あんまんサロンのオフ会
おはようございまーす。1月の25日、11時47分をまいりました。
さて、あんまんサロンのオフ会があって、
鎌倉遠足楽しすぎたけー、どんどん飛びましょう、ということで
楽しすぎたんですよ。ねえ。ねえ。楽しすぎたんですよね。ねえ。
さて、えっとですね、鎌倉に行ったんですよ。総勢32人。
総勢32人。総勢32人ですよ。どこかのクラスか、ぐらいの勢いでやってたんですけど、まあ楽しくて、本当に。
ねえ、もうね、あんじゅ先生が素晴らしくて、観光ガイドもしてくれるわ。
みんながはぐれたら、自力で戻ってきてください、っていう。
行きまーす、みたいな感じで、みんな連れて行ってくださって。
終始、全員と話そうと思ったけどやっぱり難しかったなー、っていう。
32人いるからね、まあいろんな人とお話をさせていただきました。
すごいね、とにかく楽しくて。
あと、みんなにね、いろんな相談とか、いろんな話とか聞いて、
そっかーって、この人ってすごい外で、インスタとかでめっちゃフォロワーさんがいて、有名な人とかもたくさんいましたって。
で、そういう風に聞いたり、いろいろ案件の話を聞いたりとかね。
あと、ぬいぐるみの作り方とか。ぬいぐるみってそんなにお金かかんの?とか、ftやっぱりグッズ制作の話を聞いたりとか、してたんですよね。
なんかもう面白くって、楽しくって、みんなの才能がキラキラしてて、
もう嫉妬を通り越して、みんなで絶対に、みんなで絶対に結果出そうぜっていう感じになったんですよ。
みんなそれぞれ漫画家さんだし、イラストレーターさんだし、だから連載撮りたいし、連載してるし、大賞取りたいし、大賞取ってるし、商業出版出してる人ももう何冊の方もいらっしゃるし、
出して企画書持ち込んでる人もいるし、出版社に直接持ってる人もいるし、郵送してる人もいるし、たくさんいろんなパターンのいろんな人がいらっしゃるんですよね。
いろんな段階の人もいらっしゃる。いろんな悩みがそれぞれに段階段階であるっていうこともわかったんですよね。
本当にそうか、悩みは尽きないのかっていうこともわかったし、とにかく私は皆さんのフィールドまでまだまだ行っていないので、
私もね、みんなに会うまでに私は大好きな、私はやっこ先生にいろいろ漫画の書き方を習ってたから、言われたこと全部メモってたので、私は今やってるのは、
新本新先生の本2冊買って、新本新先生の動画見て絵の書く練習とかしてるんですよ。で、漫画書いてるんですね。
だからみんなに会うまでは新本新先生の本見て、自分が書きたい絵柄の練習とかをやっていたんですよね。
本当、できる技術は、できることは全部やると思って、せっかく家族と離れたんだから、家族と離れた時間、絶対無駄にしねえと思って、
朝っ端から私は漫画をカフェでみんなを待ってる間にやってたんですよ。
ちょっと寒いから飲み物買おう。
ほんとね、楽しかった。
これ、セルフいけるんかな?セルフレッジもしてるんだな。
クリエイターたちの交流
ほんとね、ロンドンサロンのいいなって。
なんかね、いろんな…
あ、だめ、風強いから家に帰るわ。家で話そう。
風が今日は強すぎでございます。
私のですね、家の周りは何もないので田舎すぎて、田舎すぎて何もないので風が強風なんですよ、ここら辺って。
風が強いんですね。
それで、それで、それで、よし。
音楽も大好きな米太郎さんになってるので、ちょっと自分のね、頭の整備として今話してるんですけど、
昨日ね、ほんと朝から夜まで鎌倉観光をしておりまして、
なんだ、どこに行ったんだっけ。
漫画の神様の神社に行きの、大きな鎌倉と言ったらと言われるでっかい神社にもう行きの、
で、鎌倉の大仏を見て、みんなで中華食べて帰るっていうフルコースをみんなで
1日楽しくクリーターでフルコースっていうのをやっていたんですが、
楽しくてね、会いたかった、会いたかったクリエイター、ぬんちゃんと一緒に終始話したり、
大好きで仲良くさせていただいている冷島さん、マンガ家の冷島さんと、
本当にずっとお世話になりっぱなしでお礼しか言えない、
マンガ家のなちぼさんとアンジュ先生とサメ先輩とギヨンさんと、ギヨンさんは去年2個大賞取ってるからね、
マジすごいから色々相談とか、創作について相談したりとかしてたんだけど、
一緒にラジオ配信をアンマンサロンの方で私もパーソナリティとしてさせていただいている
アンマンサロンの一緒に話してとしてさせていただいている運営の博士さんとお話もしたし、
若林アスカ先生、商業の方でね、マンガを描かれているアスカ先生ともお話もして、
マンガって言っても、クリエイターって言っても、イラストって言っても、
いろんな段階があって、いろんな見える世界があるんだなと思って、
どうやって連載撮ったのとか、いろんな人に私ガッツガツずっと聞いて、
私はもう全てを吸収しに行ってるんで、
私こういう風に撮ったよとか、私は別に数字持ってなかったけど、
