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2026-01-24 11:30

468.好きなことで好きな人に泣かされた話🍔

ここ数日のモヤモヤぐるぐるモードを
救ってくれたお話です♡

いつもありがとう😊
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サマリー

疲れた週の中で、職場での嫌な言葉に悩む一方、好きな編み物を通じて友人たちからの温かいメッセージが心の支えとなっています。最終的には、自分自身を大切にし、周囲の温かい人々に感謝する気持ちを再確認します。

疲れた週の始まり
おい⭐︎のっこりーのスキマ時間、冒険ラジオ。
いやー、もうなんかね、もう聞いてくださいよっていう感じなんですけど、
もうね、今週は疲れました。そんな中なんですけれどもね、なんか、
そう、今週はね、ちょっともうなんか疲れたんですけど、
そんな中ね、そんな中、好き、好きなことで好きな人に泣かされた話をしたいと思います。
好きなことで好きな人に泣かされた話inマックっていう話で、ちょっと喋りたいなと思うんですけど、
いやそう、そもそもね、この今週、なんか仕事でも結構忙しくてですね、なんかスケジュール的にも忙しくて、
1日だけなんかね、普段は時短で働かせてもらっているので、5時前に退社するんですけど、
1日だけなんか研修続きで、夜久々に8時ぐらいに職場を出て、
職場を出て家に帰るのが8時半とか、そんな日が1日あったりとかね、週の真ん中に。
多分そういうのもあって、なんかもうずっと疲れた状態。
あとは娘が、次女がなんかちょっと体調加工気味で、夜中にめっちゃ起きるっていう感じもあって、
寝不足もあり、なんか体的にも疲れてるし、かつなんかちょっとなんか気持ちもドーンってちょっと落ち込むみたいな、
感じなんです。私なんか気持ちの浮き沈みってあんまりないんですよ、普段。
でもなんかそのあんまりないっていうのは、なんかこう自分の周りの環境にすごく恵まれてたんだなっていうことに改めて感じたんですけれども、
というのも、基本ね、基本職場の人たちみんないい人で、仕事自体も自分としては大事にしたい仕事だなって思っていて、
ただね、ただなんかちょっとこう、ちょっと遠い人、遠い人、職場のね遠い人が、
そんな言い方しなくてもよくねっていうような、なんかねすごい、めっちゃなんか何て言うんだろうな、
なんか棘のあるというか、なんかすごい、すごいもう嫌な感じの言い方で、
仕事中、仕事に対してね、普段ほとんど一緒に仕事する感じの人ではないんですけれども、ちょっと遠い人なんですけれども、
いやそんな言い方しかできないんかい、みたいな感じの言い方で言われ方をされたんですよ。
そうそう。で、そのことがなんかずーっとなんか、ずーっとなんかね、自分の中にもやもやとして残ってしまってたんですよね。
なんかあんな言い方しなくていいよなとか、もっと言い方あるよなとか、
いやそれに比べて、なんか自分の周りにいる職場の人たちはみんな、なんかこう伝え方、言い方にすごく配慮して、
気持ちよく働く人間力のある人だなーとか、自分もそうなりたいなーとか、なんかいろんな感情をね、あの感じた一週間だったんですけれども、
でもどこかでやっぱりなんか、なんかこうきつい言われ方をするっていうことに、なんか自分自身あんまり耐性がもしかしたらないのかなって思うんですよね。
そうそう。なんか夫に話したら、なんかそんなのなんか、うっせーばばって心の中で思って、なんかすぐそのことは洗い流すみたいな風に、
夫はその対処法としてはそんな風にやるみたいな風に言ってて、
夫はなんか、これまでの育った環境とか、割となんかそういうところで育ってきたんですよね。
その部活とか、今までずっとサッカーやってきてる中でも、コーチから罵声を浴びることも多くあったから、
そういうなんか、強い言い方とかね、そんな言い方じゃなくてもいいだろうみたいな言い方をされ続けてきたから、そういう言葉に割と耐性があるというか。
私は逆に、真逆なんですよ。
なんかやっぱ伝え方、言い方ってすごく大事にしたいし、親からもそういう風に教わってきたので、
なんかそういう、なんだろう、心ない言葉とか、そういう言葉に対してはぁって思っちゃうところがあるんですよね。
だから今週はそんなんで、なんかそんな言い方しなくてもよくね、みたいなことがずっと頭の中でぐるぐる回っちゃってたんですよね。
感謝の気持ち
でも仕事自体はそんな嫌なことではないので、毎日毎日仕事に行ってたわけなんですけれども、
