タクマさんはつい明けの情報収集はしていなかったということですけれども、本日は。
どう繋げようか迷ってたけど、そうきたか。
仕事の情報収集でどうやってんねんっていう話をフランクにしたいなと。
ほとんどのテキスト、ソーシャルメディアを離れまして。
おーすごい。
Xはもう2年前ぐらいにアインストールし、スレッドも最初は自分の日記を投稿していたんだけど、
あまりにも見ているとやさぐれる情報が来るのでそれも外し、
最近U-Trustとかも全部これを機にアインストールをして、
仕事の情報収集っていうものにほぼ自分から、世俗から離れていっているので、
タクマさんと全然違うやり方をしていると思うから、そのあたりを情報交換できたらなと思ってきました。
そうだね、俺はむしろゴリゴリにXを見ているので。
仕事のアカウントだけ残しているって感じだけど、
プライベートの方のアカウントはイロンマスクが買収した瞬間にログアウトしているので、
そっちは昔のツイッターとしては使わずに、
EC界隈とか、
あと最近で言うとAI会員系はXが一時情報が一番早いので、
Xを見ているっていう感じなんだけど、
そうね、普通にXで見てますだけだと面白くはないので、
最近そういえばアップデートしたなっていう話で、情報収集の収集というか、
咀嚼の部分もなんだけど、
基本的に追い切れないじゃないですか、これは10年前からそうだけど、
だからGNOSYとかASMANUとかが出てきたわけだけど、
その追い切れなさがAIのせいで、
より企画要素的に伸びてきている中でどうしようかなと思った結果、
自分専用のニュースアプリを作っていて、
いろんなことあるかもしれないけど、
10年前のGNOSYのアルゴリズムとかを、
ウェブにした普通に、
ウェブダブリっぽいUIだし、
そもそもフロントはいらないなって、UIいらないなと思って、
今は結局スラック、
自分だけのいるスラックに水のように、
朝昼晩って新聞みたいな感じで、
聴観予感とかっていうフォーマットで、
毎日AIが俺が気になるニュースを全部持ってきて、
それを通知して、
気になるやつあればその一時情報の方にリンクで飛べるみたいな構成にして、
毎日送ってるんだけど、これが割と精度良くて、
Xも見るんだけど、Xで知りたかったものを、
なんか普通にもうAIが先に持ってきてくれたなみたいな感じにはなっているのと、
あとこれのいいところが、
英語圏の記事とか情報を取りに行くのって結構やっぱり、
アルゴリズムウォールがあるというかさ、
むずいんですけど、プロファイルを分けたりしないといけないじゃん。
なるほどね。
やっぱ俺のXサーカンターは日本語の情報ばっかり出てくるから、
意図的に取りに行かなきゃいけなくて、
例えば広告とかだとレディットにめっちゃ情報があるんだけど、
それ取りに行くのも大変だからレディットを監視させて、
そこから広告関連の話があったら持ってくるとか、
アップデーの話があったら持ってくるとか、
それがもう俺に通知が飛んできてる段階で翻訳されてるっていう。
なるほど。
ジェミニでね、ジェミニのAPIを使っていう感じで、
全部AIに持ってきてもらってるな。
なるほど。
でも情報の参照源がやっぱりいるんだなって思ったのは、
俺、日本のテキストは全部やめたんだけど、
最近はひたすらLinkedInを見るようにしていまして。
LinkedInに情報ってものは流れてくるんや。
LinkedInのフィード、虚無みたいなフィードになってるから。
使ってなさそう。
こっちだとね、メジャーなソーシャルメディアはLinkedInだからな。
Xとかで情報収集してるのはもう本当にゼロに近しいから、
LinkedInで主要な人をフォローしたり、
あとは繋がっているとその人の反応だとかがちゃんと流れてくるので、
ビジネス用途だけで使われているものでアルゴリズムが組まれているから、
こっちのほうがいいやんと思ってやめたっていうのも結構Xとか。
スレッドじゃないのもあるのと、
