2023-12-09 24:45

Episode86: 海外でのペットとの生活③


今回のポッドキャストは、アメリカとカナダに住むマザーズコーチングスクール認定ティーチャー3名で、海外でのペットとの生活について話しています♪

ペットを飼っている人、飼いたいなと思っている人の参考になれば嬉しいです!

3つのエピソードでお送りしています♪

今回のエピソードはこちら
【エピソード3】
●犬の歯磨きどうしてる
●ペットの看取り方
●ペットが教えてくれること
●ペットを飼うという責任
●ペットという癒しの存在
●ペットと自分との生活(ドッグシッター)

前回、前々回のエピソードはこちら↙︎
【エピソード1】
●自己紹介
●犬を飼い始めたきっかけ
●単頭飼い?多頭飼い?
●犬の性格
●犬のお留守番
●ペットと幸福度
●ペットロス症候群
●犬?鳥?ペットの寿命
●アメリカの学生寮はペットOK?


【エピソード2】
●お散歩事情
●犬育てと子育て
●犬のしつけ
●バイリンガルな犬
●犬のおやつ
●ペットにかかる費用
●犬のご飯事情

【今回のメンバー】
アメリカMCS認定ティーチャー
天野まい子https://www.instagram.com/amamai_nj/

カナダMCS認定ティーチャー
中島智恵
https://www.instagram.com/together_tnc/

カナダMCS認定ティーチャー
金城秀美
https://www.instagram.com/simplyhidemi/
00:04
こんにちは、Mothers Coaching School Internationalチームがお届けするポッドキャストへようこそ。
この番組では、海外で子育てするママや、海外にゆかりのあるお子さんを持つママたちが、聞いてホッとしたり、くすっと笑えたり、明日からも頑張ろうと思っていただける時間にしたいと思っています。
私たちマザーズティーチャーの体験談のシェア、ゲスト対談、リスナーさんからの質問などを通じて、ちょっと子育てが楽になるコミュニケーションのヒントをお届けしていきます。
歯磨きしてます?
あー、歯磨き!
うちはね、最初してたけど諦めて、でも、歯石が残るじゃん。歯石が多くなると、全身麻酔をかけて歯石を取るみたいな。
でも老犬になってくると、全身麻酔の方が体力すごい使っちゃうからっていうので、うちの子はね、すごい最初嫌がってたんだけど、一回歯石がすごいひどいなと思って、マイナスドライバーでね、ドッグトレーナーさんとか取るの。
マイナスドライバーでここに、この歯石をギリギリってこうやったら、ポロって取れたりして、私マイナスドライバーで取ってたことある。
え、自分で?
自分で、でも大体の犬はめちゃくちゃ嫌がる。
絶対嫌だよね。
嫌だと思う。
キット買ったんですよ。
私も3つくらい買った。
最初歯ブラシ、スペース歯磨き粉、そっか、あとなんか指サックでやる。
いや、あるね、あるね。
あとなんかちょっと味のついてる歯磨き粉、いろいろ試して。
で、トトはもうすごい嫌がって、大きいし、格闘でいつも汗だくになってる。
そう、だからなんかちょっと、なんだろう、お水に、飲むお水に入れる液、なんだろう、薬じゃないけど、それを入れると歯石予防になりますよ、みたいなのをやって、それでもやっぱつくんですよ。
だから、この前、マイナスドライバーじゃないですけど、歯石取り用のを買って。
買ってきてんの?
売ってます、売ってます。
えー、ちょっとチェックしてみよう。
そう、アマゾンで買った。
で、もうその日はもう覚悟で、トトを歯がいじめにして。
03:01
そうだよね。
そうすると本当にでもほろって取れます。
そうそう。
あ、そうなんや。
で、何回かこう病院に連れてくとお金もかかるし、どうせ麻酔しないとね、やらせてくれないから。
切れるか取れないしね。
そう。
早めに溜まってきたなと思ったら買ってやると取れます。
でも、毎日歯磨きさせてくれたらなと思って。
あのさ、こういうさ、デンタル用みたいなんで緑のこういう食べるか取り取るか。
