1. おじさんのアウトプット
  2. ep.4 エクストリーム入浴事件
2026-01-05 36:44

ep.4 エクストリーム入浴事件

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そろそろ白根さんにエピソードトークも尽きてきたので、不平不満でも


【キーワード】

クレアおばさん / 北海道シチュー / ロス削減 /飛行機 / 新幹線 / 山手線 / 金曜日の夜 / 酔っ払い /お弁当 /テーブル/ 平行移動 /リクライニング / ネパール / 夜行バス /ジョルノ・ジョバァーナ /ポルポ/扇谷開登/セブンイレブン / セルフレジ /人員削減 / 補助 / レーザー銃 / パネル / タッチネット / ジム / お風呂場 / かけ湯 / 素通り / エクストリーム入浴 / 浮遊物 / 絆創膏 / 歯ブラシ / タオル / 場所取り / 私物化 / H&S / ジレット / 5枚刃 / 髭剃り / 抜け毛 / 排水溝 / 泡 / チューバッカ/腹黒い / キャラ付け / 表現者 / 結婚式 / 二次会 / 三次会 / 地域猫 / 餌やり / 糞 / 中村獅童 / 教育的指導 / 報復 / 共犯者 / ボディブロー / つらたん / ロダン / 考える人


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サマリー

エクストリーム入浴事件のエピソードでは、シーズン2の終わりや新しいキャラクターの設定について話が進み、特にクレアおばさんのクリームシチューが取り上げられています。また、地域猫に対する不平不満や、友人の結婚式における人間関係についても言及されています。このエピソードでは、治療なしで公共の湯に入る人々に関する独特な視点が描かれ、その行動が周囲に与える影響が語られています。さらに、セルフレジの導入に伴う顧客と店員とのコミュニケーションの変化についても触れられています。エピソードには、セルフレジの使い方やトラブルに関する体験が語られ、おにぎりの割引シールや電車内での出来事が描かれています。特に、セルフレジでの不便さや予想外の状況に対する反応が印象に残ります。このエピソードでは、入浴をテーマにしたさまざまな出来事や意見が交わされ、金曜の夜の注意点や人間関係のトラブルについて考察されています。特に、信頼やコミュニケーションの重要性が強調されています。

シーズン2の振り返り
おじさん、シーズン2…。
シーズン2。
シーズン2長かったから、ちょっと表現しちゃった、それは。
なるほどね。
表現者だから、私。
そうですよ、《どすこい》は表現者ですから。
シーズン2までの長い道のりを、今の声だけで表現しちゃった。
深み感じたね、今ね。
そうだね。
おじさんのアウトプットシーズン3。
そのさ、シーズン2まででさ、ある程度我々のキャラ付けがさ、もう確立しちゃったじゃん。
そうだね。
はからずも。
はからずもね。
はからずも。
こういう立ち回りする人たちなんだなとね。
あうお。
あ、ボインだけで喋ってる。
はからずも。
あ。
そういえばさ、冬だからクレアおばさんのクリームシチューも食べたよ。
あ、早いね。
うん。
もう食べたくなる時期ですよ。
でもハウスの北海道シチューの方が美味しかった。
え、いや、大丈夫?それ言っちゃって。
別に全然スポンサーとかじゃないから。
で、ハウスの北海道シチューの方がルーが倍ぐらいするの。
高えた。
あ、値段が。
そう、それがマークなきゃダメじゃん。
そうだね。
だからまあ普通でした。
そうだね。
友人の結婚式での体験
値段相応の味だったっていうお話。
うん。
まあそれはいいんですけど。
はい。
なんかさ、私が世の中に対する不平不満を言ってさ、
うん。
シャーレンさんがアグリするんだかしないんだかのポジションでさ、
うん。
行くじゃん。
そうだね。
そうなりがちだよね。
あ、これキャラ付けの話ですこれ。
さっき言ってた。
そうだね。そういう風になっちゃってるね。
なっちゃってるじゃん。
うん。
でも実のところそうでもないじゃん。
そうだね。
シャーレンさんも結構腹黒いじゃん。
いや腹黒いですよ私。
でしょ?
腹黒いですほんと。
ね。
うん。
シャーレンびっくりしたもんあの〇〇してた話。
やめな。
これピー入れます。
やばいやつだからそれ。
これピー入れますから。
あー。
安心して。
それー。
そうですね。
ちゃんと入れるから。
精神衛生上ちょっと。
かつその後〇〇ね。
はい。
そうだね。
その一連の流れちょっと旋律みたいなの走ったもん私。
走った?
うんすごいなと思ってこの人。
そういうとこあるじゃん〇〇。
そうそうそう。
すごいなって思う逆に。
そう私すごいなって思われる腹黒い一面いっぱいあるんですよね。
あるよね。
言ってないだけでね。
でもいいと思うんで全然。
うん。
人間味があって。
ありがとう。
だからさ今日はさシナネさんの世の中に対する不平不満をさ。
うん。
垂れ流してもらいたいな。
いいですかちょっと私の中のドス黒いものを。
いい?
ちょっとあのドロドロしたもの出しとってもらってよろしい?
