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  2. #1【花粉症・アレルギー】必聴..
2025-07-11 31:35

#1【花粉症・アレルギー】必聴! 健康の鍵は“ゆるめること”? 秘密のスープと肌の変化

腸を整えると、肌が変わる。髪が輝き、直感が冴えてくる。
そんな“見えない回路”が体の奥にあるとしたら?

アロマセラピスト & サイキックカウンセラーのHiromiが、長年のアレルギー改善の試行錯誤から見つけた「秘密のスープ」✨️
思いがけない移住で起こった肌の変化、エネルギーと食の関係について語ります。

▶ 花粉症やアレルギー体質に悩んでいる人
▶ 情報過多の社会で「本当に合うものがわからない」と感じている人
▶ ヒーリング・直感・食事を通じて、自分の感覚を取り戻したい人
にぴったりのエピソードです。

案内人は、ブランディング×感性デザインを通じて魂の表現をサポートするクリエイターCoha。


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サマリー

今回のエピソードでは、花粉症に関連する腸と脳の重要性や、ヒロミさんが日本に引っ越したことによる新しい発見が語られています。また、スープの効果や腸内環境と皮膚の健康の関連性についても触れられています。シンガポールから日本に移住した平美さんの体験を通じて、食事や環境が健康や肌に及ぼす影響についての話が進められています。さらに、環境の変化が心や体調にも良い影響を与えることが強調されています。このエピソードでは、花粉症やアレルギーに対する食事や生活習慣の重要性についての議論が交わされます。特に、大豆製品の過剰摂取には注意が必要であり、健康を維持するための「ゆるめること」の意義に焦点が当てられています。

00:06
こんにちは、こんばんは。このポッドキャストを聞いてくださってありがとうございます。
日本・京都に在住のコハと、
シンガポールから引っ越しました日本にヒロミです。
よろしくお願いします。
花粉症と腸の重要性
今回は、【花粉症からシフトする】というセミナータイトルで、2月、3月にヒロミさんとコラボして提供させていただいたんですけれども、
これを聞いてくださっている方は、今話してくれたヒロミさんが、まさかのシンガポールから日本にシフトしたっていうことも、
私も本当にまさかです。
ご存知の方も多いかなと思うんですけれども、
そういったタイミングもあって、ちょっと文章もいいんですが、
オープンしてまた何か動画が載るし、
今このタイミングのヒロミさんだから、感じることとか見えることもあるだろうねということで、
このポッドキャストの試みをスタートしようというふうに始めた次第です。
です。
第1回です。
そうですね。
先ほど話した通り、花粉症からシフトする腸と脳の攻略セミナーというものを、
ヒロミさんとご協力いただいて提供したんですけれども、
この腸の方というところが肝というか、栄養。
栄養というと硬いんですけど、
絶対どんなものを食べるといいのかな、どういうものをかけたほうがいいのかなという話も、
ヒロミさんにお届けしたんですよね。
この中でヒロミさんはいろいろとこれまでも、
スープと体験談
本当にちょっと今ここで話し切れないぐらいのことを食べたりとか、
で、たどり着いたらスープを入れまして、
スープを入れる。
スープを入れる。
で、
お仕事させてくださった方、ご報告いただいて、
しゅがみ作ってくださった方もいてね。
すごい素敵な、すぐの行動力がね。
こちらがびっくりするぐらいでしたよね。
素晴らしい。
もう作ったの?みたいな。
で、ほんとね、
少し経ってきて、
本日は助けてて、すごくおいしいですって言ってくださる方もいらっしゃるし、
こちらもびっくりするぐらいでした。
自然にね、体重が落ちました。
歯の状態がすごく良くなったので、
定期的に行っている検診をチェックすると、すごく驚かれたとか、