あれね。
うん。
あれってどれくらいワークしてんだろう?
どうなんだろうね。効果あんなかね。
これ知ったけど、お腹壊すんですよね。
あ、そういう子いるいる。
そうやね。
一本あげたら、あげすぎたんや。
うんうんうん。
体によってあれか。
でもあれやと嫌がらずにやってるからめっちゃ安心したりしてるけど。
あとはもうワイプでね。
そうそうそう拭いてあげるとかね。
拭いてるしかない。
人間みたいに緑茶飲まそうかなと思ったら飲まへんだし。
カフェあれなんじゃない?体に悪そうやで。
確かに。
そうか。
いやでも健康大事よね。
そうだよね。
毎日のメインテナンス、体のメインテナンスっていう部分ではそうだね。
いや最後なんだろう。
うち5月に椿が死んで、その時に安楽死をさせたんだよね。
でもこの最後の見取り方っていうものが、なんかもういまだにわかんない。
何が正解だったかわかんないけど、
でも欧米って痛みを取ってあげるとか、苦しまずに死なせてあげるっていうところに、
価値じゃないけど置いてるっていうところがあって、
逆にでも日本では命が経つのを自然に待つっていうのが結構あるから、
結構悩んだよね。
でももう最後やっぱり痛みながら苦しむのはかわいそうだなと思って、
うちはもう安楽死にしたんだけど、
何だろう、ともえさんもメッセージくれて、
ともえさんもね、安楽死っていうところを選んだっていうので、
悲しいかもしれないけど、大丈夫かな?
大丈夫。
いやもう本当に悩んだ。
悩むのが私だけで、やっぱり日本人っていうのがあって、
私はどうにか生きててほしい。
で、痛みを最低限どうにか薬でも飲んでも、
で、脊髄損傷だったんですね。
だから後ろ足が動かなくなってしまって、
で、今だったら犬用の車椅子とかもあるし、
生きるほうがいいって考えがいってたんですけど、
なんかもうなんか、主人と先生の決定が全然違って、
06:03
彼らの中ではもう痛みが収まらない、
イコールやっぱもう安楽死早く、なるべく早く、
安楽死させてあげたほうがいいっていうので、
でも病院にすごい説得されて、2人に。
もうでもその時はもう半分納得してるけど、
分かるけどやっぱり離れたくないとかもあって、
時間をもらって、朝行ったけど夜かな、ようやく決断して、
そうか。
ねー、勇気のいるというか決断だよね。
急にしなきゃいけない。
そう、心構えができてないのよ。
そう、考える時間がね。
まいこさんは何か考えてる?
まいこさん、でも旦那様も日本人同士で、
まいこさんも日本人で、でもアメリカに住んでいるっていう状況で、
なんかその最後の見取り方みたいなの話したこととかある?
考えてなかった、そういう理由であれば安楽死なかった。
犬が歩けなくなったっていう時点で、
安楽死をさせる人は多い。
それは理にかなってるよね。やっぱり犬って歩いて何歩やよね。
そう、だからクオリティオブライフだよね。
その生きる質っていうものをすごく重要視してるのが、
このアメリカとかカナダっていうところかな。
そうなると、それこそ最初の話だけど、
幸福度が減るよね、犬としては。犬の人生のね。
そこが幸せかどうかっていう。
命大事やけど。
分かんないよね。聞けないから。犬喋れないから。
生まれ変わった時点で安楽死かな。
そっかそっか。
ここほんと難しいところで、
私の場合はもう行って安楽死させた方がいいって言われたけど、
もうね、なんかおかしいなって体が膨らんでて、食欲も最近ないし、
なんかカーペットとか床に黄色い液体が出てたの。
よく吐いてたからご飯をあんまり食べなくて、
吐くのは結構よくあることだったからいいよねって、
1ヶ月ぐらいずっと夫が言ってて、
でもよく見たらおしっこが垂れてたの。
おしっこがコントロールできなくなるっていうのは、
だいたい気度に腎臓に異常があって、
だいたいもう命が終わりかけてる証拠なのよね。
気度に。
で、その瞬間に夫と私が、
あ、もうこれ命もうすぐ尽きるんだっていうのが分かって、
だんだん体が膨れてたから、
