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人間っぽくない文章書けって言われて書けますか?
2026-10-03 19:08

人間っぽくない文章書けって言われて書けますか?

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今日は音声のみ

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サマリー

AIを使った発信と音声配信について、スタンドFMとサブスタックの役割の違いを話します。サブスタックはニュースレターや有料購読を軸にし、音声は記事の背景や書き手の声を伝える補助になる一方、音声を聞きに来る人にはスタンドFMが合うと説明します。後半では、発信活動でAIの有料プランを止め、無理に毎日投稿したり精度を追求したりせず、心地よく続けることを優先する考えを述べます。さらに、ChatGPTにクロード風の文章を書かせたり、別のAIに文章をチェックさせたりする使い方を試し、AIっぽくない文章や人間らしさをAIに求める難しさにも触れます。

音声配信の発信先とスタンドFM
はい、皆様こんにちは。 プロ側の大山です。
いつも自分時間、聞いていただきましてありがとうございます。 本日10月3日、土曜日です。いかがお過ごしでしょうか。
週末ですね。 10月初、週末。
またね、朝から天気が悪かったようで、 まだ明るいんですけど、曇ってますね。
今日の放送は、AI×心の専門家ということで、
AIを使って、どのように発信していくか。 発信中心ですね。発信をしていく前提で、どれだけ疲れずに
発信、投稿していくか。そして、やっぱり伸ばしていきたいというのもあるので、 どう伸ばしていくかということを考えていく番組になっております。よろしくお願いします。
どうですか、皆様。 発信活動、これはスタンドFMの方で収録させていただいていますので、
スタンドFMさんが盛り上がれば、僕は嬉しいなぁと思って発信しているんですけれども、
あまりスタンドFMをやりましょうというお話を聞かず、 録音とか収録場所も増えているのかな。
みんなどこでやってるんだろうなと思って見ています。 一番スタンドFMがいいかなと思っているのは、
プラットフォーム、例えばサブスタックでも収録できるんですよ。
サブスタックをハブにして、
スポーティファイ、アップルポートキャスト、アマゾンポートキャストなど、
RSSを通していろんなところに配信できるハブになるんですけれども、
なんせね、つながりが悪いというか、スポーティファイあたりに飛ばそうと思っても、
サブスタックと音声の役割
なんか飛ばなかったりするんですね。設定はあるんですけど。
メール待っててもメール来ないし、というところで止まってたり、
と思ったら登録されてたりという、そのRSSを拾っていただく、
ちょっと詳しくはわかんないんですけど、RSSというものを設定してね。
ここはAIに聞きながらやっても簡単にできるんですけど、
なかなかうまくいかないというのでサブスタックでは取らない。
なぜならですね、サブスタックというプラットフォームは、
ノーツというSNS機能でフォロワーさんが増やせます。
メールマガジンのようにニュースレターを送れるので、ここで高読者さんを増やせます。
無料高読もできます。有料の設定もできるので、有料高読者さんを増やせます。
無料高読、有料高読、あとはそれと別にフォロワーさんというのが別にあるんですよ。
なので、ポッドキャストもできます。動画も上げれるということになってますので、
ほぼ全てのサービスができるんですけど、
必要なのって専門店なわけですよね。
僕もサブスタックを使っているんですけど、ほぼほぼSNSしか使っていなくて、
たまに記事を書くんですけど、記事を書くニュースレターがメインのプラットフォームなので、
ということはそこはニュースレターなんですよ、メインが。
訪れる人もニュースレターを見に来ているとか、また読みたいなと思ったらニュースレターに無料高読の登録して、
もし有料の情報とか一般には出さない情報を有料高読者さんにだけ公開しますというメールを送ったり、
そういうことができるんですけど、メインはニュースレターなんですよ。
高読者さんを増やしてファンをつけていくというプラットフォームなので、
そこで音声があったからといってどうなんだろう。
僕の考えでは信頼性につながるというのがこの声であって、
この記事に関してどういう経緯でこの記事を書いたのか、どういう思いで書いたのかとか、
そういうのが載っていれば物語として成立するというか、物語性につながるんですけれども、
記事だけ書くってAI使えば誰でもできて綺麗に外に出ることもできるんですけど、
声を載せることによって出所、出典元というのが自分になるわけですね。
その一時情報というのは、例えば今日どこかの企業が全顧客の情報漏洩したという内容を見て記事を書くとしたら、
