場の商品載せませんかっていうね。
これももうメールいただいていて、やっぱりこういうつながりですよね。
大事です。
誰が言ったかな。結構いろいろいたけど、ちゃんと書いておかないと私もすぐ忘れちゃうから。
そういったところがね、やっぱり普通の出展とは違いますね。
あとはね、この名古屋メンバーと言いますか、名古屋の出展の仲間たちって言ったら、すごい大先輩なんであれなんですけど。
他も出展してましたし、ヴィーガンの会でよくお会いする人たちにもね、声かけてもらって。
知ってる顔がいるとね、東京に来ても知ってる顔がいるっていうのは私すごく心強いですね。
だからね、ぜひ明日、明後日とね、一般入場もできますので。
15:03
今日も一般入場できてたよね、多分。
展示会だけじゃなかったもん。
呼び込みしてたもんな、入り口のとこで。やってますよって言って。
やってたわ。
そう、けど明日明後日とはね、一般が多分メインになるので、ぜひぜひ遊びに来てください。
3日間と日で終わりなので、
日曜日は5時に終わって撤収して、
このね、出展の何が大変って、撤収。
撤収がまあまあ大変。
撤収して、車で愛知まで帰るっていうね、そこ。
まあけどね、ちょっと今日も楽しかったし、明日も楽しんで、
明後日も楽しんで、やっていこうかなというふうに思います。
そうだからね、ちょっと今日みんなに伝えたかったのは、
やっぱりやりながら何でも組み立てていく。
そしていいなと思ったことは徹底的にパクる。
やってみる。
私もけどね、やっぱり店構えとかって本当にさっきも言ったように、
結構いろんないいなと思ったのをやってきたんですよね。
似たようなこと。
で、アレンジしたりね。
だからね、3年前の出展って、
これどっかでまたストーリーズに載ってると思うんだけど、またあげますね。
本当にめちゃくちゃ激ショボだったわけですよ。
知り合いの方がいると心強い。
そう、心強いんですよ。
さらにね、今日明日、昨日からね、
昨日、今日、明日と本当に私の企業当初からお世話になっている
すご腕マネージャーが一緒に来てくれてますので、
この方はね、営業もすごくてゴリゴリ営業派。
ゴリゴリ営業。
物を売るスペシャリストだと思ってます。
近くでちょっと学ばせていただいて、
そんな風に営業するんだっていう。
本当すごいんですよ。
だからね、それも私の一つのマネージャーでいいなと思ったことは、
こうやって言うんだと思ったらすぐに吸収して、すぐに私もマネをする。
だからね、みんな100点満点で何か学んでやろうって思わなくたって大丈夫なんですよ。
ってすごく思いますね。
もう一個、みんなに伝えたかったのが、
今日、いろんなブースがあったので、一部なんですけどね、
ちょっとチラッと見たら、工事の人がいたんですよ。
何かというと黒工事。
黒工事1本で黒工事の甘酒を発行させて、
18:02
黒工事の甘酒を作ってる人、愛媛の人だった。
黒工事1本ってなかなかすごいですよ。
やっぱりこの展示会って金額が金額なだけあって、
なかなかそういったって言ったらちょっと言い方あれだけど、
私みたいな小さな出展者は難しいわけですよ。
金額も金額になってくるとね。
だから、見てみると発行で出展している人たちって、
やっぱりこのみりんとか、日本酒とか発行で言うとね、
あ、めぐみさん、こんばんは。
今、出展終わって声ガラガラで喋ってました。
今日、展示会に来てくださって飯交換した方々といろいろこうやってお話してて、
見えてきたのがやっぱりこういう調味料とか無添加のものとか、
非加熱のもの、こだわりのものが置ける先ってまだまだあるなって思いました。
私もやっぱりそういったことを言うと、
そういった世界知らないから、
じゃあスーパーか、道の駅か、デパートか、
そういった自分の知る限りの選択しかないわけなんですけども、
今日、そういった業者の方と企業の方と喋っていて、
このお茶めちゃくちゃいいですねって言って、美活小路茶をすごく褒めてくださっていて、
会社のオフィスとかに置いたり、
結局そういうところは水出しじゃないとダメなので、
このお茶めちゃくちゃいいと思いますって言って、
すごく気に入ってくださった方がいたんですよ。
