キソラボの開始と運営
こんにちは、副業Webデザイナーのおハルです。
本日はですね、ちょっとズレズレになるままに、今の思いを語る収録にしようと思うので、もしかしたらちょっと長いかもしれないので、お時間ある方お付き合いください。
何について話すかというと、【キソラボ】についてお話ししようかと思います。
【キソラボ】というのは、私と副業、まだ9年目でいいのかな、もうすぐ10年目の室江向さんの2人で教材をしております。
超実践型講座ですね。副業で使うツールに特化した講座になります。
本日の講義をもって、一応ですね、メイン講義といえばいいのかな、一通りのその講義が終わったというところでですね、約半年間、初めての主催講座だったんですけども、終わりましたっていうところですね。
実はですね、実はちょっと1回振り替え講義があって、まだちょっと実践がね、1個残っているっていうところはあるんですけど、ちょっとそれはね、間を空けての開催になっているので、
一旦終わり、でまたちょっと2ヶ月後くらいに最終号みたいな形にはなっているんですけど、ただもうメインのところが終わったっていうのがあるのでね、ちょっとね、その考え深いなぁと思いながら、
ちょっと一人じんわりしながら、レモンチューハイを飲んで、ほろ酔いの今、息子がなんか変な時間にお昼寝したので、ちょっと収録をしている、そんなところでございます。
でね、今回のキソラボはですね、少人数開催だったんですよね。で最後、12月、1月っていうのはちょっと外部の方もね、参加OKっていう形で特別講義みたいな形で最後やらせていただいたっていう形なんですけど、
受講生との関係性
なんかね、半年ね、長い、でもあっという間、みたいな感じで、なんかすごくですね、結構始めた時と今でだいぶ心境が違うというか、主催してみてのね、心境って言えばいいんですかね。
今までは私は本当にサポートをやっていたので、一人の方とか一つのイベントに対してサポートをね、自分がしていくっていう形だったので、半年、約半年みたいなスパンで、自分がね、主導で、もちろん美京さんがね、一緒にやっていただけるので、美京さんと一緒にっていうのはあるんですけど、
でも、自分たちで場を作って回して、みたいなのを本当に初めてね、やってみて、結構最初はね、なんだろうな、なんかこう、この半年で講座生の方に成長してもらわなければ、とか、なんかツールの使い方を完璧にマスターしてもらわなきゃ、とかなんか、
すごいね、なんかこう片肘張ってたっていうか、こう受け取ってもらわなきゃ、とか、満足してもらえるような内容にしなきゃ、とか、なんかすごいね、すごい自分にいろいろ貸してたなって思ってて、そう、でも、もちろんね、こうマスターしてほしいとか、自分のね、ビジネスを楽に進められるようにね、うまくこうツールをね、活用していってもらえるようになってほしいっていうのは一貫して思ってたんですけど、
でも、なんかこう、伝え切らなきゃ、とか、あの完璧にマスターしてもらわなきゃっていうのは、完全に自分のエゴだったなっていうふうに思うし、なんかこう、なんて言えばいいのかな、なんか、ある意味その、勝手にこっちでレベルを設定しちゃってたなっていうのもすごく感じて、で、なんか何よりも私、基礎ラボって本当にツールに特化してますけど、
なんか楽しく使えるようになってほしかったんですよね。だから、あのサムネとかLPとかも、あの申し込みページね、とかも全部こう、ポップで楽しい感じを全面に押し出してたんですよ。
でもなんかね、最初の頃はやっぱりちょっとすごい緊張してたのもあって、あんまり楽しいっていうところとかにも、あのちょっと気持ちがね、向いてなかったし、なんかやっぱりどうしてもこう、たくさん受け取ってほしいみたいなね、なんかこう、あの強すぎる愛情みたいな感じで、ちょっと絡まってたなって思って、でもなんかやっていくうちに、それこそ少人数の良さっていうか、
結構こう、あの距離感がね、あの縮まってきて、なんだろうな、すごいね、なんか緩い感じの、あの空気感がね、こう生まれてきたんですよね。