こういう感じのつてで、でもつてなかったからつて作ってとか、
それぞれがそれぞれの営業法を持っていて、
とにかく昨日は皆さんの営業法と創作のクリエイターのやり方を吸収しまくったんですよ。
吸収しまくって、私宛にうるせえ奴らが2冊届いております。
キャラクター作りの秘訣
でもやっぱりね、クリエイターやってるといろんなことが…
マイクマイク。
昨日もマイクの話になったの。
みんなもう漫画と一緒にショート動画作ってるから、
どのマイクがいいとか、みんなで私このマイク使ってるとか、
このマイクはこういう環境でいいよとか、
みんなそれぞれ諦めないのよ。
私その姿勢が素晴らしすぎて、
どんな段階でも、ほんとにみんなに出会えてよかったと思ってた。
それぞれが努力してるんだ。
それぞれのワンオペだけどさ、
ワンオペを言い訳にせずにやってるのね。
言い訳にしたくなるじゃん、ワンオペって。
でもワンオペを言い訳にせず、
自分のやりたいことをちゃんとやって、
すごいかっこいいなって私は思っているんだよね。
でも今マイクをつけたんだけど、音が良くなったと思います。
あとでこれは収録、編集してあげるので、
この部分から収録を始めたように、今から喋り直します。
12分ね。
12分33秒。
私は配信者を5年やってるので、
人が来る来ないでね、
メンタルが確かに今でも落ちますけど、
それでも喋り続けるんですよ。
そうなったら無敵です。
周りが良いようがいまいが喋り続けるというこのメンタルの音、
永遠に喋り続けるお喋りマシンになれるので、
もうそこになったらね、怖いもんなしなんで、
私はそこになるまで喋り続ければみんな良いと思っております。
昨日ね良かったのよ。
何が良かったかっていうと、
何が良かったかっていうと、
ここから喋り直そう。
編集点、編集点。
編集点書いておこう。編集点。
編集点。
ノートに編集点を書いておこう。
本当ね、私はいつも思うことがあって、
昨日もね、私、
昨日の夜のね、アンマーサロン飲み会で、
いろいろ思ったことがあって、
みんな優しいなって思ったし、
私も友人優しいよって言われて、
私が優しいのは私も知っております。
私は優しいです。本当に。
本当は、お前いい加減にしろよって思うことはたくさんあります私は。
それはあります。本当にあります。人間なんでね。
でも、怒っても仕方ないと思ってるんで。
さて、公開収録。
公開収録。
ノノパフォビオショーということで、
これからしよう。
編集点をここに持ってくる。
1月25日12時2分をまいりました。
皆様おはようございます。こんにちは。
どうもおしちらかしチャンネルのともりんです。
今日はアンマーサロンの鎌倉遠足行ってきたというお話をさせていただきます。
はい、ということで今日は公開収録ということでやっております。
昨日ですね、アンマーサロンのオフ会があったんですよ。
そこで
吸収しまくった話なんですけど
たくさんね、その
インスタで人気の漫画家の
人気の方々もいらっしゃったので
どうやって案件取ってんの?とか
そのキャラクターができるまでどうなったの?とか言って
やっぱね、クリエイターが集まると
みんなオリジナルキャラクター持ちたいし
オリジナルキャラクターが生まれるまでどうやって生まれたかが気になるから
それぞれにみんなが
そのキャラクターはどうやって生まれたんですか?から始まって
じゃあ今の発信は人気があるけど
それは人気があるように
元からその発信をすぐに始めたんですか?っていう話をするんだよね。
Aさんの場合は
仕事をしながら仕事やる気ねえなと思って
やる気ねえな仕事つまんねえなと思って
絵を描いてて
その絵を友達に送ってたら
めっちゃかわいいじゃん
それインスタとかに出したらいいじゃんって言われて
じゃあ出すかってインスタで出して
でもバズりもしなくて人気も出なくて
それのイラストを漫画にすることで人気になったっていう流れだったんだよね
もう一人の方はもうすでにキャラクターが自分の頭の中でできてて
それで発信してる人もいらっしゃったし
私の場合は
自分の世の中と自分があまりにも性格とか
品質が違いすぎるので
世の中が生きづらいな
まるで私は恐竜のようだと
人間とは違う妖怪のようだと
妖怪をキャラクターにしたらなんかうまくいかないから
妖怪に近いものが私にとっては恐竜なので
じゃあ恐竜を描こう
大好きなオオサンショウをモチーフにした恐竜を描き
そこになんか可愛らしさを入れたいなと思って
私が好きな女の子の顔の感じを入れて
やる気ないなっていう気持ちから出てきたから
やる気ないものが出てきたんだけど
そんな感じでキャラクター作りってみんな
出来方とかコンセプトとかテーマとかがあって
その生み出し方ってみんな知りたいんだよね
人気なものであればなおのことみんな知りたいのよ
だからそういったものをどうやって
まず聞いたことは1、キャラクターの作り方