だから私が思っている以外の取引先がまだまだあるなっていうふうに思いました。
でね、もう一個やっぱり感じたのは、
発酵の分野で言うと麹調味料ってマジで超スーパーニッチです。
何これですみんな。まだまだまだ何これ。
知ってるっていう人は塩麹とか、
けどこういった玉ねぎ麹、中華麹って料理に使えるもの、まだまだ知らないんですね。
だからこれってチャンスなんですね。
すごく。っていうのはね、やっぱりこういった大きなイベントに来るとめちゃくちゃ感じますね。
だからこの鬼工事のお料理教室でもそうですよね。
お料理教室ってめちゃくちゃあるけど、工事の料理教室ってスーパーニッチじゃないですか。
21:06
すごい隙間ですよね。
だからそういうところに入っていくっていうのはめちゃくちゃ強みでしかないんですね。
だからね、まだまだこの分野いけるなっていうふうに思いましたし、やっぱりこういった文化が広がっていけば、
やっぱりこの玉ねぎ麹とか中華麹って日本の文化の今風なわけじゃないですか。
わかりますか。
麹ってもともと昔からずっと使われてきたものだけど、
ちょっと今風の使いやすいアレンジになってません。
だって私たちやっぱりこの友働きで結構忙しくて便利な世の中になって、
お料理がぱっぱと作れるようなものを皆さん好んでいて、それが麹調味料じゃないですか。
昔ながらの麹を今風にちゃんとアレンジされている。
だから私ここの分野ってまだまだ可能性に秘めてるなと思うんですよ。
けどね、これ意外ともう麹とか発泡とかやってる人ってもうみんなやってるし、
もう流行ってるしって思いがちなんですけど、全然そんなことなくって。
だから自分がその世界にいるからみんな知ってるって思いがちなんだけど、
まだまだ広める人は少ないんですよね。
そうっていうのをやっぱりこの肌でめちゃくちゃ感じてます。
だからやっぱりこの麹調味料が広がっていて、
お煮麹といったらこれだよねって皆さんに思ってもらえるような社会も作っていきたいし、
お煮麹の商品だったら何選んでも安心だよねっていう。
そういうやっぱり発泡ブランドにしたいですよね。
結構他のいろんなブランドがあると思うんですけど、
どこでもいろんな調味料が、食で言うと調味料があるとします。
この調味料はめちゃくちゃいいんだけど、
ここのメーカーのここがちょっと添加物が入ってるよねとか、
ここのメーカーこれはいいんだけど、これは食塩使ってるしなとか、
そういうのって絶対あると思うんですよ。
けど生産する側として分かるんですよ。
やっぱりコストの面だったりとか需要の面だったりとか、
ニーズも読んでいかなきゃいけないので、
全てをやっぱりニーズに合わせていくっていうのも難しい話なので、
すごく分かるんですけど、
私の目指したいところは、
鬼小路のブランドだったら、何を選んでも間違いないよねって言ってもらいたい。
っていうふうに思ってます。
だからこれからどんどん、
今日業者の方に企業の方に言われたのは、広げていくんですか?
24:05
どんどん調味料とか増やしていくんですか?って言われたんですね。
私が即答で答えた答えは、
今が限界ですって言っちゃって。
だって麹調味料4種類でしょ?
お茶でしょ?
今甘酒出たでしょ?
両親の商品化してるから、あと2種類あるわけで、
結構なラインナップなわけですよ。
どれも瓶だし、調味料なんて引き加熱だし、
賞味期限も短いし、
大量生産も向いてないんですね。
それでも私がこれを作り続けているのって、
やっぱり大切にしたいものとか、
ぶれないところがあるわけで、
これをどこまで続けていくのか、
そしてこれがどこまで広がっていくのかっていうのは、
私も自分自身で楽しみなところではあるかなっていうふうにすごく思います。
もう25分喋ってる。
10分で終わろうと思ったのに25分も話してました。
ぜひ皆さん、東京にお家買い方いたら、
明日明後日と、1000円入場料かかるんだけど、
登録の方法でタダになるっぽい。
あとは入口で何とか招待券とか配ってたので、
多分お金かかんない気がしますね。
もう何なら寝っ転がりながら喋ってるっていう、
夜な夜な発行ライブなんでね。
けど実はめちゃくちゃ寝不足で、
ホテルだからさ、分かります?
