娘の体操教室への参加
おい⭐︎のっこりーのくだらない話がしたいレディヨー
はい、ちょっとくだらない話をしたいと思います。
最近ね、ちょっと娘が体操教室にね、通いたいと言い始めてですね。
今週から始めたんですよ、体操教室、新たに。
で、体操教室に行ったら支給される体操着みたいな服、ユニフォームみたいなのを買わされるんですけど、それを着て帰ってきたんですよ。
で、私は下の娘が発熱してたんで、二人で留守番してたんですよね。で、夫が連れてってくれて。
で、そのユニフォームをね、本当体操着みたいな服を着た娘が帰ってきて、すごい新鮮だったんですよ。
うち保育園でもそういうユニフォームみたいなものなくて、もう全部完全私服なんでね、なんかそういう体操着を着てる若くを見て、すごい成長を感じたとともに、
こうやって娘も小学校に上がって体育とかやるようになるんだなーなんて思って。
で、体操教室で前回りでしたっけ、鉄棒の前回りとか、逆上がり練習したりとか、前転とか飛び箱とか、なんかそういうのやってるんだみたいな話を聞いてたんですよね、食卓で、みんなでご飯食べながら。
で、その時に、なんかその体操教室でやるいわゆるその何、あの競技って言うんですか、なんかいろいろあるじゃないですか、前転とか側転とか、そういういわゆるなんて言うんですか、機械体操って言われる部類なんですかね、そういう飛び箱とかね、そういうのをやるんだなーっていうのを話し聞きながら思った時に、
自分のその子供時代を思い出しまして、飛び箱、そういえば私は飛べなかった、もう飛び箱の踏ん張った時に、必ず軽やかに前にピョンって飛んでポンって着地するみたいなかっこいいく飛べる人たちがみんな羨ましくて、
いつもドン、ドスってお尻つくパターンの方の人間だったんですよね。
だからもうほんと機械体操嫌いで、できるの前転ぐらいですかみたいな、もう逆上がりもギリギリできたけどみたいな、側転もまあできないしみたいな。
そんな感じで、もうとにかくね、機械体操、機械運動でしたっけ、もう嫌いだったんですよね。
っていうところから、なんかママ飛び箱全然飛べなかったみたいな話をしてたら、なんか記憶が蘇ってきたんですよね。
でその、あの、なんか詳細にあんま覚えてないんですけど、三点倒立だったか倒立前転だったかちょっと忘れたんですけど、
なんかとにかく逆さまになった状態からくるっとこう前転して、ピッと立ち上がるみたいな、そういう技あるじゃないですか。
あれを体育の授業でやることになってたんですよ。
それが中学校だったか高校だったか忘れちゃったんですけど、絶対無理と思いながら、なんか今日はこれをやりますとか言って体育教師が言って、
嫌いだったんですけど、その体育教師。
やだわーと思って。
で、何だったか覚えてないんですけど、ただ覚えてるのはその時に、
あの、私の旧姓が山本だとするじゃないですか、私の山本だとすると、
うわーやだわーと思って、じゃあ順番にやってきますっていうことで言われた時に、
じゃあまず山本からって言われて、
えーって思って。
多分なんか見本でじゃあ一番山本からってことは絶対なかったはずなんで。
多分なんかあいうえお順かなんかちょっと先生の気分かわかんないですけど、
なんか急に私呼ばれたんですよ。一番トップバッターに。
マジかと思った。いい役と思いながら、やりますよね。
でもなんか自信もないけど、とりあえず勢いで行くしかないと思って。
まずその、統律ってグッと勢いで行かないといけないじゃないですか。
って思ったから、もうとにかくしょうがない。行ってやろうと思って。
で、なんかその時に一人ずつだったんですよ。
で、なんか一人ずつ呼ばれて前に出てきて、呼ばれてない人たちはみんな体育座りしてみんな座って、
その人のあれを見てるとかいう状況だったと思うんですよね。
だからすごい、すごい最悪な状況ですよね、私からしたら。
でも呼ばれたからやるしかないってことで。
でもとりあえずなんか勢いだけつけていこうと思って。
思いっきり行ったんですよ。もうええや!つって。
で、もうええや!って言ったら、もうその勢いつけたから、もうそのまま、そのまま、
直立の逆さの人間が一瞬だけ逆さになって、そのままもう180度、
0度から180度にバタン!って行くみたいな。
とにかくもう勢いで、中心の自分の手からそこだけ回転して一気に180度バタン!って倒れたっていう。
ドザン!って、もうそれはそれは痛かったですよね。
痛い、痛い記憶ともう心が痛い記憶と。
で、なんかその時多分ね、中学校の友達なら多分そこを笑ったりとか、
なんかクラスの男子がいじってくれたりとかしてたんですよ。
中学時代の仲間なら。
でもね、それいじられなくてみんなむしろなんか笑いをこらえるくらいの静けさがあったんですよ、その時。
もうこれ笑っちゃいけないやつみたいな。
なんかすごい、頑張って山本さんやったけど、見事にこう、前転も何もない。
ただ端から端にパタって、何?
