放送500回達成と感謝
おはようございます。こんにちは、こんばんは、おいぴーです。
web3教員なんて名乗っております。いつも再生にコメントありがとうございますと言ったところで、
500回放送に到達でございます。パチパチパチパチパチと。
500回ですって。ストック資産ってやつですかね。が500回になったんですが、
スタイフはね、本当に怖そうですよね。本当に僕のスタイフを聞いてくださっている方っていうのには、
非常に感謝しかないんですが、多分僕のスタイフ聞いてくれてる人に、僕って意外と多分会ったことないんじゃないかなと思っておりましてですね。
Xから始まってるかな、僕はX、Facebook、Instagramと色々やってはいるんですけれども、
スタイフ聞いてくれてる人って多分会ったことないような気がするなと思っているので、
そこをどうにかしたいなと思いつつ、ただリアルなAIじゃないもののデータを聞いてくれるっていう、
すごく学ぶ意欲の高い人って素敵だなと思いつつ、ペースはめちゃめちゃ落ちてはいるんですけど、
スタイフやっていこうかなと思っております。
コミュニケーションの基本と深掘り
記念すべき500回目なのに、何にもいい話なんか思いつきやしなくてですね。
何でもいいから話すってことは可能なんですが、せっかくなんで何を話そうかなと思ったときに、
コミュニケーションについてですね、またちょっと話をしてみようかなと。
ちょっとしたイベントがありましたので、話をしてみようかなと思うわけですね。
結論から言ってしまいますと、この人とうまくやっていく必要があるなとか、
うまくやっていかなきゃいけないなって思うときは、もしくはうまくやっていきたいですね。
うまくやっていきたいのが大事ですかね。やらなきゃいけないっていうことはあれなんですけど、
うまくやっていきたいなって思うときは、やっぱり相手のことをたくさん知る必要があるよねということですよね。
いわゆる深掘り、普段どんなことやってるんですかみたいな。
私はあなたに興味ありますねみたいな感じで入っていって、どんどん自分という人間を相手の中に入れ込んでいくっていう存在をね。
どんなことやってんすかとかね。出身どこですかとか。それが好きなもんなんですかとか。
あんまり行き過ぎるとパワハラになっちゃうらしいですけど、うまく会話をするために相手との会話をどんどん深掘りしていく。
会話の中で出たものをですよね。
例えば、ラーメンとかめっちゃ食べるんですよ私みたいな。ラーメンは僕も好きですよみたいな。
豚骨と醤油と塩だとどれ使うかみたいな。
そういう深掘りの仕方。相手が出してくれたワードをどんどん深掘りしていくことで相手を知ることができると。
これでコミュニケーションの基礎というか入り口みたいなところは結構子供たちにも伝えてはいることなんですけど、
結構いい形になるよなっていうのを今まで認識した状態で入ってきたと。
オンライン講義でのコミュニケーションの壁
ところがですね、これ全員に使えるわけじゃないんだなっていう話をちょっと経験しまして、
オンラインの大学院の講義の方を受けているわけなんですけど、
僕がAさんの意見に対して、老井川さんどう思いますか?みたいなことを言われるっていう形だったんですね。
なのでそのAさんの意見に対して、これは教育テック系なので、
Aさんに対して私が知見があるもので、
これって結構いい話だと思うんですけど、結構できそうな気がするんですけど、
その前にこういう前提条件で合ってますか?みたいな感じで確認を取ろうとしたわけなんですよね。
もちろん、すいません、ちょっと話が飛んでしまうんですが、
もちろん今の僕のこのスタンドFMを聞いてくださる方は私の話しか聞いていないので、
実際はいろいろね、全然違うじゃん、老井Pさん全然ひどいこと言ってるよって話になるかもしれないんですが、
とりあえず私はこういう話をしたという話だけ聞いていただければいいかなと思うんですが、
それでね、これって前提条件とか合ってますか?みたいな感じで一応言ったわけですよね。
なんかそうしたら、ちょっとなんかお相手の方がちょっと気を悪くしてしまったようでですね、
やっちまいますみたいなことを言って、僕たちちょっとびっくりしちゃったんですけど、
あ、違うんですか?みたいな、すいません、自分の認識不足だったので、
もう一回ちょっとお話ししてもらってもいいですか?みたいな感じでやるんですけど、
なんかすっごいブスッと話すんですよね。
こうだよ、こうだよ、こうだよ、みたいな、こうなんですよ、みたいなことを。
ああ、そうなんですね。
えっと、じゃあそれはこれで、これで、こんな感じで合ってますか?みたいなことを言って、
ああ、そうじゃないですか?みたいな感じで言われるんですよ。
えー?みたいな。
なんかオンラインのグループワークでやってるから、
他にもいらっしゃる方がいるんですよね、聞いてる方がいらっしゃるので、
いや、これで俺、なんか大人にかそんなオンラインの講義中にそんな態度取ったら場の空気悪くしちゃうんじゃないですか?とかいう、
