Googleの発表を見て、引っかかったのは「労力」と「本人なのか」という言葉でした。AIが全部作ったものは見抜かれる。かといって、全部を自分の手でやるのも、多分成り立ちません。人間が手を入れるところはどこなのか。今の僕にはまだ言い切れないので、その途中を話しています。
前回の記事:Googleの動きと自分の声で始める発信
https://yusumirmir.com/google-update-start-with-own-voice/
AI発信運行OS Light
自分の声を一次情報にして、X、note、Pinterestへ役割を変えながら渡す、小さな一周を作るための教材です。
手に入るもの:3分の録音1本、X投稿1本、note下書き1本、Pinterest用Pin案1本、次に再開する場所1つ。PDF10ページで、完成見本、AI出力を自分の文章へ戻す手順、止まったときの戻り方がついています。
声は録れるけれど、その先をどう回せばいいか迷っている人へ。まず録音1本から始められます。
https://yusumirmir.com/ai-content-os-light/
#はじめまして #AI疲れ #生成AI
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サマリー
大山は、短時間で大量に作るのではなく、自分の声による1本の発信を起点に、問いを次の投稿へつなぎ、最終的に公式サイトで答えに至るストーリー型の発信を試していると話します。Googleがサイトの有益性や信頼性を評価する際、労力、専門性、本人性などを重視しているという発表に触れ、AIが量産しただけの文章やKindle本は見分けられ、プラットフォーム上の表示や反応も変わっていくと考えています。SNSやブログなどを同一人物として結び付けること、人間が実際に手を入れていることが信頼につながる一方、架空の人物やボットによる大量生成は減らされる可能性があると述べます。
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