ように。
出しとってもらってよろしい?
よろしをまっしゃろか?
ええで。
ええの?
ええで。
うんじゃあ頼む。
うん。
じゃあちょっとどんぐらいある世の中に対する不平不満。
私はね数え切れないほどあるんだけど。
シナネさんはシナネさんどれぐらいある?
そうだね。
あんまりねまたこうやって中立。
今日いいからそのキャラ5足だから今日。
あんまりないっちゃないんですよ不平不満。
またまたまた。
もうね自分にしかない不満は。
そういうのいいからマジで。
カットするからさ。
そう不満なんてねそんなないですよって言いたいところですけど。
言ってみてじゃあ。
あれですね。
フルで椅子を倒してくる人。
シチュエーションは?
基本旅の最中。
旅の最中。
旅行中ですね。
まあ飛行機だったり。
新幹線とかね。
何も言わずに倒してくるのいいな。
そうなんですよ。
それは良くないね。
なんでねこいつお弁当とか乗ってることあるんでね。
困っちゃうね。
おっとっとってなるからね。
なるよね。
そう。
どうすんのそういう時。
何も言わないですね。
ムッとします。
ムッとするんだ。
ムッとします。
で終わり?
終わり。
すごい角度で弁当食べながら。
うわーって思いながら。
その時ってどうなんの弁当さ。
前の椅子の背もたれ部分からテーブルが出るじゃん。
うんそうだね。
そこに置いてったパターンってことでしょ。
そうそうそう。
そういう時ってさ。
そのテーブルも斜めになるの?
なんか平行移動してくる感じ。
平行移動すんだ。
すっごい鋭角な三角形みたいなのが出来上がるんだ。
あそうそうそうそう。
多分ね。
ちょっと斜めるから。
じゃあその狭くなったところに弁当がシュポッと入っちゃってるわけだ。
そうだね。
そっから取り出して食べる。
取り出して食べます。
でちょっと目の前に前の椅子の頂点の部分が来てるみたいな。
すごいね。言えばいいのにそこまでになったら。
まあええかってなるんですよね。
なんないなんないなんない。
それちょっとだってフルでしょ?
フルだね。
フルは違うよ。
まあなんで耐えられてるかって、ネパール行った時にネパールの夜行バスとか8時間移動バスあるんですけど、
全員フルで倒してくるんですよ誰も彼もが。
全員がフルで倒してたらいいよ逆に。
全員が寝てるんでしょそれも。
そうそうそう。
でもすごいねフルのレベルが。
何もうえぐれてんの?
頭に血が昇るくらいってこと?
いやいやいやいや。
それもあれか。
180度以上行っちゃってるってことか。
どんどん全員逆立ちしちゃうでしょ。
210度くらいまで。
そうそうそう。
ぐるぐる回って。
いやいやいや。
それやばいでしょ。
床抜けてなんかくるくるできるようになってんじゃない?人がこう吸いた状態で。
水車みたいに。
それだったらいいよ。
うん。なんかもうあれで慣れちゃった感じもあるかな。
まあもういいかって。
あ、そう。
うん。
何人に興味ないの?
それはなんか言われたこの前。
ないよねそれね。
友達の結婚式で言われました。
結婚式で人に興味ない一面を見せてたの?
やめた方がいいよそれ。
そうだよね。
なんかその3次会かな?2次会かまず。
うん。
2次会3次会みたいのがあって、
結局参加しようよって言われて参加したんですよ。
なるほど。
そこは人に興味ありそうでしょ?
難しいとこだよね。
人の興味の有無で行く行かない判断しないかもしれない。
終電までには私帰りたいから。
当たり前だよねそれは。
当たり前ですよね。
いい大人なんだから。
そうですよ。3次会なんてみんな判断力なくなってますから。
まあそもそも2次会行く時点で判断力ないけどな。
まあそうなんですよ。
こういうとこが良くないんだ。
わあ私の出ちゃった。
いいね。
語ってる最中に出る。
ああもうやだやだもう。
こういう会じゃないのに今日。
はいどうぞ。
で3次会行ったわけだ。
3次会まで行って、もう2次会で私も帰りたいんですけど。
帰りたいね。
まあ帰れなかったわけですよ。
あらあら。
でまあ3次会で帰りますって言った時に、
まあ女性がたくさんいたわけですよその場には。
おおなるほどね。
で私は帰りますと言ったら、
その女性の一人が誰にも連絡先聞かないで帰るのって言われて、
はいって言って終電なんでって言って。
でまた会うことがあれば会うでしょうって言って帰ったんですよ。
その時に、え人に興味なさすぎじゃないって言われて。
よくよく考えたら私が人に興味ないというより、
普通な対象だと思いませんか。
あのね残念ながら私もアグリーなんですよね。
別に興味ないと言われてしまえばそうなのかもしれないけど。
興味ないですよそれは。
ないよね。
会ったら逆に、まあ会ってもいいと思うんですけど。
そうだね。
そういう形で言われたっていう感じですね。
地域猫に関する問題
残念だしらねさんの黒いとこが出てないなそれ。
まだ出てない。
もっとなんか気持ち悪い部分出してきて。
見たい。
恨みみたいな部分。
なんかもうドロドロしたさ。
マガマガしい塊みたいのが見たい。
マガマガしい不平不満?
