【Re;秋の夜長の #雑ポday】
今回は、しゃべり足りない部のまいこうさん主催
「雑談系ポッドキャストの日」雑ポDayに参加!
今回のオープニングは、雑ポDay Vol.1参加回
**「秋の夜長の雑談」**のリメイク版です。
当時の放送詳細には、こんなことが書かれていました。
「心地よい秋の気候の中、連休を利用して、手先が器用で明るく元気なエヌ、敏腕でマドンナ的存在のイザベラ、アメフト選手でプレイボーイのリチャード、奥手で気弱なポッドキャスターのろぼ@ジンマーの4人は適当にキャンプをしようと行き先も決めず、遠い遠い森林へやってきた。人が足を踏み入れたかもわからないような大自然で緑を満喫した。これは、静かで暗いその夜のお話である。」
――あれから2年。
陽気で少々お調子者のミシェル、
冷静沈着で勘の鋭いアンドリュー、
そして相変わらず奥手で気弱なポッドキャスター、ろぼ@ジンマー。
3人は秋の夜長、穏やかな時間を過ごしていた。
しかし、そんな彼らの前に突如現れたのは――
怪しい白い仮面をかぶった、大きな男。
何も分からぬまま、ろぼ@ジンマーは再び奇妙な出来事へと巻き込まれていく。
そして、その背後で待ち構えていたのは……
デスゲームのマスター、しゃべり足りない部のまいこうさん。
ろぼ@ジンマーの前に残されていたのは、
赤い文字でゲーム開始を告げる手紙。
そして、その隣には――
一本の栄養ドリンク。
不穏な手紙とはあまりにも対照的な、妙に親切な一本。
まいこうさんの魔の手が、ろぼ@ジンマーへと忍び寄る。
果たして、ろぼはこの秋の夜を無事に乗り越えることができるのか。
これは、静かで暗い秋の夜に起きた、
忘れたくても忘れられないお話である。
あの夜を知っている人には懐かしく、
初めての人には「なんだこれ?」なオープニング寸劇をお届けします。
そして今回の雑ポDayテーマは、
「忘れがちなこと」。
本編では、このテーマにまつわるあれこれを雑談しております。
9月21日は、雑ポDay Day5。
おひポカを含め、全7番組が参加!
ぜひ同じDay5の番組もあわせてお楽しみください。
今回も、面白半分でどうぞ。
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サマリー
「雑談系ポッドキャストの日」Day5に参加し、「忘れがちなこと」をテーマに話す回。冒頭では、秋の稲刈り中にコンバインが故障した話や、自家製じゃがいもでカレーを作った話をしようとするものの、言葉やカレールーの名前を忘れてしまう寸劇が展開される。本人は、物を置いた場所を忘れることが多く、会計用のスイカ柄ポーチを車のシートとドアの間から見つけた経験を語る。その対策として、予備の眼鏡やBluetoothイヤホンを用意し、目立つ色や音の出る付属品を使っている。
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