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おはようございます。こんにちは、こんばんは。どうも、ともりんです。 この放送は、発達っ子育て育児、
そして不登校のお兄ちゃんの子育てをしながら、フリーランス11年やっている私が、 日々のビジネスの話、子育ての話、AIに奮闘する話をお届けしていくっけんということで、
今日、ついにですね、お兄ちゃんも発達の検査を受けてまいりました。 いやー、なんかね、もう長いんですよ。ああいう検査って。
ああいう検査って長いので、 飲み物とちょっと食べれるものを持ち込んでおきましょうっていうことを言われて、
もう事前にね、2回目なのでわかっているから、私はもう帰ってるんですよ。 何か食べたいものと飲みたいものを選びなって言ってあって、
やって、で、
まあ、行って、
で、弟くんの方は、 お父さんの方がね、
お父さんの方が、
歯医者の方に連れて行って、ちょっと発達で暴れる傾向があるので、大きい イカシカ大学病院の方に行って、
そして、運よく治療枠が、1個ね、次の枠が空いたんだよって言われて、それで治療もできるようになって、
運よく治療までしてもらえたっていうような状態なんですけど、
本当、なんだろうな。
本当、 普通に私この前思ったんですよ。確かに発達の子育ては普通のよりも10倍大変です。
その、歯医者を探したりとか、病院を探したりとか、そういうのも普通のことはまた違うので、
めっちゃ大変なのは、そうなんだけど、 普通の男の子2人のお母さんとこの間話してて思ったのが、
まあ、どの親も大変だなって、ぶっちゃけ思いました。マジで。
やっぱ、男の子ってどこで怪我するの?みたいなところで急に怪我したりとか、すぐに風邪もらってきたりとか、女の子もそうかもしれないけど、
マジねって言いながら、 男の子を親になると、このわけのわからないところで怪我してきたりして、
あるよねーって話をお友達としてたんですけど、
本当ね、その、 私、小児発達のその検査っていうのは、今回で2回目なんですよ。
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弟の時に1回で、お兄ちゃんの時に今回1回で2回目なんですよね。
だから今ストレートに普通に動いてるけど、1回目はまずこの検査を本当に受けるべきか、めちゃくちゃ悩みました。
なぜなら、そういう傾向があっても、 まあ普通に生きようと思えば生きれちゃう世界ではあるんですよね。
っていうのは私の見解でもあるし、周りが協力してくれたら、普通級のままやっていけてた子なんですよ、本当に。
小学4年生までは、担任の先生がめちゃめちゃ協力してくれて、リーダーシップを取ってくれて、まとめてくれて、
でもそうじゃなければ、まあこうなるんだろうなっていうのはわかっていたんですよ。
だから担任の先生のせいにするわけではないです。
私はもう正直幼稚園の時からわかっていたんで、彼がおそらくこういう風になるんであろうな、
このすごーく人見知りですごく気が弱い、優しい子の子の場合、正義感が妙に強いので、
いつかこうなるんではないかな、不登校とかっていうのは。
まあ前から幼稚園ぐらいからずっと正直思ってたから、よく頑張った方なのかなって思ってるのが、ぶっちゃけ親として思っています。
これからどうなるかわからないので、検査次第かなっていうのもあるし、
一つ思うのがですね、もううちの子は今そういう状態なので、私が思い描くのは、
彼が元気で笑顔であればそれでよしっていうところなんですよ。本当にそこなんです。
やっぱり自分が結構限界に来ていて、本当にAIなかったらマジ管理できてないなっていうような日程管理のような状態で今過ごしてるんですよね。
AIに時間割を管理、ノートブックLMで2人分作って、そういった書類とかをスクショして、
こっちでどう、こっちでどう、お迎えの時間とか学年が違うから違うとかもあるし、
本当にね、AIがあってよかったなって私は思ってるような生活を今してるんですよね。
それでもやっぱりAIが子供を育ててくれるわけではないし、AIが家事をやってくれるわけでもないし、
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AIは草芸もしてくれるわけではないんですよ。だからやっぱりパパにサポートしてもらってやってるけど、
正直思ったのがそれでもサポートしきれないぐらい私は疲弊してるなっていうのは今の状態なんですよね。
ソーシャルワーカーさんからママはずっと寝ていてくださいって言われるぐらい。精神科の先生からもそう言われているぐらい。
寝たりお友達遊んだりとにかく家族と離れてゆっくりしてくださいって言われているような状態なんですよね。
だからこそ余計に私は思ったんですよ。今回子供の精神科の研修を受けて思ったのが、
受けることも一つの道だし、受けないことも一つの道です。
そして受けてグレーと言われて普通のクラスに戻すことも一つの道だし、
ソーシャルワーカーさんに相談することも一つの道だし、スクールカウンセラーさんに相談することも一つの道だし、
学校に行かないっていうのも普通の道だし、フリースクールに行くっていうのも道がある。
領域っていう学校ではない期間、市とかの区とかの期間で領域っていうところもあるから、
自分のその検査の結果をがあるのであればこの子の状態はこうだからじゃあこういうふうにしてあげようっていう
地図になると思うんですよね。検査を受けた理由っていうのは彼の心の地図。
彼のどういうふうにしたら彼は嬉しい。
そして何が苦手でどうしたら彼が笑顔になってどうしたら彼が幸せになれるんだろうっていうこれ私は自分が親として