あとはまあそうだね。
地域猫の話になるんですけど。
地域猫の話ね。
前もしたかもしれないですけど。
地域の猫に餌だけあげて取らない人たちがいるんですよ。
なるほどね。
その子も私が取ってるんですけど。
不満ですね。
多分ねそれね。
あっち側からしたらね。
あの人これだけ取って餌やらないなって言われてるよ。
うわー。
うわーきついわー。
視点を変えるとお互いがお互いそう見てますよ。
そうか。
あの人すごいやたら取るな餌もやらんのに。
なるほどね。
思われてますよ。
そっか。
取りたいんだねほんとはね。
取りたいんだけど。
気づいたらしられさんが血まなこになって取ってるから。
それいけないよね。
そういうことか。
面白いなそれ確かに。
面白いなって思っちゃうからな。
そうですね。
そうでしょ。
あっちからしたら。
うん。
これだけ取って懐かれないなんてと。
何やってんのあの人。
餌やりゃいいのに何これだけ?
思われてますよ。
俺はもうね立場変わればそんなもんですよ。
そっか。
なるほどね。
その子はどこに住むの?
普通に私道ですね。
あ、私道に。
うん。
中村。
違いますそんなとこに。
そんなとこにしませんよ。
あんないい男に。
しないか。
しませんよ。
注意しますよそしたら私だけ。
注意するかさすがに。
たぶん中村指導が注意すると思う。
そうだね。
指導入っちゃうねそれはね。
指導入りますよそこで。
教育的指導入ります。
入りますけど。
入りますよ。
教育的指導の字違うのよね。
中村教育的指導。
指導入っちゃいますから。
入っちゃいます。
もう飼い猫かなんかしつけてる指導ですよそれは。
ひつげですよそれ。
あ、そう指導に。
え、それシラネさんの指導?
そうシラネの指導ですね。
中村の指導じゃないんだ。
シラネ指導なんですよ。
あ、そうでっかって言っちゃった。
急に。
そうでっか。
はい。
それ困るね確かにね。
そうなんです。
そしたらさわかった。
これ一番いい解決策を私見つけましたよ。
お、話してみるもんだね。
シラネさんちの指導に猫がしちゃうんでしょ?
そうですね。
だからさ、そのさ、餌やってる人の家でシラネさんの指導するんじゃない?
ちょっと待って。
それ教育的中村指導きちゃいますから。
なるほどね。
ね。
そしたら気持ちがわかるでしょ。
やべえ。
いつも餌やってる猫がシラネさん家で指導するから、
あ、シラネさんうちの敷地で指導してきたわって。
あ、これやだわってやられるかの気持ちわかったって。
いやいやいや。
人きついよ。
あの食事中の方ね、すいませんけども。
エクストリーム入浴の実態
いやー、それきついですね。
私がリスクを負いますから結構。
いや、それぐらいしないとわかんないと思う。
シラネさんが指導してくるんだから指導しちゃうのがいいと思うけどね。
いやー、ダメージ受けるの多分私だけなんですよ。
自分ちの指導に指導され、
人んちで指導したやつ扱いされ。
そう。
あの人人んちの前でらしいよっていう噂が立ち込めちゃいますから。
あっちが一枚上手だね、確かに。
そうですね。
残念。
あっちも餌あげて猫を救ってるわけでもありますから。
それは救ったことになるのか?
まあそうだね。最後まで餌あげるなら面倒見てほしいけどね。
そうだね。それ私欲を満たしてるに過ぎないんじゃないか?
お、そうですね。
だからやっぱり〇してやれ。
〇してやれ。
そうですね。ちょっとじゃあ考えてみます。
考えてみて。考えるだけで考えてみて。シミュレーションしてみて。
そうだね。
その人のうちの敷地内で〇したときどうなるか。
見られない、なるべく人に見られない時間帯がいいですね、そしたらね。
うーん、そうだね。
やる気じゃん。
2時、3時ぐらいかな。
まあそうだね。
いいんじゃない?
あんま想像したくないけど。
まあそこでするか、下のを持ってって〇くか。
大秘じゃないんだから。もうその時代ではないですよね。
〇いてる方がサイコパス感強いね。
そうなのよ。
ああ、いいわ。非常にいいですね。
ありがとうございます。
それは不満ですね。
不満だよね、確かに。もう聞けば聞くほど不満だよ。
はい。
私もなんかちょっとヒートアップしてきちゃった。
あ、いいね。
相手の家で〇しようとしちゃった。
一緒に〇する?
一緒に〇しねえよ。
なんで一緒に〇すんだよ。
やっぱり共犯者を作りたいところが私の腹のところですから。
私に関しては被害を受けてないからさ。
ただ人の家の敷地で〇する人になっちゃうから。
そうだね。
報復でもなんでもない。そういう趣味の人になっちゃう。
そうだね。
良くないですね、それはね。
良くない。それは普通に良くない人。
それまた次ドスコイの家の前でされちゃいますから、そんなことしたら。
そうそうそうそう。
それ繰り返しちゃうから。
そう、繰り返すからね。
それで呪いが生まれますから。
なるほどね。
うん。良くないですね。
他は?
