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#02-14 子ども達の特性とスポーツの環境:session 新井 清義 × かつみ院長 <後編>
2024-04-20 23:48

#02-14 子ども達の特性とスポーツの環境:session 新井 清義 × かつみ院長 <後編>

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あくまでも主役は一人ひとり、そこにいる子ども達

前回に引き続き、発達障害の専門家、新井清義先生との session 「子ども達の特性とスポーツ環境」<後編>をお届けします。自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」と並行して行っているトレーニング事業、「Onaka Training(おなかトレーニング)」では、子ども達のスポーツ環境サポートを進めています。その一つとして、常々交流させてもらっている発達障害の専門家、新井清義先生が指導されている空手道場を、自律神経と呼吸の面からサポートをさせていただくことになりました。あくまでも主役は、一人ひとり、そこにいる子ども達です。子ども達のスポーツ環境に対し、私たち大人がどんな配慮できるのか、そして、その環境の中で子ども達は何を選択していくのか、新井先生とポッドキャスト「Club おなかにてあて」でトークセッションしてみました。

● 出演

新井 清義(あらい すみよし)/発達障害の専門家

<YouTube:新井清義の【学習障害のお悩み相談室】>

https://www.youtube.com/channel/UCSgc-wLsrwpYCQunbS8pA-Q?app=desktop

<Webサイト:新井清義の【学習障害の(LD)研究所】>

https://sumiyoshiarai.com

佐藤 勝美 / 徒手療法家

● Music

夢和 https://yumekazu.jimdofree.com/

オープニングテーマ 「Moon Tears」

エンディングテーマ 「願いが叶う時」

● 同じ「Club おなかにてあて」という名前でオンラインサロンも開いています

オンラインサロン「Club おなかにてあて」

https://onaka-teate.jp/

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サマリー

新井清義先生がゲストとしてお迎えされ、空手の変化や競技化について話されています。武術からスポーツへの変化や日本の伝統的な武術の影響、自律神経とパフォーマンスの関係などが話題となっています。セッションコラボでは、生き物の進化や環境について話し、子供たちに個人としての進化を伝える必要性を感じられています。ただし、子供たちの成長に関しては評価と肯定が必要であり、プラットフォームを通じて取り組みを発表し、修正を加えていく予定です。