とりあえず連れて行こうって言って連れてったら、
09:00
腹液なのかなって思ったら、
実は腎臓じゃなくて肝臓から流れ出てたら血液が出てた。
血液で体がパンパンになってて、
でもその時に、
安楽死させた方が今すぐにでもできるって言われてて、
で、その時はもうね、
痛みも感じないぐらい麻痺してるって言われてたの。
でも痛みを感じないんだったら、
私そのまま死なせてあげたいと思って家に連れて帰ってきたんだけど、
でもやっぱ苦しそうなんだよね。
動かないし。
で、その日の夕、
次の日か、その日の夕方かはちょっと忘れてたけど、
獣医さんに電話したら他の獣医さんが出て、
あの、何て言われたかな。
安楽死をお勧めしない場合もあるんだって。
例えば、まだ生きれるっていう場合はお勧めしないこともあるんだけど、
この椿の場合はこのまま行くと、
この肝臓がやられてるからそのうち、
全ての内臓の機能が徐々に止まっていって、
最後息ができなくて苦しみながら死んじゃうって言われて、
その時に、
いやもうそんな呼吸ができなくてむかき苦しむのは無理だわ私。
って言ってその日の夕方にね、朝電話したのか。
夕方に夫が連れてって安楽死させたんだけど、
でも未だに分かんない。
もしかしたら、夜寝て朝安らかに死んでてくれたら嬉しいなって思った。
だから自分で命を止めてしまうっていう決断って思うよね。
自然に死んでくれたら楽なのにな、
安らかに死んでくれたら楽なのになとは思ったけどね。
猫とか未だに姿消して、
言うよね。
いないとこっちとしては気持ち的にも楽かもしれないけど、
犬はそういうわけにいかない。
いかないよね。
でも最後はやっぱり安らかに、
安楽死のあれでね、注射というか、
あれで電滴で死んでいったって聞くと、
これで良かったのかなとか思ったりするけど、
聞けないからね。
分かんないよねっていうところで、
未だに何が正解かは分からなかったけど、
言っちゃう正解とかないよね。
そうそうそう。
大事なのは椿と板なんやろ。
いい姿しか浮かばないやろ。
最初の1ヶ月とか2ヶ月とかは、
悲しいことしか思い浮かばないんだよね。
でも、だんだん時間が癒してくれて、
3ヶ月目、4ヶ月目、3ヶ月目ぐらいになったら、
こんな楽しいことあったよねみたいなのを
ふんふん話し出せるようになる。
だからね、時間が薬だね。
って思った。
12:00
どう今、ともえさんは話す?
そうですね。
本当、亡くなった時は地下鉄とか、
ずっと前で涙が止められなくて、
仕事中とかもポロポロ泣いてたけど、
半年ぐらい経ってから、
写真とかも見れなかったので、
少し見れるようになってきたり、考えたり。
今は、その時一番長女が3歳かな?
犬と遊んでる動画とかが残ってて、
長女があんまり覚えてないけど、
ところどころは覚えてるんですけど、
それを一緒に見て話したりとか、
全然今は楽しく話せないので、
楽しいことばっかり。
時間、そう。
私、死んだのが5月で、
今、冬服を出したりするじゃん。
私の冬服とかブランケットに
椿の木が付いてるんだよね。
死んだ直後は悲しかったんだけど、
今半年ぐらい経ってやっと、
椿出てきたわ、とか言って。
ここにもおるわ、とか言って。
ちょっとジョークにできるようになったかなっていう。
そうそう。
うちはもう火葬して、
お庭に巻いてあげたのね。
その火葬を焼いて、
夫はもう痛いものいらない、
お骨もいらないって言ってたんだけど、
私の区切りとして、
お骨が欲しいって言って。
やっぱり日本っぽいよね、
このところ。
お骨を持って帰ってきて、
庭に巻いたんだけど、
全然いいですよ、
したくないとかいらないって言ってたよ、
夫は。
でも秀美がやりたいんだったら、
僕は全然いいよって言ってて、
私はそうしたいって言って。
泣きながら、
庭に穴掘って、
お骨巻いて、
閉めた後に夫が泣きながら、
ちょっと涙出そう。
なんかね、
なんて言ったらいいかな、
これでよかったって言ってたから。
そうそう。
涙が出る。
そうかね。
でも誰にでも最後は来るからね。
そうね。
そうそう。
