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皆さん、こんばんは。 発酵Life School鬼糀会の鬼頭あずさです。
夜な夜な人生発酵LIVEということでね。
昨日お休みしてしまって、今日はやっております。
今日はやっておりますって言って。
ちょっとね、ゲリラでライブの方をつけてみました。
これね、やっぱゲリラでやると、私もフォロワーさんめちゃくちゃ少ないから、このスタイフの方。
やっぱりね、聞いてくれる人は少ない。
気軽にね、話してきます。
ちょっとちょっとね、何人か来てくれるのを待ちますか。
いやー、何してたかな、今日。
あ、そう土日ね、実は製造の日だって言って。
来週ね、大きなイベント、ビッグサイトでね、大きいイベントがありますので。
ちょっと製造だったんですが、来週ね、木曜日の夜から出てしまうので、
木金土日でしょ、4日間。
で、月曜日の朝までには帰ってくる予定なのでね。
もうね、週の半分以上、私いないわけですよ。
なのでね、ちょっとちゃんと子供の、ちゃんとって言ってられるんですけどね。
子供の時間を、家での時間を大事にということでね、製造の方はバトンタッチして。
今日はね、家でできるね、お仕事の方をやっておりました。
ね、やっぱりね、このチーム戦ってどんだけ心強いか。
自分じゃなくても、やっぱりね、この製造の方も今はね、実はこの実家の方に任せているわけですよ。
でね、私自身も、鬼工事のこの工事ブランド立ち上げた時に、全部一人でやってたんですよ。
全部一人。製造でしょ。
まず、買い物から、買い出しからですよ。
で、製造。で、その後発酵させるのにめちゃくちゃ時間がかかるので、そしてやっぱりこの飲食店の方でね、やってますのって。
飲食店でね、製造する場合はルールがあって、営業中にやることができないんですよ。
なので、やれる時間が限られているというところがね、ちょっと、なんていうのかな、やりにくさを感じていたんですが。
そんな中で講座をやっていたりとか、そんな中でいろんなことをやっていた時期があったんですよね。
でね、これ本当にお勧めしない。本当にお勧めしない。
製造販売、ここ自分でやるのって、お仕事がそれだけだったらいいと思うんだけど、製造と販売ね、これ自分じゃなくてもいいことは絶対に害虫した方がいいと思います。
けどね、私も当時そうだったのでわかるんですけども、ここみんなやろうとしちゃうんですよ。
例えばこの仕入れでしょ、仕入れとかそういうことを考えると儲けが少なくなるんですよね。利益率っていうところが。
けど、費用対効果っていって、やっぱり時間がすべて奪われてしまうっていうのは、たとえ利益率が低くても、そこは手放した方がいいんじゃないかなというふうに思ってます。
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なので私は4種類の麹調味料ね、もともと自分で作っていたけど、そこはもう全部害虫みたいな感じで手放して、実家の方に丸投げをして、その間にできることを自分がやるわけですよ。
で、そこをビジネスにしていくんですよね。で、そこでね、やっぱりこの利益で考えると少ないから、じゃあ次商品作るときにどうしようって考えたりしていくわけですよ。
そこは本当にトライアンドエラーなんですけども、だからね、いかに時間って本当に有限なんで、マジで時間取られることは私は本当にお勧めしない。
だってさ、自分の時間なんて24時間しかなくって、その中で全て全部やろうと思ったら、どの時間削るのってなってくるわけですよ。そうすると寝る時間とか家族の時間から犠牲になっていくんですよね。
それってめちゃくちゃいい仕事をして、いいものをやっているのに、なんか悪循環じゃないですか。で、これ続かないんですよ。絶対に。っていうふうに思います。
なのでね、自分じゃないとダメなことだけをやっていけばいいわけですよ。自分じゃないとダメなこと。だから何か始めようと思ったときに、これって私じゃないとダメかな、害虫したほうがいいかなって考えていかないと広がらないです。
はい、でね、今日は、今日のテーマ、営業結果、なななななんと!っていうところで話していきますよ。美容は厚み、厚みフーズにこの間営業していきましたって電話して、ちょうど私が旅行に行っているときかな、旅行に行っているときに配信でお伝えして、皆さんにしてきたよって言ってたんですが、
でね、おとつい電話かかってきまして、で、そのときちょっと対応ができなかったので、明日かけ直しますねって言って、それがね、昨日だったわけですよ。昨日ね、フレッシュなままみんなに伝えればよかったんですけども、ちょっと昨日バタバタしていてね、配信ができなかったので、ちょっと今日になってしまいましたが、どうだったと思いますか?
