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S3-09 私の声を探しに、より道してみた:ゲスト 藤森 愛さん <前編>
2025-03-07 20:43

S3-09 私の声を探しに、より道してみた:ゲスト 藤森 愛さん <前編>

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愛ちゃんが Podcast に来てくれました!
シンガーソングライター、イラストレーターとして活動する藤森 愛さんをゲストに迎えて、2回に渡って声をテーマにセッションします。前半はライブを前に声が出なくなってしまったエピソードから始まり、そこから本当の自分の声を探し始めたお話に進みます。より道の末、愛さんは伊豆半島伊東市に辿り着きました。海辺の暮らしで手に入れたさわやかな声をお聴きください。

藤森愛 OFFICIAL WEBSITE | インディペンデントアーティスト

“Independent Artist(何にも属せず独立しているアーティスト) ”として全てをセルフプロデユース。シンガーソングライター・イラストレーター・ライター・プロジェクトのマネジメントなど幅広い分野のスキルを持ち合わせており、それぞれを掛け合わせたスタイルで多方面へ活動を展開。様々なプロジェクトの企画や立ち上げも自ら行なっている。

● ホスト
西川 佳甫:ボイススキルコーチ・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
Natural Voices 代表

かつみ院長:ネイチャーポジティブセラピスト・きほんの呼吸®︎呼吸トレーナーC™︎
自律神経と呼吸の治療院「おなかてあて」 院長
note https://note.com/onaka_teate

● 音楽 
夢和 オフィシャル・サイト 夢和の森 - ソロギター⁠⁠⁠⁠⁠⁠
オープニングテーマ 「Spring Green Days〜あのころの ふたり」
エンディングテーマ 「薄明かりの中で」

● ディレクター
高木 剛志(Webデザイナー) X https://x.com/nigorock

Club おなかにてあて|ネイチャーポジティブ・ヘルスケア
自律神経と呼吸をベースにしたトータルヘルスケアサポートを受けたい方は、ぜひこちらをご覧ください。

● コミュニティ機能を備えたポッドキャスト配信サービス「LISTEN」では、コメントやメッセージを受け付けています。内容は番組内で紹介させていただくこといただくことがありますので、ご了承ください。

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サマリー

シンガーソングライターの藤森愛さんがゲストとして登場し、自身の声との向き合いについて語りました。かつてライブ前に声が出なくなり、歌わずにライブを行った経験が転機となり、本当の自分の声を探す旅を始めたと明かします。ボイススキルコーチの西川佳穂さんは、愛さんの声が感情を反映していること、そして無理をせず自分を大切にすることの重要性を指摘。愛さんは、声の練習だけでなく、生活全体を見直す「寄り道」が本来の声を取り戻す上で大切だったと語り、かつみ院長も自身の「寄り道」体験を共有しました。次回は愛さんの現在と未来の声についてさらに深く掘り下げます。