空手の変化と武術の本質
おなかのメッセージをきく Podcast クラブおなかにてあて、今回も始まりました。
前回に続き、発達生涯の専門家、新井 清義先生をゲストにお迎えして、かつみ院長との対談の後半をお送りいたします。
どうぞお聞きください。
そもそも空手って、呼吸とか重心のコントロールとかって結構組み込まれてるもんなんでしょうかね?
そうですね。空手っていくつも流派があるんですけど、呼吸をかなり重視する流派もあるんですよね。
重視についても、自然にそこが重要っていう前提で作られてるものだと思うんですよね。
そこが崩れていると競技性の方に結びつかなかったりとかっていうのはあるんじゃないかなと思いますね。
いろんなジャンルで、例えばフラダンスの教室だったりとか、あとヨガの先生だったりとかのサポートさせてもらうことが多いんだけど、
いろんなジャンルのところで、やっぱりオリジナルの古典的なヨガだったりフラダンスだったりやってきたものと、
現代になってアスレチックっぽくなったり競技になってきた時に変わってきちゃった部分が結構あるなって話がよく出ることがあるんだけど、
空手の世界でもあるんですかね?古くから伝統空手みたいなのと、いろんな流派に分かれていくことによっていろんなスタイルができてきて、
その古典的なものとちょっと変わってきてる部分とか。
そうですね、多分変わってきてるなっていうのは、もともと武道というより武術っていうのは、
よく小欲大を制すってよく言いますけど、つまり体格は関係ないというか、力の、
例えばもともと持っている筋力ですよね、とかっていうのは本来関係ないっていうのが武術だと思うんですよね。
どんなおじいちゃんだったとしても相手吹っ飛ばしちゃったりとかっていうのは本当にその武術の本質だと思うんですよね。
筋力に頼らなかったりとか、そういうものが武術の本質だと思うんですけど、
どうしても今ってやっぱりスポーツ化しているので、だからこそ今階級で分かれたりとかっていうのはするので、
それまさにスポーツの考え方だと思うんですよね。フェアってことですよね。
っていうこともあるので、そもそものもともとあった武術としての空手と今の空手っていうのは全くもう別物だろうなって思うんですよね。
ただこれだけ科学発達してきたりとかしているっていうこともあって、
日本の伝統的な武術の影響と競技化
そもそもそのもともとの武術っていうのがそういう筋力に耐えられなかったりとかっていうことだと思うんですけど、
一昔だとちょっと根性論的な空手っていうのが結構あったと思うんですよね。
まさに霞先生おっしゃるようなむちゃくちゃな体の動かし方によって根性によってなんとかカバーするみたいなところが結構あったと思うんですよね。
そこは結構反告期なんじゃないかなって正直思ってて。
で、やっぱり私も実際に怪我をしてしまったりしたので、あまりその情報も手に入らなかったですよね。
適切などうやって動かしたらいいのかとか、どういう練習メニューをしたらいいのかとかっていうのはそういう情報ってなかったので。
っていうのが一昔前だったと思うんですけど、やっぱりでも最近はこれだけ科学発達してきたりとか、
いろんな空手以外の競技でもしっかりとトレーナーを雇って、
適切な体に、極力体に負荷がかからないというか、
良くない負荷、悪影響が出ないような練習メニューとかトレーニングっていうのはだいぶ普及してきてるっていう思うので、
空手の中でも少しずつそういうものが取り入れてきてる中で、やっぱり一昔前の根性論とはまた変わってきたかなとは思いますね。
で、空手の競技面においても根性論でどうにかなるような技術の世界じゃなくなってきて、
どれだけ緻密に戦略立てられるかとかってそこが大事になってきてるので、
良い傾向なのかなと思いますね。子供たちが気軽に空手をやったりとかするっていうハードルはだいぶ、
女の子の競技人口もかなり増えてきてるので、実際にうちの道場もかなり女の子も多いので、
女の子でもって言うとちょっと時代的に適切かわからないんですけども、
一昔前だとちょっと喧嘩の延長で空手やるみたいなことが多かったと思うんですけど、
今は教育の一環として親御さんも空手を選ぶっていう傾向も結構強くなってるなっていう、
そこはいい傾向なのかなとは思います。
ただ、昔ながらのというか伝統的な、本来伝わっている武術の空手とは明らかに違うんですけど、
ただ時代に合った競技にはなってきてるのかなっていう印象はありますね。