あと初心者が私はこういうふうに解釈しましたっていう情報がたくさん来ると、
それを見てると疲れてしまうというのもあり、
LinkedInも一緒なんだけど、できる限りその企業の中の人とかが発信している情報を自分なりに解釈するとか、
あと第3社からの視点が欲しかったらコメントで結構やり合っているからLinkedInも。
議論をみんなするのが好きなんで、
ニュースピックスみたいな感じで、
良き頃のニュースピックス。
良き頃のニュースピックスかもしれない。
マウンティングオリンピックみたいになったニュースピックスじゃなくて、
言い過ぎると席を増やすか。
もちろんLinkedInでも、
バズ狙いみたいなのとか、
こいつ正確に絞まってんなみたいなのももちろんあるんだけど、
それは、
排除はできないのでどうしても。
めっきりLinkedInに私はなってきて、
英語だったり、日本語でも結構発信している人いるのよ。
そうなんだ。
最近だとね。
本当にそのポジションをユートラスターとりたかったんだろう。
そうだね。
日本でビジネスメインでやっていきたいってなってくると、
どんどんビジネスターゲットを増すそうにしていかなくちゃいけないじゃん。
増すそうにしていくとどんどん大衆…
例えを使い続けてニュースピックスを敵に回し続けてるけど。
でもそうね。
ニュースピックスとかGNOSYだとか、
最近だと2Cに寄せていかなくちゃいけないから、
ビジネスエキスパートが求めているものが離れていく印象を受けていて。
さっきのAIニュースのアプリ自分で作った時に、
俺大学の時初期のGNOSY好きだったからさ。
フッキーさんが初期で作ってた大学2年生だった頃の。
あれをあくまで参考にして、
それ以降のビジネスになった後のロゴとカタカナGNOSYになった後の
あれは一切真似ないで作ってっていう指示を出してたんだよね。
マス化した後のはマジで好きじゃなかったから、
その前のアルゴリズムでやってって言って。
当時は結局XのAPIとか使ったんだろうけど、
今はそれがないから全く違うアルゴリズムの作り方にはなったんだけど。
それで言うと日本でさ、
分からん、俺もゴリゴリに色んなもの知りたいぜってなってたのって、
大学成功期から社会人前期な気がするけど、
その頃って優秀な人たちがちゃんとした形で情報発信をしていたっていうのもあると思うんですよ。
なんかでも情報発信する人が減ってきてる気がするっていうのは気のせい?どう思います?
どうだろうね、なんかそのXとかブログとか、
いわゆるテキストメディアでの情報発信をする人は
なんかまだやってるんだみたいな風な雰囲気にはなってる気はしていて、
結構特に俺が見てるようなマーケット広告AI関連だと、
なんか動画に映ってんなっていうイメージが。
発信者側も動画を上げるハードルがめっちゃ下がってたのか、
やっぱり意外とYouTubeって今始めたとしても、
2Bのリードを獲得するためとかであれば結構、
今からでも全然有用だよねみたいなのが知られ渡ってきたからか、
結構YouTubeやってる人多いなって印象はあるし、
俺も普通にそれを見に行くなと思う。
なんかそれ気合の入ったコンテンツは確かに引き続きあるかもしれんけど、
企業家とか投資家みたいな人たちでフラッと何気ない投稿が、
めちゃくちゃインサイトがあるみたいなのが減ったように。
俺もその手の人一人しかフォローしてないかも。
なんだっけ、きむしんさん。
それこそくうのしーの人。
ぐっきぃさんから社長に就いた。
きむしんで調べたらどっけびの主人公が出てきた。
きむら、きむら何さんだっけ。
しんじさん?
しんじ、きむら、そうですね。
きむらしんじさんのXだけは通知オンにしてるわ、唯一。
この人が見てる視野でのAI関連とかの話は経済の話。
割と何気ない一言にしさがあるなと思うから。
ビジネス系の商法という意味じゃなく、
この人発想好きだなみたいなビジネスパーソナルの話、
サブスタックで応用にし始めたかも。
サブスタックやってる人いる?日本語?英語?