正論パンチをぶちかますと、よくないなと思ったので、
僕は、こんな感じでちょっとにこやかにですね、
もちろん顔も写ってたので、
ああ、そうっすか?みたいな。
いや、ちょっとそうなってくると、なんか僕の話し方が何か釈迦に触るような感じだったらしくて、
それは言ってくれたんですけど、
いや、なんかそんな風に言われるのが嫌です、みたいなこと言われて、
ああ、そうっすか?みたいな。
で、僕が意見を出すターンだったので、
すいません、あの、刺してくれた人がいるので、
刺してくれた人に、
ああ、あの、なんかこんな感じの空気になっちゃったんで、
ちょっと、僕ちょっと話せないっすわ、みたいな。
すいません、なんかこんな子供みたいな感じで、みたいな感じで、
あの、元にね、バトンを戻したんですけど、
うん。
いや、なんか、そういうイベントもあるんだなと。
コミュニケーションにおける距離感の重要性
えー、冒頭でね、そのコミュニケーションっていうのはこういう風に取る必要があるんだよなって、
僕は勉強してきたつもりなので、
えーと、ほとんどね、相手のことも知らないような状況でも、
高印象をね、渡せるように、
例えばズームに映る範囲なんだけれども、
えーと、例えば手を動かして、
えーと、アクションをしていたりとか、
えー、基本的には口角を上げていたりとか、
なんかそういうことは一応やってるつもりなんですね。
一応、自分の顔を常に見ながら、
えー、ズームに参加しているので、
うん、そういうことをやってきたんですけど、
うん、なんかこういう事故も起こるんだなって思ったんですよね。
うん、ただ、ただですよ。
あのー、こう、いろいろ考えたんですけど、
あの、実は僕は、
あのー、そういう人に対してまで、
えー、何か、えーと、近づく必要ってねえなと思っていて、
それがなんか、自分に対してメリットがあるとか、
あの、利益があるとかだったら、
えー、やっぱりね、その、どういう、自分が、
なんか、直さないといけないなと、
えー、この人だけは、ちょっと見学者ダメだな、
とかいう話になるんだったらいいんですが、
あの、大学院の、えーと、全然相手のことも知らないような、
学友なので、
うーん、うん、あ、なるほどね、
あ、まさに、自分が今、
クラスの担任してる子たちに言ってるのと同じ状況だわ、
と思って、うん、
なんか、馬が合わないやつと、
わざと仲良くする必要ねえよな、と思って、
うん、別にキャラチンする必要ねえな、
とかは思いつつ、
まあ、ただ、この先もね、グループディスカッションで使うので、
まあ、もしかしたら、えー、
他の人にも不快な気持ちにさせてしまうと、
まあ、よくないかな、
うーん、まあ、他の人にはちょっと申し訳ねえかな、
えー、何か改善できるとこはねえかな、と思って、
録画が残っているので、
まあ、ちょっとそれを見て、
えー、何がいけなかったのかな、という分析はね、
まあ、ちょっとしてみないといけないな、とは思ってはいるんですけど、
ただ、えー、
なんか、僕の話し方が勘に障るって、
特に近づく必要ねえな、みたいな感じで、
うん、なので、
えー、相手のことをね、
うまく付き合いたいな、と思ったら、
えー、自分をね、どんどん落とし込んでいったり、
相手の情報を引き出したりとかっていうのは、
すごく大切なんだけれども、
えー、自分が、えー、これがいいかな、と思う、
まあ、キャラクターでね、話しているのに、
えー、なんかそこに対して、
うん、あまりいい顔色を見せない人、
うん、例えばそうだな、なんか、
例、例えるとしたらその、なんかパートナースペースがすごい広い人いるじゃないですか、
うん、なんかすごい静かにしていたいのに、
なんかちょっと嫌だなーっていう人いるじゃないですか、
うん、そういうケースって結構あると思うので、
なんかそういう時は、なんか、
僕は結構仲良くしたいのに、
なんかこの人がそんなに、なんか一人で落ち着きたいタイプなんだな、
みたいなのを判断して、えー、
まあちょっとそっと距離を置くっていうのは、
また一つうまいコミュニケーションなのかなと、
思ったっていう話でございました、
今後の放送と決意
じゃんじゃん、はい、500回でしたけど、
うん、なんか、
まあまとまってなかったような気もしますね、
はい、うん、
えー、501回目からね、
何を話そうかなっていうとはですけど、
なんか区切りもいいし、やめちゃうか、
みたいな感じにもなりそうですけど、
うん、まあでも散歩っていうのをね、ずっと続けていくので、
散歩中暇なんでね、
多分スタッフが撮ってくるんじゃないかなと思います、
はい、
誰かのためになる放送ができればいいんですけどね、
なんか毎回毎回誰かのためになる放送って、
なかなか難しくて、
やっぱそのうち、なんか、
日頃の雑談ベースになってしまう気がしますが、
はい、今後ともよろしくお願いします、
というところで今日は終わりにしようと思います、
ではではー