水族館?水族館、あれCじゃないのかな?スマークだかCか。
水族館があったんですけど、水族館が民営化されちゃったのかな。
値段もすごく上がっちゃって、なんかちょっとハードル高くなっちゃったなっていう残念感もある。
そうですよね。難しいのはわかるけど、でもこう、なんかうん。
なんかやっぱ子育て中…
安かったっていうね。
そうなの。やっぱ子育て中ってやっぱり気軽に行けて、もしかしたらね、行って、そんなにほら長い、じっくりはちょっと見れないこと多いじゃない?子供がいると。
だから気軽に入って気軽になんていうか、心置きなく出れるっていう感覚が結構ね、大事だなと思ってて。
大事。そうなんですね。
そうね、そういう意味で私イオンもよく行ってたな、そのアミューズメント的に。
あ、イオンとかね。
いいよね、もうなんていうか、1日楽しめるよね。
そう、なんかね、見て買ってとか言われ、一時帰国の時って本当財布緩むから。
緩む、わかる。
わかるよーって言って。
3つ買ったから今日は終わりね、とか言ってご飯を食べ、帰ろっかって、いつでも帰れるっていう。
安心感。
あとね、絶対子供がやってるのがガチャガチャ。
あれもすごい種類ですよね。
すごい種類あるよ。
一瞬ちょっと、本当に100均で買った方が良くないって、一瞬言いたくなるんだけど。
ガチャガチャ100円じゃないもんね、今。
そうなの、だいたいね、安くて200円からだよね、ガチャガチャってだいたい。
安いのに200円で、300円とか400円とか。
500円とかも平気である。
あるよね、なんか。
えーって思って、それでも中身って100均でもありそうじゃない?って思っちゃうものあるんだけど。
でも、ガチャガチャも日本文化だなって思い始めて。
イタリアにもあるんだけど、でもああいうガチャガチャじゃないんだよね。
違うよね。
根本的に違う気がする。丸いものがガチャンって出てくるのは一緒だけど。
そう、一緒なんだけど、あのコンパクトさと並んでる感じ。
選んで、なんか一個だけボーンってあるのはあるんだけど、結構大きめの、
イタリア結構ね、公園とかでも大きめのガチャガチャがボーンって一個あって、
だからガチャガチャを選ぶっていう感じはないのよ。
回すためにあるみたいな。
そうそう、本当に回すためにあるっていう。
中に入ってるものも結構バラバラ。
このキャラクターのものが出てきますよとかじゃないわけよね。
そして、やっぱり中のもののクオリティも。
そう、違う。ちょっと違う。
そうなんだよね。
だからイタリアで私ほぼほぼガチャガチャとか、
嫌っていう感じなんだけど、
嫌やらなくていいじゃんって言うんだけど、
でも、日本に帰ってきたら、
ガチャガチャオッケー出しちゃうな。
ちょっと気になったのは、
それ個数限定、1回だけね、みたいな。
そう、今日1回だけねとか、
あとね、お小遣いを渡してるから、
日本に帰ってきた時の日本のお小遣い渡して、
じゃあその中からだったら、
別に自分でやったらいいよっていう話になるんだけど。
いいですね。
ユーロだと桁がちっちゃかったから、
2ユーロとか7ユーロとか計算しやすかったんですけど、
なんか桁が2つ増えちゃうじゃないですか、日本だと。
そうね。
子供がね、結構混乱してて、うち。
そうか、そうか、そうか。
いや、わかる。そうよね。
桁が増えると混乱するよね。
そうそうそう。
そう、そう、そう。
そう、そう、そう。
わかる。そうよね。
桁が増えると混乱するよね。
そうそうそう。算数が増えたっていう話をして。
そう、え?
ウォンとかも多分日本円と比べたら、韓国のウォンだっけ?
ウォンって言ってた。
ウォンだったような気がする。
私でもちょっとなんか、
一瞬なんか、え?わかんなくなっちゃうっていう時あった。
そこに。
ウォン。そうそうそう。
そうか、やっぱアジアの人の方が計算頑張ってるんだ、きっと。
子供もね、ちょっと違うところにも触れられて。
そう、あとなんかよく子供が聞くのが、
今回日本に帰ってきて、
これユーロでだったら何ユーロだよね?みたいなのを自分たちでよく言ってる。
へー。
それは、どういう思いで言ってるんだろう?
いや、多分ね、私が自分の親とかに、
ユーロに換算したら安いって思っちゃうっていう話をしてて、
それを聞いてるんだと思うのね。
ユーロに計算して、あ、いくらか?みたいな。
なるほど、なるほど。
なるほど。
そうそうそうそう、なんか、
そしたらまた買い物が助長されちゃうっていうね、ちょっと。
そうねー。
ユーロに変換しちゃうと買えちゃうよね。
そう、買えちゃうし、ちょっと外食も増えちゃうよね。
いや、20ユーロでこんなに食べれないよ、みたいな。
いや、ほんとに。
よく言ってる、私も。
いや、ほんとに。
なんかね、昨日ね、唐揚げ定食をたまたま食べて、
子供がね、唐揚げ定食を食べて、
それがユーロに直したら、これ5ユーロぐらいだよねって話になって。
980円ね。
そうそう、で、それでもうさ、
え、これもう5ユーロぐらいじゃんってなって、
え、すごくない?っていう、
それでこのバランスで、
バランスで、私がこの、これさ、完璧、もう完全食だよっていう話になって、
お野菜もちゃんとついてて、小鉢通りもあって、
これ全部食べたらすごい栄養がね、ぴったりもう満タンだよねって言ったら、
食べたくないって言ったキンピラごぼうを、
小鉢でついてたキンピラごぼうを食べたっていう。
すごい、伝わった、良さが。
それで食べるんだと思って。
5ユーロで完全食だよみたいな。
あ、だから定食とかも、
そうだね、イタリアとかで定食みたいなのってないから、あまり。
そうね、一品料理。
うん、一品ずつで、頼んで定食っぽく自分で組み合わせることはできるけど、
でもなんか小鉢料理とかついてとかいうのもないし、
そういうのも、結構日本に帰ってきたら食べるのは定食料理が多いかも。
えー、それを選べるんだ、すごい。
なるほど、でもね、チャレンジさせたいというか、
違うものにする良い機会にすれば良さっしね。
確かに。
下の子たちは、あ、でもお子様ランチ喜んでたな。
何年か前から変えてて。
ガスだよね、エコキュート。
ガスじゃなくてなんか、たぶん電気なのかな?
