イベント開催の背景とコンセプト
こんばんは、副業WEBデザイナーのおハルです。 ひそひそ声で失礼致します。
えっとですね、今日は、昨日あった【スナックあさひる】のリアルイベントについて、アウトプットというか、感想を配信しようと思います。
でもほんとね、すぐしたかったのに、息子が元気すぎて全然寝なくて、やっと寝たので、こんな時間にアウトプットでございます。
はい、しかも小声。聞きづらくてすいません。はい、という感じです。
でですね、えっと、【スナックあさひる】、結構もう皆さんね、続々配信上げているので、
どんなイベントだったかはね、私の配信を聞いてくださっている方々はもうご存知かと思うんですけど、
えっとですね、音声配信で大人気の【スナックあさひる】さんがですね、主催をされていたリアルイベントになります。
でね、私は運営でもちょっと入らせていただいて、申し込みページとか、あとサムネとかね、作らせていただいたんですよ。
で、コンセプトがですね、このイベントのね、本音、本能っていうところなんですよね。
そう、めっちゃ新しいなと思って、そうそうそうそう、すごいね、デザインを組む時もね、面白かったんですよ。
で、しかも、昭和のスナックっていうところがね、テーマになっていたので、そうそうそう、すごいね、楽しかったんですよね。
参加者のファッションと会場の雰囲気
デザインを組んでいたりして、ちょっとごめんなさい、今息子がね、モゾモゾし始めたから、大丈夫かな。
でね、イベントの雰囲気なんですけど、まずね、参加者の服装が本当にね、面白かった。
昭和がコンセプトなんでね、ちょっとそういう格好をしてきてください、みたいな感じでね、申し込みページとかでもね、書かせていただいたんですけど、
皆さんね、超オシャレ。
そう、特にね、私がね、すごい良かったなって思ったのが、朝昼さんがすでに表彰されている方を除いてっていうところなんですけど、
えっと、ですね、えりぃさん。
えりぃさんが、すごいね、アメリカの、いつ?80年代って言えばいいのかな、ちょっとレトロな感じの格好されてて、
髪型もすごいね、決まってて、すっごい可愛かった。めちゃくちゃ似合ってた。
そう、すごい可愛いと思って。
あとは、えっと、はるかさん。
私はるかさん。
もうすごいね、オシャレで、
そう、なんかね、ちょっとレトロなフラワーのワンピースって言ってたかな、
そう、にちょっと黒いレースをインナーに着て、すごい可愛いと思って。
そう、なんかね、はるかさんに聞いたら、もう活躍する場のない服だったからって言って、着れて嬉しいって言ってて、
その中でやっぱりね、リアルイベントってそういう風にね、普段なかなか着れないようなものとかを着ていけるっていうのがね、すごく楽しいですよね。
なんかまずもう本当、入った瞬間っていうか、みんなが会った瞬間に楽しいなって思えるイベントだったなって思います。
ちなみに私は、私の格好は、いつもリアルイベントの時に、まゆかさんとね、ペアを組ませていただいて、
おはまゆっていうペアでやらせていただいてるんですけど、パフィーをね、今回もやりました。
昭和じゃなくて平成なんですけど、そこらへんはね、懐かしのっていう感じで、ペア感出してやらせていただきました。
本音トークとグループディスカッション
内容としては、結構本音トークみたいな感じで、おしゃべりをね、簡単タイムがね、割と取られてて、
グループに分かれて、スナック風なソファーに座って、グループごとに喋るみたいな感じだったんですよ。
私は最初は道子さんテーブルで、パートナーシップの話とか、あとは結構好きな漫画の話。
漫画の男性、好きな男性、誰とかね、スラダンとかね、そうそうそうそう。
とか、いろいろね、そういう話をしたりとか、あとは、これは赤外した後だったかな、人生やり直すならどこでやり直したいみたいな話とかね、結構して、
なんかあんまり普段、当然SNSとかでもあんまりしないし、普段の友達との話とかでもしないようなテーマだったので、めっちゃ面白かったです。
すごいね、一時会話はそんな感じでね、結構本音トークのテーマみたいなのを朝昼さんが作ってくれたんですけど、
それに沿って結構話したりして、めちゃくちゃ盛り上がったんですよね。
すごいね、それも本当楽しかったですね。
カラオケタイムでのパフォーマンス
あとね、私の最大の難所と思ったのが、カラオケタイムがあって、結構運営人が出し物をやっていくみたいなのがあって、
ほんとみんな上手だし、ステージ映えする方々ばかりで、
本当にね、しかも私は、今回大浜湯でカラオケでね、パフィーを披露させていただいたんですよ。
そうそうそう、ほんと緊張して、そうなの。
なんか緊張しすぎると私ヘラヘラしちゃうんですよね。
なんかすごいヘラヘラして歌っちゃって、あーあーって思ったんですけど、
ここはね、相方のまゆかさんがね、まゆかさんこういうのめっちゃ得意だから、
私はね、まゆかさんこういうの得意だっていうのは感じてたんですよ。
前回のね、大人のクラブイベントっていう、みちこさんが主催したイベントがあったんですけど、
その時にまゆかさんはね、みんなの前でね、舞台に乗ってスピードを熱唱してたのを見て、
この子はやれる子だって思ったから、私やれない子だから、