そういう中で、ちょうど先週だったかな、
先週ぐらいに今、いろいろ自分で好きな編み物を作ってるんですけれども、
その中でアームウォーマーって手に付けるレッグウォーマーじゃなくてアームの方を編んで、
それを欲しいと言ってくださる仲良しの須田友さんにね、なるべく寒いうちに付けてもらえるようにということで、編み編みして送ったんですよ。
そう、そしたらね、それがちょうど今週届いてですね。
で、受け取ったその、お名前出すとさきみきさんとピーロ子さんなんですけれども、お二人からね、届いたよーっていうメッセージとともに、
なんかね、すごい、すごく嬉しい言葉をお二人がくれて。
いやなんか、本当にありがとうとか、なんか本当に、なんでしょうね、本当に私にとってはすごく嬉しい言葉をお二人がかけてくれて。
でなんかね、そのメッセージを見た瞬間に、その時もなんか嫌気くそでね、仕事帰りで、なんかもうちょっとイライラもやもやしてて、
マックに入ってもう、なんだっけ、三角チョコパイ食べてやるって言ってマックに入ったんですけど、
ちょうどその瞬間に、さきみきさんだったかな、さきみきさんからありがとうございました、こんな素敵に届いて嬉しかったですみたいなコメントもらって、
もうなんかそれがめちゃめちゃなんか、このなんかもやもやぐるぐるしてる自分に、なんかね、すごい優しい言葉がなんか染み渡っていったんですよ。
そしたらなんかもう、マックでなんかもう、どうしたんですかこのおばさんって感じで、なんかひたすらもう涙が止まらなくて、涙と鼻水でぐじゅぐじゅになって、
そのマックのナプキンを何枚も一人で消費するっていう状況が、謎の状況が起きたんですけれども、
そう、なんかこう、なんだろうな、こう生きてると、なんかいろんな役割があるじゃないですか、
なんか家にいたら母親だったりとか、あと仕事してたら仕事の自分だったり、
で、なんかまあそれぞれいろんな自分の役割がある中で、なんかどこかの役割で、なんかちょっと気持ちが凹んだりとか、
なんかもやもやしたりとか、なんかイラついたり納得いかねえなーみたいなこととかが起きたときに、
別のまた、別の側面の場所で、なんか自分をこう認めてもらえるというか、
自分のことを肯定してもらえる場があるっていうのはすごく、なんだろうな、ありがたいことだし、
なんかそこに救われるというか、なんかあそっか、なんかここでなんかちょっと今自分の中でなんかくじけかけてたけど、
いやくじけるっていう言葉もちょっと違うかもしれないんですけど、なんかちょっとへこみかけてたけど、
こっちの面ではすごく、なんだろうな、温かい人に囲まれてるなっていうか、
仕事でも温かい人たちに囲まれているんですけど、なんかどうしてもなんか周りにいる多くのなんか大事な人、温かい人たちがいるにも関わらず、
温かい人々の存在
どうでもいいね、自分にとってどうでもいい人の心ないなんか嫌な言葉って、
なんかもう自分の周りに大切な人がいるのに、そういう人の言葉ってすごく残るというか威力があるんだなっていうのを思いつつも、
でもなんか、結局はどうでもいいなって思ったというか、それよりもなんか自分の周りにこれだけ大切な人がいて、
そして自分が好きなことで、好きな人たちにこうやって喜んでもらえるっていう、そんな幸せな世界が、
今看板にアダムをつけたんですけど、そんな世界があるっていうことをね、本当に幸せなことだなっていうふうに思いました。
だから日々日常でいろんなこと、幸せのことだけではない日々を送ってますけれども、
でもすごくそんな時に危うい身の危険を感じるような、精神もちょっとすり減るようなそんなことがある日常の中でも、
自分のことを自分自身が大事に思える、そういう世界がある。
自分が自分に好きなことがあって、それをして、それ自分の好きなことで誰か自分の好きな人たちが喜んでくれるっていう、
そういう世界を大事にしたいなって改めて思いましたし、そういう場があることに改めてありがたいなというふうに感じました。
という話でした。さきむきさん、みろこさん、ありがとうございました。
なんかね、ちょっとかなり今週はね、あの、くそーっていう気持ちとともに、
なんか、自分はそういうなんか心ない言葉に結構敏感に反応してしまうんだなっていうことにも気づきましたけれども、
そんなこともどうでもいいと思わせてくれる高い人たちがいるんだなっていうのも気づけましたので、ありがとうございます。
11:30

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