ゲスト藤森愛さん登場とパワフルな歌声の印象
スピーカー 1
ナチュラルボイスセッション クラブおなかに手当て。この番組は、声と呼吸と感情をテーマに、呼吸トレーナーの2人がホストしてお届けしています。
はい、こんにちは。 リリ神経と呼吸の治療員おなか手当ての、かつみ院長です。
スピーカー 2
はい、あなたの本当の声を引き出すボイススキルコーチ、西川佳穂です。
それからそれから今日は、よろしくお願いします。ごめんなさい、またフライングしたわ。
スピーカー 1
あれ?息が合わない。
スピーカー 2
息が合わない。いや、今から今から。大丈夫。
スピーカー 1
そうです。今日はね、今日大丈夫なんで。だってもう1人素敵なゲストがいるので、3人揃うとバッチリ息が合いますから。
ああ、そうですね。楽しみ。
スピーカー 1
ということで、今日はちょっと佳穂さんにリードしてもらおうかな。
スピーカー 2
オッケーです。承知しました。今日は特別ゲストがいらしてますよ。皆さん、藤森愛ちゃんです。
スピーカー 1
藤森愛です。よろしくお願いします。お邪魔します。
スピーカー 2
この爽やかな可愛い声。
スピーカー 1
あら、爽やかですか?ありがとうございます。
スピーカー 2
爽やかですよ。なんか軽やかじゃないですか。いいですね。
私、すごい久しぶりに愛ちゃんとこうやってお話しするの。すごい嬉しいんですけど。
ようこそいらしてくださいました。ありがとうございます。
スピーカー 1
こちらこそありがとうございます。
スピーカー 2
今日はこのゲストの藤森愛ちゃんのお話をちょっと中心にしながら、ちょっと声のお話とかも皆様にお届けできたらなと思います。
では、よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、ということで早速ですけれども、今日は愛ちゃんゲストということで、愛ちゃんがどんなアーティストなのかっていうこととかもご紹介しつつ、いろいろなお話をさせていただくんですけど、まずまず愛ちゃん。
愛ちゃん出身が愛知県?
スピーカー 1
はい、愛知県です。
私、岐阜に住んでまして、何年前ですかね、愛ちゃん。
スピーカー 1
いや、何年前かな、2018年とかにお会いしてる気がするので、もうかれこれ6年とかかもしれないですね。
スピーカー 2
6年、結構前ですね。
一番最初は何かイベントの時に会って、それで藤森愛ちゃんってすごい、なんか一人でギター弾いて歌うんですけどね、ギター弾きながら歌ってかっこよく、声もすごく飛んでて、声量もあって力強くて、すっごい華奢なんですよ、身長もそんなにないから、なくて華奢なのにすごい力強い声が出る子だっていうすごい第一印象でした。
スピーカー 1
へー、その印象を今初めてお聞きしました。
スピーカー 2
そっかそっか、そうかもしれない。すごいパワフルだなと思って。
声が出なくなったライブと人生の分岐点
スピーカー 2
いや、それでなんかすごく印象が残っていて、で、その後にある日ですね、愛ちゃんのFacebookだったかな、なんか愛ちゃんがライブしますっていう告知の中に、なんとなんと私はもういても立っても入れられない話題が載っていて、
愛ちゃんがライブをするのに、なんと声が出ないから歌わずにライブするっていう、それでもみんなやるよ来てねっていうライブだったんですよね。どういうことだこれはと思って。
スピーカー 1
いや今自分で聞いててもどういうことって思いました。
スピーカー 2
本当になんか、いやちょっと、じゃあこれ一大事だと思って。で、私その前は愛ちゃんとそんなにね、トレーニングするとかっていうことはなかったんですけど、もうこれ行かないと私いられないと思って、ライブ会場に無理くり押しかけるみたいな感じでお邪魔しました。
スピーカー 1
はい、突然連絡をくださって、もう藁にもすがる思いで、もうこれで何とかしていただけるならもうぜひ来てくださいということで、もうあの時のことはもういろいろ起こりすぎて、ちょっと所々曖昧ですけれども、とにかく決まっているステージをやり切ろうっていう思いで、
声じゃない、それ以外の自分の持てるスキルを使ってライブをやり遂げたいっていう一心でしたね。
スピーカー 2
すごいなって、すごいっていう簡単な言葉で言い表せないくらい思いがすごかったなって思ってて、私も行って何ができるかわからないけど、とにかく行かなきゃと思って行って、そこで初めてトレーニングをすることになるから、そんな非常事態でよくまず愛ちゃんが来てくださいって言ってくれたなっていう、
たぶん相当ピリピリしてる状態なので、だいたい今まで一緒に何か二人三脚で歩んできたアーティストとトレーナーだったら、ぜひってことにたぶんなるんですけど、初めての人を来てくださいみたいになって、なんていう懐の大きい人だってそこでも思って、行こうと思って行って、で案の定やっぱり本当に出てなくて、
スピーカー 1
本当に何も出てなかったですね。
スピーカー 2
何も出てなかったですよね。
いやーでもここまで本当に、本番迎えるときもすごく考えただろうし、いろいろ不安もあっただろうし、でもそれでもステージに乗るってすごいなって、ただただなんかその根性じゃないんだよね。
なんか責任感みたいなのとか、お客さんに会いたいっていうものとか、お客さんもすごく温かかったじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね、私が声が出ないから代わりに歌っていただいて、