ぐっすり寝れない感じ、家じゃないと。
意外とちょっとデリケートなところがあったりするんですよ。
来週は認定講師の30日に勉強会があるのか。
認定講師、月に1回勉強会やっていて、
今月はコースについてと商品説明会をします。
コースについてと商品説明会。
認定講師の先生になると、
こういった鬼小路の調味料は全て仕入れすることができるので、
仕入れしたら自分で使ってもいいし、
ある種で販売してもらってもいいし、
オンラインショップ開いて売ってもらってもいいし、
どういった感じで使ってもらっても大丈夫なんですけど、
仕入れしても、私はこういう自分が農家さんとつながって、
工事屋さんのことも知っていて、
すごく大事に大事に商品を作っているので、
自分はお客さんに自信を持ってお勧めできるわけですね。
そのストーリーまで、背景までお伝えできるんですけど、
けどね、それを知らないとなかなか売りづらいところってあるんです。
27:04
進めれないんですよね。
そういったところも認定講師の人には学んでほしいなと思って、
商品説明会を急遽入れました。
だからコースについて30分ぐらいと商品説明会について30分、
約1時間の勉強会をしたいなというふうに思います。
来月は町内解析師、認定講師の中に愛美さんという町内解析のことをやっている子がいますので、
その方に聴覚とは何ぞやっていうのを、
あ、のんちゃん楽しみにしてくれてる、嬉しい。
楽しみにしていてください。
まだ資料を作ってないんですけど、
この展示会は落ち着いた月曜日に作りたいと思います。
来月は聴覚についてのお話もあるので、ここもめっちゃ楽しみ。
その次は何月になる?
だからぬかどこでもやろうかなと思っていて、
ぬか、ぬか漬け。
ぬか漬けを米ぬかから起こすわけですよ。
これも面白いので、これをやろうかなというふうに思っています。
先月は料理会をやったし、料理会でもいいよね。
だからおにこうじの認定講師って学んでおしまいなのではなく、
お疲れの中スタイフ配信。
いやいやいや、聞いてくださりむしろありがとうございます。
私の寝っ転がりながら話してますから。
いつものメンバーで落ち着いてます私。
おにこうじの認定講師は学んで終わりにしてやっぱり私もしたくなくて、
これもどんどんみんなが心地いい環境になるように
常に私もアップデートしているわけで、
この学びも会も昔からやっていたわけではなくて、
本当にこの6月からスタートしたんですよね。
やっぱりそうすることによってみんなも楽しいし。
学びの会、これからも月に1回続いてきますので、
ぜひそれももちろんアウトプットしてもらってもいいし、
お仕事で使ってもらってもいいし、
自分の学びのために落とし込んでもらってもいいしというふうに思っています。
だからおにこうじの認定講師の先生たちが最近どんどん
マジで人生発行してきているのが見てるのがめっちゃ楽しくて、
私がワクワクしているっていう。
だってお料理教室やりたいって入ってくる人ってほとんどいないんですよ、実は。
おにこうじって。
何だろう、何でだろう。
お料理教室やりたいっていうよりも、
これマジでありがたいんだけど、
あずちゃんのパワーに、
30:01
あずちゃんが好きでとか、
あずちゃんのパワーが好きでとか、
エネルギーもらいたいって言って入ってきてくれる人めちゃくちゃ多くて、
こんなこと自分で言うのも恥ずかしいんですけども。
それがすごい嬉しくて、
そうやって入ってきてくれた人たちが、
私にも何かできるかもって言って、
人生発行していくわけですよ。
そんな最高な環境なくないですか。
っていうふうに最近すごく思います。
だからおにこうじの認定講師は、
どんどんどんどん私も、
あ、のんちゃん嬉しい。声が出てくだってきた。
そう、けど私にもできるかもって、
環境を変えて思えるっていうことは、
何をしたらいいかわからない人っていうのは、
やっぱり環境を変えるのが一番いいですよね。
何をしたらいいかわからない人は、
もう自分の中にはないんですよ。
自分の中には。
自分の枠から越えていったところにしかないから、
その枠の外に連れてってくれる人を探さなきゃいけないわけですね。