彼の心の地図を知りたくて今回検査を受けたっていうのが実情です。
でも最初に言うけれども本当に何度も言うけど別に検査を受ける必要はないと思っています。
検査を受けたい人は受けていいと思います。
受けたくない人は受けなくていいと思います。
これは選択の自由があるからです。
それで進学とか日回り学級に本席を置いたら普通の通信簿じゃなくなるとかそういう現状も私はこの1年でかなり勉強したし
リアルにいろんなところに聞いたりして知ってるからこそ受ける必要があるかないかっていうのはもうお母さんとかお父さんとか次第だと思います。
あと子供さん次第だと思うので参考に誰かのたった一人でいいから誰かの参考になればなぁと思って配信しました。
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じゃあなんであなたは受けたのって言われると
放課後発達データとか発達税に連れて行ったりするときにそういう検査結果とか病院の診断書とかが必要だから必要だなって思うし
たぶんうちの子の場合はやっぱり普通級で難しいなっていうのが普通級以外の他のソラルームでもうるさい子がいたら
静かな子だから嫌だってなったりするのでこれだったら多分学年変わっても今の学年でも難しいんだなっていうのがわかったんですね。
ただ普通に勉強はできるので静かに勉強できる環境っていうものを持たせてやってあげたらいいのかもしれないなと思ったので
小学校とか中学校とかはそういうふうにして
高校は通信とかそういう風なのも今いろんな勉強の仕方があるからそういうふうにしたらいいのかなって思ってるような感じです
私がなぜ今回こういうふうに受け子供の両方とも精神科の検査を受けさせたかっていうと
この子が笑顔でいてほしいからですこの子が幸せであってほしいから
ただ正直それだけなんですよ
だからこの子が笑顔であってこの子が幸せであってほしいから受けさせないっていう手段もあるし
私はこの子が笑顔であって幸せであってほしいから受けさせるっていう手段を取っただけです
ただそれだけです
自分以外にも親にも言えないけど学校の友達にも言えないけど
でももう一つ居場所があったら
ほっとするとかないですか私はあったんですよ
私は小学校の時にいじめられっ子だったので3年生から6年生まで小学校の時いじめられてました
唯一なぜ生きていたかというと水泳が好きだったっていうのと本がすごく好きだったっていうことと
あと絵画教室に習っていたってことですね
自分の居場所があったんですよ
水泳辞めて絵画教室がすごい楽しくて
本が読む
いろんな本を読むことがすごく好きで
だから私の中で決めていたんですよ
世界中の本を全部読み終わったらこの生命をさよならしようっていう風に思ってた小学生ぐらいだったんですよね
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だからいろんな本をとにかく興味がなくてもどんどんどんどんどんずっと読んでたんですね私は
だから本があったから私は生きてこれたし
かつ私はラジオの葉書職人っていうものをやっていたんですよ小学校から葉書職人をやっていました
なのでその時にこのディスナーはこの dj はどういう文章が好きでどういうパターンだったら読んでくれるかっていうのを分析して
そのラジオ番組に電話で出るとかそういうことをやってました
私にとってはだから自分の人生を支えてくれたのが本とラジオです
これまでこうやって生きてこれてるんですね
だから私にとっては私の時代には発達とかそういうのがわかるような時代ではなかったけれども
私はじゃあどうやって生きる楽しみを見つけるかっていうのを自分で探しました
って言ったらかっこいいけど正直お母さんが私が絵を描くことがすごく大好きだったっていうのを知っているのでお母さんが
絵画教室はねあの
不意に水絵あんま楽しくないんでしょって言われて
あんま楽しくないって言ったら
絵好きなら公民館で絵の教授がやってくれてるからそれ行くって言ってくれて
それで私は居場所を見つけたんですよね
だから絵画教室そしてラジオで本
これがもう私の友達だったんですよね
だから私は運がいいことに親がそういうふうに自分の居場所を見つけてくれたんですよ
今はこういう発達っていうものに対して
その放課後発達でサービスとかもあるし
それの診断の書をどういうふうに
お医者さんに
出してもらうかっていうのもやっぱり検査結果が必要だったりとか
私の場合はねあったりしたから
この子供がお兄ちゃんにとっても
家でもなく学校でもなく
もう一つ居心地いい場所ができたら
それで自己肯定感自己効力感が上がればいいなと思った末の
私なりの愛です
だから検査を受けさせたっていうことがあります
あくまでこれは私の個人的な偏った意見なので
参考に全然しなくていいんですけど
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もしね自分の子がもしかしてと思って受けるのを迷っていて
受けようかなって思う人の参考になればいいなと思って配信しました
本当ねみんなどの人も発達あると思います
私正直どの人もあるんですよ
それを9割持ってるか1割持ってるか3割持ってるかの
差なだけで発達特性はどんな人でもあると思っています
だからお互いに助け合ってやっていけばそれでいいんじゃないかなって私は
それをよくこの1,2年調べたからこそ
かつ当事者であるからこそ思っています
はい以上です
今はyoutubeでそういった発達不登校のお母さんとしての
ショート動画とかも上げているような状態です
みなさんお疲れ様でした
じゃあねバイバイ