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おはようございます。こんにちは、こんばんは。どうも、ともりんです。 この放送は、フリーランス10年目の私が雑談やビジネスの話などをしていく件ということで、はい、えっとですね、今日はちょっと伝えたいことがあって、話はAIの話です。
AIのどんな話かっていうと、何をウェブサイトで作って、何を拡張機能で作って、何をアプリで作るのかっていうことを、なんか1年間私考えてきたので、それをつらつらと話せればなぁと思います。
というのも、さっき理解してるねって言われて、なるほどと思ったので配信しました。というのも、えっとウェブサイトっていうもの自体ね、まずウェブサイトだったらスマホでも開けられるんですよ。
だから、何かあなたが機能を作りたいなぁと思った場合に、例えばQRコードを読み込むやつを作るとするじゃないですか。
で、その作業をよく外の食べ物屋さんでQRコードを読み込んだりするよなって言うんだったら、QRコードを読み込むウェブサイトを作ったらいいって思うんですよね。
でも、基本パソコンで何回作業してる時にQRコードを読み込むんだよなーっていう人だったら、パソコンで拡張機能でQRコードを読み込むやつを作ればいいんですよ。
なんか、私は今こんな風に話してるけど、もともとは理解してない人だったんですね。
理解してなかったから私はどうしたかっていうと、ウェブサイトでもQRコードを読み込むのを作って、そして拡張機能でも作りました。
結果、私は自分のディスクトップのところにQRコード拡張機能を押しても、カメラ機能を立ち上げてっていうのがちょっとめんどくさかったので、私は拡張機能でQRコードを使わなかったんですよね。ディスクトップだから。
で、QRコードは私の場合はウェブサイト、自分の生活スタイルにはウェブサイトだったらQRコードを読み込むサイトを作りたいになったんですね。
結局、私はどこで誰が何のためにそれを使うかっていうのが最初は分からなかったので、両方で作ったんですよ。
拡張機能でマークダウン式のやつを変換するのツークロでしたし、ウェブサイトも作ったんですよ。
両方で作って結局どうしたかっていうと、マークダウン式はわざわざウェブサイトを開くのがめんどくさいなっていう風になって、拡張機能のマークダウン式変換を使うようになったんだよね。
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だから、私が思うに自分の日常スタイルってどんな感じで使ってるかな?パソコン使ってる時に困ってることは何かな?
パソコン使ってる時に困ってるんやったら拡張機能でいいよね。スマホでも開けたいしパソコンでも開けて使いたいんだったらウェブサイトでいいんじゃない?
私の場合は落ち着いたんですよね。今アプリを作ってる方が多いと思うんですよ。
アプリっていうものも、これは1年前に私は作ろうとして1年前難しかったから挫折したんですね。
アプリの概念があって、アプリって多くはオフラインで使えるんですよ。
だから、アプリで作る意味って何?ってことを今回は、これが軸です。
アプリで作りたい意味ってどういう意味?っていうのが大元で、
なんでアプリで作らないといけないかっていうと、船の上で作ったり、使ったり、山の上で使ったり、田舎とかであんまり電波がないところ?