そう、だから、あの、そういう時に、まあ本当に、こうザック・バランにこういうところがつまずいてるとか、あとは、えっとこういう企画をやりたいから、それまでに、あのこういうのができるようになりたいって、あの、実際言っていただいたりとかね、して、で、そういうリクエストに答えていくみたいな感じで、なんか本当にね、こう、主催と受講生みたいな感じじゃなくて、
みんなでラボを作っていくみたいな関係性になれたのが、なんかすごい嬉しかったし、そう、なんかちょっと勝手に背負いしすぎてたかなっていうのも、あの、気づかされたっていうのはありますね。
講座の最後の振り返り
そう、だから、なんだろうな、本当に、すごい講座って生物なんだなって、生物って言い方がわかっているのかわかんないけど、あの、どんだけこう考えていたとしても、やっぱりこう、その場に集まったメンバーで作っていくものなんだなっていうのをすごくね、すごく感じましたね。
だし、なんか自分でこう、うまく、あ、なんか伝えきれなかったなって思っても、めちゃくちゃ感謝してもらえることもあって、なんかそれは多分、やっぱり自分が変に考えすぎちゃっていた部分で、相手としてはこのくらいができればいいっていうふうに思ってて、多分そこで、あの、なんか自分がやっぱり変に構えすぎちゃってたんだなっていうのもすごく
思ってて、そう、やっぱり相手の反応とか、相手の満足度とか、そういうところを丁寧に見ていって作っていくっていうのが大事だなって思いました。
特に私デザインとかやってて、デザインオタクだしキャンバーオタクなので、なんかこう、どんどんなんかこう、深くまでね、追求していきたくなるんですけど、でも別に普通の人そこまで求めてないから、みたいなのがすごいあるなっていうのに気づいて、そうそうそう、だから本当にベースとなることを丁寧にお伝えするのが一番まずいいんだっていうのもすごい気づきましたし、
なんかね、
すごい良かったです。で、あの、これはある意味講座を主催してみて、今度ね、自分が受ける側になった時に、主催の人がすごい助かるんだなっていうのを実感したんですけど、それが何かっていうと、質問なんですよ。
質問をしてもらえるのって本当に助かるんですよね。
こう、主催をしている側からすると、こう、いろいろこう伝えるわけですよね。投げるわけですよね。で、でも、やっぱり100伝わることってないから、ただ、あの、やっぱり反応がないと何が伝わってて、何が伝わってないのかがよくわからないんですよね。こっちからすると。
でも、そういう時に質問を、こう、本当にザックバランにね、投げてもらえると、あ、なるほど、なるほど、そこが伝わりにくかったのかっていうのも気づけるから、やっぱり、あの、自分がね、こう、講座を受ける時も、こう、質問とか、まあ感想でもいいかもしれないですけど、感想でも、なんかやっぱり、こう、反応を返すっていうことをすると、めちゃくちゃ主催者は助かる。
助かるし、ありがたいって思うんだなっていうのもすごく実感しました。なんか変に聞いたら申し訳ないかなとか時間取らせちゃうかなとか、結構こう遠慮しちゃう場面もあるかと思うんですけど、主催する側からしたらマジでありがたいです。本当に。
そう、質問とかね、こう、反応をくれるっていうのは、すごくね、それはすごく主催してみてね、実感しましたね。そう。
で、本当に、なんかやっぱりね、基礎ラボはすごく、あの、限られた人数だったので、なんか最後に、あの、あれなんですよ、メイン講義が終わった後の時間っていうのは、ちょっとした、なんかこの、なんか、最近どう?みたいな感じの、そう、おしゃべりタイムみたいなのが、最後の方ちょっとね、恒例になってて、なんかそれもね、すっごくね、楽しかったんですよね。
講座の参加者との繋がり
あの、やっぱ、ね、あの、10人以上とか、そういう規模感だと、なかなかそういう話オンラインでズームで繋いでると、実はしづらかったりするじゃないですか。でもすごい人数が少なかったから、あの、もうここまででメインは終わって、で、ちょっと、じゃあ、もしまだ残れそうだったら、ちょっと最近どう?みたいな話をして、で、それぞれの、やっぱりこう、進捗とか考えてることとか、なかなかね、発信に乗せきれなかったり