えー、ジムの。
ジムの。
のお風呂場。
お風呂場ね。
はい。で、体を洗わず。
おう。
家計をせず。
おう。
お風呂に入ってくる方がたくさんいますね。
いや、ちょ、それは許し難いね。
うん。
最悪じゃん、そんな。
こればっかりはね、まあ最大で8人ぐらい前後向かい合って交互に座れば8人ぐらい入れるような広さ。
え、でも結構狭いじゃん、それ。
そうね。
いやいやいやいや、参ったね、こりゃ。
そうなのよ。
もうあれと、ガラガラって開けて。
お風呂んと。
うん。
そのままシャワーもあるし。
うん。
ボディーソープもシャンプーもあるけど。
うん。
全部素通りして、置けて掛けもせず。
うん。
スーッと入ってくる。
エクストリーム入浴だ。
エクストリーム入浴。
やばいな、それ。
それ見るとね、きついなってなってきちゃうんですよね。
だんだんこう、湯船に浮いてるいろんななんか、あれやこれやとか。
全部なんかこう、急に目が捉え始めるんですよね。
超やだマジ、ほんとそれ。
で、気づくと絆創膏とか浮いてたりね。
うわ、なんで怪我してんだよ。
なんで怪我してんだよ。
愛かな。
怪我してるじゃない、みたいな。
包帯巻く人かな。
おい、お前なんで怪我してんだよ。
怪我してるし怪我してるんですよ、風呂。
子供が起きてきちゃうんだね、これぐらいに。
そうそう、これぐらいでね。
オイジギャグっていうのはね、なんかどっかで逃がさないといけないからね、こうやって。
なるほど、いいね、イーガス抜きだ。
そう、イーガス抜き。
喰らったほうはそうなっちゃうけどね。
えー、でもそれやだね、マジで。
え、それもう、それもしらねさんはなんも言わないんだ。
言えないですね。
言えないよー。
そう、歌えないからこれ。
そうか、ゴーヒロミになっちゃうんだ。
そうですか。
それ不満かな、すごい。
あとなぜか歯ブラシ置きっぱなしにしてる人とかね、その公共のタッチシャワーのシャンプーとかボディーソープを置くラックに歯ブラシ置いてたりとか、タオル置いたりとか。
それ場所取りしてるとかじゃなくて。
あー、湯船使った後また戻ってきますよみたいな。
あー、わかんないけど。
うん、かもしんないね。
あ、帳を下ろしてんのか、そうやって。
帳は下りてないんじゃないか。
うわ、嫌だってなってこう。
公共の空間の私物化
まあでもそこ使いたいと思わないよね。
そうね。
他が空いてるならね。
そうなのね。
ちょっと私物化しすぎかなって思った気がする。
そうだね。
うん。
あれ、場所取りって何でまでOK?
あー、場所取りOK理論ね。
うん、場所取りさ、いろんなもので取るじゃん。
毎カゴあったらいけないよね。
いけないね。
あのシャンプーとか石鹸入ってるね。
あれあったらいけないね。
毎カゴ置いてあったら流石にいけないよね。
そうだね。
下手したらそれ使ってると思われちゃうからね。
そうだよね。
うん。
じゃあシャンプー1個だったら?
H&Sの私物のシャンプー1個。
あー、まあ避けるねでも。
避けるじゃない、使わないってこと?
他のとこ行くね。
他のとこ行くね、確かに。
私もH&Sあったらいかないかな。
そうだね。
うん。
ヒゲ剃りは?
ヒゲ剃りも。
ジレットの5枚刃。
あ、いいね。
それがあったらどうする?
うーん、もう避けるかな。
私もね、避ける。
ヒゲ剃り結構嫌だな私。
他人のヒゲ剃り嫌だな。
なんか嫌じゃない?
嫌だよね。
うん。
なんか嫌なんだよねヒゲ剃り。
それ。
うん。
じゃああの明らかな使い捨てのT字神剃りだったら?
あー。
いや嫌かも。
嫌だよね。
うん。
そう私それね、場所取ってる取ってないの判断じゃなくて嫌だ私も。
なんか近くにゴミ箱置いてあるとこも嫌だな。
あー嫌だね。
神剃り捨てる用のゴミ箱が。
あー嫌だね。
なんかね、中見えちゃうの嫌なんだよねゴミ箱。
嫌だね。
うん。
ものすごい抜け毛。
あーもう絶対嫌だ。
でも絶対場所取ってないよそれ。
いやでもさ。
もうものすごいよ。
ホラーじゃない。
中爆化ぐらい。
いやすごいよそれもう。
ものすごいよね。
倒れてるよもう。
中爆化が。
ハンソロみたいに氷ついちゃうよ。
見てるこっちを。
中爆化ぐらいあったらさすがにね。
さすがにね。
そう。
そう。
そう。
そう。
そう。
そう。
そう。
そう。
そう。
そう。
そう。
詰まってるよねそれ排水がもう。
もう絶対使わないねたぶん。
そうだね。
場所取りではないかもしれない。
使わない。
そう。
何があっても無理かな。
何があっても無理だねそれって言うとね。
そうだね。
え、じゃあものすごい壁に泡がついてるとか?
