動画編集の学び
こんにちは、Webデザイナーのおハルです。
本日はですね、無駄なことはひとつもない、というお話をしようと思います。
えーとですね、最近ちょっと発信関係完全にご無沙汰なんですけれども、
何してるかっていうと、私今ハードスキルのね、旅に出ておりまして、
動画編集をね、学んでおります。
でまぁ、何のためにっていうのはね、あのー、ね、分かる人には分かるかなと思うんですけど、
そうなんですよ、ちょっとね、あのー、サポート内容でね、ちょっと動画っていうのがね、新たに加わりそうな感じでして、
今それをね、ちょっと学んでいるところなんですね。
で、えーとちょっとその課題にね、今追われているところなんですよ。
で、ほんとね、なんかね、
今学んでいる動画の講座がですね、若干オーバースペック気味で、
なんか今やってる課題がね、何かっていうと、
文字MVって分かります?
あのー、アニメのね、イラストがこうあって、
で、歌詞のテキストをね、上手いこと動かしてPV作るっていうやつなんですけど、
私ね、なぜかその課題やってるんですよ。
で、私がね、多分サポートする内容にね、この文字MV絶対関係ないのね。
でももうほんと、超難しくって、2分弱のPV作んなきゃいけないんですけど、
もうね、女性のイラストの髪が揺れなかったりとかね、
どうして、みたいなところでほんとずっと苦しんでて、
1週間くらいかけてやったのかな。
で、在宅の合間とかを縫ってね、やったんですよ。
で、髪が揺れねーと思いながら、文字が動かねーみたいな。
なぜ消えないんだ、とか苦労しながらね、やってて。
で、ふと思うわけですよね。
私が今後サポートする内容にこれ絶対関係ないよねって思いながら、
この子の髪が揺れようが揺れまいが絶対関係ないよなって思いながら、
スキルを学んでいるとですね、ちょっとやるせない気持ちになってくるわけなんですよね。
一体この時間は何なんだ、みたいな。
そう、っていうのをね、思いながらやっていたんですけど、
ちょっとね、ちょっととある機会があってね、
私の推し企業家であり、株式会社リフロールの代表の井原詩佳林さんにね、
ちょっとしたそういうね、なんか私今髪揺らしてんですよみたいな話をね、
こうさせていただいてね、何やってるのかなって自分でもちょっと不思議なんですよねみたいなことを話したときに、
いただいた言葉が、無駄なことは一つもないよっていう。
その言葉にね、相当私は勇気づけられましてね。
そう、ちょっともうお礼かけてたんですけど、
ちょっともうこの動画講座は卒業できないんじゃないかと思っていたんですがね、
なんとか先ほど動画が完成したんですよ。
ちなみにこれ最終課題じゃないので、まだあとね、一個課題残ってるんですけど、
無駄はない意義
もう最大の課題のこの文字MVがね、完成してさっき講師の先生に投げたんですよ。
そしたらね、髪の揺れがめちゃくちゃいい感じですっていうフィードバックが返ってきたんですよ。
もう超嬉しくって、いや思わずスタイフを立ち上げましたよねっていうだけの話なんですけど今日は。
いやでもね、頑張ったところ伝わんだなぁと思って。
この子の髪揺れるのほんと頑張ったからなぁ。
はい、褒めていただきました。
キャラの揺れ加減がとてもいい感じです。
オッケーですって言って一発オッケーをいただきました、トレーナーの方からっていうね。
そう、なのでね、やっぱりね、こだわり抜いたところはね、報われるし、
まあ確かに、この髪の揺れが私のサポートに繋がるかどうか今の時点ではわからないです。
はい、おそらく私がサポートするの実写なので、うん、きっと関係ない気がするんだけど、
そう、今後のサポートで髪を揺らすことはない気がするんだけど、でももしかしたら何かに繋がるかもしれないし、
もうここのね、あのもう諦めずに揺らし続けたっていう粘りが、いつかきっと何かのタイミングで報われるっていう気がするので、
っていうかそこが強みな気もするので、粘るっていうね。
はい、粘る、こだわるっていうね、部分がトレーナーの先生にも伝わってよかったなぁって思います。
なので、何が言いたいかというとですね、
まあこういうね、ハード面学んでたり、まあ資格とかも同じですけど、
なんかここの分野関係なくね?みたいな、今後の自分のサービスとか、
あとはまあ仕事だったらスキルとか、スキルアップとかに関係なくね?みたいな部分もあると思うんですけど、
まあそういうところもね、めげずに頑張っていれば、
あのきっと見てくれてる人がいるし、何かのタイミングで役に立つと思うので、
めげずに頑張りましょうっていうお話でした。
はい、今苦しんでる人にも送りたいです。
無駄なことは一つもない。
はい、なのでコツコツ頑張っていきましょう。
粘った人が最後に勝つと信じてます。
っていうか普通に嬉しかったです。
はい、という収録でした。
はい、ではまたね、いつか皆さんにちょっと私の動画をお披露目できる時が来たら嬉しいなぁと思いますので、
もうちょっと頑張ろうと思います。
はい、では最後まで聞いてくださりありがとうございます。
失礼いたします。