マットに向かって、なんか自分の体叩きつけたみたいな。
ジョークになったわみたいな感じの空気がね。
これ全部私の被害妄想でしかないと思うんですけど、でも事実だと思うんですけど。
これ笑っちゃいけないやつみたいな。
たぶんね、中学校だったらいじれるし、それぐらいの精神年齢じゃないですか。
でも高校になると妙にちょっと大人になってきて、こういうことは笑っちゃいけないんだみたいな、そういう変な優しさみたいなのがあったんでしょうね。
だからすごいシーンとしちゃって。
だからその状況の方がむしろなんかもういたたまれなくてつらくて。
っていう記憶がね、なんか娘の体操教室のエピソードを聞いて、私のつらい過去がね、甦ってきたっていうすんごいどうでもいい話をしてみました。
音楽への情熱
ちょっとね、これ夫に話したらね、失笑とともに一応笑ってくれたので。
ちょっとこれスタイフでもね、もしくだらない話として聞いてくださる方がいたら、ぜひ私のいかに運動神経が悪いかと、いかに機械体操が嫌いだったかという話。
あと、いかにそのいらない優しさに傷つけられたかっていう、そこらへんの気持ちをね、共感していただけたら嬉しいなと思いました。
そう、なんか子供の頃からね、なんか自分のことを笑ってほしいみたいな気持ちがその頃からあったんだろうなって思いましたね。
だから、笑ってほしいのに笑ってくれないっていうのがね、やっぱり一番笑ってほしい人間、ふざけたい人間としてはね、こうつらいんだなっていうのもちょっと今話しながら感じましたね。
はい、だからできればね、このくだらない話を一緒に笑っていただけたら嬉しいと思います。
ということで、最後まで聞いてくださりありがとうございます。
あ、そう最後に、あの私、ここ数日の配信でワンオークワンオークワンオークってちょっとめっちゃうるさいぐらい言っちゃってるんですけど、
そうワンオークをね、ワンオークのライブめっちゃよかったって言ってたら、ワンオークのね、あのおすすめ曲を教えてくださいって、
しーたかさんとかかいほさんとかゆずちゃんがね、言ってくれてこれめっちゃ嬉しい。
ワンオーク好きとしては、ワンオークに興味を持ってくれるっていうことがめっちゃ嬉しいんですよ。
なんでちょっとおすすめ曲をね、ちょっと今自分の中で厳選して書き出して、
あのこれね、一本の配信撮ったら聞きたい人しか聞いてくれないと思うんですけど、
でもね、あの私のワンオーク熱とともにちょっと一本配信撮ってみてもいいですか?聞いてくれます?
そんなの撮ったら、ちょっとワンオーク好きの人がね、一人でも二人でも増えたら嬉しいなって思うので、
なんかそんな下心も含めて、あのいつかちょっとワンオークおすすめ配信を撮りたいなと思ってます。
ということでおしまいです。さよなら。