変えたことは嬉しくないので、
やっぱり腸内環境と口のことが関わるって本当なんだと思いました。
本当にね、ご報告をいただいて、
私も実際、結構長引いていた皮膚、指先に出ていた皮膚疾患、すっかりよく。
ね、コハちゃんね、言ってたよね。
だから本当にこう、
やっぱ腸と皮膚がつながってるっていうのはね、
これ聞いてくださってる方みんな耳たこっていうか知ってる話だと思うんですけど、
本当なんだなっていうのが絶見のように見えて。
そうそう、あと髪の毛もね。
私ね、美容師さんにね、びっくりされるもんね。
なんか日本に帰ってくる時に、
いつも美容室に行くんだけどね、ずっと長年やってもらってる。
だから年に1,2回その人にやってもらう感じなんだけど、
私もともとすっごいクセっ気だったんだけど、
なんかね、本当髪質変わったよねって。
なんか今回もすごい言われて、なんかすごいまっすぐなってるし、
なんかツヤ?コシ?がすごい出てるよね。
何したの?みたいな感じで。
すごい。
言われるんだよね。
毎回行くたびに言われてたんだけど、今回特に言われて。
そうそう。だからね、髪も皮膚の一部だからね。
本当ですね。
特に女性が年齢を重ねた時に髪の毛って気になるトピックで聞くと、
なんか結構うねってきちゃったっていう声も聞くぐらいなので。
うねったりと。
逆に。
そう、私の場合逆なのよ。
すごいよねって思いながら、まあでも不思議じゃないかと思ったり。
でも本当に本当なんだなって思いますね。
そう、そう、そう。
世界の例として。
白美さんね、よくその話をしてくださると、
自分で実験するっていう話をしてくださるので、
本に書いてあることを、この人がこう言ってるっていうのももちろん参考になるけど、
結局のところ、今の自分がどうかっていうのは、
今の自分がやらないとわからないっていうのは、
言われれば当たり前なんですよ。結構そこ抜けるというか。
ずっと入職で押しなきゃいけないっていう縛りじゃなくて、
一定期間自分ができる中でちょっと頑張ってみた時に、
本当にここがこんなに良くなるんだよとか、
で、なるべくそういう食料を続けた時にちょっとたまに外食とかすると、
あ、ここにこんなにニキビできるんだってことは、
この脂って昨日のあれかなとか、なんか推測が立ってきて、
そう、そう、そう。
白美さんが言ったのってこういうことなんだなっていうのね。
そう、だから何が原因かなっていうのを自分で気づけるんだよね。
そのためのデトックスとかリセットを兼ねてのスープのダイエットというか、
食事療法というか。
だから一度はやってみると本当にいろんな気づきがあるんじゃない。
最初ね、やるまでが結構大変だったりするんだけど、
一回やるとね、やった人はみんなね、すごい喜ぶしね、
いろんな変化があってね。
そう、そう、そう。いろんな変化があるかなって感じになるんだよね。
しかもね、すごくシンプルに。
そうそう、そうそう。
これがレシピなので。
そう。
そんなにハードル高くないんじゃないかなって。
でもさ、
でもさ、鳥の入手、入手方法っていうのかな。
やっぱりさ、私今までシンガポールにいてさ、
いつも買ってるところがあったから、
なんかその入手方法がそんな大変っていうことを
あんまり感じてなかったんだけど、
今日本に実際帰ってきて、
今ちょうど2週間くらいかな、経ったんだけど、
実家はさ、もう絶賛、
洋菓子のかしら、洋菓子のすぐが目の前にあるのね、スーパーが。
で、駅前の方とかに行くと、
デパートみたいなのがあったりするんだけど、
なにせ今暑いし、
そう、だからやっぱりさ、買い物近くのスーパーに行くわけよね。
で、丸鶏だってもちろん売ってないし、
ただ、熱湯でね、もちろん買えばさ、いいんだろうけど、
なんか、なんていうのかな、
シンガポールって、
やっぱり物が本当に豊富だし、
なんか、なんていうのかな、
丁寧に自分で作らなくっても、
こう、パッと作れるものだったり、
例えばそういうスープとかもさ、