だからなんか、
息子とかにもすごいよかったかなって思う。
悲しかったけど、
子供たちすごいいっぱい学んだなっていうのがあるから、
ペットが教えてくれることってすごく多いよね。
めっちゃ多い。
そうね。
ペットってすごい癒やし。
この子はこれで幸せなんやなって見てて、
人間って欲張りやなってふと思うことがある。
分かるな。
確かに。
ペットを見てると、
置かれた場所で咲きなさいじゃないけど、
15:02
ペットって自分の状況で幸せを見出せるじゃないけど、
アポちゃんだと自分の家の中で一番いい日当たりの場所を見つけて、
そこがアポちゃんの幸せを感じる場所で、
散歩行けるだけで嬉しくてっていう。
毎日起きたことに感謝しなさいとか、
お家に帰れることが当たり前じゃないこと、
気づきなさいとかよくあるけど、
犬ってそうなんやろうなと思って、
もうご主人様帰ってきたって言うだけで、
コブルに話して嬉しそうやし。
確かに。
その人がいてくれるだけで嬉しいっていうのが伝わってくる。
伝わってくる。
うちの息子とかダディ帰ってきてもテレビ見てるもん。
犬だけだったもんね。
犬だけが。
車のお手だけで耳がこんなになってさ。
そう。
そうだよね。
ペットが教えてくれること、たくさんありますね。
最後なんかないですか?まゆこさんと萌えさん。
もうそろそろ締めですが。
ペットと暮らせて、いい幸せ。
幸せです。
そうですよね。
本当に最後まで見とれる人がいる、
見とれるっていう覚悟があるんだったら、
やっぱりペットっていいよね。
保健所に行ったときに、
何かできることはありますかって言ったときに、
ペットを飼わないっていう選択肢も、
ペットの、犬猫のためって保健所の人とか言ってて、
っていうのもやっぱり途中で、
やっぱりやーめたっていう人がいる。
やっぱり飼えないっていう人がいるから。
飼えるよね。
いるいる。
だから、なんだろう、アメリカとかカナダって結構、
子供が産まれて、犬と子供の愛称が合わなかったら、
やっぱりこの、里親に出すみたいなことをしてる人も結構いるんだけど、
やっぱりそうすると、
ダメって反対してるわけじゃないけど、
でもそうするとやっぱり犬って悲しいから、
飼わない選択っていうのもある意味、
犬猫のためですよっていうのを結構覚えてるな。
ねー。
コロナのある程度の覚悟はいるよね。
覚悟はいりますよね。
まゆこさん、10年くらい考えてたって言ってなかった?
おぼちゃん飼うまで。
10年以上だよね、私だから。
長男がさ、ちっちゃい時に出した。
10年以上だよ。
ねー。
で、やっと飼ったっていう。
でもやっぱ、責任はあるよね。
ね、最後までね。
最後までね。
18:01
一緒にいるっていう。
友理さんどうですか?
いやー、もう本当に子の子たちがいなかった。
私も悲しいことが続いたので、
家のこととかでね。
で、やっぱりお父さんがいなくなって、
子供たちが、特に長女なんですけど、
本当にこのトトに救われた。
ティナもそうなんですけど、
トトと一緒に成長した。
娘が3、4歳の頃からトトと一緒に
ずーっと一緒に成長してきて、
で、一回ね、
その家の状況で、
2年ぐらい他のお家にいてたんですね。
この2匹が。
もうその時は、本当に心張り裂ける思いで、
お願いして、また迎えに行くからねって言って。
で、もう本当に帰ってきて、
元の場所に住んだ。
で、トトがいる。
ティナがいるっていうことで、
娘はもう本当に元気になって。
そう。
で、やっぱり悲しいこととか、
嫌なこととか、学校とかで、
日常生活であることもあるじゃないですか。
あるある。
やっぱり無言で、
トトをキューってしてずーっと。
撫でたりして、
で、細っぽろって言うんですよね。
本当にトトがいなかったら、
私の、
I can't imagine my life.
とか言うんですよ。
やっぱり。
だからすごい多分、
私には見えてないところで、
子供のところはすごい癒されて、
救われてるんだろうなと思って。
本当だね。
見てくれるだけで、本当に。
うん。