なんか自分も藤森愛じゃないような、藤森愛の一部のような、なんかすごい不思議な一日でしたね。
スピーカー 2
本当にファンの人もすごく愛ちゃんのことを大事にしてるのもわかったし、愛ちゃんがファンの方と一緒にこの時間を過ごしたときのなんか、なんていうんだろう、なんか熱量とかもすごかったし、
本当に会場が一つになるっていうのはああいう瞬間なんだなっていうことを感じた時間だったんですよね。
スピーカー 1
そうですね、あれを一度体験してしまったがゆえに、その後いろいろと私も考えるきっかけになったと言いますか、
そのライブを越えるじゃないですけれども、どうやって塗り替えていけばいいのかっていう課題にもなりましたね。
スピーカー 2
なんかすごいポイントになる、人生の大事なポイントになるライブだったですよね、あれはきっとね。
スピーカー 1
分岐点でしたね。
「本当の自分の声」を探す旅へ
スピーカー 2
そうですよね。
そう思うとそのときの愛ちゃんの頃って、私トレーナーとしてその後少しやらせてもらってますけど、やっぱり元に戻すっていう意味も含めつつ、
だけどその愛ちゃん自身の体の中からもっと頑張って力強くとか、何かに向かっていくみたいな感じの力強さがあったんだけど、
簡単に言えばちょっとオーバーワーク気味になりそうになっている部分を、
どうやって本当の愛ちゃんの体がなる状態に持っていければいいんだろうなっていうことを私は思ってトレーニングさせてもらってたんですけど、
その頃の愛ちゃんって自分の声について何か思ってたことってありますか?
スピーカー 1
思いすぎて一周回ってよくわからなくなってましたね。
元々出せていたものが出なくなって、急に使い方がわからなくなってしまったような感覚だったんですよ。
手とか足とかって自分で無意識に動かせるものじゃないですか。
でもそれが突然動かなくなるっていう、どうやって動かしてたんだっけっていう、そもそも説明できないからまた使い始めることができなくて、
最初はその昔できていたものを取り戻そうとしていたんですけど、西川先生のレッスンを受けていくうちに取り戻すんじゃなくて、
もっと本来の自分の声を取り戻す方に徐々に切り替えていったと言いますか。
本当の自分どこ?ってまず探しに行く旅を始めた感じですね。そもそも見つけていなかったっていう。
分かってないのに力づくで、エネルギーが有り余っていた年齢でもあったので何とかなってしまっていたっていう。
でもやっぱり年を重ねるごとに無理がきかなくなっていって、それができなくなっていたっていうのも原因の一つかなって、今では思いますね。
当時は全く思ってなかったんですけど。
スピーカー 2
なるほどね。私は本当に印象としてはすごい強い子だなって思ってて、すごい何でも一人でやってたから。
スピーカー 1
確かに無敵そうとは言われてました。全然こんなことないんですけど。
スピーカー 2
本当に華奢な体からそのパワーは、それだけ自分で頑張ろうとかやらなきゃとか思ってる思いがすごく強かったから恋になったんだろうなって今思うと戦ってたみたいな。
スピーカー 1
そうですね。一人で何とかしなきゃっていう思いが強かったので、それが声にもライブにも出てたのかなって思いますね。
スピーカー 2
制作してる時のライブハウスで何かね、打ち合わせしてる姿から何から見てると本当に一人で戦ってるなっていう。
頑張れアイちゃんっていう感じだった。頑張らなくてもいいよって思いながら、いいよアイちゃんそのままでみたいなこともありつつ。
そういうのが声に出ると、ああいう力強さっていうか他を圧倒するような声になるのかなっていう風な時代だったかなって今思うと思いますね。
声と感情の繋がり、そして「寄り道」の重要性
スピーカー 1
はい。懐かしいですね。
スピーカー 2
懐かしい、本当。今があるから懐かしいって言えるけど。
スピーカー 1
そうですね。ようやく振り返れるところまで来たかなという。
スピーカー 2
良かった。でも今の声をね、本当にアイちゃんの今の声を聞いてると、昔のそういうことがそういうこともあったねっていう風に語れるようになったっていう感じがすごくしてて。
スピーカー 1
そうですね。そう語れるようになったのもやっぱり、あの時西川先生が駆けつけてくださったから。
あの日がなかったら今自分はまたステージに戻ることができなかったんじゃないかって思うぐらい大事な出会いだったと思ってます。
スピーカー 2
ありがとうございます。私も押しかけていたんで。そう言ってもらえるとほっとします。
聞いていただける方にこのお話からちょっとお伝えしたいなって思うことがあるとするならば、やっぱりなんかちょっと自分の声ってその感情がすごくやっぱり現れるものなので。
やっぱりなんていうのかな、頑張ろうとしている時はすごく無理して声を出していることもあるでしょうし、そういう時って喉に負担になっていることがあるから、喉が痛くなって声が出にくくなるとか、そういう症状も多分現れるし、いつもと違う声の雰囲気が出るっていうことも多分あるし、
それを自分で感じていればちょっと一息ついて欲しいなとも思うし、それを周りの人が感じてたらちょっとなんかいつもよりなんか声の雰囲気違うよねとか、そういうところからもいろんな感情って汲み取れるかなと思うので、
歌う人はもちろん声を大事にしてほしいんですけど、それを聴いている人も、聴いている側の人たちも自分がコミュニケーションを取る時も、そういう感情と声っていうのを自分を大事にする、人を大事にするっていう表現の一つとして感じてもらえたらいいなとは思いますね。