モバイルとかが飛んでないところ?そういった通信環境が?そんなところで使うやつだったらアプリがいいんじゃないのかなって私は思います。
なぜならアプリってオフラインで使える仕様のものが多いからです。
全てではないけど多くのアプリがオフラインで使えるようになっている仕様だから、だからアプリで作る意味があるんじゃないのかなって私は思っています。
例えば、釣りをする人とかだったら海で使えるやつ。
ネット環境がなくても海の上で使えたりとか、あと山とかにね、あの山登ったりとかしたらやっぱ電波がねあんまなくなったりもするんよ。
私は田舎の人なので、やっぱりなぜか私の部屋だけがソフトバンクが入らなかったみたいな、そんな環境の実家で育っているので、
田舎だからこそ、田舎で育ってきたからこそ言えるのが、やっぱ電波がどこでも入らないっていう環境で私は育ってきたので、
言えることって言ったらまあ簡単に言うと、 山とか田舎とか海とか
電波がなくてもその機能を使いたい
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その機能を使えると便利っていうのがあるとすごくいいんじゃないのかなって思ったので今日は配信しました。
多分私は総理のサロンに入って調べないと気が済まない性格なんよ。
めちゃめちゃリサーチしてめちゃめちゃ自分が納得するまで調べないと嫌なんよ。 それが自分の性格だからもうめっちゃ本屋さんにも行ったし図書館にも行ったし
わからない言葉はわかるまで自分が納得いくまでずっと調べ続けたから多分理解が 前よりは追いついたんかなってこの1年だと思ってて
自分の好きなゆるコンピューター科学ラジオでその質問を聞いたりとか 好きな他のユーチューバーさんの動画でその意味を調べたりとか
なんかとにかく目の前に 来たカタカナと英語をキャッチしてそして調べて
理解するみたいなことを私は1年やってきて でそこで思ったのがそう言っても結局
機上の空論で机の上だけ文字だけ見てても理解できないのが人間だと思うから 私の場合は全部やってみるなんだよねどの分野においてもこれはよくやってんだけど
ウェブサイトでいいかわからない拡張機能で作っていいかわからない アプリで作っていいかわからない okok じゃあ全部で作ろうっていう話なんですよ
で全部で作った時にあ これはサイトだったからめっちゃ使ってるからこの機能はサイトでいいね
あめっちゃマークダウン式の拡張機能私使ってるから 拡張機能としてはマークダウン式作ってよかったな
みたいな感じなんだよね だから私にとって ai は友達だしちょっとした日常のちょっとした面倒くさいを解決してくれる
のが ai で拡張機能を作ったりとかサイトを作ったりとかやってて じゃあなんで君はアプリを作らない台っていう話なんだけど
案はある案は過去の自分が大人の運動運動部に入ってたので ボーリングとかミントンとかバレーとかみんなで
やってました その時にチーム分けがすごく面倒くさかったので
そういうチーム分けをするアプリが私は欲しいなって 常々思ってますずっとあの
アミレクジを書いていたし 胃が痛くなるし
平和主義だからなんか人が嫌な思いするのは嫌だから なんかこういうのをランダムに
ボーリングのチームとか分けられるようになったらいいのになぁと思ってたから なんかそんなアプリがあればいいな
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思っています誰か作ってください ちなみになんで作らないかっていうと今の ai の能力だったら絶対作れる
もうめっちゃ苦労度とかガンガン作ってくれるから あっという間に作ってその申請さえ
あの組めばすぐにできると思うんだよね だから私が思うのは
誰でももうアプリは作れる時代なんだなぁとも思ってるし 今そういった流れが来てるのを知ってるだから誰か
ボーリングのアプリチーム編成のアプリ 作ってくれたらいいなって私は思っています
きっと役立つと思うんですよね田舎ではやっぱまだまだボーリングとか やってるところもあるし
自分がねそういった運動部とかに入ってて 基本みんなが集まるとカラオケとかボーリングとか
やってたんでまぁ時代がね私は昭和の人だから 今の人がどうやってあの人と交流するかはわかんないけど
なんかそういうアプリとかあってもいいのかもねって思いました 私は麻雀とかはやったことないけど例えば麻雀を
とか8人でするとか言って それの8人の中
あのどんな宅にするかとかそういうふうにチームを決めるとかいうのにもそういった アプリがあったら不平等にならないしいいんじゃないのかなって思いました
なんで私が麻雀が頭の中に出てきたかというと麻雀は1回もやったことはないです ただえっとね
自分が運動部その大人の運動部やってたメンツで男性たちがだいたいボーリング終わった後に麻雀やってたなっていう記憶が今蘇ってきたのでそんな提案をしました
今日は 何をアプリで使って何をウェブサイトでやって何を拡張機能で作ったらいいかっていうのを
私なりのこの1年AIを勉強してきた中で思った概念についてお話しさせていただきました 今日もお疲れ様です
バイバイ