する内容もあるので、もちろん秘密のこと、秘密っていうか、なんていうんだろう、まだ情報解禁できないようなことは話さないんだけど、でも、まあ、そう、あの、私とか三木夫さんも、そんなに発信で裏側を全部暴露するタイプじゃないから、まあ、実はこういうことをやってます、考えてます、みたいな話とかを、結構、キソラボのところではお話ができてて、なんかそれをね、結構面白いって言ってもらえたりとかして、なんかそういうのも、
やっぱりこう、講座の良さだったりするかなって思ったんですよね、そういうちょっと密な繋がりっていうかね、はい、あの、限られたね、クローズドな場っていうのは、で、話せることっていうのは、すごくやっぱり価値があるし、私も、あの、三木夫さんとか受けてくださった方々とかのその現状とか、まあ、こういうふうにしようと思ってるとか、そう、こういうところでちょっと悩むんですよね、みたいな、
話とかが聞けたのは、すごくね、あの、すごく楽しかったですね、はい、終わった後、いっつもなんかめちゃくちゃほっこりしたなーって思いながらね、あの、そう、息子とかとね、そうそう、遊べたなーっていう気がするので、すっごく私のね、こう、メンタル面もね、上向きになる講座だったんですよね、そう、
だからね、なんかもうメインが終わっちゃって、すっごい寂しい気持ちなんですけど、まあでもね、あの、キソラボで、あの、繋がったあの方々っていうのは、他でも実は繋がっている方々なので、まあこれ、これっきりってことは絶対ないので、そう、こういうふうにね、繋がったご縁も大切にしていきたいですし、あの、もう本当私はこのキソラボのメンバーが大好きなので、あの、もう今後も勝手に追っていきますので、
怖いかな?
勝手に応援していきますので、本当に、あのー、ね、もし、これ圧になったら嫌なんですけど、圧ではない、圧ではないので聞いてほしいんですけど、あの、LPがね、こう、キャンバーで作って、商品リリースしたりとかしたらもう本当嬉しいですし、もう感動の涙、そう、だし、ね、なんかそういうふうに、まあ、もう本当にね、あの、メンバー的にはもう、もう勝手にお客様も集まる、
し、あの、ガンガンサービスも出していってるような方々なので、別にこう、ね、背中を押すことは全くないんですけど、そう、でも、なんかそうやって活躍していっている姿っていうのが、なんかすごい勝手にですよ、勝手にですけど誇らしいし、なんかすごく、あのー、嬉しいなっていうふうに思ってます。
今後もね、あの、絶対ずっと応援していくメンバーではあるので、なんかそういうね、つながりができたのが個人的にはね、すごく嬉しいなって思います。
なんか勝手に泣きそうになってるけどね、お酒も入ってるし、でもなんか本当初めてのね、主催の講座がキソラボでめちゃくちゃ良かったなって思うし、うん、ちょっとね、あの、キソラボが今後ね、どうなっていくかっていうのはまだまだね、あの、まあ、わからないところでは、はい、ありますけれども、うん、とにかくね、あのー、一緒にね、半年間、約半年間ね、あのー、
頑張って楽しんでこれたっていうのは本当に私のね、あの財産になったなって思いますので、ご視聴していただいた皆さん、そして美希穂さん、あと特別講義で、あのー、スペシャル講師をやっていただいた足本さんも本当にありがとうございます。最後のね、特別講義に参加していただいた皆さんももう本当に嬉しいです。
ちょっとこの収録だけでは本当に語りきれないけど、一旦ここまでにしておきます。はい、ということでね、あのー、ちょっとね、あの、酔っ払いながらの、あの、ちょっとお話だったのでまとまりもないですが、でも、うーん、なんか本当に今日はね、充実感に満ちた日でした。うーん、嬉しかったですね。はい、本当に。
新しい挑戦への期待
ということで、まあ、2月からまた私も新しい挑戦が始まっていきますので、はい、またそっちもね、頑張っていこうと思います。はい、では、あの、本当にキソラボをご一緒した皆さんありがとうございました。まだね、あの、3月に、はい、あの、また振り替え講義がありますので、ぜひそこのフォローアップの方でもよろしくお願いします。楽しみにしてます。はい、じゃあ最後まで聞いてくださりありがとうございます。失礼いたします。