みんなを癒してくれて。
本当だね。
私、トモイさんに会ったのが、
ちょうどワンちゃんと離れてる時だったんだよね。
多分。
でもトモイさんがね、
犬の話をする時にね、
なんかやっぱ嬉しそうなのよ。
そう。
で、トモイさんまた犬と一緒に過ごせるようになって、
そう、やっぱ違うよね。
犬がね。
違いますね。
与えてくれる癒しっていうものが、
あるので。
大きい。
ちなみに、お二人は日本に、
ま、
舞子さんはずっとアメリカになるのかな。
どうなんでしょう。
でも日本に帰ることになったら、
日本にアボちゃん連れて行くっていうところだよね。
もちろん、もちろん。
ね、そっかそっか。
私の場合は、
旅行とかもさ、すごいあれじゃない?
やっぱ、
犬が行けるとことかって、
謎さがあるよね。
あー、そうだね。
なるべく置いていったら、
なんかかわいそうかな。
そっかそっか。
私の場合はもう、
日本からカナダに連れてきて、
21:01
カナダで死んだって言われたけど、
ともえさんももうずっとカナダだよね。
きっとね。
ワンちゃんと一緒に。
そうだね。
でもやっぱり帰国するときってあるじゃないですか。
誰に見てもらってるの?
来月、年末帰るんですけど、
あの、
一匹ちっちゃい方は、
ティナはギリの実家。
ティナはちょっと、
元気すぎて、
お散歩のカールしてるとこも多いので、
店さん側で日本人の方が、
声をあげていただいて。
あー、じゃあ見てもらえるんだ。
前も一回預かってもらったんですけど、
安心やね。
やっぱ日本人っていうのも、
なんか、
いいかなと思って、
日本語も聞けて。
なるほど。
実際に何だろう、
ペットホテルみたいなとこに預ける人もいるんですけど、
やっぱ、
なんか、
ケージ?
入れられてるんだ。
入れないとこに入れられたりとか、
やっぱり、
料金もすごい高い。
が、そうあって、
なかなか悩みましたね、最初は。
日本に帰れないと思って。
最初買った頃は。
結構さ、
うちの息子今ほら、
オランダ行ってるやん。
で、
よくかわいがってくれる、
私ぐらいの世代の
おばさんがいるらしくて、
その人が、
豆柴ちゃんを飼ってるんやって。
で、その人旅行大好きで、
週末とかピッピって、
2、3泊とかよく行かれるらしいのね。
そこ、
豆柴ちゃんを、
お世話しに、
お家出したら、
ドックシッターかかるからって言って、
泊まり込みで、
ドックシッターや。
学校行ってる間は、
ほっといていいからね、
みたいなんで、
そのうち、その代わりは、
ここに帰ってきて、
みたいなんで、
ドックシッターやって。
でも私も、
3ヶ月日本に帰った時に、
それこそほんと日本人の方に、
うちに3ヶ月住んでもらって、
犬見てもらった。
犬がもうどこか行けなくなる、
じゃなくて、
いろんな方法を、
試しながら、
それこそチョイスがあるから、
フレキシブルに、
犬を飼うっていう選択をしながらも、
自分の人生も楽しむっていう、
子供と子育てと一緒だけど、
でも大事だよね。
ちょっとね、仲いい人見つけたね。
犬も安心して。
いや、ほんとほんと。
そうだね。
いやー、というところで、
話しましたが、
ありがとうございました。
なんかね、ちょっと海外でね、
ペット飼いたいなとか、
今ペット飼ってるなっていう人の、
24:00
参考になれば嬉しいです。
うん。
じゃあ、友田さん、舞子さん、ありがとうございました。
ではここで。
最後までお聞きいただき、
ありがとうございます。
この配信がためになったと思われた方は、
ぜひ配信登録をお願いいたします。
海外在住のマザーズティーチャーで作る、
マザーズコーチング、
インターナショナルチームでは、
月に一度、毎回違うテーマで、
オンライン座談会を開催しています。
座談会のスケジュールは、
マザーズインターナショナルの
Facebookページでお知らせいたしますので、
そちらのページも、
ぜひフォローしてみてください。
それでは、
See you next time.
24:45

Comments

Scroll