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  2. サポートタイプの自分の活かし方
2026-02-27 08:32

サポートタイプの自分の活かし方

本日のプリコミの交流会を受けて🫶サポートタイプの方の自分の活かし方、広がり方について自分の経験も交えてお話してます☺️

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00:06
こんにちは、職業Webデザイナーのおハルです。
本日は、サポートタイプの自分の活かし方というお話をしてみようと思います。
なぜこの話をするのかというと、
私は今、株式会社リフロール代表の井原志佳林さんが主催している
プリンセスコミュニケーションという講座を受けています。
通称プリコミですね。
今日、ランチ会、交流会があったんですよ。
私はリアルタイム参加はできなかったので、アーカイブを見たんですけど、
その中でプリコミはモテタイプというのが分かれているんですけど、
私は隠れモテといって、いわゆるサポート系のタイプの
モテ力があるというふうに言っていただいていて、
今回、隠れモテに対する質問が講座制からあって、
それに対して佳林さんは答えていたんですよ。
なので、隠れモテの人、サポートタイプの人って、
結構自分がどう進んでいけばいいのかなとか、
そもそも果たして今自分は進めているんだろうか、前に、
みたいなところを迷いやすかったりするし、
こういう講座に入っていると、講座を主催している人って
すごく影響力が高かったり、自分主導でどんどん進んでいくタイプの人が多いので、
その人みたいにならなきゃいけないというふうに思いがちだったり、
そっちに引っ張られやすくなっちゃったりして、
自分とのギャップにちょっと悩んだりとか、
そういうことが私も本当にあって、
途中で肌と気づいたということもあったので、
そこらへんをシェアしたいなと思ったんですよ。
なので、今日は私が隠れモテ、サポートタイプで、
どうやって自分を活かしていけばいいのかという、
私なりの方法をシェアさせていただこうと思います。
ちなみに私は、カリンさんの発信力プラスという講座から入って、
ファンビジネス講座で今、取り込みを受けているんですけど、
今はカリンさんのサポートをさせていただいているという形なんですね。
そんなサポートタイプの私が思う、自分の生かし方、3線いきますね。
03:00
まずですね、1つ目、ロールモデルを間違えないですね。
これはさっきちょっと言ったんですけど、
私も憧れはカリンさんなんですよ。
カリンさんみたいに影響力があって、先陣切って、
まだ誰も行ってないような道を進むみたいな方。
本当にかっこいいし、常に挑戦している姿勢がすごく大好きなんですね。
でも、カリンさんが私のロールモデルになるかというと、それはならないんですよ。
全然タイプが違うからね。
私はたくさんの人に影響を与えたいわけではないんですね。
そこに自分の幸せがあるわけではなくて、
それよりも自分の好きな人の役に立ちたいとか、
勝たせたいこの人みたいな思いがあって、
それが実感できた時が最高に幸せなんですね。
推し体質でもあるからっていうのもあるんですけど、
だからサポートタイプの人っていうのは、
憧れとロールモデルを一緒にしないっていうのをまず気をつけた方がいいです。
ついつい憧れに引っ張られちゃうのでね。
っていうのがあります。
そこと比較して変に落ち込まないっていうところですね。
2つ目、目標を決めないです。
目標を決めて頑張るタイプの人は素晴らしいなと私は思うんですけど、
基本私は目標をあんまり持たない人間で、
それが今回サポートタイプにすごくうまくはまったなと思ってるんですけど、
サポートタイプはですね、この人って決めてサポートをすることで、
その中で自分の得意とか好きっていうのが見えてくることが非常に多いです。
だから私も全然デザインなんてやったことなかったんですけど、
カリンさんに講座のサムネを書いてみてって言われたのをきっかけに、
デザインをやり始め、LP作れるようになってほしいなっていう言葉を受けて、
LPが作れるようになったり、今度は動画やってみたいなっていう言葉で動画を学んでみたり、
みたいな感じで結構それで自分の得意とかスキルが上乗せされていくっていうことがあるので、
まさか私も初プラゼロ期を受けた時に自分が今デザインで副業してるなんて夢にも思わなかったので、
変に目標を決めるんじゃなくて、サポートを通じてね、
ここで自分は役に立てるんだっていうことに気づいていくっていう方が、
サポートタイプは自分を活かせるんじゃないかなって思ってます。
で、最後3つ目。
これはですね、この人だと思った人に近づくですね。
これですね。むしろこれ一択かもしれません。
06:03
要はサポートタイプ、隠れモデルタイプは見出されてなんぼ、見つけてもらってなんぼみたいなところがあるんですね。
で、なんだけどここで本当に気をつけてほしいのは、好きでもない人に見出されないようにしてねっていうところですね。
だからサポートタイプ、隠れモデルタイプに関しては本当に声を大にして言いたいのは、
この人だって、自分がちゃんと好きな人に対してサポートをするっていうところを絶対に間違えないでほしいですね。
ここを間違えると不幸でしかないので、お互い不幸ですね。
なので、まず自分のこの人だって思う人を見つけますね。
で、見つけたらその方の目の届くところ、声をかけてもらえるところをうろつくんですよ。
で、うろついているとですね、よく観察していると、なんかここ困ってそうだな、大変そうだなっていう部分が必ず見えてくるので、そこをサッとやる。
これが大事。
で、それはちょっと難易度高いですよって思う場合は、例えばコミュニティとかね、講座とかに入っているのであれば、
他の人がやっていて、それは助かりましたって言ってる場面絶対あると思うんですよね。
そこを逃さない。
次それを自分がやるっていう風に動いたら、絶対にその人から見つけてもらえるし、
次は声をかけてもらえるチャンスができるので、なんかそういう風にサポートタイプっていうのは、
自分のやりたいこととか、そういうこの人の役に立ちたいみたいな思いが強いと思うんですけど、
そういうところを満たしていけるように進んでいけるんじゃないかなと思います。
なのでサポートタイプの方は3つ気をつけてみてください。
1つ目、ロールモデルを間違えない。
2つ目、目標を決めない。
3つ目、この人だと思った人に近づく。
ぜひ参考になれば嬉しいです。
それでは失礼いたします。
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