なんと、ダメでした!って感じです。ダメだったのよ。ダメだったんですよ。ね。まあまあ、このあたりもね、ダメだった話もね、絶対これ皆さんの肥やしになっていくので、もう全部ね、話していきますと、電話をかけて担当の方につないでいただいて、そしたら上にあげて、みんなで社員と、上の人とね、話し合いをちょっと今回はね、お伝えしたいと思います。
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今回は見送らせてくださいって言われたので、ちょっと理由伺っていいですかって言ったらね、いろんな理由が出てきました。まずは、冷蔵商品だから。冷蔵商品。これね、やっぱりね、絶対私もスーパー側だったらそうなっちゃいますもん。扱いにくい。賞味期限が短いっていうところもあるので、そう。っていうところと同じような商品がありますっていうところ。
で、もう一個は価格帯でした。うちのスーパーではちょっとこの価格を一気に最低ロットで仕入れることは難しいっていう結果だったんですね。
ここで私はいつもどうするかというと、一旦飲み込み。一旦飲み込みね。次の案を考えるわけですが、正直ね、断られることの方が当たり前なので、がっかりしないわけですよね。
で、ここで何が次、私たちというかこういった失敗談が成功につながっていくかというと、やっぱりね、この営業の心得をよく考えることなんですよね。
で、これ何かというと、物を売る時、物を売りたい時、これ講座でも何でも全部そうなんですけど、売りたいよりも、まずは相手が何を必要としているかということは最優先になってきます。
そう、だからね、すべては相手の立場、課題、価格感というのをリサーチするところから始めるんですね。で、私今回ダメだったところはここなんですよ。売りたい、置きたいが先に出過ぎてしまって、リサーチ不足でした。
で、やっぱりね、商売なので、このリサーチ不足というところはね、厚見フーズさんってそっちの地方に何店舗がある?豊橋とか豊川とかかな。静岡にもあるのかな。
で、何店舗かあって、その中でもオーガニックとか食に特化してる店舗って3店舗ぐらいみたいなんですよ。5店舗だったかな?3店舗だった気がする。そう、なのでここを私ちゃんと店まで行ってリサーチしてなかったんですよ。厚見フーズは知ってる。
ただ、足を運んで価格対すべて、価格感ですよね、感。リサーチできてなかったんですよね。だから結局、自分自分なわけですよ。
ここね、そうだからさ、私は営業超初心者なので、どうしてもいいです、いいです、いいですって言いがちなんですが、けどね、営業というのは本当に2割利く力なわけですよ。
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そう思いませんか?プレゼンよりヒアリングじゃないですか、やっぱり。どんな相手の悩みがあって、どんな理想を引き出してくれるから、引き出してから提案できるかどうかなんですよね。だからね、営業力っていうところは話す力はたった2割でいいわけですよ。おしゃべりって正直嫌われるんですよね。
おしゃべり。じゃないんですよね。だからやっぱりね、私はやっぱり今回この売りたい、置きたいがちょっと先走ってしまったなっていうのはマジで、今回厚見フーズさんの営業が失敗した原因だったっていうふうにすごく思いますね。
だからね、やっぱりね、これを導入したらどう変わるかを描いて提案書を書かなきゃいけなかった。私ね、ここね、今回抜けてましたね。抜けてた?抜け落ちてたのかな?なんだろう。ちょっとやっぱり見直さなきゃいけないなっていうふうに思った。
けど、これもやっぱり挑戦なのでね、スーパーに営業に行くっていうことはかなと思いました。
あとはね、そうですね、ここから何ができるかなので、ちょっとねリアルにね、ちゃんと厚見フーズまで行って、どんな価格帯でどんな世界観でどんな商品が置いてあるのかっていうのをね、ちゃんと自分の目でリサーチしてからもう一度挑戦したいなというふうに思いますね。