自分としての声を出して、そこに対してどう思ったかとか、いろいろ声をつけるのはいいと思うんです、一言ね。
だけの役割であって、ポッドキャスト自体で配信できる状態なのかというと、そうでもないかなと思います。
サブスタックの記事にくっついてて初めて意味を成すのかなと思うので、
音声配信というところから僕は外しているというか、そこでは投稿していないので、
おすすめはやっぱりスタンドFM。スタンドFMというのは記事を読みに、記事も書けるんですけど、
実際は声を聞きに来ている方が多いというプラットフォームですので、
まずはネットラジオという点で、僕の目的とリスナーさんの目的が合うところなのかな、大枠で言うとね。
文章で読みたい人はいると思うんですけど、文章で読みたい人は文章を読むプラットフォームに行くんじゃないかなと思うので、
まずは聞きたい方が集まってきてくれているというプラットフォーム。
ポッドキャスト、スポッティファイもやってるんですけど、アップルもね、アマゾンとかもあるかもしれないんですけど、
一通りやってて思うんですけど、スポッティファイでポッドキャストって聞くんですけど、
限られてるんですね、一人か二人くらい。
いろいろ探してみようとは思わないんですよ、僕の場合ですけどね、ポッドキャストって。
それだとYouTubeとかでもよくて、YouTubeに流されている方も多いんですけど、
YouTubeで見たほうがいいかなと思うことが多いのが本音です。
スタンドFMおすすめしているんですけど、何の話でしたっけ?
プラットフォームの吉橋の話じゃないんですけど、長くなるんですね、いつもね。
なので音声配信はスタンドFMがいいかなと思ってどんどんアピールしていかなきゃなと思っているので、
ちょっと行動に移していきます。
いつもそうやってやらないんで。
なのでスタンドFMのやっている方を集めたり、イベントを組んだり。
やろうかなって感じですね。
AIの有料プランを止めて発信を見直す
ちょっと本題、もう後半になってきちゃったんですけど、本題なんですけど、
今AI全部止まってるんですよ、止まってるというか、サブスク止めたんですよ、全部ね。
いつもGeminiだけだったんですけど、安いのもあるし、安くてすごい安いですね。
性能とかっていうよりも、ちょっと一歩踏み込んだ思考ができればいいかなっていうぐらいで使ってたんですけど、
今ゼロの状態で今日の配信投稿終わってスタンドFM撮ってるんですよ。
あんまりいらないかな、AIって思ってきちゃいました。
僕の活動ですよ、僕の発信、業務で扱うんですけど、
投稿に関してこの作ってるOSなんですけど、一本に通しましょう、遠くまで届けたいっていう思いのOSを作ってるんですけど、
今日は軽いバージョンでやったんですけど、いらないかなっていうのが正直なところ。
もっと精度を上げるとか手間を省くと思ったらプランを上げればいいんですけど、
今のところできなければやらなきゃいいし、毎日投稿が義務ではないしっていうところですね。
AIがあるからといって何でもできるから、自分もやらなきゃいけないっていう謎の縛りがついてますので皆さん、
それいらないんですよ。
っていうのが素晴らしい商品がもうすでにありますという状態であれば、
それをどうにかたくさんの人に見てもらう、たくさんの人に知ってもらうという活動のもとをやるのであれば、
上位プランを組んだ方がいいんですけど、サブスクでもね。
じゃない段階だとしたら、まずは自分がね、
心地いい状態の配信とか投稿を目指すっていうところが一歩目かなと思います。
なぜならね、今日の例えばトピック、ネタ5個出して10個出して、
これがいいかな、これが刺さりそうだな、じゃあXの投稿作って、ノートの記事書いて、何でもできるんですよ。
なので、あまり自分の能力が上がっていないというか、自分の思考能力も特に上がっていない。
判断する能力っていうのがあるんですけど、というところを見ると、そんなにいらないかなっていう方が多いんじゃないかなと思います。
でもね、使った方がいいと思うので、僕も使ってるんですけど、新しいものが出たら新しいプランでちょっと使ってみる。
1ヶ月くらい使ってみるっていうことはあります。今回はやってないですけど。
なので、無料プランの人の方がいいんじゃないかなと思いますよね。今逆に。
で、減ってきたじゃないですか。新しいプランがどうのこうのっていうの。
なので、いらないことに気づいてきたっていうのと、もう決まっているって感じですね。
GPTとかオープンAIでやるんだったらオープンAIでいいし、アンソロピックでもいいし、グーグル、ジェミニでもいいんですけど。
そんなにね、いいとこまで使おうと思ったら、だいたい3000円くらい各社かかるので、結構な量使えるので、足りるっちゃ足りるなみたいな。
で、精度の話していくと、精度の話はキリがないしブレるっていうのが人間ですので、その辺はね、いらないんじゃないかなと思うポイントでもあります。
業務だと本当に話は全く別の話をしてしまいます。業務で使っている方にご相談いただくことがあるんですけど、その場合はしっかりとね、まずはセキュリティ面、情報がどこまで出るのか、どこまでの範囲がカバーできるのか。