人気のある方に聞いたパターンで言うと
仕事中に落書きしてた
なんか可愛いのできた
友達とかいろんな人に自分のスマホで
こんなん描いてよって送ったら結構好評だった
創作の方法と営業法
でもインスタに開けても何もならなかった
だからそれを漫画にしたらめっちゃ人気になった
っていうパターンね
そのパターンもある
やっぱり連載を
大手のショーを撮ってる方
ギヨンさんとも話してたんだけど
やっぱりテーマを決めることが大事だよねって言ってて
お話作りはテーマを決めることが大事だから
これを読んだ読者がどんな風な思いになるかっていう
テーマを決めることが大事だよね
やっぱキャラクターを決めます
だからもう本当に連載を決めるためには
まず企画があって
企画があってそれからそのコンセプト
これを読んだらどんな風に人がなるか
どういうテーマを持ってするかっていうことが大事
じゃあそのためのキャラクターを作る
そこで大体話が決まってくるから
そこからどんどん話の展開がいくって言ってて
昨日は創作の仕方っていうのは勉強になったし
あと営業法
どんだけ自分が数字を持っていなくても
本当にやっぱり巨人の方に乗るっていうことだよね
アンジュ先生の影響力
でもそんな巨人の人なんて
数字持ってる友達がいないっていう人
私もめっちゃ友達
アンマンサロンで今仲良い子がいるので
その子が私登壇したことがあって
それどうやってって言ったら
こういうインフルエンザの友達がいてって言って
ほんとそういう繋がり
じゃあ元から友達だったのって聞いたら
うーん友達じゃなかったって言って
やっぱりみんなね
ちゃんとインターネットコミュニケーションを
ちゃんとされている本当に
今人気だからその人がすごいんじゃなくって
そうやって人気になるために
やっぱり数字ある人とちゃんと繋がってんだよね
人気ある人と繋がりに自分でいってんだよね
っていうのを昨日思ったし
アンケン取れてていいじゃんって言ったら
アンケンはアンケンでもノルマ的なものもあれば
月額いくらみたいなものもあるんだよっていう話も聞いたり
あとキャラクター
めっちゃ友達のぬいぐるみが可愛くて
めっちゃ可愛いじゃん
制作ってどれくらいかかるのっていう話も聞いたり
ぬいぐるみってそんなにかかるんだっていう話も聞いて
昨日はねほんと営業法も聞いたし
創作の仕方も聞いたし
キャラクター作ってぬいぐるみをどうやって作って
どうやってじゃあ販売していく
だからデザーフェスに出る
でもデザーフェスはかなりブースが
あの人気だから
デザーフェスに出れるかっていうのを
ほんといつもドキドキしているとか
そういったお話を聞いたんだよね
もう本当に良かった昨日の
話はね
私の中で
昨日の学びはかなり良い学びになって
冷島さんからもサインをいただき
そしてゴスさんからもサインをいただいて
会いたい人たちにもあこさんにも会えて
ほんとね会いたい人たちとたくさん会えて
良かったんだけど
何よりちょっと嬉しかったのがね
私はアンジュ先生が大好きなんですよ
どんなイケメンよりも
どんな人気の人よりも
私はそんなのどうでもよくって
アンジュ先生が大好きなんですよね
彼女は完璧なんですよ
アンジュ先生は本当にすごい
美意識もきちんとされてるし
人とのコミュニケーションもプレゼン能力も
仕事の能機の守り方も
営業方法も
拡散も広報も
全部できるから
出版とか企業さんから信頼をもらってるから
仕事が切れないんですよね
彼女の素晴らしさっていうのは
義務の精神なんですよ
マジで義務なんですよ
本当に
それを私は知ってるし
分かってるしこの2年間で
たくさん話してるから
余計にそれは知ってるんですよね
人生のリスペクトとして
私のモデルケースとして
描いている女性がね
リリコさん
ユウさん
女優のユウさんですね
タレントの
映画評論家のリリコさん
私めっちゃ映画好きだし
やっぱり喋りが上手な女性の人って大好きなので
頭が両方ともいいですね
めっちゃ賢い
アンジュ先生
あと東村明子先生ですね
みんなちゃんと美しく
自分の美を保ちつつ
作品を作ったり言語化されたり
自分の個性を表現しているので
私のモデルケースにこの4人を
挙げてきては来てるんですけど
その中のアンジュ先生に
昨日ね
進路で悩んでいる方がいたんですよ
夜
で
みんなから信頼を得ているような
英語もできるし
音楽もできるし
人気も
Xとかでもあるし
要優なれば
器用なやつがおるんですよ
器用なやつが
でも器用なやつは私とても仲がいいので
私に対してはまあ
進路とアドバイス
結構な粗雑な言葉を使ったりするので
まあしゃーねーなと私は思っていたんですね
フリーランスしたこともないし
自分で稼いだこともない人ですから
そういうもんでしょって
思っていて
だから私は全部
そういうわからない
経験したことがない人に対しては
まあしゃーないよねと思って
接種はするんですよね
