推し活のもどかしさ
こんにちは、副業WEBデザイナーのおハルです。
本日はですね、ちょっと最近ね、推し活に励んでおりまして、
ちょっとその推し活をね、通じて感じたこと、ちょっと残しておこうかなと思って収録しております。
でですね、えっと、そう、私推し活の人なのでね、応援してる人が、応援してる人とか、応援してるグループとかがね、あるわけですよ。
そう、でね、最近ちょっと思うのがね、こう、推すことしかできないもどかしさみたいなのをね、すごい感じる場面とかあって、
そう、なんか多分、すごい苦しいんだろうなとか大変なんだろうなって思う時があるんだけど、
それを、うーん、なんか、そう、いつも応援してますみたいなことしかできないし、
そう、なかなか、こう、自分の力では、こう、なんだろうな、なんかこう、その、ね、なんか、いい方向に持っていくみたいなのが、力及ばずみたいなのも感じるし、
なんか、結局私は推すことしかできないのか、みたいな感じの無力感を感じることもあるんですよね。
で、あとは、私結構推すと一筋で長かったりするんですけど、そうすると、一緒に推してたはずなんだけど、いなくなっちゃうみたいなのもあって、
それは本当に一緒に同じグループを推してたはずなのに、いつの間にかファン辞めちゃったんだなとかね、
なんかそういう人の移り変わりみたいなのもずっとこう推してるとあって、なんかそれも結構寂しかったりね、
なんか違うところに行っちゃうんだね、みたいに思ったりとか、同じ温度間で応援してたのかなって思ったのがちょっと違ったのかなっていうのも、なんかちょっと寂しいなって思ったりする場面があるんですよね。
で、すごい抽象的なことしか言ってないので、なんかあんまり伝わってないかもしれないんですけど、
応援の価値
でね、なんだけど、先日ですね、これも私の推しであるね、タイムレスっていうグループがあるんですよ、元セクシーゾーンですね。
タイプロからハマって、タイムレス好きになって、で先日あの念願の東京ドーム公演に行けたっていうね、があって、
で、いわばタイムレスもですね、要は今新体制になって1年経ったところみたいな感じで、変化にいるフェーズの方たちなわけですよね。
で、もう本当に、本当にいろいろね、彼らはいろんな声をもらうわけですよね。いい声もあれば、なんかもう変わっちゃったねみたいな声とか、昔の人に対する思いやりがないとかね、いろいろこういろんな声があるわけですよね。
で、まあそういう中でライブをやって、で最後にね、一人ずつ挨拶みたいなのがあるんですけど、なんかその中で結構私がね、こうグッときたというか、言葉があって、
あのメンバーのね、ハラちゃん、ハラ君っていう子がいるんですけど、この子は事務所にずっといて、でもデビューできなくて、私の最推しであるスノーマンの目黒くんの親友の子ですね。
で俳優部っていうところで頑張ってて、今回タイプロのオーディションで合格してタイムレスに入ったっていう経歴の子なんですけど、そのハラ君がね、
そう最後の挨拶の時に言ったのが、俺たちに頑張る理由をくれてありがとうって言ってたんですよ。
そう、なんかね、それはあのハラ君が、あのこういうライブとかをした時にね、ファンの子たちからエネルギーを僕たちの方がもらってますってよく言うけど、
なんかそれってどういうことかなっていうのをちょっと深掘りして考えてみたんだよねって言ってて、で考えてみた時に、
みんながいるからこうやって頑張れるって、そういう頑張る理由をもらえているのが本当に感謝でありがたいっていう風に言ってたんですよね。
で冒頭のね、私のこの無力感みたいなところにつながるんですけど、
そう、あのー、だからほんと押すことしかできなくって、助けられないっていう風にこう、無力な存在だなって思っちゃう時もあるんですけど、
でも逆に応援し続けたりとか、言い続けたりとか、リアクションを取り続けるとか、そう応援してますっていう声を届け続けることがその人の頑張る理由になるんだとしたら、
やっぱり押すっていうことはすごく価値のあることだし、そう、だって誰かが頑張る理由になれるっていうのってすごいじゃないですか。
っていう風に思うから、なんか取り留めのない話ではあるんですけど、やっぱり声ちゃんと届けていこうって思いましたね。
ずっと応援してますとか、見てますとか、多分それだけですごく力になるんだろうなって思うので、なんかそういうのを最近感じたんですよね。
そう、なのでね、なんか自分の力だけではどうにもならないなって思う時もあるんですけど、そんなもどかしさを感じる時こそ、ちゃんと応援してます。見てます。
そういう声をちゃんと届けるようにしようかなって思います。
というね、押し勝ちしてる人だったらね、多分ちょっと感じたことはある気持ちかなと思いますので、押し勝ち勢の皆さん、どんどん自分の押しを盛り上げていきましょう。
はい、というお話でした。
はい、最後まで聞いてくださりありがとうございます。失礼いたします。