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おはようございます。こんにちは。こんばんは。どうもともりんです。この放送は推し散らかしちゃんねるやけんということで、フリーランス11年目の私がビジネスの話をしていくけんということで、はい。
絶賛息子がインクルエンザになっちゃったってことです。
うちに帰ってきてから息子くんが、ママ頭痛がするよ、痛いよ、喉もゲホゲホするよと言ってて、顔が真っ赤だったんですね。
あ、これインフルだとなんとなく直感的に思って、なんか学級閉鎖しちょるって聞いたら、僕のクラスの両隣が学級閉鎖だよって教えてくれて、
あ、これは間違いないと思い、すぐ夕方の診察をしてくれる病院があるのでそこに予約をして、
予約は終了したけど、病院に来てくれたらいいよって、診察するよって言われたので、急いで病院に
夕方、車を走らせて行って、 インフルでしたね。インフルBでしたね。
ワオっていう状態で、 それのパッタパッタ、結構吐き気がくるのが今回のインフルBだから、
食べ物系食べてもめっちゃ吐くので、ゼリー系、ゼリーのチューブとかそういったものの方が
本人も食べやすく、吐いてもウェって気持ちが悪くならないからいいと思いますということで、そういったものをね、
食料を調達していたんですね。お薬を飲ませて、看病して、看病している間にショート動画を作って、
ショート動画を7時に投稿を今完了した時間です。今は夫を送迎の迎えに行ってるんですけど、
いやー本当にもう仕方ない。仕方ない。インフルエンザBは仕方ない。
今日はね、何が話したかったかっていうと、私人に嫉妬したんですよ。 めっちゃくちゃ嫉妬してイカったんですよ。今日の夕方。
そういう子供のそういったことがありながらも、なんかちょっとね、いろんなことがここ昨日からかな?あって、
めっちゃ嫉妬して、めっちゃイカって、なんで私は嫉妬したんだろう?なんでイカったんだろう?
私は私の気持ちにフォーカスを当てるチャンスだからですね。そういった気持ちになったときは、その人はあくまで私の気持ちを映してくれる鏡なので、
その人にはThank youっていうことでよっこらせて、自分の感情を手前に持っていくんですよ。
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で、そこで見えたのが、自分が収穫力がないことがすごく私はコンプレックスなんですよ。
SNSめちゃくちゃ苦手で、結構引きこもりタイプで、本当にSNS開きたくないっていう人間なんですね。
でもやっぱり、やっぱ収穫力が大事だよなっていうのはすごくわかっていたんですよ。
わかっていたんですけど、その収穫力がある人に嫉妬したんですね、私は。
だったらその人が努力した分、私も努力しろよって話なんですよ。だってその人はめっちゃ頑張ってたもん。
めっちゃ頑張ってるもん、いつも。私それ知ってるもん。 だから、
嫉妬する暇があったらちゃんとお前も数字出せるように収穫できるように努力しろよって話なので。
今年は動こうって、改めて思いましたね。嫉妬なんてしてる暇はないのだよ。
数字が欲しければ、数字が欲しい動きをしないといけないし。でも私が欲しいお客さんは、マンツーマンの自分のレッスンに来てくれる人なんですよね。
私は先生という仕事はすごく向いてるんですよ。 数字が本当に親戚も先生なんで、
親も先生なんで。先生家系に生まれてるから、先生はすごく自分が楽なんですね。
やりやすいというか、なんと自分の感が働くというか、なんか直感的なものがあって、本当マンツーマンは分かるんですね。
相手の求めているものと自分が提供できるものをどこのところでチューニングして私は渡すような感じなんですよね。
だから話しながら相手のチューニング音を見るって感じで、それでビジネスアドバイスとか講師とかをしてるんですけど、だからチューニングするにはたくさんの人だったらチューニングができないんですよね。
例えばそこにあるのがフルートだったとします。フルートと太鼓とラッパだったらチューニングの仕方も違うんですよ。
