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おはようございます。こんにちは、こんばんは、ともともりんです。この放送は収録じゃないです。
さてですね、えっと、現状息子くんが、お子がですね、インフルで夜中ずっと看病しておりまして、
お兄ちゃんの小学校にギリ間に合うぐらいに私起きて、急いでお兄ちゃんを小学校の班に入れて、やれやれの状態なんですけど、
話したい内容はですね、ガスの話です。マジでね、グーグルってすごくて、子供がインフルの時にお前は何をしてるんだって話なんですけど、
子供がインフルの中を思ったのが、やっぱり全部を仕組み化、自動化するに限るなっていうのを本当に身をもって、子供がいるって時は骨折も急にするし、インフルにもなるし、
マジでファニーな日々をね、デンジャラス母さんなんですよ。お母さんの日々って。
それを受け入れるしかない状況は受け入れるので、どうしていくかっていうと、仕組み化、自動化を作り上げることかなと思った。
アンティグラビティーがすごいよって、この間お昼の講座も受けたし、クオリの講座も受けて、やっぱスキルすごいなと思ったんだけど、それはすごいよ本当に。
でも私はね、原点に帰ってガスって思ったんだよね。これどうしても話したくて、なんでみんながアンティグラビティーすごいよって言ってて、スキルすごいよって言ってる中、なんで私がガスなのかっていうと、結局基礎わかってたら全部わかるって思ったの。
Googleっていう大きなところが10年前以上からあるガスっていうのを今でも使うってことは、それはすごく使われており、かつ便利で実用性があるからずっと残っているっていう証拠なんだよね。
物事って基礎があって、ウクレレにも基礎があり、漫画にも基礎があるんだよね。マーケティングにも基礎があるんだよ。
これはGoogleでもAIプログラミングでも言えて、基礎を抑えているとより最強魔法が使えるようになるんだよね。
私の場合は複数勉強して複数動くっていう機質を持っているから、だからこそ余計に思ったのが、そのシステムを作り上げたいんであれば、中身をよりわかっていった方が具体的な魔法の呪文を伝えられる。
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アンティグラビティをより自分が動かせたいようなことを伝えられるっていうふうに私は思ったんだよね。
簡単に言うと、海外としてアンティグラビティを見ると、そこのアンティグラビティっていう国があって、国の言語があるよ、アンティグラビティっていう言語が。
その言語を話さないとその人たちはわからないのね。アンティグラビティの国っていうのは、僕は日本語も話せますって言ってるんだよ。日本語も僕は喋れますから大丈夫ですよって言ってるんだけど、言ってるんだけど、でもアンティグラビティにはアンティグラビティがわかるような言語で言ってあげないと、向こうも曖昧なものでも僕は作れちゃうよっていう機能があるんだけど、
でも本当に自分が欲しいものっていうものは具体的に言ってあげたらいいわけじゃん。例えばアンティグラビティっていう国のお野菜が食べたりするじゃん。その国の独自の紫芋のジャガイモがめちゃくちゃ美味しいから紫芋のジャガイモをくれよってちゃんと言えたら紫芋のジャガイモをもらうことができるんだけど、
なんかそのなんかジャガイモくれって言われたら、なんか目の前にあるジャガイモをくれるわけで、それがアンティグラビティの国の紫芋のジャガイモじゃなくてオレンジのジャガイモかもしれないよね。だからこそ人の、これは海外の言語と同じなんだけど、言語の違いっていうものは認識の違いがあって本人の認識の違いっていうものがあるから、
ということはその解像度を合わせてあげて話してあげるってことが言語においてもすごく大事なのね。言語において大事なことっていうのはアンティグラビティでも同じように言えるから、ということはこのアンティグラビティ君がより明確にわかる言語を伝ってあげることが彼はすごく有能に動けるわけよ。
で、じゃあなんでそこがガスにたどり着くかっていうと、もともとグーグルっていう中にあって、グーグルの中にガスっていうシステムがあって、ガスっていうシステムをテストでテストでガスも動かして自動で動かせるのがアンティグラビティなんだよ。つまり彼が使える最強の武器っていうものをちゃんとこっちが認識してこのように使ってほしいって言ったらめちゃくちゃ優秀で自分が欲しいシステムが作れるってことなんだよね。
だから私はガスを再度今、言語から勉強してます。もとからやっちゃえっていう考えなので、すべて私は元からやるっていう考えだから、ちょっと時間はかかるけど根本わかってしまえば全部いけるから、ちょっと私は今ガスのプログラミング言語を勉強して本買ってやってます。
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この仕組みを知りたいし、どういった性格っていうのをガスの性格を知って、機能を知って、どういった言語っていうのを知ることで何ができるかっていうと本当に自分が望んだものを作れるっていうことね。