電気代を、そういうのがエコキュートだと思うんだけど、
電気代を夜の間に、
その日1日使えるお湯とかを全部もう貯めといて、みたいな。
システムになってるらしくて。
お風呂がね、
いつも2人分ぐらいしか出ないお湯。
お湯はそんなにそこまでいらないじゃない、2人。
だから私たちが帰ってくると、やっぱりお湯を使う量が増えちゃうから、
ということで、もうこの数年間はお風呂が用意してる。
だから日本に帰ったら外せないことの中の一つのお風呂があるのよ。
銭湯とか、スーパー銭湯的なところに行く?
そうそう、銭湯、そう。
ちょうどたまたま家の近くにあって、
そこに私が子供の時からあるお風呂屋さんなんだけど、
そこがちょっとだけスーパー銭湯みたいになってて、今は。
だからそこに子供を連れて通うっていう。
お風呂は外せないことになってる。
銭湯が良い。
なるほど、ちょっと大変かなと思う反面。
うん。
でも日本っぽさをもろに感じられる場所じゃない?そこ。
そうそうそうそう。
なんか銭湯ってさ、銭湯って昔あれだったんだろうね。
なんか、コミュニケーションの場じゃないけど、
多分銭湯ってそういう場所だったんだろうなーって思いながら通ってる。
なんかでも子供に。
銭湯のおばちゃんがいるかわかんないけど、銭湯のところで働いてる人たちも
あ、帰ってきたんだねみたいな、そういう感じだよね。
でもね、なんか最近よく来るなーみたいなさ。
年後かなーみたいな。
そうそうそうそう。すごいね、なんか。
その銭湯が結構いいなーって。
あのね、お湯も子供ジャブジャブ使ってもさ。
うん。
こぼれてもいいっていう。
そう。
すごい嬉しかったみたいよ。
私ちょっと銭湯じゃなくて普通に家で。
帰国したからもう家で。
うんうん。
帰っててもすごい楽しい。
そう、あのお風呂からね、お水がこうダーッとこぼれると、
あれだもんね、海外のお風呂はそれをしたら部屋が水浸しになるっていう。
うんうん。
前提にないから、排水溝ないからダメみたいな。
そうそうそうそう。
そうなのよ、そうなのよ、だからそれもいいね。
私も銭湯、まだね。
私も銭湯、まだ帰国して行ってないから行きたくなった。
いやそう、しかも最初にちょっとね、やっぱり子供が、
あのー、ちょっとあれだよね、ちょっと子供に、
走ったらダメだよとかさ、
なんかこうさ、いろいろ人にシャワーがかからないようにさ、
上から下にシャワーをかけてとかさ、
そういう結構言わなきゃいけないからちょっと大変な、
でも、しばらくすると慣れてきて、子供たちも。
だんだんそれを覚えてきて、言わなくてもできるようになるし。
そうだね。
うん。
面白い。
そしてちょっと自分も日本気分を味わえる。
うんうん。
で、その時間お父さんとお母さんは静かにね、
ね。
で、その時間お父さんとお母さんは静かに過ごせるっていう。
そうそうそうそう。
あ、ウィンウィンちょっと大変だ、最初は大変だけど。
うん、そうなの。
そっか、いろいろ工夫してるんですね。
いやいやね。
ちょっと頼ってたかもな、期間限定だし、いいでしょみたいな。
いやいや、頼ってるよ、頼ってるけど、でもまあまあ、ほどほど。
ほどほどに。
なんか、工夫できるところはそれこそね、そういう、
あ、銭湯かって今、ちょっと感動してるんですけど。
いや、銭湯ね、私今回もつかりながら、なんか銭湯って、
ほんと昔はさ、みんなだって、昔って家にお風呂がなくて、すごい昔ね。
うんうん。
たぶん銭湯に通ってたんだと思うのよ。
そういう時って、もっとなんかそこで、
なんか、毎日会う人がいたりだとか、
そして挨拶が交わされたりだとか、
いろいろあったんだろうなーと思って。
そうだと思う、そして銭湯って聞いて、
私、ヨーロッパにいた時の最後のイタリアだったから、
そこから浴場行ったのね。
うんうん。
アローマの人もなんか、
温泉とはちょっと違ってたみたいですけど、
サウナっぽい?
サウナっぽい?
そうそう、サウナ、うん。
そうそう、サウナあるよね。
なんか、イタリアの人もここで車高してたんやなーと思って、
ちょっと近いものあるんじゃないとか思いながら。
そうそうそうそう。
思っちゃった。
そうなのよ、そうなのよ。
いいですねー。
大変なこともあるけど、なんか、
ね、いろいろ工夫すると、
そんないいこと、なんか楽しいというか、
日本感じれることもあるんだなーと思って、
なって思いました。
ねー、なんか一時帰国、これからされる方も多いかな、
とも思うので、
駐在とかはね、これからなんですよね、
駐在系の方で一時帰国する人が、
そうだよね。