インスタント的なものもいっぱいあるし、
そういうスープとかもさ、
いろんなものをたくさん売ってるけど、
やっぱりね、日本には敵わないなってすごいね、肌で感じてる。
やっぱり物が本当に豊富だし、
インスタント的なものもいっぱいあるし、
しかも魅力的なLINEのスペースも豊富だし、
安いし、
そう、だからやっぱり忙しかったりするとさ、
やっぱり便利だから常にそこに頼っちゃうのは、
いや、それはしょうがないよなって思うしね、
そうそう、だから鶏の入手方法ね、
私も前にね、検索してたオンラインで頼めるところとかも、
あったりするんだけど、
なにしてね、私は今この暑さにやられてね、
スープを作るのに元気がなくてですね。
いや、移動もね、後でまたいろいろ聞きたいですけど、
何を越えての移動で、
しかも結構ね、契約周りもいろんな話があったから、
大変だったからね。
そう、だから今はポラーデンパウダーを、
さすがね、
取っております。
そう、だいたい、せめてそうと思って、
こっちをついてると思うんだけど。
そう、ひらめちゃんのレシピのようなスープで、
タンパク質が弱った時の状態でも取り入れられたら、
もう完璧だと思うんだけど、
プラスができなくても、
マイナスするだけでも違う。
そうそう。
私の場合はやっぱり小麦をかけるっていうのも
たまにあったんですけど、
乳製品とかも、
植物油脂がほんとに違ったんですよね。
だから、取りたいときは取ってもいいんだけど、
基本的にオリーブオイルで料理するってことがベースにあったので、
油を使わない料理で調理するっていう風に決めただけだったんですけど、
それだけでもかなり体が楽になった時期があって、
それがちょっとしんどいってしても、
まずね、自炊も大変かもですけど、
何か炊く時とかでも、
完璧じゃなくていいからちょっと減らすとか、
重ねるだけでもかなり楽になるかもしれない。
ほんとそうそう。
あと、今流行りの四季を使った蒸し料理的なやつ。
いいですね。
味ぽんでいただいたりとか、
最近うちそれ結構やってたりするけど。
暑いからね、あんまりたくさん火使いたくないですね。
そう、使いたくないんだけど、
一回火つけて15分待てば以上って感じだから、
そこをずっと火を見てなくていいから結構楽なんだね。
煮込み料理とかもあって。
そうそうそうそう。
いいですね。
ヒロミさんの引っ越しと新たな気づき
またね、
花粉症っていうのが一つのテーマで今回、
かぶりだで、実際花粉症じゃないってこともね。
花粉症じゃないってことが多かったかもしれない。
花粉症だったね。
やっぱり腸ってことが気になるし、
ウイルス免許とか栄養摂取できるとか、
アレルギーとかも楽になりたいなっていうこと。
やっぱりそういうときに気になる。
腸のウイルス免許ってことがあると思うんですけど、
地元で言われてる発酵食品がいいと限らないよとか、
結構衝撃の内容をお届けできたと思うんで、
またなんかね、良い形でさらにバージョンアップとか、
検討できるのがいいなと思ってはいるんですけども、
今回の本題と言ってもいい、
平美さんのシフトですよね。
みんなも聞きたい話だと思うんですけど、
何からどう話したかと思うんですけど、
でも私の、
福良平美さんにも言ったんですけど、
すごく意外だった。
平美さんがもともと日本に行くことはないと思うって、
結構何回もね、今まで聞いていたから。
もちろんね、ずっと日本にいるってわけではないとは、
まだどうしてこうかなっていうこともあると思うんですけど、
でもなんか、
それだけ、
平美さんにね、
決断された流れとかもすごくいい感じだねって思って、
思ってもない角度からって、
宇宙のお知らせだなっていつも私は思うんですけど、
いや、ほんとそう。
なんか思いもしない、自分でもしか考えもしないような、
でも自分でそこに行こうって思ってる時って、
そういう言葉で言うのが宇宙だなって思うんですよね。
ほんとなんか、宇宙のエネルギーに突き動かされたと言ってもいいようなシフト?