結構いるよ、もちろん日本語。
英語二人くらいいるけど、その計五、六人くらい。
例えば、もっとメルカリで今デジタルの柏さんとか。
あの人サブスタックやってるんだ。
とか、アンリーで今アソシエーターから変わって、
今自分でファン持ったんだっけかな、あの人。
面白い人、中地さん。
中地さんね。
アンリーのあの人とか。
あと、サイルの栗原さんとかも、
外向けじゃない、内向けの話をサブスタックで。
サブスタックってこんなにXみたいなUIだったんだ。
俺、届くメールの方でしか見ないから、
プロダクト側は見たことないかも。
そうだよね、見たことないUI出てきて。
あれ、メールマガのサービスだよね。
本当だ、フィードができてる。
みんな結局同じ道をたどろうとしているのではないかと不安になりつつあるけど、
せっかくユニークなポジションにいたサブスタックがXみたいになってたら話が違えよって感じ。
こういう、自分が知りたい情報に誰かからチャチャ入れられない方が最近はいいなと思って、
自分の閉じた環境で見るみたいなのが増えたかもしれないな。
こせきゆうさん。
こせきゆうさん?
こせきゆうた?
これ多分、こせきゆう。
あ、ほんま、ゆうこせきさん。
ドットコムが出てきた。
ニュースレターとやらない話。
ニュースレターはずっと、ニュースレターになる前から、
これ昔話したことあるかもしれないけど、
どんぐりFMで知ったショートショートの小説を常に書き続けている、
元ネットフリックス、元メタ、元グーグルみたいな、
外資ビズデブ渡り歩き、ハイパースペックマンがなぜかショートショートの小説を書き続けていて、
そのサイトのコンテンツが、普通にそのショートショートが好きで俺はフォローしてたんだけど、
その人がサブスタック始めて、それとかずっと見てるし、
おもろいなと思う。
仕事のめっちゃ有益なっていうよりは日常なんだけど、
自分の10年後みたいな視野での話が多いのと、
あとこの人も昔からインターネットにいる人だから、
この昨今のこの、まさにおっさんがさっき言ってたようなチャチャ言えられる世界なのかどうなのかとか、
Xがクソでじゃあみんなブルースカイとかに逃げるけど、
それはそれでみたいな、ベイブーを嘆く話を定期的に投げてて、
おもろいなと思って読んでる。
この人のパーポ職人の人生っていうショートショート読んだことあるわ。
これなんか俺オススメした気がするんだけど、
この人の中で一番好きな文章はそれ。
パーポ職人の人生。
加藤三四郎は日本を代表するパーポ職人。
パーポ職人として初めてノーベル文学賞を受賞したことで知られるから書き出しで、
ちょっと待って、こんなおもろいのないよ。
4歳の時、保育園の担任役にご飯の後におやつを増やす理由を綴った3枚のスライドが現存する最初の作品と言われている。
当時の作品とか無の時代とか本当にありそうな感じで、
ピカソの話してるのかっていう感じがすごい面白いみたいな。
ピカソと同じように昔は小さい頃若い頃ほど、
技術的にすごいことをやるんだけど、だんだんパーポを壊し始めたりとか、
そっちに行くかどうかが非常にありそうな話だなと思って。
手張りというか、最初は道に乗っかっていくが、
自分なりのやり方を作っていくというパーポ職人の話。
大体実践にその時の流行りのことに関して、