人間的にとても私はリスペクトしている
方だから
そういう面もあるよねと思って
昨日の夜ね接していて
安寿先生とその人と
みんなでお話をしていたんですよ
でその時に
その人のね進路についてみんなが
やりたいことは何?って聞いてたの
やりたいことはまず
いろいろ君は言うけど
やりたいことは何?って
じゃないと周りのアドバイスがしようがないよ
っていう話を
みんなね
漫画家さんで
その人の周りにいる人は
商業出版何冊も出されている方が
周りにいて人気なんですよ
結果出してるんですよ
でもその方々は決して厳しいことを言わずに
やりたいことは
結局やりたいことは何?って
やりたいことが決まっていったら
そのために動くでしょって
じゃあどうしたらいいかわかるでしょ
だったらやればいいじゃんって
もうシンプルなんですよ
悩まないんですよ
結果出してる人たちの言葉って
めちゃくちゃ重たくって
ね
私も安寿先生から
彼に言ってあげてって言われたから
やりたいことがないと
アドバイスがしようがないよって伝えて
まずはそこからじゃないのって
で急に
仲がいいから
ガンっていう言葉で
強い言葉で言ってきたから
確かにねって
私たちは仲がいいけど
正直私にとっては
良くない言葉を使っていると思うよって
正直私も
あまりそのコミュニケーションは好まないよって
いうことも伝えたんだよね
安寿先生も本当に
ヤトモリは優しすぎるんだよって言って
ダーっていろいろ言われていたんだけど
なんか思うんだよね
みんな
みんながだ
大好きなんだよその人のことを
その中で私は感じたのは
厳しさが優しさなのかもしれないなって思ったんだよ
厳しさこそ優しさなんじゃないかなっていうのを
感じたんだよね
昨日
それをね一番感じた
だってさ
フリーランスやればいいじゃん
いいじゃんいいじゃん
いいよって言うのは簡単だよ
でも私は決して進めないから
決して私そこに対して
なんかそういうことを言わないんだよね
まず
仕事を休職しているなら
復帰したらいいんじゃないのって思うし
すでにその仕事をなくして
もう既存で
積極的にもらえるような仕事とか
ふと客がもう5人から10人いて
1年とか2年
もう大丈夫だなみたいな状態であれば
辞めていいんじゃないって言って
まあ若造のがね食ってかかってくるので
生活費があるでしょって
でそのお金を払うことがすごく大事じゃんって
まず生活できないと好きなこともできないよねって
君にはやりたいこと
大好きなものを集めるという趣味があるし
おもちゃが好きだよねって話をしててさ
そのためにはお金が必要じゃん
だから
フリーランスって言葉とても簡単では
かっこよくは聞こえるけど
すごい地味なことが必要だったり
信頼を得るためにやってることって
地味だけどすごく大事なことを
私はただコツコツ
11年やってんだよって話をしてたんだよね
だって私がやってることは本当に
言われたお仕事は丁寧にやるし
レスポンスは早く返すし
で相手の背景はもちろん考えるし
っていうのは当たり前で
なんかこれチャンスかもって
思ったものにはすぐに応募するし
自分からも
これどうかなって思ったら
自分から提案しに
プレゼンをしに行くし
営業でもするし
だからやれることは全部やるんだよね
育児してもワンオペでも
同居してても
どの状況でも
入院子どもがしてて一緒に病院に行っても
私はやるんだよね
たんたんとそれを
モチベーションとかじゃなくて
なんかそういったことを伝えたのよね
ねえアンジュ先生から
トモリンはねって
アンマーサロンの仕事で
他のみんなが切られた仕事を
トモリンだけずっとまだ受けてんだよ
って話をして
お前っていろんな話をされていたのよ
私は本当にバズルタイプではないんだよね
本当に地味なのよ
積み重ねの人なのよ
ノートも不定期だけどずっと続けて今8年
スタイフも不定期だけどずっと続けて5年とかさ
お仕事もそういう感じなんだよね
だから決して
すごいねとか言われるタイプの人ではないけど
そういったものも
コツコツコツコツ続けて
フリーランス今年
11年目になっているんだよね
だからさ
世の中で輝き続けている人って
確かにフォロワーさんが
生にいますとか
ジュマにいますとか
そういうのが輝かしく見えるんだけど
私はいろんな方々と
この11年あってて思うのが
やっぱり仕事を早く上げること
言われている仕事よりも
より良いものを何倍以上に良いものを上げること
それはもう必須条件で当たり前なんだよね
プラスアルファー
相手が求めているものを察知して
求められる以上のことをできること
そうすると信頼が積み重なって
他の会社からの紹介が
その人が他を紹介してくれて
どんどんどんどん仕事につながっていく
ということになるんだよね
だから私はね
昨日のランバーサロンの演則で
たくさんのクリエイターさんとお話ししたし
やっぱりめっちゃクリエイターさんってさ