食事と環境の重要性
ほんとに。
栄養とか生活空間っていう現実的なルートも本当に大事だし、
なんだけど、やっぱりエネルギーって目線を欠かせないよね。
っていうのが平美さんと私の共通の見解だなってね、
さっき作戦会議で話していたんですけど、
だから平美さんとしては、
シンガポールから日本に移られて、さっきもちらっと話してくださいましたが、
食事とかね、前の平美さんからちょっと見られてる状態だっていう。
そう、なんかね、見られてるというか、今私実家に住んでるから、
母と私と娘の3人暮らしなのね。
で、毎日本当にいろんなお役所に行ったりとか手続きだったり娘の受験だったり、
毎日どっかしら出かけてて、
ありがたいことに母が食事を準備してくれてるから、
それをいただくわけです。
なるほど、なるほど。
なので、私のこだわりと母のこだわりは全く違うから、
でも母は受精もするんだけど、
調味料とか、別にこだわってないし、
普通にヨーカウトで買えるものだったりとか、
ドレッシングだったりとか、なんとかのタレとか、
でもご飯をちゃんと作ってくれるから、
本当にそれはありがたいし、
手作りのものを食べれるんだけど、
で、あと、ただ朝にパンが出てくるっていうね、
私、パン、朝ほとんど食べないかったから、
工芸をそもそも取らないようにしたんですね。
でもさ、いらないとも言えない、
言いづらいわけですよ。
私、20年以上、自家を離れて住んでて、
今、娘と一緒に、
ここにちょっと住んでしまわせてもらってるから、
出されたものはちゃんと食べたり、
もちろん私もご飯も作ったりは、
最近だいぶ落ち着いてきたからするんだけど、
だから、なんていうのかな、
すごい防飲防食とかいう意味でもなくて、
私がシンガポールでこだわっていたような
食生活では今は決してなくて、
だから、小麦もやっぱり普通に食べて、
植物良しっていう意味で言うと、
例えばドレッシングだったり、
食事の中で使っていたタレだったり、
そういうのがすごく入ってくるし、
あと外食も結構多い、昼にね。
ちょっとパッとしといて、
小麦入って、
サンドウィッチとか食べてとか、
おにぎりなんかもするけどさ、
そういうふうにね、いろんな人に伝わってきたときに、
そういうふうにね、
いろんな人に伝わってきたときに、
日本の外食って本当だって言って、
そうですよね、そうですよね、
そうですよね、そうですよね、
そうですよね、そうですよね、
そうですよね、そうですよね、
チョイスがないみたいな感じだったりするから、
もっとほら、なんていうの、
おしゃれなさ、東京でも本当におしゃれな、
最先端の場所に行ったらさ、
オーガニックカフェとかさ、
ゆっくりお友達とランチとか、
そういうのもできると思うけど、
今、そんな余裕はないからさ、
今、そんな余裕はないからさ、
パッと行く、通りすがりでパッと入ったりとか、
パッと行く、通りすがりでパッと入ったりとか、
みたいな感じだからさ、
その中で選ぶんじゃない?
だから、
今まで、
今まで、
3週間、
引っ越してくる前もバタバタしてたから、
外食多かったし、
だから本当にすごい、
今までにはない食生活なんだけど、
今までにはない食生活なんだけど、
その中で驚くことに、
肌がすごいみるみる良くなっていってたんだよね。
肌の改善と環境の影響
で、
え?