正直ね、営業するのなんてタダなんですよ。売り込むのなんてタダなんですよ。だからお金かけて広告回すわけじゃないので、何回でも挑戦できますよね。
そう、だからね、マジで営業は本当に効くが8割。そう、だからプレゼンよりヒアリングなんですよ。プレゼンの資料なんて本当にごく一部しか目を通されないと思いますしね。
そう、だからどんな悩みを解決できるか、これは営業力ですよね。だからやっぱり相手の立場になって考えるって、だから商売は愛なんだなってすごく思います。
私ね、今度認定講師、こうやって最近認定講師の仲間たちがマルシェに一緒に出てくれたりね、代理店のような形で商品を仕入れてくれたりするので、今度商品説明会をしようっていうふうにすごく考えているんですが、やっぱり自分が持っている商品をどれだけ惚れられるかなんですよね。
自分がその商品が大好きで入れるかどうかなんですよ。じゃないと熱の乗らないのでね。そう、だから私はこれ自分でね調味料とか農家さんとこに足を運んで、今回はこの玉ねぎにしようとか、今回は長くてのあそこで取れるからネギはあそこにしようとかね。
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11月収穫が始まるからもう一度ちょっと農家さんとこに行って話しに行こうとか、ちょっと価格何か下げてもらおうとかね。ここのストーリー全部自分でやっているので、なので私はこの商品が980円でも心からめちゃくちゃ安くないですか。この価格でめちゃくちゃおいしくないですかって。
で、作っている温度帯とかね、作っている麹とか塩とか全部こだわっているのが自分なので、めちゃくちゃお勧めできるんですよ。120%で。だから自分が心から好きで誇れることがそこにあるので、やっぱりこの惚れ込んでいる熱量とかはやっぱり言葉以上に相手に伝わるんですよね。
それをやっぱり認定講師のみんなにもシェアしたいから商品説明会をやろうと思うんですけども、やっぱりそこまでのストーリー見せれてるかって言ったら見せれてないわけですよ。
だから、例えば美活麹茶っていう商品があります。あれに1ヶ月分で3500円するんですよ。一般価格で言うと1ヶ月4600円するんですよね。4600円1ヶ月のお茶、けどさそれ30で割ったら1日何百円で超過できる商品なんだよと思うんですよね。
さらに言うなら、これを作ってくれている工場のお友達は、私はお友達なんですよね。その子がどんな思いでこの麹茶を作っているかっていうのが知っているから、私がこれを4600円で売ることができるんですよ。
それを勧めることができるんです。お客様に。マルシェでは3500円で販売しているんですが、それが売れるんですよ。もう1個小さいお試しパック1650円で売ってます。こっちも売れるんですけど、私が販売していると大きい方が絶対売れていくんですよね。
けど、ある認定講師の先生が売れないですって。ちょっと4600円、3500円のやつが売れませんって言ってたの。小さい方だったら売れるかなって話していたんだけど、そこは多分その熱量がないから売れないんですよ。
自分が深底この商品が好き、すごいって思ってないから3500円を高いと感じるんですよ。これわかりますか。なので、そもそも3500円のこの美活麹茶を高いと思った時点でお客様に勧めることができなくて当たり前ですよね。
物を売るって、それ以上の価値を付けないと自分の心の売れないって思います。これは認定講師の先生たちに私がシェアをしてこなかったから、だからその子が悪いわけじゃないんですよ。
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3500円高いと思って当たり前なんですよ。ストーリーを知らないから。そして自分がいいと思ってないもん、きっと。っていうところなんですよね。