美人で可愛い人が多いのよ
なぜなら自分の顔も
一つのクリエイターの作品だからさ
だからお肌の手入れの聞き方も
どういう風にしてるんですかって
肌が綺麗な人がいらっしゃったから
伺ったし
すごい何言ってその
年齢を重ねてても
そうやってお肌が
なんでそんなにプリプリなのって聞いて
何か使ってる化粧品はあるのとか
やっぱりたくさん寝るのとか
そういうことを生活序盤を聞いたりとか
食べ物を聞いたりとか
どうやって美の意識を高めてるかとか
そういうのをずっと聞きまくってたのね
美しい人は
スマホの画面に自分が大好きな人をやって
マックは
この女優はマックを食べるかって言ったら
いやこの女優だったら絶対にマックを食べないって言って
私はマックを食べないって言ってたから
私もルザヒムのさくらちゃんを
壁紙にしようって
昨日思った
で今思い出した
なんかそうやってさ
ちっちゃい積み重ねだと思うんだよね
美容にしろダイエットにしろ
すっごい積み重ねなの
日常もほんとちっちゃな積み重ねなのよね
だから
それが正社員であろうと
契約社員であろうと
派遣であろうと
バイトであろうと
フリーランスであろうと
何ら変わらないんだよね
相手が企業であろうと
結局はさ
対一対一のお仕事じゃん
金額が変わるだけで
規模が変わるだけで
対一対一の人間が仕事をするわけだから
変わらないんだよねやることは
っていうことをね
昨日
その方に
進路で迷っていたけれども
いろいろ言う割には一歩も
君動いていないじゃん
っていうのをね
あの
言う人が
いたので
みんながね
ずっと働いてきたんだから
休みたい気持ちは
1ヶ月とかあるよねって
じゃあこれから動いたらいいんじゃないのって
みんな優しいからさ
言ってたのよ
だからそれを聞くとね
みんな優しいなー
っていう思いと一緒に
そこをあえて
厳しい言葉で
伝える
方もいらっしゃって
私は
優しさも優しさだと思うけど
厳しさも
優しさだと私は思うのね
あーいいじゃんって言って
その人が上人にしようとさ
私たちには関係ないのよ
だってその人の人生なんだから
でも本当に
大事な時に言えるのって
嫌われてもいいから
厳しいことを言えるのが
優しさであり
愛情ではないのでは
なかろうかと最近
私は思うんだよね
自分はそれは
心がけてはいるんだけど
嫌われてもいいから
後の1年後の
この人が
望む未来を描くんであれば
必要だから
だから私は
インフルエンサーでも
大金持ちでも
すごいと言われるような人ではない
けれども
絶対必要だわと思ったことは
伝えるんだよ
嫌われても
っていうスタンスでいつもいるからさ
お兄さんだよ
こんにちはお邪魔します
着席はいどうもこんにちは
そうそう昨日ですね
オフ会の賑わい
アンマーサロンという
漫画家さんそして漫画家さん以来
以外の方もいらっしゃる
アンマーサロンというところに私
所属しておりまして
そこの鎌倉の
遠足があって
総勢32人で
子どもさん赤ちゃんも
込み込みでみんなで
賑やかに行ってきたお話をしていたんですけれども
その中で
夜みんなで
中華を食べた時にとある
1名が辛老を
悩んでいて
自分のやりたいことの探求
そこでね
結局本人が
何がしたいかっていうのが
分かっていなかったのが
一番
そこが重要なんですよね
本人が何がしたいか
が分かっていたらじゃあこうしたら
いいよねって言えるんですけど
本人が何がしたいか
分かっていないと
アドバイスがしようがないよねって
思ったので
それは本人にも私は伝えました
だから
まずは答えは自分の中にあるから
自分自身に
何がしたいかを
解くのが一番
一番最初にすること
なんじゃないの
まずは自分に
自分は何がしたいかを
聞き続ける
質問を問いを続けることが
大事だから
まずはそこをしたらどうなのかな
という話を
クリエイターさん
ラジオを愛するクリエイター
漫画家さん達と
そのアドバイスをみんなでしていたんですね
はじめまして
石の通ったお話と思いました
聞かせていただきますね
ありがとうございます
お兄さんだよさんのフォローも
させていただきます
フォローしていた
恋で遊んでみた
雑談朗読
性劇たまに歌
性劇好きなんですよ
私はですね
脚本とか台本の方を作る方が好きで
小説というものを書いて
おりまして
私は作り手側の人間なので
その作り手の話をね
漫画で書いたり
小説で書いたりして
あと性劇の台本も
書くのが好きなので
お兄さんだよさんのね
その
動きって私
クリエイティブで好きです
クリエイターさんです私は
好きなんです
好きなんですよ
ラジオドラマが好きで
私の育った環境がですね
自分の部屋に
テレビがない環境で
今にしかない
今とお父さんの部屋にしか
テレビがない環境で育ったので
私の部屋にあるのは
ラジカセだったんですね
今年私44歳で
昨日ポケベルの話をみんなにして
ポケベルの時代あるの?