なのに私はたくさんの人と一緒に授業で教えるって、ラッパにはラッパに対しての教え方、フルートはフルートに対しての教え方があるんですよね。
私はそれをしたいからたくさんの人に対しての授業が苦手なんですよ。
だから自分の顧客はマンツーマンなんですね。
そこを図ってるから私はそっちに特化してココナダとかもやってるし、教えるのもマンツーマンに絞ってるんですよ。
でも私が嫉妬した人はもっといい人数で集客力もあって人気もあってインフルエンサーで、
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ああなるほどねって私は嫉妬するんだって気づいたんですね。
嫉妬の向こう側には必ず自分がなりたい像があるので、自分がそうかそういうふうに思ってたんだなって思って、
でもそれを目指してはおかしいよねって。それはその人の得意で、私の得意はマンツーマンだからそっち目指したらぐちゃぐちゃになるよねって。
それ得意じゃないところで私やろうとしてるから変なことにしかならないよねって分かって、
その人はその人のフィギュアスケートという競技をやって、私はスキーのジャンプをしてるから競技が全く違うよねってことにハッと気づいて、
フィギュアスケートってすごいキラキラしてるから輝いて見えるんですよね。
だからそれで私はうっかり憧れを描いていたなってことに気づいたので、嫉妬したなっていう。
そういった配信でした。本当ね、世の中見ればたくさん嫉妬できるんですよ。
で、やっぱSNSちゃんとやろうと思って、何年ぶりに今日スレッツ開けたのかなっていう。
それぐらいだったんです。
で、やっぱり私はスレッツ開けてXを開けると案の定いろんな人と私は比較をしてしまい、自己嫌悪になり拗ねてしまって、やっぱりSNSは苦手だってなった今です。
本当に引きこもってどうやって数字を取っていくかっていうのを諦めずに考えていこうと思っています。
私は動画を作るのは好きなんですよ。
教えることは好きなので、一本かショートの方に全エネルギーを集中して、漫画も教えることに、すべては教えることってことに集中して、
すべての動線は自分の商品、レッスンに行けるように発信も漫画も全部、すべてそっちに行くように動線をつけて頑張っていこうと改めて思ったので、
人間としてはね、器がちっちゃいなと自分自身を改めて感じたので配信しました。
あたは人に嫉妬、嫉妬しますか?
私は夫にも結構嫉妬します。
だって若いんだよ。
若くてさ、かっこよくてさ、めちゃくちゃ若いのにトントン拍子でさ、昇進してさ、すごいよねって本当に思うので、
嫉妬しようと思えばたくさんの人に嫉妬できるけど、人には人の良さがあり、私には私の良さがある。
さすがにね、フリーランス11年やってるといろんな人に感謝されて、それで気づいたのは私は人を励ますことが得意ということと、
いろんな人に勇気を与えてるっていうのを、それが私のスタイルであり、私の生きる意味っていうのは確信的にわかっているので、
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教えるとしたらマンツーマン。
そして人を励ますことが自分の中の使命なのかなっていうふうに思っています。
なんかね、一般的な自分っていうものを売りにはしていたけれども、結構私一般的な人なんじゃなくて、結構すごいんじゃないっていうのをやっとで感じれたんですよ、今年。
そういえばフリーランス11年やってるだけですごいし、行政の大学テロワーク講座やってるだけでもすごいし、職業訓練校の動画の先生やってるだけでもすごいし、
ココナルで実績4年間、評価5のうち4.9をずっと継続してるってすごいじゃんって。
だから自分のすごいにやっとで今年なんか気づけたんですよね。
気づけて、なんだ私すごいじゃーんって思ってたら、すごいならなんで私あの人に負けてるの?みたいな気持ちが出てきて、
まあなんとも人間とはいやしいものですね私とは本当に欲深いと思ったので素直に配信しました。
上に行こうっていう気持ちになったので、今年ももっとはっきり自分の動線がわかったので、その動線を作りつつ発信しつつやっていこうと思います。
それでは今日もお疲れ様でした。
じゃあねーばいばーい