泡結構流していけちゃうよ。
流していっちゃう?
うん。
でも流した後に中爆化出てきたら?
いやどういうこと?
泡の下に毛が。
うーんって言ってんの。
そう。
流したらうーんって言い出す。
おい中爆化ってならないでしょ。
何があったって。
それは嫌だねやっぱね。
そうだね。
それ一番怖いね。
泡の時点で気づきたいけどね。
まあそうだね。
でもすごい泡なんだよたぶんもう。
ものすごい泡なんだよ。
すごい立ち込めてるよね泡で。
もう中爆化が隠れちゃうぐらいの泡。
シャワーじゃ流せないんじゃないその泡も。
さすがにシャワーなら流せる。
でも中爆化出てくるから。
そっか。
うん。
中爆化を洗車してるみたいな感じになりそうだね。
でもさその中爆化手元にあるジレットの5枚刃で剃れるけど。
あーそっか。
誰かのね5枚刃でね。
剃れないでしょたぶん。
半剃れない。
半剃るか剃らないかなんだね。
しかも剃れても半分なんだ。
ジレット使っても。
深剃りなのに。
そうだね。
半剃れないだろうな。
それ不満が溜まりそうだね。
不満も毛も溜まるよね。
そうだねうまいこと言うね。
ましらにさんはやっぱ風呂場に中爆化いるのが不満ってことか。
それは不満だね。
もう一番。
いいよもう。
一つあげるよラックをもうじゃあ中爆化用に。
立って浴びるシャワー一部屋。
プレゼントします私はもう。
それで入ってきたら怒るよ私中爆化が。
掛け湯もしないで洗いもしないで入ってきたら。
セルフレジの導入
中爆化入ってきたらヤバいだろうね。
なにどうなんのあれマジで。
どんな感じ?風呂場に中爆化入ってきたら。
ちっちゃくなるのかな?
ちっちゃくなるんじゃない?たぶん。
広がるんじゃないの?
プードルみたいに。
そうなの?海藻とかの養殖してるとこみたいになるんじゃない?
吸って増えるタイプね。
もっとやだね。
どっちなんだろうね?中爆化ってどっちなの?
獣だからね。獣なのかな中爆化って。
何者だろうね。
何をされてる方なの?
何者なんだ中爆化は。
かな。
そんなもんなの?
あとはコンビニエンスストアで。
セブンイレブンね。
なんで当てるの?
しばゆーさん家の一番近くにあるコンビニがセブンだから。
もうそこになっちゃうんだけど。話するってなると。
本当にそうだったんだ。
そうですね。ゾクッとしたね今ね。
全部セルフレジーにしますと。
おーなるほどね。
いう試みをしてて。私セルフレジーにはアグリなんですけども。
使いたかったんだね。
そう。やっと使えたかなと。
セルフレジーにアグリ。
使えてるのかわかんないですけどね。
ちょっと怪しいね。
怖いよね。
セルフレジーね。全セルフレジーね。
そう。全セルフレジー。
でも一応教える人が近くに立ってるじゃない。
いるいる。スーパーとかそうだよね。
まだ導入期だからさ。
みんな使い方わかんないだろうなと思って立ってるわけよね。
あーはいはいはい。
私は大体わかるので、いらないんですけども補助は。
あーお前なんかいらねーよって。
そう。そこが不満なんですけど。
不満だね。
最初から発火してないんですけど。
ピッて撃ち出して。
レーザー銃を。
そんな可愛い音なんだ。
そんな可愛い音かレーザー銃。
そんな可愛い音だよ。ピッて音だよ。
そうピッてやって。
で、やってたら。
あ、撃ちますよって言ってくれて。
膝を。
セルフレジの体験
違いますよ。なんでその歩けなくする。
どういう状況なの。
駐車会なの私の家の近くのコンビニは。
強盗だと思われたんじゃん。
なるほどね。
膝打たれて。
もう的確だよねもうね。
突き出すようにね。
逃がさないという意思が伝わるよね。
どんだけ荒廃した地域なの。
強盗だと思われて。レーザー銃も持ってるし。
持ってるし。
ピッピピッピしてるし。
してるから。撃ちますよって。
それ怖い。不満だねそれはね。
怖いよね。不満だよね。
こっちはまだ。
勝手にね。
で、撃ちますよと。
撃ちますよと言ってもらって。
あ、わかりましたって言って。
1個2個撃った後は全部撃ってくれて。
なんだろうこれと思って。
せめて覚えさせた方がいいんじゃないかと思いながら。
そうだね。
しかもそのセレフレジの。
普段だったら我々がカゴを置いた相手にピッピ撃ってもらう台の上。
台ね。
の上にパネルが置いてあって。
あーわかるわかる。
そう。セレフレジの使い方はこうです。みたいな。
結構高さあるんですよね。そのパネルの高さが。
それが台の上に乗ってるもんだから結構の高さまであるんですよ。
そのパネルの上から手を上から出して。
レジの向こう側にいるのね。
そうそうレジの向こう。
膝を打ってくる人。
レジ挟んでね。
なるほどなるほど。はいはいはい。
すごい打ちにくそうに。
そうだよね。バレーのネット際の工房みたいになってるでしょ。
そうそうそうそう。
なってるわけですよ。
タッチネットみたいな感じになってるわけだよね。
そうタッチネットになってる。
タッチネットしてるんだ。
じゃあ向こうの負けだ。
そうだね。
実際タッチしてましたねガッツリね。
なるほどね。
それで打ってて。
なおさら俺打った方が早いなと思いながら。
まあそうだよね。
うん。
その時は白犬さん以外のお客さんはいなかったの?