だから本当におにこうじをきっかけにしていただいて、
あとはみんなそれぞれ人生醸していく。
だから別にお料理教室しなくてもいいし、
お料理教室したくなったらすればいいし、
マルシェ出したらいいし、
全然違うことしたかったらしたかったらいいし、
けどそういうときに何かしたくなったときに、
おにこうじはいつでも受け皿になっているから、
そんなときにサポートできる私でありたいなって、
ここはすごく思うんですよね。
だからやっぱり女子の集まりって、
私実は今まで入ったこともなかった。
すごく苦手なんですね。
この女のいざこざとか、
女が集まると悪口ばっかり言ってるようなのが、
だからままともの集まりとか全然いかない人なんですけど、
だから自分でこの女子のチームを作ることに対しても、
自信はなかったんですよ、実は。
自分がそういうのを避けてきた人だったから。
自信がなかったんだけども、
いざ集まってきてくれる人が、
みんなめっちゃいい人なわけ。
めちゃくちゃいい人なんですよ、本当に。
だからいざこざすら起きないですよね。
だから私、強制もしたくなって、
なんでやらないのとか、
33:01
もっとこうやったらいいじゃんとか、
アドバイスって時には苦しくないです。
相談を受けたことに対してのアドバイスだったらいいよ。
けど、あやしたらいいじゃん、こうしたらいいじゃん。
なんでこうしないの、あやしないのっていうアドバイスって、
時に苦しくないですか、聞いてても。
だから自由でいいんですよ。
こんだけ私も自由に、みんな自由でいいんだよって言って、
自然にみんな発行していくんですよ、ちゃんと環境さえ整えば。
それが一番良くないかなっていうふうに思います。
けどやっぱり私の中で一番意識しているのは、
その中でもやっぱり私が一番楽しんでいて、
ワクワクしていて、一番行動している。
これは私がやらなきゃいけないなっていうふうに、
みんなに背中見せるって言ったらおこがましいんだけど。
だって私が楽しんでいなかったら、
みんなだって絶対楽しめないと思うんですよね。
だから自分が、私が楽しいことを楽しんでいたら、
周りが発行していくんですよ。
これでいきなり教育とかになってくると矢印がみんなに向くから、
絶対みんな苦しくなると思うんですよね。
なんでやらないの?絶対こうしたほうがいいよ。
これは一方的なアドバイスだから矢印が生徒に差に向くってことですよね。
そこは私はちょっと、自分がされたら嫌だから、
そこはちょっとしないかなっていうふうに。
だから自由でいいんですよ。何回も言うけど。
勝手にみんな発行してきますからって思う。
だから楽しいことしていきましょう。
もちろんその中でも仕事にしていくってなったら、
楽しくないこともするときはある。
だって私もめちゃくちゃめんどくさい会計とか計算とかめっちゃ苦手なんですよ。
本当にやりたくないんですよ。
けど運営していくには時には苦しいこともやらなければならないときもあるわけで。
だから楽して儲けようとか簡単にお金を稼ごうって思ってたら、
商売は絶対に成り立たないです。
楽しいことだけ、けどその中にはやらなきゃいけないこともあるっていうふうに思うかな。
話がめっちゃいつものようにずれていきましたが、
それでも皆さん聞いてくださりありがとうございます。
今日はこの辺でおしまいにしとこうかな。
声もちょっと出なく、寝てるからか。
ホテルって乾燥するじゃん。
36:00
あ、貸し継ぎがあった。
貸し継ぎガンガン今日これで寝たいと思います。
ちょっと体調管理しっかりしていきます。
という感じで皆さん最後まで聞いてくださりありがとうございます。
ホテルからの夜景がめちゃくちゃ素晴らしいので、
後でストーリー上げます。
ラジオじゃ伝えられないので。
アノンちゃんありがとうございます。
明日も楽しんでくださいということでね。
ありがとうございました。
ではでは皆さんも良き週末お過ごしください。
おやすみなさい。
木戸和久でした。
36:37

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