こどものほっとする場所開拓
2026-07-07 09:21

こどものほっとする場所開拓

年頃の男のこのお子が発達支援カフェに僕も行きたいと言ったので、彼の安心する場所になったらいいなぁと願う。

#若林朋凛
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おはようございます。こんにちは、ワールド元もりんです。 このチャンネルは、フリーランス10年目の私が雑談やビジネスの話などをしていく件ということで、
はい、ちょっとね、子供のことで配信をさせていただきたいと思います。 結論、
小学校と家だけじゃ、 子供って世界が狭くなっちゃうよなぁって思った話です。
なんでこんなことを言い出したかというと、ちょっと今日、 先ほどの先生といろいろ話してたんですよね。
私に起こった身体的ないろんな変化の話とか、 あといろんな検査の話もしたし、
発達の子の話も、 一週間実は不登校になって、最近になって小学校に行き出したお兄ちゃんの話とかも、
いろいろね、この去年の12月からお世話になって、 通勤の先生と今日は面談があって、親面談があって話してたんですけど、
やっぱ子供の世界ってすごい狭いんですよね。 だからいろんな大人がいて、全然それって
深刻に悩むことじゃないよっていうふうに、 世界を広く伝えてあげられるように、彼の入り口、彼の扉っていうものを
開いてあげられるのが大人だったり親だったりするのかな。 まあカネだったりするんですけど、そう思ったときに
まあそうだな、ちょうどね、あの自分が先日土曜日に行った
エコカフェが本当に不登校でも大人になって、 普通に働いている方もたくさんいらっしゃって、いろんな方と話した時に
その話をね、早速家に帰って翌日ぐらいかな。 子供ってね優しいんですよね。私の変化に気づいてるのよね。
なんか、ママ今話しかけていいなってわかったみたいで。 バニラアイスを買ってきてくれたんですよ。
で、彼と話してたら
僕もそこ行きたいなって 子供から言ってきたんですよ。
ああすごいなって。この子自分からそういうとこ行きたいなっていう子じゃないのに
ああ僕も行きたいって言うなら、ちょっと連れて行ってみようかなって本当に思って。 やっぱりいろんな世界があるし、いろんな大人がいる。
私ができることって言ったら自分の友達に会わせるとか、たくさんの経験をさせてあげることが彼の自信に繋がるんじゃないかと思って。
私の育児っていうのは現場に行け!現場に!っていう考えなので
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例えばね、大人の文化祭とか
バビ祭で一緒にパプリカを子供と一緒に
歌ったりとか、演奏したりとかそういうことをして。 とにかくいろんな大人と触れ合って、そしていろんなことをやったら自信って体験でつくだろうがよ、みたいな考えで私はいるから。
それでね、本人が動きがないなら親が連れて行ったるって思ってるんですよね。
今回やっぱり自分の子が不登校に1週間ほどなった時に
その気持ちをわかってくれる大人がいる。そういったことがあっても普通に大人になって働いていけるっていう現実を見せてあげるのって
彼の勇気になるんじゃないのかなーって思ってね。 そんな話を共通記の先生としてたんですよね。
それを言った時に彼のためにもなるしお母さんのためにもなるし お母さんはおそらくそこに行ったことであのすごく元気になられたようなイメージが
私はしますって言われてね。 私もそうなんですよね。本当に猫カフェに行って
同じ発達の大人と会えたことが嬉しかったし そういった
子供さんが大学生になってそういう子供たちを救いたい、そういった発達の人たちの手助けをしたいって言って
そういった研究の文に入ってる大学生の子とかも見たんですよ だから深刻がらなくていい
不幸がらなくていい、わざわざ苦しまなくていいし恨まなくていいっていう世界を 10人ぐらいの人かな
土曜日 6時ぐらいから10時ぐらいかなそこら辺でいろんな人と話して
すごく希望になったから 将来のうちの子を本当に連れて行ってみようかなってワークショップなくてもいろんな方が
常にいらっしゃるので 彼の希望になればなって思うしで変な人とかいないんですよね
そこって本名を書かないといけないし 連絡先も書かないといけないので
ちょっと 行こうかなってうちの子連れて行こうかなって思っています
大人になって思うんですよ 自分を受け入れてくれる場所の大切さ
仲間の大切さ本当に私は救われていて 例えば漫画うまく書けなくて
ここ1週2週間うううなっていたんですけど 死の後の言わずに書けって言ってくれる友達が言ってくれるおかげで動けるんですよね
それってやっぱ仲間だしそれと同様に彼にも 自分とお話ししてくれる大人がいると思えば別に連絡先の交換なんてしなくていいから
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そこで話して自分の大きなお友達がいるって思えば
生きる光になるんじゃないのかなっていうのが私の考えで これ大きいんですよこれ
私はいじめられっこでね あの
学校に居場所がなかったんですよ でも
コンビニ館の 美術の教授がやっていた
絵画教室に通ってそこでは私はね注目されていたのよ 絵がうまいから
いろんなすごい賞を取ってる人たちもいたけど そんな中で3位には必ず入れててだから唯一私が誇れたものは絵を書くことだけだったんですよ
でも絵を書けてそこでは私はすごく幸せだった その部屋を開けたら
前の部屋では書道教室がやっていたから 炭の匂いが
ふーっと その襖を開けたらするんですね
だからあー好きだなぁこの書道の匂いと思いながら 書道の匂いと畳の匂いをかぎながら
その畳は汚れないように青色のシートを敷いて そして机を出して先生を待って絵を書くっていうことをやってたんですけど
だから自分を受け入れてくれる場所があったから私は自分の生命をつなぐことができたんですよね 小学校から小学校の2,3年の辛いいじめからね
そういうふうにできたから だから彼にとっての居場所を作ってあげたら
彼も生きようって思えるかなぁって思ったんですよ ちょっとね私もどうしているかわかんないし年頃の男の子だから
試行錯誤なんですけどこの猫カフェにねうちの子を連れて行ってみようと思っています それもお兄ちゃんだけ
あの 下連れて行くと
聴覚過敏なので 電車の中で暴れそうだなっていうのがあるから
子供にとって家と小学校ともう一つの場所 ちょっとリラックスできるもう一つの場所があるって思うだけで
生きようって思う 明日の勇気になればなーって思ったので今日は入っています
子供の居場所あなたは確保してますか 私はなんか家と
小学校の往復 習い事も彼は卓球先生怖いから嫌ってやめちゃったから
なんかもう一つの何秘密基地っていうか 一つ安心するホッとする場所ができることで
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笑顔になるのかなーって思いました それでは皆さん今日もお疲れ様ですじゃあねばいばーい
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