毎日お茶を飲んでいたとします。そしてそのお茶を飲んでいて、すごく人生が変わった、体感して。便秘で悩んでたのが改弁になって、毎日飲んでたら肌荒れ治ったとか、なんかイライラしてたのに整理不純が治った。
その体験談が自分にあったら、3500円で安いと感じるはずなんですよ。
飲んでもなくて、体験もしなかったら、3500円高いと感じる。だから売れないんですよね。
だから自分が物を売るときは、どれだけその物に自分が惚れているかどうかってすごい大事なんですよ。
じゃないと、スペシャル営業マンだったら売れると思うよ。めちゃくちゃ営業マン。詐欺師みたいな。詐欺師、ちょっと言葉悪い言葉悪い。
何とでも言えちゃう人。嘘でも物が売れちゃう人。営業力がある人だったら売れると思う。
そうじゃない私たち女性、お母さん、営業職してこなかった人は、自分がいいと思ってないもの売れないんですよ。
これはその子が悪いんじゃなくて、私がそこのストーリーをシェアしていないことが悪い。
なので、ちょっとその辺はもっともっとみんなに感じてもらわなきゃっていうふうに、私の一つの課題です。
今回ちょっと厚みフーズの営業はダメでしたが、こんなことよくある話で。
次は、今その厚みフーズから言われた価格対冷蔵、この辺り言われましたよね。
あと何言われた?同じような商品がある。ここちゃんと自分の目で確認していこうかなという。
卸価格の条件とかもまあいろいろあるとは思うんですけども、そしてどう提案できるか、相手にご提案ができるのか。
何に困っていて、だからこれを置いたら厚みフーズのお客様はすごく喜んでくれるんだよってあったら絶対置いてくれるはずなんですよね。
だからやっぱりあっちにメリットを感じてもらわないと、物は絶対に売れないので。
あともう一個置いてもらう、こういったお仕事に関してやっぱり難しいのは、ある程度自分が名前を置いてもらって名前を売っていっちゃダメなんですよ。
置いてもらって名前を売っていくっていうのは実はめちゃくちゃ遅い話で。
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こういう物を売る時って、これ私の勝手な考えですよ。
物を売る時っていうのは、まずもう自分、この鬼小路っていうブランドを自分で広めとく必要があるんですよね。認知ですよね。認知。
で、その後に卸先をたくさん見つけていくっていうのが流れなんですよ。
これなぜかというと、この流れを作っておかないとスーパーに卸しました。で、無名なところで買ってもらえない。
買ってもらえなかったら在庫が残るわけですよ。
今回は厚み封じだったら鬼小路の商品全然売れないな。で、売れなかったらもう二度と発注かかんないんですよね。
で、もう発注かからなかったらもうそこからまた巻き返しすることできないんですよ。
だから絶対に必要なのは卸先を増やすのではなく、鬼小路のブランドの価値と認知を上げていくっていうのがめちゃくちゃ大事なんですよ。
けどさ、これ考えるとたくさん卸先を見つけて認知を上げていった方が早いんじゃないと思うじゃないですか。
けどね、本当にそれをやってしまうと、正直それって人任せなわけですよね。
それをやってしまうと結局売れなかった時に巻き返せないから、これめっちゃ怖いんですよね。
だから、この鬼小路の認知を上げていく活動をしなきゃいけないんですよね。
まあとはいえね、これできてるのかって言われたら正直手が回ってないんですよ。
鬼小路のブランドの方をね、もうちょっとインスタの発信とかね、リールだったりとかね、あとTikTokショップもやりたいんだけど、
なんかこの辺ね、強い人入ってきてくんないかなと思う。手伝ってくれる人って思いますね。
そうですね。なので、私のこういったビジネスの話とかってね、どこで学んでるのかというと、実はですよ。
実はこっそり入っているコミュニティがあるんですよ。
ここまで裏話しする私。こっそり入ってる。
こっそりって私がこっそり入ってるわけじゃないですよ。こっそり運営しているんですよ。