いや他のお客さんも3個レジが並んでるんですけど。
うん。
全部セルフになったんで。
なるほど。
みんなそのセルフに取り掛かるわけですよお客さん。
えじゃあ3個とも埋まってる状態だった。
埋まってる。
で店員さんが3人全員パネルの上から手を出して。
え3人いるの?
そう。
多分導入期だからまだ人員削減が追いついてないんでしょうね。
セルフレジに一対一対応で店員を置いてるんだ。
そう。
何これと。
まあ導入期っていうのはやっぱ変化にね。
適応しなきゃいけない時期というか。
でもさそれ1人で良くね?
そうなの。
あそう。
うん。
まあでもトラブルとかも起きるだろうからねきっとね。
セルフレジで。
うん。
何で払いますかって言われて。
あじゃあペイペイでって言ったらなんかあのキーボードみたいなレジについてるやつを押してペイペイってやって。
なんかあんま変わんねえなっていうかめんどくさいな。
それセルフレジじゃないもんなって。
そうだね。
それセルフレジと呼ばない。
ってことがあって。
まあでもそこからも今半年くらい経ったかな。
おー。
はい。で行ったんですよ私がまた。
うん。
まだ30円引きのシールが貼ったおにぎり。
おーはいはいはい。
とかあるじゃないですか。
あるある。
最近コンビニでもやってるよね。
やってるよね。
ロス削減でね。
そうですね。
うん。
遅い時間とか行くと安かったりして。
まあそれを掴んでセルフレジ行くわけですけど。
えーまた言われるわけですよ。
打ちますよと。
頭を。
今度は。
人が商品買おうとしてんのに。
今度はもう仕留めにかかってる。
そうだね。だいぶ構想が深まってますけど。
なんでだろうと思ったら。
うん。
もう何て言うんですかね。
普通の商品はもう全部みんな自分で打つようになったんですよ。成長して。
なるほどなるほど。
はい。でレジにいる人も一人で壁に追っかかって見てるみたいな。
あーいいねいいね。
これがあるべき姿だと思いながら。
そしたらその30円引きシール貼ってあるおにぎり。
バーコードのところにもシール貼ってあるんですよ。
あーなるほど。
だから自分でピッピできないんですよ。
読み取れないわけだね。
読み取れない。
あー。
あれどうしたらいいですかって言ったら。
あっ打たせていただきますって言って。
うん。
そのシールみたいなの剥がして30円引きみたいなボタン押して返してくれるわけですよおにぎりを。
まあそこは不満というか。
確かに全部30円引き自分でできちゃったら。
まあ確かにね。
引けちゃうじゃないですか。
でももう割引後バーコードみたいのがスーパーあるじゃないですか。
ある。バーコードの上にバーコード貼るみたいなね。
あそうそうそうそう。
うん。
もう重ね針みたいな。
あれ導入すればいいのになって思うんですけど。
その通り。
されないんですよ。
まあ何かしらあるんだろうね。
はい。
そこをちょっとお願いしますっていう感じですね。
不平不満だね。
不平不満です。
あーいいじゃんいいじゃん。
電車内での出来事
はい。
あとね。
おーもっともっともっとちょうだいちょうだいちょうだい。
いやあとね不平不満っていうのはこれは環境が引き起こしたことなんですけど。
えーグレタさんみたいなことやってるからね。
見てることではないんですけど。
この間金曜日の夜ですね。
うん。
ま電車乗っていて。
うん。
私金曜日の夜の電車警戒してる人間なんですけど。
ちょっとねお酒沢山飲まれた方がね。
いるよねー。
オロロしちゃうじゃないですか。
それオロポみたいな。
サウナ上がりにじゃないんだよ。
そうオロロがね。
どうすんだそれ。
オロポ飲めなくなっちゃう逆に。
まあいいや。
まあねオロロでね。
オロロがね。
しちゃう人見てきたわけですよ私電車の中で。
まあいっぱいいらっしゃいますよね。
うん。
まあホームでしちゃう人も大変ですけども。
あー。
まあ車内でしちゃう人もね。
いるんだよこれが。
まあそれでですね。
まあ私そのオロロしそうな顔をしてる女性の横に座ったんですね。
おおー。
意図的にってこと?