とか思って、
だから、なんとなくやっぱり、
決して、
今の実家周辺の環境が
とても素晴らしいかって言ったら、
全然別に普通の住宅街だし、
どこか工芸に住んでるわけでもないし、
どこか工芸に住んでるわけでもないし、
あ、アキタちゃんね。
そう、
アキタ先生。
でも、
でも、やっぱりなんかこの環境が変わったことによって、
しかもその、
環境を変えた理由もやっぱり結構前向きな理由で変えて、
シフトしてるから、
うん。
だからね、すごいね、
体調も忙しいけど、
体調もすごくいいし、
本当に手の、
本当に便利に見えてよくなって、
自分でも結構びっくりしてました。
本当に便利に見えて、
本当に便利に見えてよくなって、
自分でも結構びっくりしてるんだよね。
うんうん。
そう、だから食事だけじゃなくて、
やっぱりその、
環境?
環境といっても、
だからね、すぐに引っ越しっていうのも難しいかもしれないけど、
私みたいにさらに国をまたぐ引っ越しなんて、
本当に大変だと思うんだけど、
CCTやって、
本当によかったって思ってました。
そうそう、
本当にもうどうやって引っ越すんだろう、
この荷物で、
本当途方にくれてたからね。
でも、
そういうちょっと新しい環境に、
文字とかでも見置くとか、
やっぱりその展示療法とかもね、
よく言われたりとか、
聞いたりとかもするけど、
環境とか、
それが場所の環境もそうだし、
心の環境っていう意味でも、
そこも、
人とかですね。
人とかもね、
そうそうそうそう。
やっぱりそれもね、トータルで、
そこも見ていくと、
食事がちょっと乱れてても、
一時ね、
幻覚に合わなかったとしても、
こんなに改善するんだなっていうのを、
見守って今、
本当体験してて、
生活の変化とカルチャーショック
それをシェアしたかったよね。
きっと料理にも気持ちがしますね。
そうそうそう。
個人的には、
広野さんがね、
もともとシンガポールで、
そういう食事っていうのを
スタジオを作っていらしたから、
大変だったけど、
いいとしたけど、
親もおじさんも、
こうやって、
忙しいけど、
心が落ち着いてる分、
下地が生きてるのに、
それは楽しむ気がするよね。
シンガポールでもともと、
暴飲暴食してる方が、
ここに現世しても、
そうではなかったのかなって思ったりもして、
わかんないんだよね。
うんうん。
それはこう、
やっぱりその人それぞれの、
やってみないとわからないっていうのが、
本当あるとは思うんですが、
まとめるなら、
食事、物質的な、現実的な面と、
あとその見えない方のエネルギー。
そうね。
それがこう、
分かってる。
以前から思ったというか、
全ては本当にエネルギーだもんね。
食事もそうだけど、
食べ物のエネルギー、
環境のエネルギー、
そうね、本当。
そう、前は、
こういうこと勉強する前は、
全然ピンとこなかった話なんですけど、
知ろうとしたり、
いろんな話を聞くほど、
なんか本当に、
どっちかだけではないんだなって、
うんうん。
思うよね。
それもやっぱなんていうのかな、
なんかイメージなんだけど、
その人の身体ってやっぱ家系のものがあるので、
明らかにこう、
遺伝子的。
特徴をどうしても見る。
うん、あるね。
うん。
見やすいものとか、
エネルギーの違いかなって思うと、
うん。
なんかそこはね、
リューサというか天外に戻りますね。
うん。
食べさないと分かんないんだなっていう、
ね、本当。
そうそう。
感じますね。
だいたいね、
20分くらい、
そろそろ閉めなきゃいけないんですけど、
でもなんか最後にその、
リューサのね、
ある種のショックについてしゃべりたいっていう人が
いらっしゃってくださったから、
この2週間共有の中で、
うん。
結構ショックがあったってことです。
いや、そう、さっきもさ、
ちらっと言ったけど、
なんか、とにかく棒があふれすぎて、
棒と情報があふれすぎてて、
うん。
なんかすごい、