暗黒の時代があったわけですね。
そうですね。多分、空手だけじゃないと思いますね。
やっぱ水分取らせなかったりとかよく聞きますよね。
水分補給しなかったとか、ウサギ跳びでナンオークもしたなんて話もよく聞きますけど、
それ私たちよりちょっと上の世代の人たちからよく聞きますけど。
古いものと科学的なものを繋げたいんですよ。
どっちにもすごいメリットがあって、科学的な世界でもいっぱい、
私はもうサッカーをやってたので、コンパクトスポーツなんかでいくと、
アウターの筋肉に頼った鎧固めるような体作りをしていくと、
同じ体重、同じ体格までしか勝てないっていうのが出てくるんだけど、
そこにプラスアルファスト、アウターは柔らかくして、
背骨を支えているようなインナーをしっかりと持たせて、
しなやかにかわわせるような動きを作っていけば、
小翼なんだっけ?
ダイオセンス。
ダイオセンスっていうふうに成り立ってくる。
それは特にサッカーとかそういうコンパクトスポーツの中では、
本当に取り入れられてきている仕組みなので、
面白いなと思うんですけど。
自律神経とパフォーマンスの関係
ビジネスの話とかでもそうじゃないですか、
ビジネスの成功法とか、コーチングだっていろんなことやってくるんだけど、
これって日本とか東洋の昔から伝統的にやってきたことだよねみたいなのがあって、
それらを理論から、
例えばアメリカのそういった関わりとかって、
理論と効果を両立させてって組み立てていくところが多いんだけど、
そもそもそれは日本って、
昔から体系の中から培ってやってたよねっていう、
中に例えば武道があったりとか、重心を下げたり、
今日ちょうど私、歩くと呼吸を組み合わせてサポートをやってきたんだけど、
そうすると、日本人独特の、
例えばナンバー歩きみたいなね、重心を下げて、
東京から京都くらい、3日間くらいで歩いちゃうみたいなね、
すごい世界ができたりとか。
それらが、
もしかしたら、例えばウサギ跳びを水を取らないでっていうようなこととかも、
根性で乗り切ってたんじゃなくて、
それをできるような体のバランスと、
小ヘネで動けるような体の仕組み、
極端に言うと忍者の世界みたいなことが現実にできてたとか、
今の人たちの体で測ると、
そんなのは、
しごきだよって思われるようなことが、
しごきじゃなく無駄のない、
伝統で培ってきた経験から、
ウサギ跳びとかが悪いよとか言っても、
悪くないようにやってたかもしれないよねとか思ったりすることがある。
中間が抜けちゃうから、
精神論になっちゃうのかなって思うことがあって、
体の出来上がっているものと、
心の安定とかを、
繋いでいるものは何なのかって言ったら、
自律神経なんですよ。
体の中で起こっている、
生理作用が、
認知機能と繋がって、
感情とかが出来上がるじゃないですか。
情動と認知が組み合わさって、
感情が出来上がるとか。
感情に浮き上がってくる情動が安定していれば、
感情もコントロールできたりとか。
感情と、
内臓の状態、
心と自律神経が安定していれば、
当然運動能力も安定してくるので、
それらがうまく3つが、
自律、運動、認知だったり、知覚だったりとか、
安定していれば、当然パフォーマンスは上がるわけですよ。
どこかが抜けた時に、
情動とかが抜けている感情だけに頼っていくと、
精神論とかになっちゃう。
つないでいるものが結局抜けているのかなという思いがあって、
私はお腹にこだわっているんです。
それらを全部連動させてつなげているものが、
実はお腹の中にあって、
特に日本は、それを腹で感じ取る、
重心を下げて腹で感じ取りましょうという世界があって、
そこが面白いなと思っているんですよね。
そもそも頭のストレスフルな状態を下げて、
瞑想に近いような状態を作って、
脳でのエネルギー消費を抑えて、
体の機能を最大限に作る。
だから、バケモンみたいな武術家がいたりとか、
忍者のような、え?っていうようなことができちゃう人たちが、
実際にいたりとかってなった時には、
本当に無敵なのかもしれないと思います。
それらの日本だったり東洋だったりで培われてきたものを、
理論立てて研究して、
今はアメリカだったりとか、
成功スキルとしてやっていることが結構多いんですよね。
今ちょっと思い出したのが、
よく今の空手って、
スポーツ化しているって批判されたりするんですけど、
海外で、
海外の代表チームで校長されている日本人の先生とかがいて、
その方は結構武術詳しいというか、