食べられログとか食べログの評点が問題になった時に食べられログっていうショートショート書いて、
食べられログだからお店側が客を評価するっていう世界線の話だったりとか、
その辺が結構パンチが効いてておもろいやつが、
いまだに2026年ももうすでに3作書かれてますんで。
バーベキューをAIに任せることってめちゃくちゃ面白そうですね。
面白そう。
AI系も最近やっぱもう、本人も全部AIのネタになっちゃうからちょっとやだって言ってたけど、
実践になろうとすると。
でもやっぱね、面白い。
ちゃんと分かってる人がそれをモチーフにして書いてるから、
普通に創作として面白いし、多分AIに欠かせてない。
仕事の情報収集なんかでやらなくなっちゃったのって、
昔まで多分こういう賢い人の一瞬に見えるこういうチャーミングさであったりだとか、
仕事以外のはこの人賢いな魅力的だなって思うのが楽しかったからやってたけど、
そういうのがだんだんなくなり驚き屋さんだったりだとか、
真実を語ってしまう人たちだとかが増えていった結果、
自分の中でそういうIQ的な魅力度合いが本当に疲れ感じられなくなっていき、
そういうのでもしかしたら仕事には生きることあるかもしれないけど、
純粋に好きじゃなくなっちゃってたんやなーなんて聞いていて思ったりした。
そうだね。
発信する側も文章が上手くてちゃんと思考がある人って減ってるから、
それでも選ばれしものだけサブスタックとかで配信してるってことが構造的には分かってきたから、
サブスタックで一旦探して、もしくはLinkedInとかも一部それで探していって、
そういう人間が人間として思うべき文章はそこでフォローしつつ、
それ以外は全部AIで咀嚼すればいいかっていう。
AIを噛ませることの良さ、本当にウェブメディアが終わってるじゃないですか、
広告の表示のされ方が。
分かるかな、開くと前髪繊維の広告をまず待たなきゃいけないとか、
そういうのが結構大手の伝統的なメディアとかでもやるようになっちゃってるから、
その動きが必要なのは分かるんだけど、ちょっともう体験として終わっちゃってて、
じゃあこのニュース読まないですって離脱しちゃうから。
分かる。
もうRSSフィードで全部取ってきて、それを咀嚼した結果だけ無機質なテキストで渡してもらうほうが
よほど読みやすいし、対話もできるし、本当にポッドキャストもさ、
初期はいろいろまさに同じような構造で面白い人たちが面白いこと話しててって感じだったんだけど、
だんだんこうITスタートアップ系がどんどん参入していって、
JVCがみんなポッドキャストをやってみたいな意識高いものがタイトルとして流れてきてみたいな
ヘキヘキとしてきて、でもちょっと知りたい情報もあるなっていうときの解決策として、
今ポッドキャストも主要なビジネス系のやつ全部RSS取ってきて、
例えば今日だったら今日更新されたポッドキャストの一覧出してきて、
その中で俺が知りたいやつをスラックでポチって押すと、
裏でジェミニーが予約した結果だけテキストで渡されるっていう、
あのポッドキャストやってる方には本当に申し訳ないんだけど、
それで全てを知るっていうことを今やってて。
そうなんだ。
だからポッドキャストを今読んでんだよね。
えー。
聞いてない。
面白い、俺ポッドキャスト最初から情報源として見てなかったかも。
本当に?
