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おはようございます。こんにちは、こんばんは。どうもともりんです。このチャンネルはおしちらかしチャンネルです。 フリーランス10年目の私がビジネスや雑談の話をしていく件ということで、はい、重い重い腰の私がですね、今日はお友達にケツを叩かれ、やっと動く気になった話をします。
あーもうね、ほんとね、あれなんですよ。 私はですね、ああじゃこうじゃ頭でうじゃうじゃ考えてしまうタイプで動けなくなる人なんですよ。
結論、この世界は愛で満ち溢れていたっていう話です。 どういうことかというと、恋人がいるわけでもなく普通にただ12年間付き添った夫がいてくれて、そして
私がちょっと今あんま体調が良くないので、 あの子供のね、
朝の準備とかをしてくれて、 仕事もしながら子供の面倒も見てくれて、
なんかいいパートナーに恵まれたなーって思ってるんですけど、そういうまあ夫婦感もなんだろうな、恵まれてるなーって思うことも多いんですが、
もう一つ恵まれてるなーと思うことがあって、それは友人です。 本当に友人です。
たまちゃん動きなさいって言ってくれる人。 私厳しい人大好きです。
ほんとね、ああじゃこうじゃ、じゃこうじゃ考えて動けないのよ。 それをさ、これいいから筆を動かすのって言ってくれる人。
それをね、それが私のファンマンサロンにいる冷島さんなんですけど、 優しいなーと思って。
本当に優しいなーと思って。 彼女はいつもなんか私を支えてくれてね、
優しい人なんですよ、冷島さんは。
なんか、 私が漫画家の夢を諦めないように、
すごい人と唱えてくださったりして、 自分の憧れの人から応援メッセージを私にくれたりとか、
本当にね、なんだろう、 女神なの?っていうぐらい、
一緒にファンマンサロンでね、ブース立ったりとかさ、
何回も会ってるんだけど、 やっぱり、
そしてすごくね、冷島さんは商業週刊もたくさんされてて、 私の尊敬する漫画家さんなんですけど、
めっちゃわかりやすいしね、彼女の漫画は。 面白いし。
なんかねー、ほんとねー、 あー逃げてた逃げてた!って思って。
よく私、行動力があるとか瞬発力があるって言われるんですけど、 それは、
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ほんとねー、 例えるなら、海の外に出た私の姿ですね。
私は海の外に出るまで、海の中に潜っている期間が非常に長いです。
例えば漫画をやるぞってなったのも、3年間ずっと地底に埋まってましたね。 ずっとシーラカンスをやってました。
ネタンでネタンで、悲願で悲願で、恨んで恨んで。
そんな暇あったら、ちゃんと漫画描けよって、 今の私だったら、自分のことをボコすんですけれども。
で、そしてポンって動くと、 なんか、トモちゃん行動力あるね、瞬発力あるねとか言われるけど、
まあそう、上の水面の上に出るまでのね、あの私はほんと遅い。
マジで遅いし、腰は重いし、考えすぎるんですよ。
だからね、でもいつも動けるのは、いろんなお友達が支えてくれるんですよね。
トモちゃんって、動くのよって。
なんか毎回毎回いろんなお友達が出てきてくれて、腰をペンペンって叩いてくれて。
そして動けるから、なんか友達がいてよかったなって、 さっき思ったので配信しました。
本当にひいじまさんありがとう。 重い重い私の腰を叩いてくれて。
本当にね、大好きな人なんですけど、 リスペクトしてるんですよ、漫画家さんとして。
やっぱね、ママさんとして漫画家さんとして活躍してる人って、 ほんと私かっこいいなと思ってるから、
私もああいう風になりたいなって思うし、なるし、絶対なるから。
だからこそ、友達にね、コラッって言われると。
分かった動くってなれるんですよね。
だって言い訳できないじゃん、同じようにワンオペなんだから。
なんかね、本当に愛されてるなって思いました。
いろんなお友達がいて、いろいろ相談に乗ってくれて。
ちょっとな、幸せってこういうことを言うのかなって感じましたね。
確かにね、行きたいところに行くとか、会いたい人に会うとか、 食べたいものを食べるとか、
そういうこともすごく素敵なんですけど、
毎回本当に心の奥から幸せを感じるのは、 友達の優しさなんですよね。
友達の優しさとか、友達が知った激励してくれること、 怒ってくれることって本当に愛を感じて。
あー、友達が多くてよかったなーって、本当に思います。
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自分みたいに癖があるやつはね、 本当嫌われるときは徹底的に嫌われるから楽なんですよね。
嫌って離れてくれるから。
だからついてくれる人はね、そうやってそばにいてくれるので。
友達っていいよなーって思いました。
なんかさ、何?