結構武術探究されている方なんですけど、
今結構海外強いんですよね。
空手が強くて、
海外の選手を見ていると、
むしろ海外の選手の方が武術的な動きをしているって言うんですよね。
だからやっぱり突き詰めていくと、
結局そこに戻るのかなっていうのは、
今ふと思いましたね。
海外でも小さくても大きい選手に勝っちゃったりとか、
選手も結構いて、
何かそのことに、
突き詰めていくと結局そこに行き着くというか、
っていうのがあるんじゃないかなっていうのは、
だからちょっと途中で回り道しているけど、
結局何かあそこなのかみたいな、
結局日本的なものに戻っているんだな、
みたいなことが多々あるんじゃないかなって、
それ空手だけじゃなくて、
先ほども勝美先生おっしゃったビジネスの世界とか、
そういうのでもあるのかなって、
今ふと思い出したんですけど、
それが何か面白いなって思いますね。
そういった意味でも、
私、新井先生とのセッションだったり、
すごい楽しかったりしたんですよね。
なぜかというと、
私は完全に感覚から入るタイプなんですよ。
もともとアートの世界で、
子供の絵本作家を目指したりとか、
なんか私がうまく原稿化できないところを、
新井先生が原稿化してくれるみたいな、
そこをすごく、
こうやって表現すればいいなと思うことがすごくあって、
今の世の中、
いろんな視点からいろんなアプローチがあって、
いいと思うんですよね。
新井先生が子供たちのこれからどこに、
目標と目的のところで話してくださったようにね、
どんなスタイルでどんな視点を持っていてもいいので、
前に進んでいけるというかね。
そこがすごい大事かなって。
特にさっき言ったように、
お腹は大事だよねって私は思っているところが大事だと、
それにこだわっていてね、
私もちょっと行き詰まったところがあるんですよ。
なんか抜けてるなって思ったところで、
今回新井先生との、
生き物の進化と環境
このセッションコラボで、
結果出しましょうよっていうところがね、
私はすごい面白いなって思って。
なんでかって言ったら、
やっぱり生き物ってどこかで進化していかなきゃいけないんだろうな、
って思うところがすごいあって、
癒されて、揺れててみたいな、
自律神経と揺らいでましょう、
みたいなところで、
癒されてればいいの?みたいなのじゃなくて、
環境って穏やかなときもあれば、
時にはちょっと立ち向かったり、
乗り越えていかなきゃいけない環境がやってくるときもあるときに、
それにしっかりと向かい合って進化をするっていうことが、
生き物の本質的なところではあるのかな、
あんまり強調すぎるとね、
変な精神論とか、
勝利史上主義みたいなところに繋がっていっちゃうから、
それは避けなきゃいけないんだけど、
誰かと比べてじゃなくて、
個人としてゴールを叶える、
個人としてちゃんと進化をして生きていくっていうことを、
ちゃんとやり遂げて、
最後それを子供たちに伝えることは必要かな、
って思ってるんですね。
ただ、
気をつけなきゃいけないのは、
私たち大人の実験場みたいにはならないように、
常に中心に子供たちがいるんだよっていうところを、
見逃さないようにやっていきたいなと思ってるんですけど、
その、
結果を出すっていうところなんかも、
私が本業でやってた生涯なんか結構あって、
なんか変に、
よく褒めて育てようとか、
よくあると思うんですけど、
褒めて育てようとか自己肯定感が大事っていうのは、
確かに大事だと思うんですけど、
なんか歪んで伝えられてるところがあるなと思ってて、
例えば、苦手なことはやらなくていいとか、
これできないからやらなくていいよとか、
って言われちゃう子結構いるんですよね。
宿題なんかも、
私見てる子で、やらなくていいよとか、
できるところまででいいよとかって言われる子いて、
それって結構学びの機会奪われてるなって思うんですよね。
やっぱり話聞いてると、
できるようになりたいんですよね、子供たちって。
だからやっぱり、
できないからやらなくていいとか、
苦手だからここまででいいよ、やらなくていいよっていうのは、
やっぱり子供たちの可能性を奪ってるなってすごくあって、
やっぱり子供たちはやりたいことだったりとか、
目標ってあるんですよね。
できるようになりたいって思っててあるので、
っていうのを叶えたいなっていうのはあるんですよね。
私もやっぱり結果、
試合で勝つっていうのはすごくこだわってて、