便利だし素晴らしいんだけど、
うん。
逆にちょっと疲れ、
それに疲れちゃうっていうところもあったりとか、
うん。
あとなんか、
外国人もすごい多いし、
うん。
なんか、そうそう、
私の、
なんていうのかな、
一時帰国で、
普通に、今までもね、
1年に1、2回は帰ってきてたんだけど、
うん。
なんか楽しむっていうマインドで帰ってきてたから、
観光客みたいな気持ちでね、
そうそうそうそう、
旅行的な気分で来てたから、
ああ、日本安くて美味しい、
これも食べたい、あれも食べたい、
みたいな感じで、
なんかそれを楽しめてたんだけど、
うん。
今回は本当にちょっと生活をするっていうので、
もう帰ってきたみたいな感じで、
うん。
意識でこういろんな物事を見てると、
なんかね、今までと全然違って見えるし、
感じるしっていうところで、
うん。
なんかね、
ちょっと若干浦島太郎状態なところもあるんだけど、
えへへ。
なんか本当にそれこそが、
携帯の契約一つにしても、
なんかちょっといろいろ、
選択肢がありすぎてわからないとか、
ああ。
そう、なんかね、
あとなんていうのかな、
この人を、
うん。
もうね、ちょっとね、
毎日カルチャーショックで、
もうちょっとね、
すごい。
今日もちょっとお役所に行ってきたんだけど、
はい。
なんかそこでも、
人の対応とか、
はいはい。
なんかあちこち行かなきゃいけない紙での、
なんか、
その書類、
でもちっちゃい国とか、
全部オンラインでできるんだよね。
へえ。
すごい便利なんだけど、
だからもうそれ、
ID番号で全て管理されてるっていうね、
はいはい。
っていうこともあるんだけど、
日本はいい意味でも悪い意味でも、
まだそこまで一元化されてないから、
うん。
そう、でもだからこそ、
この手続きはこっちに行ってください、
花粉症とアレルギーの影響
この手続きはこっちに行ってください、
みたいな感じだよね。
ああ、この紙なんかの処理がないとダメですとか、
犯行がないって、犯行みたいな。
ははは。
面白そう。
うん。
本当にすごい初歩的で、
すっかりそんなこと忘れてたと思って。
ああ、
細かいことがいっぱいありますもんね、きっとね。
そうそうそう。
あと、
さっきも言った通り、食事のことで言うと、
本当にうっかりしてると、
小麦まみれになってしまうと思って。
そうですね。
そう。
なんか、カフェとか、スタバとか、
スタバってさ、
Wi-Fiもあるし、
ああ、そうだね。
そうそう、
いい場所にあるからさ、
常に入っちゃうんだけど、
でもさ、
全部小麦じゃん、
食べ物は。
そうですね、ほとんど、
小麦か乳製品が必ず入ってる、
って感じですよね。
そうそうそう。
でさ、なんか、
それこそアーモンドミルクとか、
ちょっと入れて、
どのミルク使ってるのかな、
ってことかな。
ちょっと無植物種入ってるやつか、
みたいな、
近所のスーパーにもないし、
無植物種が入ってないアーモンドミルクとか、
そうそう、
なんかやっぱり、
普通に、
もちろんネットで探せば、
もちろんあるんだろうけど、
身近なところにこれだけ物が溢れてるんだけど、
本当になんか、
自分が欲しい物って、
結構探すの大変だなって、
そしたら、
こちら側からすると、
ひろみさんがめっちゃこだわってる食事だな、
っていう風に、
思っちゃうってことなんだよね。
でもさ、
それはさ、
私がすごくこだわってるっていうよりも、
そんなにないから、
シンガポールの物が。
ひろみさんとしては、
世界を両方見て感じながら。
そうそうそう。
だからこんなに物がたくさん溢れてないし、
選択肢がこんなにないから、
選びやすいといえば選びやすいというか。
なるほど。
確かに。
選択肢って何よりはあるのって、
嬉しいはずなのに、
嬉しすぎると今度ストレスになるんですよね。
そう、分かんない。
だから、本当日本は、
腸も脳も、
飽和するっていうか、
腸になる?