いや座るまで気づかなかったんですけども。
おおーやってったのかと思った。
わざわざね気にしてんのに。
いやあの私座った後になんかずっと隣の女性がうつむいてて。
席が隣ってことね。
隣同士。
あーはいはいはい。
山手線だったかな。
あー。
はい。
結構つらそうな表情というか考える人みたいになってたんですよ。
あーつらたんだ。
つらたんってなってたんですよね。
つらたんになってたの。
軽いあれじゃないだろうけど本人は。
つらたんのだんってなってたの。
それジョイマンなのよ。
なってたね。
はいなってました。
まあその横に座ってしまったなと。
これは気をつけようと。
もう次の駅で立って。
ぶん殴ろうと。
いややめなさいよ。
もう吐いちゃうから。
顔はやばいよボディーにしな。
いやいやいやいやいや。
それこそオロロしちゃうから。
オロロしちゃうから。
一番オロロさせに行ってますからね。
なるほど。
次の駅でもうさよならしようと。
しようと思ってたら。
うん。
シート二つ分くらいの横幅の男性がですね。
シート二つ分くらいの横幅の男性。
はい。
でかいね。
いやでかいんですよ。
シート二つ分は言い過ぎですね。
うんまあ1.5人分くらいか。
でかいね。
はい。
がですね。
のその外。
車両を変えて歩いてきたんですよね。
なるほど。
で私の左側が空いてましたんで。
右側は女性で埋まってますよね。
あ右側女性ね。
うん。
で左側空いてんだ。
そう空いてますから。
そこに目がけてですね。
なんか座ろうとしてるんですよ。
なるほど。
はい。
ただ私の左側の席と。
でその先には何ですか鉄の棒みたいのがちょっと出てる。
あー鉄棒ね。
はい鉄棒が。
だからさすがに手すりあるから。
1人分なんですよね実質。
そこに手すりが仕切りみたいになっちゃってるというか。
あー仕切りパターンね。
席遮断の仕切りみたいな仕切りじゃなくてただの棒だけ。
うんうんうんはいはいはいはいはいはい。
さらにその席とも繋がってはいるんですけど。
まあ鉄の棒が邪魔をしてるというか。
まあそうなっちゃう。
キュッてなっちゃうよね。
お尻だけ向こう行っちゃってみたいなね。
あそうそうそう。
座らんだろうなと思ってたんですよ。
座らんと思う確かに。
そしたらフーフーって何回か息をし出してフーって言ってドンって座ったんですよ。
だから私がですねちょっと押し出される形になって気持ち悪がってる女性に。
うん。
押し付けられる感じ。
ただその人ふかふかしてるんで大きな男性。
あ大きな男性はそれはね太ってるんだ。
そう太ってます。
太ってらっしゃる系の大きな男性ね。
そうぽよよんとした方ですね。
大喜多にカイトが来たわけじゃない。
大喜多にカイトは来てないですね。
あーなるほどなるほど。
もうやばいです。
だいぶ分かった。
大喜多にカイトが来たらもう。
立っちゃうよね。
立ちます私は。
来た瞬間立っちゃう。
3人分あけますねもうね。
車両あげるよね。
そうだね。歩いてきた時点でね立ちますね。
あーあげちゃう。
あげちゃうあげちゃう。
あ出てきた上野の雨横のおじちゃん。
いいんですよ。
フニフニなわけね。
フニフニなんで私も押し負けなければ女性の方に行かないで済むので腹筋固めて耐えたんですよ。
体幹をカチッと固めて。
カチッと固めて。
いいじゃんいいじゃん。
ふよふよの男性にめり込む形で。
腹圧かけて。
腹圧かけて耐えてたんですよ。
したらその男性がふーって言って背中に手を回して窓のロックみたいなの解除してガッて開けたんですよ。
窓開くんだと思って電車の後ろの。
いいじゃんいいじゃん。
すごいTシャツもめっちゃ汗かいてるんで。
すごいしみしみしてるというか熱いんだろうなってのが伝わってきてる。
この季節なんでめっちゃ寒いんですよ電車の窓開けると。
そうだよね。
一応ね収録時点で11月の末ですからね。
そうですね。
11月末なんで。
その男性の汗と急激な風で私の左半身がすごい冷えて。
でも耐えてるわけですから。
そうだよね。
まだまだいけるまだいけると思って一息くらいは。
そしたらすごいよっかかってきたんですよ私に。
えって思って左空いてるのにまだ棒を挟んで左側が。
なんでそっちに倒れればいいのにと思ったんですけど。
なんでこっち来たんだろうと思ったら寝てるんですよもう。
もうさすがに重すぎて。
そんななんだ。
ひたすらまあ耐えはしたんですけども。
入浴と人間関係
次の駅で私思いっきり降りて。
思いっきり降りるって。
スポンって抜けて。
降りたんだ。
降りました。
で男性も気づいてこうねまた元の位置に。
ほんとポルポみたいになってましたよ。
人が人を選ぶにあたって最も大切なのは信頼なんだって言ってきた。
言ってきましたよ。
嘘だろ。
信頼だよって。
ジョルノ・ジョバーナ君って呼ばれました私。
呼ばれたの?