本当に勝美先生がおっしゃってるところとすごく共感するところがあって、
このやり方で勝ちたいっていうのがすごくあるんです。
説得力を持たせたいっていうのと、
他人との比較じゃなくてって勝美先生がおっしゃったのはすごく、
私も同じで、
試合で結果を出すっていうのにこだわってる理由っていうのが成長にあって、
自分の中で楽しんでやるとか楽に楽しんでやるって一つのやり方だと思うんですけど、
でも大会に向けて必死で頑張る、
こういう結果を残したいとか目標を達成したいっていう風な目標に向かって
全力で立ち向かっていくことによって絶対に挫折するんですよね。
よく私言うのは空手をやる目的って強くなることじゃないなって思ってて、
強くなることじゃなくて自分の弱さを知るためだって自分は思ってるんですよ。
だから自分強くなるっていうことよりも
いろんな挫折だったりとか苦しいことだったりとか
っていうことを経験して乗り越えることによって
自分の弱さに向け吐けですよね。
そうするとやっぱり人に優しくなれたりとか
人に親切に自分の弱さを自覚しているので
人に優しくできたりとか人に思いやりを持ったりとかってことができるようになると信じているので
あとは自分の壁を乗り越えたっていう経験が自信になってくるので
子供たちの成長と評価
そういったことを子どもたちに伝えていきたいなってすごくあるので
だからこそ結果にこだわるってそういうところなんですよね。
だから自分でも今占めているのは
自分の自己実現の道具にしないっていうのは
いつも考えているところなんですよね。
どうしてもそういうところって出てきてしまうんですけど
でもいつも今占めているところではあるんですけど
だからこそ厳しいところに身を置いているなとは思うんですが
いつも子どもたちから学ぶことが多いなっていつも感じてますね。
ありがとうございます。
なかなか話が尽きないんですけど
今回の取り組みはオープンに何か発表していきたいなと思っています。
プラットフォームを通じた取り組み
どんなプラットフォームを使ってやっていくか今考え中なんですけど
一つは関わっている子どもたちや親御さんにも見てもらえるといいかな
こんなことを大事に私たちはやっているんだよというのことと
新井先生がおっしゃったように主体がこちらではないというかね
自分たちがやっている側の
じゃなくて中心にいる子どもたちのサポートとしてこんなことを考えているということです。
それと子どもたちが脱節があるように私たちもやっていることに
これはちょっと子どもたちのためになっていないのかなというところは
ちゃんと拾い出して修正をしていくということをスピード感を持ってやっていかないと
特に成長期の子どもたちスピードも大事になってくるので
回転数を上げながらちょっと発表をしながらやっていきたいなと思っているんですけど
どうですか、新井先生。
ぜひぜひ。
なんかまたプラットフォームを考えてちょっと表に出しながらやっていきたいな
そうですね。
いい形が取れれば新井先生の道場の中で一つの形となってね
一つの形でいいと思うんですけど
増えてくれればいいと思うし
私としてもまた新井先生のところも含めて
いろんな子どもたちの何か環境を作る
手助けができる役割でいられればいいかなと思っているので
いや面白いな
新井先生とのセッションで私大好きなんだけど
こちらこそですよ。いつもなんかワクワクしますよね
本当にいい機会をいただいてありがとうございます
実際に会わせてもらった子どもたちがすごくいい顔をしていたり
なんか純粋だなと思ったりとかね
シンプルにね
嬉しかったですよ
またぜひ交流しながら進めていきましょうよ
ぜひよろしくお願いします
今日は長い時間の対談になりましたがどうもありがとうございました
ありがとうございました
ぜひまたこれから新井先生の番組とか
私のやっているオンラインサロンなどで
新井先生の最新の活動なども伝えていきたいなと思っていますので
楽しみにしてください
今回の対談はこのくらいにしたいと思います
どうもありがとうございました
ありがとうございました
今回のポッドキャストはいかがだったでしょうか
次回はいつもの3人
ガラス作家の島崎とウェブデザイナーの高木
勝美委員長でお送りいたします
最後までお聞きいただきありがとうございました
またお会いしましょう
23:48

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