私が何でこれをしようと思ったかっていうと、拡張機能とかウェブサイトとかありとあらゆる機能をこの2、3週間で19個作ったんよ。そこで思ったことはこちらが丁寧にきちんとそこらへんを伝えてあげないとちょっとのズレはやっぱりあるなっていうのも感じた。
一度に言うとたくさん呼ばれて僕はわかりませんっていう状態でじーっと固まってしまうっていうことにもなるのも知ったから、まず伝え方としては分けて伝えてあげる。
ウェブサイト作りたいんだよねーって言って、それにガスも組みたいんだよねーって言って。
12時に1回そこのアクセスを私にウェブフックで欲しいんだよねーみたいなものを丁寧に1個ずつ伝えてあげることで彼は理解してあげるっていうのが作りまくってわかったんだよね。
それでガスを扱おうってガスを極めようって思ったから結局私はグーグルラブだからそのラブのグーグルの中にガスがありラブの中にアンティグラミティがあるから
じゃあそれをやろうかなっていう。ただ好きなものをより好きに知りたい。
簡単に言うと自分の推しのグループがあります。スノーマンが好きです。サックンが好きです。そしてたくさんめめめとかもいます。
だから一人一人をスノーマンっていう箱が好きだけど推しもそれぞれ知っていくっていう感じで考えてみたら分かるかもしれない。
1個1個知ることでよりスノーマンをラブになるような感じでだからそんな感じかな。私はグーグルがラブだからその中にアンティグラミティがあってガスがあるっていう感じなんだよね。
もともと私は研究室で実験室で一旦ハマるともうずーっとそればっかりやるっていう性格だから。
うちは恵まれていることにこういうインフルとかになるとちょいとおばあちゃん82歳で旦那のお母さんちょっと物恐れがあるけど
お兄ちゃんに移らないためにおばあちゃんいろいろやってくれるのでお兄ちゃんはもうおばあちゃんのほうに任せて
弟の看病に今そっちだけを飲みてるんだけど。だから看病体制になるとね子供が寝てる間私は時間ができるので今から仕事をして看病をしつつ
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それが終わったら看病の子供が寝てる間にちょっと漫画書いてガス組んでいろいろ遊んでみようと思ってるような状態で1週間あるんですね。
本当に思ったことっていうのがあってすべてにおいてアイデアっていう話を伝えたくて
アイデアは愛なんだよね。この根源っていうのが私が大好きな伊藤恵保さんというバズる漫画を書く漫画家さんがいて
彼女と鎌倉で32人の漫画家さんの演説で彼女にどうしたらバズるんですかっていうことを聞いて
その話を聞いた時にすごく愛を感じたんだよね。相手目線だったんだよ。相手のことをすごく考える優しい人だなって思って
さらにアンマンサロンのアンマンラジオでどうやったら漫画がバズるかっていうのをねお話されてて
どうやったら相手が喜ぶかなっていうことを常に考えられていたんだよ。演ためなんだよね。
だから読む演ためを考えてるからバズるのは必須なんだっていうことがわかったんだよね。
漫画ってそうだけど漫画もマーケティングも相手目線なんだよ。相手が喜んでくれるかなって。
コンテンツ作りも講座作りも変わらないわけ。相手がどうしたら喜んでくれるんだろう?
相手がどうしたら不快なくさらりと読めてあ、そうかこういうことかってできるか?
それができるね。中田総理がすごいのよ。
20年SEやっててさ上から上よ。相当上にいるのにいっちゃわからない人まで降りてきて説明ができるって普通できないからそれが。
だから私は中田総理の商品って講座とかノートでも何でもそうなんだけど愛があるなって思うのよ。優しいなって思うのよ。
それをエッポさんの漫画でもすごい優しいなって思って。
エッポさんに本当に素敵な動画ありがとうございましたってお伝えして。
やっぱり演奏会の時からも感じていたんですけど、エッポさんは優しいですねって。
その作品一つ一つに対してのお話を聞いて優しさっていうものをすごく感じましたって。
それは相手の目線。漫画で不快にならない。相手がさらりと読めて楽しめるっていう。
常に相手目線であるからあんなに人が夢中になると思いましたって。
すごく参考になったのでありがとうございますってことをエッポさんに伝えたんだよね。
そしたらエッポさん喜んでくれて。
だから本当に何をするにしても愛を持ってやっていくってすごい大事って思ったのよ。
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私は大雑把で雑だから余計にそれがコミュニケーションでも出てしまうから本当に気をつけないといけないところなんだよね。
だからこそコンテンツを作るにも相手が喜んでくれるかなって。
相手のわからないが本当にこれは解決するかなって。
そのわからないのレベルがいろんなレベルがあるけれども一番下の人から中級の人まで読んで
なるほどってこういうことかって。だからスキルはこうなんだってわかる?