例えばよ、今回近々、最近で言えば、 総理のサロンでさ、第1号目の先生とかしたじゃん?
で、その総理の一年記念のやつで、 多くの人の悩みを助けるでしょうの賞を取ったじゃん?
だからさ、あー、こうやって自分がやってきたことが、 こうやって認められていくのは嬉しいなっていう気持ちがあるんだよね。
人間だからさ、やっぱ認められたら 承認欲求が満たされるじゃん?
だからあー満たされるーって思うけどさ、 それってさ、シューってこう。
これ毎回思うんだけど、承認欲求が満たされた瞬間、 そしてまたそれは消えていくんだよね。
なんか花火みたいな感じ。
わかるかな?
だからいつも自分の実績が積み重ねていく度に思うのが、
わー嬉しいー賞取ったーとか、 わー嬉しいー先生出てきたーとか、嬉しいんだよね。
で、あ、みんな喜んでくれた嬉しいーって思うけど、 それってすごく一瞬の快楽で、はーってなって。
さて、じゃあ次から何する?みたいなのが毎回来るんだよね。
で、その時に、いつも思うのが、
で、今の自分は何がやりたいの?っていう、 それを突きつけてくれる自分が、もう一人の自分がいて。
そして、私という人間は本当にタイダで、本当に普通の人で、
NOっていうものは、いかに怠けるかを考えるプロであるから、
できない理由を並べるのよ、私は。
本当に。
だからね、また筆が止まってたの。漫画家を描く筆が。
それをね、お友達が気づいて、
ママちゃんって言ってくれて。
だからそれで、はーって気づいて、動こうって今なってるんだけど。
なんか、私が思うに、そういう人との繋がりってすごく大きいと思うんですよ。
何に対してもね。
で、どんなに大きな実績を得ても、 自分自身はただの自分でしかないっていう。
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そこは本当に油をかいてはいけないし、
謙虚になって、現状の改善とこれから何をしていったらいいかっていうのを冷静に見つめて、
自分の課題に取り組んでいくっていう姿勢で、
やっていくことがすごく大事なんだなって、
改めて思いました。
だって私逃げたもん。
だって私逃げたもん。
だからさ、すごい人って世の中にいるじゃないですか。
たくさん稼げられたり、インフルエンサーだったり、
重版をしたり、商業出版したり、連載をしたり、
イベントで満席になったり、集客が上手い人だったり、
ライブ配信したらたくさんの人が、
どんどんどんどんお金を投げているような、そういう人もいるじゃないですか。
だからそれはそれですごいことなんですよ。
でもその人は積み重ねなんですよね、それは。
あなたが見ているその点っていうものは一瞬でしかなくて、
その人が積み重ねた上のその点だから。
じゃああなたはまだ積み重ねてないんだったら、
まずは一歩動きましょうよっていうお話ですね。
それは今誰に向かって言ってるかというと、
私という人間に対して今は私に言ってます。
言い訳しようと思えばできるんです私。
子どもの発達の創業、発達放課後で通給に行く、
仕事をする、本当に目まぐるしい。
そして病院がよいもある。
だからできない理由なんてすっごいもうめちゃくちゃあるのよ。
でもそれだったら自分の夢叶えられないし、
だって私やりたいこと決まってるから、
そのためだったら何だってするって決めてるからさ。
なのにも関わらず私は逃げようとするし、
楽な方にするし、辞める理由を考えるっていうね。
まあ普通の人間ですよ普通の。
でもそんな時、自分の尻を叩いてくれた漫画家の仲間のみなさんがいてよかったなと思ったので、
今日は配信しました。