これね、ブラウンズワンシュガー。あれ?違うか?ブラウンズワンシュガー。やばいやばい、大好きなブラウンズなんで名前間違えた。
ブラウン、ちょっと待ってよ。ちゃんと調べます。ブラウンワンシュガー。ちょっと待って待って。はい。
待って待って、名前間違えてる私。
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ブラウンシュガーファーストでした。ブラウンシュガーファースト。皆さん調べてください。ブラウンシュガーファースト。
ここのですね、代表取締役をやってます。
小木のみどりさんという方がいるんですね。みどりさん。私、実はこのみどりさんがひっそりやっているコミュニティに入っているんですよ。
これね、何が学べるかというと、このブラウンシュガーワンファースト、ブラウンシュガーワンファーストっていうブラウンドは、
私どこかで話したかもしれない。私みたいにマルシェから始まったお母さんなんですね。まだ40代前半で、これ上場する予定で今アメリカの方に行っているんですが、
ここの社長が私が本当に追いかけている人なんですね。心から尊敬する。心から信頼できるブランドを作っている人なんですよ。
この人がね、何がすごいかって、自分で社長なのにめちゃくちゃ一人で営業してたんですよ。しかも海外で。英語できないところから始めてるんですよ。めっちゃかっこよくないですか。
普通のマルシェから始まったお母さんですよ。が今上場企業、上場しようとしてるんですよ。そこのめちゃくちゃひっそりどこにも募集してないの。
そこたまたま見つけられて入ることができて、いろいろミドリさんから教えてもらってるんですけども、Zoomでね、月曜日朝1時間ミドリさんがZoom繋げてくれるわけですよ。
今の上場の現状だったりとか、ここナッツオイルから来てる会社なので、フィリピンの工場を今日来てるよとか、フィリピン海外に工場持つときはこういうところ注意してねとか、こういう法律がどうだよっていうのを全部教えてくれてるんですよ。
そこでね、もう本当にこういったビジネスの極意だったりとか、物を売るっていう厳しさっていうところもね、本当にリアルを教えてもらっているんですが、やっぱり物を売るって本当に難しい。本当に難しいですよ。
けど大手さんもね、やっぱり小さいところから始まっているわけですよ。一引きとかさ、味の素とかさ、いろいろあるじゃないですか。小さいところ、どっかの子会社っていうのもありますからね、そういうわけではないんですが、全てが全てね。
だってこの間見つかるんだってさ、かすずから始まってるわけですよ。なんかさ、この自分が生きてる、どうせこういった命があって生きてるんだったら、なんかアクション起こしたくないですか。なんか普通に、普通もいいですよ。
子育てして、学校出て、結婚して、子育てして、その後に勤めて、あ、違う、順番がバラバラになっちゃった。勤めて、いく年だったら1級、3級取ってとか、子供が小学校に上がって、中学校になって、手が離れてきて、そしたら次は高校やら大学でお金がかかってくるから、パートしなきゃいけない。
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働かなきゃいけない。で、もうやり尽くして、もう頑張って頑張って稼いでやり尽くした時にはね、ああ、やっと自分の時間ができたわってなった時には、健康で生きてられる保障なんかないわけですよ。
動けるうち、1日でも早い、1日でも若いに越したことはないっていうふうにすごく思うんですが、そうだからね、今回認定講座のね、10月募集のやつ、実はね、さっきまで初顔合わせだったんですよね。
で、その中のお一人の方が60代って言って、人生やっぱり幸せに生きたいっておっしゃってたんですよね。私もやっぱりそうやってすごく思っていて、けどそうやってみんな思うじゃないですか。絶対ここみんな一致しますよね。人生幸せに楽しく生きていきたい。人生苦しんで努力したいですっていう人います?