それが中津総理のすごいコンテンツのすごさなんだよね。その丁寧さ。
キリマンジェロを登れる人が高尾さんのレベルの人まで降りてきてちゃんとわかる言葉で話してくれてるってめちゃめちゃすごいことで。
これは本当に私が日本語ボランティアをやってるから言えるんだけど本当なのよ。
これって難しいことで私が日本語ボランティアをするときに思うのが相手の日本語のレベルを見るんだよね。
そうすると相手の日本語のレベルって普通のビジネス用語からしゃべれる人はしゃべれるんだよ。
でも相手の日本語がちょっとした日常会話がなんとなくしゃべれるかなっていう人のレベルだったら
そこに合う辞書を持ってこないといけないのよ。
だからビジネスレベルの人が例えば100万語しゃべれるとするじゃん。
100万語しゃべれる人には100万語の話でその言語で話せれるんだよ。
でも日常ふわっとなんとなくゆっくりだったらしゃべれるかなっていう
だいたい500語ぐらいかな500単語ぐらいでしゃべれる人でだったら
私はそれを相手と話してそのレベルを察知して話す速度を変えるし
相手がわかる日本語に全部変換するんだよね。
例えば本日はお日柄もよくとても素敵な日ですございますねっていうのを
相手のレベルがすごく日本語を勉強して聞くことはできる話すことはできる
トーキングスピーキングリスニングができて
でもこれからまだまだハートネットワークはいけるぐらいの英語みたいな感じだったら
今日はすごく天気がいいねっていう言葉に変えるんだよね。
だからこれの言語変換っていうのはプログラミングの言語変換と全く同じなんだよね。
これって相手のリスペクトと愛情があるからできるんだよね。
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じゃないと愛情がないとわざわざ自分のレベルから相手のレベルのところまで移動して
それを変換するとかできないんだよ。
だから漫画を作るにもコンテンツを作るにも発信するにも
相手が迷わない相手が喜ぶ困った相手を助けることができるショート動画っていうのを
私は昨日作って今日の7時にあげたんだけど
自分では頑張った。でも自分の頑張りなんてどうでもいいんだよね。
だってそのパソコンがわからない初心者の人が本当に欲しい情報だったら
フォロワーいない私でも伸びるんだよ。本当にショート動画って。
でも相手が欲しい動画じゃなかったらまあ伸びないんだよ。
その初動がだいたい朝の状態の2時間から3時間の動きで
それのだいたい5倍から6倍ぐらいで数字が落ち着くんだよね。
っていうことを伝えたかったので
今日で伝えたいことは2つ。
1、画素を極める。なぜならアンテグラビティを極めたいから
根本からやるってことだよって話。
2、物事を作るには全ての根本には愛があるっていう話。
この根本には漫画を作るにも相手が読みやすく楽しめるようにっていう相手目線が必要。
これは漫画でも同じだしコンテンツ作りでも同じだし
マーケティングでも同じだしライティングでも同じだし
AIプログラミングでも全く同じ。
なぜなら相手が使いやすいものをボタンの位置とか
使いやすさとかデータの吐き出しとか
全てにおいて愛として動くとそれは相手が喜ぶものになる。
愛として動くんだったらどうするかっていうと
愛として動くんだったら相手目線になり
左側にボタンがあったら使いやすいかなとか
右側にこのボタンがあったら使いにくいって思うんだったら
じゃあここに目の前にこの一番最初見る画面だから
ここに説明があったら使いやすいよねとか
ビビット的な色だったら見にくいから
今回のキャリソナは40代の女性でカフェとかが好きな人だから
ちょっと落ち着いているとかだったらこのお店に合うかなとか
これって全部相手目線だ。
だから何においても相手目線で考えられる
一人エンターテインメントとしてどのコンテンツも作り上げることができる人が
喜ばれる漫画家さんであり喜ばれるプログラマーさんであり
喜ばれるコンテンツを作れる人なんじゃないかなと思ったので
今日は配信しました。
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では今日も仕事をしつつインフルエンザの息子を産病します。
それでは皆さん素敵な一日をお過ごしください。
お散歩。新日あうねん。
アンテグラビティってかわいい。おはよう。俺はわかりやすい。
あ、カルリンおはよう。
渚さんそうなんだよ。ごめんねなんか
私ずっとこれコメントなしでしてると思ってずっと喋り続けてた。
だからとりあえずねこれからインフルエンザの息子をまた産病するので
今日も皆さん頑張っていっていきましょう。
それでは皆さんありがとうございます。
ばいばーい。