で、そこがジャッジポイントですね。どれだけ性能が良くて素晴らしいものを作っても、情報は漏れていますよっていうことであれば何も意味がないので。
多少ね、Googleとかだと気をつけてますけど、それでも危ないところはあるんで。
共有しないで欲しいことまで共有しているとか、ということが起きるので、その辺は逆のことを言いますけれども、がっちり課金してセキュリティ面をまずは強化しましょう、精度よりもということを言ってしまうんですけど、
一般に使うとなるとそんなにいらないかなという結論が出まして、今日はそれで回しました。軽くね。
AIを使った文章の改善と相互チェック
で、ノートに書いたんですけど、今日の最後はあれですね。
今日はチャットGPTに一度記事を読んでもらって、どうですかということを聞いたんですけど、AIっぽくない文章を書いてくださいっていうお話をしたんですね。
で、出してきたんですけど、AIにAIっぽくないってまあおかしなことですよね。
AIという括り、もうそろそろ大きすぎる、広すぎる気がしてます。
人間らしさみたいな感じですね。
人間らしさを出してくださいって言われて困るじゃないですか。
で、AIって平均点というか、いいところを持ってくるので、AIっぽくないって言われてもなかなかの難題なんですよ。
なので適当な答えを返してくるんですよ。
で、今日やったのが、チャットGPTにこの文章をクロードっぽく書いてくださいっていう話をしたんですね。
何がしたかったかというと、自分で作った文章を精度上げてくださいって言われたらどうですか。
なかなか難しくないですか。
まあ情報があってね、書き方も変えればいいですし、どこかを深くするとか強弱つけるとか、言い回し体験談とかね、含めて何かを入れればいいんですけど、
なかなか重労働なんですよ。
言われたとき、もうちょっと精度上げてください、自分が文章を提出したとして。
よりも、人の文章って評価っていうかチェックしやすいじゃないですか。
自分の書いた文章を自分の目で確かめてみなさいって言われるよりも、
誰かの文章を持ってきて、これちょっとチェックしてもらっていいですかって言われた方が厳しい目線になれるというか、いきなり編集長にでもなったような目線になりますよね。
自分の文章をいいかどうかもう一回見て確認してって言われたら、あ、大丈夫ですってちょっと優しい編集者なんですけど、
誰かの記事をチェックしてくださいって言われたら、いきなり厳しくなるじゃないですか、目線が。
それと同じ原理がAIにも効くんじゃないかなと思って、
ジェミニーはちょっと苦手なんでそういうのね。
ChatGPTにクロードで書いた記事をチェックしてもらうとか、逆もそうなんですけど、
なんせChatGPTオープンAIだってアンソロピックを研究してるわけですよ。
どんな性能を持ったAIなのか、全く知らないことはないと思うので。
で、相手は文章力が強いとか言われているモデルだとしたら、それを調べてるわけですよね。
っていうことはChatGPTその知識持ってるんですよ。
でもオープンAIとしての独自性があるので、そちらを優先してるんですけど、
だからクロードっぽく書いてもらうことも可能なんですよ。逆もしかりです。
投稿の義務感を手放す
ということを試してやってます。
なんせね、無料なんで。無課金税です、僕は今のところ。
で、次はオーパス。使ったことないんで。
ちょっと中旬ぐらいに投稿を強めるので、そのタイミングでいいかなと思って。
ちょっと今忙しくなっちゃって。
投稿をそんなフルで回すとか、どこを強化するとかってあんまり考えれてないので、
そういうときは考えないでいいですね。
で、投稿止まりそうと思ったら投稿しないでいいですね。
なんかその義務感というか、特に何投稿、一日何投稿必須とかってね、
誰が決めたかわかんないルールでね、動いていなくてもいいんじゃないかな。
それが会社のルールだと別です。
会社がSNS担当だとしてね、自分が。
1日10投稿、20投稿してください。何分空けてください。何文字キープしてください。
っていうのであれば別なんですけど、個人でそんなに縛る必要ないかなと思ってます。
でもやりたい方は、そんな精度の高くない記事を出してしまうかもしれないんですけど、
だったら更新しなくていいんじゃないかなと思います。
そんな感じでAI無料時代突入しておりますので、
どんどんね、その間に強くなっていただいて、
強くなったモデルを中旬か後半ぐらいに何か使い始めようかなと思っております。
そんな感じですね。なのでスタンドFMどんどんアピールしていきたいところではあるんですが、
外部リンクを嫌うSNSが多いので、どうにか工夫して宣伝したいと思います。
皆さんもスタンドFM頑張っていきましょう。
それでは本日もありがとうございました。さよなら。
19:08

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