ポケベルってどうやって
文字送信できるの?って話を
みんなに
言ってたんですけれども
なんかね
使ってるものがみんなと
世代が違うと
校も違うのかとね
11歳歳下の
お友達たちと
話して
使うとMDを使っていない
時代もあるんだなとか
そっか
なるほどポケベルピッチ
ウィルコムとか
あのピッチの
ああいう
パカパカ携帯とか
そんな時代も知らないでみんな
スマホとか腕の
ウォッチとかに変わっちゃってるんだな
と思うと
自分がね
どれだけ年を重ねたかを感じたんですけれども
ラジカセ
懐かしき響き
そう
私はラジカセで
ラジを聴いてたんですよ
で私は
歯垣職人なんで
中学生から
大好きな番組を研究して
どうやったらこの
DJに呼んでもらえるかっていうのを
博多のラブFMとか
博多のクロスFMとかに
歯垣職人をしておりまして
そこから
ラジオが好きになったんですね
テレビがない環境の
自分の部屋
自分の部屋で聴ける
エンターテインメントは
唯一ラジオだったので
そこでNHKの土曜日の
夜の9時に
放送されている
ラジオドラマがめちゃくちゃ大好きで
そこで流れている
ラジオドラマを聴いて
メモって
その説を図書館で借りる
みたいな
人だったんですね
お友達とか私いないんで
コミュニケーション能力乏しくて
今はママともいないんですよ
本当はママとも欲しいけど
何を話していいかが分からない
本当は
立ち話とか
公演とかで話したいけど
ゴールのない話は
私できないんですよ
分からないから
だから私の場合は
ラジオとか
こういったお題に対して
書くっていうのはできるんです
お題のためのQ&Aだから
何を求めているかが
分かるから
そんな背景でラジオが大好きで
ラジオドラマが
めちゃくちゃ好きで
私もいつかこういったラジオドラマを
書きたいなっていう思いがあって
大きくなっております
勉強しながら深夜よくラジオを
ラジオドラマも好きでした
分かる
私めちゃくちゃアニメオタクなので
31歳の時に
シェアハウスに住んでいたんですが
秋葉原のシェアハウスに住んでいたんですね
なぜかと言いますと
夜のラジオドラマが
ございます
夜のラジオドラマの私はエヴァンゲリオンとかが
好きだったので
ミヤムーのラジオを聞いたり
林原さんのラジオを聞いたり
天地無用のラジオを聞いたり
あれですよ
ぷよぷよのラジオを聞いたりという
夜中声優さんたちが
ラジオをするのがあるんですよ
で
甲田麻里子のラジオとか
聞いてたんですね
本当に懐かしい
私も
喫水のラジオっ子で声と
媒体が大好きで
だからこのスタンドFが好きな理由は
自分もDJになりたかったし
創作活動の充実
配信側になりたかった
っていう思いもあって
今こうやって配信社を
5年やっているんですけれども
そんなことがあって
自分で
エッセイとかを今は
生劇台本の方に書いたり
ノートの方の小説を出したり
とか
いろんな応募の方にせっせと
自分の作品を出したり
エッセイを書いて
それをことせさんとか
はなちゃんとか
山子さんとかに呼んでもらって
自分の作品が
生きることがすごく私の生き甲斐だな
という
日々をしているような
人でございます
深夜2時からやっていた
トリニティブラッドはよく聞いてましたね
ストーリー覚えていないですか
仲間とのインスピレーション
いやいやそういうもんですよ
覚えていないけど私も
コーヒーの時間かな
あの
ラジオドラマ聞いてたんですよ
で
お話作りたいなと思って
私はね
漫画家さんのサロンに入って
漫画書いてるんですけど
私が書く漫画は
自分が好きなことを
学ぶまで
すごい大変だったので
それを漫画にして
一人でも多くの人が
わかりやすい
難しくないよ
私でもできそうってやってみようかな
って思える
背中を押すような漫画を
書いている状態です
なのでね
創作が好きなんですけど
いざ創作をしてみようと思ったら
まあ頭が動かない
AIと壁打ちしても
なんかうまくいかないから
あのこのね鎌倉
遠足の時とかに
アンマンサロンで
漫画の
大賞2つ取ってる
ギヨン先生がね
ギヨンさんがいるわけですよ
ギヨンさんは前から仲良いから
創作しようと思ったら
全く頭が動かん
何書いていいか分からんのよ
って言ったら
君はエッセイ書いたらいいじゃん
十分
私のほとんど周り
めちゃくちゃみんな優しいの
本当にみんな優しいのね
だからトモちゃんはずっといろいろ挑戦してるでしょ
って
そうすることによってウクレレに挑戦して
で、ウクレレで
2回ほど舞台に立ったし
その
AIプログラミングに去年6月から挑戦して
ウェブサイトとか
アプリとか
そういった
システムとか
自分が欲しいものっていうものを
家計簿とか
まあいろいろ作って
拡張機能とか
普通に簡単に作れるようになったから
自分がやってるものをエッセイにして それを漫画にしたらいいんだよって提案されて
なるほどねって言って そういうことを鎌倉演則のとこに話したりとか
キャラクター作りのやり方とかをみんなにね たくさんインフルエンサーの方もいらっしゃるし
商業出版の方も 商業で連載している方もいらっしゃるので
これどうしたらいいの? 私分かんないんだけど教えてって
私作ろうと思ったの でも頭に何も何も浮かばないしか浮かばない