絶対幸せに楽しく生きていきたいって、これ年齢関係ないんですよ。絶対みんなが同じ方向を向いているのはここ。幸せに生きていきたいは絶対思っているはず。けどこの幸せに生きたいって思う準備を絶対しなきゃいけないんですよね。だってこれ誰もやってくれないですから、自分の人生だから。
だから、人ごとに考えるんですよ。若い時って正直。私もそうだったんですよね。けどやっぱり動けるうちに動いて準備していかないと、本当に私が今話したような、それもそれでいいんですよ。何が正解、何が不正解、間違ってる、合ってるじゃないので。
けど本当はあなた何したいの?本当はどう生きていきたいの?っていうのを、私はすごくこのインスタの発信でもそうなんですけど、みんなに問いかけたいところなんですよ。私自身ね、やっぱりたくさんの人生でお別れをしてきたんですよね。やっぱりこの37なんですが、7にしてみんなが一生着る分のもう服は着てきたわけですよ。
それがガンだったりとかね、病気だったりとかね、急死だったりとか、あと自殺とかね、いろいろありました。私も人生の中でたくさんの若いうちにさよならしてしまった友達がたくさんいるんですよ。だからかわかんないんですけど、私なんか常にね、ファイナルステージだと思って生きてる。
なんかさ、生きてたら何でもできるじゃんって、ちょっともしかしたら軽い考えかもしれないんですけど、なんか命あったら何とかなると思いません?思わないかな、どうですか皆さん。何とかなると思っちゃうんですよね。
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だからね、別に今回営業失敗しましたよ。この失敗談もみんなに話してますが。だから、私のインスタの発信だけを見ていると、みんなすごく私のことを勘違いしてる人多いんじゃないかなと思って。
アズちゃんだからできるとか、アズちゃんはキラキラしてるとか、アズちゃんはすごいとか、なんか特別とか、私なんてとか思ってる人、なんか勘違いしてるんじゃないかなと思います。
本当私なんて超スーパー、何?凡人ですよ。何もすごい人でもないです。学歴だってないしね。けどそれでも、人生をより楽しんでいきたいっていう思いだけでここまでできてる。
だからね、この営業の失敗談すら、私にとってはネタなんですよ。ネタです。こんなこともあるよ、はははっていう。けど、健康が当たり前の社会にしていくためには、はははで終わってちゃダメなのでね。
じゃあ次何をしていくかをね、私はやっぱり考えていかないといけない。そうだから、なんていうのかな。誰かがやってくれるなんて思ってないわけですよね。誰かがやってくれるなんて全然思ってない。
だからやっぱりね、なんか人生を変えるにはっていうのは、私はもう過ぎ去ってしまったんですけど、だから今は常に社会を変えるにはっていうところのね、ステージに来てるなっていうふうに思います。社会を変えていくためには何をしなきゃいけないのかっていう。
だから今日もね、この養成講座の合わせの時に、やっぱりみんながすごくキラキラしていて、人生楽しみたいっていう気持ちだったりとか、社会を変えていきたいとか、健康が当たり前の社会にしていきたいっていう気持ちをみんなが持っているわけですよ。
それはね、やっぱり常に私がこういった発信をしているから、そこに飛び込んでくれる人っていうのはね、やっぱり同じ気持ちなんですよね。だから私も居心地がいい。みんなと話してすごくハッピーだし幸せだし。
なんかすごく今、エネルギー全開で話しすぎて、なんか今テーマ何だったっけなと、今振り返っちゃった。あ、そうそう、営業の話ね。そう。
次の課題もね、ちょっととりあえず次、私今回すごい一人よがりの営業だったので、ちゃんと厚みフーズに行って、ちゃんとデータを取って、もう一回ちょっと資料を作り直そうかな。
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そうします。さっきもね、この流れを言ったように、卸し先をたくさん作ったって売れなきゃ意味がないので、このお煮麹の調味料が売れていくには、やっぱりみんながもっと健康意識を高めたりとか、安いイコール良心的。
高いイコールぼったくりの、この考え方の社会を私変えていかなきゃいけないと思うんですよね。
高いイコールぼったくりって、これ講座でも言えるんですけど、安いことがいいことなのかっていう、安い背景をちゃんと考えていこうよって考えられる日本人を増やしていかなきゃいけないですね。