ほんとにまゆかさんにパフィー決まった時は、
ほんと申し訳ないんですけどみたいな、後ろに隠れて歌いますみたいな感じでお願いしたっていうね、
裏話もあったり、でもまあなんとかね、すっごいみんな盛り上がってくれて、
あの、渚にまつわるエトセトラ、あのパンチするやつ、あれ歌ったんですけど、
みんな一緒にパンチしてくれて、もう超嬉しかったですね、ほんと。
やっぱ前に出るの苦手だなと思ったけど、思ったけど、裏でスライドとか映してたいなって、
音響とかやってたいなって思ったけど、でも楽しくやらせていただきました、
みなさんのおかげで、あとまゆかさんのおかげで、ほんとにめっちゃありがとうございます。
他のね、他のイメージのカラオケタイムとか、
あと、結構その場にね、参加していただいた方が、
こう、とびびで、みたいなのもあって、カラオケタイムもめちゃくちゃ盛り上がって、
やっぱ大人があれだけ集まってカラオケ楽しむっていう時間もなかなかないので、
すっごいね、私は面白かったです。はい。楽しかったなって思ってます。
二次会での深い交流と自己発見
でね、意外と私二次会すっごい、二次会こそ良かったんですよ。
二次会はね、さらにこうギュッとね、人数絞られた感じで、
で、しかも、なんかね、あの、これはほんとに朝昼さんのね、配慮だと思うんですけどね、
あのー、やっぱね、運営ってやってると時間ないんですよ。
あの、イベント中って。だからあんまりね、今までのイベントとかも、
そんなに参加者の方とゆっくり話す時間がなかったり、
それこそ運営陣同士で話す時間とかもなかったりして、
でも、二次会がほんとにもうなんか、フリーで、みたいな感じにしてくれたから、
めちゃくちゃ話せたんですよ。すんごい嬉しくて、それが。
だからそれこそ、あの、千鶴さん?運営の、今回司会やってたね、
あの、千鶴さんとかとも、なんかほんとに、あの、3年前の講座から一緒だったんですけど、
で、定期的にイベントも一緒にやってたんですけど、
こんなにゆっくり話せたの初めてかもっていうくらい、すごいゆっくり話せて、
なんかめちゃくちゃね、嬉しかったですし、
で、私結構この二次会での話で、自分の中での気づきがあって、
で、なんかね、今までやっぱりSNSで会う人って自分業の話とか、
まあ私だったら副業の話とかが多かったんですけど、
結構今回はその本業の話とかにもなって、
で、なんか話してるのがすごい私ね、楽しかったんですよね、それが。
で、なんか、あ、私結構本業も好きなんだな、やっぱりっていうのをね、すごいね、感じて、
で、ちょうど私4月ちょっとね、部署移動もあるみたいな話とかもしてて、
そうそう、それに向けてのね、なんかちょっと思いみたいなのとかも結構セキュララにお話ができて、
なんかそれはね、ほんとすごいね、すっきりしたっていうか、うん、嬉しい時間だったんですよね。
で、実際、なんかね、翌朝めっちゃ肌ツヤ良くなったんです。
なんかこれバナナさんとかも配信で言ってたような気がする。
なんかすごい肌ツヤ良くなりました。
そう、いっぱいお話できたことで。
そうそう、だからね、なんか、あの副業の話をね、よく私はこの配信とかでしてるけど、
なんか本業もすごい自分の中でね、めっちゃ大事なものなんだなっていうのをね、再認識できた、
あのすごい良い時間だったなって思うんですよね。
リアルイベントの価値と主催者への感謝
うん、で、だからね、やっぱりね、こういうイベントにね、参加して、実際にね、お話、
あのいろんな方とね、させていただいたことで、
なんかね、このバランスを取りながら、
あの自分は結構やっていくのが好きなタイプなんだなっていうのも、
すごくね、再認識できたところだなって思いますし、
やっぱこういうのって、SNSだとね、どうしてもこう見せる部分って限られてくるじゃないですか。
私だったらやっぱ副業のことをメインに発信してるし。
でもなんかこうやって、こう横々でね、繋がれて、
お話ができればっていうのがあると、
やっぱり自分をこう多角的に見えるきっかけになるかなって思うし、
やっぱその見せてる一面じゃない部分を知ってもらえるっていうのも、
めっちゃ安心感に繋がるんですよね。
だからね、本当にすごい貴重な場だったなっていうのを改めて思います。
やっぱりね、こういう場を作る主催の人っていうのは本当に大変なんですよ。
もうね、私はいつも上でサポートさせていただくことが多いけど、
やっぱ主催はね、本当に大変。
背負うプレッシャーもすごいし、
多分私にはわからないようなところで色々こうあると思うんですよね。
でもだからそういうのもね、乗り越えてというかね、
そう受け止めてこの場を作ってくれた朝昼さんにはやっぱりすごい感謝だし、
なんか本当に手伝わせてもらえて嬉しかったなっていうのを思います。
私はやっぱりね、リアルイベントって好きなんですよね。
そうなのでね、またね、こういう機会があったらね、
参加できたら嬉しいなって思いますし、
今回ね、ご一緒できた皆さんはもう本当に楽しかったです。
またね、ぜひお会いしましょう。
はい、ということでちょっとコソコソ声でしたが、
最後までくださりありがとうございます。
はい、では失礼いたします。