そう、ほんとそう。
どっちもね、
熱が上がりすぎて、
バーンアウトしたみたいな、
情報も栄養も、
すごいね、
そういう楽しさもあるけど、
危険度も高いなっていうのは、
ありますよね。
うん。
だから本当に気をつけないと、
結構、罠にはまるよね、
と思って。
そうですね。
日本人が多分、
みんなと同じっていうのが好きな、
傾向があるのかなってすると、
みんなと同じにしてると、
多分どんどん花粉症になっちゃう、
だろうなっていう、
年々増加してるんで、
だから、
私の体とか、
私がどれが好ましいかっていうのは、
かなりなんか、
気を張って、
気を張るっていうか、
ちょっとチェック、
サバイバル意識がないと、
あっという間に、
さーっと流れ込んじゃう気はします。
そういうね。
あとなんか、
すごい大豆推しじゃない?
大豆製品の摂取について
やっぱり。
あるかもしれないな。
なんかどこに行っても、
もともとさ、
日本はお味噌とかお醤油とかさ、
納豆とかお豆腐とかあるけど、
さらにそれに輪をかけて、
大豆推しな感じ。
なんか大豆が押し寄せてくるみたい。
豆乳とかもそうだけどさ、
メニューとかでも、
豆乳のなんとか自炊とかさ、
豆乳がほんと増えたなって思いますね。
すごい多いよね。
なんか、
そう、
すごい大豆来るなと思って、
大豆を避けるのも、
ほんとに結構気をつけないと、
別にそんな食べてないしとか思ってても、
大豆を避けるのも、
本当に結構気をつけないと、
別にそんな食べてないしとか思ってても、
意外となんか入り込んでくるなっていう感じがしてる。
そうですね。
なんか、
人によるけりとは思いますけど、
自分でせめて買った豆乳、
原材料を見て自分で買った豆乳を、
自分の趣味、思考で取る、
そう、
いいんだけどね。
お店とかで、
調理に疲れてる豆乳って、
なんか、
よっぽど気をつけてるとこじゃなかったら、
めちゃめちゃ安い豆乳で、
って思うと、
その大豆はどこから?みたいなことが、
ちょっとこう、
リスキーに感じる。
私、
ちょっと、
食べたくないかも、みたいな。
そうですね。
大豆が体に良くないっていう、
発信してる人は、
あんまり多くない。
そうだよね。
本当にいいよっていう方が、
多いよね、今ね。
確かに多いのかも。
大豆推し感がすごいのよ。
面白すぎる。
大豆が押し寄せてくる。
押し寄せてくるから、
やめて、みたいな。
ぼーっとしてるとね、
どんどん入るかもしれない。
そうそうそう。
だから本当、
前のセミナーの時にもさ、
大豆の話には触れてるけど、
ちょっと本当に大豆は気をつけた方がいいかもって、
改めて今感じてる。
日本帰ってきて。
日本帰ってきて。
ありがとうございました。
またね、
この2週間でね、
今劇場の中で
お時間いただいて、
しかもこのシンガポールから日本の間には、
ひろみさんバリもね、
個人的なというか、
娘とね、行ってきました。
そこでも結構面白い話を。
そうなの。
結構いろいろありましたよ。
そこでも。
ひろみさんでもあるんですけど、
え?っていう角度で、
そんな出会いがある。
そうなの。
本当に。
エネルギーワーカー的な話も、
お聞きしていけたらいいなと思うんですが、
今回30分くらいで、
なんとでもっていうふうに、
ひろみさんにアドバイスをいただいたので、
今回進めようかなと。
はい。
まず、
ひろみさんは大丈夫ですか?
何か。
大丈夫です。
ご感想?
今日の合言葉は、
大豆に気をつける。
うっかりしていると押し寄せてきます。
確かに。
ちょっと標語としてね。
はい。
初の試みというか、
ひろみさんとのポトキャスト、
ここまで聞いてくださって、
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
ではまた。
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