今日ね、久しぶりにインスタでリールを作ってみて、リールね、ちょっと明日から毎日投稿。言っちゃうとやっちゃうんで、毎日は無理かもしれないけど。
ちょっとね、やってきます。
はい。だから台本をね、もう今10個ぐらい台本書いたんですけど、
日本人ってすごく面白い人種で、毎日好きなもの食べて、毎日好きなもの飲んで、けど健康診断で引っかからなくて、
ベアヨッシャ政府みたいな、1年に1回の健康診断しか見ないっていうね、そこの数字でしか見ないっていう。
1年に1回その病気を見つけに行くじゃないけど、いやいや、けどもっともっと大事なところってそこじゃないよねっていう。
けどさ、やっぱり今こうやって勤めていると、社会保険とかそういう保険の関係で義務化じゃないですか。
病気を見つけることがね。それってどうなんだろうっていう。
もっともっと予防医学の方に注目をしていかないと、私たちは本当に2人に1人が病気です。
これは変わらない。けどすごく不安を私もそこを感じていて、この義務化がどんどん止まらなくなっていて、
その子どもたちの未来、怖くないですか。
なんか想像するだけでゾッとするんですけど、私不安だからここまでがむしゃらに動いてるんですよね。
怖いんですよね。このまま子どもたちが大きくなった時、今でもそうなんですけど、
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もちろんこの薬とか検査とかってすごく必要なことではあるんですけど、それだけじゃないじゃんっていうところ。
病院もちゃんと商売なんだよっていうのを、まず前提に皆さん理解してほしいなってすごく思いますね。
ちゃんと商売なんですよ。ちゃんと儲かるようになってるんですよね。
けど予防医学にはあんまり高いからって言って手出さないじゃないですか。
民間療法とかも、保険が効く安いって。安いイコール良心的って本当にそれって。
そろそろみんなが気づいて疑問を持って、そして私たち大人が本当に社会を変えていかないと幸せな未来はつかめないですよね。
私もここまで正直考えてなかったので、認定講師の先生はやっぱりこの気持ちをすごく理解してくれていて、
そして同じような気持ち。この気持ちがなくてもどんどんそこが育んでいくような講座にはなってますので、
マジで大人たちを立ち上がれって思いますね。
こうやって職を伝えたりとか昔ながらのものを守っていける認定講師の先生が全国に増えるだけで、
私は本当に子どもの未来が少しずつ手に入っていると思うので、やっぱり一人仲間になってくれるだけで涙出るほど嬉しいんですよ。
手を取ってくれるだけでありがとうって思うんですよね。
そんなことをやっていきたい。
今度はこの認定講師の子たちで、子どもたちに職をしっかり伝えていけるような、
子ども向けのスクールも立ち上げたいなというふうに思っているので、
ここは認定講師の子たちにお任せできるように、
おにこうじは受け皿になれるように、もっともっと私もね、みんなが輝ける、みんなにスポットが当たるような器、おにこうじでありたいなというふうにすごく思います。
今日もよく話しました。
もう本当に最後まで聞いてくださりありがとうございます。
嬉しいな、こうやってスタイフ結構聞いてくださる方が増えてきて、
あずちゃんのスタイフ聞いたよとか、
妖精講座飛び込んでくれる方はだいたい全部聞いてくれてる。
そこで思いを分かってくれて、
共に同じ方向を向いていける仲間がどんどん増えてきたなって、
私自身もすごく感じてますね。
けど、まだまだやるべきこといっぱいあるので、
頑張りますよ。楽しみますよ。
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人生は本当にたった一度なので、その中でみんな貴重な時間を使ってほしいってすごく思います。
こういう話をしてると涙が出てきそうになるんですけど、
なんだろう、
なんて伝えたらいいかわかんないかな。
私たちが使える時間ってどんだけっていう風に考えてほしくて、
その中で1日は本当に24時間しかなくって、
24時間しかなくって、
そしてその中で自分の時間ってきっとすごく少ないと思うんですよね。
本当に時間は有限だからこそ、
誰に会うか、誰と話すか、誰に耳を傾けるかってめちゃくちゃ大事にしていってほしいなっていう風にすごく思います。
今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
木戸はずさでした。