だからあいちゃんがその時すごく頑張ってたからあの声だなって今思うとそう思うので、声を大事にしてほしいと思います。
スピーカー 1
はい、そうですね。頑張ってた声ですね。なんか頑張らないと出ないって思ってました当時は。
だからなんかその力を抜くことが逆に怖くて、今の自分からつけ足さないとより良くならないって思ってたんですよ。
なので、その声が出なくなった後もやたら練習をしていたと言いますか、自分の声を録音して音程がずれてないかとか、そういう本当にザ・練習みたいなことを繰り返し繰り返ししてて、でもやっぱり良くならなくてむしろどんどん空に閉じこもっていっちゃう。
私はダメだこんな声じゃみたいな。だったので、練習じゃなくてもっと自分の感情、それこそ生活を見直してみたりとか、
本当に基本的なことだと食べ物を見直してみるとか、リフレッシュ運動をしてみるとか、そういう自分を別の場所へ探しに行くと言いますか、
声だけに集中しがち、練習したらその先に何かあるかもしれないって思いがちなんですけど、そうじゃなくてちょっと寄り道してみるっていうのも大事なのかなって思いますね。
スピーカー 2
そうですね。なんかいろんなものを寄り道して感じた、ご飯食べて栄養をとった、その結果声というものが表現の一つで現れるみたいな。そこであるといいですよね。
私はそれが今のあいちゃんの声にはあるなと思っているので、この後の時にはあいちゃんのこれからの声とか、今の声のこととか、そういうお話をいろいろお伺いできたらいいなと思っています。
スピーカー 1
その時寄り道何したの?
その時の寄り道、何にもしなかったです。むしろ。
ポカンとしたんだね。
ポカンとしてその日の気分で決めてました。
いい感じだね。
今日散歩しようとか、自転車乗ってみよう、買い物行ってみようって気の向くままに。
かつみ院長の寄り道体験と次回への期待
スピーカー 1
なんかね、すごいわかんない。私も愛知県生まれなんですよ、実は。
愛知県仲間。
そうなんですよね。
あいちゃんの過去のいろいろ見た時に、田村直美さんが出てきて。
はい、田村直美さん。
昔ね、私ね、パールが大好きで、今の話を思い出す。なんだっけな。
スピーカー 2
バンステップって曲が確かあって。
あります、あります。
スピーカー 1
心が痛むほど叫び続けなければうまくいかないっていうのをずっと聞いてた時期があったんです、私。
多分、愛知産。声が出なくなったのが20代半ばくらいですか。
25とかですね。
多分私それくらいの時です。
そうなんですね。
もうなんか叫ぶしかないよね、みたいな。
叫びたくなる時期なんですかね。
そう。よくね、その時ね、友達からよく言われたのは、私はかっちゃんとかよく言われたんだけど、
スピーカー 1
かっちゃんは押してもダメならもっと押す人だよねとかって言われましたね。
わかりました、私もそうです。
押してもダメなら引いてみろって言葉知らないのって。
押してもダメならもっと押せだよねってよく言われてました。
スピーカー 1
壁ぶち抜いて行き過ぎちゃうみたいな。
そう。で、私26くらいだったかな。
寄り道しないとと思ったのか、テントと寝袋だけ持って愛知県から日本の一番南の島まで旅に出てフェリーに乗って。
スピーカー 2
えー、すごい。
スピーカー 1
そこから北に向かって歩いてったらどこかいいところにたどり着くだろうと言って、
一番最初にたどり着いた日本の一番最西端の与那口島というところで、
馬にはまってしまってそこで住むことになりました、という寄り道を。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
私の寄り道話です、ということで。
多分シチュエーションは違うんだけど、愛知県さんは。
わかるな。
通ずるものがありますね、きっと。
私は愛知県さんのバイトまでは行かないくらい生きてるんですけど、
今日ちょっと緊張してるんですよ、実は。
そうですか。
なんかすごい、ある意味、ちょっと共感してわかるなと思う分、
すごい研ぎ澄ましていった時の自分と合ってるような気分になると。
ドキドキしてしまう。
なんだろう、この器用になりすぎてしまったこのおじさんはみたいな。
っていう、ちょっと愛さんにがっかりされないように。
がっかりしないですよ、そんな。
ちょっと気取ってみたりしている私です、ということで。
そんな私の話はいいので。
じゃあちょっと後半戦ということで、もう一回、次回。
はい、じゃあ今日はカホさんのほうから愛さんのこれまでをちょっと伺ったんですけど、
これからとか今の愛さんについてもうちょっと聞かさせていただいてよろしいでしょうか。
はい、よろしいです。
はい、じゃあそういうことで、もう一回、次回愛さんをお呼びして、
今とこれからの愛さんについてまた聞いてみたいと思います。
はい、じゃあ今回はこのくらいにして、
自理神経と呼吸の治療院の勝美院長と、
スピーカー 2
あなたの声の本当の声を引き出すボイススキルコーチ西川カホでした。
スピーカー 1
それとゲストの、
藤森愛でした。
はい、ありがとうございます。
じゃあまた次回、またトークセッションしましょう。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
はい、今回はこれでバイバイ。
バイバイ。
20:43

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