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はい、みなさんこんにちは。 発酵Life School鬼糀工事会の鬼頭あずさです。
暑い!いやもう本当に暑いですね。 愛知県は今日何度あったんだろう。
今日ね、実は朝少しね、雨が降ったので、もうこの雨上がりの日中、むしむしだったんですよ。
みなさんそしてどんな週末をお過ごしですか?
今日はですね、私は地域のね、小さな花火大会がありますので、
そこに行く前にちょっと先に収録をしようと思って、今ね収録しております。
はい、今日のテーマはですよ、広がる工事の市場というところで話ししていきたいと思います。
工事って、なぜ今工事なのかとかね、市場規模の拡大、どのぐらいの市場なのかとかね。
なぜ私がこれをしているのかとか、そのあたりをお話ししていこうと思います。
なぜ今工事なのかっていうのって、振り返ってみると、どうですか?
私一番この今工事が注目されているのって、このコロナ禍からだったんじゃないかなと思うんですよ。
この工事ってそもそもね、やっぱりこの日本古来の発酵文化として当たり前にあったわけじゃないですか。
お味噌も醤油もね、お酢もみりんも全部発酵食品なわけですよ。
そう、けどね、ここ数年でやっぱりこの市場のデータを見ていると、めちゃくちゃ何十倍何百倍って上がり続けているんですね。
何百倍ってちょっとめっちゃ大げさに伝えちゃったんですが、そう。
でね、当たり前だった、あった工事がやっぱり再び注目されているわけです。
でね、ここ何でかっていうと、やっぱりこの美容健康メンタルケアと結びついているのが、私大きな理由だなと思うんです。
さらにちょっとね、遡ると、なぜこの注目を浴びるようになっているのかっていうのが、やっぱりコロナ禍からなんじゃないかなと思うんですよ。
コロナ禍って言ったら、どうですか私、第一子出産後、数ヶ月後に、ああいうね、大パニックですよね。
コロナ禍で子育て1人目を出産しているので、右も左もわかんない、さらに人とも交流できない。
常にマスク、そんな生活だったわけですよ。
ね、もう今では考えられないんですが、家の中でもマスク、怖すぎて何かわからないから、マスクしてた時期ありましたもん。
そう、けどね、やっぱりそこから、おうちご飯が増えたりとかね、外に出ることがないから、いろんな皆さんね、調べることをしてきたと思うんですよ。
わからないものに対して。で、何が大事かって、やっぱり食にたどり着いた方多かったんじゃないかなというふうに思います。
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そのね、私もそんな1人なんですが、そこからね、健康とかが注目を浴びるようになり、そしてこの数年でやっぱり聴覚発行ブームがまた来ているんじゃないかなと思うんです。
けど、実はこれはブームじゃなくって、発行文化は昔からあったものなので、やっぱりね、ここを大切にしていくことが、未来の健康、未来の社会、あの社会が当たり前の、健康が当たり前の社会にしていくには、ここがやっぱりね、大事なんじゃないかなというふうに思います。
さっきちょっと市場って言いましたが、実はね、この甘酒市場、甘酒、麹の市場って、2010年頃からどんどんどんどんね、ブームになり、ちょっと右肩上がりとも言われているんですよ。
で、2015年頃、飲む天敵、そこから流行ってきてるんですよね。飲む天敵ってやっぱり、皆さん聞いたことありますか?飲む天敵、甘酒って、なんか飲む天敵って言われてませんか?
でね、そこからやっぱり爆発的に成長したんじゃないかなというふうに思います。けどね、細々だったわけですよ。塩麹とか甘酒とか。そう。で、波があるようにブームがあったんですが、このコロナ以降はずっと注目されているんですね。
だから、今ね、私自身が箱ラフスクロー2工事会でお伝えしている11種類の麹調味料は、現代にあった麹調味料、現代にあったものなんですよ。例えば、昔からあるものでは味噌とか醤油ですよね。
けど、現代にあってきているものは、やっぱり玉ねぎ麹、中華麹とかね。今ね、SNSで検索したらめちゃくちゃいっぱい出てくると思います。なんでね、スーパーとかでも少しずつ見かけるようになり、そして今では当たり前のように甘酒も塩麹も置いてあります。
実際に発酵食品の市場というのは、今もどんどん拡大中で、私たちが使っている消費者の健康志向がやっぱり追い風になってきているんですよ。この健康志向が追い風っていうのはやっぱりコロナ禍から。ずっと、多分これからもどんどんどんどん市場は拡大されていくっていう風に私は思っているんですよ。
けどね、そこで一個私問題に感じていることがあります。何かというと、専門知識を持つ人がやっぱり少ないってところ。専門知識を持つ人が少ない。商品とか講座とかは増えているんだけど、正しい知識を伝えられる人っていうのが不足しているんじゃないかなと思うわけです。
例えばどうやって使うのとか、保存の仕方はっていうところもそうですし、麹料理とかもそうですよね。
SNSで簡単に検索できてしまう、発信できてしまう時代だからこそ、次は専門的な知識を持っていくっていうことが、私すごく未来につながっていくっていうふうに思うんですよね。
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なので、ここにやっぱり講師とか専門家の役割が次出てくるわけですよ。
だから、ただ食べるだけではなくて、ライフスタイルとしてどうやって取り入れるかを伝えられる人というのは、これからますます必要になってくるんじゃないかなって私は確信しています。
なので、そういった部分でも、箱ライフスクール鬼工事会、私自身もなんですけど、もっともっと学びを深め、学びを続けていきたいなというふうに思ってますね。
私も家族の健康をきっかけに講師に出会ったわけで、そこから暮らしが大きく変わったわけですよ。
人生何があるかわからないというテーマも前々回ぐらいでお伝えしてますので、ぜひ聞いてくださると嬉しいです。
だから、やっぱりこの広がる市場と不足する伝えての間を埋めれるのが、この箱ライフスクール鬼工事会の養成講座はここかなというふうに思います。
だから、学んでおくと本当に一生のスキルにつながるわけですよ。これもちろん認定講師の先生でなくてもね、一般講座もそうですよね。
けどね、何が伝えたいかというと、どんどんどんどん必要とされていくわけです。
その中で次ね、専門性があるとか、知識があるかないかで変わってくるんですよ。
だってなぜかというと、伝えてる発信者ってめちゃくちゃ多いから。
だからね、今日は工事の市場についてもちょっとお話をしたんですけども、伸びている市場だからこそチャンスもいっぱいあるなというふうに思ってます。
やっぱり工事はね、食べることって、なんていうの、絶対にニーズがあるじゃないですか。だって毎日私たちご飯食べますもんね。食べることはやっぱり生きることっていうぐらいなので。
やっぱりすごく、今後ずっとなくならないっていうふうに思っているし、正しい知識を伝えられる人自身自体が本当に少なくなってきているので、そこはねすごく大事にしていきたいなというふうに思いました。
広がる工事の市場、なんか本当にどんどんどんどん広がっているなってすごく思います。
だって数年前はやっぱりこんな情報も出てなかったし、けど今SNS見たら何の作り方も出てくるじゃないですか。
でね、やっぱりこの二人一人が病気ってダメですよ。変えていかなきゃいけないですよ、私たちがね。立ち上がって子どもたちの未来変えていく必要があるかなというふうに本当に思います。
では今日はちょっと短いんですが、広がる工事の市場というところをお話ししてみました。
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今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
あ、良き週末お過ごしくださいね。木戸あずさでした。