何も要請すら浮かんでこないんだけど どうしたらいい?って言って
みんな優しいから じゃあトモちゃんこんなことも教えること上手だよね
じゃあ教えることをしたらいいよ トモちゃんたくさん知識あるよね
それを漫画にしたらいいよ トモちゃんたくさん挑戦ずっとしてるよね
それをエッセイにしたらいいよ それを漫画にしたらいいんだよって教えてくれたんだよね
僕は脚本に少し挑戦したこともありますが
逆に長くなっちゃって書くのが疲れてくるんですよね いや分かる そうよね
だから私最起床はAIと壁打ちして
ねあちゃんちょっとプロット作ってとか 枠作ってとか流れ作ってとか候補出して
ずっとAIとバンバンバンバンバンバンバン会話して
それで作っていくと比較的簡単に作りやすいかなって最近思ってる気がするな
いやいや僕は脚本に少し そうそうだよね そうだよね いや分かるよ
で私は思うのは脚本向きの人もいれば 台本向きの人もいれば
漫画も原作向きの人もいれば 絵を描くことに向いてる人もいるから
全部自分でしようとしなくていいと思ってて 自分がどれが
片肘張らずにできるかっていうのを その自分を知ることが大事だと思うんだよね
そこなんだと思うの 自分を知ることがすごい大事だと思うのね
だからきっとそのお兄さんだよさんも 自分が好きなものっていうのは必ずあると思う
台本作りだったりね 性劇台本だったりもしかしたら小説は長いけど
ショートショートだったら書けるっていうのもあるかもしれない
私みたいに衛星だったら書けるっていうのもあるかもしれない
もしかしたらもしかしたら ポエムとか詩とかそういったものが向いてる場合もあるし
5・7・5・7・7が向いてるかもしれないから 自分自身を諦めずに
どの言葉を紡ぐものが自分に向いてるかっていうのを 自分自身と丁寧に対話したら見つかるのかもしれないよね
ってことを思うわけですよ 私もクリエイターなんで
常になんかどれだったら私できるって 少女漫画ぐらい混んだ絵は本当は描きたいけど
子育てしてかつ毎日仕事やって それからクリエイターの時間できるかっていうと
ほぼ時間ないわけですよ 子育てと仕事と
その中で描ける絵は こういった絵柄だったら描けるよねみたいなのを
めちゃくちゃ私はずっと会話してます 自分と
自分が好きなものの表現の方法を見つけるの大事ですね
それが性劇かもしれないし それが対象を取るための小説かもしれないし
それが 自分にとって漫画かもしれないエッセイかもしれない
インスタ漫画かもしれないXの投稿かもしれないし それともショート動画かもしれないよ
ショート動画でアニメーション作る方がいいかもしれないしさ なんなら今はAIでさ動画だってエモーションで作れるっていう時代だから
もしかしたらもう自分自身顔出しなしでそれを作品として
出した方がいいかもしれないよ 自分が演じて
人とそれを 顔を映りたくなかったら演劇みたいなのをしてさ
顔隠すこともできるしさ 自分の体を動かして女優になることが自分の表現かもしれないし
いやいや違うよって 自分は1メートル×1メートルのライブペイントをして自分の気持ちを表現するんだ
抽象画的な何か形を表せずにエモーションを 感情や気持ちを残してこれが強い思いだ
みんないけるぜみたいなのを
ペンキを ほとばし見ながら投げて散らかして
暴れながら描く 創作でっかい壁に描く絵みたいなのが向いてるかもしれないしさ
だから自分自身が表現したいものは何なのか これビジネスって同じで私はビジネスアドバイザー11年やってるけど
結局ビジネスも漫画も表現も同じであなたがやりたいことは何ですかっていう ただそれだけなんでね
What do you think?なんだよ What do you think?ってよく自己啓発系とかさ
スピリチュア系とかでよく英語系で言われてるけど 本当自分自身に問うことなんだよね
What do you think?何したいのあんたは じゃあそれやりなよっていう ただそれだけなんだよね
それを漫画にする? 抽象絵画にする?それを小説にする?っていう
でテーマは何なのって元気にしたいの ok じゃあ元気にしたいのはそれを漫画にするのね
それとも小説にするのね それともショートショートにするのね それとも日々のXの投稿で
スレッドの投稿で文字で決められた文字数で人を元気にする? それともそれをリール動画にしてそれを言葉を載せて人を励ます?とかね
なんかいろいろあると思うんだよ そういうことなんですよね
What do you think? Yes, what do you think? Yeah, of course! なんだよマジで
っていう感じで思うから昨日それを思っとったんよ その友達に関してさ
自分にとってもすごく恩師で 人として
友達としてね大好きなお友達なわけよ 異性ではあるけど異性とは見ていない
あの 本当友達なの普通の友達なの
友達が悩んでるから 私は悩んでることは知ってたけど
アドバイスはしないんだよ基本 人って人間ってアドバイスしてほしい人間っていないんだよこの世には
自分がアドバイス業をやってるからわかってるけど 人は自分が話したい生き物なんだよ