うん。
散歩の時に音楽の気分じゃないけども、
何か聞いてたいなっていう、そういうジョブを解決するもの。
うん。
だから、
なるほど、読むって面白いですね。
まあそう、ポッドキャストもその耳で聞きたい情報とか、
エンタメ系は残ってるんだけど、
それ仕事系のやつを全部排除しちゃったら、
本当に耳切れて疲れる。
確かにね。
まあでも、内容が良かったとしてもさ、
例えばだけど、伝説的なプレゼンテーションがあったとして、
例えばジョブズが初めてiPhone出した時のプレゼンテーションを、
その場で聞いて見ていたのと、
ジョブズ氏が胸からiPhoneを取り出し、
一度が歓声を上げたみたいなのを見るのとでは多分、
自分の中での物事の学び方が違うじゃん。
全く違うと思う。
っていう意味だと、
別にコミュニケーションを学ぶことだとか、
そういう感動を求めていないんだったら、
別にね、呼んでてもいいかもだけど。
エンターテイメント。
でもどっちかというと、
つまみ食いして、
これめっちゃうまいやんってなったら、
聞きに行くための一つの分岐というか、
ドッグフーディングに近いかもしれない。
テキストで読んだ後に聞きに行くポッドキャストもたまにある。
これは普通に聞いといた方が良さそうだな、みたいなのを。
でもポッドキャストってフルで聞かないと、
その価値が分かんないじゃん。
構造上、音声上。
それを先に要約でバンって出されると、
これは多分もうちょい深く入っておいて、
この要約より深いところに行った方がいいわ、
みたいなものが分かって。
結構ヤモトさん、
10Xのヤモトさんのやつとかは、
さらっと要約見た後に、
結構ホンちゃん聞きに行くことが多い気がする。
あの人は結構言葉の節々しさがあることが多い気がしてるから、
個人的に。
しさとトゲと。
それが面白いし。
いろんな言葉が入ってるから。
柏さんヤモトさんとか面白いな。
それと昨日、
聞いて価値があっておもろいなって、
ちょうど思った話があって、
ポッドキャストで。
俺好きなポッドキャストショーで、
THINK FAST TALK SMARTっていう、
ハーバードの、
ストラテジックコミュニケーションっていうのを教えている、
マット・イブラハムって人の、
あの、
ポッドキャストシリーズがあって、
本当に20分とか30分とか、
ものによってもっと短い、
内容で、
英語の勉強にもなるし、
聞きやすい英語だし、
その内容も大学院、
NBAだとかビジネススクールで、
コミュニケーションっていうところだけを中心に、
教えてる人だから、
その内容も面白いんだけど、
昨日昔、
撮った、
ガイ・カワサキってわかる?
Appleのこと。
Appleの初期、
20人目くらいのメンバーで、
日本人ルーツの
ハワイの人だったかな、確か。
で、チーフエヴァンジェリスとAppleって
ずっとやってて、
今だと、
キャンバのチーフエヴァンジェリスやってるのかな、
確か。共同創業。
話しちゃったけど、
本当、
海外ビジネス会社とかでやってると、
本当に有名人。
だし、
エヴァンジェリスはコミュニケーションの仕事をしてる人じゃんか。
だから、
このマット・イブラハムと
ガイ・カワサキの話を、
昔、存在してなくて聞いてなかったから、
掘り起こしてくれて嬉しいわって思って聞いてたんだけど、
多分、
マット・イブラハム、
ガイ・カワサキのことめっちゃ苦手なのね。
へー。
会話のクシムシから。
俺、ずっとさ、
このポッドキャストシリーズ聞いてるから、
なんとなく人となりがわかる。
すごいチャーミングで。
ユーモラスな人なんだけど、
ガイ・カワサキが、
あのー、
喋る、
そうそう、なんて言うんだろうな、
掛け合いに対してすっごいドライなの。
へー。
そう。
じゃあ、呼ばない方がいいのでは?
かわいそう。
でも、多分、
コミュニケーションの権威の2人ではあるから、
何かでセッティングされたんだろうね。
なるほどね。
そう。
コミュニケーションを教えてる人も、
こんなコミュニケーション取っちゃうんだ、みたいなのもちょっと面白かったりするわけよ。
なるほどね。
やっぱりテキストには出てこないね。
そうそう。
ガイ・カワサキも多分すごいね、
俺、Appleでこんなことやってる、
エヴァンジェリスト2の噂みたいな。
みたいなテンションがちょっとあるから、
うわ、この人もこの人で、
エヴァンジェリストとしてはすごいけど、
人としてはどうなんだろうみたいな。
どことかがやっぱり空気感として出てくるのって、
コミュニケーションの
いいところ。
でもあるから、
適度に情報収集、
本当にかいつまんでいけるところと、
エンターテイメントとして楽しむところってのは、
自分の中で折りつけるのが重要だなって、
田中隆の話を聞いて思った。
いや、分かる。
もう完全にそっちに降ってきてる。
あの、
小ノートにさ、入れてまだテーマとして扱ってない
このやつで、
動画もポッドキャストもようやく読むようになってしまった