うん。
そうなんだ。
あのその話をさ聞いてずっと思ってたのさ。
はい。
知らないですけど吐きそうな女性を右に抱いて左席空いてたんでしょ。
そうです。
私だったらもう即席移動するけどね。
そうか。
確かに。
ポルポにその底を上げるよ。
1個ずれちゃえばいいのかせめて。
あてか2個ずれれるのかそっか。
そう私2個行くね私だったら。
盲点だったわ。
ぷふー私だったら2個行くね。
うわーもうこれ入団できないわ俺。
ちょっと組織には入れないわ。
入れないね。
いやでも再転化したなって言われちゃうかもしれないから横にずれたら。
再転化することになるんだ横にずれると。
言われる可能性もありますからね。
なるほどね。
あそっかずれればよかったね。
ずれればよかったんじゃない?なんかずっとなんか序盤から気になってたんだよね。
空いてるなら行きゃいいのにって。
確かにね。
あそうすればよかったです。
でもなんか知らないですけど話のオチとしてさ。
うん。
その人にめちゃめちゃぶちまけられたとかじゃないんだ。
そうなんだよ。
なんだ。
なんか不満っていうより大変だったなっていう話ですね。
全カットでもいい感じですね。
金曜の夜の警戒
そんなことがありましたね。
だから警戒してるんだ。
金曜の夜警戒してます。
仕事にもせいが出る金曜の夜はやっぱ。
はい。
警戒してるんだ。
警戒してる。
そうですね。
何のこととは言わない。
言わないけれどもね。
そうですよ。
なんでまあ金曜の夜はね警戒した方がいいなと思いますね。
まあ確かにね。
うん。
ちょっと羽目を外してる感じあるよね世の中がね。
そう。
あと2次会3次会行きやすいっていうのもありますからね。
まあそうだよね。
金曜の夜はね。
人に興味ないって言われちゃうんで。
言われちゃうからね。
やらなきゃ意味ないよってね。
そう。
それも言われるんだ。
言われちゃうから。
連絡先交換しなきゃ意味ないよって。
そんな感じですか。
そんな感じです。
あんま出なかったな。
欲しかったの出なかったよ。
腹黒いやつ。
もっとさドロドロしたの出ると思ったのに。
何だろうドロドロしたの。
ないんだね。
ある?
まあいいや。
どういうのが例ですか。
いやあるよ。
やめろよマジで。
こうやってすぐね。
あるよいくらだって。
私あるんだよ。
でも言わない。
キャラの再形成を試みてるから。
ここで一回ね。
そうで。
もっと黒くならなきゃいけないね私がね。
バランス取るために。
本性を出して欲しいよね。
じゃあそうだね。
ないね。
ないね。
ないよな。
しょうがない。
ないものはない。
ないんですよ。
ないものはないんでしょうがない。
そっか。
ないなあないなあ。
あーすれ違いざまでめっちゃ口を押さえずに咳する人とかやだな。
あんなもん全力でぶん殴るよね。
いやいやいやいや。
強いのよさっきから。
もっと強気でいけばいいのか私が。
いかない方が絶対に。
全部トラブルになるから。
間髪入れずにね。
吐きそうな人がいたらボディーブロン。
吐きそうな人がいたらそれは距離を置くのが一番いいよ。
そうだね。
出させちゃダメだよね確かにね。
まあ車内だしね。
そうだね。
せめて降りてからだよね。
降ろしてからボディーブロンだね。
そうだね。喧嘩じゃん本当に。
まあそんな感じですね。
わかりました。
なんかじゃあまた腹黒そうなのあったら収集しておきます。
メモしといて。
うん。
腹黒いやつ。
私の不満ってあれだわ生理的なものが多いわ。
あーなるほどね。
潔癖みたいな。
ドスコイです。
シラネさんです。
忘れてたわ。
最近多いねこのパターン。
もうさあそうなんだよくないね。
うん。
うん忘れちゃうんだ。
やっぱ例に終わり。
あ終わっちゃダメだ。
例に始まり。
はい終わり。
終わり。
今日はここまで。
番組のご意見ご感想は概要欄にありますお便りフォームgmailアドレスまでお願いいたします。
はいお願いします。
またハッシュタグおじぶとつけてのご投稿もお待ちしております。
はいお願いします。
お聞きの各種プラットフォームでの当番組のフォローと評価もお願いします。
はいお願いします。
これもしかしたらねあのね新年一発目かもしれないね。
いやすごいな新年一発目から。
ちょっとあの配信スケジュールがまだ定まってないんでね。
はい。
わかんないんですけどまあそのあたりじゃないですか。
あんま綺麗な言葉使ってないですからね今回ね。
そうだね確かに。
やばいなあ。
ちょっとこれでも幸いなことに。
はい。
正月付近って。
うん。
再生全然回んないんですよ。
あそうなんすか。
これ私もね。
はい。
なんやかんやもう3年4年ポッドキャスト配信してますから。
え。
正月に適当なエピソードを出すっていうのはまあいい戦略だと思いますよ。
なるほどね。
こんなんでいいと思う。ちょうどいい。
よかった。
うん。
まあそんなもんで。
はい。
まあ今年もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
ではまた次回お会いしましょう。
またね。
バイバイ。
36:44

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