アドバイスされたい人間なんて一人もいないけど 相手がどうしたらいいんですかって言われて初めて私はアドバイスをする
それ以外は大きなお世話って思うのが基本的な人間の考えだから 私は聞くことに徹するし質問することに徹するし相手が求めてないから
アドバイスしたくもなるけれども基本はしない じゃあ昨日何でしたかっていうと大好きなアンジュ先生から
友ちゃんアドバイスしてあげてって言われたから言ったんだよね 君は何したいのって言って
で給食中なら戻った方がいいんじゃないのって って突っかかって結構失礼な言葉を言うから
チッて切れて 君はフリーランスやりたいって言うけど自分の商品持ってんのって言う
自分の商品持ってなくてやりたいこと そこが決まっていないんだったらアドバイスもしようがないよ
だったらまず自分の商品作ってふと客を5人以上から10人 1年から2年内自分のお仕事がちゃんともらえるような状態に
フリーランスの道
したりサブスクのものを作ってそれがその金額で自分が生活して余裕できるっていう のを見込めるんであれば
フリーランスを進めるけどそれではない限りは私はフリーランスは進めないよって 話を昨日したんだよね
お兄さんだよさん探そうとするといっぱい失敗するけどそこを恐れないことなのかなぁと まあそうねー
恐れずにねだから私は たくさんの人にお勧めしているのが
全部やるなんだよ全部やるやりたいこと全部書き出すの全部やるの絶対に ちょっとずつでいいから全部やるの潰していくの
そしたら本当にやりたいことって出てくるから 脳深いふくむふむ
結局そこなんだよ 本当にそう思うよ
やりたくないことをまず書き出して やりたいことを書き出してやりたいことは絶対しないっていうふうにするのね
そうするとやりたくないことをわざわざしないじゃん人間って だからやりたいことが出てこないんだったら
やりたくないことをリストアップして徹底的にしないとおのずとやりたいことしか残ん ないから
サロンの挑戦と重要性
そしたら俺これやりたいんだって 何か例えばなんかこういったサロンを作りたいんだったら
みんなと一緒に挑戦して続けてやっていきたいみたいな だから一緒に頑張ろうぜ的なものを作る
それがプログラミングでもいいし漫画でもいいしなんでもいいんだよ だから仲間と一緒に行くんだみたいななんで作りたいとかさ
なんかそういうコンセプトを決めてさ 来た人がどんな気持ちになるかとかさ
なんかそういうものをね 決めて動くことが私は大事かなと思うんだよね
作品発表の経験
人にはいえるけどさ 私も迷子だったんだよ この2年漫画家さんのサロンにいて一歩も動けなかった
漫画家が使うクリスタっていうアプリを有料にも課金すらもしてなかったんだよね
それは周りがもうどんどんどんどん出版を決めてどんどんどんどん連載を決めていく中で もう私なんてって2年間
ヒゲしていたんだよね でもやっぱりちょっと変わったのがスタイフつながりのひじりくんが
スカイツリーでさ 絵画展をやってそこで私は抽象絵画を出したんだよね
そうすると自分の作品に生命が宿ったんだよ 2日間私常駐して自分の子供とかも連れて行って
人に自分の作品を説明して そこに集っている絵を描いた方々とたくさん交流して
そしたらさ自分の作品って見られることによって生命を宿すんだっていうことが分かったから
作品は発表されて見られたくて生まれてるんだっていうことに気づいたんだよね
それのおかげで性劇の台本とかエッセイとか自分の小説っていうものを
性劇の方々 琴瀬さんとか三倉真子さんとか花ちゃんとかに読んでもらうっていう行動が
自分の作品が人に見られることによって
こんなにも こんなにも元気に
踊り出すんだっていう経験をしたから その経験を生かされて私は
スタイフのみんなに今読んでもらったりしてるんだよね 性劇台本で読んでもらってるんだよね
創作の意義
自分の漫画もやっぱり今コソコソと書いてるけど 昨日も矢子さんに言われたんだけどさ
投稿しましょうって 投稿しましょうって
作品っていうのは見られたくて みんなに見て欲しくて生まれてるんですよ
投稿しましょうって言われて 一番私怖いんよ投稿が
でも うーってなっててその言葉を金曜日に言われて
うーって今もなってたんだけど今話して 気づいたんだよね
そっか作品って見られたくて みんなに会いたくてたくさんの人に会いたくて
作品って生まれてるんだっていうのに 今の今思い出したんだよね
だから抽象絵画もみんなに見られたくて生まれて 見られてめっちゃ踊り出したんだよね
ほんとダンスホールにしか見えなかった スカイツリーで絵画
100点以上かなたくさんの絵画が飾られて たくさんの絵画がダンスホールで踊っているように見えたんだよね
だから自分の漫画も怖いけどたくさんの人に見られるように 投稿頑張ろうって思ったね
同意です僕は表現作品は人の目に触れて初めて価値を持つという言葉をよく覚えてますね
やっぱいい言葉だスクショします
多分意味は
ともりんさんのおっしゃる意味に似てるんだと思います そうだよね
私もそう思う 分かったわ出す出す分かった投稿するわ
今日この配信で今分かった
書いた漫画インスタとかインスタとか x で漫画家の方のアカウントを別で作ってあげるようにします
あげます